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あんたからジャケット買わないよ。
2026-08-25 16:15

あんたからジャケット買わないよ。

から、本題です。
その前にまでは、趣味配信の堂本光一君のミュージカルについて話してます。


#導線
#ビジネス
#ワーママ
#看護師
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サマリー

このエピソードでは、店員の一言でジャケットの購入を断念した経験から、ビジネスにおける「動線」の重要性について語られています。特に、顧客の悩みや状況に寄り添わず、一方的に自分の商品やサービスをアピールする姿勢は、洋服の販売でもオンラインの無形商品販売でも、顧客離れにつながることを指摘しています。真の動線とは、顧客と商品をつなぐ自分自身のあり方であり、相手の困りごとを解決する視点が不可欠だと結論づけています。

趣味配信:堂本光一ミュージカル鑑賞
みなさんこんにちは。看護師こしょこしょ話へようこそ。ゆきえです。 今日はですね、看護の話ではなくて、ちょっとこないだね、
あの友達と街をブラブラと歩いていて、気に入ったジャケットを見つけたんですけれども、 店員さんの対応によって、私はそのジャケットを買うのを止めたっていうね、お話をしたいと思います。
店員さんという人自体もね、あの私と洋服とお店をつなぐ同棲になっていること、この店員さん気づいてないんだろうなって思いながら、その店員さんからは全く持って買いたくないと思ったのでね、それを買わなかったっていう話をしたいと思います。
でね、このなんで同棲の話しようと思ったかっていうとね、前回ね、なんか同棲の話をした時に、割とね反響がちょっと良かったんですよね。
あのコメントとかそんなにはないんだけど、なんかいつもより何故かいいねの数がちょっと多かったり、聞いてくれている人数の数が多かったので、
なんかもしかして、あの私のこの空口の同棲の話、ちょっと楽しんでいただけたのかなと思ってね、また話しようかなって思いました。
でね、またね、あの本題に入る前にね、私の趣味配信させてください。
私ね、こないだね、あの大好きなね、堂本浩一くんが、あのミュージカルにね、私の土地に来てたんですよ。
でミュージカルって言って、堂本浩一のミュージカルって言ったら、エンドレスショックっていうね、ミュージカルが有名かなって思うんですけれどもね、東方の作品で。
なんだけど今回は違っていて、エンドレスショックはもうやっていなくて、あの私北海道なんだけれどもね、北海道の人にはあまり馴染みのない、
東京の帝国劇場が、今改修工事のために使えなくなったんですけれどもね。
でその堂本浩一くんのエンドレスショックだったりとか、いろんなね東方作品、あの帝国劇場で東方なので、
東方の作品のね、今までの歴代の作品があるんですよね。有名なところ、たくさん有名なんだけど、レイミゼラブルとかミスサイゴンとかムーランルージュとか、
風とともにサリヌとかね、千と千尋の神隠しとか、全部この辺そうなんですけれども、
あとは、なんだあれ、 エリザベートとかね、そういうのがね、有名だったり、みんなが聞いたことあるんじゃないかなって思うんですけれども、
あとはまあシックスとか新しいね、あのミュージカルなんですけど、私これ全部見に行ってるんですけどね、
この有名なミュージカルたちが、帝国劇場で、歴代ずっとね、いろんな方たちが演じてきて、ミュージカルに出てきて、
っていう歴史があるんですよね、帝国ホテル。でその帝国ホテルに育てられてきた俳優さんたちが、みんなで一つのエンターテイメントのようなね、
ミュージカルというか、もう本当ツアー?ミュージカルなのにアリーナツアーっていうのをね、実践していて、
ミュージカルでアリーナツアーって基本ないんですよ、舞台なんで。なんだけど、アリーナツアーっていうのをやっていてね、で北海道にねゲストとして氷川清さんもいらっしゃっていて、
それも本当に見に行くしかないと思って、一人で見に行ってきました。すごいメンバーなんですよ。道本浩一さんと井上芳生さんっていうミュージカル俳優の方がね、
メインでやっていて、石丸寛司さんは来れなくて残念だったんですけれども、あと平原綾香さんとか、ソニンさんとか、
あとは桜井玲香さんとかね、結構有名な方たちが来ていて、本当にあの歌が素敵だし、
で本当ソニンちゃんなんてみんな知ってるかな?あのカレーライスの女とかもね歌ったぐらいにして、本当エンタメ混じりのね、本当面白い
ミュージカルをね、見させていただきました。本当にね、言葉では伝えられない、あの迫力感とかね。
でミュージカルだけどなんかこう舞台的な、アリーナだからあの火とかボンボン飛ぶし、いろんな本当にトロッコ使って城内ぐるぐる回ったりとか、いろんな要素がね普段のミュージカルではないような作りになっていて面白いのと、
あとはねすごい感激したのが、帝国劇場、っていうかセット、舞台のセットなんですけど、帝国劇場の廃材を使ってセット組まれているんです。
実際に使われていた、あの、なんていうの、はしごとか階段とか、舞台に使うためのね。
あとは帝国劇場の、たぶん廊下に置いてあったベンチ、ただの白いベンチ、それを持ってきてたりとか、
あと帝国劇場って書いた、あの文字、ありますよね、あれを剥がしてきて、それを実際に飾って、それを使ってその、なんていうの、舞台を作り上げている。
本当帝国で劇場の廃材を使ってライト作ってたりとか、もうその辺にもね感動してしまって、であまり北海道の人ね、帝国劇場にね馴染みがないんだけれども、
私はね、帝国劇場にたまたまね、あの宝塚を見に行ったことがあって、で、その時も閉館することが決まってたから、すごいいろんなところをまじまじと見て歩いてたんですね。
だからね、なんかこういろんなものの記憶があって、あそこにあったあれかって思って、その廃材を使って舞台を作るっていう、そういうのもね、なんか面白かったなぁって思います。
でその、言ってなかったけど、今回のミュージカルのね題名が、あのニューヒストリーカミング、アリーナライブっていうねミュージカルなんだけれども、まだ全国ツアー回ってるのでね、気になる方をこう調べてくれたらいいなって思います。
であの島田和香さんってね、あのもともと宝塚なのかな?歌がびっくりするぐらい綺麗で上手。いやー本当に良いものを見ました。
日川紀夫さんも歌が上手だし、すいませんまた趣味配信で5分ぐらい喋ってしまいました。
店員の一言でジャケット購入を断念
でね、ここからがね本題に入ります。で、いやもう本当にこの間友達と街中歩いてて、店員の一言で、お前から絶対このジャケット買わないからねって思ってしまった出来事なんですね。
でもそれまでは友達と歩いてて、あのジャケットいいなぁと思って、じゃあ試着してごらんよみたいな感じで、普通に私が着て、
これかわいいね、いいねって便利そうとかね、友達とワイワイ言いながら9割方買うこと決めてたんですよ私。
でも、ジャケットを試着して脱いだんですね。そしたらお店の女の子が寄ってきて、
あのジャケットを片付けておきますねって言ったんです。私とも友人もびっくりですよね。はいって思って、試着して脱いだものを片付けておきますねって、この人何言ってんのって思って、
あれ?片付けなくて大丈夫ですか?ってまず聞いてきたの。
あ、いや片付けて大丈夫ですって言って、もう渡したんですよね。私がっかりして呆れて、もういい、あなたから買いたくないしって思って。
で、でも友達は気に入ってたんでしょって、いいのって言うから、いいのいいのいいのと、もういいのよって言って、その2人のやりとり見て店員さんが、
あ、もう1回試着しますか?って聞いてきたの。いやもう、あなたと話したくないっていう気持ちになったんですね。
もうこの時点で買う気ない。本当にもう結構、結構気に入ってたんだけども、もうあんたのせいで全くその商品いらなくなったわっていうふうに思いました。
顧客視点の欠如とビジネスへの応用
で、この店員さんね、あの残念ですよね。
あの、なんでジャケット脱いだものに関してそれを片付けますねって言ってきたのかっていうのがもう本当に意味がわかんないし、
あの、着たものに関して気に入ってるのかなってどうだったのかなって、おサイズが合ってますか?それとも気に入ってますか?って、何かありますか?って普通に思わないのかなって思ったんですけども、
その店員さんはね結構極端すぎるかなーっていうふうに思うんですけども、でもね本当に私がそのジャケット気に入っていて買おうかなーと思っていて、
その店員さんがいることによって、あ、そうなんですねって、他のサイズもあるし色もありますよって、もしなんかいろいろ言ってくれたとしたら、
あ、でもこれが気に入ってるからこれにしますって、いろんな選択肢がある中で、じゃあ自分がこれが欲しいですとかさ決められるのに急に片付けるっていう選択肢を持ってこられるっていうね、
もうなんか話の辻褄がね合わないんですよ、そもそもの。なんかこの店員さんと。で、もうさ腹立つとかそんなことよりもがっかりするからもう話したくないからあっち行って欲しいと思うし、その人から絶対買いたくないし、
なんかそのお客様の不安?不安はないけどさ、その疑問とかさ、なんていうのこの素材とかさ、なんかこういう似たような形で違う素材のものがあるのかとかさ、
なんかそういうことを試着してる人ってさ知りたかったりするじゃない?そういうなんか困ったことの解消をするっていう目線はないんだろうかって思ってがっかりしたんだけどもね。
でもこれってさ、なんかたまたま今回それ私がちょっと気に入ったなって思ったジャケットだったんだけど、でもそれってオンラインの中でもあるなって思うんですよね。
で、オンラインになってくると無形商品っていうのがすごく多いじゃないですか。で、なんかさセミナーがあってその後その商品を買うっていう流れのものが多いのかなって思うんですけれども、
でもそこにたどり着く前までに色々調べたりとかして、この講座楽しそうだなとか良さそうだなとか、自分の足りない部分を学ぶことができるんじゃないかなとかさ、
その辺を考えてからセミナーに申し込んだりとか、この主催者の人にね話を聞きに行ったりすると思うんですけれども、
その段階で主催者の人がさ、なんか自分の商品買ってほしいがばかりに、すごい自分の講座のメリットとか自分のすごさとかそういうのばっかり話してる人っているんですよ。結構いるんですよ。
こんな私に習えるってなかなかないよっていう。で、私の師匠もこんなにすごいからそういうことってあまりないのよみたいな説明する人とか結構いるんですよね。
で、自分はこの短期間で何億売り上げたからとか、自分のこのノウハウがあればうまくいくとかね。そういうふうにこう手段をね、ずっと喋ってる人とかもいるんだけど、でも実際それって、
売りたいものを売ろうとしてる。わかるんだけど、でもやっぱりそのお客さんが欲しいもの、お悩みを解決できるかどうかっていう目線ってないのかしらってやっぱり思ってしまうんですよね。それはもう洋服、さっきのジャケットもそうだし、何か講座を買うとかでもいいし、その講座を買うにしてもすごい興味があったにしても、今の自分の置かれている状況とその講座が今欲しいかったらそうではなくて、
もしその講座がね、第2期が販売された時に自分の状況が変わっていたら、その講座がやっぱりあの時、もう一回ちゃんと今の自分だからこそ受けよう。今この学びが必要だっていうふうになるじゃないですか。時期とかタイミングとかあると思うんですよね。
そのジャケット買う時もだけど、ジャケットの場合はもうちょっと店員さんの動線がヤバすぎたので、対応がヤバすぎたのでもういらなかったけれども、お前から絶対買わねえよって。バカなんじゃないのって本当に思ったからね。あの顔に出てたかもしれないけど。だってね、脱いだジャケット片付けときますねって。何を言ってんのかってね、思うからさ。
なんで片付けようって思ったんだろうね。もう本当に片付けてくれてありがとうございます。片付けといてくださいって感じだよね。
ね、本当に、無形商品もなんだけれども、すごい良いこととかアピールとかこんな風になれるよっていうのをすごい言ってるんだけど、逆にそういう人に限って、あなたが今困ってる部分ってどういうところなんですかって聞く人あんまりいないんだよね。
自分のできることとすごいことと講座の説明ばっかりしていて、実際困ってることを聞く時間を設けないというか、全員に声をかけたりとか、メールでも何でもいいけどやり取りして困ってる部分を聞いたりするとかもあまりないっていう人も本当にたくさんいます。
私、いろんな講座を受けてセミナージプシーになったこともあるので、ジプシー目線から言うと、本当にそういう人めちゃくちゃいっぱいいます。
そういうジプシーを狙ってね、あんたに絶対必要だからみたいなことを言ってくるんですよ。次あなたができることが、これを受けることによってあなたの道筋できますみたいなね。
できるわけないんだよね。そんなやり方だけ教えてもらったってさ。根底大事なものは他にもあるから。やり方だけでは全く意味がない。ノウハウだけでは意味がないというかね。
まあそれもね、手段として必要だったりはするけれども、それだけではないけど、やっぱり初心者ってね、手段に走りやすいっていうのはあるから、そういうところに飛びついちゃう。
配信でもね、ノウハウとか手段みたいなのを話してる人のところにはね、確かにいいねも多いし、ライブを覗きに行ってもね、聞いてる人いてすごいですみたいなこと言ってるけれど、
テクニックと手段はね、私はもう今どうでもいいなって思ってます。へーと思って聞いてるけれど。でもね、そういう人のところにいっぱい人がいるんだよね。
でもね、いる人の質が低いのか何なのかわかんないけど、でもきちんとその原理原則だったり、根本大切にすることだったりとかね、物の考え方っていうあり方を話しているビジネスの人のところには、
その来ている人たち、聞きに来ている人たちの質がとてつもなく高くて、かっこいいできる人たちばっかり集まっている人たちがいるイメージですね。
ただただ金額、お金の金額を増やそうとかしている人たちではなくて、何でそれらをやっているかって言ったら困っている人を助けるとか、きちんと誰にどうすると喜んでもらえるのかお届けできるのかとか、
そういう見せ合いを持っている人たちばっかり集まっているなぁって思いました。
真の動線と顧客との繋がり
あのジャケットの店員なかったなぁと思って、物を売るときってさ、いろんなね、動線って言って、SNSとかもいろんなものも動線だけれど、最終章さ、商品と買いたいと思っている人をつなぐってなったときにはさ、
自分が真ん中の動線じゃない、自分がどうあるかとかさ、自分が何を提供できるのかとか、解決して差し上げられるのかとかね、自分が真ん中の動線になっていることに気づかない人って多すぎて、ちょっとびっくりする時もある。
まぁでもね、商品届けたいって気持ちはすごくわかるから、そうなってしまうのはわかるけれど、まぁでも根本さ、ジャケット買うときだってさ、無形商品買うときだってさ、自分が困っているところにさ、それが欲しいわけじゃん。
寒いからジャケット着たいとかさ、可愛いから着たいとかさ、なんかこれ、なんかいろんな服に合いそうだから買いたいとか、なんかいろんな自分の困ったものがあるわけじゃない。
それに対して、片付けときますねみたいなのも、話も辻褄もあってないから、もうこんなん論外だし、無形商品買うにしても、自分の困りごとは、そもそもSNSの作り方のことがわからないって思っているのに、
一生懸命さ、なんかこう違う、SNSも出来上がった人の動線の話とかさ、インフルエンサーになるためにはこうしたらいいのよみたいな、なんかもうすごい先の話をずっとされててもさ、辻褄も合わないでしょうしね。
なんかその自分の状況と、あったこと話さない話してないで自分の商品ばっかりいいんですよいいんですよって言ってる人いるなーっていうふうに思っているので、その真ん中にいるのが自分が動線だっていうことにちょっと気づいた方がいいんじゃないかなって、そういうこともねちょっと思ってしまったので配信させていただきました。
本日も最後まで聞いてくれてありがとうございました。またねー。
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