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OTODAMA26の振り返りと音楽と私
2026-05-05 27:08

OTODAMA26の振り返りと音楽と私


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00:01
はい、こんばんは、やまとゆきです。
今日はですね、とあるフェスに参加してきました。 そのフェスの感想を、本当はVlogで残そうかな、音声のVlogで残そうかなと思ったんですけれども、
ちょっとですね、会場的に全然音声が取れるというような環境ではなかったので、
今ですね、自宅に帰ってきて、お風呂も入って、ゆっくりしたので、日記的な感じでですね、まとめてちょっと喋っていこうかなと思います。
ただだと喋りますし、ご興味ある方少ないと思いますが、よかったら最後まで聞いていただけると嬉しいです。
今日はですね、大阪で開催されたOTODAMA26ということで、そちらのフェスに参加してきました。
このOTODAMAというのは、イベンターさんの清水音泉さんというのが主催をしているフェスなんですけれども、
昨日ね、実は、昨日と今日で2daysだったんですけれども、昨日はですね、トップで会場の機材が壊れてしまったっていうので、昨日の分は中止になっちゃったんですよね。
昨日もですね、結構すごい、それこそOAUとかくるりとか出てて、私は元々予定があったので行けなかったんですけれども、
本当にすごい残念だっただろうなっていうのと、主催の側の方々もね、やっぱりかなり、中止っていうのはかなりの莫大なマイナスになるので、そこら辺とかも心配も一つで、
昨日JAPAN JAMも中止になったんですよね。JAPAN JAMも中止になったって言って、
今日の開催に関しては、昨日中に発表しますっていうのがあったんですけれども、結構夕方6時近くまで発表がされなかったので、
結構、気持ち的に諦めてたんですよ、実は。
やっぱり怪我させちゃいけないし、かといって昨日多分関西、私関西の南の方に住んでるんですけれども、
風めっちゃ強かったんで、これでやってくれてる人が怪我したりとか、会場の準備してる間に怪我したりとかしても、本当に本末転倒だしなと思って、難しいかなと思ってたんですけど、
ギリギリと予定を合わせていただいて開催できるっていうことになって、今日はですね、大人間に参加してきました。
今回はですね、朝行って、タイムテーブル的には一番最初に見たのが超能力選手ドリアンって言って、
03:00
音霊って3つステージがあるんですよ。3つステージがあって、その中の2つが結構大きいステージで、
もう一つはちょっと小さめのステージになるんですけども、その2つのステージがL字みたいな感じでなってて、
こっちやったら次こっちやって、こっちやったらこっちやって、みたいな感じで交互でやるんですよね。
なので、かぶったりすることがあんまりない。ちっちゃいステージのところはかぶったりとかするんですけど、
だからこっち見て、こっち見て、こっち見て、こっち見てって結構できるフェスなんですよ。
っていうのもあったんで、こっちが終わったらこっちのリハが始まってみたいな感じだったんで、
もう音声とかも全然撮れない撮れない。だからちょっとVlogを諦めたっていうのがあるんですけど、
そこで座れるスペースがあるんですよ。自分たちで敷物を持ってきたら座っていいよみたいなところで、
荷物を置いて、じゃあ行くぞって言って、朝1は超能力戦士ドリアンっていう人たちのパフォーマンスを見に行って、
やっぱね、面白いんですよ。彼らはずっと普通にライブハウスでやってる時とかも見に行ってますし、
真っ直ぐで真っ直ぐですごい、私より若い子、みんなもう息子とか孫みたいな感じに見えるから、
頑張れ頑張れみたいな感じで応援しているんですけれども、その子たちも言ってたんですけども、
イベンターの清水温泉に対して恩返しがしたいと、自分たちが有名になって大きいキャパでやるようになったら、
その分イベンターのそっちの人にもお金が入るから、昨日のマイナスを補填するっていうのは、
自分たちはまだまだ程遠いけどっていうので言ってて、頑張れ頑張れっていう感じでですね。
ドリアンの前にコレサワちゃんがいたんですよ。クマの格好じゃないや。
クマの洗剤画像っていうんですか、あれがクマのコレサワちゃんがいて、めっちゃ可愛かったっすね。
めっちゃ可愛かった。あの子多分ね、顔映さないんですよね、きっとね。
アドちゃんみたいな感じなのかな。なんだけど、普通に前の方にいたら普通にいるから、めちゃめちゃ可愛かったっす。
はい、コレサワちゃんめちゃ可愛かった。
で、ドリアン行って、ドリアンが終わって、で、え、ドリアン終わって私何してた?
ちょ、覚えてないな。
で、あ、スーシンチューだ。違う方のステージでスーシンチューって言って、スーシンチューを見て、4の星の玉って書いて。
すごいコミックバンドなんですよ。すごいあの、鋼鉄のダンボーラーっていう歌があって、
いや、わかんないでしょ。鋼鉄のダンボーラーって何?みたいな感じなんですけど、
06:00
ギターの人がマサユキさんって言うんですけど、マサユキさんはダンボールで何でも作るんですよ、本当に。
スーシンチューって本当コミックバンドって言われてるんですけど、なんかこういろんな衣装とか、衣装って言うんかな。
なりきったりとかするときにダンボール使ってロボットになったりとかするんですけど、そういうのとかも全部マサユキさんが作ってて。
で、それを歌にしてるのがあるんですけども、で、始まる前にですね、ボーカルのヤスオさんが、
自分たちの方じゃないステージっていうのは、実はあの、その強風で屋根がね、もう全部吹っ飛んじゃってたんですよ。
で、それのやっぱり修復が追いつかなかったってことは屋根なしでやってたんですけど、
なんか言ってくれたらダンボールで作ったのにって言ったりとか。
で、まあ本当コミックバンドなんで、結構面白い歌がいっぱい多くて、ちょんまげまんっていうのが出てきたりとかするんですけど、
すごい面白いんですけど、ヤスオさんがね、クラーク博士っていう歌があるんですけど、クラーク博士の歌と薬草っていう歌があるんですけれども、
その歌の前にですね、あの、この清水温泉はやっぱりもう膨大な借金を抱えたと思う、今回って言って。
で、自分たちじゃなくていい、通信中じゃなくていいから、あの清水温泉がその出催をしているライブハウス、イベントに何でもいいから行ってくれと。
昨日のマイナスを補填できるように、君らここに来るっていうことは色んな音楽好きなんでしょって言って。
だから、自分たちじゃなくていい、自分たちじゃなくていいから誰かのライブに行ってほしいっていうのを言ってて、
そこでちょっと感動して涙が出てきて、そう普段コミックバンドのヤスオさんはやっぱ素敵なこと言うなーと思って。
で、通信中が終わって、そこでちょっと一回休憩しようってなってですね、
グッズも見たかったんで、その清水温泉の音霊のグッズを買ったら清水温泉に還元されるので、
それでちょっと足しになればっていうので、グッズを買いに行ってた時にですよ、会場がマジでどよめいたんですよ。
なんでかって言ったら、音霊は主催が清水温泉って言ったんですけれども、
協賛しているのがYTVなんですよね。読み売りテレビ。で、同じ会場で夏にラッシュボールっていうイベントがあるんですよ。
ラッシュボールもね、2年前か。もう2年前になるのかな。2年前に台風でスキップしてる年があるんですね。
3年前か。私それ実は行く予定だったんですよ。行く予定だったんですけど、台風で行けなくなってっていうのがあって、
そのラッシュボールの全出演アーティストが今日発表されたんですよ。
09:02
で、しかもその音霊の会場でもバンって。もう悲鳴。
1日目にバンプが出る。2日目にエルレが出るっていうので、私もそれをふわーって見て、ひゃっひゃっ、もうなんかひいって言っちゃったもんね。
ひいってなって、ちょっと本当に一瞬息が止まるぐらいびっくりをして、
これバンプ出るんか、やばーみたいな感じになってて、
一瞬もうてんぱりすぎて、ちょっと誰かに聞いてほしいみたいな、ちょっと誰かに聞いてってなって、すごいご迷惑なんだろうなと思ったんですけど、
同じスタイフー配信者のシータカさんとパチパチさんにメンションつけて、インスタで送りつけるっていうね、だいぶ失礼なことをしました。
この場を借りて謝罪します。ごめんなさい。
っていうぐらい気が動転するぐらいびっくりしてたんですけど、それはまたチケットのこととかいろいろあるからそれは置いといて、
グッズを買って、しかもね、ラバーバンドって言って、ゴムでできてるバンドがあるんですけど、
それのこれくださいって言ったら、なんとラス1ですって言われてやったーって言って、買ってトコトコトコ帰って行って、
帰って行く途中でお昼ご飯を食べたかったので、私フェスに行ったらだいたいカレーを食べるっていうのを決めてるんですよ。
カレーを食べて、カレーを買ってトコトコトコとシートが敷いてあるところに戻って、カレーを食べつつ、
ピーナッツ君って知ってます?ピーナッツ君。分かんない。私は分かんなかったんですよ。
ピーナッツ君が歌ってたんですよ。ピーナッツです。
ピーナッツ君気になる人は調べて、マジでピーナッツだったから。
で、その後、尾崎世界観とかが歌ってたんですけど、そこはちょっと食べながらゆっくりしながら見てて、
今年で開催を発表したシシャモが出るということで、シシャモのステージを見に行き、
シシャモが終わったと同時に、次がフレデリックだったんですよね。双子の。
で、フレデリックを見て、で、フレデリックが終わったら次、
オレンジレ…違う違う違う違う違う違う違う。私は大事な人を見落としてる。大事な人を見落としてるぞ。
ピーナッツ君の次か、シシャモの前か。シシャモの前に、なんと今回、銀卵ボーイズ出てたんですよ。
銀卵ボーイズと言えばゴイステ、ゴイステと言えば私の高校みたいな、ハイスターとかゴイステとかね。
それこそバンプとかもそうなんですけど、そんなのもめっちゃ流行って。だからね、ワオって感じですよね。
バサッさん、こんばんは。ありがとうございます。今日は音楽のフェスに行ってきたので、それのお話をしております。
12:07
で、そうそうで、ほんまに若者たちとかを歌ったりとかしてて、銀卵ボーイズがね、なんかもうゴイステとか銀卵ボーイズ、両方聴いてたんですけど、
当時の記憶っていうか、当時何してたかこれしてたかっていうのはあんまり記憶はないんですけど、
聴いてたなーみたいな感じでバーって思い出されて、で、最後にベイビーベイビー歌って、
かっこいいなーってなって、やっぱかっこいいなーと思って。
今回音霊に行ったもう一つの理由っていうのが、やっぱりこのゴイステ、ゴイステちゃうわ、ごめんなさい間違えました。
銀卵ボーイズが見たいっていうのがすごくあったので、もうそれを結構目の前に見れて、もうちょっとね、ちょっと私泣いとったんですよ。
ちょっとどころじゃないな、まあまあ泣いとったんですよ。
で、したねー。
ロッキン?
そう、あ、ロッキンの。
へー、日立花瓶公演。
ロッキン、あれやんね、あれですよね。
ロッキンと兄弟みたいなのが今日やってたジャパンジャムだと思います。
え、違うか。
そう、え、ごめんなさい、違ったらごめんなさい。
私ロッキンも実は行ったことがなくて、ジャパンジャムも実は行ったことがなくて、
多分その同じところがやってたと思うんですよね。
あの主催者がね。
そうそうそう。
で、銀卵ボーイズを見て、で、銀卵ボーイズの後に、なんか誰か、あ、で尾崎世界観やってて、尾崎世界観の時は休憩してて、
で、死者もやって、で、フレデリックやって、で、フレデリックの後が、その、オレンジレンジやったんですよ。
オレンジレンジも、私たちからしたら高校生、大学生くらいですよね。
シャンハイハニーとか、異心伝心とか、やってたな、ロコモーションか。
こうやってて、うわーって思いながら、ただ、フレデリック、交互にステージをやるので、フレデリックの次が、フレデリックのステージでやってたところの次が鳥で急走やったんで、
フレデリックのステージに私は残って、キュッと前の方に詰めていったっていう感じで、オレンジレンジは違う方のステージだったんで、後ろ向きながら聴いてたっていう感じなんですけど、
オレンジレンジも懐かしいなーって思うんですよ。当時の、20年前ですよね、約。
20年前の曲を聴いて、うわー懐かしいなーなんて思いながら聴いておりました。
15:03
そうそうそうそうそう。
ジャパンジャブもロッキンの主催だと思います。
懐かしい名前ゴロゴロ。そう、オレンジレンジね。かっこよかったですよ。
で、終わって急走が出てきて。
急走の話はちょこっと長くなるんですけど、
今回ね、いつもボーカロの聖夜が大体ステージから降りて、観客の上を歩くっていうのをするんですよ。
ドキューンになりたい、40代で死にたいっていう曲があるんですけど、これ全然聴かなくて大丈夫ですね。
その曲の時に大体聖夜が降りてきて、ヤンキー怖いっていう時に人の上を歩くんですけど、
人の上を歩くってどういうことだよっていう感じなんですけど、
今回ですね、ちょうどたまたま私の真上に来て、あらまーなんてなりながら、お膝とかを支えながら聖夜がギターを弾き、一回戻り。
今度は何を連れてきたかって思ったら、今度またこっちに来て、
ヒヨコの、アヒルの水辺に浮く浮き輪みたいなのってあるじゃないですか、本当に乗るやつ。
あれと一緒に出てきて、私たちはボーカルの山崎聖夜とそのヒヨコの浮き輪みたいなやつを泳がせて、
最後に聖夜がヒヨコに乗って、アヒルに乗って黄色い、アヒルに乗って歌うっていう、よう分からん感じでフェスが進んでいきましたね。
観客の上を、私たちから見たら神様みたいなもんかもしれない。
神様か。
そう、キュウソの長の歌で、スピリスピラレっていう歌があるんですよ。
スピリチュアルっていう意味なんですけど。
それを今回やったんですね。
今回やって、今日の運勢みたいなのをボーカルの聖夜が言うんですよ。
本日のスピを聴きたいって言って。
本日のスピは何スピって言うんですよ。
今回ダイスピーだったんですけど。
ダイスキ、チュウスキ、チュウスピー、ショウスピー、スエスキ、ハンプスピー、キョウスピーって言って。
その中のどれかをボーカルの聖夜が言うんですけど。
今日はダイスピーって言われた後に、私たち観客がキャーってなるわけで、キャーって言うかワーってなるわけですよ。
なんだこれ。振り返るとなんだこれってなるわけですね。
18:03
ある種の競争みたいな感じなんでしょうけどね。面白いですね。
雑空感だと思います、あれは。楽しいんですけどね。
キュウソもともと好きだからっていうところもあるんですけど。
キュウソで猫かみたいっていう歌があるんですね。
で、この歌詞の中に、俺らはあんたの毎日を少し変えられたかい。
チェンジ・ザ・ワールド、チェンジ・ザ・ワールドっていうところがあるんですけど。
なんかその歌を聴いて、あーと思ったのが、
今日、銀南ボーイズを聴いたりとか、オレンジレンジを聴いて。
昔、自分の過去の、昔の曲って言ったらオレンジレンジとか、
銀南ボーイズとかにも失礼なんですけども。
聴いて、いろいろと思って、私はやっぱり音楽とともにずっと生きてきたんだなっていうのが、
なんかこう、明確に分かった。
小学校の高学年ぐらいから、ラルク・アンシエルにハマり、
中学校からBJRKバンドにハマり、高校からそれを引き継ぎ、
それこそバンプだったり、今言ったゴイステだったり、ハイスタンダードだったり、
本当にいろんなバンドを聴いて、大学時代もそんな感じで引き続き聴いて、
エルレガーデンとかそんな感じで、ブラフマンとかばーっと聴いていって、
社会人になって、社会人になってもライブとかはずっと行き続けて、
結婚して、結婚した時とかは行ってたけど、
そこで出産して子供が生まれてってなった時に、
そういう聴いてた曲とかライブとかには行かなかったけど、
今度はお母さんと一緒というね、みなさん大好き、お母いつですよ、
お母さんと一緒っていうので、それこそ音楽を聴いて、
曲を聴いて、コンサートとかも行って、
子供が一段落大きくなったらまたフェスに行ってって知ってるから、
やっぱり私のこの人生の中ってフェスとかイベントとか、
音楽全般に関わることが多分私の中での生きてきた証みたいな、
嫌なこととか楽しいことも嫌なことも全部音楽が隣にあったんだなっていう、
嫌なことの時の方が多かったかもしれないですけども、
嫌なことはもう一つ、本にも逃げてたんですよ、私は逃げてたっていうか、
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本にもそばにいてもらってて、現実世界で考えることが苦しい時とか辛い時とかは、
小説に行って、自分とは全く違う主人公に自分を重ねてみてとか、
音楽もそうで、楽しい時も辛い時も、自分とその音楽を重ねて聴いてみたりとか、
なんかそんなことをしてですね、ずっと私はそうやって生きてきたんだなっていうのを、
なんか改めて今日痛感というか、感じることができて、
なんかすごく良かったなと思ったんですよね。
だからこうちょっと涙が出そうになったりというか、ちょっと泣いたりとか。
今回のオトザマっていうイベントは、ジャパンジャムとかもそうだったのかな、ちょっとあれなんですけど、
最近の大きいフェスって、子供たちを結構、大人1人につき子供12歳以下まで無料だよとか、
なんかそういうのをしていて、次の時代にこのイベントを残していくために、
音楽というものに子供たちを触れていってもらいたいみたいなのが結構あると思うんですよね。
そういう取り組みってすごい素敵だなと思って、
うちもちょっとボーイ誘ったんですけど、スープを取られたんですけど、
なんかこういうイベントとか、音楽とか、そういったものがやっぱり、
未来英語が続くことは難しいかもしれないですけど、
誰かの絶対希望の星になるから、続いていってくれたらいいなと、
もう40もいった私がなんかこうちょっと今日思って、
そうですね、自分のルーツじゃないですけど、
やっぱりいろんなことを経験していく上で、音楽というものは欠かせないものだったんだな、
だから私はこうやってフェスに行ったりとか、
そういったことを結構するんだなっていうふうに思ったっていうことをちょっと残しておきたいと思って、
今日はこんな感じで、急にライブを始めて収録しました。
急須の後に岡崎大工だったんですよ。
岡崎大工、ご存知の方もいらっしゃると思うんですけれども、
彼はどちらかというと俳優さんとして結構お茶の間に登場することが多いと思うんですけれども、
まあまあな、本人も言ってました、
音楽とかにつきましても劣等感の塊でやってたみたいな、
曲にもそういうのが出てきたりとかして、
フレンズっていう曲はね、今回結構のアレンジが効いてて、
24:02
面白かったですけどね、テックンね、テックンテックン。
テックンっていうペンギンがいるんですよ。
ただの手にはめてるパペットマペットみたいなものなんですけど、
そうそう、そんな感じでですね。
その岡崎大工が、コロナの時、2000年か、2000年か、
2000年の時に本当はやる予定だった、この音霊の取りをする予定だったんですけど、
コロナが流行したので、ライブとか全部できなくなったから、
まもろしの開催になって、できなくなって。
今回、岡崎大工がデビュー10周年ということで、
あの時できなかった取りをやりましょうって言って、大取りになったんですけどね。
なんかすごいなぁと思って、
いいな、こういうのが続いてくれたらいいなぁなんて思いながら、
今日、お家に帰ってきました。
さて、次の私のライブの予定は、5月の末にもう一回フェスに行きます。
6月も1本ライブがあって、
7月は東京に行きますね。
東京に行って、そうなんです。
7月東京に行って、
8月はサマソニアちょっと今回流して、
今日発表になったラッシュボールに行こうかなと思って、
2days行けたら行きたいなと思って。
9月、10月とかはちょっと何かあったかないかみたいな感じなんですけど、
そうなんですよ、フェス三昧って幸せですねって、
おっしゃっていただいてるんですけども、
この環境って、私一人じゃできなくて、
夫の協力があったりとか、
平日ライブに行くとかってなってくると、
午後からお休みもらって行ったりとかするんですけど、
会社の協力があったりとか、有給取らせてもらえたりとか、
私が好きなことをすることに家族がすごく応援してくれたりとか、
職場の人も行っといで行っといでって言ってくれたりとかして、
すごい恵まれた環境にいるなっていうのが、
本当に常々感じていますね。
なんかありがたいなっていうふうに、
そっちもね、今日はまた改めて思いましたね。
という感じでですね、
今日ちょっとフェスに行って、
自分が音楽っていうのをどんな感じで考えているのかなっていうのが、
なんとなく輪郭がぼんやりわかったので、
それを残しておきたいなと思ったので、
ライブに行って配信をさせていただきました。
もしここまで、最後まで聞いていただいた方がいらっしゃいましたら、
ありがとうございました。
今日が皆さんにとって素晴らしい一日になりますように。
27:03
それではまた次回。
27:08

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