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【朝ライブ#163】言い切る力
2026-08-28 43:54

【朝ライブ#163】言い切る力

金曜日=るーさんと語るスピリチュアルフライデー
本日のテーマは「言い切る力」

長くなってしまったので、ダラダラ時間のお耳のお供にどうぞ👂

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【 今村ゆかについて 】
「自分の意思で生き方を選び幸せに生きる人」を増やすを活動の軸として、
具体的スキルと内面の両方からガッツリサポートをしています。

オンラインスクール「Y.labo」で
コンテンツ制作やビジネス構築を教えつつ、
ビジネス構築分野だけでなく
生き方や在り方までを扱うサービスを提供しています。

2025年、自己理解をビジネススキルにまで昇華させる
インナービジョンプログラム™️を開発。
より広い視点のプロジェクトにも取り組んでいます。

■経歴
Udemy講師 (受講生延9000人超)
ストアカプラチナ講師
Y.laboオンラインスクール運営4年
マーケティングデザイナー / NLPライフコーチ 
過去歴)国家資格キャリアコンサルタント⇨資格は必要ないと思い5年更新をせずに資格を手放しました。

■Webサイト
 https://yukaimamura.net/

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00:06
おはようございます。8月28日、金曜日、今村ゆかです。 さて、金曜日は恒例、ルーさんとお届けするスピフラになります。
今日もですね、ルーさんと一緒にお話ししていこうと思います。 えっと、いつもね、紹介し忘れているというか、ルーさんのチャンネルはですね、
概要欄の方に貼ってありますので、 ぜひそちらの方ですね、チェックしていただければと思います。
姉弟さん、おはようございます。 ありがとうございます。
ちょっと待ってくださいね、 ルーさんがまだいらしてないみたいなので。
はい、あの、ルーさんのチャンネルですね、 えっと、
あ、ちょっと、今、ごめんなさい。 バタバタした。密になく。
あ、ごめんなさい。いらっしゃいましたので、 招待します。ルーさん、おはようございます。
おはようございます。すいません。 いえいえ、とんでもないです。すいません。なんか、まちゃまちゃしてました。
ライブを待ってるっていうURLから待ってたら、 入れなかったので、ちょっと焦っちゃったんです。
そうなんですよ。びっくりしました。 そうなんですね。ちょっともう一回チェックしてみます。
ありがとうございます。ということで、 皆さん、ルーさんのチャンネルもぜひチェックなさってください。
すいません。ありがとうございます。 ということで、今日のテーマなんですけど、
言い切る力ということで、先週ね、 ちょうどあの最後の時に話の中で出てきた
テーマでお話を今日していこうと思います。 ゆかさん、おはようございます。よろしくお願いします。
はい、ということで、言い切る力、どんな感じのことか、 ちょっとこれね、ルーさんが聞きたいということだったので、
先にお話ししてもらった方がいいかなと思うんですけど。 そうなんですよ。
自分も発信してるんですよね、いろんなことだけど、どちらかというと、私は自分で物事を決めたくないっていうのが結構あって、
皆さんどう思いますか?っていうのとか、 みんなに考えてもらいたいっていうのがあって、結構発信してるところがあるんですね。
たまに、すごくあいまいなしゃべり方で終わってしまって、 なんか私、中途半端な発信なのかなとか、
なんか言い切れてない自分に、なんかこうしっくりきてなくてですね。 なるほど、そこらへんか。
先生は結構言い切る。 言い切る、これはたぶん意識してると思います。
ですよね、なんかその意識どういうふうにしてるのかなっていうのとか、 何が違うのかなっていうのをちょっと知りたくて、聞いてみたいなと思ったんですよ。
ダナさん、おはようございます。 スクルさん、初めましてですよね。おはようございます。ありがとうございます。
スクルさん、おはようございます。
03:03
そうですね、これね、たぶんちょっとこのテーマをいただいてというか決まってから考えてたんですけど、
意識するようになったのは、たぶん3、4年前だと思うんですよ。
そんな、そうなんですか。 割と最近なんですよ。
意識した瞬間があったんですね。
うん、たぶんですね、ふんわりしてたら誰も自分の言うことなんか信じてくれないっていうことを、
小さな出来事が多分重なって、アウトプットする人になるっていうことは、ちゃんと言い切らないとダメなんだっていうことを、たぶんどっかで思ったんですよね。
なんか大きな出来事があったとかそういうことではないんですけど、
うーん、うん。
だから、そうそう、たぶんね、あ、権威性と結果、なるほどですね、ありがとうございます、スクルさん。
そうかもしれないですね。まだその時はね、私結果が出てなかったし、結果がないので権威性もなかったと思うんですけども、
まさにその自分の言葉に説得力を持たせるまでに、その権威性と結果っていうものがあると他の人ってそこに対して、
あ、この人が言ってるんだったらっていう、多分信用、信頼っていうものができると思うんですけど、
それがない時、要はそれを作るための時に、自分はこう思うっていう、だからアイメッセージをすごく意識するようになった時期があるんですよ。
確かに確かに。
別に押し付けるわけではなく、この事象に対して、私はこう思うっていうのを意識して、私はをつけることから始めた感じっていう感じですね。
あー、確かにそうです。私もそういう時期があって、私はこう思うっていうのは結構意識してた時があったんですけど、ちょっと最近忘れてましたね。
そうですね。
そこがなんかこう、
スタートだったと思う。
だらだらとこう、意識がちょっと薄れてたなっていうのをちょっと今気づきました。
うん。
なんかそうこうしてるうちに、だんだんこう、まあそんな別に権威性というほどではないですけど、私のことを知ってくれてる人っていうのがだんだん増えてきて、
そうなってくるとですね、やっぱり人とのコミュニケーションの中、大きな発信とかではなくて、セッションをするとかそういう中で、
もうなんか、絶対そんなに大したことじゃなくて、要は言い切ってもいいことって世の中たくさんいっぱいあるじゃないですか。
世の中たくさんいっぱいで同じことですけど、いっぱいあるじゃないですか。
だから、誰がそこの道を通るのでも、この道が一番確実だし、簡単だし、絶対ここ通った方が王道だよっていうようなことっていうのがだんだん自分でも確信を持って言えるようになってきて、
そういうことはアイメッセージじゃなく、絶対こうした方がいいよっていう、中場強制みたいなことがちょっと言えることが増えてきたっていう感じはありますね。
06:09
別にどっちを通るかの選択は自分で決めていいんだけれども、でも、もっと先に行きたい、もっと先のゴールまで行きたいんだったら、こんなとこでこだわってる場合じゃないよねっていうことっていっぱいあるじゃないですか。
そういう時は特にお客様、自分にお金を払ってくださって私と接触をしてくださってる人は、恐らくそういう攻略法が知りたいっていうのは絶対あると思うんですよ、ニーズの中に。
なので、そういう時ははっきり言わないと迷っちゃうじゃないですか。なので、迷わないように言い切るようにしてます。
菅谷さんありがとうございます。もっと先のゴールは皆さんそれぞれ違いますけど、だいたい何て言うんですかね。
例えば、一人でビジネス始めた時に一定のところまで、要は定期的に収入が得られるようになるまでとか、私の場合はもっといろんなゴールを持ってらっしゃる方もいらっしゃるので、
自分が一つやりたいなって決めてる、すぐに叶う、1ヶ月後とかに叶う小さな目標達成ではなくて、1年後とか2年後とかに叶うぐらいのゴールっていうイメージですね。
人生のゴールとかそんな大きなことではなく、中期ぐらいのゴールですね。だから物理的にいろんな人が達成してて、そこに向けてっていうような分かりきった場合のケースっていう感じですね。
言い切ることが多いのは。
なるほど。確かにクライアントさんとか、その人のためを思って自分はこう思うとかっていうのは結構言ってるなっていうのはちょっと思い出しましたね。
あと私がすごくね、先生のすごいなと思うところが、やっぱりこの公共の場で、先生その体験そこまでセキララに語っちゃうんだみたいなところが結構あって。
そうですか?そうですかね。
そうそうそう。すごいなって本当に思ってて。なんかそこに先生はこう、変なノイズというか恐れがないっていうか、っていうところがすごく私は感じるんですけど。
本当ですか?
たぶん嫌われることがそんなに恐れてないからかもしれないです。
なるほど。
そうだと思います。たぶん単純に。
それはでも大きいですよね。
そうですね。
エコさんおはようございます。エスグルさんありがとうございます。ウォールって変わりますよね。断念せざるを得ない時もあります。いろいろありますよね。
そうですね。それはそれで、何ですかね。断念するっていうのも一つ、それこそ決めないといけないじゃないですか。断念、やめるって決める時も含めて、やっぱりどこかでベストを尽くしたこと大事だと思うので。
09:05
そういう意味でも、ここまではしっかりやりなさいっていうのを結構、やった方がいいよっていうことははっきり言うっていうのもありますね。
確かに先生言いますね。
嫌われるのって誰でも嫌じゃないですか。嫌われるよりは好かれた方がいいと思うんですけど、特にこの公共の場の場合って、嫌われるほど私のことを知りたいと思っている人なんて大していないなっていうことを多分身に染みてわかってるからだと思います。
言っても私の言うことなんて、そんなに真剣に聞いてくださるのは、多分こうやって朝の貴重な時間にライブで来てくださる方ぐらいだと思ってるんですよ。
だから、そんなに私が何かセキララに語ったところで、別に外もなければ別に駅もないみたいな、それぐらいの感じなんじゃないかなって思います。
それで嫌悪感がある人は多分それよりも近づいても絶対うまくいかないと思っているので、ある意味フィルターなのかもしれないですよね。
自分ナチュラル、自分のありのままで、そこに合う人だけでいいっていうところもありますよね。
そうですね、多分無理してやってもうまくいかなかったっていう経験の結果なのと思います。
すごいすごいすごい。
取り繕ってもね、どっかでボロが出るし、うまくいかないじゃないですか。だからなのかなとは思いますね。
本当に嫌われてショックを受ける人って、自分が本当に好きな人っていうか好きになった人の時だと思うんですよ。
だから友達とか知人とか全部含めてですよ。ある程度この人のことが好きだなっていう要はプラスというか要の感情があって、
それプラスなんか信頼してるとか、そういうまたさらにそれに付加していろんなその人に対して前向きな感情がある人からさすがに嫌われちゃったりすると、
私もショックかなと思うけど、まだなんかゼロの人からはこの人何言ってんのなんかキモッとかと思われても別にキモッと思われてもいいやっていうか、
どっちでもいいなって思ってるんですよ多分。
すごいすごいすごいですねそれ。
どうなんですかね皆さんやっぱ嫌なんですかね。
なんかね私ちょっと話聞いてて、なんか大好き、なんか私初めて会った人もすべての人みんな大好きってなっちゃうんですよね。
なるほど。
なんかすごくこうある人、結構人から避けられてるような人とかもたまにいるじゃないですか、そういう人こそなんか好きになっちゃうっていう気になっちゃうし、
12:05
なんだろうね結構昔からみんな大好きになっちゃうんですね。
なので傷つくこともすごく多かったんですけど、なんかその感覚が私はなかなか持てないなぁと思って先生の話を聞いて思っちゃいましたね。
好きって思った時に、その人との関わった本当に相互に関わった年月っていうのはすごくそのどれだけ、
例えば嫌われたりしたら傷つくかっていうところには関係してくるし、逆に私あれかもしれないですね、
ちょっと本当にプライベートとかでもそうですけど個別で話すような人の場合で、
セッションとかじゃない場合、明確に意図があって自己開示するとかそういうことじゃない限りは、
逆に次会わないといけない人にはこんなに自己開示しないですね。
関係性が続くかもしれない人、プライベートであったお知り合いとかには自分のことを言うのにはちょっと時間がかかるかもしれない。
なるほど。
菅谷さんありがとうございます。
素のままやりたいことをやるですね。
なるほど。
すいません老眼でね。
ミント園の。
ミント園か、ミント園のふざかり。
行こうとしてましたが香りの研究のほうがやりたいのでそちらからやります。
なるほど、はい。
いってらっしゃい。
ありがとうございます。
そうそうですね。
だからこういう表向きの発信っていうのは自分のことも本当に経験談として語っているところがあるので
自分のことをわかってもらおうと思ってしゃべってないからかもしれないです。
目的が違うってことですね開示する。
はいはい。
例えば今日の話だったらこの言い切る力っていう一つのテーマをどうやったらなんかもっと自分
そういうことねっていうのに置き換えてもらえるかなっていう具体例を探してるんですよね。
その時に自分の経験の中でこういうことがあったなとかっていうのでフィットしたら
それを単純にこう一つの事例として話してるっていう感覚なんですよ。
こういうところで話すときはですね。
だから好きとか嫌いになるとか
相手に対しての特定の感情が絡んでないからできるのかもしれないです。
確かにね。
だからあれですよ、プライベートで多分私と出会って私のことを知るにはだいぶ時間がかかると思います。
逆になんかすごい言い方、いやらしい女に聞こえるかもしれないですけど
すごいガードが硬いというか自分のテリトリーに入ってくるまでの
15:02
すごい明確な私境界線があるんですよ。
ここまでなら誰でも来れるよっていうところは割と近いところ、自分に近いところに引いてるんですけど
確信のところを知ってる人は多分ほとんどいないんですよ。
2人とかですね、多分。
ありがとうございます、ゆかさん。
毎日会ってる人には開示しにくい。
そうそう、そんな感覚です。ゆかさんの言ってくださった感覚。
私は毎日会う人よりもあんまり、ルーさんが毎日割と接触してる感じぐらいですけど。
A子さんありがとうございます。
SNSに関しては関わりたくない人もいますので、動機が不純な人。
引っ張りした態度を取ることが必要になりました。
そうですね、そういうのもあるかもしれないです。
言い切る力、きっぱりとした態度を取る、言い切るっていうのも断る力みたいなのがすごい必要ですよね。
そうですよね、必要ですよね、ほんとね。
今のでちょっと思ったのが、自分の性域ってあるじゃないですか。
自分自身の性域。そこに土足で入ってこられたくないじゃないですか、誰だって。
はいはい、そうですね。
そのための、結界みたいなものかもしれないと思いました。
言い切るって。
だから、開示するっていうことよりも、自己開示と言い切る力っていうのがちょっとごっちゃになってますけど、
自己開示も、当たり障りのない、自分の中で当たり障りがないなって思うことは、別に何もまた無意識な感じなんですけど、
その性域の中にあるトピックは、逆にそこさえ守られてたら安心みたいな感じなんですかね。
そんな感じかもしれないです。
自分、だから先ほどのすぐるさんのコメントにあったように、素のままでいうか、今村ゆかワールドって作っておけば、安全だと。
結界みたいになるっていう。
もうワールドっていうほど大きくないんですよ、私自身って。
だからギリギリがすごく多分、そこまで話せるんですねってルーズさんが言ってくださる。
多分話せるところが、結構深いところまで話せちゃうってことなんですよね。
だから今村ゆか、結界が張られてるところって点ぐらいなんですよ。
大きい結界じゃなくて、ちっちゃい結界。
ちっちゃい結界。わるわるちっちゃい結界。
なんかわかる、すごい。
そこさえ、要は種みたいな感じですかね、イメージとしては。
空間というより点って感じですね。
18:02
その点だけ、傷が入らなければ、後はむしろ、その周りに流れてるものはでも傷つかないですよね、そんなに。
そうですね、本来は傷つきませんけどね。
そうですよね、そうかもしれないです。
それを持ち出すから、結界が大きくなりますよね、っていうことですね。
そうですね。
あと、あれかもですね、私も先々週でしたっけ、先週でしたっけ、サックスシューズの話があったじゃないですか。
曖昧にしてると、さっきの英子さんのお話じゃないですけど、結構つけ込まれるんですよ。
確かに。
なんかね、どっちでもいいよって、どっちでもいいことはどっちでもいいって言うんですけど、
それを本当はこっちがいいのに、こっちでもいいよみたいな感じで言ってる時に、
だいたい自分がそっちじゃない方がいいなっていう方を責めてくる人って結構多くて、過去。
だから、曖昧にしてるからダメなんだっていうのが、多分そういうのもあったかもしれないですね。
だから、嫌なことは嫌って言うとか、こっちじゃない時はこっちじゃないって言っといた方がいいんだろうなっていうのは、
多分防衛として学んだのかもしれないです。自己防衛。
確かに話が長くなったり、同じところを何回も回遊させるような風にもなってしまうから、
言うことを言うっていうのはやっぱり大事ですよね。
私もコミュニティの中とかで、すごく好かれるのも怖いし、
嫌われる勇気をやっぱり持つ時期が、これ来たなっていう時が本当あったんですよね。
やっぱり自分のこと守ってる場合、保身にしてる場合じゃなくて、本当に相手のことを思ったら、
嫌われてでも言わなきゃいけないっていう場面が来るんだなっていうのをすごく体験した時に、
人生って深いなって思ったんですよね。
そうですね。嫌われてでも言わなきゃいけないこともあるし、
だからそれが一つの考え方として、
そもそも好きとか嫌いとか、ちょっとまとまらないな。
出来事がなんで起こったのかっていうことって後々考えるじゃないですか。
でも嫌われたけどうまくいってる場合とかっていうのは、
やっぱりあの時にはっきり言うっていうことを、人間関係が崩れてでも言うっていうことを、
21:05
それが自分がやらなきゃいけないことだったんだなっていう、
一つのね、天からのメッセージだったのかなみたいな。
ありますね、そういう瞬間はね。
あと言うときに、言う瞬間にも、
これは今はわからないかもしれないけど、
後々後からわかってくれるはずだって思うのが、
見えないけどかなり遠い未来への信頼みたいな。
そういうのはあったりしますね。
あったりしますね。
特に自分が好きだなって思ってる人に対してはそういうふうに思うかもしれない。
えこさんありがとうございます。相手にも誠実ですよね。
やっぱり大事な人にこそ嘘もつきたくないし、
っていうところもすごいあるかなって思います。
逆に本当にこの場限りでどうでもいいなって思う人に対しては、
私結構平気で嘘つけちゃうというか、
その場を別に悪い思い出にする必要とかないじゃないですか。
わざわざ。
なので、要は限りなくゼロに近い場合は、
限りなくゼロのまま終わらせるっていうことを結構意識的にするかもしれない。
別にその傷跡、爪跡を残さなくてもいいかなと思うので、
嫌なことをされたけど、嫌だなって思ったりしたけど、
別にこの長い人生の中本当に一瞬のすれ違いだったら、
忘れてもらっていいからっていう時は、笑顔でそれを受け流すっていうか。
素晴らしい。
だからあれですよね、振り子にならないようにするテクニックな感じ。
なるほど。
何の曲だったかな、それこそ恋愛の曲とかで、
スキマスイッチかな、ガラナかなんかだと思うんですけど、
最後にその一生自分を忘れなくさせるためになんかこうするみたいな歌詞があって、
それをする人って、それをしたいなって思う人って多分、
相当自分が思い入れがある人しかない気がするんですよね、私の場合。
なんかよく、振った人を後悔させてやるみたいな。
なんかそんな感じ。
そうですね、それはすごいあります。
なんか若い頃から、別れた人にいつかどっかで会った時に、
ちくしょう別れなきゃよかったって思わせたいっていうのは、若い頃から思ってました。
私もあります。
ありますよね。
絶対後悔させてやるとかっていうのはあります。
だからそれはすごくその時に多分、好きだったからそう思うんだと思うんですよ。
そうですね、そうですね。
だけどそうじゃない場合は、別にそんなにわざわざ嫌な思い出として残す必要ないなと思ったりするので、
24:05
なんかすごく自分が傷ついたりした時でも、
なんかあえてそこを深掘りしないように心がけてる気がします。
そうですね。
通り過ぎるものはあるんだっていうのが、年の高かもしれないですよね。
確かにだんだん50代になると、過ぎ去る、過ぎ去るみたいな感じの。
そうそう、過ぎ去るんですよ、絶対。
ありますよね。
そうなんですよ。で、戻ってくるべきものは追いかけなくても絶対戻ってくるっていうのを、
数々のものを追いかけて手に入らなかった経験から学んだので。
先生の威力がすごい。
だって追いかけても戻ってこないものは戻ってこないし、追いかけなくても戻ってくるものは自然に戻ってきますよね。
あ、英語さん。
50代も半ばに差し掛かって、やっとのことで生きてる感じです。
でも50代は楽しいですよね。
そうですね、だから。
そうですね、だから生きる力っていろんなやっぱりあれですね、
自己防衛の意味もあり、適切な距離感っていうのが大事だなっていうこともやっぱりいろんな経験で学ぶじゃないですか。
はい。
だからその距離感という意味での、距離感を取るっていう意味での生きるっていうことを使うこともあるし、
本当に自分が経験したことでそっちには行かない方がいいよっていうことを、
友達とかだったらまた別なんですけど、
例えばコンサルとかセッションとかの時にそれを聞かれたりそれを選択しなければいけない場面に遭遇したときは、
経験者として言い切ってそっち行ったら結構大変だよとか、
それやってても絶対最後まで到達できないよっていうようなことははっきり言うかなと思います。
なるほどね。
そうですね。
なんとなく腑に落ちてきました。
腑に落ちてきました。
あとあれですよ、ハンドルなんですよ、多分言い切るって。
ハンドル。
車の運転でだって中途半端にハンドル切ってたら迷走するじゃないですか。
右に曲がりたいときは右に切らないといけないし、左に曲がりたいときは左に曲がらないといけないっていうことの、
自分で操作できる一つの手段なのかもしれないなって今思いました。
明確です。
曖昧にしてると自分の予測不能なところに行っちゃうけど、
とりあえず私は右に行きたいんだと思ったら右に切っておけば、
左にねじ曲げられようとしてもよっぽどのことがない限りは左に行かないなみたいな。
で、相手の方が左に行くんだったら別に私は右に行きたいからって言ってそこでビヤって別れるじゃないですか。
27:03
なんか私ね、先生との違いそこだな。
結構すぐ私受け入れる。
私はどっちかというと曖昧が好きなんですよ。
はいはいはいはい。
曖昧が好きで、
ちょっと私ちょっと曖昧だなって思うともう委ねちゃう。すぐ委ねちゃうタイプで。
そして落とし床がやってくるっていう、
なんかもう導きの方を信頼しちゃってることも多いので、
なかなか言い切らないっていう自分の今、
なんで私と先生と言い切るところがちょっと違うんだろうっていうのは、
なんかそこを感じました。
言い切るということを使う場所が違うかもしれないですね。
確かにね。場面場面でもそうですもんね。
モナさんありがとうございます。
勢いですか?なんか勢い?勢い?
勢いじゃないですね。
勢いでは言い切らないです。
結構確信を持って言い切るかもしれないですね。
そうですね。
私も曖昧ですよ。
結構曖昧にして適当に流してること多いんですけど、
言い切る時はさすがに自分が主導権を取りたい時かもしれないですね。
自分がハンドルを握った方がいいなって思うことっていうんですかね。
だからすごいある意味戦略的なのかもしれないですね。
私戦略性がちょっと欠けてるというか薄い方だから、
なんか握りたくないんですよねハンドル。
自分のハンドルを握るとしても、
周りの人の煽動をするとか、
戦闘に立つのは極力嫌なので、
私握りたくないみたいな。
多分私とルーさんそこは同じタイプだと思います。
同じですか?
同じです同じです。
モナさん言えないですね。
言えないですよって書いてくださってますね。
ゆう子さん言い切る力持ってたらいいけど、どこで使うか選んでもいい。
そういうことですそういうことです。
私使う場所を選んでるんですよ。
さすがに自分が中心になってオンラインスクールを作ったりすると、
言い切らないとみんなが迷っちゃうんですよね。
だからそこでは言い切るけど、
私これそれこそプライベートでしか言わないんですけど、
一人で仕事してると自分の仕事の中で自分一人で決めないといけないとか、
はっきりと明言しないといけない場面がすごく多いじゃないですか。
だからプライベートでは一切決めたくないんですよ。
自分で言い切りたくないんですよ何も。
決めたくない本当。
だからそれが結構口癖で、
もう決めたくないし言い切りたくないので何でもいいですみたいな。
言い切らないんですよなんか。
だからその使う場所をすごく選んでると思います。
30:02
たしかそうですよねそうそう。
そういう先生をでも見てみたいな。
すぐ見れると思います。
結構でも今ワイラブの中とかではそんな感じだと思います。
わりと私のプライベートに近いと思いますけどね。
モナさんありがとうございます。
相手を傷つける可能性があるなら言わない。
男にはそうなのかな。
モナさんは女性の方ですよね。
そうですねなんか相手を傷つける。
そうですね。
もちろん相手が男性だったらとかはちょっと微妙ですけど。
むしろなんか最後のとどめを刺してやるとか思ったりすること。
それはまたちょっと言い切るとはちょっと違いますけど。
でもなんだろうな。
境界線ですね多分。
境界線のためにこの最後の手段を使うみたいなところは多いかなと思いますね。
あと相手の方が傷つく。
これはそれこそどの言葉を使えばそこまでは傷つかないかなっていう言葉選びの方法ってあるんですけども。
そこさえあれしなければ定食しなければなんか意外とはっきり言って
あとそれをどう受け取るかは相手にそれこそ委ねているところがすごくあるんですよね。
それはありますね。
だからなんだろうな。
それも私の中ではこれあくまでも私の価値観ですけど
相手の方がどう受け取るか。
当然最低限絶対的にダメージを与えることを今度は言っちゃダメだなっていうことは守りますけど
それをどう受け取るかは私の問題ではなくてあなたの問題ですよねっていうところは結構あるので
だから言い切れたりするのかもしれないなって思います。
そうですね。
怖い。
怖いですよね。
そいつが辞めたらどうするんですか。
何を辞めるのかな。
全然それも相手の方の決断なのでいいかなって思いますね。
相手の?
仕事。仕事を辞めたら。
そういうのはケースバイケースっていうところですね。
そんなに人生に大きく左右するようなことはあまり言わないかな。
相手の受け取り方によっては傷ついてしまうこともありますね。
でも言わなければならないこともあります。
そうですね。
一番最初のところに戻りますけど
そこまで関係性が深くない方に対しては基本的にはそういうことを言わないかなって。
言わないので私は。
そこまでの責任はやっぱり負えないので
厳しいことを言うだけではないですね。
言い切るって別に厳しいことだけではなくて
自分の意見を言うという意味では
33:03
ある程度なんか相手の人生にもちょっとシンクロしてる
それこそ夫婦とかそれぐらいじゃないと言わないんじゃないかなって思いますね。
でもあと私が思うに先生は
やっぱりいろいろなことが明確になっているから
言い切れるスキルがすごいのかなとも思いますね。
そうですかね。
わかんないことだらけですけど
でもあるかもしれないですね。
言うことによってすごくやっぱり後悔することも当然ありますけど
後悔することもあるけど
それで自分の気持ちをちゃんと理解
言っちゃいけなかったかもしれないなって間違うことって当然あるじゃないですか。
そういう時は逆に自分の気持ちとか
選んだことが間違ってたなということがわかるので
そういう時もありますね。
その失敗も含めて
次間違わないというか間違うという表現も変ですけれども
お客さん先生は誰に
たぶんあれですよね
私とルーさんの関係性が明確じゃなかったからということで
すいませんちょっとオンラインスクールをやっているので
っていう感じです。
そんなに別に先生と呼ばれるほど
大層なものではないんですけれども
あだ名みたいなものだと思ってください。
今村先生です。
そうですね。
そんな感じですね。
なので言い切るっていうのは
最後自分の言葉に責任を持たないといけないじゃないですか。
最後は。
だからすっごい後悔とか失敗することもたくさんありますよ。
言い過ぎちゃったかなとか
ここまで言っちゃいけなかったのかなとか
そういう時は特に一対一の時っていうのは
それが当然あるし
すごく慎重になりますし
そんなに別に何でもかんでも言うわけじゃなくて
ちゃんと考えていますけど
こういうパブリックの場では
自分の意見は自分の意見として
自分の意見を言っていい場所じゃないですか。
聞いてくださる方はそれに対して
好き嫌いを選択する自由がある場所なので
それにいいなと思えば聞いてくださればいいし
嫌だなと思えば立ち去るっていう選択肢があるので
なのであんまり気にしてないっていうところが
大きいのかもしれないですね。
36:02
なるほど
表現していくっていう面でも
気持ちがなんかふわふわしてると
ちょっと言い切れなかったり
気持ちの面がやっぱり曖昧になると
言い切れなかったりするから
もうちょっと好き嫌いとか
悲しいつらいとか
意外とそういう感情面とかって
口にあんまり出して言わない
好きとか嫌いとか言うけど
つらいとか
そういうのはなかなか言わない感じも
自分自身はね、するんですけど
先生は結構そういうのも
こうでした
結構うざい女でしたとか
いろいろなんかそういうのとか
過去完了系でもうすっごい終わってるから
すごいサクサク言うなっていうのも
あまりにも自分と違う過去だったので
今の自分と
人事なのかもしれないですよね
こんな女がいましたみたいな
それいいですね
そうかもしれないです
でも今を生きるっていう意味では
それでいいですよね
いいと思います
本当にちょっと前の過去の自分っていうのは
もう本当に過去の自分になってくるし
今感じてることをやっぱり
素直にダイレクトに届けるっていうのは
すごくいいですよね
そうですね
だからまあまあ
そんな感じですね
そしてなんか
それこそ全然話のあれとは違う
ふわっとした答えかもしれないですけど
いい意味でやっぱり年取ると
いろんなことを忘れてくるじゃないですか
忘れますね
忘れるって本当に神様がくださった
最高の能力だなって
すごい最近思うんですよね
だからいいことも悪いことも
覚えてるようで意外と覚えてない
くなってきて
だからこそ今自分が
やってることとかに責任を持たないと
それが意識で人を傷つけちゃったりして
それも忘れてるっていうことも起こってくるから
慎重にはならないといけないと思うんですけれども
なんかそんなに
忘れるからいいのかって
ちょっと話がずれてきちゃったごめんなさい
生きれるっていうことは
気持ちに正直なことだし
境界線を明確にするし
迷わせないもそうだし
あとは愛ですね
本当に応援するっていう意味でも
信じてるっていうところですね
39:03
だと思います
正直になんなのでしょうね多分
嘘ついてもしょうがないところは
嘘つくのはめんどくさいじゃないですか
一個嘘つくと嘘ってずっとつき続けなくなっちゃいけなくなるじゃないですか
そうですよね
本当に日向を歩けなくならないように
イメージも含めてね
どこかに作って
作り物ってどこかで嘘だったりすると思うんですけど
そうするとだんだんそれが膨れていって
自分の首を絞めることになるんじゃないかなっていうことが
多分わかってるっていうのもあるのかもしれないですね
それだったら正直に生きて
そこでご縁がなければ
ご縁ですよね
相手の方に物事をはっきり言うっていうのの
1対1とかの場合は
結構ご縁を信じてるっていうところがあるかもしれない
だから本当にご縁があるかないかなっていうのを考えながらだけど
相手を信頼すればするほどはっきり言えるっていうところはありますよね
そうですね
先週のラジオの終わりの方に先生そう言ってましたもんね
答えは明確ですって
信頼してるからっていうふうに言ってましたよね
言い切れるっていうのは
そうだと思います
だからそこですよね
やっぱり信頼とか愛とか
そういうものが根底に大きく流れていての
言い切るなんだなっていうのがね
わかりました
ありがとうございます
ちょっと今止まりがないけど
いつもでもなんかね自分の中ではすごいいろんな
考察がいろいろ深まってというか広がって視野も広がって
いや言い切る力ないんですよ私
だからないから逆に意識して言い切るようなことをしなきゃなっていうのを
何年か前に感じたので
だから練習すればできるようになるんだと思います
先生がそういうふうなタイミングがあったっていうのを私は今日聞いて
まさに私今そういうところにぶつかったんだなっていう
ちょっと一つの安心感というか
ふわっと浮いてきた疑問とかそういったものが
必要でこれが通る道なんだなっていうのを
ちょっと安心感を受けることができました
かもしれないです
ふわっとしてた時はやっぱりふわっとしてましたもんね
今もふわっとしてますけどね結構
私もなんか全然今日はよく分からないですごめんなさいみたいな感じとか
分からないことは分からないってのははっきり言い切れるんですけどね
それもでも大事なことですよね
分かったふりして聞いてるっていうのもね
よくないのではっきり
でもそれもやっぱり気が弱かったり人に主張できなかったりすると
42:04
それも言えない時とかもありますもんね
はい言えない時ありますね
今村由加先生手を挙げてます
はいありがとうございます
ありがとうございます
ちょっと今日長くなっちゃったのでそろそろ締めていかないといけないですね
ということでちょっと結論になったかならなかったか
参考になったかならなかったか分からないですけれども
でも途中江子さんが言ってくださったように
場所を選ぶっていうのは結構大事かなと思いますね
どこで使うか言い切る言い切らない
別にそこは私も結構明確にここははっきり言わなきゃいけない
はっきりものを言わなきゃいけない役割を与えられてるなって思うときは
はっきり言うように努力をしてると思います自分でも
でもどっちでもいい時とか本当に自分のプライベートの時っていうのは
関係性が続く方も非常に多いしそんなに割り切ってるわけじゃないので
結構その曖昧にはっきり言わずに曖昧にしてることの方が逆に多い
要は使い分けてるってことですよね
そんなもんなんじゃないかなって思います
ありがとうございました
はいということでいつも聞いてくださる方ありがとうございます
今日なんか結構たくさんの方が聞いてくださってるので
朝のお忙しい時間からありがとうございました
それではまた週末になりますけども皆さん良い週末をお過ごしください
ありがとうございました
では失礼します
えいこさんありがとうございます
ありがとうございます
しかさんありがとうございます
43:54

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