1. ゆか💕人生を好きになるティールーム🍃
  2. クリスマスティーパーティー🎄..
クリスマスティーパーティー🎄の音を選ぼう🎻
2025-11-11 1:10:21

クリスマスティーパーティー🎄の音を選ぼう🎻

お聴きいただきありがとうございます♡
私がときめく空間で、お席をご用意してお待ちしています💖

🫖 Christmas Tea Party 2025
12月10日(水)
/ ② (2部制)
📍 Scent&co.(田園都市線・たまプラーザ)
各回6名様限定 / ¥12,000(税込)

詳細はこちらから
▶️ https://teagarden.ibis-royalworcester.com/#event-info

お申込みはこちら
▶️ https://x.gd/LaIjN



1部のみバイオリンの生演奏があります。
ときぴーさんプロデュース✨️
曲は
◾︎カノン
◾︎Home Sweet Homeあたりかな
BGMのバイオリンの音源選びも、ときぴーさんが考えてくれてます。

素敵な空間になりそうです😍


---
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感想

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00:07
こんばんは、アンティークショッピーショップオーナーのゆかです。
今日は、クリスマスティーパーティー、来月12月10日にします。
クリスマスティーパーティーの席で、ときぴーさんにね、バイオリン演奏のプロデュースをお願いしてまして、
そんなね、ときぴーさんと今日は音楽どうするっていうお話をね、させていただこうと思って、
今日はコラボライブになります。
ときぴーさん、来てくださってありがとうございます。招待します。
あれ?
こんばんは。
ようこそ、ようこそ。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ちょっと今、あれ貼ってきますね。ピンクを。
はい、ありがとうございます。
いやー、ときぴーさん、この間、あれ、昨日でしたっけ?一昨日でしたっけ?トレイル走ってきたの。
一昨日ですね。
一昨日?すごい。
もう復活ですか?
いや、えっと、昨日夜勤だったんで。
わお。
今日明けて、夜勤で済ましてきて、今やっといろいろ終わったって感じですね。
本当ですか?すごい。
いやー、でもトレイルってすごいですよ。
トータル結局15キロじゃなくて20キロぐらい走ったってことですか?
あれ?
20キロちょっと走りましたね。
そうなんだ。
結局意味がわからなかった。
よかったですけどね。
なんか、より充実感がね。
いや、でもなんか、誰かの募集の規約みたいなので15キロって書いてあって、
あと5キロお願いしますとかないですよね、なかなかね。
そう、なかなかない。ちょっとびっくり。面食らいましたね。
なかなかないなと思って。
いやもうね、トレイルだからこそなのかもしれないですけど、
マラソン大会って結局ハーフか10キロかフルマラソンかみたいな感じで、
距離がもうだいたい決まってるんで、プラス何キロお願いしますとか基本ないんですよね。
そうですよね。ちょっとあれですよね。普通ですよね。
そう、なかなかない感じの。面白いなと思った。
でもね、トレイルって独特ですよね。荷物背負って走んなきゃいけないから。
03:05
あ、行っちゃった。こんばんは。
こんばんは。
そうそうそうそう。ときぴーさん、ときぴーさん、ときぴーさん。
いやそうそう、なんかわかんないけど、なんか怪しい感じになってる。
私のサムネの貼り方が悪かったから、そこまで気にせずに貼っちゃったから怪しい感じになっておりますけれども。
今日はね、12月10日に東京、東京というかね、多摩プラザで開催しますクリスマスティーパーティーの
曲をね、ときぴーさんと相談させていただこうと思って、
今日はお呼びしました。
もうね、今回私がこのクリスマスティーパーティーを開催しようかなっていう話をしたときに、
まだ私の構想というか、どんな世界を作っていこうかというのも、
あんまり頭の中にないぐらいの早い段階から、
ときぴーさんがバイオリン持っていきましょうかみたいな感じでおっしゃってくださって、
本当に嬉しかったんですよね。
そこから、ときぴーさんがバイオリンを持ってきてくれるっていう、
そこから、バイオリニストのお友達を誘ってとかっていう話で、
そこから私のこのクリスマスティーパーティーのコンセプトみたいなのとか、
どんな世界を作っていこうかっていうのが、
すごい出来上がっていったなって思うんですよね。
初耳だし嬉しいですね。
ときぴーさんのバイオリンの話があったからこそのこの世界みたいな感じがあるので、
本当に今日はそんなときぴーさんをお迎えして、
どんなバイオリン演奏してもらおうかなっていうのと、
あとバイオリン演奏がない時間帯もBGMで、
ちょっとバイオリンの曲かけておきたいなっていうのが私の中であるんですけど、
正直私クラシック好きとか言いながら、
クラシックのこの曲と曲名とが全然つながらないんで、
そこを全然わかんないんで、ときぴーさんに助けてほしいです。
いや、僕も全然そんなことないんですよ。
あ、いっちさんタマプラザ近くに住んでたんですね。
えー、田園都市線、そうそう田園都市線、渋谷から20分ぐらいの距離のところですね。
そうそう、そんなところで今回はご縁があって、
タマプラザのレンタルスペースなんですけど、
すごくパリのアパルトマンみたいな外観で、
06:05
しかも中もすごいおしゃれな感じで、ちょっとそんなに広くはないんですけど、
今回はね、6名っていう小じんまりとしたティーパーティーにしようかなって思ってるので、
すごくおしゃれな空間で、そこでね、ときぴーさんとときぴーさんのご友人と、
バイオリン演奏を検討してもらおうかなって思ってます。
なるほど、6名だったんですね。
そう、席は6名なんですよ。
あ、ドラさん、こんばんは。
ドラさん、こんにちは。
ときぴーさんなら素敵なの選ぶでしょうって。
あ、いっちーさんいいなーって。
ありがとうございます。
で、今のところね、6名、あんまり増やしても、
なんかわちゃわちゃするの嫌だなと思ったんで、
6名でもうそれ以上は、席としては増やせなくはないんですけど、
もう6名で定員で増やすのはやめようかなと思ってて、
あと、ときぴーさんがバイオリン演奏、生演奏して、
ときぴーさんとときぴーさんのご友人が生演奏してくださるのは一部のみ、
で、一部も6名。
で、あと数席、数席っていうか本当にあと、そうですね、数席だけ。
あ、れいさんも来てくれたー。
れいさーん。
生宮さん。
そうですよ、生ときぴーですよ。
生ときぴーがバイオリン演奏してくれるか、
ご友人の方がね、してくれるかっていう。
いやー、ときぴーさんのバイオリンも、
こないだね、森の、森フェスでバイオリンね、
あの大事なバイオリン置いて帰っちゃいましたけど。
そうです、もうあれを見るたびにね、思い出しますよ。
ときぴーさん帰った後に、バイオリンがこんなところにー、みたいな。
大事なバイオリン。
でもね、ちゃんと次の日にはね、
無事に届きましたね、ときぴーさんの元にね。
そう、置いて帰ったんですよ。
素晴らしい。
そう、大切なバイオリンが残ってるーってなって。
いやー、あの時はちょっとやばかった、本当に。
急便にみんな間に合わせなきゃいけないから。
そうそうそうそう。
頭がいっぱいで。
自分の大事なものを忘れて。
また来るよって。
またはね、また行くわって言ってるんですけど。
要はね、あそこはなんか、
ときぴーさんの第二ホームみたいな感じになってる、あれですよね。
自力で帰宅する中堅バイオリン。
09:01
上手い。
そう、優しい紳士がね、ときぴーさんの元までね、届けてくださって。
特日郵送でやってくださりまして。
おやじさん来た。こんばんはー。
今ね、森フェスでときぴーさんのバイオリン置いて帰る事件話してました。
あ、おやじくん、こんばんはー。
こんばんはー。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
帰った後に、ときぴーさんのバイオリンこんな所に?みたいな。
名残惜しかったんでしょうね。もうちょっと痛かったんでしょうね。
もうちょっと痛かったんでしょうね、バイオリンがね。
俺の分身がね、いてくれたということで。
ねえ、れんさんのえっちちゃんって何?えっちって誰?
えっち、えっちちゃん。
えっちちゃんって誰?
いっちちゃん。
黙ってんのよって、黙りすぎでしょ。
何か分かんなかった。
えっちちゃんみたいな。
まさかの。
ね、そんな感じでね、バイオリンが元に戻ったってことで、ときぴーさんの大事なバイオリン。
今回は、ときぴーさんとはじめにね、どんな曲をしますかっていう話から始まって、
そのね、バイオリンを弾いてくださるっていう話から私が、
ビクトリア時代がね、私好きなので、その時代を作っていきたいっていうところから、
ちょっとビクトリアの世界を作るお手伝いをしてほしいということで、
ね、あのお願いをして、今ちょっといくつかね、あのときぴーさんの方から、
こんな曲どうですかっていうの、結構ね、ときぴーさんね、すごいんですよ。
お願いしたら、どんどこ来るんですよ。
曲がね、こんな曲どうですかみたいな感じで、
しかも、ちゃんとその曲、音源付きで来るんですよね。
だから一つ一つ。
ステージがね、やっぱ開かないと作業できないじゃないですか。
だから、音源付きでくださるんで、音源聞きながら、
こんな風な感じがいいかなとかっていうのを自分の中でイメージして、
こんな感じでどうですかって、こんなのがいいんですけどっていうので、
私がね、ある程度ときぴーさんに投げてるんですよね。
で、あとはもうあの弾く人、あの弾くね、あのバイオリンを弾く方と、
あとどんな流れの方がいいかっていうところを、
12:02
ときぴーさんに考えてもらえたら嬉しいなーって思っていて。
はい。
今さ、ググったんだけどさ、
なんかビクトリア朝時代の音楽は、
なんか代表的なものにホームスイートホームなどがありって書いてあるんですよね。
どんな曲だろう。
ホームスイートホームっていうのは波乳の歌ですよね。
あー。
そのメロディーですよね。
あ、なるほどね。
そう。
確かにあれね、バイオリンでね、
基本バイオリンやってる連中は、
鈴木バイオリンって教本使うんですけど、
鈴木のね、2冊目か3、多分2冊目っすね。
2冊目ぐらいにあったんですよ。
あ、そうなんですね。
じゃあ結構みなさん弾ける曲っていうか、
一般的なバイオリンで弾くには一般的な曲みたいな感じなんですかね。
そう、多分ホームスイートホームが波乳の歌っていうとわかると思う。
なるほど。
大沢くんとかにホームスイートホームわかるでしょって言ったら、
多分わかるってなる可能性が高いですね。
なるほどね。
うん。
えー、そっか。
なんかじゃあ真ん中ぐらいに入れたらいいのかな。
真ん中、とりあえずメモしようかな。
そうそう、順番とかはもう任せますと思って。
うん。
えーと、回が一応2時間あるので、2時間のうちの、
あ、そうそう、なんかすごい、れいさんがスケートのやつだよねって。
え、スケートのやつ?
え、波乳譲りじゃなくて?
それは波乳くんじゃないですか。
え、なんだっけ?え、今なんつった?
あ、違うごめんなさい。波乳の江戸だ。波乳の江戸。
波乳の江戸?じゃあ全然違うの想像してた。
これです。はい。
あ、そっちね。
そうそうそう。
なるほど。
え、今イメージできないかも。
あ、もう譲るかと思った。
確かに波乳と言えばね、もう一つしかありませんからね。
そっか。
え、みんな分かった?イメージできた?
あ、これね。
そう。
リンゴランドミニオンなんだ。
えー。
あ、俺も今初めて知った。そうなんだね。
そうなんだね。え、知らなかった。
あ、ちょっと待って。これ、いけんのかな?
ホットランドミニオン。
ホットランド。えー、だからか。
えー、威風堂々とかもそうなんだね。
あ、そうなんですか?
15:00
うん。って書いてある。
これ、あ、ホタルの墓?
え?
ホタルの墓?
関係ない?
ホタルの墓?
ホタルの光?
聞こえてる?
すごい聞こえてる。そうそうそう。
なるほど、分かる。
この曲いいですね。
懐かしい。そうそうそう。これこれ。
今鳴ってたの、カルテットって書いてあるんですよ。
あ、そうなんだ。
カルテットって4人ってことですよね。4倍4人ってことですよね。
そうだね。え、そんな感じなんだね。え、そんな曲なの?
あ、そう。えー。
カルテットでもできるってことなんですね。別に1台じゃなくても、1人じゃなくても。
うんうんうん。そうだね。そういうことだね。
まあまあ、ヴァイオリン1人でも2人でも3人でも、なんかまあ、いけるってことですよね。きっとね。
うん、そうですそうです。
なんかいい曲ですね。え?
クリスマスだ。ときぴーさん、4人分お願いしますってなんだろう。
4人分か。忙しくなる。
あ、1人で、1人でね。1人でカルテット。
ある意味一緒になりますね、それ。
1人でカルテット。
いや、そうなんですよ。あのね、今日、もう初めに僕が言いたいことをバッと言っちゃいますけど、
お願いします。
あの、基本僕は、今さ、ホームスイートホームが流れたんで、それもちょっとワンチャンいけるかなって感じはありつつも、
せいぜい僕は、カノンとか、その具合でいいかなって思ったんですよ。2人で、トール君と。
うんうん。
そう、2人だとすごい綺麗なんだよ。
あ、そうなんですね。カノンも、そう、カノン出てたんですよね、初めからね。
そうそうそうそう。
カノンが、こう、ヴァイオリン何本かでもいけるよみたいな感じだったんで、そう、カノンいいですねっていう話で、
そう、カノンすごい。
で、それは全然問題ないんですけども、僕はその、友達のトールというとこをちょっと解説しようかなと、今日は。
ありがとうございます。
18:01
今、彼は韓国行ってるんですよ。
あ、ねえ、海外行ってるんですよね。
そうで、そんで、帰ってきて、ちょっと経ったらすぐアメリカに行くんですよ。
忙しい。あ、そうだ。
アメリカに。
あれだ、アメリカから帰ってきてすぐなんですよね、きっとね。
そう、もうほんとすぐに行くから、自分家帰るか、ゆかさんのとこそのまま行くかどっちかなんですよ。直で。
申し訳ない、そんな。
いや、でもそれで、電話して、ちょっとあの、かやさんのとこ絶対来てくれよと。
飛行機予約するけど、じゃあもう、時間間に合うようにしますからみたいな感じで電話して。
いや、申し訳ない。本当にありがとうございます、そんな忙しさが。
僕が言いたいのは、たぶんトール君はすごい楽しんで、時間過ごせると思うんですけど、
トール君がこう、じゃあはい、これ弾いてっつってパッと弾けるような曲を、なるべくこう投げてあげたいなっていうことなんですよ。
全然いいんです、それで。全然無理しなくてよくって、
なんか本当に、なんかその、バイオリン聴きながらお茶の時間を楽しむっていう、なんかこうビクトリア時代のサロン文化っていうのがあって、
やっぱりあの、まずお茶の時間っていうもの自体がすごいその、ビクトリア時代って1800年代半ばからなんですけど、
それぐらいってまだまだ上流階級でしかお茶の時間楽しめなかったみたいな時代から、
そうビクトリア時代になってようやくちょっと中流階級とか一般の方に少しずつそのティータイムの文化が降りてきて、
そうバイオリンとかピアノの演奏を聴きながらお茶を飲むっていう芸術とお茶の時間が結構一般に広がっていったっていう時代がビクトリア時代で、
やっぱりその、それを感じてほしいなっていう思いがあるので、あの曲は何でもいいっていうあれじゃないんですけど、
でもなんかそこの世界に馴染むんだったらもうお任せしますっていう感じです私的には。
あ、だったらよかったです。
そうそう、そんなにすごい。
いまだに僕はもう仲良しやって3年ぐらいなんですけど、いまだにやっぱり彼の生演奏ときめくんですよ。
でもなんかいつもときぴーさんがあのLINEで送ってくださる演奏の動画とかちょこっと送ってくださるやつ、
動画から聞いてるだけでもすごい美しいっていうか繊細さがすごい伝わってくるんですよね。
感情がやっぱりすごく乗る楽器的に。
やっぱり感受性豊かな人ほど僕はすごくいいなって思うんですよ。
そうですね。
21:00
そういうこともあって今回トールくんかなって思って。
本当にありがとうございます。
あと候補が2人いたんですけど、
やっぱり僕とトールくんのサポートをして、
トールくんが演じやすいようにみたいな感じのイメージでトールしています。
そこは私的にはあんな感じの曲、ときぴーさんがあげてくださった中から選んだは選んだんですけど、
あとは本当にあんな雰囲気、その雰囲気の中で自由にアレンジしていただいて大丈夫です。
ホームスイートホームはちょっとやってみようかね。
できそうだったら大丈夫です。
さっきLINE来てちょうど既読無視してたんで、内容ぶっちしてこれ引いてよって言っときます。
難しかったら全然その場で打ち合わせして準備できそうなもので全然大丈夫ですので。
ありがたいなと思って、この曲って多分まあまあ年下の人が聴いてもさ、
それこそシニア世代の高齢者の人が聴いても分かる曲だと思うんですよ。
みんなやっぱりさっきも流したときに、どっかで聴いたことあるみたいな。
そうそうその反応ですよね。
そういうのがレパートリーにくださるのがすごく嬉しいと思うんですよね。
なのですごく今日、人のそういうのに貢献できるのは嬉しいなと思って。
嬉しい本当に。
発掘ですよラッキーな。
演奏は3曲ぐらいお願いしますっていうお話をさせてもらってて、
それ以外の時はバイオリンのBGMみたいなのを流してたらいいかな。
一部はバイオリンの生演奏も入るんですけど、
2部は完全にバイオリン演奏入らないので、
2部のBGMも含めてちょっとBGMどうしようかなって思ってるんですけど。
BGMって何分ぐらいですかトータル。
何分とか、繰り返しでいいかなと思ってて何曲かを。
あーなるほど。
だからそんなにすごいずっと流してはおきたいんですけど、
何ていうの繰り返し?
24:01
何曲か流れたらまた繰り返し何曲かみたいな。
そんな感じで繰り返しでできたらいいかなと思ってて。
僕は今パッとこれが浮かんできたんですけど、
トール君も何か言ってた気がするんだよな。
ワルツとかすごいいいじゃないですか。
いいですね静かな感じで。
僕結構ネタバレチックなこと言っちゃいますけど、
僕の誕生日来年仮面武道会やろうと思ってて、
嘘!すごーい。
今仕込んでるんですよ。
ワルツの曲を選曲してて、
中の一個がすごい春の、
春系のワルツだったんですけど、
花のワルツとかじゃなくて?
それじゃない。
もう一個あった。
それとかでもすごくいいかなって。
ちょっと曲の何かは後でLINEとか見て探しておきますけど。
そういう音源って、
例えばスマホとかに入ってるやつをエンドレスで流しておくみたいなのの、
音源ってどこから取ってくるのが一番いいんですかね?
音源を取ってくる?
音源ってどういう風に、
私全然わかんなくて。
エンドレスでスピーカーから流しておく大元ってどうしたらいいんですかね?
僕がスピーカーって付いてますっけ?
私が持ってく感じですね、スピーカー。ちっちゃいやつを。
本当に?僕も持ってこうかなと思ってたんだけど。
でも、リブもあるから。
そっか。
でも、ヴァイオリンにスピーカー必要そうだったらそれはそれでいいんですけど、
BGMで流しておく用のスピーカーは持ってこうかなと思ってて。
で、例えばスポーティファイ使うとか、アップルミュージックとかそういうことをいただく?
そうそうそうそう。
あと、有料にしないと広告入っちゃいますもんね。
そうそう、そうなんですよ。
どういう風にしたらいいのかなと思って。
有料のヴァイオリンのアルバムみたいなのを、
アップルミュージックとかから、
有料でダウンロードしてくればいいのか。
あとですね、前に僕、しきまちみずき君って人の動画をゆかさんにシェアしたと思うんですよ。
はいはい。
バラリンピックのヴァイオリニストの人。
その時にCDもあったんですよ。
あ、その人の?
そう、ファイツって。
へー。
たまに聞いてるんですけど。
うんうん。あ、じゃあ売ってるってことなんだ、このCD。
これとかでおければ持ってくし。
27:04
え?
CD持ってきますけど。
あ、そう。なるほどね。
思いつく限りのことを言ってるんですけど。
CDがあったら、CDのプレイヤーがあればスピーカーから流せるってことですもんね。
そういうことになると思います。
なるほど。
パソコンとかそういうこと。
あ、パソコンね。
最近のCD入んないっけ?
あのね、たぶん最近のはUSBとかでつながないと。
あ、そっかそっか。CDをUSBとか入れてみたいな感じか。
うん、たぶんポータブルプレイヤーみたいなのをUSBでつなぐみたいな。
じゃあそのCDを例えばUSBに入れて。
いや、ちょっと待って。
これは友達に土下座をしてお願いした方がいいかもしれない。
曲何とかしてくださいよ!つって。
その人のアルバムって変えたりするんですか?
例えばオンライン上でってこと?
オンライン上でもいいんですけど、CDとして?
いや、全然僕車でダウンロードしちゃったから差し上げますよ。
差し上げます?
全然、はい。
本当です。そしたらうちで当日どういう風に再生するか、そのCDをどうにかします。
そしたら僕は郵送でもしたほうがいいですか?
あ、そっか。そうですよね。取りに行けないもんね。
うん、いいよ。別に郵送するのは。
本当ですか?
うん、いいよ。
ありがとうございます。じゃあそれはまた後ほど。
うん。それでは一旦聞いてみて、そこは本当に正直に。
なんか今回違うなと思ったらまた違うこと考えたらいいしさ。
うんうんうん。
教えてもらえたら嬉しいです。
あ、わかりました。じゃあそれ聞いて、一回ちょっとどうするかまた。
はい、じゃあBGMはそんな感じですね。
はい。
うんうん。
2時間あるんでね。
ヴァイオリンの演奏を何曲かちょっと分割しながら弾いてもらって、その間BGMはスピーカーから流す感じでしようかな。
30:04
いや嬉しいわ。
本当ですか?
嬉しいですよ。自分のすごい大好きな親友の音を聞いてもらえるの嬉しいっす。
いやーこちらこそもう本当に全然わかんなかったんで。
いやもう本当にわかんないまんまときぴーさんに投げて、
いやもう本当になんかねスタートの時を考えたら、
そもそもここの小さな空間でヴァイオリン演奏できますかっていうそこから始まってるんでねもう。
うん。
そもそもなんかそんな小さな空間でヴァイオリン弾いてもらうなんて申し訳ないんじゃないかみたいな思いが私の中にはあって、
でもそれでもやりますよってね、ときぴーさんが言ってくださったので、本当にこっちもありがたいなと思ってて。
あ、そう。小さな空間で思い出したんですけど、
なんかそのトール君が使ってるヴァイオリンって、なんかその小音器みたいなのがあるんですよ。
へー。小さくなるんですか?
そうそうそう。ピッてつけると小さくなって。
まあ僕も持ってるんですけど、
へー。ヴァイオリンって小音器なんですね。
僕の小音器も多分なんか出来がいいというか、
僕の小音器って音小さくしちゃうと音が悪くなっちゃうんですよ。
へー。
トール君のはそんなに悪くなってない感じがするんですよね。
なるほどね。
でもそれに関しては、当日ちょっとその空間と音のバランスとか見ながら、
使う使わない場合は全然判断してもらって大丈夫なんで、
一応会場からはね、ヴァイオリン演奏いいですよっていうのは、
本当に?
はい。いただいてるので。
よかったよかった。
まあでもなんかね、しきまち君の時に話してたんですけど、
2人の本当になんか、上を向いて歩こうのやつを送ったと思うんですけど、
来ました来ました。
あれって、あ、どうも初めまして。じゃあ何やろうか。
あ、じゃあ上を向いて歩こう。で始まったんですよ。
へー。すごー。それであれなんですか?
それでできたんですよ。
で、なんか2つのヴァイオリンの音って結構音大きいねみたいになったんですけど、
でもこの音聴いて苦情は来ないよねってなったんですよね。
あーなるほどね。
いや、まあでも本当にヴァイオリンの演奏はね、
下手な人が練習してるんだったら困っちゃうけど、
やっぱりね、プロの方がね、綺麗な曲を弾いてくださるので、
それはそれで本当にクレームにはならないと思うんですよね。
なんか悪意がないから。
いいBGMとして。会場もね、いいって言ってくださってるので。
うん。そうですよね。
なんか、もともと今回お借りしてる会場が、
33:06
ファンタジスタ真由美さんがね、紹介してくださったんですけど、
真由美さんも行ったことはないとは言ってて、
真由美さんのご友人の方が経営してるらしくて、
で、大元っていうか、もともと香りの会社なんですって、アロマ。
で、ホテルとかいろんな大きな企業さんとかの、
アロマっていうか、なんて言うんだろう、ブランドアロマを
見かけてるらしくて、例えば、何々ホテルの香りは?みたいなのとか、
ホテルの香りを作るみたいな、
そういうブランドの香りを作るっていう会社が運営してるんですよね。
そこのレンタルスペースを。
うんうん。
だからすごいなんかもともとオシャレな感じで。
いや確かになんかね、行ってみたくなる空間ですよね。
そうなんですよ、そうなんですよ。
なんかもう選んだ時点で、
初め、やっぱりすごい狭いスペースだからっていうのは言われてて、
スペース狭いからって言われてたけど、
でも狭いなりに、なんかこの雰囲気感じてもらえたらいいなと思って選んだ。
けれども、この狭い空間でバイオリン演奏、
席もね、結局6席って言って、
それ以外に席がそんなに作れないんじゃないかみたいな感じだったので、
そんな手狭なスペースに、
そんなプロのバイオリニストを呼んでいいんだろうかっていうところからスタートして。
いいじゃないですか。それがいいんですよ。
いいんですかね。
もう本当にそれを承諾してくださったので、
今回本当に狭くてもしかしたら座る場所すら、
座る場所あると思うんですけど、
なんかそのスペースすら、音合わせするとか練習するっていうスペースすら、
もしかしたらそんなに広く撮れないかもしれないっていう中で、
今回はいいですよって言ってくださったので、
いやいや本当に私自身が楽しみなんですよね。
気持ちが聞けてすごい嬉しいですね。
そんな風に思ってたんだなって。
本当に嬉しいけど、
すごい言ってもらってしかも嬉しいし、
やってもらえるって嬉しいけど、
本当に大丈夫この空間でっていう、
そんなにすごい空間ご用意できませんけどっていうところですけれども、
狭い空間の中で、
バイオリン演奏を聴きながらお茶を飲むって、
すごい優雅な時間っていうか、
36:03
本当に癒されるんじゃないかなって思うんですよね。
耳からも美しい音楽が入ってきて、
香りも楽しんで、
ほんと五感全部使って癒されてほしいなっていう風に思うので。
確かにそうですね。
よし、やることまとまってきましたね。
まとまりましたね。
ただ私はときぴーさんから投げられたものを、
そのまま漠然と投げ返すっていうだけ大変だと。
わかんなすぎてお任せします状態でしたけど、
でも本当にこんな感じでね、
あとはお任せですけど、
大体私が言いたいことは伝えたので、
KMさんこんばんは、来てくださってありがとうございます。
ありがとうございます。
そんな感じで、
一部はね、ゼンさん来てくれるんですよ。
なんでですか?
あの人日本茶じゃないんですか?
日本茶じゃないんですよ。
紅茶派なんですよ。
紅茶なんですね。
ビッキードンキーでもなくて紅茶なんですね。
ビッキードンキーじゃない。紅茶派ですから。
全然ね、今回ほんとに、
なんかティータイムって言うと、
女性のイメージすごく強いと思うんですけど、
女性はもちろんなんですけど、
男性でも居心地がいい空間を作っていきたいなと思ってて、
だからもうなんだろう、
かわいいかわいいしたティータイムっていうよりは、
ちょっと落ち着いた雰囲気の空間を作っていきたいなと思っているので、
色合いとかも、今回クリスマスなんでね、
もちろんちょっと赤とかは入れるんですけど、
でも全体的に落ち着いた色合いにしていきたいなって思っているところです。
なんかあの空間に似合いそうですね。
変にキャッキャしてない感じが。
そうそう、空間自体が落ち着いているので、
初めはクロスとか可愛くピンクでいこうかと思ったんですけど、
いやいやと思って、
もうちょっとピンクとか赤赤したのとかっていうのはやめて、
なんか本当に差し色みたいな感じで赤と緑を入れていきますけど、
全体的に落ち着いた色合いでいこうかなっていう風に思っています。
39:03
なので全然ね、男性の方でもちょっとこう少しね、
ホッと一息つきたいなっていう方は是非いらして欲しいし、
なんか私自身もやっぱり、
いまだに心を揺れた時とかやっぱりお茶の時間が心をフラットに戻してくれるんですよね。
だからこそやっぱり忙しい日常の中で、
そうやってホッと一息つける時間っていうのを大事にして欲しいし、
なんかティーパーティーって名前つけちゃってるんですけど、
ティーパーティーって言うと結構ね皆さんスキーが高い、
私行っちゃいけないんじゃないかみたいな感覚。
しかもねバイオリン演奏とかって言うと、
いやー間違いなんじゃないかって思う人もいるかもしれないんですけど、
多分バイオリンの生演奏とか、
普通に行こうと思ったらそれこそなんか行きづらさみたいなのあると思うんですけど、
こういう空間だからこそ、
男性前参も来てくれますしね。
なので是非是非ね、
ちょっとホッと一息つきたい。
毎日忙しくって、
ちょっとこれこれここから先どう進んでいいかわかんないなとか、
自分の道筋がわからなくなってるとかって言う方も、
多分いいきっかけになるんじゃないかなって思うので、
なんか僕もバタバタして生活してるので、
一ファンとしてちょっと和わしていただきたいなと。
是非是非、
一部2時間あるんですけど、
その間はバイオリン演奏ですごく気が張ってたりとか忙しいと思うので、
是非終わったらお茶飲んで一息ついてってもらえたらいいなって思ってます。
今回お菓子がまだ全部は決まってないんですけど、
一部マカロンまよみさんにマカロンと、
あと今回のクリスマスティーパーティー用にミンスパイをお願いをしていて、
なので是非是非、
バイオリン演奏終わったらホッと一息お菓子食べながら、
お茶飲んで一息してってもらえたら嬉しいなって思ってます。
トール君ってほぼ動物みたいなものなんですよ。
動物って何ですか?
トールを見てよく動物だなって思うことがあって、
なんかの気配とか、
いい悪いとかすごい敏感なんですよ。
だから嬉しいですね、そこまで。
マカロンさんのめっちゃ美味いじゃないですか。
42:00
マジで美味しいじゃないですか。
本当に美味しい。
本当はイギリスのビクトリア時代のティータイムの世界を作るのに、
マカロンってイギリスじゃないんですよね。
お隣のフランスとか、もともとはイタリアとかが原点で、
なので違うんですけど、
でもやっぱり美味しいマカロンまよみさんのマカロンを食べてほしいって幸せになりますよね、
あれ食べたら。
だからやっぱりね、
だから皆さんに食べてほしいなと思って、
なので、そう。
なんか食べた後にさ、いろいろ聞きたくなりますよね。
え、これどうやって作ったの?とかさ、
え、これ何が入ってんの?とかさ、
そうなの、そうなの。
だからうちもマカロンまよみさんのマカロンが届くと、
子供たちが問い合いをするっていうね、絵が。
マカロンまよみさんのマカロン。
私なんか違うこと言った?
そうそう、マカロンまよみさんのマカロンを今回のクリスマスパーティーでお出ししようかなっていうことで、
今お願いをしてるところです。
多分そのクリスマスティーパーティー用にどんなマカロン作るかは、
今考えてくれてると思うので、
それプラスミンスパイって言って、
イギリスの伝統的なクリスマスのお菓子、
ナッツとミンスパイ、ナッツときのみ、
ナッツときのみ一緒か、
ナッツとブドウとかのきのみをスパイクでちょっとこう、
パイって言ってんの?なんかタルト生地みたいなのに入れて、
それが結構イギリスで伝統的なお菓子で、
クリスマスになるとそれ作って食べるっていうのがやっぱり習慣であるんですよね。
なのですごいおいしいので、ぜひ皆さんにも食べてほしいなと思って、
そうそう、マカロンまよみさんのミンスパイ、
多分なかなかマカロンまよみさんで出てくることないんじゃないかなと思うので、
ぜひ楽しんでもらえたらいいなって思ってます。
そう、マカロンまよみさんがスイッチでくれるということで、
今お願いをしているので、
ちょっとまだね、多分今頑張って試作を作っているところだと思うので、
またね、出来上がったらお披露目をしていきたいなって思うんですけど、
一応マカロンとミンスパイっていうのは決まっているので、
それ以外はちょっと私がね、こんなの食べてほしいなっていう、
私がワクワクするお菓子をお出ししていけたらなって思ってます。
めっちゃいいじゃないですか。
45:00
本当に多分、私が幸せになる空間あってに、
それを味わいに来てほしい。
なんか結構、6人掛けのテーブルなんでね、
家でなかなかちょっと今再現ができなくって、
今頭の中の妄想の段階で、
妄想しながらいろんなものを並べてるんですけど、テーブルの上に。
すごい。
だから、そう、実際向こうに行って並べた時にどうなるかっていうのは、
私もわかんないんですけど、
頭の中で妄想してるだけでワクワクするので、
だから、そんなワクワクする空間に、
もう少しテーブルの雰囲気が整ってきたらまた、
皆さんにお披露目を少しずつしていこうかなと思うんですけど、
わー、ミサトさんが来たー。
こんばんはー。
どう?
そうそうそうそう。
今回はちょっと落ち着いたシックな感じのテーブルを作ろうかなと思ってますので、
なんか、入ってきただけでちょっと日常から離れられるっていう、
なんかやっぱり人によっては、
アフタヌーンティーって言われるとちょっと一人で行きづらいなとか、
多分思う方もいると思うんですよね。
なかなかちょっとね、そこの世界に足踏み入れられないとかっていう方いると思うんですけど、
私が開催するクリスマスティーパーティー、
ティーパーティーっていう名前はついてますけど、
そんなお細かなものではなくて、
全然マナーとかも、
普通のお店とかに行くと、
アフタヌーンティーのマナーってどうするの?これどうしたらいいの?っていうのはあると思うんですけど、
全然もうなんか自由に過ごしてもらっていいなって思ってて、
だからこそ、
もう本当心を休めに来てもらいたい。
緊張しないで、もう自由に過ごしてほしいな。
いやーなんか、
まだ始まってもないけど、続編が楽しみなやつですね。
いやーそう、ここから多分スタートだと思うんですよね。
あ、虫里さんシックいいね。ありがとうございます。
あ、ゆかちゃんが堅苦しくない雰囲気を出してくれるからきっと和やかな感じになりそう。
ありがとうございます。
なんかね、もうその堅苦しさとか、
多分私が無理っていうか、
わかんない。
テーブルの形は作りますけど、
でも、
ここでテーブルは作るんですけど、
でももうそこからは、
48:00
もう自由にしてくださいみたいな。
ナイフは?とか、
これはどうやって使う?とか思うのも、
そういうのも無し無し。
自由にしてもらって、
なんかもう心落ち着けてほしいなーって。
ここから、今までもね、
いろんなお茶会してきてるんですけど、
なんか私にとっては、
ここがまた再スタートというか、
本当にね、私が作りたい世界を、
初めて今回ね、
100%、120%、200%、
わかんない。もう本当に私が作りたい世界に、
皆さんをお招きするっていう感じなので、
ここからね、また多分、
もっとこうしたかったっていうのが、
多分出てくるとは思うんですけど、
それはまた、
次以降、次回以降に続いていくとは思うんですけど、
そうだね。
一旦ちょっと全て出さないと見えてきませんからね。
そうなの。
やってみないとわかんない部分もあって、
やっぱりこうしたいなーとか、
ここはこうした方が良かったなーとか、
多分出てくると思うので、
そしたらもっとね、
違う形のお茶会がまたね、
出てきてくるかもしれないので、
それはそれでね、
ここからまた再スタートだと思って。
ミサトさんありがとう。
ゆかちゃんの装いも楽しみね。
いつも可愛くしてくるから。
一旦やってみる、いいよね。
なんかやってみないとわかんないし、
なんかやらないうちから、
あーだこうだ、
あーこうかなーかなー言っててもわかんないから、
やってみて、
なんかもう本当に今回は、
あ、何?ときぴさん。
ゆかさん、ゆかさま、ゆかさま。
森のコテンでも可愛かったですって。
うそー。
あ、そうそう。
森のコテンの時は、
あのね、エプロンね。
エプロンを。
そうそうそう、それ。
エプロンをね。
フリフリエプロンを、
まゆみさんがね、
まゆみんが付けて欲しいって言って、
フリフリエプロンなんてどこでどうやって買ってきたらいいんですか?
みたいな感じで、
そっから始まって、
そしたら、
あのー、
私持ってるから!とか言って、
で、
え?そんなフリフリエプロン持ってるんですか?
って言ったら、
まゆみさんのところから出てきたみたいなフリフリエプロン。
あ、KMさんありがとうございました。
ありがとうございます。
そう、フリフリエプロンがまゆみさんのところから出てきて、
あの身に付けてたエプロンは、
まゆみさんのです。
あ、そうなんだ。
そうなんだね。
これなんかすごい、
私物…って言われてもね、
なんか私物でしたけどね、
完全にだから。
51:00
似合うでしょ?とか言われて。
え?
私もフリフリエプロンしか持ってない。
あ、ミサトさんも絶対似合う。
流行ってんの?これ。
まあまあ、かわいいけど絶対に。
ミサトさんかわいいけども。
ミサトさんも似合う。
そう、私のはね、
あの黒と白のギンガムチェックのフリフリエプロンで、
あのね、
まゆみさんが、
なんか昔何かで使おうと思って買ったらしいんですけど、
ちょっとなんか、
まゆみさん曰く、
自分は似合わなかったからしまってあったみたいな感じでおっしゃってて、
そうか、まゆみさんはとてもかわいいけどなと思いながら、
結局最終的には私が着ても似合わないから、
ゆかちゃんかわいいからあげるって言われて、
いただいてきました。
フリフリエプロン。
なんか、らしい感じですよね。
そうそう、フリフリエプロンね。
あの時はね、フリフリエプロンつけてたから、
それでお茶を振る舞ってたから、
見た目的にもね、
なんかね、あったかくなるような感じがね。
そうそう、みんなにお茶を振る舞ってました。
すごいね、考えてるな。
そう、あれね、まゆみさんなんなんですよ。
さすがだなと思った。
ゆかさんもそうだけど、
なんか2人ともアイデアマンですよね。
いやー、すごいですよね。
なんか、まゆみさん本当にすごいなと思って、
その世界観を作っていくっていうのが、
やっぱりうまいなって思うんですよ。
あの森のね、森フェスもそうでしたけど、
あれもね、まゆみさんが作りたい世界を、
もうね、今作れる、
なんか精一杯作りたい世界を作るんじゃないけれども、
やっぱり作り方上手だなって思いますし。
やっぱりまゆみはね、
いろんないい景色を見てきてるからね。
そうね、さすが。
で、今回のね、クリスマスティーパーティーで、
そのふりふりエプロンをつけるかどうかをまた別問題として、
そう、お洋服どうしようかは今迷っているところですね。
いや、なんかあれでもしいらっしゃったとしても、
それはそれで僕はすごい、あぁって。
エプロン?
うん。それであぁってなりますけど。
ね、エプロンね。
そうね。
いや、今もう多分いらっしゃらないと思うんですけど、
れいさんがね、れいさまが、
私がそのね、クリスマスティーパーティーで、
ビクトリアの世界作りたいんですっていう話を、
54:00
れいさんが聞いたときに、
あぁ、いいじゃないですかとかって言いながら、
あぁ、じゃあもう衣装もそっちに寄せちゃったらどうですかって振り切ってとか言われて、
どういうこと?って思って。
で、え、どういうことですか?って聞いて。
さすが、家にシャンデリーがあった男ですね。
そうそうそうそう。
あの、ビクトリアドレス、
すごいスカートがふわーってなってて、
袖がぼわーってパフスリーブみたいに、でっかいパフスリーブみたいになってる、
すごいドレスみたいなのを着てしまったらどうですか?みたいな感じで言われて、
いやいやいやいやと思って。
確かにかわいいけれども、
なんか、
今回のクリスマスティーパーティーの空間でそれを着たら、
もうなんか、それだけで存在感がすごくなっちゃいそうなんで、
それはね、さすがにビクトリアドレスは着ないですけど、
もうなんか、ビクトリアドレス着たらもうそれだけで狭い空間がいっぱいいっぱいになっちゃう。
嘘だ。
話を聞いてるとなんか、
そういうスカート履いてる。
いやいやいや。
そう、ね、ビクトリアドレスなんか着たら、
なんか、お客様主人公ですとか言いながら、
私しか目立たないじゃないですか、と思って。
いやいやいやいや、でもみさつさんほんとにそうよ。
おっしゃる通りでさ、
そういう床さんが見たいんですよ。
いや、まじでまじで。
でもなんかね、
でもやっぱりね、自分がときめく洋服は着たいなとは思うので、
今日は私のために。
ほんとになんか、
私が今回作りたい世界を作りますって言ってて、
それに、
だって共感って言ったらおこがましいですけど、
そこの空間に一緒に体験したいって思ってくださってる方が来てくださるので、
だからやっぱり私が、
自分が輝いてるっていうか、
自分がね、そうやってときめく衣装もそうだし、空間もそうだし、
自分のテンションが上がるような空間とか、
57:02
衣装っていうかね、とかをやっぱり作っていきたいなって思うので、
そこまで言うと、どんな衣装着るんだってなりますけど。
すべてを考えてるんですよね。
場の雰囲気とか紅茶の種類とか。
ほんとに、テーブルもそうですし、
あとは、紅茶の香りがやっぱりメインになるので、
あんまり香りは入れたくはないんですけど、
でもやっぱりほんのり香りも入れたいなって思ったりとか、
でも全部がその空間が一体になる。
来てくださるゲストの皆さんも含めて、
全部が合わさって一つの空間が出来上がるみたいな風にしたいなと思ってますね。
みんなそれ待ってるよ。ありがとう。
なんかバタバタ準備してると、
ほんとに自分の好きっていうところをつい忘れてしまいがちになるんですけど、
でもやっぱり自分の好きを作っていくのがやっぱり大事だなって思ってて。
そうそう。
だからそこにときぴーさんのバイオリンがあったりとか、
マカロンまゆみさんのデザートがあったりとか、
やっぱり私が好きなものを集合させてその空間を作っていきたいなって思うので、
多分そうやって私が好きなものって言いながら集まってきたもので、
それはそれで一つのまとまった世界が出来上がるんじゃないかなっていうのは思ってますね。
嬉しいです。内部事情というか、ゆかさんの頭の中のことをいろいろ聞けてね。
頭の中のこと。
僕13日に忘年会って言ったと思うんですけど、
行きます行きます。私まだ入れてないけど行きたいです。
忘年会は来なくていいよって言ったんですよ、トールくんに。
トールくんに忘年会は来なくていいよって言ったの?
来んなって。
でも10日は絶対来てって言ったんですよ。
嬉しい。
こういう気がしたんですよ。10日は絶対行った方がいいと思って。
嬉しい、本当に。だってトールさんって紅茶好きっておっしゃってましたよね。
1:00:00
そう、紅茶会とかしてたんで。
紅茶会っての前開いたんですよ。
すごー。
そうなんだ。
そんなお方に紅茶出すのちょっと恐れ多いですけど。
遊びみたいなものだったと思うんで。
もうそれはなんか、ゆかりさんの世界で魅了してあげてくださいよ。
紅茶も、もちろんね、マカロンまゆみさんのデザートとか他のデザートに合うものを出したいとは思ってるんですけど、
やっぱり私が皆さんに飲んで欲しいって思うものを探していきたいなと思ってて。
まだ全部が全部を選びきれてないんですけど、
なかなか日本で買えない紅茶とかはもう海外に発注したので、それを待つし。
そういうのちょっと教えて欲しいです。
買えなくはないんですけど。
違う違う、その時にさ。
皆さんにお茶は紹介したりとか、あとお土産持って帰ってもらったりとかしようかなと思ってるので。
今日はありがとうございました。
なんか曲があるけど、本当に一番その曲が心配だったんですよ。
BGMも含めて、わからなさすぎて。
バイオリンとか聴いてるのは好きだけど、バイオリンの世界とか全然わかんないしみたいな。
なんかさ、カノンのやつって送りましたっけ?
あ、もらいました。30層でやってるやつか。
こんな感じで30層もできますみたいなのをいただいた気がします。
トール君1人のやつと、僕とトール君の2人のやつと30層のやつがあって、
どこを渡してあげたら一番イメージ湧くかなって思ったんですよ。
30層聞いた気がしますね。
すごいなと思って。30層になるとこんな感じなんだと思って。
でも30層って言っても、3本のバイオリンが上手い具合に1本みたいな感じで聞こえてくるからやっぱりすごいなって思いますよね。
1:03:03
ほんとすごい曲ですよね。あれはね。
すごい。
あれこそやっぱり1本で弾くよりも2本3本で弾いた方がバイオリンの重みみたいなのがすごい引き立つなって思いますね。
OKですOKです。
そしたら、ラインテーマは5分だけじゃないですか?送れるのって。
うんうんうん、5分。
カノンって5分以上かかるんですよ。
あ、全然。
だから切れちゃうんですけど。
あ、切れちゃってもいい。全然大丈夫。
1人バージョン、東武くん1人のやつと、僕東武くんのまたちょっと別個で送りますので。
ありがとうございます。
もうBGM決まって、なんかバイオリンもあとはお任せっていう感じで、当日楽しみにいきますので。
じゃあ一応僕スピーカー持ってこようかな。
私もスピーカーは、うん、そうね、スピーカー。
で、なんかほら、バイオリンって何でしょうね、装飾の楽器なんですよ。
装飾の楽器、うんうんうん。
なので、基本ピアノとかをスピーカーで流して一緒に弾くみたいな方が多分綺麗に。
なるほどね。
そのこともちょっと含めて、ピアノどの伴奏を使うかみたいなことも。
で、決めたことをまたシェアするので。
ありがとうございます。心強い。
あ、新里さんありがとう。いいな、いける人いらやましいですって。
あれ、私これ下のところに。
あれ?
おかしいな。
確かに。
今更だよね、今更だけど。
下にね、固定をしといたはずなのに。
あ、そうそう、さっきあったよね。
すっかり忘れてた。固定されてなかったな。
おかしいな。まあいいや、今更だけど。
はい、ということでね、今日はときぴーさんにいらしていただいて、
今回はね、ときぴーさんからの申し出で、
12月10日のね、クリスマスティーパーティーに
ヴァイオリンの生演奏をしてくださるということで、
今プロデュースをね、ときぴーさんに、音楽関係のプロデュースをね、
今ときぴーさんにお願いしてて、
その音楽どうするっていうことで、今回はね、
公開で少しね、打ち合わせをさせていただきました。
いやー、ちょっと音楽楽しみです、私も。
いやー、もうこちらこそ全てが楽しみです。
いやー、嬉しい。もうね、なんかそんな、
なんかその、ね、紅茶を飲みながらヴァイオリン演奏を聴くとか、
やっぱり、ちょっとね、あの、多分敷居がすごく皆さん高いと思うんですけど、
1:06:03
ここの場だけは、もう、あの、そんなに賢った感じじゃなくて、
気軽にね、来てほしいなって思うんですよね。
もう全然ドレスアップとかもしなくていいですし、
自分のお気に入りの洋服着て遊びに来てもらえたら十分だなって思ってるので、
ぜひぜひね、この私が作るトキメイク空間に、
お茶飲みに遊びにいらしてもらえたらとっても嬉しいです。
なんか私もね、実際は過去は、やっぱりこのね、
今でこそこのアンティーク食器のオンラインショップ運営してますとか、
お茶会開催してますとかって言ってますけど、
私もこの世界に入る、そのこの世界を知った時に、
いや自分がこの世界に行っていいんだろうかみたいな感覚があったんですよね。
でもやっぱり入ってみたら、全然そんな賢った感じでもないし、
場所によってはね、貸し込まれていかなきゃいけない場所もあるかもしれないんですけど、
ここの私が作る空間だけは気軽に来てほしいなって思うので、
リンカちゃん、ゆっくり休んでくださいね。
寒くなってきたからね、ちょっと体調、皆さんね、崩さないように気をつけてお過ごしください。
トキPさんもゆっくり休んでくださいね。
はい、ありがとうございます。
トキPさんは20キロのトレイルラウンを走ってきたばっかりということで、
いっぱい休息していただければと思います。
いろいろですよね。
ん?
いろいろですよね。
明日はあれなんですよ、
早稲田大学の男の子のマッチングアプリ用の写真を撮りに行ってきます。
えー、すごい。そんなこともやってるんですよね、トキPさん。
そうっすね。
すごい。
いや、でもなんかそういうのプロデュースするの上手そうですよね。
そう、場所ももう決めてるんですよ。ここ行って、そこ行ってみたいな。
あー、なるほど。
そういうのすごい上手そう。
ありがとうございます。いろいろね、ほんとすごい。
はい。
プロデュース力がすごいって思います。
いや、もうそこはね、皆さんで、でもセンスのおかげですよね。
こういう風な、いいとこに案内していただけるから。
あー、ほんとですよね。
なんか、いや、でもそれも、なんかそういう、なんかセンス、なんかトキPさんのセンスを見込んで、
みんな多分こう、あ、お願いしますって多分なると思うんで。
だって、あのーなんだっけ、あのー、ね、マイミンの森フェスの時もそうだったじゃないですか。
音楽系ね、トキPさんお願いしますってなって、その時の音楽もトキPさんが結構いろいろね、やってたりとかしたじゃないですか。
1:09:12
そう、そうかな、まあ、うん、そうか。
ね。
いやー、なんか今日はほんとにありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
またちょっとLINEでね、お願い。
そうですね、クリスマスクリスマスパーティーが、私自身楽しみになったので、
皆さんね、そんな空間にぜひぜひ遊びに来てください。
あ、ピンカさんありがとう。
ありがとうございます。
ね、あれちょっと待って、なんだこれ。
あ、ありがとう。
ね、あのー、あ、いっちーちゃんも最後まで聞いてくださってありがとうございました。
みさとさんもいっちーさんも来てくださってありがとうございました。
ね、皆さんたくさんの方にいらしていただいて、はい、ありがとうございました。
アーカイブ聞いてくださることもありがとうございます。
では、トキPさん引き続きよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
今日はお疲れのところありがとうございました。
ありがとうございます。
はい、ではでは、失礼します。
01:10:21

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