ナジャーグランディーバのイベント
こんにちは、やまと ゆきです。今日は突発的にライブを始めてみました。
お風呂がはまる…お風呂がはまるじゃないですね、お風呂が…
お風呂にはまってどうすんの?
お風呂が溜まるまでなので、5分10分くらいかなと思うんですけれども、
もしよかったら皆さん聞いてみてください。
この放送は、介護福祉業界で約20年間働き、現役の主任ケアメネジャーである私、やまと ゆきが、
介護の話や、自身で作ったノート、ライフデザインノートのお話をさせていただいております。
聴くエンディングノート、ライフデザインノートって一体何だろう?と気になられた方は、
概要欄にありますベースの販売ページ、または私のインスタグラムにて内容を公開しておりますので、そちらもご覧ください。
はい、タイトルにありますようにですね、私、ナジャーグランディーバさんがすごい好きなんです。
パチさんこんにちは。
パチさん、今日ね、お買い物行っててめっちゃ寒かったって言って、めっちゃ寒いですよね。
風邪やばないですか?
なんか私飛んでくんちゃうかなって、自分がじゃないけど子供がね。
やべーと思いながら。
ね、風邪強い。だから明日成人式だと思うんですけど、大体いろんな自治体。
ちなみに私の田舎、私の田舎の方の自治体って夏が成人式だったんですよ。
言ったら雪国だったんで、この時期に成人式とか自殺行為でしかないから、寒いしね。
雪降ってるしね。で、できなかったから夏だったんですけど。
そうそうそう、そんな感じで。
明日ね、成人を迎えられる方ね、おめでとうございますっていう感じなんですけれども。
で、今日ね、ナジャーグランディーバさんが私すっごい好きなんですよ。
ナジャーさん知ってます?
ドラッグイン会で、関西の人だったら結構知ってるんかな?
ラジオとかテレビとか、いろんな情報番組とか出てらっしゃる方なんですけれども、
その方がね、先日本を販売されたんで、
サイン会しますということで、私行ってきたんです、トークショーにね。
めちゃくちゃ面白くて、私ナジャーさんめっちゃ好きで。
朝からね、わーって言ったら、
ナジャーさんの手渡しでサイン入りの本がもらえるよっていうイベントやったんで、
朝めっちゃ早く行って、観覧券とサイン本がもらえる整理券みたいなやつを取りに行くみたいなことをしてたんですけれども、
秋根さんこんにちは!
本当最近いろいろとありがとうございます。いろんなところでお会いできて嬉しいです。
そう、で、ナジャーグランディーパさんがいらっしゃるんですけどね、
その方が私すっごい好きで、整理券取りに行って、100部限定、サインが100部限定だったんですけど、
私結構ね、10時から整理券配布とかなんですけど、もっともっと早い時間とかに配布始まってて、
多分8時くらいから始まってたのかわからないですけど、私の時点で90何番目とかで、
めっちゃナジャーさん人気やんみたいな感じで、
で、ナジャーさんのイベントに行ってきて、
で、ナジャーさんが出している、最近出されたのは関西の大阪の純喫茶を巡る本らしいんですけれども、
本の内容と印象
そちらのね、サインの予約が終わっちゃったのでということで、
その前に出しているナジャーさんのエッセイ集があるんですよね。
それのタイトルが、毎日ザレ事っていうね。
帯にね、書いてあるのが、誰とも何とも戦わない。ストレスフリーな6割の生き方。
夢?ない。希望?ない。やる気?全然ないっていうね。
もうこの時点で私ナジャーさん好きみたいな感じなんですけれども、
毎日ザレ事のサブタイトルが、人と比べて生きるには人生短すぎるのよっていうふうに書いてあるんですよ。
いや、ほんまそうよねと思って、なんかいろいろと。
で、中はほぼほぼナジャーさんが編集者さんとお話しして、
いろんな人、自分の今までの生きてきた奇跡とか、
喋りながらできていった本みたいな感じで、
衣装を選ぶの、メイクをするの、本当はめんどくさいのよみたいなこととか、
でもそのめんどくささの先に、その先にしか見えない景色があるっていうのとかも書いてくださったりね。
で、お洋服選びとかすごく面倒なんだけど、オシャレは好きなのよねーみたいな。
で、あとはあるこうなりたいっていう欲がないとか、
で、あとなんか幸せをおねだりするループってやっぱりキリがないって言ってて、
自分にないものは羨ましいし幸せに見える。
幸せ探しをしている人ってないものねだりで、いつも隣の芝生は青く見えてるんやけど、
でも幸せって他人が決めるもんじゃないと思うねんとか。
いやほんまそうみたいな。
まあそんな感じのことがねずっと書いてあって、
私ねすごいこの本で一番印象的だったのが、
お金で幸せは買えないけど、不幸は防げるっていうところがあったんですよ。
あーそうねーって思って。
なんかすべてねお金が解決してくれるってわけじゃないし、
お金を持ってたからって言って偉いわけでも幸せなわけでもないと思うし、
私はそんなにね億万長座とかじゃないから、びっくりするぐらいお金を持ってる人の感覚とかは全然わからないんだけれども、
でもやっぱり自分自身の人生だったりとか、
いろんな人の人生を垣間見させてもらってるっていうところもあったりとかするんですけどね。
お金である程度の幸せ、多好感というか、
おいしいものを食べて幸せだなって思うとか、
そういう幸せはもちろん買える。
欲しいものが買えて幸せな気分になるっていうのは、
そういう意味でお金で幸せは買えるかもしれないけど、
そういう幸せって長くは続かないんですよね。
お金と幸せの関係
また次お腹が空いたら悲しい気持ちになったりとかもすると思いますし、
そうそうそうそう。
独舌を言わないのんびりおねえって出てくる。
でも結構独舌吐かれる人もあるかなっていう感じあるんですけどね。
でもラジオとかは結構あっさり言っててめちゃくちゃ面白いんですよこの人。
不幸は防げる。
さっきもお話ししてたみたいに、
お腹が空いたらやっぱりご飯を食べる。
そのご飯はお金がないと食べれないおいしいものを食べたりとか、
普通じゃ味わえないものを食べれる。
それは幸せ。
だけどまたお金は減る。
そのループループとかにはなってくると思うんですけれども、
お金があったらお腹がずっと空き続けるっていう不幸は防げるんですよね。
やっぱり子どもにも食事をちゃんとっていうか、
いい食事を提供できるっていうのに、
やっぱりそれはお金がないと難しかったりもするし、
いらない、
若い頃の苦労は買ってでもしろっていうふうにお話があると思うんですけれども、
それって一生懸命頑張るとか、がむしゃらに頑張るとかっていう苦労はしたほうがいいかなと思うんですけれども、
お金がないことによって生まれる苦労、不幸って、
やっぱりしないほうがいいんだろうなっていうのは思ってるんですよね。
あればいいとかないからダメだとかそういう白黒の話じゃなくて、
防げるものはお金で防げるんだったら、私は防ぎたいなってやっぱり思ってるので、
それをきっちりと言語化されてて、
南茶さんは夜の街で働いていらっしゃってたので、
いろんな方を見てきたと。
そういうところからやっぱりいろんな人の人生を聞いたりとかして、
南茶さんの言葉
やっぱりお金はあればいいわけ、あったらあったかといって、
お金がありすぎて幸せじゃない人とか、めちゃくちゃ学歴があるけど全然お金を落としてくれない、
すごい自分が偉いって思ってる天宮の人みたいな話もしてたんですけど、
でもやっぱり穏やかな幸せっていうのは、時にはお金が必要、お金がもたらしてくれるんじゃないかなっていうのを南茶さんが言ってて、
ほんまそれって思ったっていうお話ですね。
そうそう、間違いない。
これ私が偉そうに言ってるけど、全然私の言葉じゃなくて、南茶さんが全部言ってくれてる。
素敵な本でございまして、大和書房さんから1500円で出ております。
毎日ザリ言。人と比べて生きるには人生短すぎるのよっていう本ですね。
皆様のお家の本棚にも一冊あってもいいんじゃないかなと思います。
ちなみに私はこちらの本をサインいただいて、直接先に本を整理券もらって、本を買ってくださいって言われるんですよ。
原本というか本を買ってくださいって言われて、買いに行って、それをサイン会の時にその本を出してここにサインしてくださいっていうスタンスだったんですよね。
私一人で来てたんですよ。南茶さんを見に一人で。
大体周りはペアとか親子とか、でもね、私ちょっと仲良くなった人がいるんですけど、白髪の80代ぐらいのおばあちゃんが来てたんですよ。
南茶さんに救われた!言って。南茶さんのラジオを毎週日曜日にやってるんですけど、パッチさん毎週日曜日にやってるから、ここら辺のエリアは。
アズミさん誰とやってるのかな。裏川さん。ABCラジオだから裏川さんとやってるんですけど、めっちゃ個人的な情報。
それを聞いて、元気になってるのよっておばあちゃんと一緒に並んでて、キャッキャッキャ言ってたんですけど、私とそのおばあちゃんぐらいかな、多分一人で来てたので。
いざサインのタイミングってなった時に、ここにサインをお願いしますって言ったら、南茶さんが、え?あなた一人で来たの?って言われて、はい。
好きねって言われたんです。はいって言って。
で、まあじゃあこうやって応援してます、そのABCラジオも好きです、これですって言って、あのラジオ聴いてんの?好きねって言われたんですよ。
で、最後に、写真も一緒に、写真フリーでそのトーク、公開トークみたいな時も全然写真撮ってもらってもいいですって言われて、写真フリーなんだみたいな感じだったんですけど、私自分が写真写るの本当苦手で、写真写るのが悪いというか、そういう理由とかじゃなくて、自分が写真というものに収まるのが苦手な人間なんですけど、
なので、なじゃさんのお一人の単体の写真撮っていいですか?って言ったら、その日一番でっかい、好きねって言うのをもらって、私は今なじゃさんを携帯の中継にしているっていうところでございます。
タジマスターさん、タジカゲさん、タジマスターさん、初めましてですかね。ありがとうございます。いらっしゃっていただいて。そう、物好き認定なんですよ。物好き認定されちゃう。
そう、好きね、3回好きねをいただいて、ニコニコしながら、私は一人で帰ってきたというお話でございました。
そうそう、アパーチさん、自分で解釈して自分の意見にしたらもうユキさんの言葉になるように。そうですね、ありがとうございます。
まあそんな感じで、そう、好きねって。そう、やっぱね、面白いんですよね。なんか芯が通ってる人だからっていうのもあるんですけどね。好きねって。
ちょっと巻き舌入ってるんですよ。好きねって。ちょっとなんかね、意識すると巻き舌できないな。ごめんなさい。ちょっと今年は巻き舌修行しておきますね。
そう、という感じで、ちょうどお風呂が湧いたので、これから子供をお風呂に入れていきたいと思います。
こんな夕方にライブにご参加していただいたアパーチさん、あきねさん、ありがとうございます。またよろしくお願い致します。
私の興奮。あれ多分ね、興奮すると出てくると思うんですよね。興奮っていうか、まあなんか、オタクって巻き舌立てると早口になるじゃないですか。
そのタイミングでベロベロっていうのが出てくるので、オタクだから、私が好きなものを喋っているときは多分また巻き舌が出てくると思いますので、
今年初の巻き舌はいつになるのか、交互期待っていうところでライブを終わりにしたいと思います。
それではパッチさん、あきねさん、たじマスターさん、ありがとうございました。失礼します。