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おはようございます。6月19日、金曜日ですね。おはようございます。今村ゆかです。
昨日はちょっと急遽ですね、お休みをさせていただきまして失礼をいたしました。
あのいつも来てくださる皆さんですね、急にお休みで申し訳ありません。
あ、いっせいさんおはようございます。よろしくお願いします。
あねおとさんおはようございます。よろしくお願いします。
はい、ということで今日はですね、るーさんとお届けするスピフラですね。
よろしくお願いします。るーさん繋がったかな?
あ、おはようございます。
はい、おはようございます。よろしくお願いします。
あ、うださんおはようございます。よろしくお願いします。
はい、ということで、今日たぶんね、また話があれなので早速、
今日のテーマに入っていきたいと思うんですけれども、
先週の決めるっていうところからまたちょっと深くなっていくかなと思うんですが、
今日は覚悟について盛り下げていこうということで、
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、何にもね、打ち合わせなしなんですよね実は。
そうなんですよね。
はい、そっちの方が面白いだろうということで。
ね、覚悟っていうのもまたちょっと難しい、説明するのが難しいような感覚があるなと思うんですけど。
昨日テーマを決めたときに、覚悟って書くとすごい覚悟な言葉だなっていうか、
それこそ先週、決断っていう言葉がちょっと硬いって言われてたのかな?重たいって言われてたのかな?
るーさん何か言ってましたよね?
きついって言ったかな?
きついって言ったかな?
はい、覚悟はさらにって感じですよね。
さらにですよね。
覚悟するっていうと、息を飲み込んで気合を入れるみたいなちょっと感覚にこれもなっちゃうんですけど、
でも本当に覚悟決まったときは、何でしょうね、スッとここに収まるべきだったみたいな感じのもあるんですけど。
私も本当に覚悟が決まったときって、そっちの感覚に近いかもしれないです。
やっぱり先生もそうですか。
そうですね。
そこに行くまで結構ジタバタしますよね。
しますね。
抵抗もするし、できる限りの抵抗してそこに収まりたくないみたいな、もがくんですけど最後。
そうだ、もがきっていうのは結構私も納得しますね。
だけど最後その本当に覚悟を決めても、覚悟が決まったときか、覚悟が決まったときっていうのは力が抜けてる気がします。
なるほど、確かにそうかもしれないですね。
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そうですね。スッとそこにもう収まること。
でも覚悟を決めるちょっと前にもうそこに入るしかないんだろうなっていうのを感じ始めますね。
本当の覚悟をするとき。
なるほど、なんかすごくわかるような気がします。
すっごいそれまでもがいてたんだけれども、もう観念するしかないのかなみたいな。
確かに、準備がだんだん整ってきて。
なるほど、そこかもしれない。
私は先生に出会ってから、覚悟が決まったというか、私自身がですね。
先生のワイラボっていうところを知るまでは、なんとなく大した大きな悩みはないけれども、自分に甘くってダラダラしてたり。
まあいいかって、穏やかというところに甘えてですね。
やろうっていう気にならなかったんですよ。
いろんなビジネスの構築だったりだとか、これ以上進展するとか発展するっていうことからちょっと逃げてた時期に先生と出会って。
先生は本当に私に覚悟をさせてくれた方なんですよ。
本当にサブスクダイエットとか、いろんな自分の使っているコンテンツの棚卸しだったりとか、今もまだやっててもがきながらやっと着手したところなんですけど。
あとワイラボに入ってですね、出会った方が皆さん本当に素敵な方ばっかりで。
すごく穏やかで、みんなのために何ができるかなっていう精神もすごく流れていて。
先生から私が受け取ったことで覚悟ができたから、先生がそういうふうに私に覚悟を持たせるために何か意図して学びを伝えているのかな。
それを一度でも聞いてみたいなって思ってたんですよね。
だからその先生の覚悟っていうのはなんか今日、私の方がすごくいろいろ聞きたいです。
ありがとうございます。
そうですね、それこそ自分の経験の中からなんだと思うんですけど。
自分自身が持っているべき姿勢とかそういうものの軸が一つと、もう一つは多分皆さんのその覚悟っていうところをやっぱり引き出さないといけないじゃないですか。
その役目もあると思うので、その二つの要は自分が接し方っていうかその行動の部分っていう二つの軸があると思うんですけど。
どっちから行こうかな。
行動の方からまず行くと、最初と随分変わったところがあって。
06:05
ワイラブを始めた頃とかそれより以前っていうのは、なんかちょっと自分もまだ生きてた頃かと思うんですけど。
生きてたというか。
生きてた、なんかちょっと張り切りすぎてたっていうか。
自分が覚悟を決めてもらわなきゃみたいなのがすごくあったんですよね、多分。
だから頑張ってたなって思うんですけど。
今逆でですね、結局人の覚悟ってその人のタイミングでしか決まらないんだっていうことがわかったんですよ。
私が決めさせることでも、いとしたここに決めなさいよっていうことでもなくて。
口では皆さんね、口ではすぐにやりますって覚悟決めましたって言うんですけど。
それはもう見てたら本物の覚悟なのかそうじゃないのかっていうのはすぐにわかるんですよね。
そういうのをいくつも見てきた中で、やっぱり覚悟っていうのはすごい、なんだかんだ言って大きなことだし。
決めるのの一番最上級みたいなもんじゃないですか、覚悟を決めるってね。
だから結局その人の中でのそのもがきの明けに来るタイミングですよね。
覚悟を決めるタイミングっていうのはそれぞれ違うし、その人の中で本当にいろんなことを納得してやるしかないんだって。
覚悟を決めるタイミングを待つしかないんだっていうことに気がついたんですよ。
おーなるほど。
だから基本的には待ちの姿勢なんだけれども、ただそれだけだとね、私に接してくれる意味もないので。
その時期を、覚悟ってタイミングが必要なんですね結構。
なるほど、覚悟とタイミング。
覚悟を決めるのに、要は一人でやってたらずっとそのもがきが長いじゃないですか。
確かに。
そこにちょっとだけタイミングを差し上げるんですよね。
その時は例えばいろんな問いを使ったりとか、今やらないんだったら今度いつやりますかっていう時期の二択を作ったりすると、
人はやっぱり今しかないよなって思ったりする可能性はあるじゃないですか。
すごい簡単な例ですけどね。
だからそんな感じで定期的に覚悟を決めるかどうかっていうのを考えるタイミングを差し上げるっていうのは私ができることなのかなっていう感じですね。
すごい。
でも本当先生のおっしゃるとおり、待つっていうことを私もやっぱりライフコーチとかって結局は相手の心の中にある本当の答えにたどり着くっていうのを
こちらがアドバイスとか誘導するんじゃなくって、やっぱその人の確信とか
09:00
決めるっていうところのきっかけ作りをするっていうのが大きいじゃないですか。
ですねはいはい。
だけどもなんか私すごい待ち続けてしまうというかね。
っていうところがあったなって今先生の話を聞いて思いました。
そうなんですよね。待ち続けるっていうやり方は、待ち続けるのも間違いじゃないしそれが本質なんだと思うんですけど、
ただやっぱり限りある時間の中で早く答えを出したいから何かのサービスを購入してくださってるわけじゃないですか。
そうですよね。
そのコーチングなりっていうところですね。
だからそのきっかけを出してそれをやっぱり促進していくっていうことは大事なことなんじゃないかなと思っていて、
そのきっかけを差し上げるときにその人がのボトルネックになっているものっていうものはその話を聞いているそのコーチ側の自分ですね。
っていうのは確信をある程度持って100%の確信は絶対に無理ですけど、
もう少なくともこれはそのボトルネックになっているものの一部なんだろうなっていうぐらいの確信は持ってそこを責めていったりすることは結構ありますね。
なるほど。
だからそれが話を聞く中でご本人も気がついてなくてどこで苦しんでいるのか、どこで決断できなくて悩んでいるのかっていうところを整理して自分の中で目星をつけて、
そこは何て言うんですかね普通コーチングってアドバイスとかをしないっていうふうに習うじゃないですか。
だけど私はそこをあえて言うんですよ。
そうすることによって少なくともわからなかった問題を解決する糸口っていうのは掴めるじゃないですか。
そこが多分結構何だろうな、何となくずっと受けてて決断できなかったりするところとの違いかもしれないですね。
すごいテクニック的なところの違いかもしれない。
確かになんか明確に先生が具体的な行動に導くそこの背中をちゃんと押すっていうことをちゃんと覚悟を持っているっていうところなんですよね。
そうですね私も覚悟を持っている。
そうですよね。
それがもう一つね私もちょっとメモしてたあれなんですけど、
具体的な課題っていうものをなるべく私の客観的な目から見つけて、具体的な課題としてここで一歩踏み出した方がいいんじゃないですかっていうことは結構言うんですよ。
提案とかはすごくいいですよね。
だけど具体的にしすぎないっていうなんかねちょっと相反した感じなんですけど、具体的なことだけど具体的にしすぎないみたいな。
そんな感じのことをその決断を促すという意味ではやってるかもしれないですね。
12:08
だから具体的にこのあたりしないと多分次には進めないですよねっていうことを伝えるとするじゃないですか。
でもそこから先どうするかの選択の余地は残しておくっていうんですかね。
人って普通なんかやるべきことが明確になったらやりたいかやりたくないかやるかやらないかっていうのを必ず考え出すじゃないですか。
それが一つのきっかけなんでしょうね多分。
なるほど先生の姿勢。
もう一個姿勢の方ですよね。
姿勢は自分自身がそうあるように努力するぐらいのところですかね。
最近あんまりちょっとできてないような気もするんですけど、私自身が例えば決められない人だったり覚悟を決めたことがなさそうだなこの人っていう状態だとどうかなって思うじゃないですか。
信憑性に欠けますよね。
なので自分自身はそうあるように自分が心がけるし、そこを自分に問い続けるっていうのが一つの姿勢なのかもしれないですね。
確かにそうですよね。
そうするとそんなにブレないというか。
絶対に外さないところを決めてる。
例えば人と接する時とかもそうですけど、
そういうところをぶらさずにやるっていうのが一つの軸というか自分が持っているところで、相手の方の覚悟とか決断を促すために自分がやってることかもしれないですね。
要は決める時とか覚悟を決める時って新しいことに何かチャレンジするっていうことじゃないですか。
新しいことというか過去を改善するっていう覚悟もあるけど、それもやっぱり新しい行動をするっていうことを決めるっていうことなので。
目覚めるってことですね。
だから怖いんですよね基本人って。
未知の世界に一歩足を踏み出すから怖い。
その怖いっていう恐怖を和らげるのも私の役目だと思っているんですよ。
だからここに帰ってくれば絶対大丈夫だよっていう安心感みたいな。
そういう意識を持ってもらえるようなホームグラウンドみたいな。
15:02
どんだけ冒険して失敗しても私にもう一回話したらリセットできるような安心感みたいなものが持てるような人でありたいなっていうのをすごい思っていて。
でもマイラボって本当そういうとこですよね。
だから思い切って失敗しちゃっても大丈夫かなとか思い切ってやってみて。
逆にみんなに結果を報告できるところがあるからそれだけでもちょっと前に進めたなって思うとか。
そうあればすごい人って強くなれるんじゃないかなってちょっとね重たい決断でもできるんじゃないかなっていう。
そんなところはありますね。
確かに。
先生の姿勢は外さないことを決めているっていうところがやっぱり大事にしているものですよね。
さっきおっしゃったように安全な場所でっていうところ。
これって本当に覚悟をするときに大事な要素ですよね。
大事ですね。
恐れまみれだと覚悟がやっぱりできないですし、
なんか安全な場所に自分はいると。
そこに覚悟の語っていうか悟るっていう字じゃないですか。
そうですよね。私も昨日それ思いました。
やっぱそこがセットなんだろうなーって今話聞いてて思いましたね。
目覚めて悟るですからね。
すごいですよねこの言葉。
悟れる覚悟ですもんね。
だから最初の方に話した覚悟決まるまでにすごくバタバタするというか。
はい、もがきますね。
悟りまでの道というかがセットであるっていうことを思っていれば結構いいのかもしれないなと思いますね。
そうですね。
もがきはじめたってことは覚悟が決まる、手前まで来てるってことですよね。
なんかそれいいですね。
いいですね、なんか arising to you.
予測。予信になりますね、本当。
そうですね。だからまだウソウソしてない時は覚悟が決まらない時って事ですね。
ですよね ボコボコっとしてる
なんかどっちでもいいやみたいな 時っていうのは
確かにそうですよね だいたいもう覚悟を決める前って
めっちゃジタバタしてますよね 何かこう起こってきてますよね
自分の中に 起こってきてますね
いろいろもがいてもがいて シミュレーションして悩んだり
いろいろすることで ああこれだなって決まっていく
それが悟っていくってことなん でしょうね
だから悟るわけだから 最後は多分スッと抜けるんでしょうね
18:05
でしょうね そこに落ち着くってことですよね
うん そうですね
あ 姉弟さんありがとうございます 素敵
あ もう安心だ 行っちゃっていいんだ感です
そうそうそう そうですよまさに
さすが福岡国理姉弟さん 本当に素晴らしい言語家ですね
そう そうですよ もう行っちゃっていいんですよ
いやこれすごい
ちょっとでもこの覚悟って書くんじゃなくて
行っちゃっていいんだっていう それいいですね
ゴーサインですねみたいなね
そうそうそう その軽さですよね多分
フッと最後抜ける
そこからなんかいきなりいろんなことが 動き出すじゃないですか
覚悟が決まると周りが動き出してっていうのは
本当なんか今まではすごいローギアで
なんかもう進むか進まないか分からんみたいな感じで
もがいてたところにフッとなんかギアが上がって
スーって動き出すみたいな
確かにね
そんな感じですよね
ちょっと先生の話を聞いて
覚悟が距離が近くなったというか
仲良くなれた感じがしますね
私もしました今
安心だ行っちゃっていいんだ感
これもすごいいいですね
いいですね
これがでもあるまではやっぱりあれですよね
もうっていうのも結構そのもう安心だっていう
もうのところが多分
これまでもがいてきたの一言で
凝縮してるというか
確かにね
なんかいきなりはこの行っちゃっていいんだ
は来ないってことですよね
そうそうですよね
なんかそれも結局あれも考えたし
これも考えたしあれも考えたしっていう
自分でそう一個ずつ消去していったっていうことが
あのその覚悟を決めるまでのその何ですかね
材料判断材料自分の説得材料みたいなものに
きっとなってるんでしょうね
先生もその最初の方に言ってたけど
納得するところっていう部分ですよね
それを自分でやっている進んでるってことですよね
そうですね納得感がないと
人のその覚悟って覚悟じゃなくて
とりあえずやってみる
まあとりあえずやってみるっていうのも
それはそれでいいと思うんですけど
全然そうですよね
なんか覚悟どうなんですかね
あのとりあえずやってみる派の方って
いらっしゃるじゃないですか
フットワークが軽い方
私は結構とりあえずやってみないと
わからない派ですね
ですよねそれってどこで覚悟が決まるんですか
考えすぎちゃって考えてても仕方がないっていう
21:00
じゃなくてじゃなくて
とりあえずとりあえず先に行動の方を始めてみて
多分どっかで本気スイッチが入ると思うんですよ
続くものは
多分最初のとりあえずの時は
それこそ軽い覚悟っていうか
まあやってみるかって
決めるぐらいの感じだと思うんですけど
それがちょっと本格的に続いてきた時に
1個階段を登るために覚悟っていう
いわゆるちょっと重たく
ちゃんと決めないと進めない階段が
必ず来ると思うんですけど
その時なんか今までのご経験で
なんかありますか
そこでやってみた途中で
ここで覚悟決めたなみたいな
なんかとりあえずやった時に
やってみたから分かることがあるじゃないですか
ありますあります
その時にやっぱり考えが浅かったなとか
改善すべきことが見えてきたり
ここ極められるかもっていう
光が見えてきた時に
やろうってなんか思いますかね
ちょっと姿勢が変わりますよね
そこでやろうって思うとね
そうですよね
だからちょっと自分の足りないところとか
改善した方っていう課題が見えて
そして光も見えるっていう
希望も見えるっていう
ところでよしっていう
ワクワク感と
自分がなりたいものになれるっていう
確信とかが見えてきた時に
やっぱり覚悟
次に行っちゃえですよね
もう一歩進もうってやつですね
これは人それぞれなのかな
そのいやとりあえずっていう
軽く覚悟っていうほどのものまで
決めずにやれちゃう人は
そっちを先にやっていくと
ルーサンタイプの感じで
途中でどっかで一回料金書通る
みたいな覚悟のタイミングが来て
やるそれがどうしても
ほらなんかちょっと
とりあえずやってみるが
できない人も
結構多いと思うんですよ
最初のその別に
そこまで大きな怪我もしないけど
とりあえずやってみるも
なかなかうまくできないっていう方の方が
どちらかというと多いと思うんですけど
そういう時はもうその手前で
語学っていう二つのルートなのかな
どっちもいらっしゃる
でも結構ちょっとやってみるって言う前も
かなりなんか悩むと思うんですよね
でも本当そこの悩みすぎると
全く進まないっていう課題があります
に突きつけられるから
だからやれるっていうのはありますよね
なるほどですね
石瀬さんありがとうございます
とりあえずやって少し高い出費をする時に
24:01
覚悟が決まりますね
あー確かに
そうやっぱお金を出すっていうのは
一つの覚悟ですよね
いやほんとそうですよね
その通りだと思います
さすがですね
いいあれですね
だからサービスの提供という意味では
そのお客様っていう関係性の場合は
一つその商品の出費
それをサービスを購入するという
そのハードルは
一つの覚悟のタイミングになるんじゃない
かなと思いますね
でもそうですね私も
サービス自分のサービスを
お金値段つけるじゃないですか
やっぱり覚悟の値段だしなって
いつも思うんですよね
その通りだと思います
自分もやっぱり
今石瀬さんおっしゃったように
これだけ払うんだからやるっていう
覚悟決めることがやっぱ多かったので
だから商品に値段をつけるっていうのも
やっぱり愛だなって思うんですよね
ある程度しっかりした値段をつけるっていうのが
そうです
それは絶対に比例すると思います
ですよね
逆にそこの感覚をつかんでる人は
どんなに高いものを買っても
必要なものであれば
元が取れると思います
元ね取れないこと結構ありましたね
ありますね
覚悟は足りない
そうですね
あとはもうそう
絶対回収するぞみたいな
業績差みたいなのかもしれないですね
すぐには回収できないことはたくさんありましたけど
なんかトータルで考えると
なんかね結構思い出したりするんですよ
私大昔に買ったサービスとかの
あれ今使えるじゃんと思って
なんかコンテンツビジネス
ここ数年間のコンテンツを作る中で
ほぼほぼ一気に回収した感じです
おーすごい
それまでは全然回収できないことがずっとあったんだけど
コンテンツって何でもできるじゃないですか
だからすっごい過去まで遡って
あの時にやったあれを回収しようとか
何気なくやってたあれを回収しよう
みたいな感じで
片っ端からできた気がしますね
いやすごいな
覚悟を忘れないってことですよ
その時の
確かに
いつ回収できるかは
その人それぞれだと思うので
それ自体で回収できる可能性というか
自分の中での
要はそのサービスを買った時に
すぐに回収できたっていう経験は
基本的にはほとんどないですね
ちょっと後になってとか
だいぶ後になってとか
でもまあ人生なんでね
最終的にチャラになればいいかなと思ってるので
長い目で見るってすごい大事ですよね
大事ですよね
私もそうですね
工学商品っていうか
作りましょうっていうね
企業塾行った時に
27:00
やっぱ自分のコンテンツを形にして
まあまあ早い時期に
ちょっと投資した分
回収できたなみたいなのはあった時に
それはこうものというか
目に見えるものでの報酬なので
すごいわかりやすいですけど
なんかやっぱりこの企業したり
コンテンツ買った時って
その目に見えるビジネスの結果だけじゃなくて
めちゃめちゃ生活にとか人生に
いっぱい恩恵が来るじゃないですか
なんかこう目に見えないものが
いっぱい恩恵でもらう結果が来る
っていうところに満足しちゃって
すごく回収できてないって思いがちなんですけど
いつはたくさん回収してるなっていうのも
やっぱりいつか思い出さないと
やっぱり私中途半端で損してるな
みたいな気持ちになっちゃいますよね
なっちゃいますね
ほんともうやってみたらわかると思うけど
人生の養殖版みたいに
いろんなことが学べますよね
本当にそうだったな
だからワイラボ自体がそういう流れに
最終的に収束したなって思うのは
入り口は一人企業しませんかっていうところから
スタートしたんですけれども
結局はそれは一つ
具体的にやるべき課題でありテーマだけで
本当はみんな自分自身がどうやったら
一番幸せに生きれるのかとかっていうのを
実験してる場なんだと思うんですよね
ラボですもんね
ラボですからね
そうなんですよ
だからそこでお金を稼ぐっていうことが
やっぱり自分は一番楽しんだ
やりがいがあるんだって思えば
ガーンと売り上げが上がると思うし
自分はそれよりも誰かに
ありがとうって言ってくれることの方が
お金が売り上げが上がるよりも
嬉しいんだって言ったら
それぐらいのラインのところで
他のことも調整したりとか
その道で進むだろうしっていう
そのための課題として
多分一人で仕事をしてみる
企業をしてみるっていうのは
重すぎず軽すぎずの
しかもいろんなことが学べる
最適なテーマな気がするんですよね
趣味以上ガチ以下みたいな
ガチでやったほうがいいんですけどね
ガチでやらないと学びもないんですけど
なのですごくやってみて
損はないんじゃないかなっていう気は
すごくしてますね
ガチになりすぎてもね
やっぱり苦しくなっちゃうっていうのもありますから
30:03
バランスってでも大事ですよね
ただ一回ガチになったほうが
いろんなことが見えるなっていうのも
自分自身が思います
わかります
そこです
ですよね
ガチになって数字を追いかけたからこそ
それが自分にとって本当にどうなのかなっていうことを
見つめ直せるようになったと思うし
いろんなことが多分経験できる
一番いいかなと思うので
そこはそれでもいいのかなって
ラッキーなことにそのね
そのスキルが身につけば
普通にお金稼ぐことができるじゃないですか
一石何鳥にもなるベースなんだろうなっていうね
確かに確かに
先生が今のようなところがね
私は好きなんです
一石何鳥になった感じですか
一石何鳥もそうですけど
やってみるとでもわかるよっていう
未来をパーッと明るく見せるのが
めちゃめちゃ上手という
本当ですか
それは嬉しい褒め言葉かもしれないです
あと私はね
頂いた言葉でね
よしやるぞってその覚悟を決めた瞬間が
7日に出てやんなきゃいけないからねっていうのを
サラッと言うんですよね
必ず言いますね
すごく力強いんだけれども
もう圧にならない感じで
言うそのなんていうのかな
言葉が本当に覚悟を決めさせてくれるんですよね
いやだってしょうがないですよね
野球選手になりたいのに
キャッチボールやらないと
始まらないじゃないですか
確かに
ギタリストになりたいのに
ギターの練習を始めないと
始まらないじゃないですか
それと同じなんだと思うんですよ
だからやっぱり
物理的にやらないといけないことは
必ずどんな分野でもあるわけで
だからその楽にっていうところを
結構吐き違えてる人って多いじゃないですか
何もやらなくて叶うなんて
そんなスピリチュアルなことはやっぱりなくて
やるから結果としてどこかで
これってなんか神風が吹いてくれたなっていう
タイミングって必ずあると思うんですよね
それはすごく説明できない
何かの大きな力に導かれてるなっていう
経験はたくさんありますけど
やっぱり一番手前のところは
やらないとその風は吹かないっていうことは
自分が一番わかってるので
やることによってできることも
たくさんあるじゃないですか
だからさらっと言えるんだと思います
そうですよね
少なくとも最低限ここやらないことには
先見えないよみたいなね
でもそれは結構やっぱりありますよね
33:01
子育てにしても自分のクライアントさんにしても
まずやってみないと
全く世界が変化しないし見えないからっていうところが
いかにそこが見せれるかっていうところで
本当に覚悟を引き出せる
ちょっと先生の話を聞いて
ポイントだなと思いましたね
絶対そうですよね
あとだから
私よく自分が何かにチャレンジする時に
必ず思うことなんですけど
世の中の人の大半がマスターしてるようなことは
自分がやってできないわけがないって
思ってるんですよ
基本的には
一部の人しかできてないようなことっていうのは
さすがに自分もできないかもしれないなって思うし
そういうこともたくさんあると思うんですけど
例えば100メートルを何秒で走るとかっていうのは
どんなに努力しても無理だと思うんですよね
でも今例えば私
ギターの弾き語りみたいな
コードを押さえて歌うみたいなことに
チャレンジしてるんですけど
そういうことは
だって世の中の人の大半ができてる人が
いっぱいいるわけじゃないですか
ということはやればできることなんですよ
そういうふうに考えるので
それよりももっと
例えば一流になるっていうところには
誰しもがいけないぐらいの壁ってあると思うんですけど
一般的な人ができるその程度ぐらいのところが
やっとスタート地点だろうなと思ってるので
そこまで底上げするのは
行動しかないっていうふうに思ってますね
だから自信を持ってやりなさいって言うんだと思うんです
行動ですよね
まずやらないことにはみたいな
悟るための行動っていうところを
先生は意識してるってことですよね
なるほどそうなのか
無意識でやってましたけどね
なるほど
すごい気持ちが楽になりましたね
今日ね
本当に物理的にやった方が
暗ずるより有無がやすしですよね
多分
うん確かに
やってみたらなんかこうできたなみたいな
そうですね
私でもそれをできなかったから
結構お金を
伊勢さんが書いてくださって
本当に気づきましたけど
お金を出すっていうのが結構覚悟の一つだったな
っていうのを今思いますね
覚悟いりますよね
だってね
一番覚悟が決まらないとできないことかもしれない
でも人それぞれきっとあるんでしょうね
一旦ちょっと大好きなことを脇に置いておくとか
なるほどですね
そういう方もいらっしゃいますよね
いましめみたいな
なんとかここまで行くまではこれを封印するみたいなね
そうそうそう
それもあるかもしれないね
まあそれぞれあるかもしれないけど
ちょっと今日そろそろ30分経ったのでまとめていくと
36:01
覚悟の前にはもがきがあるっていう
そうそうそう
これがなんか一番救いになる気がしますよね
もがいてるってことは
間もなく覚悟ができるっていう
そう
ね
そう
逆にもがいてない人は
覚悟がまだまだ先だってことですよね
確かに
覚悟が決まるとやっぱ人は強くなるので
その先スルスルってたぶん進むから
そこですね
ということで皆さんもがきましょう
楽しくもがきましょう
楽しくもがきましょう
それはもうゴールが間近
でももがきにもがいたら姉夫さん形式で
もう安心だ行っちゃっていいんだで
スルッとそれ覚悟という大きな
一見大きく見えるハードル
壁をサラッと横からすり抜けていきましょう
そうですね本当ですね
そんな感じですね
はい
今日は良かったです
ちょっとこう気合じゃない覚悟
そうですね気合じゃないですよね全然
ね
なんか気合の覚悟ってほら
こう強迫されたようにする覚悟じゃなくて
自分でちゃんと決めて
心地よい覚悟っていうのを得ることができました
ありがとうございます
逆に気合の覚悟は覚悟じゃないかもしれないってことですよね
本物の覚悟はもっとスルッとやってくるんだと思います
一つの判断基準かもしれないですね
そうですね
はいありがとうございました
非常に大きな気づきでいい感じでまとまったと思います
本当ですねありがとうございます
ありがとうございます
毎週なんか結構濃い内容な気がするので
そうですね
大事なとこですよね
全てのおいての一番大事なとこな気がする
コメントも本当皆さんすごい良いコメントですよね
本当本当本当
本当ですよ
スクショしときたい感じ
一斉さんありがとうございます
人前に立って見られる状況も相当覚悟いりますよね
あっそうですね
そうだ
そうですね
本当
それこそあれですよ
あの一斉さんのお言葉を
いつも言ってらっしゃるお言葉をお借りするなら
人前に立つっていうことは
失敗が直で晒されるっていうのが
覚悟がいる一つの
なんかハードルっていう大きいとこ
違いかなと思うんですね
自分一人でやってる時の
あれとその人前に見られるっていうのは
このライブとかもそうですけど
出現をしたら一気にもう
皆さんにそのままじゃないですか
小さいとこで行くとですね
だからそういう意味でやっぱ覚悟っていうのは
これをね例えばクローズで録音してたら
そこカットすることができるって
保険がかかるじゃないですか
そうそう
39:00
だからそうかもしれないですよね
いやでもこの人前に立つっていうのは
本当私もずっとテーマでやってきたから
これも深い話ができますよね
そうですね
来週それにしましょうかね
じゃあねですね
来週は人前に立つっていうことは
何なのかっていう
そこもいろいろありますね
私も何か課題として
常に掲げてる一つかもしれない
ですよね
来週も楽しみですね
楽しみですね
ちょっといろいろ考えをまとめておきます
ありがとうございます
本当に最後に一生さんのコメントで
来週のテーマも決まりました
ところでお開きにしたいと思います
はいありがとうございました
ありがとうございます
はいでは皆さん
素敵な週末をお過ごしください
いつもお集まりいただきありがとうございます
一生さんありがとうございました
皆さんありがとうございました
失礼します