会場の塊みたいなのも4つぐらいあって、一番大きいラスベガスコンベンションセンターっていうところがあるんですけど、さっき調べたら東京ドーム5個分でした。
なので、ほんとなんか、隅から隅まで行くのは無理で、もう端から端までは私たちは歩いたんですけど、もうそれだけで結構ヘトヘトになるぐらい広かったですね。
2万歩歩きましたからね。
毎日平均2万歩歩いて、足パンパンですよね。
ある程度、これが見たいっていうのを前もって決めて、まずそれをピンポイントで見に行ってから、余裕があればまた他のところに行くみたいなのが正しい回り方なんだろうと思うんですが、そのピンポイントに行くまでも遠いっていう感じでしたね。
ですね。行ってみたら、なんかちょっと思ったのと違ったみたいなもあるじゃないですか。
でも意外にその周辺にもっと面白いものがあったりするので、ほんとなんか探検というか、一応目指して行くけど、なんか自分で発掘する面白さもあり、って感じですね。
はい。一応その事前準備で、私たちは初めてだから結構ビビってましてね、すごい、とりあえず腹が減ってはいくさはできぬということで、めちゃめちゃお菓子っていうかスナックを持って行き、お茶とかお味噌汁とかね、持って行って。
いやー、そうなんですよ。お茶とか味噌汁持って行ったんですけど、なぜかホテルになんとケトルがなくてですね、いきなり初日にターゲットに行って買ってきたんですけど。
ラスイチでした、ケトル。
ラスイチ。それもね、なんかみんな買ってんじゃないかっていう。
そうそうそう。
冷蔵庫もなかったですね。
冷蔵庫もなかったですね、ちょっとその辺は意外でしたが。
そうなんですよ。というわけで、私たち4日間ぐらい一緒にいましたね。
楽しかったです。
楽しかったですね、もう合宿みたいな感じで。
普段、ゆかさんとは行動というか、住んでるとこがまずめちゃめちゃ遠いから、一緒にこう何泊もして取材というか、お外をするのは初めてですね、ここまで長い間は。
前はGoogle IOWNの時、一緒に取材行かせてもらったことあったんですけど、その時ちゃんとホテル別々で撮ってくれてたんですけど、だから部屋は別だったんですよね。
うん、そうですそうです。
しかも、言うても一泊二泊とかだったんですけど、今回は一部屋しかなく、一緒の部屋で寝食を共にするという感じで、ちょっとさゆろさんに嫌われないようにしないと。
全然嫌われる要素は伺えなかったですけど。
あー良かったです、なんかこいつ汚えぇなとか思われた部屋だね。
大丈夫です、全然。
あと最終日さゆろさんがフライト朝8時とかでしたっけ?
7時でした。
5時ぐらいに部屋を出なきゃいけなくて。
あ、そうそう。
だけどその前の夜、めっちゃ疲れて私寝落ちしてしまって、ちょっと目つぶりたいとか言って、ちょっと目つぶったら気づいたらなんかめっちゃ真っ暗になってて。
あーやべー寝落ちしちゃったと思ったんですけど、最後はちょっと挨拶できて良かったです。
そうです。前日ね私煮作りしてて、煮作り終わりましたって思って振り返ったら寝てた。
そう、なんかちゃんと歯磨きしろよみたいな感じで言われてたんで、あーちょっと一瞬目を休めたいとか言って。
あーゆかさん歯磨かないで寝ちゃったよって思ったんだけど、たぶん途中で起きられたんでしょうね。
そう、夜中に起きました。1時間後2時間後ぐらいに。
あーおける。
いやー本当にね、めちゃめちゃ楽しくて、ちょっとその内容に入る、何を見てきたかの以前に2人でずっとキャッキャキャッキャやってて、それが楽しかったですね。
楽しかったです。一応ベガスだから、ちょっとだけギャンブルしたいねっていう話もしててですね。
私はNFLのギャンブルしようかなって思ってたんですけど、なんかわちゃわちゃやってたら全試合終わってて、かける時間がなかったんですけど。
しかもさひろさんが思ってた通りに勝ってましたもんね。
かけておけば。
かけておけばよかったーって思ったけど、まあまたそれは次回ですね。
一応2人でルーレットをやったりとかしたんですけど、もう仕組みが分かってなさすぎて。
なんかかける時間が台によって違うんでしょうけど。
マシーンでやったんですよ。ちゃんとディーラーさんがいるところではビビってできないから、画面でやってたんですけど。
なんか結構ね、いろいろルールがあって、ミニマムかけ金みたいな。
この台は1ドル、この台は3ドルとかいろいろ違って。
一応そのルーレット自体は物理でやってたんですけど、なんかすごいスピードでどんどん回るから、
なんか20秒以内ぐらいにかけを終わらせてないと、そもそもそこの回に参加できないみたいなことに気づくまでに30分くらいかかって。
全然かけ金かけてないのに、お金が減ってないということにすごく私たちは喜んでいて、
負けなかったねとか言って、そもそもかけれてねーしみたいな。
めっちゃバカ。超笑いました。
いやー面白かったです。
結局全部吸ったんですけどね。
一応60ドルだけかけましょうということで、60ドルかけまして、数の2カ所でね、じっくりじっくり2時間半くらいかけてなくなった。
いやー地味でしたね。
地味でした。でも私たちにはそのくらいがちょうどいいんだと思います。
めっちゃ楽しかったですしね。
楽しかった。
なんか元取った感あるからね。
キャッキャ言っちゃっただけで楽しかったですけど。
あとは面白いエピソードとしては、サムスンのイベントに行ったら、ライズっていうボーイグループ、韓国のK-POPグループがオフィシャルで出席してて、
でもその会場に参加してた、その発表会に参加してたのはテックメディアばっかだから、全然誰もK-POPとか知らなくて、みんななんか周りのおじさんとかBTS?BTS?とか言って。
そういうレベル。
そうそうそう、全然何も分かってなくて、でもなんか、ベリーグッドルッキングみたいな感じだったんですけど、
なんかすごいサムスンのところに、いろんなK-POPというか韓国の芸能人とかがいろいろ来てたみたいで。
はい。
で私たちがなんかうろうろしてたら、アン・ヒョソプさんという俳優?
俳優兼歌手。
歌手をやっている、K-POPデーモンハンターズのジヌンの声をやっていた方なんですけど、
その人が歩いてきて、さひろさんが角、その曲がり角から歩いてきて、なんかあの女子高生のパンくわえてるやつみたいな、ぶつかりそうになって、
でさひろさんがヒャーってなっちゃって、なんかちょっとめっちゃ取り乱してて。
こんなに取り乱してるさひろさん初めて見た。
めちゃめちゃ面白くて。
いやー本当にね、そうなんです。角だったから先に何があるかわからなかったです。
で私たち会場出ようとしてたんですよね。
じゃあちょっと一回出ましょうとか言って、スタスタ歩いてたら、なんか角曲がったらすごい光がパーンって、なんだこれーみたいな。
なんかもうシルエットがめっちゃイケメンなんですよ。
なんかすごいの来たわーと思って、ちょっと後ずさりしちゃいましたね。
そう、さひろさんが私の前を歩いてて、で角曲がろうとした瞬間、あ、なんか間違えたと思って。間違えてないのに。
なんかやばいですとか。
なんかやばいですってなって。
そうそう、その時はでも、あのアンヒョソプさんだって知らなくてね、我々。
誰だ誰だって。
でも絶対にただ者ではないというオーラがすごかったです。
めっちゃイケメンやったし。
ということで、さひろさんは新しい推しが爆誕してましたね。
そうなんです。その日からインスタとかでずっとアンヒョソプさんを見ています。
アルゴリズムが全部それになっちゃった。
はい、そうなんです。
なんかあの、サムスンTVのアンバサダーらしいですね、オフィシャルの。
あーそうなんですね。
はい、なので今後も応援していきたいなって思った次第でございます。
すごい衝撃な出会いをして。
いやーあんなに人を見てクラクラしたことないからびっくりしちゃった。
すごいわ、本当に。
はい。
面白かったです。
じゃあちょっとそろそろあの、テック系の話もしたほうがいいですね。
そうですね。
何を見てきたかというね、そうですね。
そうですね、何を見てきたかの話に移りたいんですが。
いや本当にちょっとそれもさ、量が多すぎて。
うん。
話すのも難しいんですけど、大きいテーマとして目立っていたのはやっぱり家庭用ロボット。
めちゃくちゃ多かったんじゃないかなと思います。
でそれも家事をやってくれる系の、なんか手がついてて洗濯物とか畳んでくれますみたいなロボットもいたし。
数年前はできなかったことができますと。
もう一個ちょっと気になるトピックとしては、スマホがいろんな形のものができてきている感じがしていて、もちろん折り畳みのものもいろいろありまして、
サムソンのトライフォールドも試すことができたんですけど、そういった折り畳みでめちゃくちゃ大きいですっていうのもあれば、逆にすごく小さい四角型のスマホとかもあって、それとかクリックスのブラックベリー型というかキーボードが付いてるデバイスがあったりとかしたので、
今までの16対9ぐらいの細長いスマホ以外のフォームファクターも一般的と言えるか分からないけど、続々といろんな形が出てくるのかなという印象でした。
物理クリックが厚いんですかね。
なんなんですかね。やっぱもうみんなちょっとこう今のこのザスマホっていう形に飽きてるのかな。
それはあるかもしれないですね。
ちょっとやっぱその形での、その形というかスマホ自体が進化の年々のこのジャンプが結構少なくなってきているので、どういう方向に進化させるかっていうと、ディスプレイをなんか変な形にするとか、
なんかすごく特殊な、ちょっとニッチな役割を持たせるみたいなこととか、そういう分岐がしてるのかなみたいな感じで、そのクリックスのキーボードが付いてるものって、ただそのOSとしてはAndroid16が入ってるんで普通にAndroidの別の端末と中身は同じなんですけど、
そのキーボードが付いてることによってなんかちょっとコミュニケーションが楽しいというかタイピングが楽しくなるっていうのがまあ売りになっていて、なのでそのスマホは実際は本当は何でもできるんだけど、コミュニケーション関係のアプリだけ入れて使うのはどうですかみたいなちょっとそういう提案になっているというか、
セカンドデバイスとして持って、実際なんだろう、例えばTikTok入れてTikTok見ることはできるんだけど、そういうのは入れずにメッセージアプリだけ入れて、なんかちょっとお出かけするだけだったらそっちだけ持って行ったらいいんじゃないのみたいな感じのライフスタイル提案みたいな感じになってるのかなと思いました。
あとはモビリティ系は、まず一つは我々AmazonのやってるZooksという自動運転のなんかミニバスじゃないけど、車と言っていいのか、そういったものに乗ってきました。
乗るまでが大変だった。
そう、乗るまでがめちゃくちゃ大変で、今すごい試験段階のものなので、特定のホテルのロビーから特定のホテルのところまでしか行けなくて、その特定のところに行くまでにめっちゃ歩いたし、さらに1時間ぐらい待つっていう。
結構苦労して乗ったんですけど、Waymoと違って普通の一般の車両を改造して作ったものではなく、そのために作られている車両なので、ハンドルとか運転席がないんですよね。完全に馬車スタイルで向かい合って座る感じだったんですけど、どうでしたか。
すごいスムーズだなって思いました。なんか結構急停車したりとかするのかなって思ったんですけど、私Waymoはまだ乗ってないので、自動運転車は今回のZOOXが初めてだったんですけど、ちょっとね感動しましたね。ちゃんとこう曲がり角とかも結構スムーズにこう曲がってくれたりして。
どのくらいあれ時速出てたんだろう。60くらいぐらい出てた気がする。直線のところとかだったんですけど、なんか意外にこう怖いなとか思わず、なんかいい車両体験だったって思いましたね。
私はWaymo結構使っているので、Waymoには慣れてるんですけど、ちょっとWaymoと違うなと思ったのは、Waymoはディスプレイのところに、今その車が検知している周りの障害物だったり他の車とかが見えるんですよ。タブレットっていうか。
このナビのところと、後ろの席に座った場合、後ろの席にもなんかパネルがあって、そこでなんかこういうものを今認知してますみたいなのがリアルタイムで見れるんですけど、それを見てると、なんかもう絶対人間よりいいっていうのがすごい直感的にわかるというか、こんなに絶対に人間は認識できないから。
そうそうそう。もうめっちゃ先まで見えてるし、その部分でなんか結構安心感があるんですよね。それを見てると。だけどそれがZOOXにはなくて、パネルはあるんですけど、そこではなんかあと何分で着きますっていうのとか、音楽のコントロールとかのパネルなんですけど、そういった認知してるものが見えたりとか地図が見えたりとかしないので、
なんかその辺がもうちょっと見えてると、さらになんか心理的安全性が上がるのかなと思いました。だけど乗り心地的にはまあ普通に良かったですよね。
良かったです。
荷物は置けるのかな。後ろとかないですもん。トランクとかないか。
そうですね。結構あのシート間のスペースが広かったから、最悪結構大きな荷物も真ん中に置けそうな感じはしましたね。
スーツケースとかあってもまあ中に置くっていう感じですかね。
感じですね。
あととにかくその外から見た姿がめちゃくちゃ可愛くて。
そうそう。
結構それ重要なんだなって思いました。
そうですね。なんかズックスいるな頑張れみたいな感じで応援したくなっちゃう。
なんか可愛いから応援したくなるという。
なんかちょっと間違えてたりとかなんかちょっとこう突っかえたりしても、なんか頑張れみたいな気持ちになるかもしれない。普通の車両より。
押せる。
押せる。そういうデザインもね結構大事かもしれないですね。
そうですね。
あとは?
サムスンのファーストルックもイベントね。初日に私たちはそのアンソヒョフさんに会った時に行きましたけれども。
あれはテレビ。
RGBLED。
RGBLED。そのテレビの発表だったりとか。
私たちがいいなと思ったのはミュージックスタジオですね。スピーカーなんですけれども。これもデザインがまずめちゃめちゃ素敵でしたね。
頭のところタッチするとあれでしたっけ?スポティファイと繋がるみたいな感じだったと思うんだけど。
そうみたいです。
なかなかオシャレだなって思ったので。
お花とかにあってもガジェット過ぎないみたいな感じがいいですよね。
すごく素敵でしたね。
あとはあの冷蔵庫とか。
あー冷蔵庫がね欲しい。
冷蔵庫。
冷蔵庫がすごくてあのハンズフリーでなんか冷蔵庫開けてって言ったらバンって冷蔵庫開くみたいな。
冷蔵庫にジェミニ搭載されてる感じで中身を検知して今冷蔵庫の中にある具材で素材で作れる料理をジェミニが提案してくれるとかね。
めっちゃいいんじゃないでしょうか。
そうです。なんかこう多分使い続けるうちにこの素材をこの人はたくさん買うんだなっていうのがどんどんそういうのをどんどん学んでくれると思うから。
またレシピのレパートリーも増えてみたいな。
自分でやってると結構日々のストレスじゃないですか。
明日買い物行ってこれ買わないとなとか今日は何作ろうかなって考える手間暇。
メンタルロードというか。
名前のない家事と言われる。
別に何かをしてるわけじゃないんだけどずっとこの脳みその一部を占拠されてるっていう感じがありますよね。
夜ごはん何作ろうかなとか作んない人は絶対考えないんだけど作る人は考えなきゃいけないみたいな。
そうなんですよ。
あとその中で中にあるものを把握してるっていうのとこれが足りなくなってきてますよっていうのを出してくれて
さらにそこのところにインスタカートのボタンがあって
インスタカートってアメリカのネットスーパーみたいな。
デリバリー?
デリバリーのアプリがあるんですけど
その冷蔵庫からこれなくなってきてますよって言われたやつだけポチッと押したら誰かが届けてくれるって最高ですよね。
最高。
いいですね欲しいなって思いました。
確かに。でも基本的にもう、スターウォーズからですっていうのを見て、これ子供向けじゃなくて普通に大人向けなんだなって思いました。
そうですね。金額も多分それなりにちょっと高いのかもしれないし。
あとあれですね、スフィアに、私の最初見たけど。
そうですよ。はい。
念願のスフィアに行ってまいりましたね。
スフィアっていうのはラスベガスにある半球体型シアターみたいなもので、外から見るともう本当に球型になってて、外もディスプレイになってるんですよね。
外から見たのもすごいんですけど、中はシアターになってて、全部ディスプレイが下から上まであって、そこに映す映像によって本当に球状じゃなくて筒状の中にいるんじゃないかっていうふうに思えたり、本当に空の下にいるように思えたり、VRを裸眼で見てるみたいな感じじゃないですか。
ですね。
イマーシブビデオをヘッドセットつけずに見てるみたいな感じですごかったですね。
でしたね。
はい。レノボの貴重公園がまずメインであって、私たちはそれに行き、それが1時間半くらいあったのかな。結構長かった。
2時間弱ありましたよね。
そこでレノボの新製品というか、こんなことやってませんみたいな話がありまして、その後にサッカー選手のアレックス・モーガンさんが出てきて、最後の締めはグウェン・ステファニーが出てきて、彼女も1時間半くらいショーやってましたね。
結構ガッツリやってましたよね。
結構ミニライブなのかなと思いきや、結構フルフルやってくれて。
確かに。
だから企業さんがやるディスプレイの使い方と、グウェン・ステファニーとか歌手、エンターテイメンターがやるディスプレイの使い方がまたちょっと違くて、それも見れて面白かったですね。
でもそのレノボのキーノートの時も、結構その映像もすごかったですよね。
すごかったですね。私はF1のところが結構思って思って。
F1のスポンサーやってるんでしたっけ?
そうですそうです。
レノボの技術を使って、リアルタイム配信とか分析みたいなのしてますよみたいなところの話の部分だったんですけど、
全体がPOVっていうか、レースの車の中にいるみたいな感じになったりとか。
すごい行けてよかったです。とってもいい体験でした。
あれ自体も本当にテクノロジーの凝縮した場所ですもんね。
あれですね、その前の日までバックストリートボーイズがショーやってて、バックストリートボーイズのファンのおばさまおじさま方がすごいベガスを徘徊してるのを見たみたいに。
みんな真っ白の服を着てるからすごいわかりやすいという。
めちゃめちゃ楽しいんじゃないかなって思いました。
すごい没入感があるというか。
とりあえず、まず帰ってきてこれを一番最初に収録しているという状態なんですけど、動画とVlogといろいろとめちゃくちゃいっぱい撮っちゃったんで。
この素材がありすぎてどう料理するかちょっと今ガクブルしてるんですけど。
いい感じにまとめてまたお届けしたいなと思っておりまして、おそらくもしかしたらPodcastが一番最初に出るかもしれないですけど、また他の動画もぜひ楽しみにしておいていただけると嬉しいです。
はい。
今週も活かしたPodcastを最後までお聞きいただきありがとうございます。
それではまた次のエピソードでお会いしましょう。
バイバイ。
バイバイ。