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こんにちは、ゆうこです。今日は私のインタビュー企画第5弾ということで、今日はですね、無肥料、無農薬で野菜を作られていて、食と農から子供の未来を繋ぐメノワというコミュニティを作られていたり、すらかさんに来ていただいております。
さやさん、こんにちは。こんにちは。ありがとうございます。
このさやさんとインタビューをするようになったちょっと流れもおさらいしたいなと思うんですけど、これをしているのがほんま奇跡かなって思うぐらいひょんなことでこんなことになってるんですけど。
一番最初はほんまに私が長野で無肥料無農薬でちょっと野菜とか作りたいなと思って、インスタ見てる時に地元の和歌山でそういうのをされているさやさんを見つけてフォローしたんですよ。
そうしたらさやさんがDMくださって、私のそのインスタに書いてるプロフィールとか、200日後に長野移住する家族って知ってたのか、あれを見てくれてすごい共感しますみたいな感じでDMくれたんですよね。
あれがきっかけですよね、ほんまに。
ほんまですね。プロフィールの言葉に惹かれました。
最初は和歌山ってわからなかったんですよ。
そうですよね、わかってなくて。
和歌山は何となったんですか?
地元は一緒やなってなってね、そうなんですよ。
だからあれをでもやったのが、私も一人で考えたのではなくて、スタッフでお友達になったカイホさんっていう薬剤師でヨガされてる方いらっしゃって、その方がちょっとインスタいろいろ運用代行とかもちょっとやったりしてて、その人がプロフィールを一緒に考えてくれるって言ってやってもらって、それであれができたんですよ。
だから私一人ではあれはあんなキャッチーな感じに全然できなかったと思うから、カイホさん聞いてるかわからんけど、ほんまにカイホさんのおかげで鞘さんとつながれた感じです。
で、あれをDMでやり取りして、次のきっかけが私がランチ行きませんかっていきなり誘ったんですよね。
あとあれですね、マルシェ来てくれようとしてましたね。来てくれるんやって嬉しかったです。
あれだって鞘さんの初めてのマルシェなんですよね。
そうなんです、仲間と主催でさせていただいて。
それ行きたくて、完全に行こうと思って車乗って近隣まで行ったんですけど、駐車場いっぱいで諦めたというやつが一発。
でもやっぱりちょっとお会いしてお話したいなと思って、ちょっと声かけさせてもらってランチに行って、そこでスタイフの話したら何それってなって、
03:13
その場でアプリを撮ったんですよね、鞘さん。
そうなんです、忘れちゃうんだよね。
めっちゃ行動力さすがやなっていう感じで、その場でチャット撮って、一人で喋るのもあれやしってことで、
じゃあインタビュー、私ちょっと何回かやってるんでやってみましょうかみたいな感じで、今日になったみたいな。
ありがとうございます、ほんまに一人じゃなかなか新しいことって始められないんで、
喋るだけでそんな、皆さんに知っていただくことができる、そんな楽しいことがあるなんてっていうので。
喋りがめっちゃ上手やし、すごいんだったけど、私もどんな人来るか正直わかんなくて、ドキドキしてたのは正直あるんですけど、
すごい明るくて、めっちゃ感じよくて、すごいハキハキしてて、何でもいろんな聞いたこと答えてくださって、
めっちゃ話しやすかったんで、絶対この発信とか音声配信とか向いてるやんって思った。
そうそう、言ってくれて、絶対やったらいいですよって言ってくれたのもあって、やりますってなりました。
この場でアプリ撮るっていう、そうなんです。そんなさやさんと今日お話ししていくんですけど、
最初にさやさんの方から自己紹介お願いしてもいいですか?
あ、そっか、自己紹介。
子供が2人おりまして、1歳と5歳なんですけど、何ですかね、今日メインが農業のこととか聞いてくださるのかな?
もともと実はめっちゃジャンキーなんですよ。
もともとは?
もともと独身時代は妊娠中もお昼は冷凍スパゲッティみたいな、職場の休憩して食べるみたいな人やったんですけど、
やっぱり子供、妊娠中に病気になりまして、子供が相談で生まれたっていう、命がけの出産をしたこともあり、
今でもおかげさま元気に育ってくれてありがたいんですけど、
そこから、母としてこれから育てする中で何をやってあげれるかなみたいなところに考えたきっかけでもあって、
やっぱ食べ物をちょっとこれは学びたいなみたいな、学びたいっていうか、ちょっと意識向けたいなってその時自然にちょっと思って、
06:07
そこからすごい毎日のことやからね、知るたびに新たな発見があったんですけど、
ってところから食べ物、そしてその土台となる農業っていうところに、
もともと農家でもあるので、実家が農業をやってまして、
ちょっと大きなきっかけは、4年半ほど前にですね、奇跡のリンゴっていう映画ご存知ですか?
そうですよ、私もそれ見たんですよ。
ほんまに?
さやさんのインスタで見たときに、私も奇跡のリンゴ見たと思って。
よかった、そうなんですね。
あれめっちゃよかったですよね。
あれね、なんか涙止まらんかったんですよ。
そうなんですよ。
すごいすごい、それはちょっともう導かれてますね。
なんかすごい、心が震えるような私は感覚を覚えて。
だってリンゴって品種改良とかめっちゃされてて、農薬で育てるのが絶対みたいな中で、農薬の領域に。
そう言われてた。
そう言われてた。
やつを農薬なしで、無肥料で育てた話なんですよね。
そうそうそう、泣けますよね、あれしかも。
めっちゃ泣きますよ。だって育節十何年みたいな。
ほんまに、極貧生活の中、それでもチャレンジを諦めずに最後の一人。
実はなんですよ、木村あきのりさんっていう方。
本も借りました、あれを先に見て。
はいはいはい。
一生。
長い一生。
図書館で本読み漁りました私。
一緒です。
なんかもうそれでね、すごいピンときたというか、結構こう、食のことを知れば知れば結構諦めてたんですけど、どうなるんやろこれ、未来みたいな。
ちょっと誰って感じなんですけど。
あきのりの未来みたいな。
そうそうそうそう、このフランもちょっと食生活これ、自分が病気になったから余計なんですけど、
ほんまにどうにかできひんのかなって、正直途方もないトンネルにいたんですけど、
これが当たり前の世界になったら、農薬肥料を否定するわけじゃないんですけど、
それが少しでも、なくても育つっていうことを、ちょっと当たり前になって、そういうめちゃくちゃおいしくて、安心なものが少しでも当たり前に手に取れるようなことになれば、
09:01
え、なんか全部解決するやんって思って。
確かに。
難しいこと言うと、日本の自給率みたいなところも結構気になってたんで、
そうせんも全然この豊かな国でやっていけるなとか、そこがちょっと分岐点で。
長くなってすみません。
ほんまに興味津々にやり、自分でまず家庭作業のレベルなんですけど、実験をし始めたっていうところから、あっという間に今に至るっていう。
だから出産おきに、自然な食べ物とかに興味持って、そんなときに奇跡のリンゴを見て、
えやーってなって、土の力、みたいなことですよね。
それを感じて、やってみようってなったんですね、自分で。
そうなので、実家が農家なので、すぐ言ったですよね、あれの両親に。
こんなのあるの知ってる?みたいな。
すごくない?みたいな言ったら、いやいやいや、そんなできたとしても、そんなもうえらいもんできるでって言われて。
ちっちゃい。
そうそうそう、キズとか。で、できても、買う人おらんねんみたいな。
なるほど、はいはいはい。
そうなんですよ。
なんで、これはちょっと、どうやなってなって、やっぱり生活かかってるから、
そうですね、趣味じゃないですよね。
そうなんですよ、やってとも言われへん、農家さんにって思って。
で、そもそも、ほんまにできるんかなって思って、
すごい、とにかく実践してみたくなり、
そうなんですよ、畑を掘って。
で、いきなり自分ちの畑で家庭菜園をやってみた。
あ、あのね、農家さんにね、ご家さんとか近所の方とかにね、
こうなんですか、思いとかやってみたいんですけど、って場所を借りるとこからでした。
家の近くから。
そうなんですよ。
自分ちで畑あって、そこでやるんじゃなくて、もう農家さんをまず当たった。
あ、そうですね、周りの方にちょっとでも実践をしたいのですが、みたいな。
場所貸してくださいみたいな。
そうそうそうそう。
ありがたいことにね、結構工作放棄地もあるので、若山あって、長期的に。
で、その人たちも普通に農薬とか肥料とか使って作ってる人たち?
あ、そうですね、そこは別に、絶対自然栽培にこだわってる方々ではない。
いろいろいますよね、若山も。すごいそれで思い持ってやってる方もいれば、
12:05
農家さんもその、何やろう、やっぱり会う方によりたくさん旬のものを届けるって思いでやってる方もいるし、
そこにはどうしてもやっぱり少しのお役は必要っていう方もいるし、
まあいろいろですよね、作ってくれてることに感謝。
確かに、そうですね。
ほんで農家さんにちょっと貸してくださいって言って、自分一人でやってみたんですか?
そうなんです。
今までやったことなかったんですよね、そういうこと。
そうなんです。
え、そんなの初めて?
初めてですよ。笑いますよ、なんかインスタの、ほんまに始めたのもそれぐらいの年なんですけど、インスタで発想を。
いやいや、めっちゃ効率悪いな、みたいなのとか、今後だっては。
何やってんだろう、みたいなことまでやってましたね、なんか。
ひたすら土を耕すとかやってましたけど。
でもそれで最初やってみて、ちょっと土がまだ育ってなかったから、あんまりうまくいかなかったんですよね、最初は。
そう、なかなかね、やり方もわからないですし、土ができるまで何年かかかるって言われてるんですよね。
だから、基礎を学びに、農家さんのとこにも行ったこともあるし、農園みたいな形で。
で、ちょっと自然栽培でずっと続けるより、ちょっと早めに私は結果が欲しいなって思ったときに、
金ちゃん農法っていう農法を紹介してもらって、今は実践もして、その農法をうねづくり屋さんっていう形で、
金ちゃん農法提唱された先生からも広めていいよっていう形で、行動もさせてもらってます。
いいですよね。金ちゃん農法の本買って会いに行ってきたのね、鞘さんに。
あ、ほんまですね。カフェに渡ってきて。
めっちゃ鞘さん、本見てくれて、この何ページのとか結構真剣に、ここが変わっててとか教えてくれましたよね。
そうそうそう、そうなんですよ。
でも、その金ちゃん農法もそれを学びに長崎、佐世保まで鞘さんは行ったんですよね。
そうそう、一昨年の夏、飛びました。
飛び山に行ってて、一人で行ったんでしたっけ?
そうなんですよ。
一人で行ったんか。
はい、二泊三日。
行動力がやっぱりほんまにすごいって思うんですけど、やっぱりそういう人からも言われますか?
15:08
なんなんでしょうね。言われます。
一回出たら行けちゃいません?ゆう子さんもだって長野何回も行ってるじゃないですか。
行ったらいけるもんなんやなって気づいたっていう。
確かに一歩踏み出すと、あ、意外と行けるなみたいな。
うん。
へー。
やりたいことやからしゃあないかなみたいなので、家族も協力してくれてます。
そうですね。
うーん、私さやさんのことで結構気になったのが、親近感湧いたのが、あんまりその料理がそんな好きじゃないみたいなことを知ってた。
それがすごい親近感で、私もほんまに料理好きじゃない苦手だし、でもなんか自然栽培をやりたいとか野菜を作る人とかって、
エシカルとかサスティナブルとか丁寧とか、そういう人って漏れなく料理もやっぱりするじゃないですか。
でも私ほんまにそういう生活したいんですけど、料理は夫が上手なんで、もう夫にお任せしてて本当に全然ダメで、
結構そこがコンプレックスじゃないけど、ちょっとなーみたいな思ってた。
へー。
さやさんは、私もそんな料理別にいいみたいな感じで言ってたから、
そうなんですよ。
そうなんて思って、なんかそれが好きよね。
そうなんですよね。
そこについてはなんか、どんな風に考えてるとかありますか?
そこにある?
あのー、とにかく私は楽する方法を模索してて、
はいはいはい。
僕が長男8歳なんですけど、めちゃくちゃ変色やったんですよ、昔。
そうなんや、はい。
超つらくて、そこが土台になってるんですけど、自分の。
ただの変色やったらまだしも、ちょっとすみません、お昼時でやったんですけど、便秘がすごかったんですよ。
そうなんや、はいはいはい。
だから、お薬を慢性的に飲まないといけないとか、
肝腸をしないと出せないみたいな。
そこにめちゃくちゃ苦労してて、野菜をマジで食べやんくて。
そうなんや。
定期的に肝腸する。
あ、そうそうそうそう。
そうなんですよ。
うーん、そうなんや。
これは食べ物だけじゃなかったのかもしれないんですけど、
当時できることがそれぐらいしか、食事作りぐらいしかなくて、
すごいね、お焼きやったら食べるかなとか、
食べそう。
18:01
お好み焼きに混ぜたら食べるかなとか。
はいはいはい。
すっごい変色やから、食べるものだけ出してあげてたんですよね。
うんうんうん。
それが逆効果ってことに、ちょっと保育士さんに教えてもらって、
へー。
消耗品ってこと?
そう、もう食べなくていいから大人と一緒のものを出してあげてって教えてもらって、
なんかもうね、めちゃくちゃそれがね、確かにしんどくて、
どうされるのか嫌って思い込んでたんですけど、
あ、もう私が食べたいものを、私が楽できるものをまた作って、
もう食べんかったらそれでいいわみたいな。
物を買えれたことと、
結局ね、そう、頑張って作っても食べてもらえなかったことが、
無一逆三食。
辛すぎません?
辛い。辛い。辛い。
言わないでしょ。
もうそんなやったらもう、
どうやったら楽に栄養を取らせてあげるやろっていうことになったでしょ、私が楽して。
うんうんうん。
それで、あのー、こうなんやろ、行き着いたのが、
ご飯、お米、主食は食べてたから、
主食はこう、ぶずき米ってわかります?
え、なんですかそれ。
玄米と白米の間。
あ、はいはいはいはい。
さあさあさあさあ、精米器って選べるんですよ。
7分とかなんか選べますよね。
7分5分とか。
はいはいはいはい。
少しでも、勝手にミネラルとかビタミンを取れるような状況を作り、
うーん。
あれこれしなくても。
なるほど、はいはい。
僕は、すごいおすすめのダッシュがあるんですけど、
他に出会ったり、いろいろアイテムは試しつつ、
なんかもう、味噌汁とご飯さえ食べりゃオッケーみたいな。
うんうんうんうんうん。
ほんとにめちゃくちゃ気が楽です。
へー。
だから、自分で卵とか焼いて、勝手に食べてくれたりするんですよ。
あ、そうなんですか、自分で。
そう。
へー。
やらんって決めて。
はいはいはい。
こったことはしないと。
はいはいはい。
へー。
ご飯と味噌汁にしたら、もう普通に食べてはいたんですか?
お味噌汁はね、時間かかりましたけど、
今は保育園の先生の取り組みもね、すごい助けてもらって、今はね、めっちゃ食べます。
へー、そうなんや。
で、あとは、私がとにかくおいしいと思うものしか出さないので、
野菜はでもとにかくめっちゃこだわっててっていうか、
出すならおいしい野菜みたいに思ってて、
自分が作ったやつとか、農家さんから直接買われた自然栽培の野菜とか、
実はもうめっちゃ甘くておいしいんで、
なんかね、それを私たちがみんなおいしいって食べてたら、
ちょっと食わず嫌いはなくなってきましたね。
21:00
じゃあ食べてみようとか。
へー。
で、おいしいってなるんですか?
うん。
なんかね、そうなんですよ。
ブロッコリーはこの間ひと草全部食べましたね。
あ、そうなんですね。
へー、ひと草結構すごいですね。
すごいでしょ。
あ、でもなんか、きのう私もブロッコリーを自然栽培、完全に自然栽培かどうかわからないんですけど、
なんかそういう農薬のっていうのをマルシェみたいなんで買ったやつのブロッコリーをめっちゃ食べてましたね、子供。
でしょー。
確かにやっぱ味も、ただ単にほんまに蒸しただけなんだけど、
酸っぱい、濃い味。
うん。
めっちゃおいしくて。
めっちゃ甘いです、このブロッコリーのやつってね。
そうですね。
はー、そうなんですね。
でも、そういうのがすぐ手に入らんって方は旬のもの、とにかく新鮮なもの、地元で採れたとかはめっちゃおすすめですね。
うーん、なるほど。そうですね、確かに。
おすすめー。
年中何でも買えるけど、旬のものを意識する、まずできることは。
そうですよ、農家の直売みたいなとこもあるじゃないですか。
そうそう。
で、そういうものさえ手に入ったら、シンプルな蒸すだけで、塩だけとかで、めっちゃおいしいんで。
確かに。
料理苦手でもね、全然回ってます。
うーん、いやー、そうですね。
そうなんですよ。
こっちのブロッコリー全然おいしいもんね、味がおいしいから。
そうそうそうそう。
長野とか最高やと思います。
ねー、そうなんですよ。
だからシンプルな調理ならば、複雑なことはできないけど、自分で作った野菜で蒸して食べるとかも、そんなんでいいと思って。
まあそうそう。
やってみたいがために。
で、皮ごとをぜひ使ってもらって。
あー、はい。
息子の変色の戦いから学んだんですけど、皮にめっちゃ栄養があるんですよ。皮とか。
あとは芯の部分、成長点、野菜の。
キャベツの芯とか。
ほぼ、あのー、ジャガイモも皮ごとです。
そうなんですか。
全然いってます。
そうなんや。へー。
だからほんま勿体ないんですよ、そこ。
てかめんどくさいじゃないですか、皮むくのも。
そっかそっかそっか。
料理嫌いならね、特に。
だから農薬を使ってたら皮取らなあかんってなるけど、使ってなかったらもう栄養ある皮食べれんってこと。
そうそう、より安心なんですけど、でも金ちゃんのほうの先生とかから学んだのは、農薬があったとしてもそれぐらい皮を取るメリットのほうが大きいよっていう。
へー、取る、摂取するって、取る。
24:01
そうそうそう、食べるっていう。
なぜなら、私今言ったのって、コンサイル、人参とか大根とか、土埋まってるじゃないですか。
はいはい。
でもみんな農薬があって言って皮むくってことで。
そっか、ほんまや。
夏日とか皮むきます?
むかへん。
そうでしょ。
あー、ほんとですね。
でもね、そっちのほうが農薬がかかってるから。
確かに確かに、ほんとですね。
だからね、楽しましょう。
なるほど。
皮を取りましょう、ほんまに。
なるほどね。確かに農薬が農薬がとか言うてて、あんまり育ってる状況を把握できてないかもしれないですね。
そうでしょ、そう。
土の中に埋まってる、埋まってますねっていう感じですね。
なるほどですね。
まあまあ、そんな神経質、それはね、無農薬のものが入れば一番いいですけど、やっぱり大事、栄養丸ごといただくっていうのはめっちゃおすすめです。
みかんの皮とかは食べないですよね。
そうですね、みかんの皮むきますかね。
そうですね。
果物はそうですよね。
でもレモンとかの皮とかだったら、国産レモンで農薬とかできなかったらなんかしたりしますよね。
まあですね、油汚れにとか言いますよね。
そうなんや。
そうか、じゃあ私もちょっと料理嫌いがコンプレックスだけど、野菜が美味しければシンプルな調理でいいから、
そうなんです。
料理が苦手でもいいってことですね。
そうですね。
あとなんか調味料も結構ありますよね。調味料を変えるだけでめっちゃ美味しくなるとかもありますよね。
本物の調味料みたいな。
はいはいはい、醤油麹とか塩麹とか。
塩も天日なんとか。
醤油も丸大豆かそうじゃないかっていう、しぼりかすの大豆で作った、
そう、和歌山の弱さが醤油発祥の地なので、
そうですね。
工場見学とかもできるんですけど、丸々の大豆の要素が入ってるのか、
しぼりかすからさらにそれをまたみたいな使ったもの。
味が違うので。
なるほどね、そういう調味料も丸大豆とかしぼりなんとかとか書いてますもんね。
こだわりのものは書いて、それは数百円高いかもしれないですけど、
ちょっとでいいですよね、使うの。
27:01
確かに、醤油なんて。
いつも持つから、一本ぐらい持ってても、あとは一番楽に切り替えれるところなんちゃうかな。
そうですね。
忙しいから。
なるほど。
そっかそっかそっか。
じゃあなんかちょっといろいろ聞きたいことがあって、
ありがとうございます。
かやさんのその知識も知りたいし、さやさん自体のことをさやさんにも迫りたいみたいなイメージのインタビューなんですけど、
あのー、かやさんの言うのは恥ずかしいかもしれないけど、自分のこの好きなところと、
ここは好きじゃないかなみたいな。
気になりましたよね。
ちょっと考えてなかった。
ここからに迫りたいみたいな。
そんなところとかってどうですか。
言いにくいかもしれないけど。
え、なんですか?好きなところと?
自分の好きなところと、ここはちょっと好き、自分あんまり好きじゃないかなみたいな。
すぐ浮かんだちょっと好きじゃないところっていうか、直していきたいところは、
えっとね、私ね、マグロの性質持ってるらしいんですよ。
マグロの性質?
友達が鑑定してくれたんですけど、止まったら死ぬと思ってるらしい。
本能、生まれた時の魂のあるらしいですよね、みんなそれぞれタイプが。
っていうのはわかってるんですけど、ついついまだまだやみたいな、
私まだまだや、やらなきゃみたいなのがあるので、ちょっとゆっくりしたいなって思ってます。
なんかほんまにいつもめちゃくちゃ忙しそうですよね。
ほんまにちょっといい加減にせえよって感じなんですけど、自分でも。
余白とかなくて、もう全部入れちゃうみたいな感じですか?
いや、もうね、めっちゃ意識してます、余白。
余白を意識してるんや、最近は。
最近ね、それめっちゃ心がなので、ちょっと向き合うようになって、めちゃくちゃ生きやすくなりました。
よかった。
でもね、まだついついまだやれるかなみたいな思いがちなので、
そこはね、やっぱりね、バランス取りながらやっていくのが自分の課題。
ね、こうやって、私今回は思いっきりゆうこさんに頼りましたけど、
なんかやっぱ誰かに本当に頼らせていただく?
前はそうでもなかったんですか?全部自分でみたいな。
ほんまにね、もう全部やっちゃってて。
しかもできるんでしょう、さやさん。できそうですもん。
30:03
やっちゃうくせにね、なんか家で不機嫌みたいな。
できません?
なるほど。うちの夫もそのタイプかもしれない。
でもやれるのがすごいと思いますよ、やっぱり。
いや、あのね、たぶんやれてないんですよね。
なんか結局。
やれてないし、結局その家族単位で見ると、
何単位で見ると絶対子どもら自立するほうがいいんで、
やりすぎはよくないってすごいね、思いますね。
結構この子どものこととかも、ちゃっちゃか自分ができるからやっちゃうみたいなとこが。
それね、ほんまに失敗。
結構いろいろ気付くタイプですよね。
そうなんですよ。
めっちゃ恨みましいんですけど、すごい能力やと思います。
気付いたらやっぱ言っちゃうし、やっちゃいますよね。
でも最近すごい、これも心が軽くなったんですけど、
息子に寝る前に、
母さん、明日本読みするの忘れてるって言われて、
朝やらなあかんから覚えておいてなって言われたんですよ。
無理やでって言って。
母さん忘れる人やから、絶対無理って言って、
娘が結構気付くタイプなんですよ。
すごいどこに何があるかとかも結構覚えてて、
娘は、あ、わかった、おぼえ名人の人おるって言って、
おぼえ名人の娘に頼もうって言って、
お母さんは、ごめんやけど、いろいろすぐ忘れちゃう人やからって宣言して。
役割を与えるみたいな。
そうなんです。
本当は覚えられるタイプなんですよね、鞘さん。
私とかは多分本気で忘れちゃうんですけど、
覚えれるけど、子供にみたいなこと?
一人一人が抱えられるキャパってあるので、
余白持ちたいんで、
結構本気で最近忘れちゃうから、
今までは忘れたらあかんって思ってたんですよ、
忘れることは悪やって思ってたんですけど、
つら。
行きづらい。
でも、ダメな自分でもええやんって思ったんで、
子供らにそれ言ったら、娘はめっちゃゆる気満々で、
次の日、なんと覚えてました。
みんなにとっていい形なんですね、それ。
お母さん、やっぱり忘れたわ、ははははみたいになったんで。
へー。
そうなんですね。
じゃあ、自分の好きじゃないとこも、
今はだいぶ変わってきている、
33:02
行きやすくなってきている。
そうですよね。
じゃあ、自分の好きなとこはどこですか?
えー、なんやろう。
素直ってよく言ってもらえるのは好きです。
言ってもらえてて、
結構みんなに言ってもらえるので、
じゃあ、自分のあれなんかな、
嬉しいです。
素直。
こんな話、大丈夫?
え、大丈夫ですね。
面白いですよ、私は。
だって、スタイフとかも私がいいよって言ったら、
その場でアプリ取るって結構素直な人ですよね、多分。
動力あるし、
あんまり人を疑わないみたいなことですか?
え、いや。
そうでもない?
やばいですよね。
え、どうなんやろう。
でも純粋な人なんかなって私思いました。
すごい熱い思い。
めっちゃ嬉しい。
純粋な熱い思いがある人で、
それに対して私もいろいろ教えてくださいみたいな感じで言ったら、
めっちゃいろいろ教えてくれるし、
すごいいい方やなって思った印象なんですけど、
素直。
え、どんなんですかね、素直って。
どんなんですかね、どんなんやろ、わからんけど。
顔に出るんです。
そういうことか、そういう意味も含めて。
なるほど。
嫌な時も顔に出ます?
なんかね、苦しくなるんで、
そうですよ。
様子がおかしくなります。
様子がおかしくなります。
あ、でもわかりやすくていいですね。
でも嬉しい、純粋でいるっていうのは、
すごい大事に私も、
尊敬する自然農家さんがいるんですけど、
方に教えてもらった土って、
ピュアになればなるほど力を発揮するっていうのがあるんですよね。
へー。
一般的には土で肥料をやって肥えさせると、
強くなるんかなって。
肥えた土。
そう、肥えた土がいい土って言われてるんです。
確かに。
でも農家さんの考えは、
ピュアにすればするほど、
毒を、毒って言うとあれですけど、
そういう非毒を抜けば抜くほど、
土がどんどんピュアになって、
無限に本当に野菜が育つみたいな。
へー。
土って、さやさんの名詞に書いてますもん。
土も心もピュアにって。
そうなんです。
書いてますもんね。
へー、今すごく繋がりました。
すごい自分の中に。
そうなんですよ。
だから、自分もそうやってそこに感動したので、
36:03
それを伝えるのであれば、
ピュアでありたいなっていうのはあるので。
嬉しい。
その自然農家さんは、
和歌山の人?
和歌山の橋本にいらっしゃる、
そうなんです、橋本農家さんっていう方で、
すごい心しなかったときに、初めて出会ったんですよ。
悩んでて、育児と仕事の両立みたいなところとか。
そこでほんまに教えて、
木村きのりさんの流れからの橋本さんに、
それもすごい感動して、
そうなんですね。
直接そこで畑したりとかをされてた?
私?
私はね、実際そこは遠くて、
そこでも一緒に研修とかはできなかったんですけど、
教えてもらったことを大事にしながら、
家の近くでちっちゃい畑やってました。
そうなんですね。
その人の言葉が名刺にも載ってるんや。
載ってます。
なるほど。
勝手に言う。
でも先日名刺もこんな風にさせてもらってます。
2回目はお会いして、最近も。
そうなんですね。
私もそこの農家さんに気になってたから、
つながりますね。
和歌山にそういうのされてる。
いないと勝手に思い込んでいたんですよ。
長野に一緒にやってたのに。
和歌山に。
いてますよね。
いてましたね。
いてます。
ほんま素晴らしい。
農家さんめっちゃいる。
ほんとですね。
なるほど。
じゃあちょっと他にも聞きたいこと。
いっぱいあってごめんなさい。
時間あれなんですけど。
最近の一番挑戦したなっていうことは何ですか?
えっとね。
それもちょっと事前に言っていただいて。
挑戦は結構ずっとやってて。
そうですね。
どれやろ。
どれって言えないかも。
ほんとに市から畑を帰った4年間からもずっといろいろ挑戦してますし。
挑戦ってすごいですね。
実験みたいな感じですけど。
去年は夏はめっちゃやるぞって決めて。
私も1個仕事させてもらってるんですけど。
自分が作るのプラス農家さんの野菜の価値を届けるっていう役割をいただいてて。
39:00
そこをめちゃくちゃ共感してくれる方を募集するっていうところで。
走りました。
今絶賛ちょっとチャレンジ、挑戦中なことがあって。
今は実家がみかんやっててずっと代々。
おじいちゃんがすごいね、私尊敬しててすごい技術持ってて。
今それ92歳のおじいちゃんと2000本の木を剪定するっていう。
今年しかそれはおじいちゃんとはもしかしたらできないかもしれない。
覚悟を持って、そこも絶対今年学ぼうっていうので。
おじいちゃんから技術を学ぼうとされてる。
そうですね。
剪定の技術。
育てる技術。
木の切り方ですね、枝の切り方。
かっこいい。
みかん取りとかあんまり手伝ってないですけど、私もおばあちゃんがみかんやってるんで。
そうなんや。
そうなんや、やっぱり技術いるんですね。
剪定学べば学ぶほどめっちゃ面白いです。
そうなんですか。
めちゃくちゃ面白い。
普通に枝切って落としてちょきちょき切るだけじゃないの?
どこの枝切るかでまじでみかんの出来が変わるんですよ。
次生えてくるみかんの出来ってこと?
そうそう、次の年。
それも本紹介しますね、また。
あるんですね。
ありがとうございます。
日々チャレンジやけど、今はおじいさんからの技術の習得が挑戦中ってことですね。
これが本当に習得できないといけないんですよね。
それこそ植物の本来成長するホルモンってあるじゃないですか、人間も。
植物も。
それを生かした切り方ができたら、余分な肥料いらんくなるんですよ。
でもそうですよね。
人間もホルモンで成長したりとか、全部司ってるじゃないですか、自分たちの。
睡眠を多くとるとかそういうことですよね。
そう。
人に乗ってもないのに、栄養ばっかり入れると不健康な栄養っていうか、メタボな感じになったりするけど。
42:04
そう、生かす切り方っていうのがあって。
面白い。
肥料も下手した農薬も減らせる切り方一つで。
切り方一つで。
そう、こういうのを提唱してる方がね、道宝さんって方がいるんですけど。
去年それにちょっと私もご縁あって教えてくださって。
その切り方とうちのおじいちゃんが実践してたことがすごい重なるんですよ。
おじいさんは別にその方から学んだわけじゃなくて、どっちの切り方。
本質って同じなんですね。
なんですかね。
面白い。
なるほど。
抑えるのが楽しみで。
ほんまですね。
いろんなことに生きるわけですね。みかんだけじゃなくて、他の。
そうです。
茄子とかトマトとか、木でなる、実がなるものもその考え方で結構。
通ずるものがあるみたいです。植物法で。
邪魔にあるからね。
興味深い。それ私ちょっと調べてみます。
でも良くないですか。それで農家さんも経費が減らせたら。
そうなんですよ。
工夫一つで。
工夫一つで。
そういうのめっちゃいいですよね。知りたい。
仕事量も。
知りたいです。だから。
それだけで。
なるほど。
じゃあちょっと次の質問で、夢について聞こうと思ったんです最後に。
ゆう子さんの夢、私ばっかり話してますけど、先に聞かせていただきたいなと思ったり。
いいですか。インタビューやけどちょっとインタビュアーが夢を語って。
私の夢はやっぱりそのパーマカルチャーが今日あるので。
した時もう言ったけど、鶏買って鶏の糞で大皮作ってそれで野菜作ってその野菜屑に鶏にあげてみたいな無駄のない循環する生活を自分がまずやってみて。
で、それができたらそれに興味あるって人に夫婦で、私は多分技術的な面で能力的に不足する部分は多分夫が補えると思うので。
で、村みたいなエコビリッジみたいな。
そういう感じができたら、人が居ることでそこの環境が良くなるっていう考え方がすごい良いなと思ってて。
45:09
人間って地球の害っていうか、がん細胞じゃないけど、やっぱり人間が環境を壊してきたって事実は多分ある。
プラスチックの導入とかであると思うんですけど、でも人間がいるからこそ環境が良くなるみたいなのが一方で考え方としてあるのがすごい良いなと思って。
それをほんまに実践できるのかやってる人はおられるけど、自分ができるのかなみたいな。
私みたいな普通の人ができたら絶対全人類できるから、なんかそれってすごい夢広がるみたいなのが私の夢です。
いやーめっちゃいいし、ちょっと共感しすぎて。
共感ですか?本当ですか?
鳥肌すごい。めっちゃ一緒です。
地球みたいな壮大な話ですけど、なんかそれができたら良いなと思ってて、デザイナーの夢を聞きたい。
でもね、すっごいほんま一緒。
一緒。
なんか身近なところから行くと、とにかくほんま今幸せにいろいろほんま好きなことさせてもらってるので、
結構そのやっぱり自然から学ぶ。
で、なんていうんですか。
種から野菜ができて、でまた野菜、花咲いて種取れてっていう、このサイクルがめっちゃ面白いんですよ。
そうですよね。実際体験してないけど、確かに流れ、そうですよね。固定種を取ってその土に合うものがどんどん出来上がっていくってことなんですよね。
しかも農薬も肥料も何も買わなくても、そこに草必要な、土が必要とする栄養を補う草が生えてきて。
だってだからその土に良くするために生えてくるんですよ。
そうなんや。
その草を使っただけで土がまたピュアになり、取れた種をまくだけで立派な野菜ができて。
このサイクルを私体験できたときに、最強やんってなって、生きていけるってなれたんですよ。
めっちゃシンプル。
めっちゃシンプルでしょ?すごくないですか?誰にも頼ることなく。
確かに。
私1年分のさつまいもとか今取れてて、とかっていうのが、その喜びを、教養は別にするわけではないんですけど、
ただただ自然に広まっていったらいいなっていう夢っていうとあれですけど、
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それこそゆうこさんもおっしゃったように、自分がまずやってみて、それがやりたい方、波紋が広まって増えていってみたいなのを私もすごいイメージしてて、
ゆくゆくこれって全部、ほんまにおっしゃったように地球環境に全部絡んでいくっていう。
そうですよね。
そうなんですよ。人の子供たちのこれからの食べるものとか、あと健康のこととかにも全部つながるんで、
それが根っことか、みたいなことなんですね。
なるほど。
できわにしたいんですよね。
めっちゃいいです。私もすごい共感します、それは。
共感しあっている2人。
共感しあっているですし、本当に楽しんで、幸せで元気でいることを大事にしながら、
でも実はそういう本当に大きいところにもつながっているっていうことを置いて、
なんか続けていけたらなっていう。
いいですね。
種の持久率って10%とか書いてましたよね、インスタのところに。
農薬肥料の輸入なんで、ほぼ。
それができなくなった時に、
じゃあ私たちと行って、
そうなんです。
国防にもなるんですね。国を連れていくってことにきっとね、つながるんや。
なんか小さい身近な野菜を育てるっていうところからすごい大きなところにつながるんですね。
いやー、すごい面白いです。
実はね。
面白い。
なんか、おっしゃったようにプラスチックとか環境問題のことって、
何からやっていいんやろうとか、自分がやったってなーとか思ってますよね。
そういう実は身近なところで全部つながってるってね、
こう一個行動する理由、価値にもなるかなって。
ありがとうございます。
そういうことです。
そういうガチガチにプラスチック絶対使いませんみたいな感じの人間でもないし、
料理もそんな苦手やし、
私もです。
ポテトチップス好きです。
51:02
私食べるしな、みたいなことあるけど、
でもまぁ、できるところから。
野菜を自分で作れたら結構強いなって思うし、
前にもされてたけど、
そこから買ったのとか、
農家のイベントとか収穫イベントとか行けばそこに興味もより出て、
あの人たちが作った野菜なんやなとか思えるし、
自分がやらなくてもつながりを持つみたいな、
それもすごいいいなって思いました。
本当に、農家さんとぜひつながるっていうのはめっちゃおすすめですね。
そういうつながりたいって人は、さやさん。
ぜひぜひ。
つなげてくれたりとかそういうのもあるんでしょうね。
そうですね。素敵な農家さん。
それこそ自分で種取って、
自然の力だけで育てるっていう方が、
本当に日本ではまだ少ないんですけど、いらっしゃるので、
そこはやっぱりその方々が続いていけるようにっていうのはすごいね、
私もめっちゃ心を込めて今動いてます。
ありがとうございます。
結局1時間近くしに来て。
いや、とりあえずめっちゃ楽しかったです。
ありがとうございます。
じゃあちょっと今日のことをまたまとめて、
またできたらお知らせしますので、
それまでに概要欄のCDチャンネルに直しておいてくださいね。
ぜひカットしたいところはカットしてください。
ないですよ、別に。
楽しみにしててありがとうございました。
ありがとうございます。
じゃあまた。
お願いします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
失礼します。