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おはようございます。8月5日水曜日、今村ゆかです。 さて、今日皆さんのところいかがでしょうかね。
今日こちらはなんとなくずーっと、あの結構暑い感じの雲がかかっていて、あのー、体感温度がちょっと低いかなという感じですね。ほんのちょっとですけれども。
若干涼しい朝を迎えています。 ですがなんか昨日はね、夜、あのあまり眠れなくて、本当になんか暑くて、エアコンがついたり消えたりする度にこう、
目が覚めてるみたいな、なんかそんな感じだった気がします。 あ、アニオトさんおはようございます。よろしくお願いします。
あ、あのいろいろありがとうございました。あの、コメントにも書きましたけれども。 あ、ゆかさんおはようございます。よろしくお願いします。
はい、ということで、えーと私の今日の意図なんですけれども、 えーとね、昨日はなんかこう一点集中とか言いながら、昨日すっごくなんか、あの1日中、なんか熱中症気味というか、なんかダルクて全然動けなかったので、
あのー、結構やっぱり体にダメージきてるんだろうなというのを感じているので、あの今日はまあなんか、体をいたわるという感じの行動をしたいなということを常に考えながら行きたいと思います。
はい、ということで、えーと今日のテーマなんですけれども、体験を感じさせる発信というテーマをね、タイトルにつけたんですけれども、
今日の内容というのは、あの私のなんか気づいたことをお伝えするというよりは、あの、しゃべりながらちょっと考察してみたいなということで、あの答えがまだ見つかってないあのテーマになります。
はい、で、えーとですね、これなぜ感じたかというとですね、つい、あのここ2、3日の話なんですけれども、あの私が何が好きかというのを知っていらっしゃる方はご存知だと思うんですけど、私あのスーツ旅行のスーツさんが非常に好きでですね、
スーツさんの大ファンで、あのスーツさんの動画、YouTubeの動画をよく拝見するんですけれども、あのなぜ好きかっていうとですね、あのスーツ君の動画を見てるとですね、見終わった後に本当にそこに行った気分になるんですよ。
あの例えば北海道一周列車の旅とか、あの一番最近見たのはですね、昨日一昨日だったか見たのは、あのハワイから日本横浜まで、あのアスカー2に乗って帰ってくるっていう10日間の船旅ですね、その動画があってなんとなんと3時間尺の長編動画だったんですけど、1回も早送りせずに全部見ちゃったんですよね。
まあちょっとところどころトイレに行ったりとか、あのしたりはしましたけど当然ね、その止めたりはせずにずっと流しながらですけども、でもあのスーツさんのスーツ君の動画以外で早送りせずに全部見る動画って基本的にはほとんどないんですよね。たまにありますけど。
で、あ、野田鹿さんおはようございます。よろしくお願いします。そうでこれ何なんだろうなっていつも考えちゃうんですけど、やっぱりその最後に出てくるその自分の体感としての答えは本当にその旅に行ったような気分になるだけではなくて、なんかね本当に行ったような自分の体験としてあのやったような感覚になれるんですよ。
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なので例えばこの間のその3時間の10日間のアスカ2の旅っていうのは、実際10日間、しかもハワイから横浜なので途中どこにも帰港せずに10日間ぶっ通しの船の旅なわけですよね。
なので基本的にはあの、もうご飯のネタしかないんですよ。あの途中途中にこういろいろ、まあいろんなね、あの船大きい船なので娯楽施設もあるしイベントがあったりもするんだけれども、でも基本的にはもう食べることぐらいしかイベントがなくて、
延々となんか食べ続けるみたいな、そんな動画だったんですけれども、でもなんかねその3時間見終わった後に、なんかそのドッと疲れたのと同時に、
あのもうしばらく船旅いいかなっていう、なんか本当に自分が行った時に感じそうなこととか、あの最初はねなんかすごいワクワクしてるとか、
あのまさに自分がそのアスカス2に乗ってハワイから帰ってきた時に感じるであろうなっていう、まだ今体験してない今ですけど、
あの体験したらこんな風に感じるだろうなっていう気持ちを、なんか全部味わってる感じがするんですよね。
そう、野田知佳さんありがとうございます。アスカ2のため、10日間食べ続けるんですよ。そう、
実際乗った人も同じ感想でした。あの知り合いでいらっしゃるということですね。そう、そうなんですよ。
それをね本当に、なんかやっと10日目で横浜に着いた時の、なんかわーやっと着いたからしばらく船いいかなっていう感じとか、
あとなんか、えーとね3日目とか5日目とか、なんか今日3日目ですとか言ってるんで始まるんですけど、その時の、
え、まず3日しか経ってないの?みたいなのとか、うん、そんなのですね、あの、
なんか全部その乗ってても多分同じこと思うんだろうなっていうような気持ちを全部味わうことができるんですね。
ずっと食べてたって、そう、ほんとずっと食べてるんですよ。だから最初の2日間ぐらいは目新しいというか、やっぱり船の上での体験としてフレッシュな感じがあると思うんですけれども、
でもだんだんなんかちょっと、あの、お茶漬けだけでいいなってなったら、そういうなんかちょっとさっぱりしたものを食べに行くとことか、もう本当に自分がなんか体験しているような感じなんですよね。
なので多分、あの、また見ちゃうんですよね。3時間見たから見たくないんじゃなくて、なんか旅行に行くのにどこに行こうかなって思うのと、同じように、あの、
スーツ君の動画が上がってたら、自分もこれ行けるんだと思って見ちゃって、また行った時のそのドッと疲れが出る感じ、そしてなんかすごい感動した感じ、なんかすべてね、そこで疑似体験できる。
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要はもうバーチャルで体験できるんですよね。で、もう一つそのスーツさんが最近やってるので、リハックの中から派生した、一応別チャンネルになってるんですけど、
行かない旅っていう番組があって、YouTubeなんですけどね。えっと、グーグルマップを見ながら、あの、スーツさんとドスコイさん、わかりますかね、みなさん。
あの、ドスコイさんってやっぱり旅行系YouTuberの方なんですけど、あの、ドスちゃんとスーツ君が、あの、2人で話すっていう、行かない旅っていうのがあるんですけど、これもすっごく面白くって、
あの、他の方もね、AKBかなんかの女の子も同じ、あの、別の時間にやってるみたいなんですけど、同じ番組の中でですね。
だけど、この2人の掛け合いがやっぱりすごく面白くて、見てたら本当になんか、あの、行かないような、普通普段だったら行かないようなところにグーグルマップで行って、
そこのいろんなお話をして、写真を見たりとかして、楽しむという、あの、すごい画期的な、あの、斬新なね、企画なんですけれども、さすが高橋Pだなと思うんですけど、
その絵もやっぱりなんか、見た後にすごくなんか、行ったような気にもなるし、本当にそっちはね、本当に行ってみたいなっていう気にもなる、すごく不思議な感覚に陥れる、すごく楽しい番組なんですよね。
で、あの、今ってまあ、いわゆるバーチャルな体験って、あの、なんていうんですか、機械をつけてそこに実際に行ったような体験をするということが、その、機械としてもできるような、テクノロジーとして再現できるような時代になったじゃないですか。
でもそうではなくて、単純にその動画を見るとか、話を聞くっていうことで、これだけのバーチャル体験を受け取ってる人、見てる人に与えられるって、何が違うんだろうなっていうのをいつも考えながら見てるんですよ。
どうですかね、今日の発信は本当答えがなくて、ちょっと喋りながら何なんだろうなっていうのをね、考えていきたかったんですけど、この感覚が与えられるか与えられないかって、これから先のサービスを作るにおいて、いろんな発信をしていくにおいて、すごい大きな差になってくるんじゃないかと思うんですよね。
ダダさん、おはようございます。ありがとうございます。
もうこれだけ、それこそいつも言うように情報だけはもう余るほどあって、みんな何かに飽きてる、もう飽和した状態になっている中で、バーチャル体験をするっていうことが重要っていうのは多分皆さんもお気づきだと思うんですけども、
バーチャル体験として、バーチャルですよって言ってもないのにバーチャル体験ができるこの能力ってすごいなって思うんですよね。
一つ気がついたこととしては、見てるときに客観的な目線ではなくて、それこそ横並びで見てるっていうことは一つ気がついたんですよ。
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話を聞かされているとか見せられているのではなくて、旅のパートナーとして一緒に行っているような目線で見てるっていうのが一つあるかなと思います。
そのテクニックとして、スーツ君の場合はハンディで、最近はDJで撮ってるみたいなんですけど、昔はいわゆるハンディのビデオカメラで撮ってたと思うんですけど、
最近はDJIとかで撮ってるかな、確か。なので自分の目線で撮ってるっていうのが一つテクニックとしてはあるのかなっていうのがあったりしますね。
ユカさんありがとうございます。体験を感じるのは好きですし、これからすごい重要なことになってくるんじゃないかなと思いますね。
だからその主観的に見せているところが非常に多い。だけど自分を写して喋ったりもされるので、
それだけでもないけど、没入感を生み出す絵作りっていう、全然凝ってもないし、
編集とかとしては、見てる人を楽しませるという意味での深い意味の編集テクニックは素晴らしいし、すごいと思うんですけど、飽きずに3時間見せ切るわけですからね。
だけどいわゆる動画編集的なテクニックですね。美しい絵作りとか、そういったものは多分そんなに意識はされてないんじゃないかなとは思うんですよね。
意識してるけどそこまで美しさとかそういうところではズバ抜けてはないかなと思うんですけど、
とにかくその没入感、体験感を生むカメラワークというか編集ワークというか、そういうのがあるんじゃないかなというふうに思いますね。
これを例えばこういうラジオの発信でもそうだし、動画の発信でもそうだし、何なら文章でもだと思うんですけど、
これを生み出せるかどうかっていうのは、すごく圧倒的なファンをつけるか、ずっと見てもらえるかとか、
そういう深い部分で大きな差に出てくるんじゃないかなというふうに思ったりしてます。
なので引き続きこれは何でなんだろうっていうのは考え続けたいなと思ってます。
アネオトさんありがとうございます。没入体験といえばテレビゲームですが何か共通点があるんですかね。
私あまり見てないのでスーツ君見てみます。
あるかもしれないですね。なんだろう私は逆にゲームを全くしないので、
ゲームの没入感というのはあんまり味わったことがないんですけど、ひょっとしたら何か共通点があるかもしれないですね。
だからスーツ君の動画を見ても何とも思わない人もひょっとしたらいるかもしれないんですけど、
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でも言ってやっぱりコメント欄とかを読んでるとやっぱりスーツ君だよねっていうコメント多いんですよ。
だから最近ですね会社も大きくなってスタッフさんが撮ったものにスーツさんがナレーションをつけてるという動画も中にはあるんですけども、
それだとねやっぱり没入感が全然違うんですよ。
本人が言っててあんまり本人の顔が映らなくてもご本人が実際に電車に乗ってるとか実際に行っててその場で喋ってるっていうのが圧倒的に没入感を得られる。
実際に自分も隣に座って一緒に旅行してるような気分になれるっていうね。
ご本人の声のトーンとかいろんな豊富な知識とかいろんな要因はあるんだとは思いますけれどもあるかなと思います。
あと今姉弟さんに書いていただいて一つ思ったのがこれからはマニアック性っていうのがやっぱり当たり前っちゃ当たり前だし今更そんなこと言うのって思われるかもしれないけど、
オタクであればあるほどウケるんだろうなとも思いますね。
一般的なことを言ってるのって本当につまらなくて5秒で変えちゃうみたいな行動を私はとってしまうんですよね。
だけど何か良い悪い関わらず本当に尖ってるとか深いとか、尖ってるのはね飛ばす時あるけど深いもの。
なんかこの人ってこの分野にめっちゃいろんな知識があるし、
ご本人がハマり切ってるんだろうなっていうような人の話は全然興味がなくてもついつい聞いちゃうみたいなところがあるし、
それこそコメント欄とかを読んでるとみんな多分そういうところに惹かれて見てるんだろうなっていうのは感じるのでそこは一つ大事なところなのかもしれないですよね。
でもこの体験を感じさせるっていうのは一つ大きなキーワードになるんじゃないかなと思いますので、
今後もたまにこうやって話して皆さんからの感想というかご意見も聞きたいなと思っています。
引き続き考察を続けていこうかなと思っています。
はい、ということで今日も最後までお越し聞いていただきありがとうございました。
ユカさんメモしました。ぜひちょっと意識して何か気づきがあったらまた教えてくださいね。
はい、ということで皆さんも今日何か一つ誰かに体験を与えられるような行動って試しにやってみてください。
私もちょっとやってみようかなとできるかなと思っています。
ということで暑いですけれども今日も1日体調第一で過ごしていきましょう。
それでは今日もありがとうございました。この辺で失礼したいと思います。いってらっしゃい。