コラボライブの報告とテーマ紹介
みなさんこんにちは。看護師こしょこしょ話へようこそ。ゆきえです。
今日はですね、昨日コラボライブに呼んでいただきまして、そのライブの感想を述べさせてもらいたいなと思います。
昨日呼んでいただいたのは、以前コミュニティで一緒だったさくたひなさんっていう方なんですけども、
この方は子供3人いて看護師さんで、通勤3時間くらいかけて通っている看護師さんなんですよね。
自分で色々なコミュニティを持ったりとかして、結構頑張って精力的に動いていて、本当に活発に素敵な方なんですけれどもね、その方のライブに呼んでいただきました。
話した内容としては、ここが変態を医療職っていうことについてお話させていただきました。
さくたひなさんは16、7年間看護師をされていて、私はもう20年以上看護師をしています。
すっかり医療現場にどっぷりはまった私たちなので、病院ってとっても閉鎖的な空間なんですよね。
お昼休みすらも病院の外には出ちゃいけない決まりなので、ずっと病院の中に過ごしていることがほとんどです。
なので、外部の人と関わることっていうのもほとんどなくて、関わるとしたら来てくれる患者さんと患者さんの家族、あとは業者さんぐらいなもので、
あまり社会との関わりっていうのもあるようであまりないっていうのが結構特徴かなって私は思っているんですけども、
その中でね、一般常識がずれてしまっていることが多いんじゃないかなって、そういう言葉も結構聞くことがあるので、
そういうのって何だろうということでね、このライブさせてもらいました。
看護師の「変態性」と日常のエピソード
その内容だったんだけど、最初に出てきた話がね、血管気になりませんかっていう話なんですよ。
気になるなっていうふうに思って、例えば夏とかね、半袖着ている人が目の前に座ってご飯とか食べていたら、
なんかいい血管してるなとかね、見てしまったりとかね、きっとする看護師さんいるんじゃないかなっていう、
私は結構たまにそれありますね、いい血管だなぁと思ってね。
ちょっと変態チックなことを言ってるんですけどね。
あとはね、食べるの早いよねとか、忙しすぎて呼ばれちゃうから昼休みにカップラーメンにお湯入れても、
用事足して戻ってきたらカップラーメンがすごい3倍ぐらいに膨らんで汁なくなってるよね、みたいなそんな話だったりとかね。
あとはね、コメントでね、やっぱり病院関係で働いている事務の方とかね、
違う部署の方、看護師じゃない方からのご意見は、やっぱり看護師さんは怖いと。
何か不具合みたいなのがあったら、すごい圧をかけて電話をしてくるっていう内容なんですよね。
今すぐやれ、みたいな。ひどいけども、そういう人よく見かけます。見かけるなぁと思って聞いてました。
ひどいよね。必死なんだと思うんですよね。忙しいしとか。
なんだけどね、やっぱり電話の向こうの先の人にも仕事があって、時間配分があることは気にしなきゃいけないんだけれども、
やっぱり必死すぎて、多分そこまで気が回ってないんだと思うんですけどね。
そういう話とかも出てましたね。
ビジネスマナーと家族の体調管理
本当にね、なんかあとはね、ビジネスのマナーじゃないんだけれどもね。
封筒のね、封筒の閉じ方がちょっと不思議だったとかね、そういう話とかいろいろ出ておりました。
もしね、よろしければね、概要欄に昨日のライブのリンクを貼っておきますので、聞いてくれると嬉しいです。
あと面白かったのは、家族がね、熱が出た時にはどうするかっていう話で、
37度台なら寝とけっていうことで突き放してるわけじゃないけど、そっとしとくけど。
38度を超えると急にアセスメントしだすよねっていう。
あら大変薬とか言うより、なぜこの熱が出ているのかっていうね、思考回路が働くよねみたいな。
基本冷静だよねっていう話をしてましたね。
そんな内容のね、ライブもしよかったら聞いてくれると嬉しいです。
今後のライブ告知:美容整形
ここで一つお知らせなんですけれども、
4月8日水曜日夜の8時から看護師コショコショ話のライブ、このチャンネルで行うんですけれども、
明日はですね、みやこちゃんと一緒にやるライブでして、
みやこちゃんは美容整形でも働いてたことがあるので、すごく詳しいんですよね。
美容整形って、なんかもう病院とか個人でやってるところとか色々あると思うのと、
あとはやりたい、例えばリフトアップとか何でもいいんですけど、
やってみたいことはあるけれど、怖くてどこに行っていいか分からないとか、実際何をするのとか、
そういう疑問に答えていきたいなっていうふうに思っております。
興味のある方はぜひ遊びに来てコメントしてくれると嬉しいです。
こういう風な場合はね、美容整形だったりとか、美容医療とかでどうしてるのとか、
そういう疑問とかも全然お答えしますので、聞いてくれると嬉しいです。
エンディング
今日も最後まで聞いてくれてありがとうございました。またね。