片付けアドバイザーの紹介
YUKI's Roomへようこそ。
ママに時間と笑顔を届ける片付けアドバイザーの杉下ゆきです。
忙しい毎日でも、今日からできる
たった5分で暮らしが整うコツをお届けします。
ぜひ最後まで聞いてくださると嬉しいです。
ここで一つお知らせです。
片付けたい気持ちはあるのに、
どこから手をつけたらいいのかわからなかったり、
片付けてもすぐ散らかってしまったり、
今年こそ整えたいと思いながら、
気づけば毎日がバタバタで心の余裕までなくなってしまう。
そんな方に向けて、片付けの迷いをすっと解く
90分のセッションをご用意しました。
今回の企画名は、「整えリスタート」。
片付けを物の整理だけで終わらせず、
あなたの思考や気持ちも一緒に整えていく内容です。
今年の暮らし、どう整えていきたい?
そんな問いを一緒に見つめながら、
あなたに合った片付けの方向性を90分で明確にしていきます。
詳細は概要欄に記載しておりますので、
気になる方はぜひそちらをご覧ください。
期間限定、先着5名の募集となります。
あなたの整え始めのお手伝いができたら嬉しいです。
ご参加お待ちしております。
息子の手袋探し
今日は、息子の手袋についてお話をしたいと思います。
何のこと?って思われるかもしれないのですが、
うちの幼稚園は、冬の時期になると、
手袋を用意しておいてくださいって言われるんです。
何かというと、もし雪が降った場合、その翌日、
雪が積もっていた時、雪遊びをするために、
手袋を準備しておかなきゃいけないっていうことがあるんです。
結構、子育てしていらっしゃるママはわかるかもしれないのですが、
年少年中年長とプレも入れてですが、
毎年毎年、手袋、結構悩むわけですよ。
いつ降るかわからない、いつ来るかわからない。
でも、ないといけない。
そして、毎年もう手は大きくなる。
そして、雪遊びをするということはある程度、
水がしみないのって言われてもいるので、
それを探すって結構なことなんですよ。
私が探し方が下手なのかもしれないんですけれども、
それで、今年もどうしようと思ったんです。
降らないということもわからないし、
降った場合はね、とか考えて、
小学校になる時に、寒くても使えるようにね、
あってもいいかなと思ったり、
いろんなことを考えて、とりあえず見に行ったんですね。
お洋服屋さんとか、いろんなとこね、見に行ったんですけれども、
で、なんとね、売り出しはもうね、今やってるんですが、
結構出てるのが、5歳から6歳までと、
8歳から10歳とか、9歳から12歳とか、
そのメーカーによってサイズがいろいろなんですが、
うちの息子6歳もだいぶ過ぎてるので、
まあ、7歳よりっていうところで行くと、
ああ、どうなんだろうみたいな、どっちつかずで、
で、間ってないんですかっていうのをね、
どこのお店でも聞いてみると、
あるんだけど、もう売り切れてるんですみたいな、
どんだけこの間のところがなくなってるんだっていう感じだったんですが、
でも本人がいない間にね、
だいたいそういうお店に行くと、お菓子とかおもちゃもあるので、
おもちゃ行ってる間に買いに行ってるんですけど、
どうしようと思って、
でも一緒にね、たまに母とか行ってもらうときがあって、
それぐらいあちこち探してたんですが、
で、見たときに、
でも5、6歳の方の手じゃないって言われたんです。
この8歳から10歳とか、10歳それ以上のなんて、
いやいやおっきいよって風になったんですよね。
でも、その中でまず水が染みにくいっていうのは、
なんと一択しかなかったんですよ。
なんかスポーツメーカーのやつが入ってて、そこに。
で、いやこれだなと思ったんですが、
確か8歳から10歳かな、それは。
でもこれ、シュッとしたね、すごいスリムなデザイン、
やっぱりスポーツメーカーなので、
もこもこっていうよりは、
シュッとしてるスタイリッシュな感じだったから、
これで取れちゃうとか脱げちゃうほどじゃないだろうなと思うよっていうので、
買ったんですよ、私が。
で、母の方はちょっと、
うーんって感じで、
いや大丈夫かなっていう風になってたんですね。
でも実際それで帰ってきても、
私はね即、
もうちょっと手出してって言って、
あの手袋をさせたんですよ。
そしたら指先が若干ね、
本当に5ミリぐらい余るかなぐらいで、
なんとほぼほぼぴったりなんですよね。
えーっていう感じ。
まあ自分としては良かったなーだし、
大きいのか大きめなのか、
この手袋がちっちゃめなのか、
あの平均が手のサイズはちょっと定かじゃないから、
わかんないんですけれども、
それをね後々母に言ったら、
えーっていうねまた同じ驚きをして、
でまあテレビ電話越しだったので、
私の手とね合わせてこんなぐらいだよっていうのをやったら、
想像より大きかったって言うんですね。
私はまあ普段手繋いだりしてるし、
まあ見てるし、
まあ爪切ったりね、
まあ普段からよく見てるけれど、
でも改めてやっぱり見たら、
その年齢のね表記されたら、
いやーっていうね、
6歳だしなーって思ってたんですけど、
まあ他のはねもしかしたら、
あのもっと伸び縮みするものだと、
ちょっとねあの大きすぎたり、
っていうのがあったかもしれないんですが、
まあとはいえね、
よかったーっていう、
なんかね毎年この時期になると、
結構ヒヤヒヤな感じになるんですよね。
服のサイズと母の反応
そう、
よかったなーと思って、
そして年々ねやっぱりあの、
バリエーションも増えてくる。
やっぱり一番困ってたのは、
プレとか年少の頃ですよね。
本当にそんなちっちゃいやつってあるの?
っていう感じで、
一生懸命探してた覚えがあったんですけど、
で実際に今まで使ったことがあるかっていうと、
確かに1回はあったんですよ。
うん、
1回なんだけどあったんです。
そうだからね、
なかったらね、
ちょっとねまた、
いかん!みたいな気持ちになったかもしれないんだけど、
うん、
でもね、
それはよかったなーと思って、
でちなみにその時は、
あのついでにね、
130センチのアウターを一着ね、
これいいなーっていうのが一緒に売ってたので、
買ったんです。
で、
それはね、
またそれも母で、
あの母の方は、
大きくないっていう感じだったんです。
まあ130を着るのは知ってるけど、
まあまだね、
大きめっていう風なのは分かってたので、
そう、
それをね、
私も分かってはいるから、
でもね120ではないことは確かだから、
っていうので、
買って帰って着せたら、
まあまあいい具合に、
あのアウターなので、
下にね、
着てる兼ね合いもあって、
いい具合にぴったりなんですよ。
本当にね、
びっくりして、
あーっていう感じでしたね。
もう早いなーという、
だってまあ、
そりゃそうですよね。
身長120あるところに、
120じゃねぴったりすぎるよね。
ね、
特にアウターだしね。
うん、
なので全部母に伝えたんですが、
ね、
謎にメモを取っている母、
また何かね、
どこかで買おうとしてはいないか、
もういらないよっていう風に言いました。
うん、
ありがたいけど、
気持ちだけいただいておくよっていう感じで、
はい、
なのでこの冬も、
これでどうにか無事に過ごせるんじゃないかな、
という準備ができました。
はい、
今日はそんなお話をさせていただきました。
皆さんもね、
子育て中の洋服のサイズの変化だったりとか、
そういうことでの何かね、
悩んだこと、経験だったり、
今悩んでるよということだったりあったとしたら、
ぜひコメントやレターで教えていただけたらと思います。
最後に、
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はい、
今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
良い一日をお過ごしください。