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おはようございます。6月17日、水曜日ですね。 6月ももう半ばを過ぎたんですね。なんかあっという間の6月。
私にとってはなんかね、ふわふわした6月だなって感じですね。 なんか、あの
こんなこと言っていいのかわかんないんですけど、なんか地に足がついてない6月っていうのが ぴったりな毎日を過ごしております。皆さんいかがでしょうか。
おはようございます。今村ゆかです。今日こちらのお天気ですね。 あのなんか雨が降りそうな感じの、風が強くてっていう感じの天気ですね。
あ、姉弟さんおはようございます。今日もよろしくお願いします。 昨日もね、朝からなんか雨が降りそうで風があってみたいなことを言ったと思うんですけど、結局雨降らなくて
昼からちょっと晴れ間も見えてきたんですけど。 今日もね、あの同じような感じですけど、今日はねだんだん下り坂になるようなこと
言ってましたね。あ、田田さんおはようございます。よろしくお願いします。 昨日、あの関東の方、地震がありましたよね。大きな。
引き続き気をつけてくださいね。 はい、ということで、今日の私の意図なんですけれども、今日はですね、なんかこう
あのなんていうのかな、区切りを意識してやっていきたいと思います。 なんか一つ一つを完了するっていうことを、ちょっと
意図というよりは目標に近い感じなんですけど、一個一個完了していくっていうのを意識して一日過ごしていきたいなと思っております。
はい、ということで、今日のテーマなんですけど、なんか昨日に引き続きですね、ギリギリまでなんかちょっと何を話そうかなっていうのを
迷っていて、そうですね、今日はですね、あ、野田地下さんおはようございます。よろしくお願いします。
今日はですね、迷いに迷って3つぐらいは迷ってたんですけど、タイトルつけるの難しいんですけど、仕事の断り方っていう話をちょっとしてみようかなと思います。
まあ断るほど仕事がないよっていう場合もあるかもしれないんですけど、 あのなんて言うんですかね、
まあ断り方全般でもいいかなと思います。自分の立場に対して、ある程度責任がある時の断り方みたいな感じかなと思うんですけれども、
そういったお話をしてみたいと思います。 これはですね、私がもう何年前かな、30年もならないか、
20数年前、あの一番最初に一人で仕事を始めた時、あのネットの花屋をやってたんですね。
あのまだ当時はネットショッピングはすごく走りで、楽天市場もあったんだと思うんですけど、今みたいにあのまだネットショッピングを
皆さんがするような時代ではなかったんですね、当時は。で、あのその時にあの
花を宅配で届けるっていうことをやり始めたんですよ。で、あのそのタイミングも何とも言えないんですけど、
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結婚をしてサラリーマンを続けてたんだけど、仕事を辞めたくて、で、仕事を辞めてその仕事を始めたんですけど、
ほとなくして半年もしない間に、あの妊娠が分かって、で、妊娠中をやりながら子供が一番ちっちゃい出産、
育児2歳ぐらいまでかな、やりながら、それこそ2LDKの超狭いアパートでやってたんですよ、一人で。
で、その時にいろんな本とか読んでたんですけど、当時まだ今みたいにネットじゃなかった、ネットの情報ってそんななくて、あの本を読んでたと思うんですけども、その時に
あの化粧品のSUQQUってあるじゃないですか、わかりますかね、女性の方はわかるかもしれない。SUQQUっていうブランドのコスメブランドの創始者なのかな、
そこの看板になってらした田中ゆこ子さんという、いわゆるメイクアップアーティストの方がいたんですけれども、その方の何か本を読んでた時に
自分に仕事が来た時に、この方はメイクアップアーティストなので、そのブランドの仕事というよりは自分に対してのアーティストとしての仕事が来た時に、
断らなきゃいけない時があった時にですね、当時、田中さんは介護をしてらっしゃったらしいんですよ。もう今お亡くなりになっている方なんですけれども、
介護をしていらして、でも介護をしているって言って、仕事を断ると二度と仕事が来なくなる。
だから仕事が忙しい、他の仕事が入っているからって言って、その介護中は仕事を断っていたらしいんですよね。
この話がずっと私も頭に残っていて、断るごとに思い出すお言葉というかエピソードの一つなんですけれども、
なぜそうするかというと、皆さん例えば介護だからって言って、仕事を受けられなくて、お断りしなくちゃいけない時に、
介護だからというと、大変ですねって言って、すごく嫌な顔はしない。当然その相手の方も別に本心で嫌な顔はしてないと思うんですけれども、
だけど次にそういうチャンスがあった時に、その方は自分に仕事を頼まない確率が非常に高いというのを、
経験値から他のことで今までそれを学んできていたらしいんですよね。
なので、そういった感じで仕事を断る時っていうのは、本来の本当の理由っていうのは言わずに、
仕事が忙しいから、他の仕事が先に戦略が入っているからできないんですっていうふうにやれば、
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次にまた頼みたいなって思うタイミングが来た時に、また話が必ず来るっていうことで、それを実践されていたということなんですよね。
それで3、4年なのかな、その期間を乗り切ったというようなことを言われていました。
さちなさん、おはようございます。よろしくお願いします。
これってすごくこの方、プロ意識が当然ですけど、強いというか、そういう方だったと思うので、
本当に凛としていらっしゃるこのスッっていうランドの名前からもわかるように、凛とした、かっこいい女性だったので、
当時すごく憧れてたんですけれども、そこね、まだ30代になったばっかりぐらいの私は、すごいもう後ろからバーンって叩かれたみたいな感じだったんですよ。
まさに私は妊娠をして、出産までって、なかなか大変じゃないですか。特に私、つわりがものすごくひどかったんですよ。
なので、とにかく起きたら、洗面所にいるか、洗面所との行き来みたいなのが、本当に6ヶ月目ぐらいまで続いて、それが終わったら、もうあとはまた今度、妊娠のつらさみたいなのがあって、
生まれたら生まれたで、子供が全然寝なくて、毎日2時間とかの睡眠で、1年1歳の誕生日の日に、まさにもう限界が来ちゃって、パニックフォースターを最初に発症したのか、もう忘れもしない。
1歳の誕生日でみんなで集まっている時だったんですよね。
そんな中でやってたんですけれども、その時にね、どこのタイミングでこの話を読んだかちょっと思い出せないんですけれども、そんな時に途中まではね、たぶんそのつらいのをそのままお客さんに伝えてた気がするんですよね。
当時はプレゼントのお花とかもあるんですけど、ウェディングブーケとかをやってたので、そんななかなか責任の重たい仕事なので受けられない時っていうのは断りをしてたりもしてたんですけれども、
そんな時にこの途中で田中ゆか子さんのそのエピソードを聞いてですね、それからそれをなるべく言わないようにするようになりました。
もちろんですね、相手にもよると思うんですよ。
ある程度自分のプライベートを開示しているような方には正直にお話しした方がむしろ誠意があることだと思うんですけれども、そうではなくてやっぱり初めましてのお客様だったりとか、新規の会社の方とかそういった場合だったらそこは他の仕事がって言った方が、
それこそ迫がつくじゃないですけど、だったらまた次の機会にっていうふうに向こうの方も思い出してくださりやすいだろうなとは思うので、だから何なんだって話なんですけど、私にとってはもうずっと頭に残ってて、そのプロ意識っていうのがすごいなっていうのをずっと覚えているのでですね、今日お話をしてみました。
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どこかで話したこともあるような記憶もあるんですけど、あんまり思い出さないので、これのもう一つですね、最後にもう締めのところで、今日あんまりだから何っていうオチがない話なんですけど、一つですね、これなぜ重要なのかっていうところ、そこはね結構重要なポイントとして一つオチが見つかりました。
なぜかというとですね、お願いしているお客さんにとって、ファーストプライオリティでなければやっぱりダメなんですよ。これは実際どうなのかっていうことではなく、お客さんからの見え方として、自分はすごく尊重されてて、すごく本来だったら一番に優先したいっていうふうに思ってもらえないと次がないってことなんですよね。
そこで他の仕事が先に入ってたんだったら仕方ないじゃないですか。逆に言うと、そこでそれよりも優先してもらえるようになるにはっていう心理って多分無意識で働くんですよね。
だけどプライベートなこととか本当にやっぱり大事なことじゃないですか。介護にしても子育てにしても他人が口は出せないし、もうそれだったら仕方ないねっていうことじゃないですか。
だからそんなことを言い訳に出されると、お客さんの側としても次お願いしようかなっていうのを遠慮しちゃうんですよね。別にその人が嫌だからとかではなくて大変だろうからって言って気を使って遠慮してくださるんですけども。
そうではなくて、仕事を一番にプライオリティーに持ってきてるっていうことが伝われば、次またお願いしたいなっていう気持ちは消えずにそのまま維持されるので、これは断らないときも含めてですね。
そこの部分っていうのは、相手の方の優先順位をキープするっていうところを意識すると自然と行動っていうところに繋がってくるんじゃないかなと思います。それを表現する行動っていうところですね。
はい、ということで、すいません、今日本当にギリギリまで何しようと喋ろうか迷っていたので、喋り自体も非常にまとまりがない話だったんですけども、でも私の中にはこうやって何十年も残っている非常にインパクトのあるというか、自分の一つの価値観というか行動を支えてくれているエピソードだったので共有をしてみました。
ユカさん、おはようございます。ありがとうございます。よろしくお願いします。今日もですね。はい、ということで、そろそろ閉めていこうと思います。喋れば喋るほどね、ちょっとなんかドツボにはまりそうな感じで。
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ということで、すいません、今日最初に言えばよかったんですけど、12時半からコトさんと子育て系のトピックでお話をしていきたいと思います。
今日はですね、3回目ということでコトさんが自己理解のメソッドを勉強しだして実践するようになってから、具体的にいろんな変化が出てきたっていうそこをね、ちょっと深掘りしてお話を聞き出そうかなと思っておりますので、ぜひお時間のある方、ご興味のある方はお耳をお貸しいただければと思います。お昼の12時半からですね。
ということで、今日もお話にお付き合いいただきありがとうございました。素敵な一日にしていきましょう。それではお出かけの方、気をつけていってらしてください。失礼します。ありがとうございました。