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【朝ライブ#103】50代必聴⁈幸せの輪を広げる秘訣 with るーさん
2026-05-29 21:04

【朝ライブ#103】50代必聴⁈幸せの輪を広げる秘訣 with るーさん

【一日を整える朝ライブ】 月〜金 〜 
一緒に1日の意図設定をしましょう!
今村の日々の気づきやマインドセットなどの話をゆるっとお話しする朝ライブです!
はじめましての方もお気軽にどうぞ♪

Y.laboで学んでくださってる皆様と
定期的にコラボ配信をします!
起業のことから、マインドのこと、スピリチュアルなこと…などなど、いろいろなテーマで配信します!

金曜日=with るーさん
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【気づきラジオ】住みたい世界を自分で創る
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■気づいたら世界が変わってる
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【 今村ゆかについて 】
「自分の意思で生き方を選び幸せに生きる人」を増やすを活動の軸として、
具体的スキルと内面の両方からガッツリサポートをしています。

オンラインスクール「Y.labo」で
コンテンツ制作やビジネス構築を教えつつ、
ビジネス構築分野だけでなく
生き方や在り方までを扱うサービスを提供しています。

2025年、自己理解をビジネススキルにまで昇華させる
インナービジョンプログラム™️を開発。
より広い視点のプロジェクトにも取り組んでいます。

■経歴
Udemy講師 (受講生延9000人超)
ストアカプラチナ講師
Y.laboオンラインスクール運営4年
マーケティングデザイナー / NLPライフコーチ 
過去歴)国家資格キャリアコンサルタント⇨資格は必要ないと思い5年更新をせずに資格を手放しました。

■Webサイト
https://yukaimamura.net/

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00:06
おはようございます。5月29日、金曜日ですね。おはようございます。今村ゆかです。
さて、今日はですね、ゲストに、ゲストにというか、もう一緒にね、毎週配信していこうかなと思ってます。
るーさんをお招きして、お届けしたいと思っております。姉弟さん、おはようございます。
姉弟 おはようございます。
姉弟 おはようございます。よろしくお願いします。
姉弟 よろしくお願いします。
姉弟 ラザさん、おはようございます。よろしくお願いします。
はい、ということで、たぶん話長くなりそうな気もするので、本題にもう早速入っていこうかなと思うんですけれども、
皆さん今日もね、元気でやっていきましょう。
今日も私も息抜くことを一つの意図として、今日はやっていきたいと思います。
はい、ということで、今日はスピフラのね、金曜日にぴったりのお相手で、
るーさんと若干スピリチュアルなマインドも含めながらお話をしていこうかなと思っています。よろしくお願いします。
るーさん よろしくお願いいたします。
はい、野田千佳さん、おはようございます。よろしくお願いします。
一応ですね、タイトルを今日は幸せの輪を広げる秘訣ということで、ざっくりとテーマを立てたんですけれども、
るーさんのね、すごいすごいすごいタイムリーな、今日はご経験をシェアしていこうかなと思ってるんですけれども、
私から言うよりも、るーさんに話してもらった方がいいですよね。
最近のその素晴らしいご経験を、何をされていましたっけ?
最近の経験ですよね、本当に、長年の夢だった結婚式を、今私51歳なんですけど、そして結婚18年目なんですけどね、結婚式をしたんですよ。
素晴らしい、おめでとうございます。
ありがとうございます。
それがまさに幸せの輪を広げる経験だったなと思うんですよね。
すごいですね、何人くらいの方に来ていただいたんですか?
えっとね、43人くらいですかね。
結構な、お互いのお知り合いというか、つながりからですか?
そうですね、高校時代から、大学職場、サラリーマン時代の職場の方とか、
あとは仕事で所属しているコミュニティとか、一緒に仕事してきた方々とか来てくださって。
何かきっかけってあったんですか?そもそも結婚長くなってくると、きっかけがないとなかなかできないじゃないですか、そういうのって。
そうなんです。主人がね、結婚式にトラウマがあってですね、絶対しないっていう人だったんですよ。
03:05
私も結婚した当時、すごい心身ともにボロボロで、あと女性性がすごく閉じてたので、
全くドレスにも興味なければ、なんか結婚式ってなんかするものじゃないっていう感じだったんですよね。
結婚した当時はですね。
お金を稼ぐことにもすごく夢中になってたし、なんか全然する気がなかったし、できない状態だったんですね。
だけどやっぱりいろんなこう辛いこととかがあって、たくさんの人に手を差し伸べていただく機会がたくさんあってですね、
その度にいつか感謝する集いができるからみたいなのが、ずっと心の中にあってですね、
ぜひ結婚式、結婚式ってその頃は思ってなかったんですけど。
なんかそういう場が持てたらいいなみたいな。
そうですそうです思ってたんですよ。
本当去年くらいですかね、息子が高校生なんですけど、実家から東京の方に寄宿していたんで、
ちょっと息子の心配があった時にですね、連絡取れなくて、本当に思春期で全く電話出なかったりとかして。
めっちゃ心配ですよね、それね。
そうなんですよ、学校も行ってないとか。
まあ信頼するとはいえどもやっぱり心配で。
自分自身もすごく精神的に不安定な時を過ごしたことがあるので、
余計怖くなってしまって、何かこうそういう時に心を支えるものとか、
踏みとどませる、何かが必要だなって思ったんですよね。
その時にやっぱ、最高の一日というか思い出というか、家族の絆、必要だなって思ったんですよね。
あとその時にちょうどですね、自分が死ぬ間際に後悔することって何かなって、ちょうど考えてて、
その時に、私2回結婚してるけど一度も結婚式してないなって、しないなって思ったんですよ。
そのタイミングで友達がFacebookで、この前橋のところの重要文化財となっていて、明治時代の芸品館だったところなんですよね。
芸品館で式をあげたところが、そこの建物素敵だなと思って、その募集がウェディングプランというか募集があったんですよ。
06:00
すごいタイミングでいろんなものが。
いろんなものが全方向からタイミング的にやってきて、応募したら受かっちゃうなって思いながら応募したんですよ。
わかります、それ。絶対これもう受け取らないといけないやつみたいな感じで来るってことですよね。
そうです、そうです。もう内側ではこれはやるべきだとか、このために今まであったよねみたいな、決まってる感じがすごくしていて、
どうしようと思ったんですけど、当たったら当たったでやろうって決めて、それで長年の夢が叶ってめちゃめちゃハッピーだったんです、私自身も。
そういうきっかけですよね。だからきっかけもある意味、昨日も言いましたけどチャンスというかきっかけが巡ってきたことを、普通だったら多分そこで自分のものだとは思わないと思うんですよね。
ある意味ぼーっとしてるというかあんまり考えてなかったら、でもその来たチャンスがこれもう必然なんだなってちゃんと受け取ったところから今回のことが実現したってことですよね。
そうなんです。
どうでした?ちょっともう結論からというか、多分次回にも持ち越すんじゃないかなと思うんですけど、どうでした?もう感想。
感想ね、すっごくやってよかったですね。私が本当にしきった結婚式で、主人はやっぱり結婚式したくないっていう。
まだ今でもできることならしたくないみたいな。
ずっともうするしたいって決めてからもう喧嘩が絶えないくらいだったので、なんか夫婦関係がそういうちょっとお互いの希望を受け入れる受け入れないみたいな喧嘩するようなところから、
終わったらですね、本当に家族が一致したというか、なんか夫婦2人で息子のために何ができるだろうねとか、
なんかそういう、今まで照れくさかった、分かってたけど言葉にしなかったこととか、いろんなそういうことがオープンになれたりだとか、
あと私たちのその式に来てくださった方が、すごく幸せな気持ちになって、
諦めてたこと、私が諦めてることはないですかっていうのを結婚式のコンセプトにも持ってったので、
なるほどコンセプトちゃんとね、素晴らしい。
なので皆さんの式が終わった後に、なんか結婚式っていいねって、私ももう一回やりたいなとか、私もしてないからぜひ結婚式したいとか、
あと若い子もね、最近結婚式しないらしいんですけど、
09:03
大事だ、私も大事だと思うんですけど。
ね、やりたいって言ってくださったり、今だから新婚旅行っていうのをやってみようかなとか、なんかそういう話を聞いて、すごいね、やってよかったなーってすごい思いました。
なるほどですね、なんか皆さんがそういう気持ちを持って帰ってもらえたその一番のポイントってなんだと思います?
やっぱ本当に自分がね、自分を満たして、なんかこの上ない幸せになった時に、それは本当に皆さんが同じように持って帰ってくれたっていうところですよね。
なるほどですね、これなんか当たり前のことといえば当たり前のことなんだけれども、日常生活の中でこれを毎日実践できそうでできないことでもあるんじゃないかなと思うんですよ。
自分が満たされてたら家族がみんな幸せって、口で言うのは簡単ですけど、やっぱ嫌なことも毎日過ごしてたらあるし、
そういうこともあるけど、それをすごくそこに集中して凝縮して、一回区切りとしてやったことで、あれですよね、ある意味日常でもそれを思い出して、
本当に嫌だったから、いつもニコニコして、自分が楽しかったらみんな幸せになるんだなっていうことを、半数して思い出すじゃないけど。
確かにそうなんですよね。やるまではやることが目標で、終わった後の産物っていうのはちょっと分からなかったんですけど、
やっぱ動画とか残ってたりすると、本当に思い出せるというかまた戻れるし、あと逆にこんなにみんなを巻き込まなくても日常でできるよねってすごく思うんですよね。
そうですね、だったと思います。多分ですね、始まる前に結構喧嘩してお互い受け入れられなかった時間があったわけじゃないですか。
それって結構大事だと思ってて、よく雨降って地固まるとかって言いますけど、雨を降らせることも私はすごい歩み寄るためには大事だと思ってるんですね。
確かにそうですね。
うちは全然違う形で、もっと台風というかハリケーンみたいでしたけど、それから全然やっぱり夫婦の関係って変わったし、
最悪からほど振り幅って結構あると思うんですよね。
ありますね。
今回はお披露目の場の方がすごく象徴的じゃないですか、ある意味。
誰でもなかなかしないしできないしっていうところで、そこがいい風になったっていうかね、そこがあるから手前のところもできたっていう方ですけど。
12:14
本当祝福のエネルギーってすごいなと思ってですね。
そうですよね。おめでとうありがとうだけでもなんか波動がいい感じの言葉がいっぱい飛び交うわけですもんね。
だから自分自身のお祝いっていうよりは、皆さんも自分の人生を祝福する日にしましょうっていうので、案内の言葉から皆さんが主役だと思ってとか、自分たち私もそうだし皆さんも最高の日になるっていう意図が。
仕事でいつもこれはやってることなんですけど、ちょっと人を巻き込むのが苦手な私が本当に自分の好きなことで巻き込んでこれができたっていうのがやっぱり大きな経験になりました。
本当そうだと思います。みんなやりたいと思うし、なかなかやっぱりこの年齢になってそれだけ知り合いを全部集めて集まる機会もそもそもないし、皆さんも多分そうやって人生を自分も同じ感じの目線で振り返る場ってあんまりないと思うんですよね。
若い人の結婚式に行くのとはまたちょっと違うと思うので、なんかそれがやっぱりすごいいいきっかけをして差し上げたっていうこと自体がそもそもものすごい義務というか。
本当にお金とかもかかるけど、全然使った気が、使われたとかそういう気がしなくて。
それ以上のものですよね、受け取ったものが。
そうなんですよ。
またこの後もずっとそれが続いていって、例えば来年の今頃になったら、そういえば去年ルーさんこの時期結婚式だったよねっていうのでまた思い出してもらえてみたいな。
ね、本当。
その度にね、皆さんの思いがリセットっていうかね、また日常に引き戻されそうになった時に一つの大きなきっかけになって。
幸せであるとはどういうことなのかって、あの気持ちを思い出すにはどうすればいいのかっていうのをおそらく思い出していただけるんじゃないかなと思うので。
なんかすごい、すごいなって思いました本当にお話聞いた時に。
嬉しいです。ありがとうございます。
なんかこういうのって、ちょっと例えとして良くないかもしれないですけど、お葬式がそうだと思うんですよ。
一番中心になる方が亡くなられた日、亡くなられたイベントではあるけれども、最後の仕事というか皆さん縁があった人を集めて、もう一度会って、命の大事さとか幸せとかそういうことに対して向き合える最後に人ができることなんじゃないかなと思うんですけど。
15:09
なんかそれをもっと手前に、早ければ早いほどいいと思うし、ご本人が元気で一緒に楽しめるのが一番いいと思うので、なんかねすごい良いなって思いました。
本当そうですよね。死ぬ時のことを考えると。
考えますよね。
私も父のお葬式がめちゃめちゃハッピーだったんですよ。お葬式でハッピーっていうのもあるんですけど。
幸せなお葬式を最後にあげる人は、いい生き様だったんだと思います。
本当にそれが父の死に様、生き様、生き様イコール死に様なんですけど。
私は知らない方とかもみんな私の前に来てですね、あなた娘さんって言って、あなたのお父さんほど自由に楽しく生きた人はいないよって言う人がみんなそういう風に言ってってくれたんですよ。
で、なんか私もこういう風に死んでいきたいなってすごく思って。
今やれるんだったらできるだけ何かやりたいなって思ったし、結局お葬式のその雰囲気も父が残してくれたもので私にずっと残ってるので。
やっぱそのお葬式とか結婚式とかいろんなこのセレモニーっていうのはね本当にやるべきだなってすごい思いましたね。
そうですね。セレモニーはやっぱり大事だなと思います。だから多分昔からずっと古代からあってなくならないものなんだろうなって思います。
人の生き死ににすごく直結することだし、それが本質的な幸せにつながるからずっとあるんだろうなというふうにも思いますね。
本当ですね。
なのでぜひ若い人にも、そして私たちのお年ぐらいになってもね、あげられる方はあげてみる。2人だけでもいいですよね、それこそね。
確かに。
うちはそれこそ新婚旅行じゃないですけど、新婚旅行みたいな旅行をよくします。
素敵です。
2人で旅行に行ったりしますね。
でも新婚旅行の時よりも楽しいですもんね、今の方が。
なるほど。新婚旅行も行ってないんでね、本当に。
新婚旅行もね、それはそれで楽しい。
でもやっぱり年齢重ねれば重ねるほど、一緒にいる時間を重ねれば重ねるほど、これ以上踏み込んでいいのかな、どうしようかなみたいな。
なんか遠慮と配慮とごっちゃになって。
18:00
なるほど、遠慮と配慮ね。
そうそう、あるんですけど、そういうのがなくなるっていうのが本当に夫婦になったな、家族になったなって思いますね。
先生と母さんと一緒にいて楽しいっていうのは素晴らしい、本当パートナーシップ。
ここまで大変でしたけどね。そんな一筋縄じゃないですよね、うちも付き合いも長いので、人生の半分以上一緒にいるので。
長い、それは。
長いですね、でも10代の頃から。
すごいですね。
だからそんな一筋縄ではないですし、まだまだ課題もいっぱいありますけど、でもやっぱり一番怖いのはどちらかが先立つことが一番怖いですね、生きてて。
一番の夢はもう二人一緒になんかで亡くなるのが夢です、私の最後の夢ですね。
素敵、なんか。
一日もずれたくないと思います。
あと何かで即死とかが一番いいかなって。
嫌だ。
演技でもないですけど、これぐらいな感じですね。
分かんないですけどね、この先もまだまだ長いと思うので、どうなるか分かりませんけど。
ありがとうございました。
今日なんかちょっと長くなったので、多分また来週もその辺の続きぐらいから入るんじゃないかなと思いますけれども。
ありがとうございました。
本当に幸せの輪を広げる秘訣は、自分の幸せをとにかく満喫して、それをみんなに派生させていくってことですよね。
遠慮なく。
遠慮なく自慢しまくりみたいな。
いやいや本当そうだと思います。
何がきっかけででもそれでなんかその幸せについて考えてくれる人がいればいい方向にきっと向かうと思うので。
はい。
ありがとうございました、素敵な話。
ありがとうございます。
なかなか誰にも話せない話で。
いやめっちゃやりたくなりましたね、結婚式いいな。
久しぶりに会う機会を作るっていうのでもめちゃめちゃやっぱりいい機会ですね、本当に。
本当に素晴らしいご経験をされてありがとうございました。
とんでもないです、ありがとうございます。
はい、ということでまた来週もお越しいただけますかね、金曜日。
ぜひありがとうございます。
ありがとうございます。
こんな感じで金曜日、ルーさんとしばらくお話をしていこうと思っておりますので、皆さんよかったらまたいらしてください。
ということで金曜日ですね、週末に向けて今日1日また乗り切っていきましょう。
朝の時間お越しくださりありがとうございました。
それではルーさんありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは失礼します。
いってらっしゃい。
ありがとう。
21:04

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