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【子育て相談室withことさん】どうする⁈youtubeやゲームとの付き合い方
2026-07-29 28:47

【子育て相談室withことさん】どうする⁈youtubeやゲームとの付き合い方

今回も夏休み特集ということで、
youtube やゲームなどのメディアとの付き合い方について話ました!
絶対的な答えがあるテーマではありませんが、是非一緒に考えませんか?

#子育て
#夏休み
#子育ての悩み
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00:04
はい、どうもこんにちは。今村ゆかです。さて、毎週水曜日お昼の12時半からことさんとお届けしています【子育てチャレンジライブ】ですけれども、今日はちょっと都合により収録でお届けしたいと思います。ことさん、こんにちは。
ことさん こんにちは。よろしくお願いします。
はい、ということで、今日のテーマなんですけれども、今日は夏休みの企画第二弾ということで、多分多くの方が悩ませてるんじゃないかと思います。
youtubeとかゲームとか、そういったいわゆるメディアとの付き合い方みたいなところですね。そのあたりについてお話をしていこうと思います。
よろしくお願いします。
はい、どうでしょうか?ことさんところは、小学校の僕が一番そのあたりですかね。どうなんだろう?
そうですね、僕もなんですけど、なんならもう、3歳の子も、5歳の娘も、youtubeのボタンを押せば見れるっていうことをもう学んでしまっていて。
学んでしまった?
で、最近のテレビはリモコンにyoutubeっていうマークがついてるんですよね。
そうですよね、確かに確かに。
もうテレビごとなくすっていうのは多分できないから。さてどうしようとは思っていたんですけど、全く見るなっていうのが難しくなっちゃって。
まあそうですよね、親も見たい、たとえばお父さんも見たいとかしてるわけじゃないってことですよね。
はい。
ちなみに今はどういう、なんか工夫してることとかありますか?
工夫してることは、youtubeでもいろいろなんかコンテンツがあるじゃないですか。
学びのコンテンツだったり、それこそただ単に見てて楽しむだけだったりとか。
そういうのを見極めて、たぶん子供自体はわからないから、ちょっとそれじゃないの見たほうがいいんじゃないかなとか、
私は言葉で言って、大人からしたらちょっとこのyoutube違うよなっていうものに関しては、見るなっていう言い方はせずに、
たとえば息子は虫が好きなので、どうやったらカマキリが見つけられるかとか、ハバトムシが見つけられるかとか、
そういう勉強になる、自分の学びになるyoutubeだったらいいかなっていう考えにたどり着いて。
いわゆる教育番組的な。
そうですそうです。
そういうのを見てもらうようにしています。
時間とかは決めたりしてるんですか?
時間は1時間っていう風にして。
もうルールがある。
03:00
それは一人当たり?
一人当たり。
でも一番下は、それこそ3歳の子は歌のお姉さんのyoutubeに、そういうのは見てるので、歌はいいかなと。
それはずっとつけてて、キッズyoutubeっていうキッズ用のyoutubeがあるんですけど、
それだったら結構教育系も流れてるので、
それ見たいって言ったらつけてあげたりとか、
恐竜の名前を覚える恐竜の名前のyoutubeとか、そういうのを見てます。
なるほどですね。
じゃあどっちかというと1時間っていうのは、
彼らが主体的に自分がこのチャンネルを見たいとかっていうのが1時間みたいなルールを作ってる?
作ってます。
なるほどですね。
じゃあ例えばですよ、すごい例えばの話ばかりで、
お兄ちゃんがここが見たいって言って見てたのを、
妹さんとかもみんな一緒に見てて、
それはその1時間にカウントされないんですか?
されます。
される?
されます。
一緒に見てても1時間だよって言ってて、
それがたまにずる賢くなってくると、
息子も学んだのか、
これは俺が見たいやつじゃなかったから1時間にカウントされないでしょっていうのが始まる。
ちゃんと、それはそれでちょっと知恵がついてますね。
知恵がついてたりとか、
でもこう考えて、
まあそうだよな歌番組見てね、
お兄ちゃんもとなった時に、
もうけんかになるんですよ、番組の取り合いで。
なので、
真ん中の娘は、
アマゾンキッズタブレットっていう、
お勉強ができるタブレットを、
もうそろそろひらがなとか持って思ったので、
自分でやるワーク、
本当は鉛筆で書いてほしいなっていう親心なんですけど、
それを買って勉強はしなくて、
ひらがなの練習とか、
そういうのやらなかったので、
それだったらやるかなと思って、
それやったらほんとに覚えて、
それこそそれをそれで勉強するようになったら、
ひらがなも自分で書けるようになったから、
なんか選択肢を変えることによって、
吸収されたものもあるなと思って、
全く罰っていう考えだったの、もともと。
全くそういう画面も見るな、
YouTubeも全くダメ、
スイッチとかゲームも買わない、
っていう風な考えていたんですけど、
06:03
ある日突然、
全く何もやってないんだけど、俺っていう風に始まり、
学校の中でも、
幼稚園の5歳の娘のお友達とかも、
みんなYouTubeの話になるみたいで、
私もやりたい、見たい、
子供チャレンジみたいなのも今タブレットになってるんですよね。
そうなんですね。
それだったら子供チャレンジも、
やっぱし、あれはお勉強だけじゃないですか。
で、やらない、全くやらないっていう、
ママさんの声がすごく多くて、
ってことは、
アマゾンキッズだったら、
タイマーもかけられるし、
で、お勉強を最初に何分やってから、
遊びのほうにできるかっていう機能もついてるんですね。
だから、たとえば、
5歳の娘だったら、
遊びの動画とか、YouTubeとか、
そういう、今すごいんですよ、ネイルの、
遊び、お化粧してあげたりとか、
パズルとかそういうのもあるんですけど、
それがもう、なんだろう、
次元をこえたパズルというか、
そういうのになってて、
そういうのも遊びの中に入るから、
お勉強をしてからじゃないと、
そういうコンテンツはできないよっていう設定があるので、
それにひしむけて、
はじめから子供チャレンジではなく、
じゃあやれば、こういうのもできるよっていうふうにしたら、
それもなんか、やだなと思ってたんですけど、
でも何かこう、違う方法でひとひねりしてやらせないと、
まったくバツだと、それこそタブレットの授業が今あるので、
それもよろしくないなと思って、
少しずつ時間を決めて、うちはやらせてます。
なるほどですね。ゲームはどうなんですか?
それが、スイッチサンタさんに頼んだんですけど、
全然興味ないみたいで、全然触んないんですよ。
持ってるのは持ってる?
持ってます。
今のやつは、スイッチでYouTubeが見れるんですけど、
そうなんだ。
その機能があるって言ってないんで、
口が滑っても言わないようにしてるので、それで見ちゃうかなと思って。
でも触らないから、あんまそっちは好きじゃないんだなって。
まあ、わかんないですけどね。
はいはいはい。
なるほどですね。何があれですね、これすごい難しい問題だと思うし、
09:05
正解がないことの一つだとは思うんですけど、
それこそどうするかっていうのを、それぞれが考えて決めるしかないかなと思うんですけど、
何が一番問題だと思います?
例えばYouTubeにしろ、ゲームにしろ、やってしまうこと。
依存?
ですよね、やっぱり。
そう、私もそう思うんですよ。
やること自体が悪いのではなく、依存してしまうことが最も怖いなって思っていて、
以前、そういう方を相談に受けたことがあるんですけど、
本当に依存状態になってしまうと、
もう素人がどう考えて導入がなるような状況ではなくなるんですよね。
特に中学校を過ぎたりすると、
本当にアル中とかと一緒で取り上げると暴力になっちゃうとか、
そういう状況だったりするので、
それって本当にちゃんと依存症として対応しないといけないじゃないですか。
その状況を作り出さないことだけは、
常に子供がちっちゃい時とかから考えておかないといけないよねって。
そこをさえ守っていれば、別にそれこそ、
これからはパソコンもそうだし、タブレットもそうだし、
デジタルメディアっていうものはあったり当たり前のものだから、
接しないということはちょっとおかしいじゃないですか。
自然の流れには沿うことだと思うので、
依存を作らないっていうことをいかにやっていくかっていうのが重要だなと私も思います。
でも大切ですよね。
そのために結構なんとなく、これも私の感じたことなのであれですけど、
依存を作ってるなっていう、依存してる子供を作ってるなという接し方で、
共通してるなっていうのが、
親の楽を作るためにゲームをやらせたりYouTubeを見せたりするっていう、
要は同じですよ、見てるって事実自体は同じなんだけど、
親が他のことをしたいから、自分の時間が欲しいから、
その間子供にYouTubeを見せるとか、ゲームをさせるっていうことを、
ちっちゃい頃にしちゃうと、子供は依存しちゃうんじゃないかなっていう、
ひとつ私の中での仮説があって。
でも本当にそうだと思います。
今あれですよね、親が買い物したい。
例えば自分の欲望を満たしたい。
ショッピングモールとか行くと、ベビーカーに乗ってる子供をYouTube見て静かに見てて、
12:05
子供の服を選んでいたりとかするんですね。
それって、例えば昔に置き換えって、
確かにそれぐらい残って騒ぎますよね。
週中、親が洋服を選んでたりしてもバーって走って行っちゃったりとか。
要はそれをされたくないから見せてるわけですよね。
その子供の欲求っていうのも満たさずに、そっちの欲求をそれで埋めてるってことなんじゃないかって私もちょっと思って。
結構危険だなと思って。
私が子育てをしていた頃はYouTubeはなかったと思うんですよね。
何をやってたかなって。
それこそNHKの教育番組とかをずっとつけてたりとかは、
あとDVDを見てたりとかトーマスとか見てたと思うんですけど、それも似たようなものなのかなとは思うけど、
何が違うかっていうと、多分トーマスはある一定の時期になったら見せようとしても見なくなるんですよ。
要は子供が成長したら面白いけど、そんなずっと見たいっていうほど見ないじゃないですか。
だけど多分YouTubeとかゲームの怖いところは、成長してもそれに応じたコンテンツがちゃんとあるじゃないですか。
ありますあります。
次に見たいものが。
そこは結構危険、その依存を生んでしまう。
要は聞ききれる目がないから、なんか怖いなっていうのはあるから。
一つなんか原因というか、その依存に進んでしまう要因の一つなのかもしれないなと思いますよね。
そうですね。
だって今、例えば中学校になってやりたいことがあるからってトーマスを見せる親はいないじゃないですか。子供を見ないじゃないですか。
うちはゲームも通らなかったんですよ。今でも何か言われるんですけど。
ゲームを買わなくて、当時あれだけ持ってたんですよね。
ニンテンドーのテレビでやるやつ何でしたっけ、名前忘れちゃった。
ウィー。
ウィー。
ウィーって今もあるんですかね。
あると思います。
ウィーだけはなんか買って、あれだと結局自分の世界に入れないじゃないですか。
テレビで大々的にやらないといけないから。
あれだけは一時期やってた時期があったけど、それも結局追加でそのコンテンツ、カセット的なものを買わなければもう先がなくて飽きちゃって。
それで結局周りはそれこそプレステとかやってた時期だと思うんですけど、やらないまま通り過ぎちゃったんですよね。
15:05
そうですね。チームレスに欲求を満たすものが続いていくっていうのが危険かもしれないですね。
そうですね。
それを結局頼ってるわけじゃないですか、ベビーシッター代わりに。
そこですよね、きっと。
だからといってね、わかるんですよ。時と場合でやっぱりそれに頼って時間を作って休むっていうことも絶対大事だとは思うんですけど。
でもやっぱり人間ってどうしても安気に流れるから、それでそれが毎日になっちゃうと子どもにとってはそれは当たり前になって。
ってなると、本当に後で苦しむのは、子ども自身も苦しんだと思うんですけど、親子関係がものすごく苦しくなるじゃないですか、依存になっちゃうと喧嘩ばかりの10代になっちゃうと思うので。
難しいですね。今本当に難しいなって思います。
変引きがね。
多すぎて、それこそコンテンツが。
大人の自分でさえ、いつの間にか自分で時間を決めないと。
できなくなりますよね。
浪費してっちゃいますよね、時間が。
そうなんですよね。
いつの間にか30分過ぎちゃった時とかも、ちょっと怖いと思って。
そうですよね。
本当に携帯、そうそうそうそう。
寝ちゃったりとかね。
携帯を置かないように、視界からなくさないと。
よく鍵をかけるのとかあるじゃないですか、今。
そうなんですか。
携帯を入れて鍵をかけて、開かないようにする。タイマーが来るまで開かないようにするとか。
要は依存をなくすために。
だけど、そこまでなると本当に関わってる人はみんな辛いと思うので。
そうですね、連続したあふれるコンテンツからいかにそこに埋まってシームレスにそのまんまとその戦略にはまっていかないようにするかっていうのを、
常に考えながら付き合っていかないといけないってことですよね。
夏休みなんかはやっぱりそれの一歩目にきっかけになる非常に、あれじゃないですか、期間、タイミングとしてね。
暑いってなるとこね、なんか熱中症アラートとか出るとどうしてもね、家ん中じゃないですか。
いないとですね。
極力、それこそタブレットでやらないパズルとかレゴとかニューブロックとか色塗りとかはあるんですけど、
そっちにもうちょっと見すぎてるからやめようかって言って止めてそっちは流すようにはしてるんですけど、
18:05
家にいるとやっぱりリモコンとかテレビ買ったら大人ね、大人がスマホすぐいじっちゃうのに子供なんかすぐ見たくなりますよね、きっと。
そうですよね。
でも本当に難しいし、そこでやっぱりすごいわかるんですよ。
お母さんもゆっくりしたいし、時間作りたいし、その時間だけでも例えば30分でも1時間でも自分がやりたいこととかやらなければいけないこと、
やりたいまではいかなくても本当にやらなきゃいけないことをこなすだけでも大変だと思う中で、
そういったいろんなゲームとかYouTubeとかにあるんだから頼らないでもないと思うけど、
そこのルール決めって後になればなるほど難しいじゃないですか。
難しいですね。
だからそこをねやっぱり一緒に子供となんかこう、要は何だろうな、利用する何とかが何とか取りになるじゃないですけど、
利用しようと思ってたらもうまんまと向こうの策略にハマっちゃうみたいなことにならないようにしないといけないですよね。
本当にそうです。
うちはそう考えるとゲームもやってなかったし、そのDVDは見てたけど当時YouTubeがなくて、
ちなみに中高と携帯禁止だったんですよ学校が。
だからそれもなかったので、それでもねゲームセンターに行ってた子とかもいましたけど、
ゲーセン行ったら捕まるんですけどね当然。
そうですよね。
まあだけどやっぱりなんかそのアナログを知ってる、結構今のZ世代ぐらいので、
それを知ってるってなんか要は公衆電話で電話をかけて待ち合わせをしないといけないという昭和的な待ち合わせを知ってる世代、知ってるんですよ。
20代の前半だけど。
なんかそれってすごいやっぱ貴重だなと思うし、結構大事なことなんだろうなっていう。
いやとっても大事だと思います。だって昔だったらどっか公衆電話探せば、公衆電話で家の番号を暗記できるじゃないですか。
そうなんですよ。
そう今暗記しなくて。
わかんないですよね。
わかんない。
知ってましたよね。
知ってました知ってました。
すごい、やばいよねってちょっと思います。
思いますよね。
記憶力も失ってっちゃうし、思考力、自分で考える力っていうのも、
なんか思うんですよ、自分もスマホが出始めた頃がちょうど20歳とかだったんですね。
21:04
はいはいはい。
23くらいからも持ってたので、その前はパカパカだったんですよ。
はいはい。
でもその時は全然、その時から年齢も年齢で上がってるからなのかもしれないんですけど、
思考力というか自分で考える力というか、調べれば何でも出てくるじゃないですか。
そうですよね。
そうそれこそAIも出てきちゃう。
今は。
出るから、自分で考えなくても、本当信用しちゃいけないんですけど、
自分で飲み込まれそうになるんですよね、ちょっと一呼吸を置かないと。
ちょっと違うよね、みたいな。
本当なんか自分で考える力がなくなってってるなってちょっと思って、
これってもう当たり前にこれがある世界で生まれた今の子どもたちって、
それが当たり前にあるから、本当なんだろう、何も考えられなくなってしまわないのかってちょっと不安ですね。
逆にあれですもんね、そして本当にAIとかを、今のまだわかんないですよ、先はどうなるかわかんないですけど、
まだ今の段階だと、思考力がないとAIを本当の意味で活用できないじゃないですか。
できないです。
ただその調べ物をして教えてもらうっていうのであればできますけど、
何か例えば何かを効率化するために使うとか、自分が本当に欲しい答えをもらうためには、
すごく論理的な思考ができないとAIで使いこなせないじゃないですか。
カツカツ、今AIを使ってる世代って、まだアナログに勉強してきた世代だと思うので、
その思考力っていうところがちゃんとやってればまだあると思うんだけれども、
AIネイティブの子たちって、そこの部分を本当に最初から便利がついてきてるから、
それこそ昔以上に数学とかそういったものをちゃんとやらないと、
論理的思考ができなくなってくるだろうなって思いますよね。
言います。本当に思います。
だからこう、うちの父親はソロバンをやらせろって言うんですけど、
もうそんな昔なソロバン教室なんてないよねみたいな感じで、
妹はもう30、私より若いんですけど、
そんなソロバンなんかやんないよ、電卓あるしみたいな、携帯あるしって言ってて、
そうやって言ってるのを見てて、でもさ、スマホもなくなっちゃって、電卓もなくなっちゃったらさ、
計算できない、それに頼って生きてきた子って、計算できないよなって、
ちょっとふとこうなんか見て、その話をしてるのを聞いてて思って、
確かにソロバンって必要なのかなとか、
24:05
それこそソロバンじゃなくても、論理的思考?
論理的思考は大事だと思います。
しかも自分とかが大人になるまでは要は学校、学生だった頃って、私数学とかすごく苦手だったんですけど、
結局こんなのいつ使うんだとかって思ってたんじゃないですか?
思ってました。
方程式くらいは結構使う場面ありますけど、
例えば微分とか積分とか、高校になってやるような数一とか数二とかの分野って、
こんなのいつ使うんだと思って全然やらなかったからできなかったんですけど、
結局数学って論理的に物事を考えるトレーニングとしてやるべきことじゃないですか?
数学が使えるか使えないかってそんなものを使う人なんてごく一部なわけで、
それを私は誰も先生とかも教えてくれなかったし、
数学なんてこんなの大人になって使わないからやらなくて結構って思ってたから、
大人になってすごく苦労したんですよね。
だけどうちの息子は結構数学が得意で、
自分が知らない間に数学が得意になってたんですけど、
結局数学ってちゃんと論理的に考えていかないと答えまで行きつかないから、
それをそのためにやらないといけないっていうことも知ってるんですよね。
何なんだこの違いはって私は思ったんですけど。
それをやっぱり自分の頭を使ってやるっていうことをしないと将来、
AIなんて本当にAIで出てくるときのずっと今何をやってます?何をやってます?って出てくるのを見てると、
まさに論理的にまず全体を把握します。
その中から問題を抽出してそれに対してリサーチをしてっていう思考の順番が出てくるじゃないですか。
で、そんなのが多分わからなかったら、
ただ辞書の代わりとしてAIを使うしか使えなくなっちゃいますよね。絶対。
はい、そうだと思います。
だから、ちょっと話は戻さないとですけど、
ゲームとか依存しちゃうとまずそこ、そんなとこってできないと思うし、
そこをね、いかにバランスとっていくかだし、
二次元の世界ですよね。一応パッと見たとき、立体じゃないじゃないですか。
その中で思考3Dとか4Dとかいろいろしていくって、
ビジュアルとしてはそういうことはできるかもしれないけど、
物事を服装的に考えたりとか立体的に考えたりっていうことを
する力を、中でどう養っていくんだろうっていうのはすごい思いますね。
27:02
そうですね。
人との関わりも含めて。
ゲームを返さないと友達と遊べない子たちっているわけじゃないですか。
ゲームがないと友達と遊べないみたいな。
昔はそうじゃなかったわけだし、そんな昔話しても仕方がないんですけどね。
ちょっとそろそろまとめていかないとですけど、本当答えはないけど、
まずはやっぱり逃げとして、このゲームとかYouTubeを使わずに
っていうのはすごい大事なことかなって思いました。
本当にそう思います。
その中でそうやってルールを決めたりとか、ルールを一緒に考えるとかっていうのを
早いうちからやっておくと、またちょっと違うのかなと思いますよね。
そうですね。
自分で決めたんだからっていうことを常にこう幼い時から考えて、責任を取らせる。
取らせる。
じゃああと1時間やりたいんだったら、代わりにどうするっていうプレゼンをさせるとかね。
ありがとうございます。
なかなか難しいので。
正解がないので難しいですけど。
また舞台例がもし出てくれば、それを一緒に考えていきましょう。
ありがとうございます。
ということでありがとうございました。
ありがとうございます。
じゃあまた夏休み引き続き、まだまだ続きますけども頑張ってください。
はい、ありがとうございます。
それでは失礼します。
失礼します。
28:47

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