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みなさんこんにちは、ゆきえです。看護師こしょこしょ話へようこそ。 今日はですね、ちょっと昨日ね、あの名古屋から帰ってきまして、今ちょっと実家に泊まらせてもらっていて、そこから配信してるので、外声がこ
しょこしょしてます。
で、えっとね、もうね、実家のね、北海道の岩見沢市っていうところなんですけれども、そこはもうね、気温がね、
9℃とか10℃とか、急にね、名古屋っていう暖かいところから来たから、寒くて、ちょっとガクブルです。
まあその反面いいところは、近所のね、木々が全部紅葉していて、とても綺麗ですね。やっぱり北海道の紅葉はね、綺麗だなって思います。やっぱり急に寒くなるのがあるので、
一気に葉がキュッと赤く黄色く変わるところがいいなーって思っています。 でね、昨日名古屋でね、あの
昨日っていうか、おとといと昨日、名古屋にいて、 カツヌを囲む会って言ってね、味の素の元知財部長さんのカツヌマさんをね、こうお呼びして、みんなでお茶会をしたんですけれども、
何かお茶会って言って、本当にね、あの雑談というかね、 本当に皆さんでいろんな意見とか、みんなの思いとかを聞き合ったり出し合ったりとか、
本当にね、あの楽しい会だったんですよね。で、その、 まあ一見ね、わわわわ、みんなで喋っていて、雑談のように聞こえるんだけれども、その中に
すごい深みがあって、 本当にね、いろいろな話の中で一つ
なんかこう、急にね、雑談の中から、こういうお茶会とか楽しいんじゃないかっていう新企画が急に生まれたりとかね。
で、その生まれ方っていうのが面白かったんだけれど、 角紋ちゃんって言って、あのコピーライターの方がいらっしゃいまして、
で、そのもう一人、あせちゃんって言って、ウェブデザイナー、 ウェブで創作をされている絵を描いている方っていうのがいらっしゃいまして、
なんか角紋ちゃんとあせちゃん二人で何かやって楽しそうだねって、かつぬんが言ったんですね。
それに対してあせちゃんが、角紋ちゃんはもう確立されているから、 そんな私できないよって、私となんて合わないよっていうことを言ったんですよね。
そっかそっかと確立しているとどういうふうに見えるのかって一つ思ったんですけれども、 逆にその
クリエイターさんって絵を描く人と、ウェブデザイナー…違う、ウェブコピーライターさんと、 あのあせちゃんのように絵を描く人。
しかもAIで絵を描くんですね。めっちゃくちゃ綺麗な。 その二人がコラボすると、いろんな可能性が生まれるよねっていうことがね、お話がたくさん出てました。
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こういうふうにお題を出して、こういうふうにAIでどうやって作るのかとか、 お題を出すのは角紋ちゃんすごく得意じゃないですか、コピーライターだから。
じゃあ角紋ちゃんが出したお題について、AIでみんなでね、そこでスマホを出してもらって、なんかしてとか。 で、そのできる過程をもしはあせちゃんが説明するとか、なんかいろんなことが出たんですよね。
いろんなやりようがあるよねとか、すごいたくさんのアイディアが出てきて、 なんかこういうふうにセミナーだったりお茶会だったり。
でもね、セミナーって言うと、ちょっと賢まった感じにもなるので、 ワークショップとかお茶会みたいな形でやると、二人のキャラが揃うと、すごい楽しいものになるなとか。
でね、本当に雑談の中から、本当にワーワーワーワー、うるさかったと思うんですよ周りは。 おばちゃんがみんなで集まってギャーギャーギャー喋って。
でもそういう本当にゲラゲラ笑いながら喋った中から、新しいものが生まれる。
で、あせちゃんも多分、かくもんちゃんも確立されているから、 私なんて一緒にコラボなんかできるようなものではないと思ってたけど、
違うんだなって、きっということに一歩踏み出すっていうことにもなったと思うし、
かくもんちゃんも、じゃあ新しい何かができるかもっていうワクワクに繋がったんじゃないかなって思うんですよね。
だからリアルで雑談をすることって、本当に最高の宝だなって思いましたね。
その生まれる瞬間を見ているっていうのは、もう本当に観察するところだらけで忙しいですよね私ね。
こんな風になるんだ、こういう風な目線があるんだみたいなね。本当に楽しい回でした。
本当にお茶会2日間、いろんな場面があって切り取らなきゃいけないところがありすぎて、もうすでに忘れそうですが。
でも本当にリアルは最高だなっていうふうに思ったことをお伝えしたかったです。
その中から生まれる言葉を意図して見ていると、もう切り取りだらけ。
なのでこれからもその目線を持っていろいろ見ていきたいなって思います。
今日も最後まで聞いてくれてありがとうございました。またね。