幼稚園の作品展について
YUKI's Roomへようこそ!
ママに時間と笑顔を届ける、片付けアドバイザーの杉下ゆきです。
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ぜひ、最後まで聞いてくださると嬉しいです。
はい、今日はですね、幼稚園の行事についてお話をしたいと思います。
はい、いよいよ、もうあと数日で、もう一つ、最後って言ったらあれですが、
幼稚園の中で、イベントの中のラストというのがひとつ控えているんです。
それが、作品展というね、各個人が作品をね、もちろんその名の通り作るのもそうですし、
その学年単位、クラスとかで何かを作り上げるということもするんですが、
これがね、基本的には年間行事の最後という感じなんです。
最後はね、飾ってあるのを見に行くっていうね、自由な感じなんですけれども、
はい、いよいよという感じです。
年長さんは最後、予定表には書いてないんですが、
昨年から多分復活したという話を聞いている、さよなら演奏というのがあるらしいので、
まだね、よく分かってないんですけれども、
まあとはいえ、親もね、見に行ったりとか、なんか関わるようなものというのは、
これが最後になるという感じです。
はい、何を作っているか、どんな風にするかというのはもう、
もちろんね、こっちが用意したりしているので知っているんですけれども、材料ね。
はい、なんですが、なんかこうね、もう本当に終わりなんだなってちょっとね、
あの考え深いところと、あとこのね、ずっと何年も、
その牛乳パックとか、ジュースのパックでもそうですよね、
そういうものとか、カップ、ヨーグルトだったり、プリンだったり、ゼリーとかね、
ああいうものからティッシュ箱から、サランラップの芯から、
はい、そういうものをとにかくストックしておく。
変な言い方ですが、片付けのね、逆。
とにかくそれらを取っておくということを、我が家だけではなくて、
知り合いの人から、実家とか両親からやってもらっていたんですが、
もうね、もういいんだっていう感じなんですが、
もうみんなね、習慣づいてしまって、ついついためちゃってるっていうところがね、
私も含めて思ったというところです。
持っていってもらっても、幼稚園にいる間はね、
それをやっても、休み時間というか、
それを材料に、スキーに遊んでいいよってね、
作っていいよっていうことらしいんですが、
とはいえね、そんなにもういらないかなっていうところで、
新聞とかも今って、なかなかね、撮ってる人いないと思うんですよ。
そういうところで、絵を描く、絵の具を使うとかっていうときに、
その下に敷くのにちょうどいいので、ちょうどいいとかね、
必要になるので、もし持ってる人は、ぜひくださいと言われていて、
うちの実家がね、回収ではなくて、幼稚園に渡しするっていうのをやってたんですが、
どんどんたまっちゃってて、
もうこれ大丈夫だよ、いらないよって言ったんですが、
やっぱり3年間の習慣って、すごい身についてるんだなと思って、
みんなね、あ、そうか、もういらないんだって言って、
箱とか全部解体して、紙のね、資源ごみとかに出すのに、
逆に必死になるみたいな感じになってました。
はいね、なので、いよいよ本当にね、
一つ一つ終わっていくんだなっていうしみじみ、
小学校でもね、イベントはあるとはいえ、
ちょっと幼稚園と少し温度感が違うような感覚は、
私はね、まだ小学校の方行ってませんが、
周りのね、ママたちから聞くと、
やっぱり幼稚園の方の方が熱量が高いっていう感覚と、
あと行く回数も多い、そういうイベントごとも多いっていう感覚だと言われました。
はい、で、だったので、小学校でこういうのっているのかなと思ったら、
次のステップへ
ほぼ、ほぼというか、新聞紙はね、なんか、
終字とかで使うからっていうことはあったけれど、
それ以外は全く聞いたことがなかったですね。
うん、まあ自分もそうでしたね。
そんなに何が必要になるってこともなかったなと思うので、
はいね、なので、なんとなく愛おしい感覚?
ね、前までは、ちょっと前までは、
とにかくかさばるし、邪魔だし、
ね、あの、片付けのアドバイザーをしている自分としたら、
さっさと捨てたいし、すぐなくしたい。
ね、紙類なんてもう虫さんの恩賞になるじゃないかって思ったりするのですが、
ね、なんか今となってはちょっと貯めたい気持ちになっちゃったり、
あとね、少しもったいないなって思っちゃうようにもなりましたね。
え、これ捨てちゃうの?いい箱なのに、みたいな使いそうとかね。
はい、そんな感じでした。
ね、なので、いよいよね、幼稚園の行事もそろそろ終わるというところで、
ね、なんかあの、まあ一つ一つ大事に進んでこれたし、
一つ一つ参加できたことっていうのは良かったなと思って、
まああとはね、もう前に向かって、
次に向かっていくしかないというところで、
今度はいよいよね、小学校の入学前、
入学説明会か、はい、
ね、それもあるので、ちょっと頭忙しいですが、切り替えていかないとっていうところですね。
はい、なので皆さんも、もしね、例えば捨てられないものの中に、
こういう立体物ある方も多いんじゃないかなと思います。
はい、我が家もね、ずっとあの写真に撮っても立体物は手放すって風にやってきたんですが、
若干今ね、あの最後に作った一つのね、あの立体物が、
その作品展で展示されているんですが、
なんとなく最後のだけは、しばらく撮っておきたい気持ちになっちゃっている、そんな感じです。
まあね、あの無理に手放すということはせずに、
自分たちの折り合いの良いところでっていう感じですが、
はい、そんなね、懐かしいなという、
あとは大物、いろんな描いたものも一気に今度持って帰ってくるので、
はい、それらもね、またあの3年分、結構うちの実家が全部撮ってあるので、
はい、それらをね、まとめて息子と一緒に選んでいくっていう時間を、
またね、あのこの春休みにやってみようかななんて思っています。
はい、皆さんはどんなものを思い出品として撮っていらっしゃるでしょうか。
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はい、今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
良い一日をお過ごしください。