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こんにちは、アンティークショッキーショップオーナーのゆかです。
バタバタとライブを始めましたが、今日はかるぅさんをお招きして、コラボLIVEになります。
シェアしたいな。どうやってシェアしたらいい?
こんにちは、かるぅさん。
かるぅさん、ごめんなさい。シェアしちゃおうと思って。
こんにちは。
ハート来た。
ありがとうございます。
めっちゃ素敵な世界観。
本当ですか?ありがとうございます。
ちょっと今、慌てて準備しました。
慌てて準備したとは思えない。このゆかさんに。
1時間くらいいたら、骨の髄までとろけてしまいそう。
これダメか。行けないのか。
しまった。
リンク止めないですね。
ちょっと隙間が空いてると、リンク止めるんですよ。
矢印の隣にスペースつけると、たぶん飛べるんじゃないかな。
あ、行けますね。行けそうですね。
素敵です。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらこそお声掛けいただいて、ありがとうございます。
前に、この2月、どうしても3月って言っちゃう。
3月21日のマリオ社に出展するにあたって、
企画会議をしている中で、ゆかさんの世界観の中に入ったら、
私絶対に気持ちいいだろうなって思って。
嬉しい。
その世界に浸りたくて、コラボライブに。
嬉しい。ありがとうございます。
この部屋、ちょっと浸っていってください。
ゆっくりと。浸らせていただきます。
私もその時に、
あ、英子さん。
こんにちは。
ありがとうございます。
アンティークがすごく好きで、
自分がすごく成功して大物になって、
03:03
お金が自由自在に使えるようになったら、
アンティーク食器を自分の身の回りに固めたいと思って。
それもすごく嬉しくて、聞いた時に。
私もその世界に住んでたいなと思って。
今も確かに、アンティーク食器に囲まれてはいるんですけど、
もっと壁一面アンティーク食器のギャラリーを持ちたいなっていう夢はあって。
分からない。
囲まれていいとかすごい嬉しいなと思って。
一生一生と思いながら。
その空間にいるだけで気持ちが上がる気がする。
そうなんですよ。
アンティーク食器って歴史を背負ってきてるし、
その歴史があるからこその魅力があると思ってて。
だからこその重みというか、
価値というか、そういうのがあるから。
やっぱりその分、食器も大事にしなきゃいけないけど、
その分その目を自分に向けてあげようみたいな。
大島さんこんにちは。
ありがとうございます。
すごく自分のことを大切にしてるみたいなね。
伊賀さんはきっとアンティーク食器のオンラインショップをされてるの?
私はアンティーク食器のオンラインショップを運営してます。
オンライン食器ですね。
すごくアンティーク食器のことにものすごくお詳しいんだろうなと思って。
ありがとうございます。
好きだけで始めたお店で。
本当にお客さんとかインスタのフォロワーさんとか、
そこの優しさに支えられて今があるっていう感じですね。
あーしまんさん来た。
こんにちは。ありがとうございます。
そもそも、ゆかさんはアンティーク食器ってどこに魅力があるっていうか。
なんか私、昔からアンティーク食器好きなんですか?と聞かれるんですけど、
そんなこともなくて、
私アンティーク食器に出会ったのって本当に起業するちょっと前みたいな感じで、
だからまだ4年5年とかそれぐらいのあれなんですよね。
その魅力の世界に入り始めてからは。
で、やっぱり、
何て言うんだろう。
眺めてるとアンティーク食器って傷もあるし、
いたしたら欠けとかもあったりするわけですよね。
もう私の手元に届く時点で。
そうなんだ。
06:01
何?ありがとうございます。
ちょっと待ってくださいね。
ありがとうございます。
あ、ここだ。
お店のホームページ。
さっきね、アンティークのホームページ拝見してたんですけど、
まゆみんさんのコラボもあるのね。
そうそう、まゆみんさんが食器の絵を描いてくださって。
すごい雰囲気が出てる。
私のお店にセットでいますので、
何か見ていただけたらと思うんですけど、
アンティーク食器って欠けもあったりとかもするわけですよね。
私のところに来る時点で。
やっぱりそれも傷も欠けも恐れも、
全部時代を生きてきたんだなって思えるんですよね。
その食器を見ていると。
人間と一緒だなって思ってきて。
なるほどね。
年齢を重ねるごとに魅力って出てくるじゃないですか。
それを自分では魅力と思っていないかもしれない。
私の悪い欠点だったりとか、
そういう風に思っている方もいるかもしれないんですけど、
でも全部それをひっくるめて、
その人だし、魅力だしって思えたら、
アンティーク食器と人って、
唯一無二のところで重なっていくんじゃないかなって思えるんですよね。
やっぱりアンティーク食器って、
一点物とかそういうのが多いですか?
多いですね。
一回出会って、これ本当にいいと思って出会って、
それが売れてしまうと、
あれ私も欲しかったんですけどって言われても、
もう二度と出会うことないんじゃないかって思うこともあって、
いや、出会えることもあるんですけど、
やっぱり同じようなコンディションのものに出会うって、
本当にほぼないような状況で、
基本的には唯一無二だなと思っていて、
今までにも売れちゃった食器の中で、
私もあれ欲しいんですって言われたこととかあるんですけど、
未だに見つからないですね。
そうなんだー。
マユミンがメッセージをくれてます。
ゆかちゃんが作った物語から絵を描いてます。
物語?
そう、物語もちょっと描いてたりとか、
物語が素敵なの。
ありがとうございます。
今はやっぱり、
私自身も起業した頃とか起業する前って、
本当にマインドがひどかったらあれですけど、
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自分に自信がなかったし、
自分の今まで生きてきた人生を良しとできなかったんですよね。
自分の中で。
自分の人生嫌いだったし、それまでの人生で。
表に出したくないから、
ずっと隠してきたものとかもあったし、
だからこそ、
それをハンピーク食器に出会うことで、
自分の人生も受け入れられるようになってきたんですよね。
そうなんだ。
やっぱり自分が、
ダメだっていうか、
自分が嫌いだった過去も、
それも含めて今の私を作ってるんだなって思えたら、
自分のことをまるっと受け止められるようになってきて、
それってやっぱり、
ハンピーク食器がそばにいてくれたから、
自分のこういうダメだって思うところも、
全部魅力なんだなって思いました。
ちょっと待って、
ライちゃん、
これ絶対巻き切った。
ありがとう、いらっしゃい。
はい、そういう感じでね。
今はこれからは、
今までハンピーク食器のオンラインショップオーナーですとかって言ってきたんですけど、
ここからは、
今までちょっとずつモニターとかをしてきたんですけど、
誰かの人生を、
過去、やっぱり自分の嫌な部分とか、
見せたくない部分とか、たくさんあると思うんですけど、
それを人生の物語を一つ紡がせてもらって、
それで自分をまるっと受け止めて、
また新しい自分の魅力、
私ここダメだって思ってたけど、
こんな魅力、今これを活かしていけるんだみたいな、
その魅力をもう一回再発見できるような物語を紡いで、
新しい人生を歩いていくっていうところを、
サポートしていけたらいいなっていうふうに今は思ってるんですよね。
素敵。
もうそれもあれですよね。
由加さんが、人に見せたくないっていう、
嫌な過去を書きたいところを乗り越えて、
食器とともに乗り越えてるからこそできる、
あれですよね、お手伝いですよね。
そうですね、私自身もやっぱり実際、
今のお店をスタートする前は、
本当に普通の勤めてたんですよね。
全然違う病院で、
スタン業務をしてきてて、
本当にその中でもたくさんの人に出会ってきて、
たくさんの人の人生の悩みを聞いてきたんですよね。
そうですよね。
やっぱりその人の悩みじゃなくても、
話を聞くっていう、聞くことも好きだし、
12:02
そこから文章を、物語を紡ぐとか、
文章を書くっていうことも好きだし、
全部自分の好きが詰め込まれたもので、
人をまた未来に向かって、
ああいうお手伝いができたらいいなっていうところに、
今つけるんですよね。
どうかもう、
つむぐに反応しちゃいます。
確かに反応しちゃいます。
名前いっぱい呼んですみません。
ライちゃん、ここはいい子にするわ。
ライちゃん、そのままでいてください。
私はそのままのライちゃんが好きです。
そうなんですね。
でも確かに私もね、
今アンティーク食器が好きって言って、
私もアンティークの、
そんなにすごいやつじゃない、
普通にそんなに高い値段で買うような、
カップじゃないけど、ちょっとアンティーク風なやつを、
1個一目惚れしたのがあって購入したんですよ。
すると、
唇の触り心地も良くて、
そうなんですよ。
やっぱり薄さっていうか、
バグカップも便利なんですよ、いっぱい入るから。
だけど、やっぱりその薄さだったりとか、
角度とかね。
手で持った感覚とか、
やっぱりそれって昔の職人さんが、
ちゃんと計算して作ってるんだなっていうのが分かるものが、
やっぱりときめくんですよね。
作るんだ。
すごいよね。
計算しにくいことにあるわ、本当に。
だからその、なんて言うんだろう、
ちょっと装飾っぽいものもあるとは思うんですけど、
でもやっぱり、
持った時の軽さだったり、
器の薄さだったりとか、
ハンドルの形だったりとかっていうのも、
やっぱりちゃんと計算されてデザインされてるんだなっていう、
その職人さんの思いみたいなのもやっぱり伝わってくるんですよね。
今ね、百均とかでも食器って買えますけど、
それってやっぱり機械で量産されてたりとかするから、
やっぱり全部同じじゃないですか、売ってるもんって。
うんうん。
だけど、やっぱり一つ一つ、
このカップはこういう思いで職人さん作ったんだろうなとか、
職人さんの思いとか感じられるもの、
もともと私好きだったんですよね。
その作り手さんの思いが伝わってくる。
うんうん。
伝わりたいだわ。
そうそう、あいこちゃん、そうなの。
当時は高度な技術、本当にやっぱり、
15:01
今みたいに技術が発達してないからこその、
なんていうんだろう、
ちょっと足りなさみたいなところもあったりするんですけど、
それもやっぱり魅力だったりとかもするし、
やっぱりそれって人も同じで、
自分がちょっとここ欠けてるなとか、
なんかここ足りないよな、
あの人の方がなんか素敵だよなとか思うところ、
あるかもしれないけど、
それぞれにいいところがあって、
人も唯一無二だし、
やっぱりそこがカップとつながっていくんだなって私は思ってます。
へー、そうですよね。
いや本当にね、
口のくちびるのね、さわり心地がいいって言ったじゃないですか、
それまで本当に私、子供4人いて、
自分の食器なんか全然お構いなしで、
しかも子供だから、
コップとかお皿とか割れた時に、
割って!とか怒りたくなかったから、
全部プラスチックの無機質のやつを使ってたの。
そうすると毎日が、
気持ちまでも無機質になっていって、
その上でのたまたま手にしたカップが、
口にフィットしたのを感じてね、
毎回お茶を飲むたびに、
気持ちが高揚するの。
そうなんですよ。やっぱりね、
お茶を飲むっていう一つの動作ではあるんですけど、
そこの味わいの中に、
見た目っていうのも入ってくるんで、
味を左右するところに。
だから、やっぱり目で楽しめるものでいただくっていうのって、
一つやっぱり大事だなって思うんですよね。
そこで味が変わったりとかもするので。
もうね、立ちながら飲んでたり、
下手くそで歩きながら飲んでたのが、
フィット感が良くなるだけで、
椅子に座りたいなとかね。
ゆっくり落ち着きたいなってなりますよね。
どんどんどんどん自分を大切にしたいなって気持ちになってくるの。
そうなんですよ。やっぱりそれは、
自分につながっていくんですよね。
その時間を大切にするものを大切にするが、
自分に帰ってくるっていうか。
だから、アンティークショップに、
食器に囲まれる生活になったら、
どうなっちゃうんだろうって思って。
本当に。
アンティークショップはナイスカルーさんといった。
ありがとうございます。
食器に囲まれて生活したいっていうところでつながった。
でもやっぱり私も、
食器に出会う前って、
私今子供二人いるんですけど、
本当に時間に追われてったんですよね。
朝7時半に保育園が開くんで、
それに合わせて、
急いで連れて行く。
18:02
オープンと同時に入って、
お願いしますって言って預けて、
10分で走って電車に乗るみたいな、
そんな暮らしをしていて、
結局、お迎えに行くのも一番最後。
つまる直前に、
遅くなりましたって言って駆け込んで行くみたいな。
ずっとしてたんですよね。
やっぱりその時って、
本当に自分に余裕がなかったから、
子供に対して、
急いでとか早くしてとか、
そんな言葉ばっかりで、
なんでこんな生活してるんだろうと思って、
いつの間に生活続くんだろうみたいな、
ずっと生活をしてきたんですよね。
だから、やっぱりその時って、
まだ子供小さかったから、
そんなに影響はなかったけど、
その生活をずっとしてきてたら、
たぶんどこかで子供たちも、
今でも上の娘が息しぶりとか、
息しぶってたりとかありますけど、
でもやっぱりもっと大きなことになってただろうなと思って、
やっぱりそこで自分を立て直せたからこそ、
子供の声にも耳を傾けやすくなったなと思ってて。
本当ね。
なんか不思議よね。
自分のこと後回しにして、
雑に扱ってると、
子供にもすごく怒りやすくなってるけど、
ちょっと自分のことを優しくすると、
子供だって私だってうまくいかないんだから、
子供がうまくいかないのは当然だよなって、
許してあげようっていうか、
認めてあげようっていうかさ、
そういう気持ちになっていくのよね。
そうなんですよ。そこが不思議で、
やっぱり自分の心の状態と、
子供に投影するものとが、
リンクしてくるっていうか、
何なんだろうね。本当に面白いよね。
そう。だから、
4人のお子さんが、
一緒に不登校になったっていう話を、
よくされてるじゃないですか。
じんぐりになってて、
一時期4人全員行かなくて、
で、私だけが仕事に行くっていう、
不思議な家族だったの。
本当に不思議な家庭だったの。
だけど、やっぱりそこも、
やっぱり気付いたところが、
自分がっていうところに気付いたから、
世界が変わってきたっていう話、
されてるじゃないですか。
やっぱりどこまで行っても、
自分なんだよねって思って。
自分なの。
ね。
ライちゃんがいろいろ。
お母さんが大切にしてたら、
子供ちゃんも大切にするんよ。
そうね。そう。そう。そうなのよ。
子供ちゃんのペースで、
子供ちゃんのペースで、
ゆっくり大人になればいいよ。
そうだね。
ほんとね。
お母ちゃんを産んだことこそが、
すごいこと。
本当そうだよね。
妊娠したら絶対産まれる、
21:01
っていうことでもないし、
やっぱりいろんな奇跡が重なって、
自分のところにやってきてくれたね、
子供だし、
そこを本当に、
それぞれどっちかが、
何かを犠牲にするっていうことがなく、
それぞれの人生を、
結んでいくっていうのが、
やっぱりできたら、
すごくいいなって思ってるし、
その価値観に気づけたのも、
アンティーク食器との出会いだったりとか、
それを通して活動してくる中で、
やっぱり皆さんが、
たくさんの豊かさみたいなのを
知ってくれるから、
っていうところなのかなって、
私は思うんですよね。
ゆうかさんとアンティーク食器の出会いは、
偉大でしたね。
そう。やっぱり。
食器にあったから、
自分に戻れたみたいな。
出会うべくし、出会ったっていうか、
一番スタートは、
オンラインショップを、
スタートするっていうところから、
始まってるけれども、
私が伝えたいのは、
アンティーク食器を、
もちろんね、
買ってくれたら、
その人が豊かになるから、
もちろんそれはそれで嬉しいんですけど、
でも、そこの先には、
やっぱりその食器を使って、
人生、自分らしくもっと豊かに歩んでいこうよ、
っていうのを、
やっぱり伝えていきたいなと思っている。
今まで歩んできたのも、
全然、
全て、
その人の魅力だし、
何にもマイナスなことはないし、
全部、
あなたからこそ、
今の自分がいるし、
これからの未来を作っていけるし、
っていう、
そういうところを伝えていきたいなって、
思えるところまで、
ようやく来た。
すごい。
食器をきっかけに、
由加さんが過去の、
いけてないと思ってた自分が、
いけてなかったわけじゃなくて、
今の自分の土台になってくれてたんだなって、
切り替わったってことよね。
そう。
やっぱりそれを気づけたからこそ、
やっぱり今があるし、
これからがあるし、
そうそう。
だって私もね、
本当に、
気づかせてもらったから、
私は4人の子供の不登校になったり、
不安定になったりしたことで、
気づかせてもらったから、
今になったら、
そのきっかけをくれた4人の子供、
本当に不登校になってくれて、
ありがとうって思ってる。
なってなかったら、やばかったなって思う。
子供も、
そうやって教えてくれるんですよね。
もうなんか、
子供のことで、
何か壁にぶつかるたんびに、
私にもこんなところあるなとか、
やっぱり思えるし、
全部子供も教えてくれてるんだなと思って。
ね。
前にね、
一番上の長女が、
24:01
本当に行かなくなった、
一番ひどかった状態になったのが長女なんだけど、
その長女がね、
後になって、
私、うち本当に不登校になってよかったって、
今本当に思ってるわって話してくれたのが、
本当に嬉しくて、
自分の、
学校行けなかったって、
自信がなくなっちゃってもいいような出来事だけど、
それをね、
なってよかった、ならなかったら、
うちやばかったわとか言って話してくれた。
そこの自分の、
人生の良さに気づいてるっていうところが、
やっぱり、
かるんさんが、
そうやって、
自分の人生を生きてるからこそ、
子供も育って、
認められるのかなって、
そうだったら嬉しいけど、
でも多分娘は、
私を見てそう思ったんじゃないかなって思う。
自分で自分の人生を振り返って、
まあ、年間は短いけど、
それで思ったんじゃないかなって思うけど、
その言葉を聞いた時、
本当に嬉しくて、
今の目標は、
4人の子供全員に、
うちら4人不登校になってよかったよねって、
言ってくれたら一番いいなって思う。
本当にでも、
そこに行き着くのに、
それなりに、
何か事情があって、
そこに行き着いてるわけだから、
やっぱりそこのね、
自分が今、
そこにいるっていうことに、
何か意味が見出せたら、
またね、
すごい、
いいに進めるのになって思う。
結局のところ、
全ていいようになっていたみたいなね。
そうなんですよ。
結局は、
自分が、
これ嫌だったなって思うことも、
絶対何か、
自分の今のプラスになってるんですよね。
それがあったからこそ、
今これができてるみたいな。
ね。
でも私も決して、
今も嫌なことがないことはないです。
いや、イライラしたりなんだりで、
はじめはしっかりイライラしたり、
ムッとしたりするんだけど、
しばらくしたら、
いやこれは、
多分私に何か学べって言ってるんだろうなとか、
この嫌なことをしてくれてる人は、
多分これ私にもあるから反応してるんだろうなとか思う。
そうなんですよね。
そう思えると、
全部がギフトになっていくし、
日付になっていくし、
これに私もやもやするんだ、
私の中にあるかもなーから、
なんかやっぱり、
新しい、
物語が書き換えられますもんね。
じゃあなんなら、
自分こうしたらいいんだ、
みたいなのとか、
まゆみさんも素晴らしいプロセス、
そう思うよ。
ありがとうございます。
あらいちゃんもいっぱいくれてる。
不登校って可能性の塊。
本当にね、
選択肢の一つだと私は思ってる。
本当に。
それがあるからこそ、
自分を守れてるんだっていうところもあると思うんですよね。
27:01
ね。
時代が変わってる。
昭和の教育から、
令和に移行しなきゃいけんのよ。
義務教育なんてせんのよ。
本当にね。
そうだそうだ。
悩んでる人ってすごいたくさんいると思うんですよ。
私もその一人だったし、
忙しかったからこそ、
子供にあんまり目を向けられなかった自分もいたのも申し訳ないんですけど、
やっぱり、
ちょっとなんか、
小さい頃から、
娘に対する違和感が、
その違和感が、
違和感を言葉にしろと言われるとなかなか難しいんですけど、
もしかしたら、
この子、
ちょっと人より発達、
何らかのどっかに、
あるんじゃないかなって思った時期があって、
でも、
それって子供の発達っていうよりは、
たぶん私の関わりだなって思ったところから、
私もちょっとずつ変わってったんですよね。
なるほどね。
やっぱりそうやって、
なんかちょっと、
子供の、
なんか気になるとかもあると思いますし、
でもなんか子育てうまくいかないみたいなのって、
漠然とみんな抱えてるんじゃないかなって、
私も思うんですよね。
私も通ってきたし、
だけど、そこって、
結構やっぱり、
ママが変われば子供も変わるじゃないけれども、
意外と、やっぱり、
ママの心の状態によって、
子供って変わっていくんだなっていうのを、
すごい子供を見ながら気づかされたので、
やっぱり、
カルーさんが今やられてる活動みたいなのも、
すごい、
子育てママにとったら、
本当に助けになるんじゃないかなって、
私は思ってて。
ありがとうございます。
本当にね、
自分がね、
人生底辺の方に落ち込んでっていう経験があって、
こういうお母さんっているんだろうなって思って、
そしたら、
やっぱり自分が経験して、
自分だってことに気がついて、
子供たちも変わっていってって経験をね、
持ったから、
それをどうにかしてね、
自分のこの経験を他のお母さん、
落ち込んでるお母さんとか、
悩みが多いお母さんに生かせたらいいなって思って、
今活動してるところは確かにあります。
そうだね。
やっぱり、
かるさんもね、
助産師さんで経験すごく長いと思うんですけど、
やっぱりその時の経験も、
今に多分生きてきてると思うんですね。
いっぱいのお母さんとか赤ちゃんとかに出会ってきて、
自分も、
ご自身も子育てをね、
意志でやってきて、
だからこその今、
30:00
ママに寄り添えるっていうところがあるんだなと思って、
でも私も子供が小さかった頃って、
本当に、
ネット上とかでいっぱい今、
情報ってあふれてるじゃないですか。
こうするとうまくいくみたいな情報が、
山のようにあふれてるけど、
みなさんそれやってうまくいきましたかっていう風に、
思うんですよ私は。
私自身が、
ネットの情報に踊らされて、
やってみたけど、
なんかうちは違うかもみたいなのとか、
いっぱい経験してきてて、
やっぱりその時も、
自分も子育て必死だったけど、
やっぱり誰かに相談したかったなって思うんですよね。
やっぱりそこで、
うまくいかないから、
子供をなんとかしようみたいな思う人もたくさんいると思うんですけど、
そこじゃないっていう、
子供の能力とかに目を向けるっていう、
より向ける先は自分だなって思うんですよ。
そうですよね。
最近、
今日も朝まで働いてて、
お産に立ち会ったりしてきたわけなんですよ。
くずく思うのが、
赤ちゃんが生まれた時、
全員がめちゃめちゃ感動するの。
そうですよね。
お母さんも感動したでしょ。
私も感動したの。
感動したんだけど、
自分もかつて感動された時があったんだよなって思って。
そうですよね。
自分が生まれた時、
記憶ないけど、
自分が生まれた時、
絶対に、
自分が生まれた頃は立ち会い、
お父さんも文弁室に入ってとか、
そういう時代じゃなかったと思うけど、
だけど全員が待ち望んで、
生まれたかーって言って、
親って結局、
子供が生まれた時に、
喜びしかない。
全員が絶対に子供のことが好きなのよ、親って。
なんだけど、育児してると、
それだけでいられないじゃない。
そうですね。
仕事してたら仕事の時の出来事もあれば、
まともとの出来事もあれば、
旦那さんとの出来事もあれば、
家族との出来事もあれば、
子供が好きっていうのが、
ちょっと曇っちゃうのよね。
だから、
お子さんに伝わらない。
私、結局すごく子供のことが大好きだけど、
結局は子供にそれが伝わってなかった。
伝えるは大事なんだなってね。
今思ってますね。
やっぱりね、
分かるだろうみたいなのは、
伝わらないんですよね。
ね。
子供も無条件で親のことが好きだけど、
33:00
親も無条件で子供のことが大好きで、
相思相愛のはずなのに、
うまく伝わらないっていうのが、
何だろう、トラブルとか起こった時に、
そこの原点に戻るのは大切かなって。
本当にそこ大切だなって、
私はずっと思ってて。
パウツーとかどうこうとかじゃなくて、
今度も自分は子供の、
なんていうの、
すごく、
言葉が純粋の好きで、
いくかみたいな。
本当に。
だから、私も小さい。
やっぱり、
子供の能力とかに目を向けて、
何でうまくいかないんだろうとか思ってた時よりも、
そこじゃないんだなって。
まず自分だなって思って、
そこからはやっぱり、
なんかあると子供をハグしたりとか、
例えば子供がちょっと思うようにいかなくて、
感触を起こしてる時とかも、
ハグしてあげて、
大好きだよって言ってあげると、
ちょっとピタッと止まったりとかっていうのを、
やっぱり小さい頃見てきたから、
やっぱりそこに、
そこしかないんだなと思って。
ね。
感触を起こすのも、
起こす必要があるから起こしてるわけで、
だからね、
それでもいいよって感じで、
付き合ってあげるからね、
そこのところみたいなね。
そこが大事よね。
そこをね、
そこに大人がイラッとしたり、
怒りをぶつけようとしたって、
どうにもならなくて、
やっぱりそうすることによって、
子供はね、
むしろどうしていいか分かんなくなるって、
自分の感情の矛先、
どこに向けたらいいか分かんなくなって、
っていうのが、
やっぱり繰り返されちゃうから、
やっぱりそこも含めて全部、
なんか、
まるっと愛してあげるじゃないけど、
うん。
あ、チフミさん、ディズニーチフミさん。
チフミさんこんにちは。
またいっぱいライちゃんがコメントくれてる。
ありがとうございます。
そうだ、ライコちゃんも。
一人一人違うのに、
同じ教育を知れるのがあかんねん。
いや、ほんとほんと。
僕、高校やったで。
でも、高校でも好きな仕事に尽きるし、
それで人生終わるわけやない。
ほんとほんと。
その気になれば、
学校行きたいと思う日は絶対来るよ。
うちのあれですよ、
全員行かなくなったって話したじゃないですか、
一人一人それぞれのペースで復活してって、
一人最後にずっと行ってないのがいたんだけど、
今度の4月から、
学校に通い始めるんです。
いえーい、すごーい。
高校なんだけどね、
小学校から中学校、
全部家でのんびりして、
料理、料理するのが大好きで、
家で料理ばっかりしてるんだけど、
36:01
いつも食べさせてもらって楽してるんだけど。
でも好きなことがあるってすごいですね。
そう、だんだんYouTubeで料理のやつばっかり見てたら、
作りたくなったみたいで、
で、もう今は資格取ることを楽しみにしてるね。
いやー、素敵ー。
楽しみなんだーみたいな。
いいですねー。
エネルギー溜まってきたなーと思って。
でも嬉しいなって思うけど、
明日のことなんて分かんないじゃない。
分かんないですよね。
だけど、もう全部付き合うから大丈夫みたいな。
私が大丈夫。
やっぱりお子さんの全てをまるっと受け止めて、
でもそれでもやっぱりうまくいかないこともやっぱりあるとは思うけれども、
それもまるっと引き受けて、
やっぱりそこが子どもにも伝わっていきますよね。
ね、ほんとね。
すごいね。
ヨカさんとアンティークが、世界観が好きと思ったけど、
考え方も共通したものがあって、私嬉しいですね。
私もまだ子育て真っ最中で、
私もですよ。
そこの子育ての価値観みたいなところとか、
自分も悩んできた部分でもあるし、
そうやって誰かのために、
子育てママが笑顔で過ごせるように活動してくださっている方って、
本当にありがとうございますって思うんですよね。
本当です。
私も本当になんていうのは、私が隠したいことが多くて、
いけてないところとかね、
子どもが学校行かなくなった時も初めて、
もうどうしようバレちゃうみたいな、
誰も持って言われちゃうみたいな、
そんな隠したい思いもあったけど、
そうするとやっぱり笑顔が作り笑顔になるっていう、
後退笑顔になるっていうか、
それがなんていうの、
本物の笑顔になることができて、
だから本当の笑顔のお母さんがいっぱいの世界を作りたいっていうのが、
私の持ってるビジョンなんだけど、
でもそれは一人じゃできないと思ってる。
本当に。
だからたくさんの人がそういう活動してるのを見てると、
胸が熱くなるっていうか、
私も頑張るぞっていう気持ちになりますね。
本当にね。
やっぱり経験してきたからこそ伝えられることってすごくたくさんあると思うし、
カルーさんの視点でしか見えてない世界っていうのがたくさんあると思うんで、
それが本当にたくさんの悩んでる、
うまくいかないと思ってるママに届いてくれたらいいなって私も思いますね。
本当に笑顔で子育てしてってくれたら、
やっぱり子どもの未来も幸せだし、
39:04
自分がやりたいことができたら幸せですよね。
子どもにも言われました。
ママみたいなおばさんがこんな好きなことやってたら、
私にできないはずはないって思ってる。
ママみたいなおばさんって何よって思ったけど、
まあまあまあ、それままいいでしょみたいなね。
でもそのセリフはね。
ちゃんと背中を見てくれてるってことで。
そう、ちょっと親として嬉しいセリフだった。
だからちょっとこの調子で私も好きなことをやるぞってね、
ちょっとまたね、再確認したところだったんですけどね。
やっぱり子どものために何か親が我慢しなきゃいけないとか、
っていうのをもし子どもが見てたら、
多分自分も大人になったらそうしつけいけないんだって思っちゃいますもんね。
だからね、子どものために自分の好きなことをやるが一番いいですよね。
そう、やっぱり子どもは大人っていうか、
やっぱり子どもってママの背中を見て育つんじゃないかなって思ってて。
パパもいますけど、でもやっぱりね、
ママの存在って大きいですよね、子どもにとって。
大きいですよね、大きい大きい。
だからママがやっぱりね、背中を見せていくって大事ですよね。
本当に。
ありがとうございます。いっぱいコメントいただいてて、どこから読んでない?
ちふみさんが来てくれて、夢の国から飛んできてくれて。
夢の国からやってきた。
いいなぁ。
子どもは天才。
そうそう、天才だよね。
ゆかさんの考え方素敵や、カルーの子どもに対する眼差しも素敵やね。
ありがとう。
幸せな大人になることが国が豊かに。
本当にそう思う。
年上の人はね、希望を感じさせてくれる人が好きなのすごく。
確かに。
文句ばっかり言ってる年上の人よりも、生き方が素敵で、
私も年取ったらああいう風に生きられるんだなっていう風に感じさせてくれる人がすごく好きだから。
だから私も年下の、自分よりも年下の人には、希望を与えてあげられるような生き方をしないといけないなって思ってる。
素敵。まさにそれですよね。
だってやっぱりさ、年上の人は生きて、自分も年いったらああなれるんだって思ったらさ、明るくなるよね。
日本が明るくなるね。
本当ですよね。
幸せな大人になることが、国が豊かになるね。本当に大ちゃんその通りだよね。
本当に。
学校は行っても行かなくても自由にしちゃえばいいのにね。
42:01
先々そういう時代が来るのかもしれないですね。
でもなんか、学校の授業の在り方みたいなのを変えていったら、もうちょっと変わっていくのかもしれないなって思いますけどね。
今はまだまだ詰め込み教育じゃないけれども、やっぱり大学が多いけれども、これからの時代ってIQよりEQって言われる時代で、やっぱり何かを体験するとか、そこの経験から何を感じたかとか、
そっちの方が子供の心を豊かにしてくれるんじゃないかなって思うんですよね。
本当にそう思う。私は子供が小学校の時に行かない子が多かったから、多分保護者としては誰よりも学校に足を運んでると思う。
みんな変わる。
普通の保護者が見ない世界をいっぱい見てきたって感じなんだけど、やっぱり自分が子供の頃と今の小学校と基本変わってないよねって思う。
ハブレットとかそういうものは変わってるんだけど、授業のやり方とか、こんなにも時代が変わってんのにこんなにも変わってないのかって感心するみたいな。
真由美さんも自分を生きる背中が一番子供への教育って本当。
その通りですよ。親が自分らしい道を歩んでたら、自分も自分らしい道を歩んでいいんだって思いますもんね。
みんながそういう生き方をしたら、子供が誰を見てもその生き方でいいんだって思えるからね。
本当に未来が明るくなるよね。自分が好きなことをやっていいって思えるのがね。
本当にね。気がついたら熱く語ってこんな時間に。
真由美の話はどうした?みたいな。
おばさんはなんて読むんだ?別称でいいのかな?
頑張って生きてきた称号。確かにね。
教育は必要。教育は必要ですよね。
必要。
学校でギャルおばちゃんとかかっけーよって書いてる。
私もそう思う。インスタとかで結構ギャルおばちゃん見てる私。
北欧の教育素晴らしい。まさにそれなんですよね。
北欧とかって書いて学ぶというよりは、いろんな経験をして自分がやりたいことから学んでいくみたいな。
やっぱりそういうのが先に進んでるっていうか。
そういう方が子どもをチームで作るとか。
45:00
いいね。チームで作るね。
やっぱり意見交換大事よね。
自分でコツコツ書いて、ちまちま書いてやる勉強よりもね。
あなたはどう思う?私はこう思う?みたいな。
それが今の子どもも含めて、やっぱり自分の意見を言うっていうことがダメとされるじゃないけれども、
やっぱり言ったら友達に悪く言われるみたいなのとか言ったりとかいまだにするから、
やっぱりそれだと自分の自由な意見を言えなくなっちゃうみたいな。
これ言ったら嫌われるかもしれないとか、これ言ったら笑われるかもしれないみたいなのもあったりもするから、
やっぱりそうやって自分も相手も尊重するっていう、そこを学んでいけたらもっといいですよね。
本当にね。それがチームですごい学べるからね。自分一人よりもね。やっぱり誰かと何かするっていうのがね。
自分の意見があるのが見通すべきですよね。
あ、レイさん来てくれてる。レイさんだ。
こんにちは。ありがとうございます。
ここさんなんて女性はいない。いるのはレディーとガールだけだ。
さすが。
ね、本当に。
レディーとガールいいな。
超いいな、レイ玉。
っていう感じでね。
今日は今週末の2月21日にあるヨシクマルシェの宣伝も含めたライブということで、
この週末のヨシクマルシェに関しては、30近い専門家の人たちが集まって、それぞれの視点から皆さんがより良い未来にいけるようなお手伝いができたらということでね、今回のヨシクマルシェが。
うん。
そこにぜひ、皆さん、どんな悩みがあるかって人それぞれ違うと思うんですけど、30近いブースがあるので、どこかしら自分の悩みに直結するような話が聞けるんじゃないかなって私は思っている。
本当にもうね、美しくなりたいからね。
あと何、健康になりたい。
そうですね。
春の表情をどうにかしてくれとかさ、あとは起業されている方だったら、なんかもっと起業をうまく波に乗りたいとか、新しく起業を始めたいとか、人間関係を良くしたいとかね。
48:05
そう、なんでもいいんじゃないかなと思うんですよね。
だから、好きなブースに行けるし、皆さん、マルシェの出展自体は1時間40分くらいの時間なんですけど、それを皆さん細かく15分とか20分とかで切って回していくので、いろんなブース回ってもらいながら、いろんなことを自分でできることを取り入れてってもらえたら、そこでまた気づきがあって、
ここからこうしてみようかみたいな、新しい未来がまた作られていく可能性があるんじゃないかなと思って。
あれ、ランちゃん、迷ってるの?迷ってるんだったら来て来て。で、嫌になったら出ればいいから。
そうそう。出入り自由だから。
そうなのよ、本当に。全然構わないんで。
だから、時間通りに来れないって言っても、本当に途中からでもちゃんと案内してくれる人がいるし。
私、案内人です。
そうそう。カルーさんも案内してくれる人もいるんで、自分がこんなことを知りたいみたいなのを、じゃあここの部屋に行ってみたら、みたいな感じで紹介してくれる方もいるんで。
気軽に来てもらって、好きなブースに入ってもらって。
届け屋に入って、ちょっと合わないなと思ったらすぐ退出しちゃって全然OKで、居なきゃいけないっていう縛りもないから。
そうですね。ちなみにカルーさんは、案内もあると思うんですけど、マルシェではどんなことされるんですか?
私は後半だけ、11時ぐらいから出店させていただいて、それまではずっとご案内役してるんですけど、その後はね、私の出店のお店のテーマはご機嫌なんです。
だからご機嫌でいるために、みたいなプチ講座と、あとは座談会をして、みんなでちょっとご機嫌についていろいろ話をしたり、ゲームをしたりって感じで、
人によってご機嫌になるものって違かったりもするんで、ちょっと自分も試してみようかなとか、私こういうことでご機嫌になれるんだとかね、
そういう発見を持ち帰っていただけたらと、それを提供するのが私のプロジェクト。
素敵。自分がご機嫌でいるって一番大事だと思うんですよね。
うん、そう。ご機嫌にいるってね、もうめちゃめちゃね、社会奉仕だと思う。
本当に。だって自分がご機嫌でいることで、周りもやっぱりハッピーになるし。
ハッピーですね。あとね、一番はね、気遣わなくて済むんですよ。
そうそう。
だってやっぱり不機嫌な人がいたら、「落ちたの?」とか、「落ちたの?大丈夫?」とか、「あれどうぞ?」みたいに気遣わなくちゃいけないけど、
私遅れてきたりする時に、「すいません、すいません。」っていうよりも、「すいません。」って。
51:04
あたりが入ったら、「こいつは構わなくても大丈夫だ。」みたいな感じ。
あれはある意味すごい社会貢献だと思ってて。
社会奉仕って、奉仕がキノコになってますけど。
それも間違いないと思う。
だからね、やっぱりご機嫌でいるってことは、自分にもいいけど、人にも貢献してることになってると思う。
確かに。
とにかくね、ご機嫌で生きるがテーマな出展です。
本当に。私もね、このチャンネルのテーマ、ある意味ご機嫌みたいな感じなので。
本当よね。だからね、本当に親近感しかない。
ゆかさんはどんな出展?どんなことされるんですか?
私はアンティーク食器とか、お茶の時間とか、物語を通して、みんなに自分の人生を振り返ってみたら、すごい素敵だったなって思ってもらえたらいいなって思いながら活動してるので。
過去も今もなんですけど、自分に目を向けられる時間っていうところを作っていくコツみたいなのをお話できたらなと思っていて。
忙しいと自分に目を向けられないんですよね。
やっぱりホッと一息ついた時に、自分で何したかったのかなとか、こんなことしてみたいかもとか、その一歩を踏み出すきっかけがホッとする時間だと私は思っていて。
だからそういう時間を作るっていう、忙しい中でも作るコツみたいなところがお話できたらなって思っているので。
そこからお茶時間ちょっと楽しもうかとかって思ってくれた方のための全員プレゼントみたいなお茶おすすめ。
こういう時にはこういうお茶のこといいよみたいなおすすめの全員プレゼントも用意してますし。
公式LINEに飛んできて、私に合うお茶を見つけてよっていう方には、もしご住所とか教えていただける方にはおすすめのお茶をお届けしてもいいなっていうのは思っているので、
ぜひぜひ自分の時間を大切にしたいなって思っている人とか、自分の人生について振り返りたいなって思っている人とか、ぜひ来てもらえたら嬉しいなって思っています。
本当に素敵。ライちゃんがゆきちゃんのところとかんまにはんのところ行きたい。もうちゃんと決まってるじゃん。来るしかない。
ぽんぽんぽんぽんいろんなところに飛んで楽しんでいただけたらいいなと思うので。
54:02
ここでディズニー読んじゃおう。
ちふみさん、ディズニーちふみの部屋。私はもちろんディズニー、今と昔のディズニーのここが変わった悪天候でも楽しめるアトラクションの紹介、公式アプリの解説やります。
本当に大好きだからこそできることだよね。本当に素晴らしい。
ここに来ているちふみさんも出展されますし、ファンタジスト萌実さんも出展されますし、たくさんの方が今ありきれないぐらいの方が出展してくれることになっているので、ぜひぜひ迷っているという方は取りあえず申し込みボタンだけ忘れずに押してください。
一番下のメッセージ固定してあるところにリンクありますので、ここからお申し込みだけしていただいて、申し込みしないと当日Zoomに入れないので、申し込みだけ忘れずにしていただいて、もしどうしても来れないという時はアーカイブとかも出ることになっています。
全部じゃないと思うけど、できる方は出してくださるので、それ見ていただくこと。あとは登録だけしてもらえると全員プレゼントはいただけるみたいな。
そうですね。
だから明日もすることで参加できないから残念って言っていただいてありがとうございます。でもそれでもそういうプレゼントだけは受け取ることができると思いますので、ぜひぜひお願いします。
登録してプレゼントだけ受け取ってもらって、後で聞きたいところだけアーカイブで聞いてもらうとかもできると思うので、ぜひぜひこの機会に参加してもらったら楽しいとは思うんですけど、参加できないよって諦めてる人も皆さん素敵なプレゼントをご用意してくださっているので、
ぜひプレゼントだけでも受け取りにポチッとしてもらえたらいいかなって思います。
ぜひぜひ。
クーポン券とか出してる方もいたりするので、
そうそうそうそう。
それだけもらうだけでも全然ありだと思いますし。
じゃんけん大会も最後にあって、何人でじゃんけんするのって感じよね。
何人でじゃんけんするんですかね。
お客様と出展者と、私ももちろんじゃんけん大会に参加しますよ。
じゃんけん大会どうやってZoomで大丈夫なんですかね。
私が初めに時差は大丈夫なのかって。
時差はないのかって。
変えてる人とかいたら困っちゃうけど、そういう人はいないと信じてね。
でもね、うまくいかないのも面白いから笑えるからいいかっていう。
57:04
アバウト的な感じになってるけどね。
なんかあれですよね、すんごい人数多かったら
ルーム分けてじゃんけんで勝ち上がってきてもらったらいいですよね。
それでまたブレイクアウトができるみたいな。
それもいいかもね。
何個かお部屋分けて、その部屋で勝ち上がってきた人がメインで最後じゃんけんするみたいなね。
もう本当にね、このブレイクアウトを作ったりするのもね。
私もオンラインマルシェさせていただくのが初めてなんで、
本当に私もわちゃわちゃしてるんですけど、
当日はシャッシャッシャってできるようになること間違いなしなんで、
ぜひ来ていただければと思います。
皆さんよろしくお願いします。
今日遊びに来てくださった方も、アーカイブ来てくださった方も本当にありがとうございます。
花咲吉熊ルシェ、2月21日土曜日お会いできるの楽しみにしてます。
ありがとうございます。
アレイさんハートありがとうございます。
素敵、ありがとうございます。
ハートが似合う。
ハートいっぱい。
ありがとうございます。
アレイさんも来てくださってありがとうございました。
本当にありがとうございます。
アレイさんハートがいっぱい。
もういっぱい。
なんか幸せ。
ハートが降り続けてくる。
優しい、すごすぎる。
ありがとうございます。
頑張ります。
永遠と、すごいな。
終わっていいって言わないの?
ハート2回もらう。
本当に幸せだわ。
ハートいっぱいありがとうございました。
ありがとうございます。
優子さん本当に楽しい時間ありがとうございました。
10個くれた。
えっ! すごーい。
レイさんありがとう。
もう3回くりでマエミもくれたもんね。
幸せ者だわ。ありがとうございます。
じゃあカルサン今日はありがとうございました。
ライコちゃんもありがとう レイさんもありがとうございました
ティフミさんもアミミさんも ありがとうございます
スマスありがとうございます
失礼します