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おはようございます。7月29日水曜日、今村ゆかです。
さて、昨日はですね、夕方、熊本で大きな地震がありまして、
聞いてくださっている方は大丈夫ですかね。 皆さん、何人かの方からね、大丈夫ですかっていう連絡をいただいたんですけれども。
あっ、さちなおさん、あねおっとさん、えいこさん、 おはようございます。よろしくお願いいたします。
あねおっとさん、お久しぶりですね。お元気だったですか?
復活したかな?あのWi-Fiですね。はい、ということで、えっと、そうそう、あの、
10年前、大きな地震が熊本であって、あの当時もね、あの本当に、当時はね、うちま、福岡なんですけれども、
あの福岡もこう揺れたんですよ。すごく長くて、あの、なんか怖くて、で、あの、なんですかね、交通期間がかなり長い期間止まってて、
あの大変だったのを記憶してるんですけれども、まあやっぱりね、自然のその流れって、
あの人間から見たら10年って結構ひとまとまりの時間ですけれども、自然の中ではね、
あの何十年とか何百年っていうスパンで、やっぱり地面は動いているわけで、あの、分かってはいるけど、やっぱりちょうどね、やっと普通の生活が戻ってきた頃に、
またこんなに大きな地震があってってなると、本当にあのなんとも言葉を失ってしまいますけれども、
全国的にね、いつ大きな地震があってもおかしくないような日本列島ですから、あの本当に今日今生きてられることが奇跡なんだと思って毎日、あの、
丁寧に大事に生きていかないといけないなぁと思いました。
あ、アネオトさんやっとネットできます。ありがとうございます。よかったです。
あ、いっせいさんおはようございます。ありがとうございます。よろしくお願いします。
はい、ということで、今日もね何を話そうかちょっとあのいろいろ迷ってたんですけれども、
あの、昨日もねちょっと若干あの三名学との出会いみたいな話をさせていただいたんですけれども、
そこにちょっと関連しているというか、その先の話っていうところもあるんですが、
自分の波を知る、あの知って意識してますかっていうところについてお話をしていこうかなと思います。
波というのは、いわゆるこうバイオリズム的なものとか、まあいわゆるその音声学っていうところでいくところの追い風の時期なのか向かい風の時期なのかっていう、
そういった感じの話ですね。まあだからちょっとスピリチュアル的な話にはなると思うんですけれども、
ただ、あのいわゆるスピリチュアルの世界って精神性の世界なわけなんですけれども、
あの、意外とこのバイオリズムですね、波、自分にとっての波っていうのは、その体調とかも含めると割と何ですかね、私の中ではあんまりそのスピリチュアルの話という感じで分類されてなくて、
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非常に自分自身の生活に一番密着した具体的な話なんじゃないかなというふうに思ったりしております。
で、まずあの、そもそもそういったものを意識して行動しているかどうかっていうところをちょっと思い返してみてください。
私はね、めちゃくちゃ意識してるんですよ。というのもですね、もともと自分があまりそんなエネルギーが高くない、その生まれもってですね、
あの、何ですかね、悪路をものすごい勢いで乗りこなしていけるほどの自分に馬力がないことを自覚しているので、
なので、より簡単に波に乗ってスッと進めるとか、あの、何ですかね、抵抗が少ない形で前に進めるように割とこの自分の波っていうのは意識してるんですけど、
皆さんどうですかね、ちょっと思い返して自分を振り返ってみてください。
で、その時にいろんな視点があると思うんですよ。その意識している場合ですね、どんなとこに意識しているかというと、
まずタイミングですね、今やるタイミングとしてちょうどいいのかどうか、そのピンポイントのタイミングっていうのもあるし、
要はアクセルの方を踏み込むタイミングっていうのもあるし、もう少し長いスパンで見て追い風の時期なのかどうなのかっていうところですね。
そこは一番見ているところかなっていうふうに思います。
で、必ずこれはもう本当に良いような考え方で、良い時があれば悪い時も必ずあるわけですよ。
これ全てのことに当てはまりますよね。
良いことばっかりとかお天気ばっかりが続くわけではないので、
あ、野田千香さんおはようございます。よろしくお願いします。
はい、常にやっぱり何ですかね、波というものが必ずあるので、
これもですね、意識してない場合、ちょっと私は結構意識してるのであれなんですけど、
本当に意識されてない方って結構いらっしゃるなっていうのを思うんですよ。
特に自分のプライベートの友達とかですね、そういうのを見てるとあまり気にしないというか、意識全くしてないなっていう方が結構いらして、
で、あのですね、その時に人ってね、面白いんですけど、
もうなんか私とかから見ると、今なのかなっていうような時に、
こう全部裏を行く人っていうのがね、たまにいらっしゃるんですよ。
要はパッと見た時に、いや今どう考えても今じゃない方がいいよねっていう時、
まあいろんな根拠からですね、その別に算明学とかいう占い的なものだけではなくて、
客観的に見ると今は追い風ではなくて、若干向かい風に向かってますよっていう時に、
追い風の時にやらなかったことをやったりだとか、そういうことっていうのが本当によくあるんですよ。
で、ここでポイントになってくるのが最初にも言いましたように、
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その人そのものが結構その馬力を持ってる、要はダンプカーみたいに多少悪露でもガンガン進んでいけるぐらいのエネルギーを持ってる方だったら別にいいんですよ。
むしろその向かい風の時の方が能力を発揮できる方もいらっしゃるってことなんですよね。
あの本当に車とかでイメージしてもらうとわかると思うんですけど、ダンプカーってだって全部舗装された道では逆にその良さを発揮できないじゃないですか。
それよりも道が崩れたりとかまだ舗装されてないようなところで何か任務がある時に、
そこをガンガンガンガンもう道の悪いのとか気にせずに進んでいくと人ができないような、要は舗装された道しか走れないような車だったら、
車が行けないようなところにあるようなタスクをやりこなせる。そうすると誰よりもやっぱり役に立っているわけだし、
皆さんに貢献できているわけだし、それが目立ったりとか何か一個上のステップに行く大きな功績になるきっかけになるっていうところありますよね。
だから自分自身のエネルギーとのバランスっていうのも見ないといけないかなって思うんですよね。
まずそんな別に客観的な何かこうで、占い的なものとかを利用しなくて、もっともっと自分がもともと持っている感度ですね。
人間もやっぱり生き物なので、生きていくためにものすごく生き抜くための第六感みたいなものとか感覚っていうのは必ず持っているんですよね。
でも私たちは生じっかちょっと脳みそが植物とかね、他の動物よりも若干だと思うんですけど、考える力があったりするので、いろんな知恵が湧いて自分のエゴっていうものが出てきやすくなったりして、そうするとその野生の直感みたいなものがやっぱり鈍っていくと思うんですよね。
なので、今じゃないような時に焦りが出るんですよ、そういう時って大体。焦りが出て無理に動いてしまったりとか、本来だったら今行くべきところじゃないようなところに突っ込んでいったりとか、そういうことをしがちかなというふうに思います。
こういった考え方をする時、要は自分の波をちゃんと意識をするっていうようなことをする時に、人間であるっていうことを結構忘れて、一動物、人間というか何だろう、いわゆる社会的な自分というものを置いて、一人間という生き物であるっていうところに立ち返ると結構しっくりくるんじゃないかなと思うんですよね。
私は植物が好きなので、植物で考えると植物は知ってるじゃないですか。自分が咲くべき時期、そして自分が来年花を咲かせるためにちゃんと眠らなきゃいけない時期っていうのを知ってるじゃないですか。
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それと全く同じだと思うんですよね。植物みたいに季節で毎年同じサイクルで回るというわけではないので、人の場合はもうちょっと複雑なので、人それぞれ違うし、もっと長いスパンだったり短いスパンだったりすることはありますけれども、
でも動物の感というものを一度呼び覚ますということを意識して、そうすると自分で意外とパワーがあるから今動くのはいいんじゃないかなとか、今は休んどかないといざという時に動けないなっていうような自分自身のバイオリズムの波っていうものが見えてくるんじゃないかなと思います。
今バイオリズムって言うと結構自分だけのことになってくるけれども、人間は社会的な生き物なので周りとの言葉が出てこない。ごめんなさい、共鳴というか、それによっても自分の状況って変わってくるじゃないですか、波って。
すみません、言葉が出てこない。朝からなのかどうなのか。ルーさんおはようございます。よろしくお願いします。助け舟のように。うちの夫がサラリーマンなのですが縄文人のようでパワフルで尊敬しています。いいバランスです。
あ、そうですよね。うちもね結構、でも縄文人じゃないな。弥生人ぐらいかな。わかんないけど。うちの夫もなんかね、密教タイプなんですよね。本来はもっと繊細な人だと思うんですけど、それをパワーで乗り切れる人なので、あんまりそのバイオリズムっていうものを考えなくても、周りに合わせて自分のパワーで乗り切っていけるような人なんですよね。
そうなんですよ。だけど多分私はそれができないので、周りのことに影響されちゃうんですよ。されたときに自分のパワーで押し切ることができないんですね。
それを今までは性格的なものとかだけで処理、姿勢学的なものとか、自分のそもそも持っている性格ですね。そういったものでそうなんだろうなって思ってたんですけど、実際にその人自身がこの世の中に生まれ持ってきたときに持っているスペックっていうものからしても、私はそういった困難があるところに突っ込んでいって、自分の力で乗り切るっていうんですかね。
それを全部吹き飛ばすような馬力はないということがわかったので、そういうところが極力気がつけば避けて通る、避けて通るということをするのが自分の生きていく上での女性術かなというふうに思っています。
だから全ての人にそういう自分に合った波を乗り越える方法っていうのがあるっていうこと、それをですね、分かっておくだけで、なんかね逃げ道があるんだっていうこと、それを分かっておくだけで随分波を乗り越えていったりとか、うまく波に乗っていくっていうことができるようになるんじゃないかなって思います。
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なので一辺倒にね、こんな時はこうするんだっていうんじゃなくて、いや自分には自分のこの波乗りの方法があるんだ、だからその波っていうのをちゃんと読む力っていうものを自分の野生の感覚を研ぎ澄まして思い出していただくと随分ですね、生きるのが上手になってくるんじゃないかなって思います。
はい、ということで今日はたくさんの人に聞いていただいてすごく嬉しいなと思うんですけれども、自分の波意識してますかということで、ぜひ今日の配信をきっかけに自分の波を意識してみてください。
はい、見つける方法、またいつかね、明日以降話していこうかなと思うんですけれども、いろいろあります。本当に心理学とかコーチング的なところから見つける方法もあれば、そういう占いとかちょっとね、スピ系の方から見つける方法もあればですけど、スピリチュアルっていうのはあくまでも人間が理解できていない領域のことっていうことが多いんじゃないかな、ただ今は理解できないということですね。
どれも本当に理にかなってるし、私は別に見える人ではないので、見えるっていうのに関してはどこまで信じていいのかっていうのは、その人に会ってみないとなんとも言えないところはあるんですけれども、それ以外のものっていうのはそれなりに長い歴史、遠飛ばれてきたようなものっていうのは結構信憑性があるんじゃないかなと思ったりするので、うまく使って自分の波を見つけていただければと思います。
ルーさんありがとうございます。
周波数に左右されないタイプって野生的ですよね。
そうなんですよ、めっちゃ野生的。
左右される前に野生の感でもう自分が受け取ってるんだと思うんですよね。
ごちゃごちゃ頭で考えたり変な知識で考えるんじゃなくて、野生はやっぱりすごいじゃないですか。
前に危険が察知すれば自分が頭で考える前にもう体が先に逃げる方向とか攻撃する攻撃体制に入るっていうまさに野生の感ですよね。
それを全ての人はもともとは野生だと思うので、研ぎ澄ましていくとそれだけでずいぶん違うんじゃないかと思います。
本当に羨ましい。私たちそれを野生の感と力で乗り越えられる人は羨ましいなって思うけど、持ってないものを羨んでも仕方がないのでってことですね。
はい、ということでありがとうございました。
まだまだ今日は雨も降りそうだし、結構ゲリラ豪雨ですね。
戦場降水帯で水害のところもあるみたいなので、本当に誰がいつそういう風になってもおかしくないぐらい不安定な日本列島ですので、
命を守るということを第一に今日も元気で過ごしていきましょう。
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ということで、今日もお聞きくださりありがとうございました。
それでは失礼いたします。
最後にですね、今日お昼にいつもことさんとやってる12時半からのライブなんですけど、
今日は収録で12時半に配信をしようと思いますので、もしご興味がある方がいらっしゃいましたらお耳を貸していただければと思います。
それでは失礼します。いってらっしゃい。