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【ライブ】片付けのご質問にお答え!やる気がでない|書類etc
2026-09-03 1:22:21

【ライブ】片付けのご質問にお答え!やる気がでない|書類etc

片付けてもすぐ元に戻るママへ
1日5分から始める、ラクに続く片付け習慣

⏱️タイムスタンプ
「片付けたいけど、やる気が出ない」質問に回答
やる気が出るのを待たなくていい
5分・5個・1か所から小さく始める
「物を減らす」ことを目的にしない
小さくても続ければ家は変わっていく
片付け前に写真を撮っておくのもおすすめ
私が片付けに夢中になった頃
判断しやすい場所から始めるのも◎
手放すことが快感になった時こそ慎重に
最近私自身の「物を持つ基準」が変わってきた
リサイクルショップには持ち込まない理由
ハイブランドも「今使うか」で考える
書類を手放す目安は?保険・給与明細・取扱説明書
昔の給与明細は全部手放しました
保証書・取扱説明書はどこまで残す?
子どものテストや教科書、どうしてる?
新しい教科書が増える!学校用品の整理
子どものおもちゃを勝手に手放さない理由
家族の物は本人の判断を大切に
実家の大量の物と親世代の「捨てられない」問題
思い出の物をどこまで残す?
年金関係の書類はどうしている?
年金書類は現物+データで残す考え方
過去に年金関係で困った経験
マイナ免許証は1枚?2枚?
給与明細・保険書類を残す私なりの基準
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00:16
YUKI's Room®︎へようこそ!片付けアドバイザーの杉下ゆきです。 はい、こんにちは。今日もライブをしていきたいと思います。
今日はですね、先日ご質問募集しますということで、いただきましたご質問にお答えをしていきたいなと思っております。
ご質問はですね、
すっきりしたい、ものを減らしたい、でもやる気がでないとき、一体どうしたらいいのでしょうか?というご質問をいただきました。
これはね、たくさんの方がそう思っている方いらっしゃると思うんですよね。 私もずっとずっとずっとそう思ってました。
私の場合はちょっとね、ものを持ちすぎでしたので、山ほど抱え込みすぎておりまして、
なんて言うんでしょうね、すっきりしたいという、うんぬんかんぬんの前っていう感じでしたけども、
はい、というご質問をいただいたので、回答をしていきたいかなと思います。
ちょっと全体像、お部屋とか何かを見させていただいたわけでもないですし、
そういった文面だけでのご質問になるので、ちょっとね、ふんわりしちゃうところがね、その方には思われるかもしれないのですが、
もし詳しくということでしたら、ぜひ無料ご相談なども公式LINE登録していただいて、活用していただくなりしていただければなと思います。
はい、で、まず今日ですね、そのご質問は、すっきりしたい、ものを減らしたい、でもやる気が出ないときは一体どうしたらいいんですか?というものですね。
もうね、本当に、これはね、まずお部屋を見て、もう少しすっきりさせたいなとか、ものを減らしたいなって思ってらっしゃるんだと思うんですけれども、
でもいざ片付けようと思うとね、動けなくなっちゃうわけですよね、そのものを見たりして。
で、今日はそんな時に一体どうしたらいいのかというのを、私なりのという考えをね、お話をしていくんですが、
まず一つお伝えしたいのが、やる気が出てから片付けるということをね、しなくていいということです。
はい、よくこれもご質問でいただくんですけれども、やる気が出てから片付けるのか、やる気を待つのか、その前がいいのかっていうのね、あるんですよね。
03:01
はい、なんですが、それが出てから片付けようとしなくていいということ。
片付けっていうのはやっぱり、今日は片付けるぞってね、やる気満々になってから始めるものっていう風に思っている方もいらっしゃるかもしれないんですが、
やっぱり実は逆というところですね。
少し、ちょっと試しに動く、これ学校とか仕事もそうじゃないですか、ちょっと今日なんか気乗りというか、そう言っちゃいけないんだろうけど、
何かなーっていうのが言ってみたら、なんかこう楽しく、なんてことなかったというか、そんなことってあったりすると思うんですよ。
私も散々そういうのも経験しましたけども、電車でね、通学、通勤するとか、なんか電車までと思ってたけど、なんかその辺からそんな風に思ってたこともどこへやらみたいな。
なので、少し動くからやる気が出てくる、後から後追いでついてくるっていうこともあると思うんです。
なので、やる気がない日に、ちょっと今日は疲れてるなとか言いながら、クローゼット片付けようかなとか、家中のものを減らそうとかね、思わなくても大丈夫ですと。
それだと始める前からちょっと疲れて、ちょっとっていうかもう疲れてるのにね、なんかもう気持ちだけでね、やんなっちゃうと思うんです。
なので、そんな時には、いつもお伝えしてますが、私がお勧めしたいのは、本当に一箇所だけ、クローゼットなら、
例えば、クローゼットの手前5本のハンガーだけとか、引き出し1つだけとか、あと5分だけとか、あと個数で言ったら5個だけとかね、分かんないけども、
要は小さく区切ってやるということですね。
後はクローゼットとかから大きく構えないで、リビングにある引き出しとか、どこでもいいです。
ご自身でね、あんまり強要のものを、そこをいじっていくっていうよりは、それだとこれみんなに聞かなきゃダメかなとかなっちゃうので、
ご自身だけの場所っていうところ、自分だけで判断決められるところ。
なので引き出しの一段でも、例えば自分のお部屋なり自分の場所、使う場所、後はバッグの中とか、後はもしやっぱりママとか働いてらっしゃる方でも、奥様であれば、
じゃなくても、ちょっといろいろ考えましたけども、冷蔵庫のね、普通にドアポケット、別に誰でも大丈夫ですね。
その中にご家族が専用で使うというのがあったら、それは避けてですね。
メインで冷蔵庫とか、キッチンを管理してる人というか、一緒にやってるんでも大丈夫な範囲で、
06:08
あとはご自身のお財布の中とかね。
そしていらないものを、例えばじゃあ5個探してみようとかね、くらいでいいんです。
いらないもの探しはしないとか、よくそういうのもあったりするけど、こういう場合はもうシンプルに、例えばレシートでもいいです。
機嫌が切れてるなんかでもいいです。もう使っていない試強品とかでもいいです。
とりあえず5個見つけたら、そこで終わってもOKなんです。
片付けようと思った時に一番大変なのって、実は始めるまでの、そこまでの思い越しを上げることっていうことだったりするんですよね。
始めてしまったら、これもいらないかも、ここも少し見てみようかなってなることがあるということなんですよね。
もちろんならなくても大丈夫です。
5分って決めてて、5分やったら終了でもいいという、それでも機能より確実にものは減っていると思います。
なぜか難しかった。
今日はちょっといただいたご質問にお答えということで、
すっきりしたい、ものを減らしたい、でもやる気が出ないとき、一体どうしたらいいのか。
ということで、やる気を待つということではなくて、まず動いてみてほしいということ。
あ、お母様の病院診察待ちですね、に聞いている。
大丈夫ですか、番号とか。
わかんないけど、私はこの間危なかったです。
ポーンと出るんですけど、病院の自分の番号が。
見てなくて、鳴らして番号を出して入ってこないと、名前呼ばれたり番号呼ばれるんですが、イヤホンで聞こえなかったという。
看護師さんが出てきましたね。申し訳ないという。片耳だったけど、分かってなかったという。
ものを減らすこと自体が目的になってしまうと片付けは結構しんどいです。
減らそう減らそう減らすんだっていう。減らしたいって気持ちはあるけど減らそうと思うと。
あ、診察室の前で、母待ってます。
そうか、そうか、そうでしたね。
私はおチビと一緒にいたんですが、おチビはおチビでゲームしててダメでした。
物を減らすことが減らしたいのは分かる。それが目的というか、結果をそうしたいのは分かるけど、それを目的にするとやっぱりしんどいと思います。
でも朝、探し物をしない家にしたいとか、掃除を楽にしたいだったり、家に帰った時にホッとできるとか、
09:08
お子さんとの時間を増やしたいとか、好きなものだけがある部屋にしたい。
いっぱいあると思うんですが、そういうその先っていうところ、物を減らしたその先が見えると片付ける意味っていうのがやっぱり少し自分の中、ご自身の中でも変わってくると思います。
なので私自身も最近、また今かなりのものを見直しております。
ちょっと変態ってぐらい、一つずつ、例えば今手前にあるノートですね。
ノートを持って、これはこれからの私が使うものなのかとかね、そういう目線で見ることがすっごい増えたんですよ。
極端に片付いてはいるから、すごいものがあふれかえっているわけじゃないから、ゆっくり一個ずつね、持ち上げて考えてたりするんですけど、
以前はね、必要だったもの、好きで買ったものだったり、高かった、まだ使える、そういうもので、
もうこれから使うっていうふうに聞いてみてあげることで、もう使わないかもしれないなってやっぱり気づくことっていうのもあるわけですよ。
今になると、捨てるものなくなりそうって。
そうですね、結構今は、この自問自答をし続けてて、結構怪しい人で、誰もいないこの平穏な時間にやったりするんですよ。
うろうろしておりますよ。じーっと考えたり。
ちょっとね、これだからリールじゃないけど、動画で撮ってたら怪しいですね。
ちょっと静止画みたいになっちゃう時もあると思います。
なので、すっきりしたいとか、ものを減らしたい、でも今日はやる気が出ない、そんな日は家全体、気持ちはね、流行ると思うんです。
全部やりたいし、早く片付けたいと思うんだろうけど、あんまりやる気がねっていう時は、
5分だけとタイマー、スマホでもいいですよ。かけてやっていただいて、5個だけっていう風にするとか、1箇所だけ、どうでもいいですけど、ちっちゃく区切るということ。
そして私は何のために一体すっきりさせたいんだろうと、これも一緒にやっぱり考えてみてほしいです。
なので、なるべくなるべく具体的に、最初はふんわりこうだっていうのでもいいんですけど、こうして、ああして、こうしていきたいんだという暮らしを自分の目指す暮らしをすごい明確に考えていくっていうことも、そんな時間に当ててもいいかなと思います。
ものを減らしたいっていうざっくりだけだと、そしたらね、片っ端から捨てていくっていうことで終わっちゃったりもするかもしれないと、結局はまた元に戻るっていうことにもなると思います。
なので、片付けって一日で一気に終わらせるってことでもなくて、ちっちゃく続けていけばね、あまりちっちゃすぎるのはダメですよ。
12:10
自分がご自身が買ってくる量を考えて何かね、食品とか別としても、消え物以外のものとか、それよりストックもあって一緒かな。
やっぱりその小さく続けても1日1個とかね、だけど減ってくるの3個とかだと計算合わないじゃないですか。
なので、やっぱり小さく続けるけどやっぱり続けていくっていうことを毎日する日々続けることで、やらないよりは1日1個捨てるでもいいと思うんですけどね。
なので今日は引き出し1段とか、明日はバッグの中とかね、その次の日はちょっとできそうだから洗面台行ってみるとか、これぐらいでもいいかなと思います。
昨日靴箱のシート取り替えました。靴箱に敷いてるシート?なるほど。
ちゃんときれいにされているならいいですが、ちなみにこういうシート類も汚したくないからシートを敷いているところ、取り替えていますか?そこ。
ちょっと話脱線しますが、そこを替えていないんだとしたら逆にきれいじゃなくなっているので、物を減らしてきれいにしてそこに直に置いちゃってください。
多いなと思って。
食器棚とかの滑り止めとかあるじゃないですか、今地震のシートとかだとわからなくはないけど、そこが汚れてるってこともあるので、そこをきれいにできるのならっていう感じ。
結構多いですね。
あちこちに何かを敷いてる。
敷物は、あ、いってらっしゃいませー。気をつけて、気をつけてというか。
ありがとうございます。
なので、ライブを聞いてくださっている方で、もう私も減らしたいけどなかなか動けないんだとかいう方がいたら、今日この後5分でできそうな場所を1つだけ決めてみてください。
コメントでね、今日はここをやりますとか、レターでもいいです。宣言していただいてもいいなと思います。
言っちゃったからやるっていうね、そんな風なタイプがいい方はぜひそれをね言っていただいて構いません。
なかなかないと思うので、やるよっていうところの例えば写真付きで送ってくださってもいいです。
そうすると、ビフォーアスター、やっぱりあの私が今一番後悔っていうか難しかったと思うんですけど、一番ものが多かった時って写真はないんですよ。
何かに背景で写り込んでるくらいはあるんですけど、皆さんにお見せできるような写真としては、その前に写ってる人を消せばいいんですけど。
15:10
というぐらい、物があふれ返ってるところっていうのは、あえてその物の場所、部屋とかだけって撮らないじゃないですか。
そう、引っ越し前は例えば部屋をね、間取りとかで撮るけど、入って荷物ばっかりの部屋とかなんて撮らないし、
なので、ぜひそういうのをビフォーアフター、アフターはいくらでもだと思うので、ぜひぜひやり始めるときは撮って、ちょっとのところでも視覚的にこれぐらいスッキリしたんだっていうのを確認してもらうのもいいかなと思います。
なので、結論としては、やる気を待たないで大丈夫ということで、小さく始めてまず動くということですね。
なので、今日もしこれを聞いてくださっているのならば、もうこの聞いた時間にもよりますけれども、やる!もうすぐ動く!
夜もし今寝る前だとしたら、例えばキッチンのところをちょっとだけ整える。
シンクの中に何かがあるなら何もなくしてみるとか、ちょっとのことでいいですのでやってみてください。
動いてみる。
夜もし聞いてくださっているのなら、夜やってどんどんやって、寝不足というかね、やりたくなっちゃったみたいな風にならないように、できれば午前中とかエネルギー満ちているときにやったほうがいいと思います。
やっぱり小さく区切ったとしても、片付けは判断の連続なのですごく疲れると思います。
最初慣れてくるまではすごく疲れると思いますので、ちょっとのところでもね、ちょっと午前中とかのがいいかなと思います。
5分でも、5個でも、5つながりですけど、もうちょっとできるなって言ったらやってもいいと思いますけれども、
昨日より一つ減った、それでも立派な片付けだろうなと思います。
だんだん慣れていって、ちょっとずつできるようになってくるっていうのが、自分でも感じ始めると思いますので、
必ず毎日何かしら、例えば5分と区切って、5分、5分でやっていくって言ったら、絶対に変わっていくと思うんですよね。
なのでそれを感じ始めて、もうちょっとできるなって時にもうちょっとやって、あんまりそこをまだいける、まだいけるってハイペースでいくと息切れしますので、
本当に私が片付けを始めた頃っていうのは、時はもう全部なくしたいみたいな感じで、
18:04
とにかく寝ても覚めても、あの感覚は、いまだかつて他にはないですね。
寝るのが惜しいんですよ。子育て中の、子供、赤ちゃん生まれたてっていうか、そういう時期なんですよ。
なので、こんなに、その頃、やっぱり眠いわけですよね。
眠いのに、それでもやるって、それよりやりたい。
あと外に、みんなでなんかお出かけ、ちょっとご飯とかで行くのが、普通は楽しいじゃないですか。楽しみなはずなのに、
行ってる時に、ちょっとこれね、家族よごめんだけど、その時は、そんな食べてる場合じゃないんだよなって、頭で考えてました。
早く帰って、だからもう頭でシミュレーションです。帰ったら、あそこやって、ここやって、よし、ここやってって、この流れなら、この時間までにいける、よし、みたいな。
結構、やばい人ですよね。それを考えてましたね。そんなことをずっと。
ずっとやって、ずっとやってっていうのが、楽しくてしょうがなくなっちゃって。
最初は、勢いというか、もう嫌だっていう風になったのが、きっかけだったから、さすがやってるけど、だんだんだんだん、やっぱりその目に見えて、
私の場合は、膨大すぎる量だったから、1日5分ってやってたら、終わらない。
あと、子育て、赤ちゃんがっていうのがあるし、いろんなリミットがあったから、もう一気にやりきるっていうところだったんですよね。
やりきるも何もっていうか、まず、人並みの持ち物の量にしないと、どうしようもないところだったので。
なので、やる気がないときっていうので、でもすっきりしたいとか、物を減らしたいっていうことがあったならば、一番気になるところからやってみるのもいいかもしれないですね。
クローゼットとかから行くんだったら、靴下とかハンカチとか、そういうものが入ってるとしたら、ちょっとここだけって終われそうなところ?
あとは、逆に夏服、冬服とかだけでやってみるのかとか、あんまり停滞してしまうのもあれなので、やる気がなくて考えがあっていうときは、考えたくないというかね。
あまりだっていうときは、キッチンだとストックの食品とか、冷蔵庫の中でもいいです。
そういうところだと、もう賞味期限、消費期限があるじゃないですか。明確にあるから、嫌でも数字というかそれを見て、はい、大丈夫、はい、ダメってこう。
21:00
考えなくてもパッパと動かせると思うので、そういうところをやってみるのもいいかもしれませんね。
なので、今9月に入ったので、9月2026、9って書いてあったら、今月中に食べなきゃっていうものがあったら、例えば食品ストックの中にあったら、それを外に出しておくとか。
で、足りないものがあったら書いた数。そんな感じかなと思いますね。
なので、やる気を待つってことよりは、まずは動いてみる。もうちっちゃく、少しでいいからやってみる。
今座って、今聞いてくださっているなら、今目の前にあるものをやるか、カバンの中をやるとか。
はい、今外でね、それこそ聞いてくださっているのならば、待っている間、それこそ病院をね、待っている間、カバンの中身、お財布の中身、ちょっとやってみる。
はい、そんなことをしてみていただけたらと思います。
はい、なので、ご質問に答えにあっているでしょうか。
はい、なので、もしね、ちょっと違うなとか、もうちょっとこうだなとかいう場合は、はい、最初もお伝えしましたが、ぜひ公式LINEに登録していただくと、無料ご相談が30分ついておりますので、ご活用ください。
はい、はい、という感じですね。
はい、とにかくね、ちょっとずつなんですよ。
そう、私みたいに、バカみたいに、気が狂ったようにやるぞってならない。
そこに至るまでっていうのは、ものすごい溜め込んで、そう、マキシマリスト、いわゆる流行りのミニマリストとは逆ですよね。
もう真逆、マキシムだからめちゃくちゃ持ってたっていう、この状態になってなければそんな必要ないので、そう、今シンプルにそういう同じぐらいいっぱいものがすごいんですっていう方がいたら、とにかくその中でパッと自分でいらないなと思うものをピックアップして手放すように袋を片手に入れていってもいいです。
はい、やってもらったらいいかなと思いますね。
うん、ね、なので、本当に最初は慣れるっていうかね、ちょっと軌道に乗るところまではすごい苦痛かもしれないです。
苦痛を伴うところがあるかもしれないんですけど、ちょっと越えると、すごいステル判断するスピードも速くなってくるし、
はい、で、そのすっきりして楽しいっていう感覚、向こう側ってよく言うんですけど、片付けのその向こう側に行ってほしいなと思います。
はい、まあそこで気をつけなきゃいけないのは、そこまで行ったときには、あの、何でしょう、これ捨てたい、あれ捨てたいっていうか、どれ捨てよう、何捨てようっていうね、そう、どれ捨てるかなみたいな、そんなもっと減らしたいとかね。
24:03
はい、なので、そのある一定ラインまで行ったら、ちょっとそこからは、あの、慎重に行ってくださいね。
あの、うーん、必要なものまでは手放さないかもしれない、ね、もちろんそうじゃないとは思うけれど、そう、あの、手放すことへの快感っていうのを、味わいたくて手放して行っちゃうって人もいるので、はい。
分からなくはないんですよね、もうあの、最初の思いっきり片付けたときの気分は、そう、そうというかもうないので、そう、ね、だからそこはね、ちょっと難しいというか、あの、だから片付けアドバイザーとして、片付けさせていただいて、一緒にスッキリみたいな、はい。
ちょっとそこも変わってますけど、ね、私みたいにそれが趣味ってなっているんだったらば、あの、永遠にね、あの、やってたらいいと思うんですけどね、基本的には皆さん1回、うん、大きな片付け1回、その後、えー、ライフスタイルとか、まあ、いろんな変化とかに応じてちょこちょこ変えていくとかね、うん、それでいいと思うんです。
じゃないと疲れるからね、ほんとに、はい、なので、ぜひぜひ、あの、ちょっとでも動く、はい、少しでもいいからやるってことを、そして続けてほしいです、はい、というご質問にお答えさせていただきました。
はい、片付けは楽しいですよ、楽しいですよ、ほんとに。
はい、もう今ね、あの、若干ね、これ1つね、ちょっと雑談で今度ね、あの、話すんですけど、あの、今ね、もやもやしてるんですよね、まあちょっと、それはね、配信出すのまだちょっと先になっちゃうと思うんですけど、うーん、あの、我が家で今もやもやしてるところがあるので、それはね、それでまたお話をね、したいなと思っております。
はい、なので雑談配信、月曜日にしておりますので、ぜひそこでね、聞いていただいて、どれだと、まだちょっと先になるので、数回雑談配信違うと思うんですけど、これかなという、はい、我が家のもやもやどれかな探しじゃないですけど、していただけたらと思いますね。
はい、なのでこんな感じでご質問にお答えをここで良ければしますので、ぜひ、あの、気になる方は、あの、教えていただけるというか、何か言っていただければなと思います。
はい、あまさみさんこんにちは、お久しぶり、ちょっとお久しぶりですね、はい、あの、今日はね、先日ちょっと問いかけたご質問に、えー、いただけたらお答えしますということで、はい、それに、えー、いただいたことをまず一つ、お答えさせていただいたという感じなんです。
はい、なので、こんなこと、気になりますとか、まあ、誰からですとか、どんなですって細かくは言いませんので、はい、気になるものがありましたら、ぜひね、あの、コメントでも、レター、コメントじゃ分かるか、分かってもいいならそうですね、レターでも、はい、DMでも大丈夫ですので、言っていただければと思います。
27:17
いやー、ほんとに、片付けね、あの、ほんとに、さっきね、おっしゃっていただいたんですが、捨てるものなくなりそうですね、という、いやー、そうなんですよ、なんかね、うーん、捨てるものっていうか、今考えてて、結構、家の中見渡したりしてて、うーん、うーん、なんだろうな、結構、自分の何か考える判断基準だったりとか、
そういうものがすごく変わり始めている時なのかなって思ったんです。変わってる?うん、変わっちゃった?なんて言ったらいいんだろうな、そう、そういうことなのかなと思って。
うーん、なので、あの、うーん、とっといたらいいのかもしれない、例えば、うーん、例で分かりやすいって言ったら、ハイブランド品って言ったらいいのかな、ね、あれって値上がり、まあ、何でも値上がりするけど、基本、基本っていうか、絶対に値上がりして、それは下がらないわけですよ。
そう、ね、ガーンと下がって昔みたいに戻りますってことはないわけで、だったら、あの、ね、大事に持っておいて、高くなった時に売ったらとか、そう言われる、まあ、金とかね、ああいうものなら分かるけど、ブランド品っていうか、それも結局劣化するのでね、うーん、そう、なのでそれを、あの、
物たち、とっといてもいいんだけど、使うかもしれないんだけど、使うんだけど、っていうところ、まあ、これもね、ちょっと1配信出そうかなと思ってます。うーん、今、自分の中で変わったんで。
あ、はい、ありがとうございます。リサイクルショップに持っていくことはありますか?えっと、今、持っていかないです。もう、宅配で持っていってます。なぜならば、持っていくと、ふふふ、お分かりでしょうか?私が、まあ、今はやらないと思うんですけれども、必ず査定時間ってあるじゃないですか。
その時間に待ってる間って、だいたいね、まあ、量にもよるけれど、30分は少なくともいるかもしれない。お店の中で待ってます。ふらふらしてます。見ます。何か買うかもしれません。
まあ、あとは、あの、ちびもいるし、ね、なので、っていうので、まあ、自分で1人で行けるときでも、そこに行くよりは、もう、とりあえず、箱に詰めておくる、ということですね。それをしてます。することもあります。それぐらいの量になればですけど。
だいたい最近は、母がいらないって言われて、一緒に、なんかこう、私の1つ2つ合わせて入れるってことが多いかな。
ね、なので、昔は持って行ってました。持って行って、あの、査定されてる間に、同じように見てて、それこそ夫婦で行くんですよ。で、夫と、なんか階が違ったりして、男性のところとね。で、あの、合流したときに、なんかお互い持っていると。
30:21
売れ残ったものじゃなくて、なんか持ってるんですよね。そう、ほんとにそれ持っちゃってるっていう感じですよね。え?っていう、もう何やってんの?って感じですよ。
はい。あ、ゴミ袋に入れて捨てることが多いですか?って。えっと、ゴミ袋。うーんと、最近減らしてるものは、えっとですね。減らしてるものは、ゴミになるようなもののときは、もちろんゴミ袋。
シングとか、夏のものでもうこれ使い切って、シーツ洗い替えで2個持ってたけど、もう1つ、毎年入れて1個前の、1個っていうか2年、毎年じゃないな。ちょっと嘘ついた。2年ぐらいとかの感じで買い足して、その前のを出してとか、そんな感じで。
なんで今年捨てるのがあって、そう、それはもうね、夏もほぼほぼ後半なので、はい、なので1個もいいかなっていうのは入れて、これはゴミで出しましたが、あとは今はジムティーさんです。はい、ジムティーさんで0円で出しております。
値段をつけた途端に、えーと、恐ろしいほど遅くなります。遅いというか、誰も手をあげてくれない場合もあります。はい、なんで1個くも早く出したいので、私は、はい、家から出したいので、はい、そうやってやってます。
なので、えーと、家具、家電、家電っていうね、そんなあれじゃないけど、売れたかもしれないけどっていうのも、その手間と時間は無理なので、やらないです。
はい、あの、フリマーアプリも試しに今、実は昨日出したんですけど、えーと、反応が鈍くて、そう、金額を下げてみるとかやってみようかなと思ったんですけど、待てない自分がいることに気づきました。
そう、待ってられないっていうのに気づいて、そう、ダメなので、えーと、たぶん今日全部取り下げて、あの、リサイクルショップに出すと思います。送ります。はい、ありがとうございます。答えになったかな?
そう、なんで、リサイクルショップね、持っていく、ね、時間とって言ったら、取りに来ていただいて、宅配業者の方に持って行っていただくというのはね、本当に感謝しかないんですけれども、あとはね、もう使い倒している物とかはもう捨ててます。服とかね。
33:11
うん、あの、それまでも入れてって送ったりはしないですね。はい、うんうん。なので、あとはそういう、うーん、みんなからしたら持ってたらいいのにとか、そのさっきのハイブランドとかね、うーん、あるんだと思うんです。で、この先も欲しくなるときもあると思うんですよ。間違いなく。
だけど、っていうところで、これはね、これはね、ちょっと考える、思うところがあってですね、また変わるっていうのはね、あると思うんです。もちろん人だから、いっぱい変わることもあると思うんですけど、手放していく方が今はいいんだろうなっていうこと。はい、なのでね、なんでもいいです。
こんな感じでご質問いただけたら。うん、はいはい。早速。書類手放しの目安を知りたいです。保険関係、昔の給与明細、取扱説明書など。手放しの目安、手放しの目安。えーと、2回言った。3回言った。えーと、保険関係。まず保険関係でいくと、保険関係は生命保険とか医療保険とかですよね。きっとね。
そういう保険とか、車のとかなどなどなんでしょうけど、私はもう証券だけしかないです。
あの、以外の、なんていうの?えーと、ついてくる紙?うーん、説明がむずかしい。えーと、まず冊子みたいのは、たとえば、このなんとか生命にプランっていうのかな、それには、その冊子は処分しちゃいます。はい。見たことがない。
自分が手術入院をしたことがあって、使うときには、あったんです。1回。えーと、電話しました。電話して、こうなんですって言って、こうです、こうでやってくださいって言われて、使いました。はい。見ませんでした。はい。以上ということで、捨てました。
で、あの、ちょっとここに、こういうときの付属、なんていうのかな、その保険によっては、これに入っている方の得点みたいので、たとえば、病院、相談みたいな相談窓口とか電話番号とか書いてあるやつがあって、それぐらいはちょっと残してあります。
ちょっと番号、いちいち控えたり、それ見れないので、で、証券のところに一緒に、ちょっと挟んでます。はい。で、昔の給与明細。昔の給与明細は、ちなみに、えーと、ずっと昔、えーと、取ってありました。
買い物依存症だった私は、はい、あの、それもきれいに、きれいに全部ありました。はい。でも、全部あったけど、いったいそれは何のためなんだっていうことで、はい、あの、全部捨てました。
36:11
うん、あの、何か必要になることはあるのかなっていうことですね。はい。なので、おっとも、おっとのはないか。うん、ないです。何もないです。うん。
何のためな。そうですね。昔の給与明細が、例えば、初任給がこうだったとか、見たいのか、ちょっとその感覚がわかんないですね。どれ、どういう感覚で取っておきたいのかなっていうことですよね。どうして取っておきたいのか。
うん、あの、これだけやってきたんだっていうのが見たいのか、うん、っていうとこですよね。だって、すごく、だって、今現在も働いてるとしたら、どんどんどんどん増えるわけじゃないですか。それいるかっていうことで、そう、取ってましたけど、何故取ってたのかわかんないんですけどね。全部捨てました。
はい。で、あと取扱説明書は、基本的にこれも、あの、驚くもんで、自分が、あの、例えば何かがちょっと調子悪いですって言ったときに、ただその、えーと、冷蔵庫でも洗濯機でも何でもテレビでも何でも、そのメーカーを見たら、そのメーカーを調べてネットで電話をしてたんですよね。うん、あの、取説を見ないで。
そう、で、あの、型番教えてくださいって言ったら本体見に行きます。だから、取説見てないです。はい。で、いらない。そう、で、今、あの、よく取説アプリっていうのがあるんですけど、もう昔からこれは、これはね、買い物依存症のときから何故かこれには私は入れてたんですよ。でも、説明書も取ってました。うん。
でも、いらないので、あの、例えば賃貸のマンションとかで、そこの備え付けので絶対こう置いとかなきゃいけないっていうのは絶対置いとくのは絶対必須ですけど、それ以外のものは全部手放されたらいいと思います。というか、使いますか?っていうことですね。それ、見ることありますか?っていう。うん。
ラジオサンタさん、こんにちは。ありがとうございます。今ね、ちょっといただいたご質問に答えつつ、今、リアルタイムでもいただいているものにお答えしております。はい。なので、ご自身に聞いていただけるといいなと思いますね。
うん。その、取説も取っとかないと困るのか?っていうことで、何かが起きたときって、たいてい多分皆さん今だとスマホとか、ネットパソコンとかでも調べていきません?そのメーカーに行って電話しません?
うん。と思うんですよね。買ったところでも、何でも。うん。なので、ぜひそこはちょっと考えてみてもらわないと、紙類はね、増える。
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で、取説とかもよく見てないと、手放してるのにその取説だけ残っちゃってるとか、あとは保険証書っていうか、保証、1年保証とかあるじゃないですか。ああいうのも全部、1年過ぎてるじゃんっていうのも捨てていいと思いますね。
うん。あ、でも子供の教科書は適…適…テスト用紙はどうしますか?
えーと、これは…あ、全然大丈夫です。はい。えーと、子供のね、教科書は、えーと、まだうちが今1年生なので、まだわからないんですけど、テストもね、まだ1年生で、こう全部やったのが、あの、持って帰ってきて100点だったーとか言って嬉しかったりとか、なんかちょっと語語間違えちゃったとかね、言ってるのがあったとしたら、
しても、で、そこでよかったね、ポーイとはできなくて、たぶん1年、私の想像、今のところテストとか1年間、えーと、保存はして、2年生になったら捨てるかなと思いますね。
まあ、本人に聞きます。もちろん。そう。だけど、わが家は危ないのは、あれです。あの、うちの母親が、えーと、孫がかわいすぎて、ね、孫、孫ってなってるので、あの、そのテストさえも捨てるって言ったら拾う可能性があるので、こっそり捨てます。はい。
で、教科書も、2年生で、こう、何かで、振り返らなきゃいけないってものじゃないものは、処分します。うん、でも、うちの息子に聞きます。全部、それは。子供に聞きます。うん。
じゃないと、いや、とっといてほしかったのにってなるので、なるといけないので、うん。あ、紙は撮影して捨ててますってね。そうなんです。あの、悩むときとか、わからないっていうときは、あの、現物がなくても大丈夫だけど、中の情報があってのは、写真、私も、あの、スキャンしたり、そういうので、撮ってあります。うん。
ね、でも今、あの、そのテストとかは、まだほら、本人が、なんだろうな、それをやり慣れてないとか、初めてで、なんか花丸もらったみたいになって喜んだりしてるところのものを、よかったね、じゃあ捨てようかっていうのは、ちょっとできなくて、本人も撮っとくみたいになってるので、それは撮ってます。
さすがにね、母としてはいらんのですけど、それになんか今って、答えもついてくるんですよ。あの、もし間違ってやってた場合、家でやり直せるようにかわかんないんですけど、あの、いわゆるテキストとかの問題集の後ろにあるような答えを、ちゃんとそれ用の答えをくれるんですよ。
42:07
いらんと思って、もうちょっと難しくなってきた時には、必要かわからないんですけど、そういうのとかは、じゃんじゃん捨ててます。うん。それはもう聞かないで、捨ててますね。
いやー、なんかあの、紙はね、紙と、まあなんでも重いんですけど、紙と服は、たまると重いから、特に紙って一枚一枚ペラペラしてるくせにと思うんですよ。
なのに、あの、たまるとまあ重い。それゴミ袋に入れた日にあってね、ほんとね、ほんと大変ですから。
あ、上二人分も本人たちがいると言っただけ撮ってあるんですけど、膨大な量になってしまっています。
もう一回聞いてみたらいいじゃないですかね。いつ聞いたんだろう。
いるって言ってたけど、もう一回聞いてみたら、今はもういらないかなとか、見てないんだけどどうするとか、見てるとか、必要?って。
うん、そう、なんかもういっぱいになっちゃってるけどどうする?とか、だな、そう。
お母さんいらないと思うんだけど捨てられそう?とか、それはないですね。それはダメですね。
こっちが捨てたいんだけどアピールはしないというか、あくまでお子さんメインのことなので、ちょっとなんか、やっぱりね、ちょっともうなんか収納するとこギュギュなんだけどどうかな?っていう感じで、どうする?って聞いてみたりしたら、
あっさり結構、子供ってコロッと、え、なんか半年前言って、大事大事大事なの?って言ってたのに、聞いたところ、なんだそれ?みたいな。
あとは、そういえばあれってさ、なんでもないところで話を振ったりした時に、あれもう捨ててない?って言われたんですよ、うち。
いやいやまだあるんですけどと思って、もう捨てたつもりでいるみたいで、そういうこともある。
で、見ると残したくなったりとか、そういうこともあったりするかもしれないからわかんないんですけどね。
なので、あんまりね、テキストとかそういうのが、テストが心の支えですって人はなかなかいないかもしれないから、心の支えで大事なんだって言うんだったら取っておいた方がいい。
あげてほしいけど、使ってないから捨てるってことはないかな?っていうところですかね。
それはまあ、だんだん覚悟はしてます。
だって1年生で使う教科書って、最初に全部もらうんだと思ったんです。
45:03
4月とかに全部渡されて、それが全部1年生で使うテキストなんだと思っていたら、
夏休み明けになったら、なんか持って帰ってきたんですよ。
何冊?3、4冊だったかな?
名前書いておいてねって言われたんですよ。
と思ってみて、新しい教科書が来たんですよね。
ちょっとゾウゾウゾウゾウゾウっとしました。
本当に。
だって1年生まだあるの?って。
でも、まあ、そうね、そうなんだね、みたいな。
ちょっとね、はたふたしましたね。
うえーっていう感じ。
でも1年生のものはとっとき、ガチになりそうなところはあるのと、
あと、名前書くときに気づきました。
1年だけ書いて、何組何番って書くとこと、
2年って書いてあって、来年も使うんですねっていうのがありました。
だったので、必然的にこれはスライドしなきゃいけないんだっていうので、また増えるんだって思いましたね。
いやー、なかなかね、お子さんのものっていうのはそう簡単に、
今特にうちなんかは、まだ子供のおもちゃ類と学校のものっていうのと、
両方がある。
つまり、おもちゃが一個も減らない状態と、マックスあるのと、そうなった状態だから、
だんだんこれがね、年齢は重ねてまた違うものに変わるとは思うんだけど、
いわゆるおもちゃですみたいのは減ってくと思うんですが、
期待はするんですが。
2年、ありましたありましたって、やっぱり。
そうだ、6年間使うものもあるし、
2年って書いてある、もう2って書いてあるって思いましたね。
なので、そういうところですかね。
あとは絵本とか、読んであげるものとかね。
そういうのも増えていくとかね。
一番だから家で物が多いのは、今は息子ですね。
今はっていうか、たぶんずっと息子でしょうね。
私が減り続けるだけでしょうね。
うちもそうです。
おもちゃは手放すことを嫌がるので、ついつい屋根裏へホイホイ入れてしまいます。
屋根裏に入れちゃうと、なかったことにはなるけれど、
なるけど、ってことになるので、
嫌がっちゃうか、なくしてなくて平気だったとして、
もう一回それも一緒に見ることですかね。
屋根裏に一緒に行って、どうするって聞いてみるしかないかな。
48:03
お家が苦しそう、お家をみぐるにしてあげたい。
私、小さい頃ずっと思ってたんです。
マンションに住んでて、家族で。
父親が、別に書斎っていうものは必要ではない。
家にほとんどいないんですけど、
父親の書斎という部屋が一つあって、
そこがどんどんいろんな雑誌とか、
本とか、いろんな昔からの全部がどんどん積んであって、
最初は棚に入れてたけど、入らなくて積むみたいな。
机があって、何があって、どんどん物がすごいわけですよ。
マンションの底が抜けちゃう、そっち側だけ抜けちゃうって思って、
すごい思って、何度も自分の部屋をきれいにしたときには、
母親に、少しは軽くなったよねって聞いてたのを覚えてます。
母親は覚えてないと思うんですけど、しきりに私は思ってました。
私だけでも減らしたいというか、
2階の人に怒っちゃうじゃないか、穴が開いてみたいな、
思ってたことがありますね。
今も実家はそのままスライドして、さらに増えてるだけだから、
土地ごと抜けるんじゃないかみたいな、そんな感じですね。
思ってます。
いろんなことを考えますよ、そこは。
最後、大変だろうなぁとは思ってますけど、
もう覚悟しかないですね。
やらないというふうに、
ちょっと余談ですけど、
両親というか、母親と話をしたときに、
やめてくれっていうことだったので、
片付けないということで、
私のものでさえもダメでした。
思い出のものだから、アルバムとかももういらないとか、
いろいろあったんですけど、
全部ダメでした。
捨てることはかなわないので、
今全部家に、実家に押し付けたんじゃなくて、
実家が拾ってるというか、捨てないでということで、
持ってると捨てられちゃうから、置いてるっていう感じですね。
なので、そこで実家に置いてある私のベッドとか、
もう、ベッド、何にも捨てられない。
そう、何にも捨てられないのでね、
ちょっとこれは大変だなと、
ちょっとっていうか、大変だと思います。
長生きしてほしいなと思うと、
私いくつだろうとかね。
タケノコの里さん、初めまして、こんにちは。
ありがとうございます。
今日はご質問をいただいていた片付けのことなども、
51:01
お話ししたりしております。
暑い日も寒い日も、雨の日も風の日も、
お家は家族と家の仲を守ってくれているから、
もっとお家を大切にしたい。軽やかにしまして。
そうですね。
そしたら、上からやっぱり下ろして、
上のものをまずはね、
屋根裏という素敵な場所があるからね、
そこについつい入れられちゃうからってのがあると思うんですけど、
ぜひ手放していくということで、
でも家族のことは難しいですね。
お子さんのこともそうです。
自分以外のものっていうのはやっぱり、
その人たちの判断なので、
やっていくのはイライラすることもありますよ。
本当に。
なんでこんなにあるの?と思って。
何回か聞いちゃってたんです。
うちは引き出しに入っている、
本当に大きい立体的な恐竜、固い恐竜があるんですけど、
収納っていう概念がないんですよ。
3体ぐらい入れたら大きな引き出し、
衣装ケースも入らないんですよね。
空白の場所っていうか、
そういう空白の場所はいっぱいあるんですけど、
どう組み替えても入らないんですよね。
そこにある、何箇所に?
3箇所に分かれて入っているかな。
これって1年でも1回も開けないけど、
ずっと聞き続けてるんですよ。
でも、1回それをちょっとイラッとして、
捨てちゃおうかなって話した時があって、
イラッと本当にプチンって感じになっちゃって、
本当に私のメンタルが良くないんでしょうね、
その時はね。
何かがあったんでしょうか?
覚えてるんですけど、
それやったらすんごい泣いて、
もういいよ捨ててって言われたことがあったんですよ。
逆にそれに今度怒って、
私が戻したっていう、
分かってはいるんだけどっていう、
何か当たっちゃったんですよね。
今でも結局1年に1回も出さない。
一体出すのいつなんだっていう感じなんですけど、
でもそれは彼にとって、
心の安定というか支えなんですよね。
使う使わないじゃなくて、
見る見ないでもなくて、
あるという支えなんですね。
なので、いじんない。
段階の世代以降の方は、
物を大切にする反面、
捨てられないのもないもありますね。
年齢的なものとか、
捨てることの罪悪感みたいなのとか、
難しい問題ですよねって本当に。
そうなので母が必死切りに、
母の物を減らしてはいるっていうのは感じるんですよね。
54:00
家の9割ぐらいが父なんじゃないかな物。
趣味のものとか、
自分が幼い頃というか、
買えなかった物がなかったっていうので、
物が買える幸せだったりとか、
あることが安心。
あんなに物があって、
場所覚えてるのかなと思ったら、
覚えてるんですよね。
場所こそ違ったとしても、
そんなのないよって言ってても、
あったりするんですよね。
記憶はしっかりしてるから、
ちょっとずらすとまずいっていうのがあったりして。
今一番結構メスを入れられるのは、
うちの息子ですね。
私たちが言えないことも、
オブラートに何も包まずにズバっていきますね。
捨てたらとか言いますね。
でもそれで一つ手放せたのは、
プリンターがいけました。
それへの文句しかずっと言ってなくて、
何かでプリントをって言ったら、
家でやってけばって言われて、
Wi-Fiつないでやったんですけど、
恐ろしいほどのカスカスな状態で、
インクないの?みたいになったんですけど、
全部ちゃんと入ってる、
ちゃんと新しいんですけど、
最初からこうだと。
なんてこったっていう。
いらんってなってですね。
一つ手放せました。
すごい大変。
うちの父親もそうです。
とにかく物が多い。
そうですよね。そうだと思います。
だから難しいし、
だけど、
自分たちがいなくなった後に、
価値のわからない私とかに、
例えば趣味の高価なものがあったとします。
それを価値のわからない人に、
すごい安い値段で、
ポイッとされるのも腹が立つと。
矛盾ですよね。
だったら今のうちに手放すとかっていうのは、
時間ないみたいな。
実際にまだ働いてたりして、
時間なかったりとか、
そうなんですよね。
難しいんですけど、
もうあきらめてます。そこは。
もうみんなで、
そうででかかって、
行くっていうところですね。
実家じまえ悲惨でした。
そうか。
私は、
思い出しちゃうものっていうのは、
いやなんです。
たぶん、間違いなく、
持ってたくないので、
家自体が思い出しちゃうじゃない?
57:01
ってなるかもしれないけど、
中身全部変えちゃうと思いますね。
もしかして住むかわからないけれど、
全部思い出されるような、
悲しいとか、うーんってなるようなものは、
全部たぶん手放します。
そうですね。
容赦なく現金化するか、
わかんないですけど、
現金になるかわかんないけど、
とりあえず手放します。
じゃないと思い出しちゃう。
思い出されるような、
記憶にあるのは十分それでいいんですけど、
それ以上に、例えば、
洋服とか匂いとかね、
そういうものとか、
そういうのはつらいので、
全部なくす。
個人的な話で聞いていいかわかりませんが、
年金のはがきとか、
昔の給与明細ってどうされてますか?
かぶりましたね、給与明細。
給与明細はですね、
まず先にこっちだと、
ご自身で何かで必要なのか、
あと自分でご自身が見て、
自分で思い出したいとかね、
記憶どうしたいのかってところですね。
今、今必要なのかっていうことは、
たぶん、間違いなくないと思うんですよね。
何かでこの証明が必要ですとか、
ってことはないと思うんですけど、
私もずっと全部貯めてたんですけど、
片付けを始めた時に、
一体なぜこれはこんなに貯めてたのかって、
アルバイトの頃からきれいに全部あるんですよ。
でも別にそれの合計金額を足してみることをして、
どうするのかとか、
それ見てどう思うのかってところで、
いりませんっていうことで、
全部捨てました。
年金とかのはがきは、
とにかく全部取ってあります。
年金に関してはもう、
漏れなく全部取ってます。
やっぱり何がどう、
手帳だけで、
証明とかいろいろできないことも、
あったりするっていうのがあるので、
今の年齢とかにもよるかもしれないけど、
まだまだ私たち、
分からない40代とかも、
ギリギリ分かんないところだったりするので、
あっちで記録がなくなってるとかね、
いろいろあったりするかもしれないということで、
年金のはがきとか、
定期的にというか、
何年とかに来るんでしたっけ、
定期便みたいな、
なんか来るじゃないですか、
はがきじゃない、書面で。
これ間違いないですか、みたいな。
ああいうのも、
間違いなかったら、
表面の印字されてるものだけ残して、
他は返信する部分とか捨ててます。
それわけはだから、
増えるんですよ。
増える一方なんだけど、
写真とかじゃなくて、
現物で撮ってます。
私と夫の撮ってます。
はい。
あ、えっと、
1:00:00
茨城の学科、さゆかさん、
こんにちは、初めまして。
ありがとうございます。
はい、ちょっと今日は今、
いただいてる質問とか、
もろもろお答えをしながらおりました。
はい、片付けのご質問に、
お答えをしていたりしております。
はい、ということで、
そうですね、
だからその辺は撮っているので、
大体撮ってある重要書類みたいなのを、
今大半が年金のはがき、
両家族としたら私と夫と、
あとはお互いの会社の、
そうですね、
仕事の関係のもの、
撮っておかなきゃいけない、
規定の期間分なので、
そこは捨てられないので、
期限、決まりがあるから、
捨てられないけどね、
っていうとこですね。
何か間違いが多かったり、
システム変わったりで捨てずに、
あ、そうそう、置いてます。
あ、そうね、
みんなどうしてるのかなって、
人に聞くことじゃないし、
人にの平均がこうですとか、
出るわけじゃないし、
撮っておきましょうとかね、
でもないけど、
結構年金って、
あやふやというか、
曖昧な時があったり、
したりもするじゃないですか、
時折聞いたりするし、
だからその辺は、
これはね、
人によると思います。
年金手帳があれば、
っていう人もいるかもしれないけど、
私は全部、
通知きたのを、
それを思った時から撮ってる。
何て言うんだろう、
流しちゃった、
時代もあったかもしれないけど、
そうそうそう、
撮ってありますね。
つい先日も、
届いてて、
誕生日とかの辺に来るんでしたっけね、
なんか来てて、
それを、
ファイリングしてます。
大変なんですけどね。
大変なんですけどね。
溜まっていく一方なんだけど、
ちゃんと照明だから、
最新のを撮っとくって人もいる、
かもしれないですけど、
私はとにかく、
経過っていうのを全部、
分かるほうがいいかなと思って、
年を重ねていけば、
いくほど恐ろしい枚数になるんですけど、
撮ってありますね。
電子だから全部捨てる、
みたいな人もいて、
心配ならんのってなりますね。
そうなんですね、
災害、
亡くなっちゃったら、
それはなんですよ。
しょうがないかもしれないけど、
災害時も、
少なくともその書類ごとっていうよりは、
その時は、
年金手帳だけ持つっていうのが、
いいと思うんですよね。
それは絶対だと思います。
やっぱり電子で、
任せてるからこそ、
1:03:01
逆に怖いところもあって、
全部飛んじゃうとかね、
分かんなくなっちゃうってことも、
あったりしたし、
人が違うのがあったじゃないですか、
やっぱり、
他のものって、
納めてるものって、
その納めて、
そこで終わりになってるけど、
年金って変な話、
今納めて、
将来、
いただくということの、
まだ、
決着が、
最後の、
終わりがないじゃないですか、
だから、
任すの怖いし、
もらえるか分かんない、
ちょうどそんな年代なんですけど、
だけど、
もらえなかった、
ってなったとしても、
もらえるかもって言った時に、
例えば、
いざちょっと、
分かんなくなっちゃってるんですけど、
その詳細って、
何か持ってますか、
とか、
何か分からない、
そのところは、
年金だけなんですよね。
それ以外のところって、
そうはないので、
その念度で、
全部、
完結してると思うんですよね。
だから、そこはやっぱり、
もらえるってなった時に、
いろんなものの、
災人が起きないように、
もらえるってなった時に、
初めて手放せるのかな、
っていうところかなと、
私は思ってます。
なので、
ここも、
電子化して、
撮っておくもいいし、
最強なのは多分、
スマホとかにも、
入れておく、
写真例えば撮って、
撮っておくのと、
だって実物がね、
現物がなくなっちゃうことだって、
あるかもしれない、
何かで、
両方やっておくっていうのが、
いいかもしれない。
ここは私はちょっとね、
私の個人の意見ですよ。
だけど、
やっぱりこれは、
撮っておいたほうが、
いいかなと思ってます。
唯一のそれ。
それ以外はもう、
保険、
社会保険、
例えば国民権、
いろんなもの、
あると思うんですけど、
そういうのは、
会社があれば、
それの何かの規定の年数、
それ以外のものは、
全部もう処分ですね。
そう、いろんな情報がね、
飛び交うので、
信用ができない。
そうなんですよね。
これはね、
結構年金に関しては、
多い方、
やっぱりニュースになっているのを、
聞いてるからだと思うんですよね。
ミニマリストとか、
捨てかつとか、
綺麗はいいんですけど、
やっぱ怖くて、
公務員の方、
ごめんなさいだけど、
とんでもない対応の人もいるし、
そう、だから、
ミニマリストの方なんか、
年金手帳だけでいいとか、
あとはマイナンバーに入っていけば、
とかね、あると思うんですけど、
それの元とか、
1:06:00
いろんなことがあって、
やっぱり起きた時に困るっていうものは、
なんだろうな、
その場で、
例えば全部が、
ちょっと一旦消えちゃったって言われても、
復旧してもらうしかなかったりとか、
でも、なんか、
その先に、
うーん、
そうね、
そのもので、
その場で消えちゃっても、
っていうのがあったとしても、
それらの情報でも、
全部が、
大元ごと全部消えるとはないとして、
うーん、
だけど、
唯一、
まだこれから先に、
今、
納めてるもので、
もらうことがある、
まだ行動として、
やってくるものがある、
というものがあるのは、
唯一、
年金だと思うので、
うーん、
年金手帳があれば、
年金手帳があったって、
ってことがあった、
私も経験ありました。
持ってったけど、
分かんないとかね、
なんかね、
あったんですよ、
なんだっけな、
引っ越して、
なんか、
一回あったんですよね、
そう、
それ一回、
前の、
住んでた時の、
地域?
地域?
の、
あの、
年金センター?
一回行って、
そっちのデータを出して、
横の繋がりはないの?
って感じだったんですけど、
ね、
そんな感じだったんですよね、
だから、
行って、
同じ県内だったから、
よかったけど、
そう、
なんか聞いて、
データ出してもらって、
持ってったっていう記憶がある、
なんでだったかは、
ごめんなさい、
覚えてないけど、
それを、
車で移動したのを、
覚えてます。
うーん、
なんだったんだろうな、
ね、
これからの物、
物は置いておく、
終わった物は手放す、
うん、
ね、
あーまた困りますね、
ちゃんとしてもらわないとって、
あららーってね、
本当に、
いや、
なんかね、
それは、
すっごいね、
覚えてて、
あの、
引っ越した先で、
その、
年金センターに行こうとって、
そうないと思うんですよね、
そうで、
あの、
その、
引っ越した先ってのは、
結婚した時に、
引っ越したんですけど、
初めてのとこで、
年金センターに行って、
年金センターってどこ?
と思って、
そこの、
前はあの、
自分がね、
ずっと実家暮らしてあった所ってのは、
なんかね、
あーまあ、
えーと、
働きにで、
なんかいろんなので、
なんか、
えーと、
申請何か行ったりしてたから、
覚えてたんですけど、
え、
待って、
ここのセンターは、
どこにあるんだろう?
と思って、
調べて、
あ、
こんな所にあるんだ、
って言って、
車で行ったんですよね、
で、
行ったけどっていうので、
えーって前の所行って、
みたいな、
すごいだから、
結構、
迷いながら、
行った覚えがあるので、
車で、
そう、
すごい覚えてるんですよね、
うーん、
なんか、
終わらなくって、
そう、
え、
大変、
あ、
うーん、
ややこしいことするから、
ね、
ややこしい、
なんかあの、
シンプルにしてるはずが、
まだやっぱり、
ややこしいというか、
慣れてないもありますよね、
1:09:00
そう、
ね、
だからあの、
免許もあるじゃないですか、
免許、
えっと、
マイナー、
バー、
免許、
マイナー免許証、
って言うんでしたっけ、
あれも、
あの、
なんか、
最近、
夫が、
更新したんですけど、
あの、
これって、
マイナンバーの一体化のやつ、
1枚か、
えっと、
物理的なその、
免許証との、
2枚体制と、
どっちがいいって、
聞かれたんですよ、
聞かれても、
と思ったんですけど、
ふふふ、
でも、
まあ、
だいたい聞くんですよね、
そういうもの、
どうしようって言われて、
でも、
私はやっぱ2枚、
まだ2枚かなって、
思いました、
そう、
物は増えるんだけど、
1枚は家で保管になるんだけど、
そう、
だけど、
っていう感じでしたね、
なんとなく、
そう、
だからこれも、
まだ自分たちが、
マイナンバーとかだけに、
慣れてないせいも、
あるんだと思うんですよね、
そう、
でも今すっかり、
保険証もなくて、
措置一本化で、
ね、
やるしかないから、
やっていったら、
慣れてるし、
って感じなんですけど、
ね、
だから、
最初のうちだけだと思うけど、
うん、
そうそう、
そうそう、
そう、
だけど、
あの、
あ、
可能性、
使ってない人が多すぎる、
そうなんですね、
うん、
だけど、
あの、
ただ、
免許証はやっぱり、
2文証明書の一番最大に、
すぐ出すものなので、
で、
やっぱないとっていうのに、
うーん、
ちょっとどうなるか、
分かんないから、
まあ、
ね、
処分するは簡単だから、
2枚作ったら?
って言いました、
うーん、
マイナンバーカードはひも付け、
してますか?
口座とか、
えっと、
口座は、
どうなってるんだろう、
してないですね、
多分、
うん、
してないはずですね、
操作はしてない、
あの、
えっと、
保険証は、
ね、
みんな保険証、
そうだと思うんですけど、
それはなって、
みんななるでしょうか、
うん、
だと思いますね、
口座とかは、
なってないはず、
多分、
確か、
来年、
更新だった気がする、
あ、
更新ですね、
はい、
そう、
やらなくっちゃ、
と、
あとは、
免許証も、
そうですね、
あの、
マイナンバーカードとの、
えっと、
連携、
ひも付け、
を、
事前に、
やっておかなきゃいけない、
ってことも、
こないだ、
との、
更新で、
分かりましたね、
えっと、
家で、
オンライン、
今って全部、
免許の更新が、
予約制、
で、
オンラインで、
やれるじゃん、
ってなってみたら、
マイナー、
免許証になっていれば、
っていうことで、
え、
って、
なってないけど、
ってなって、
事前に、
行かなくちゃいけないんだ、
ってことも知りました、
はい、
うーん、
とにかくね、
なれるまで、
とか、
あ、
そうそう、
とにかく、
やる手順が、
1:12:00
無駄に増えましたよね、
って、
分からなくなります、
ち、
その、
ちびさんもいて、
あの、
保険証の、
あの、
暗証番号とかで、
やるのに、
ブブーってなって、
わー、
私の方、
売っちゃった、
とか、
逆、
売っちゃった、
とか、
もうね、
そう、
ねー、
大変ですよね、
まあ、
慣れたと思うし、
これにね、
慣れていけば、
こう、
スムーズになっていくんでしょうけど、
うーん、
まだ今ね、
っていう時は、
ちょっと一旦、
物は増えるけど、
まあね、
その1枚2枚、
これぐらいは、
っていうことで、
取っておいた方が、
いいかなー、
と思いますね、
うーん、
ねー、
だから書類も一切合切、
捨てていいかっていうと、
まあ、
えっと、
個人的には、
ちなみに給与明細は、
えー、
全捨てで、
大丈夫だと思います、
はい、
まあ、
あとは、
はい、
気になるんだったら、
今年の分は、
残しておくとか、
で、
いいのかなと、
思います、
はい、
で、
あとは、
うーん、
なんだろうな、
他は、
大体の物は、
証券、
保険も、
証券の紙が1枚あれば、
それ以外は、
いらないかなと、
大体電話で、
最悪再発行も、
できるし、
っていうぐらいですね、
うーん、
できないのが、
あの、
年金ですね、
はい、
という感じですね、
いやー、
わかりますかね、
なんか、
うん、
ね、
ミニマリストの方だとしても、
紙1枚も持ちません、
って方も、
いないと思います、
一応ね、
うん、
何かしら、
持ってるんじゃないかな、
と思うので、
あー、
そうそう、
ふふふ、
ナイスな、
質問ですね、
コロナワクチンの、
証明書とか、
ありませんでしたか?
って、
あります、
はい、
打ったってやつあります、
えー、
これまさに、
あの、
ちょうど病院で、
聞こうかな、
と思っていたところでして、
あのー、
つい最近までは、
えー、
それを打ったっていうのがないと、
どこだっけ、
なんだっけ、
何で必要だったんだっけな、
ちょっと、
ど忘れしました、
お家族で旅行行く時に、
あれは、
えーと、
どこに行く時だ?
旅行、
なんか、
去年だったかな、
なんか、
それが必要だって言われて、
うん、
あ、
もうちょっと前でした、
最近じゃないです、
ちょっと嘘つきました、
はい、
ちょっと前、
もうちょい、
えー、
2年ぐらい前でした、
そのワクチンの証明書を、
えーと、
泊まる宿、
ホテルに、
が、
えーと、
ふっ、
慌ててますね、
ホテルが、
えー、
出してくれと、
提示してくれと、
言われました、
はい、
うん、
基準が知れと、
ん?
基準が知れると、
違うのかなって、
うんうん、
そうですね、
ロッド番号とか、
書いてるやつですね、
そう、
で、
言われたので、
取ってありました、
はい、
そう、
2年前とかなのに、
必要と言われたんです、
うん、
あの、
これはね、
言われますよね、
これは、
うん、
1:15:01
あの、
初めてのものだから、
言われるし、
でも、
これって、
他のものもそうですよね、
そういう方もいっぱいいる、
どっちを取るかです、
うん、
はい、
いろんなものがあると思います、
売っちゃったものはね、
ふふふ、
そう、
うーん、
うーん、
ね、
毎年やってくるものも、
全部言われますからね、
そうしたら、
赤ちゃんなんて、
生まれた時から、
あの、
なに?
ワクチンパレードじゃないですか、
ふふ、
ね、
もう、
どんどんどんどん、
スタンプラリーみたいに、
溜まっていく、
あれは、
じゃあどうするんだ、
ってことになるし、
はい、
なので、
それが実際、
体を守ってくれていることも、
あるので、
うん、
それは、
みんなさんのね、
判断に、
って感じですね、
うん、
はい、
怖いのは、
それよりは、
日常の、
日常ですね、
ふふふ、
普段ですね、
はい、
普段のが、
よっぽど、
いろんなのが、
また何が流行ったとか、
言われるのに、
うん、
まあしょうがない、
もうしょうがない、
と思ってますけど、
うん、
ね、
なので、
あー、
これもね、
そろそろ、
もう手放していいのかな、
と思っているので、
病院とかで、
ちょっと聞いてみようかな、
と思ってます、
ね、
じゃないと、
結構、
1人3枚ずつぐらい、
あんのかな、
うん、
打っても、
打たなくても、
なりますからね、
そうそう、
あの、
一番、
悲しかったのは、
打って、
あの、
昔ですよ、
まだ、
あの、
ほんと、
独身の時かな、
打って、
あの、
ある、
ワクチンを打ったら、
打って、
効果って、
だいたい4週とか、
なんか出てくるの、
ね、
上がってくるのが、
あるじゃないですか、
その間、
そのもう、
打ってすぐに、
あの、
かかっていて、
だから、
あの、
病院で自然な抗体がついて、
よかったね、
母みたいな、
はい、
あの、
お金もまあまあ、
いろいろかかるのに、
っていう感じで、
はい、
なんかもう、
しょうがない時は、
しょうがないですね、
うん、
ね、
こればっかりは、
もう分からないので、
ならないように、
軽く済むように、
っていう感じで、
はい、
まあ、
気安めではないと思うんですけど、
やっぱ私は、
打ったら、
あの、
重症化しない、
っていうこと、
うん、
と思っている、
そう理解している派です、
はい、
うん、
まあ、
いろいろね、
賛否両論あると思うんですけどね、
そう、
なので、
書類とかは、
もう一番ね、
あの、
こまごましてくると思うんです、
いろんなもの、
メモ書いたものとかも、
いろんなの挟んだりしてたり、
そうしたら、
それも、
え、
これ何かいるんだっけ、
あれいるんだっけ、
とかなっちゃうと思うので、
そう、
なるべく、
あの、
割ったものはもう、
破いて捨てるとかね、
分かんないけど、
どんどんそういう風にして、
いくように、
しないと、
日が立つと、
ちょっと待って、
これ何?
必要かもしれない、
とか、
うん、
あの、
え、
これ、
なんか、
取っといた方がいいかな、
なんて思うので、
捨てちゃって、
1:18:01
いいと思いますよ、
うん、
分からなければ、
ぜひぜひ、
もっと聞いてください、
はい、
このゴマね、
何のやつってね、
何のこれ、
あ、
なんか、
何、
パスワードとか書いてあったっけ、
何のやつこれ、
とか、
何のやつだ、
スクリーンショットもそうです、
うん、
スクリーンショット、
取っとこうと思って、
ログインIDとか、
なんか決めるじゃないですか、
で、
上とかに、
あの、
なんか、
ね、
出てれば、
それで分かるんだけど、
何だか分かんないやつ、
本当に、
何だこれ、
ってやつがあって、
そう、
分かんないものは、
分かんない時に、
再設定でも、
そりゃいいんですよ、
っていうことで、
もう、
ぽいです、
ぽい、
ぽいです、
はい、
やたら撮ってましたけど、
その、
また写真を整理するのに、
あの、
混乱ですから、
うーん、
ね、
なので、
いろんなものね、
大変ですよね、
だから、
その辺、
今、
すごいデジタル、
面の、
デトックスというか、
デトックス?
違うな、
何だ、
あの、
そこを、
それこそミニマルに、
していこうと思って、
うーん、
いろんなのを、
あの、
IDとか、
全部、
これいらない、
あれいらない、
っていうのを、
全部やってますね、
はい、
なんかアプリに、
ポイントカードとかも、
アプリになって、
っていうので、
登録、
したいのよりは、
その場の、
ね、
ちょっと、
しないっていうのもな、
っていうのでした、
いろんなものとか、
言いづらいけど、
はい、
そういうところを、
全部ちょっと、
削除しようかな、
と思って、
やってますね、
なので、
あの、
息子の習い事の、
待ってる間とか、
はい、
そういう間に、
全部そういうのを、
削除したりしてますね、
こまごまやってます、
うん、
あれいらない、
これいらない、
って、
うん、
スマホの容量、
パンパン!
もう、
なんか、
すごいですね、
楽しいですね、
その、
パンパン!
はい、
ね、
ぜひぜひ、
あの、
容量上げてください、
はい、
うん、
私はね、
仕事柄、
写真とか動画とか、
結構あるので、
撮っとかなきゃ、
っていうのもあるので、
そうすると、
どうしても、
あの、
なんていうの、
容量上げてかなきゃいけないので、
今もう、
ね、
メガとかじゃ、
テラですから、
そう、
しょうがない、
ってところですけど、
それでも、
捨ててってますね、
うん、
微々たるところでも、
はい、
あ、いえいえ、
教えてください、
いえいえ、
何か、
ちょっとでも、
あの、
何か、
すっきりしてくださったら、
嬉しいです、
はい、
なので、
ね、
ちょっと、
いらないもの、
うん、
ついつい何か買った時に、
あの、
メール、
なんか、
何、
メルマガとか、
登録されちゃってるのとか、
そう、
ちっちゃいことだけど、
そういうもの、
全部捨てていくっていうのかな、
はい、
したいなと思いますので、
またね、
何か質問等ありましたら、
はい、
私でよければ、
言ってください、
または、
公式LINEの方に、
登録いただけたら、
えー、
無料のご相談の枠もありますし、
1:21:01
はい、
ぜひぜひ、
と思います、
はい、
なので、
ね、
なんか、
あ、
たけのこの里さんから、
こんなだと、
すごいチョコレートな感じで、
嬉しい、
ふふ、
はい、
なんか、
ちょっと食べて、
これから、
今日も、
おチビさん帰ってきて、
また、
習い事なので、
あの、
栄養補給を、
ちょっとね、
チャージしたいな、
と思いますね、
はい、
本当に、
帰ってくると、
なんか、
なに、
戦いのように、
ね、
時間が過ぎていくな、
と思いますが、
はい、
あ、
いえいえ、
こちらこそ、
ぜひぜひ、
また、
ね、
この、
お質問いただいてるのを、
また、
ゆっくり、
答えていこうかな、
と思っているので、
ぜひまたね、
あげてた時には、
来てください、
あ、
やった、
チョコレートとコーヒーって感じで、
ふふ、
めちゃくちゃ目、
覚めそう、
いいですね、
はい、
ありがとうございます、
はい、
ということで、
だいぶね、
長いこと、
お付き合いありがとうございました、
めちゃめちゃ喋りました、
はい、
あの、
いくらでも喋ります、
はい、
ね、
ぜひぜひ、
また、
遊びに来てください、
それでは、
みなさま、
よい午後、
お過ごしください、
それでは、
失礼します、
01:22:21

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