数年前に語られた予言の現実化と人生の転換期
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?
おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、予言は数年後に、ということで
ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
はい、今年入ってまた何件かですね、
ゆみさんに数年前に言われたことがそのまんま起きましたっていう報告を
ちょいちょいいただいていて、ここ最近でも知り合いの女性が
何年か前にね、やっぱり何で話したんだったか忘れちゃったけど
海外に住んでたりね、する時期が来るんじゃないかなと
将来的っていうかね、そんな遠くないけど
その時に何年とかも言ったのかな、この辺りで
海外に住んだり海外と御縁があったり、事業の発展とかね
なんかそういうありそうですよーなんて言ってたら
なんか海外行けたらいいですねーぐらいな
本人ピンときてないわけですね、当たり前だけど
そしたらこの間ね、本当に急遽、抜擢引き抜き
なんかそういうことで海外移住が決まり
あさって旅立つんですけど、なんかね言われた通りになったんだよ
言っとこうかなーと思って、みたいな感じでご連絡いただいて
まあ本当ね、いろいろ事業も発展していい感じのお話だったので
もう超嬉しくってね、いいなーと思って
いやーよかったよかった
他にもね、本当に数年後から5、6年後ぐらいな人もいるんですけど
だいたいそのくらい、そのくらいというか2、3年後から
5、6年ぐらいの間には言ったことがね、その通り起きました
っていう報告、意外といただくんです
もちろんね、そんな遠いだけじゃなくて
年内とか直近でっていうこともあるんですが
やっぱ面白いのは、何年か経っても報告してくれるっていうのがね
すごいなーというか、面白いっていうか、嬉しい
面白いじゃないね、とても嬉しいなーと思って
ご報告をいただきましたという報告でした
何だろうね、結構その何年か先、いつだっけ忘れちゃったけど
5年先を見て今動くといいよって言ってた時期もあります
今々は本当にね、目の前のことで動かずに
5年と言わず3年先を見越して
むしろ3年後にこうなってたらいいよねっていうのを
今から始める、積み重ねる、これがいいし
これまで5年以上、5年以上かな、何かしらやってきた方
つまりコロナの時期、2020年ですけど
2020年あたりから、2018、早い人は16、7かな
遅い人でも2020年、2021年あたりに始めたこと
続けていることっていうのが、次のステージに上がらなきゃいけない
上がりますよじゃない、上がらなきゃいけない
なぜならそれまでの5年間の世界と変わっていくので
場所というかフェーズというかレベルを上げていかなきゃいけない
言い方変えれば変わらなきゃいけない
その変わり方では過去の自分とはさよならする
卒業するタイミングなので
これは一番多くの方が抵抗するのが
やっぱり自我の死なんですね
自分自身は死のわけじゃないんだけど
自我の崩壊、自己超越ってことをすると
結局超越することによって
終わっていくものと始まっていくものが同時に起きるので
それがね多くの方に今起きてます
専門家からの助言と自己の本質の探求
なので本当に怖いですよ
その怖いっていうのは
今までうまくやってたやり方を手放すっていうのは
怖いですよ
怖いけど手放して
ちゃんと自分のやることというか
そこにフィットしたらうまくいきます
それは目先の何かじゃなくて
やっぱり3年5年見据えてやり始める
これ大事なんですね
一歩踏み込んだ先っていうのは
やっぱり専門家だったり
俯瞰して自分を見てくれる人だったり
自分を理解してくれる人だったりの
アドバイス、助言、搬送
めっちゃ大事ですね
めちゃくちゃ大事です
一人で無理だと思う
よほどやってきたり
天才みたいな人は一人でもできちゃうけど
多くの方は今言った3つの段階
3つの種類の方の助言、アドバイス、搬送
いただくのがベストです
どういうことかというと
よくビジネスで例えると分かりやすいので
ビジネスで話すと
独自性、UPS言われたりします
これね、私自身もずっと
それこそ2000何年、何年ですよ
6年か、5、6年から
ずっとそういうの勉強し続けていて
なかなか言うは安しで
全然分かんないわけです
それがね、分かんなかったわけ
だけど、やりながら見えてくるものがある
やりながら見えて
さらに次のフェーズに
次のフェーズにっていう風に
段階を経てた時に
気づいたことっていうのは
巷で言われているコンサルとか
マーケティング、ビジネスのノウハウ
これ、なんて言ったらいいのかな
文章で読めば確かにそうだけど
フィットしなくなります
もう既にそれは起きています
既に起きている
だからこそやり方を変えるというよりも
やり方を変える前に
自分が簡単に言うと
何する人かなんですけど
この表現をすると
結局今まで言われていたことと
一緒なんですよ
一緒なんです
なんだけど
自分が本当にやりたいでもなく
やるでもなくやれちゃう
根っこにあるものを掴むと
そこから
そこをどうやって誰に提供するか
っていう視点になった途端に
がらりといろんなことが変わっていきます
変わっていきます
バックボーンと環境、そして自身の価値観
ただすぐに変わってうまくいかない
ある種
ゼロからまたスタート感が出ちゃうわけね
ゼロからスタート感出るけど
これまで生きてきてやってきていることがあるので
本当に全くゼロではないんです
私がデザインっていう仕事を
ずっと16年やってきた中で
本当にもう完全にデザインやらずに
こっちにシフト
見えない世界
心とかスピリチュアルの世界に
完全シフトしたタイミングは
めちゃくちゃ怖かったです
売上も当たり前だけど立たないし
人によっては
そうは言ってもやり方が分かってて
うまくいく人もいます
ちょうどこの間お話を聞いた方は
創業期が一緒だったんですね
でも全然
50億とかかな今
会社の売上規模が
結局いろんな話をしていると
やっぱりバックボーンが
しっかりしているんですよね
大きな誰もが知っている会社の
社長をやってた方が
お父さんだったり
だから息子もできるんだとは言えません
それは言えないんです
ただやっぱり素養というか
身近にそういう人がいると
やっぱり自分がそれをやろうと思わなくても
なんとなく分かったり
なんとなく知ってたり
まあまああるんです
親の職業を引き継いでいるわけではないけど
例えばお両親が
お医者さんだったら
子どもも医者になる確率高いわけですね
何何かが違うかもしれないけど
やっぱりその
両親が教師とかだと
教師にならなくても
やっぱり教育現場っていうのを知っているから
何らかそれに近しいことをやってたりとか
自分の仕事にそういう要素を絡めてたりとか
あるわけです
一般のサラリーマンで
専業主婦の両親でしたっていう人だと
だいたい独立しようっていうのが
結構ハードル高くなったりしますね
やっぱり企業を独立したいっていう人の
多くのネックは
サラリーのほうから企業のほうに
切り替えるっていうのが
本当に事故の創出なんですよ
考え方全く違うからですね
でもそれが猫から好きっていうか
やるっていうか
それこそ星周りで社長の星ってあるんだけど
それ持ってたりすると
どんな環境でもそこに行くんですよね
だから生まれた環境を縛りっていうのは
ある程度で
持って生まれたもの 価値観
そういうものがあるんですが
その持って生まれたもの 価値観に沿ったことを
やらざるを得なくなるんですよ みんな
それがいよいよもうそういうフェーズで
やっていくんだよっていう
そういう感じなんですよね
占い師・リーダーとしての軸と提供価値
なので市名知りたいっていう人も
最近お声掛けいただいてね
市名別にお知り合いだから
リーディングしてもいいんだけど
市名知りたいだけのリーディングだったら
ちょっともったいないんじゃないかなと思ったりね
いろんなそういう話をして
結局市名が知りたいのは
何で知りたいのかっていうところから考えていくと
市名を知りたいではないっていうことが分かったりとか
あるいは市名をね
知った上でじゃあどうするか
じゃあどうするかっていうのが
ない状態で市名だけ知りたいっていうので
リーディングするってなると
金額が高いって多分感じると思うので
そうするとね
あんまり別に他の方でもいいんじゃないかなみたいな
そこまで話してないけど
そういう話とかもねあったりして
別に金額云々っていうことではないんですけれどね
なんだろうな
それこそ市名知りたいってだけだったら
なんかのね講座の中で聞かれたら
全然答えられるぐらいの範囲なんで
だけどそれねやっぱり聞いて
どうするかっていうのを考えてないと
現実的じゃないので
私はそういうエンタメ的なお話が
個人的に好きじゃないっていうだけなんですよね
なのでそうすると
エンタメ的に教えてくれる人
世の中たくさんいらっしゃるから
そういう方のところにいてもらった方が
そういう人たちも嬉しいですからね
マッチングっていうところを考えてしまう
これが僕の悪い癖っていう
ウキョウさんのセリフを使用したい
そうやってね自分の考え方
自分が大切にしているものっていうのを
やっぱり大切にするって大事なんです
これ今何を言ったかっていうとね
やっぱりうちの受講生さんは
占い師さんリーダーさんいらっしゃるので
クライアントさんから
こういうのやってほしいって言われたら
答えるんですよ答えたいしね
答えるんだけど
人によってはなんかやったけど
なんか燃やるみたいなケースがあるわけです
私も何度もそういう体験をしました
その時にねなんで燃やるんだろう
お金をもらってリーディングしてるんだけど
なんか燃やる
なんだろうってなった時に
いろんなケースがあるんだけど
結局自分が自分自身
リーダー側占い師側が
大事にしていることを
大事にせずに相手に
委ねたというかね
何と言ったらいいのかな
自分主体で相手に提供しているのではない状態
って言えばいいかな伝わるかしら
結構ここ微妙で
人それぞれ個人差があるところなので
一概に言えないんですけどね
やっぱりずっと私も
何を大事にするか何をする人か
っていうのをずっとブラッシュアップしていきて
で極端な話
どんなにお金が欲しくても
自分のその軸に
軸からぶれるようなものであれば
断るっていう断る勇気とも言える
それが正しいかどうかじゃないんですよ
正しいかどうかじゃないんです
自分が何を選択するかっていう
自分がないとですね
変にやりすぎちゃったりして
それで自分本位じゃない方向に行くと
人はモヤモヤするので
なんかセッション
お金ももらってるし
クライアントさんが悪いわけじゃないけど
なんかモヤモヤするな
これですねご相談も結構いただくんですね
なので大事なのはまとめると
やっぱり自分自身がどういう
何をするのかっていうのが
本当に本当にブラッシュアップされていくと
ぶれなくなるんですね
今後それが重要になります
重要になります
一番ダメなのは
リーディングしてくださいとか
何かやってくださいって言った時に
何でもできますよって言っちゃうことなんですね
前なんだっけな
例えばライティング
コピーライティングの方に
実際に会ったんだけれど
ライターさん探してるんだけど
どういうライティングをされる方なんですかって聞いたら
何でもやりますって言われた
これねデザイナーとかもありがち
何でもやれますよって
でも何でもって言われても困るわけですよ
夕ご飯何食べたいって言われて
何でもいいよって言われるのとして
例えば和食がいいとか
それぐらい絞れやみたいになるじゃないですか
仕事のライティングの話で言うと
ライティングってコピーライティングって言っても
キャッチコピーが得意な人と
要するに本当に広告的なキャッチコピー
これは本当に洗練されてないと難しいんだけど
難しいんだけど
ちゃらっとしたライティングで
コピーライターって言ってる人もいるわけなんですよね
あとLPとかのライティングってなると
これは本当にセールスの方を知ってない方
ちゃんと言いたいこととクライアントさんのニーズとか
そういうのを理解した上で書くっていう
能力が必要になってくるんですけど
それは実績とか考え方がないとできないんだけど
文章を書くだけって思ってる人は
ライティングって言うんですよね
ちなみにコピーライティングになると
キャッチコピーのコピーになるので
文章の
例えば書籍のライターさんとは違うわけですね
雑誌のライティングとか
しっかり何文字以内に言葉を収める新聞のライティングとか
全然種類違うわけですよ
だけど一括に何でもできますって言っちゃうのは
やれてない人なんだろうなって思われちゃうわけですね
相手からすると
プロじゃねえなって思われちゃうわけです
自分もデザイナーの時にプロだと名乗りつつ
何でもできるって言っちゃってたもんだから
仕事がうまく取れないとか
そういう体験があります
ここがお金出してプロに任せる領域になってくるんですけど
自分でそれを身につけるってなると
それこそすごい修行が必要になってくるんだけれど
でも自分自身のことは自分でやらないといけない
そして少し最初の方に話したように
それを自分自身だけで見つけることはできないので
やりながら探る
次の段階はそれを引き出してくれる
それを俯瞰して見てくれる
そこを反想してくれる
そういう人を依頼するっていうことが
マジ重要になります
頑固だと思ってないかもしれないけど
頑固というか自分のやり方で安心安全なので
人からいろいろ言われたくないとか
誰だって思いますよ
だって独立してたりすると余計にね
なんですけどそこを人に聞いたり
自分のやり方を広げていくっていうことをやると
結局売り上げっていうことなんだけど
売り上げって何かって言ったら
それだけ多くの人に喜ばれる
何かが提供できるっていうことですよ
それが数字化されたのが
価格っていう分かりやすい評価であって
それ以上のものもあったりするわけですよね
だからやっぱり自分自身が何をやってきて
何を提供したくて
どういうセッションなんしサービスをやりたくて
これがねやっぱ分かってないと
分かってないとずっとあじゃこじゃやって
無駄に時間とお金を垂れ流すってことが始まります
失敗から学び、最短で進むための勧め
本当ここに至るまでには
やっぱり失敗とそういうね垂れ流しを体験して
苦渋をなめるっていうことが
ムーンブルクの王女の鏡を取るために
沼に入るみたいなそういう試練があるわけですけど
でも最短でそれを取って
ヒットポイントを落とさずに抜けていきたいじゃないですか
ちなみにドラクエ3じゃない
あれドラクエ3だよねそうだ
ドラクエ3をやったことない人は
今の例えが全く分かんないと思います
まあ脇に置いといて
今回のテーマね予言は数年後にということで
本当にこのコロナ前コロナあたりに話したことが
まさに2年前3年前言われたことが今そうなってます
っていうご報告たくさんいただいています
別にねだからリーディング
なんだおいでっていうことはないんです
なぜならもう個人セッション
一般の方受け付けてないからですね
なのでこれね何がそれ言いたいかって言ったら
やっぱりねちゃんとみんな正しい方向
自分正しいというのは自分の使命を正しさと言うとしたら
そっちの方向に行くようになるんです
それを素直にやっぱりやれる人は
やっぱりそれをちゃんと受け止められるし
受け入れられるということが起きるので
ぜひねこれを聞いている方々も
自分を信頼して自分ならできるというところで
3年後見据えてここから自分を見つめながら
コツコツ積み上げていくことをお勧めいたします
というわけで今日のお話が
あなたの人生の扉を開くヒントになりましたら
嬉しいです
ポッドキャストのラジオ番組
魂に目覚める魔法の知恵袋
合わせて聞いてみてください
そして私のセッションというか
講座がね引き込まれる話し方
講座4月開講で
その体験会となるのが
ワンデイセミナーです
28日が最終日ですね
なので2日前までお申し込み受付してますので
こちら概要欄にURLありますから
ぜひそこからお申し込みください
というわけで本日もご視聴いただきありがとうございました
それではまたお会いいたしましょう
ではでは