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【朝ライブ#154】今こそLIVEですよ(続編)
2026-08-17 11:48

【朝ライブ#154】今こそLIVEですよ(続編)

【一日を整える朝ライブ】 月〜金 〜 
一緒に1日の意図設定をしましょう!
今村の日々の気づきやマインドセットなどの話をゆるっとお話しする朝ライブです!
はじめましての方もお気軽にどうぞ♪

Y.laboで学んでくださってる皆様と
定期的にコラボ配信をします!
起業のことから、マインドのこと、スピリチュアルなこと…などなど、いろいろなテーマで配信します!

▶︎金曜日=with るーさん
🌱るーさんのチャンネル🌱
【気づきラジオ】住みたい世界を自分で創る
https://stand.fm/channels/608cc2a926f6f56b24709430

▶︎水曜日=with ことさん(Y.laboメンバー)
3人育児真っ只中のことさんと子育て中のチャレンジや悩みをリアルにお話します!
(7月から子育てテーマの別チャンネルオープン予定!)

■気づいたら世界が変わってる
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【 今村ゆかについて 】
「自分の意思で生き方を選び幸せに生きる人」を増やすを活動の軸として、
具体的スキルと内面の両方からガッツリサポートをしています。

オンラインスクール「Y.labo」で
コンテンツ制作やビジネス構築を教えつつ、
ビジネス構築分野だけでなく
生き方や在り方までを扱うサービスを提供しています。

2025年、自己理解をビジネススキルにまで昇華させる
インナービジョンプログラム™️を開発。
より広い視点のプロジェクトにも取り組んでいます。

■経歴
Udemy講師 (受講生延9000人超)
ストアカプラチナ講師
Y.laboオンラインスクール運営4年
マーケティングデザイナー / NLPライフコーチ 
過去歴)国家資格キャリアコンサルタント⇨資格は必要ないと思い5年更新をせずに資格を手放しました。

■Webサイト
 https://yukaimamura.net/

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サマリー

今回の朝ライブでは、AI時代においても代替できない「ライブ」の重要性について語られています。キングコング西野さんの投稿を引用し、AIには難しい「余白」や「人との繋がり」といった要素が、ライブ配信では話し手の魅力として自然に表れると解説。収録配信との違いや、ライブ配信で生まれるリアルタイムなやり取りの価値を強調しています。また、ライブ配信の緊張を乗り越え、その力を高めるために、まずは気軽にスタンドエフエムなどで挑戦することを勧めています。

涼しい朝と今週の意図設定
おはようございます。8月17日、月曜日、今村ゆかです。
さて、今日、今朝はですね、こちらは、朝から曇り空で、昨日もそうだったんですけど、一日ちょっと曇り空でですね、
気温もあまり上がってなくて、とても涼しい朝を迎えております。
あ、アネオトさん、おはようございます。今週もよろしくお願いします。
はい、あのね、びっくりするぐらい、お盆ぐらいから、先週ぐらいからですね、
朝晩は特に涼しくなってきて、エアコンをつける時間が激減しましたね。
週末ほとんどつけてないんじゃないかなと思います。
それぐらい、もともと涼しい場所なんですけれども、なんか昔が戻ってきたなっていうような感じで、
ひょっとしたらね、また暫所戻ってくるかなという感じはするんですけれども、
ちょっとずつ、なんか過ごしやすい時間が増えてきていて、
嬉しい限りです。
暑いとこまだ多いと思いますので、引き続き、日中症なんかはね、気をつけてください。
はい、ということで、最近はちょっと意図設定忘れてた気がするんですけど、
今朝の私の設定、今週のって感じですかね、毎日も大事なんですけれども、
今週の意図設定ということで、
1週間、スピード感を意識してやっていきたいなと思っております。
仕事はもちろんなんですけれども、なんか他のことをするにも制度というより、スピード感ですね。
それを意識してやっていきたいなと思っております。
「今こそライブ」のテーマとAI時代
はい、ということで、今日のテーマなんですけれども、
今こそライブですというテーマでお話をしてみようと思います。
これまでも、ライブの重要性とかね、そういうのあって話してきたと思うんですけれども、
ちょっとまた切り口はひょっとしたら違うかもしれないんですが、
あ、旦那さん、おはようございます。
今日がいつもの日常、頑張るのだ、そうです。
もうね、いつもの日常が来ることほど、今はね、貴重なことはないんじゃないかなと思います。
あのちょっと話それちゃうんですけど、
あの今朝ね、ちょうど朝起きたら最近なんかこう、地震の、あの、何ですかね、
履歴とかをつい、あのお天気予報を見るときに見ちゃうんですけれども、
それ見てるときに、あのガタガタガタッとうちの近所もちょっとだけ揺れて、
で、あの震源、熊本なのかなって思ってたら、
あの福岡が揺れてたんですよね。
あの福岡も、あの大きな地震が来る可能性が高いところの一つに揚げられているので、
なんかやっぱり福岡震源で揺れたりすると、ちょっとドキッとしますけれども、
まあね、あのいつもの日常が本当に自分の人生を作る一つの一番大きなパーツになっていくんじゃないかなと思うので、
はい、あの頑張りましょう。
はい、ということで、あのちょっと話を戻していきますけれども、
えーと、そうそう、今までね、このテーマなんか何度も話してきたと思うんですけれども、
あのちょうどね、週末だったかな、
あのキングコングの西野さんですね、皆さんご存知かな。
西野さんの、あのフェイスブックだったか何だったか忘れましたけど、
あの投稿を見てる時に、あのAI絡みの話だったんですね。
で、あの品川翔二の品川さんと、なんかその車の中でずっとそのAIのことから話していってっていうようなことの結構長い文章が共有されてたんですけれども、
それで、あのまあAIに代替できるものが何なのかみたいな感じの話だったんですね。
あの、ごめんなさい、AIに代替されないものが何なのかみたいなところで、
あの、まずね、前半のところにちょっと斜め読みだったのではっきりあれだったんですけど、
あの、繋ぎの部分、余白の部分っていうのが、
あの、AIにはなかなかまだまだ変われないよねっていうようなことを言われてました。
で、これは例として、あの北野健司監督のことを挙げてたと思うんですね。
あの、お二人とも、あの、まあ、お笑い、もともとお笑い芸人さんなわけだし、
あのネタを考えるとき、そしてネタをするとき、そして西野さんは、あの舞台なんかの、
あの、ご自身の絵本をベースにした舞台なんかもされていて、
で、あの、結局生の余白ってあるじゃないですか。
その余白っていうところは、そのAIには理解まだできないところじゃないかなと。
あの、例えばその、私は北野健司監督の映画を見たことがない、ちょっと怖くて見たことがないので、
ああいう感じが得意じゃなくて、あれなんですけど、
例えばその男の人がただ歩くだけのシーン、何もセリフもなくて、
ちょっと一見その、AIからとかの考え方でいくと無駄かもしれないような、
何とも言えない余韻というか、その部分に結局、
北野さんが撮った映画である大きな意味があるっていうようなことを確か書いていて、
まさにその、AIは大きなスクリプトをアウトライン作って、それに対する台本を書いてっていうようなことは本当に一瞬でしてくれますけれども、
それをどういうふうにやっていくかというと、この細かなつなぎの、
その余韻の撮り方、余白の撮り方っていうのは、結局その、やってる人しかわからないとこだよなっていうのを思いました。
まあこれちょっと一旦保留にしておいて、もう一つ言ってたのが、
AIにだいたいできない人を雇う重要性みたいな話をされてたんですね。
例えば舞台とかをやっていく、芸能の世界とかで、ブロードウェイとかの場合って、
なんかその、口聞き役みたいな仕事をする方っていうのがいらっしゃるらしいんですよね。
で、要は出るために、工業するところの人に口聞きをしてくれるような、
すごくその、なんかセンシティブとかナイーブな部分じゃないですか、人と人とのつながりでやってるようなお仕事をされる方っていうのがいらして、
結局そのAIとかっていうのは情報ベースなので、誰に話を通すべきかっていうのとか、
その手順とかっていうのは一瞬で出してくれるけれども、結局その人たちが担っているのはそういったところではなくて、
それまでの関係性とか、そういったものからこの人って言うんだったら大丈夫っていうような、
その極めて人間にしかできない部分で、お仕事をされている方っていうのがいらっしゃる。
だから、それってそのブロードウェイの話だとそういうことですけれども、
私たちが日頃小さな人間関係、仕事に限らず人間関係ってまさにそうじゃないですか。
そういった情報とか、わかりきった感情とか、そういったものだけではなくて、
やっぱり目に見えないいろんなことでつながっていることによって、
本当はAをするべきなんだけど、あえて今回あの人が言うんだったらBの方に行ってみようかとか、
そっちにしようかっていうようなことの方がむしろ多いですよね。
何なら重要なことほどそういうことで最終的に決められるんじゃないかなと思います。
だから、そうやってまだまだAIには変わりができないものってたくさんあるよねっていうような記事だったんですね。
その内容自体も割とそのままダイレクトに自分たちがやってることに参考になることがたくさんあるなと思ったんですけど、
ライブ配信の魅力と価値
まさにこのライブっていうのが、特に最初に言った方ですね、
つなぎとか余白とかっていうものがその人の魅力として出てくるところだと思うんですよね。
もちろん収録でもこの余白っていうのは、まず声で伝えるということで、文章に書いてあるよりもそのあたりのその人独特のニュアンスっていうものを出すことができる。
だから収録でもこの音声配信っていうのはその魅力を伝えることができるかなと思うんですけど、
ライブってなるとさらに聞いてくださっている皆さんとのやり取りだったりとか、その時に生まれるフレッシュな感情、気づきっていうものがものすごくあるんですよ。
あの金曜日ね、ルーさんとちょっと長めの朝ライブをさせていただいてますけど、
その時にね、それこそこの間コメントでずっとやり取りしてましたけど、アネオトさんが考えてくださって、
それにこうですよねっていう気づきを共有してくださったりして、
あの時に生まれるその何て言うんですかね、その時に生まれたものっていうのはその時しかないじゃないですか。
それをそのままどう自分が受け取ってどう返すのかっていうような、このライブ感はやっぱり計算できないものですよね。
私、過去のデータっていうことではないじゃないですか。
だからその人しかできないことっていうものを作っていくのには、このライブっていうのはやっぱり情報発信という分野ではですね、
これからは避けて通れないし、最も誰にでもできて、手っ取り早いと言うと変ですけど、効果がある手段なんじゃないかなというふうに思ったりしてます。
なので今こそそのライブっていうものを、ライブ力っていうのを鍛えておくっていうのはすごく大事なことなんだなっていうのを改めて感じました。
ライブ力を高めるための挑戦
はい、ということで10分間経つのでそろそろ閉めていこうと思うんですけれども、
ライブが大事っていうのは頭ではわかってるけどやっぱ緊張もするじゃないですか。
だけど私もこうやって毎日平日の朝にやり始めて、もうかれこれ1年半ぐらいかな、1年半ぐらい経つんですよ。
スタイフでやり始めてからはもうすぐ160回ぐらいですかね。
なんですけれども、毎日やってると最初ほどの緊張はやっぱりなくなってくるし、
始まる前に今日誰が来てくださるかなって思ってワクワクしたりとかっていうちょっとずついろんな余裕がやっぱり出てくるんですよ。
なのでやってみないとわからないことっていうのが多いのもこのライブだと思うので、
まずはね誰に聞かせるわけでもなく、ひっそりやれば誰も本当に聞きに来てくださらない、聞きには来ないので、
恐怖を持っているほどそんなに誰にも聞かれないので、でも公開でやるっていうことが結構すごい重要な気がするので、
ぜひこのライブ力をつけるという意味でスタイフにチャレンジしてみるのもいいんじゃないかなというふうに思っております。
ということであの月曜日なのでもうあまり迷宮に迷い込まない前にこの辺で締めていきたいと思います。
残暑厳しいところの方が多いと思います。お昼もね暑くなりますので体調第一でそろそろバテてくる頃ですので、
体調第一で過ごしていきましょう。それでは今日も素敵な1日をお過ごしください。
ユカさんありがとうございました。はい、いつもありがとうございます。それでは失礼します。いってらっしゃい。
11:48

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