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2025-07-13 09:20

Voicyでたよ!みなさんありがとう!


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サマリー

このエピソードでは、トーカンのVoicyチャンネルにゲストとして参加しているやまとゆきが、自身の経験や考えを通じてライフデザインノートの重要性について語っています。また、親との対話を通じたコミュニケーションの大切さについても触れています。

Voicyチャンネルのゲスト出演
こんばんは、やまとゆきです。 先ほどトーカンさんの
Voicyチャンネルですね、トーカンさんのハッピー面談室に ゲストというか、呼びいただいてお話しさせていただきました。
終わったほんと直後です。直後に今この放送をしております。 ちょっと時間があるので生放送でやっております。
めっちゃ緊張した。 めっちゃ緊張しました。もうちょっとあの変な汗対談って
おっしゃってたんですけど、すごい緊張しましたけど、すごい楽しかったです。 あの
トーカンさんやっぱりすごいお話上手で、聞き上手で、やっぱりこう人事経験の長い方ですし、面談とか
いろんなお話しされている方だなーっていうのがもうよくわかる。 すごいお話ししやすかったです。
ありがとうございました。 いくつかご質問いただいたりですとか、それにお答えさせていただいたりですとかで、
なんかすごい
私はやっぱりこのライフデザインノートというか、この
ノート自身もそうですし、やっぱり親と対話をして
広げて、親と対話をすることの大切さを広げていきたいんだなっていうのを
改めて強く感じました。 このノートが売れてほしいとか、そこはやっぱりちょっと
度外視になってしまったら良くないとはもちろん思うんですけれども、 やっぱりこの
考えというか、その親と話をすることの大切さ
だったりですとか、 最後の方には配偶者の方とお話をするためにもこのノートいいですよってお話しさせてもらったんですけども、
やっぱり家族と自分の考えをとか、相手の話を聞いて
相手を理解するっていうのが本当に大切だなっていうのを
改めて最近日々感じております。 これはやっぱり仕事をする上でも結構大事な価値観にはなってきているのかなと、私のその仕事をする上でですね。
親でどうしても聞きづらいっていうのもあると思いますし、そういうコミュニケーションが取れないっていうのももちろんあるので
なんだかんだこう100%絶対そうした方がいいよっていう話ではなかったりするのかもしれないんですけど、私はやっぱり話した方がいい。
親とはいつかはやっぱり話ができなくなっちゃうので
それは変な話、どっちが早いかなってわからないんですよね。
私の方が先かもしれない。 わかんないんですよ。
で、やっぱりそうなった時に親に対しても自分がこう思ってるんだっていうことをしっかり伝えたりとか
するのって大事だなって思います。なので このノートの存在というか
このノートへの考えていることというか、そういったものを
エンディングノートはやっぱりすごい大事なものだと思うので、本当はご自身で書いてほしいって思ってます。
自分が自分のために、自分の残された人のために書いてほしいんですよね。
だから遅から早かれ、私はもう30代とかで始めた方がいいと思う。
子供がいらっしゃる方は子供が生まれた瞬間に書いた方がいいと思う。自分のエンディングノートはね。
それはやっぱり残される方のことも考えないといけないから。
私は書いてます。毎年アップグレードしている感じなんですけど、アップグレードっていうかその時その時の大事なこととか
いろんなことをまた書いて残してるっていうのを作ってるんですけど、やっぱりそれをすると最後のことが近づいちゃうんじゃないかとかっていう結構マイナス的なね
感情にももちろんなりやすいので、絶対にそうした方がいいっていうのはもちろん言わないんですけど
でも
その 自分がこう思って生きてきたとか
自分の意思が届かないところに行ってしまった時はこうしてほしいとかっていうのは
やっぱり 残しておいてほしいなと思います。
知識を深めること
なので 私もこれ知事に対して使ったんですけど、今度は夫婦で夫と
楽しく話をしながら価値観とかのページとかそういうの。この前ちょっと話を実際したんですよね。なんかこのノートを使ったわけじゃないんですけど
私はこう思ってるんだけどあなたは?みたいな感じで
言ったら いやもうなんか
安心してるみたいな感じのこと言われて、なんだそれと思ったんですけど
やっぱりその 君は理解してくれ、自分のこと理解してくれてるから安心してるっていうふうに言ってもらったんですけど
でも本当にいいのかなとかって思う時もあるので、そこらへんはこう
長い間一緒にはいるんですけれども、またこう話をしていきたいなというふうに思いました。
私自身も改めてこのノートを使って 家族と話をしていきたいなぁと思いました。
そんなきっかけをくださったトーカンさんに本当に感謝しております。 ありがとうございます。
ということで、 今日は寝たいと思います。
いやー、本当に緊張した。めっちゃ緊張した。もうねー、めっちゃ緊張しましたよー。 ヨダヨダエールを飲んでましたよ、私は。
やっぱりね、伝える時は結構真面目なね、真面目な大和雪さんが出るんですけど、ちょいちょいね、ちょっとこう
なんか笑かしに行こうみたいな、あのちょっと 変な大和雪が出てくるんですよ。
もうそこを抑えるのに必死でしたね。 必死でしたねって。何の話だこれっていう感じなんですけど。
そう楽しかったです。 やっぱりこう、私今年の、どんだけ喋ったって感じだけど、これだけ最後に言わせてください。
今年、残り半年の漢字っていうのを決めたんですよ。 本当は今月の漢字っていうので、毎回
どうかさんのところのお話があったんですけど、竹澤香夫さんのポジブっていうところで、今月の漢字っていうのを
あの発表していくところがあるんですけれども、 知るっていう漢字に決めたんですよね。知。
知識の知。
で、これはあの、私自身が私自身のことを知るっていうのも一つ。
あの実際自分のことって自分が結構わかんなかったりしてるんで、 なんか
最近ちょっとこういろいろと考えることもあったので、自分自身、 私が私をちゃんと知るっていうのが一つと、
私のこの活動を知ってもらうのを知るっていうのと、
やっぱりこう、やるためには知識をつけるっていう意味の知るっていうので、 知るっていう漢字を掲げて頑張っていこうかなと思います。
なので、私、皆さんとお話がしたいです。
皆さんとお話しさせてください。お願いします。 ちょっとでも介護の話に興味があるとか、このライフデザインノートに興味があるとか、
なんなら私という個人に興味があるという人が、もしちょっとそんな軽右な方が いらっしゃいましたら、私は何でも喋ります。
どこでも行きます。何でもやります。 やります。変なことじゃない限りはね。
なので、声かけてください。お願いいたします。 私もノック、トントンとノックさせていただくことがあるかもしれませんので、
無理な時は無理とおっしゃっていただいてたらいいです。 やってみようかな、ちょっとでもって思った方は、
ちょっとポジティブにやろやろっていただけたら、一緒にやっていただけたら嬉しいです。 ということで、今日は
VC出た直後の生放送をさせていただきました。 ありがとうございました。概要欄に
東漢さんの私とお話しさせていただいた日の分の放送が出たら、そのチャンネルを貼らせていただきたいと思いますので、お楽しみいただければと思います。
それでは、来週、明日から月曜日がまた始まります。 来週も皆さん、きっといい週になると思います。
熱中症に気をつけて。それではまた次回。
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