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Chihaya
カフェインよわおです。 千早です。この番組は、1988年生まれの2人が、ノンカフェインノンアルコールで、とことん話し尽くす番組です。
カフェインよわお
お待たせしました。 お待たせしました。
Chihaya
1週間、じらされたあなたの回です。
カフェインよわお
案の定ね。 案の定。 お便り2つが1つに収まるわけもなく。
わけがなく。
Chihaya
はい、ちゃんとね、あなたの大好きな洋さんが、読むということをね、私が説得したので、感謝してくださいね。
カフェインよわお
読みづれぇ。
Chihaya
めっちゃ上から、あの、この人だけなんで、私が上から行くのは、あの、皆さん安心してください。私はみんなに優しいです。
ではでは、持ち越した、もう1通のお便りを、読みましょうかね。 お願いします。
カフェインよわお
兵庫県にお住まいの、牛若さんから、お便りを頂戴しておりますね。 よっ!
Chihaya
かつあげしたら、来ましたね。
出せんだろ、お前つって。
えーと、そうですね、先にちょっと触れておくと、えーと、マスクの回をね、取りましょうみたいなお話になった時に、そもそもそのマスクを見ましょうと、進めてくださったのが、牛若さんで、
カフェインよわお
で、どうやら、その牛若さんは、月に1回、マスクを欠かさず見ているみたいな、こうお話がありまして、お前そんなに見てるんだったら、長文お便りを送れという、かつあげを行った結果、
Chihaya
日々にちゃんと書いてくださったという風な感じですね。 そうですね。
ありがたいですね。 牛若さんが、彼は長文お便りなんか書けないんじゃないかと。
カフェインよわお
全体的にむっすら悪意が漂ってるな。
Chihaya
言ってたんですけど、ちゃんと長文をね、したためていただきましたね。
カフェインよわお
ちゃんとって言うのもあれだけど、しっかり書いていただいたので。
Chihaya
しっかり書いていただきましたね。
カフェインよわお
読みますね。
Chihaya
はい。
カフェインよわお
えー、どうもお世話になっております。牛若です。これを書いている今は、口物の3週目、パピデをギリ抜けたあたりです。
変な人。
暑い。暑いんだよ。私ですら3週してる番組はないです。
カフェインよわお
あのポッドキャストジャンキー千早さんですらね。
Chihaya
はい。2週した番組は2番組ありますけど、3週目ちょっとやろうかなと思ってやめたんで、他にもララソンしたい番組あるなと思ってやめたんで。
カフェインよわお
いやー、すごいっすねー。
Chihaya
すごい熱情的なファンですね。
カフェインよわお
サラッと補足をすると、口物というのは僕が一人でやっている口は背中より物を言うというポッドキャストのハッシュタグとして略称の口物という表現で使っておりまして、
途中で1回タイトル変えたんですね。
前半の10個か15個か分ぐらいのエピソードが別のタイトルでやってて、それの略称がパピレだったんですけど、
そこまで俺はちゃんと分かってるぜっていう風なところをここでさりげなくアピールしながら。
そうですね。コマウント取ってきてますね。不安多たに。
カフェインよわお
そうですね。間違いなく。
続きを読みますね。
マスク、マスク2見てくれてありがとうございます。
うちのジムも喜んでます。
カフェインよわお
どこのジムだよ。
Chihaya
どこのジムだよ。
確かに子供に受けるのは2だったなあという反省をしつつ感想回聞いてたんですが、やっぱりいいですね。マスク。
カフェインよわお
お二人の会話を聞いている最中、仮面の向こうに牛はこう見るなよと人生でいつもしたことのないツッコミをしましたが、
あながち間違いじゃないかもと好きな理由を整理してみました。
カフェインよわお
僕そのこのお便り届いて、その瞬間にさっと目を通したんですけど、
前にさあ何かのタイミングで茶屋さんから僕が喋ってる言葉はそのまま文章にしても、
なんていうか文章として成立する喋り方をしてますよねみたいな話をなんかいつだかあったじゃないですか。
こういうことだったんだと思って。
Chihaya
そうですそうです。
カフェインよわお
牛若さんが話し言葉でそのままこう文章に起こすと、なんか牛若すぎるというか。
Chihaya
それ私も言おうと思ってた。
カフェインよわお
いやそうだよね。
Chihaya
牛若さんって文章書いてもちゃんと牛若さんなんだよね。
カフェインよわお
いやそうそうそうそう。
Chihaya
いいよね。めっちゃいいと思うそれ。
牛若さんのノートも全部読破してますからね。
カフェインよわお
僕まだ見たことないんですけどやっぱりそうなんですか?文章でも牛若さんなんですか?
牛の話してるやつが私一番好き。
牛って喋るんだみたいなこと書いてる。
愛があるなと思って牛に対して。
そうなんだ。それも牛若節で書かれているわけですね。
そうなのそうなの。
カフェインよわお
いやーなんかそうだから本当ポッドキャストのお便りって少なくともなんか他の番組に届いてるのを聞いてても、
なんかある程度その口で話す言葉からその文章の方に直されたものを、
まあそういうものをみんな選んで取り上げてるのかどうなのかわかんないけどやっぱそっちの方がこうメジャーな気がしてたので、
こういうこう、交互100%みたいなお便りで、わーすごいって。
Chihaya
牛若さんの声聞こえてくるもんね。
カフェインよわお
そうそうそうそう。
仮面の向こうに牛若を見るなよって。
カフェインよわお
再生されるもんなーやっぱ。
再生される。
Chihaya
私はこういうなんかその人から出てきた文章だなっていう文章を書く人が超好きなんで、
自分ができないんですよこういう文章を書けないと思ってるんで。
カフェインよわお
うーん、僕もできないなって。できないっていうか、だってもう俺交互が文章なんだもんねそもそも僕は。
書けようがないような。
Chihaya
ちゃんと出てる出てる。
牛若さんも出てるよ。
カフェインよわお
あ、ほんと?
うん、ちゃんと牛若さんたらしべる文章になってる。
カフェインよわお
へー。
Chihaya
私は本当に論文みたいな感じだから嫌な自分の文章が。
カフェインよわお
なんか一生一生ここについて触れていけそうな感じがしてしまうけれども。
ちょっと気味がなさそう。
Chihaya
本題じゃない。
カフェインよわお
続きを、続きを読みますね。
えーっと、そもそも月一見てることに理由はあまりありません。
というか深いことは考えてなかったのですが、今回ちょっとわかったことがあります。
抑圧と解放って結構聞きますが、僕はおそらくこれが大好きなようです。
考えてみれば、うだつの上がらない銀行マンのイプキスが…とか。
イプキスはマスクの主人公のイプキスさんですね。
とか証券マンのトゥルーマンとか。
これまた銀行マンのイエスマンとか。
はい。
カフェインよわお
イエスマンはトゥルーマンじゃないや。
えーっと、牛若さんがこれもいいよって勧めてくれたやつですね。
Chihaya
別のジムキャリー主演の映画ですね。
あ、これもジムキャリーなんだ。
そう。
Chihaya
ジムキャリーが好きなんだと思うよ。
そもそもまずそこがあるんだと思う、牛若さんは。
カフェインよわお
そうですね。
書いてあるもんな。
情けないジムキャリーが爆発する映画ばっかり見ています。
あまりにぴったりすぎる。
Chihaya
そうなんだよ。
カフェインよわお
なるほどね。
Chihaya
本当、情けない役やらせるともう世界一面白い、ジムキャリーは。
カフェインよわお
えーっと、あともう一つ好きな要素、変身です。
昔から特撮ヒーローだのなんだのに心奪われた男の子でしたので、言わずもがなですが、変身には絵も言われぬ良さを感じています。
Chihaya
はい。
カフェインよわお
ただ、マスクの変身ってその手のものとは一味違っていて、全然ヒーローみがないんですよね。
Chihaya
あー、確かに。
そうだね。
怪人とかそっちの方だもんね。
はいはいはいはい。
Chihaya
マスクは抑圧されている自分の解放だからね。
必ずしも良いものになるっていうものではないもんね。
カフェインよわお
うん。
変身して誰かを助けて良い行いをするという常識からあまりにかけ離れた変身像に、いつまでも消えない味を感じているのかもしれません。
カフェインよわお
だってマラカス出してきて9番ビート踊りだすなんておかしいよ。
確かに。
カフェインよわお
それはそう。
Chihaya
あそこが一番わけわかんないシーンだった。なんでみんな踊るんだよって。
カフェインよわお
僕あそこのシーンを見て、あ、この曲こういうやつだったんだっていうのを初めて知りましたね。そういえばこの9番ビート。
なんかあの曲だけはどこかで聞いたことがあったけど何で使われたか全然知らないみたいな感じだったんですけど。
Chihaya
曲先に出会ったんだ。
カフェインよわお
超情けないイプキスが緑の仮面でマスクマンに変身、欲望解放大暴れってもうそれだけで全部説明できるんですがやっぱり肝はイプキスなんですよね。マスクじゃない。
Chihaya
確かに。
カフェインよわお
なるほど。
Chihaya
そうだね。
カフェインよわお
それはそうだな。
こう考えると俺めちゃくちゃ変身したいんだなーって気づきました。
愉快なことばっかりしたい。自分でも気づいていないような鬱屈をどこかにぶつけたい。
とはいえそれは仮面で覆い隠しているだけで外せば元の通り。
イプキスも多分そうだけど周りの人は見てくれてますよね。
頼むから俺にキャメロンディアスをくれ。
欲望が漏れている。
Chihaya
妻さんがいるでしょ。大好きな妻さんがいるでしょあなたには。
かわいい娘ちゃんたちもいるでしょ。
カフェインよわお
あと僕はマスク2で保健体育アドバンスを学びました。
当時の僕にはエッチすぎ。そんなそんなダイレクトな描写があるんですかマスク2で。
愛し合ってるシーンはありますけど朝中よりはちょっと描写は多いかなぐらいの感じです。
カフェインよわお
なるほどなるほど。
ベッドでキャーみたいな感じですね。
Chihaya
でもそんな子供でも見れるぐらいの感じだけど。
確かに子供が見たらエッチかもしれない。
カフェインよわお
なるほどね。そういうところの入りにも。
その頃からじゃあずっとマスクを見続けているってこと?
カフェインよわお
すごくない?
全てのスタートなんだね。
Chihaya
すごいなぁ。
カフェインよわお
すごいなぁ。
長文すぎてもうこれはゲストさせてもらった方が話が早い気がしてきました。
すまんねゲストではなくこいつに読ませていただきましたが。
ありがとうございましたイエスマン見てねということです。
Chihaya
見ます。
カフェインよわお
ありがとうございました。
ありがとうございました。
Chihaya
この高圧的なお便りをおくれという圧にちゃんと答えてくれて本当に感謝していますありがとうございます。
カフェインよわお
いやーそうか理由理由あんまりないんですって。
月一見てることに。
だからもはや習慣なんですね。
Chihaya
そうなんだね。
でもなんか納得できたこの欲圧と解放が好きとか。
カフェインよわお
はいはいはい。
Chihaya
返信願望があるとか。
めっちゃ感じる牛若さんからそれ。
カフェインよわお
そうなんだ。
なんか僕今のところまだあんまりピンときてない。
そうなんだ牛若さんって思ってる。
牛若さんまだ足りてないんだってヨウさんへのアピール。
カフェインよわお
ちょっとなんかあまりあまりにもこうすげえ今更だけどさあまりにもこう話がもうウチウチすぎないかこれ。
いいかこれはもうこれ。
Chihaya
いいんじゃない。
いやなんか何つったらいいんだろうな。
なんかすごいなんかやりたいんだろうなっていうのは感じるのよ。
カフェインよわお
それは。
Chihaya
牛若さんから。
カフェインよわお
はいはいはいそれはわかるかも。
Chihaya
でもこう自分が持ってるものとこうやりたいことの間が結構あるなって多分本人は感じていて。
でそこに対する返信願望なのかなって思った。
カフェインよわお
なるほど。
自分が到達したいところには歩みは進めているものの距離があるのでそこをステップアップできるようなものが返信みたいなことであってます?
Chihaya
ステップアップしたいっていうかぶっ飛ばしたいんだと思う。
カフェインよわお
はいはいはいはいはい。
ブーストしたいんだと思う。
カフェインよわお
なるほどね。そこのスピードを速めたいってことか。
Chihaya
そうそうそうそう。
もうちょっと具体的に言わないと聞いてる人はわかんないな。
何て言ったらいいんだろう。
あんま具体的に言いすぎるとディスっちゃう感じになりそうなんだよな。
難しいな。
カフェインよわお
だからあれですよね。
牛若さんがそうだっていうことではなく、仮にゴール地点が世界平和だったとして、
とりあえず自分の身近の手の届く範囲の物事を平和にしていくことによって最終的に世界平和に到達できたらいいなって思ってるけど、距離がありすぎるから。
なんかこんな話したな、マスクの時に。
マスクかぶって戦争を止めに行ってパパッと世界平和が達成できたらいいのになって思うみたいな、そういう感じですかね。
そうですね。
カフェインよわお
なるほどなるほど。
それはそうですね。ありそうだな、牛若さん。
Chihaya
あと減退金が多いのかなって感じがしたな。
例えば変身でさ、特撮ヒーローの変身はヒーローの変身、ヒーローになる変身だけど、そうじゃない変身をする人、キャラクター、こんなに魅力的なんだっていうこの減退券とか。
カフェインよわお
あーなるほどね。
Chihaya
減退券って強いじゃんね。
あと子供の頃にジムキャリーに浸るとジムキャリーは好きになるのは私もめっちゃわかるよ。好きだもん。ジムキャリー今でも好きだもん。
カフェインよわお
あーそうなんだ。
そうか、なんかその大人になって触れた身としては、まあまああのすごい良い役者さんなんだろうなっていうふうなのはとてもよくわかるけど、そんなすげえやジムキャリーとかそういうふうな感じにまではいかないな。
Chihaya
なんか子供の頃は純粋にこの彼のパフォーマンス、まあ演技のね、パフォーマンスにすごい面白いなって単純に見れてたけど、なんか大人になると、なんかああいうコミカルな演技、表情とか動きとか一つ一つって、何?自然とできるものじゃないじゃん、ジムキャリーの演技って。
なんかそこに何でそうするのかっていうのは、こう楽しませたいっていう彼自身の思いであったりとか、このまあ演技でそう求められているからっていうのはもちろんあると思うんだけど、なんかそういうそのジムキャリーの精神性っていうのは大人になってから見ても、ああこの人やっぱすげえなって思うから。
Chihaya
なんか子供の時見てすごい魅力的って思うっていうのがまずすごくない?子供が見て魅力的に感じるって。
カフェインよわお
確かに確かに、そりゃそうですね。
ちょっと洋さんとこの子供はまだジムキャリーは早かったみたいだけど。
カフェインよわお
なんかジムキャリー画とかじゃないですね、うちの場合はね。映像作品画とかそういう単位のような気はするけれど。
Chihaya
もうちょっとだね、もうちょっとしたら多分面白さがわかると思うんだけどな。
2から見たほうがいいかもね、確かに。
でも保健体育アドバンス学んじゃうらしいじゃないですか。
Chihaya
いや、一回見てみるという一人で、途中そのところまで。
カフェインよわお
OK、了解です。
Chihaya
それでちょっと判断していただければと思うんだけど、私的には別にアリだと思うな。
カフェインよわお
わかりました。
Chihaya
いや、私はなんか、うちで映画が普通に流れてる家だったから、
そういうラブシーンもめちゃくちゃ流れてた、普通に。
ラブシーンもあるし、なんかゾンビが人を襲うシーンもあるし、
Chihaya
なんかお化けが、怖いお化けが人を殺すみたいなのもあったから、
なんかその一環みたいな感覚なんだけど。
でも小さい頃はキャーみたいな、エッチーみたいな感じで見てた。
カフェインよわお
かわいかった、あの頃。
Chihaya
どっから触れさせるかっていうのは難しいね、性教育。
カフェインよわお
そうなんですね、どっからどの塩梅でっていうのは本当になんというか、
もう一気になんか全然違う話になっちゃうけど、
ちょうど最近それをね、どうしようかなっていう風な話を夫婦でしているところでして。
Chihaya
はいはいはい。
なんか今はその全国の小学校がそうなのかどうなのかちょっとよくわかんないですけど、
カフェインよわお
小学校に上がってからプライベートゾーンを学ぼうみたいな授業が何回かに分けてあったらしいんですね。
胸とかお尻とかその正気ままりとかそこらへんはプライベートゾーンといって、
見せたり触ったり安易にしていいものではない。
で、やむを得ずそれをしなきゃいけない時にはちゃんと同意を取ってからやらなきゃいけないぐらい、
カフェインよわお
そこはとっても大事なところなんだよっていう風なのを授業でやってくれてるっぽいんです。
だからまあなんかその先に進むにしてもやっぱそこがある程度定着してからかなっていう風なのはなんとなく思っていて、
あとはそこから先をどういう手順で進めようかなっていう風なのをなんとなく夫婦でそこそこちゃんと統一してからやりたいなって思ってる段階なんですけどね。
Chihaya
何を使ってやるとか決めてるの?映像とか。
カフェインよわお
まだまだ全然。
だからそのそういう風なところをこれぐらいの塩梅で進められたらいいよねっていう風な話を夫婦でして、
でそこで1回そのじゃあ具体的にどうしようかまでは言ってなくて、
僕は個人的にそういう本を今本当にちょびっとずつちょっと読み進めていて、子供の性教育みたいなね。
そういう風な双方のそこから時間が経っての考えを多分またどっかでこう合わせてどうしようかを決めようっていう感じです。今んとこ。
Chihaya
そうだね。
今なんかニュースとかで小学生かな中学生かなちょっとどっちだったか年代忘れちゃったけど、
その同級生の女の子の写真とかどうかとかを撮って共有してたみたいな。
なんか事件を見て。
カフェインよわお
嫌ですね。
Chihaya
そうもうみんながそういう電子端末持っちゃってるから簡単に加害者になり得るというか。
まあ男女それこそ関係ないんだろうけど、女子が男子のそういう裸の写真撮っちゃうとかっていうのもあるだろうし、
なんか難しいだろうなと思う今の教育、性教育って。
カフェインよわお
そうですね。
なんかそう僕がその小学生とかぐらいの時代の時のその我が家はクレヨンしんちゃん見ちゃいけない家庭だったんですね。
Chihaya
そうなんだ。
カフェインよわお
そのベッドシーン周りがテレビで映ってたりとかしたら普通にチャンネル変えられるみたいな感じだったから、
極力切り離そうみたいな感じで来てるんです。
なんていうか、別にそれでこうなんだろうな、僕個人のその性の知識が生んだらみたいなイメージはそんなに持ってはいないですけど、
やっぱなんというかこう触れちゃいけないものなんだなっていう風な意識はそこそこそこから多分他の人よりもちょっと長めに残っていたような気がするんです。
なのでなんかそこまでこうめちゃくちゃ遠ざけてもいけないだろうし、かといって気軽に踏み込ませてもいけないだろうしっていう風な塩梅を探りながらやりたいけど、
カフェインよわお
でもそういうスマホとかの誕生によってそこの過程をキュッと縮めて、ある程度は縮めておかないと何を起こすか何が起こす側としても、その起こされる側としてもちょっと理解していかなきゃいけない部分は結構あるよなと思うし。
Chihaya
そういう悪いことをしてくる大人がいるんだよっていう危機感も持ってほしいよね。
なんでついて行っちゃいけないのかっていろいろしてくる大人いるけど、
暴力を振ってくる、殴るとかそういう暴力を振ってくる人もいるだろうし、こう性的な悪戯をされるってめちゃくちゃすごい深い傷を負うことになると思うから、
そこは絶対経験してほしくないよね。
カフェインよわお
そうっすね。
Chihaya
被害者にもなり得る年だから。
カフェインよわお
そうやって思うと、とりあえず行為云々とかじゃなくて、とりあえずここはプライベートゾーンって大事なところだから、そこに手をつけようとしてくる奴は変な奴だよっていうところを教えるみたいな教育はなるほどそういうことかっていう風に思って、結構納得感があってとても良いなって思ってますね、今のところ。
Chihaya
そこは触らせちゃいけないし、触っちゃいけないところなんだよっていうところからスタートするのは、すごく子供にとってもシンプルで分かりやすいと思うね。
カフェインよわお
なんでこんな話になってしまったんだ。
Chihaya
マスク2が保健体育アドバンス。
カフェインよわお
マスク2か、そうかそうか、そうだそうだそうだそうだ。
Chihaya
めっちゃ話し込んじゃったな。
なんかすげえよくわかった。なんでマスクがこんなに好きなのか。いい感性してるなあって思った。
私今すさみモードなので、このメンタルが。
誰かが死ぬドラマとか映画ばっかり見てるんですよ。
カフェインよわお
すさみモードだとそういうのが見たくなるんだ。
Chihaya
見たくなるの。なんかデスゲームとか見たくなるの。裏切り合いとか。
カフェインよわお
ああ、なるほど。
Chihaya
なんかこう綺麗な、すごい綺麗な話とかを見ると、世の中そんな甘くねえよみたいな気持ちになっちゃって。
カフェインよわお
ああ、なるほどね。
Chihaya
そう、それよりかは、もうなんか、そうだよな、人間って汚いよな、みたいなのしたりたいな、今。
カフェインよわお
なるほど、そう言われればちょっとわかるかもな、確かにね。
Chihaya
そう、だからマスクが面白いっていう感性を私も取り戻したいなって思ってる。
カフェインよわお
それはそうだね、確かに。
それはそうだ。
Chihaya
いいな、毎月見る作品があるのいいな。
でも私、マジでヤバい時に見たい映画があって、
天使にラブソングをっていう映画がある、ミュージカル映画なんだけど。
カフェインよわお
タイトルだけは聞いたことがある。
Chihaya
それは、マジでなんかすごく一発で元気になれるから、大事にとっときすぎて、なんか十数年以上見てないんだけど。
これ見よう、そろそろ。これ今見るべきかもしれない、天使にラブソングを。
カフェインよわお
そうだね、確かに。今まさにその時かも。
Chihaya
今まさに見るべきかもしれないな。
私、この天使にラブソングが私の中での特効薬みたいな映画ですね。
マジでどんなにしんどってなって、もう私もう死んでもいいかなみたいなメンタルになってて、
これ見たら、頑張って生きていこうみたいになれる。
人生って素晴らしいみたいな。
生きるって素晴らしいみたいになれる。
わかんない。もうさ、10年ぐらい会えちゃってるからさ、わかんないな。今見てそう思えるかわかんないけど、もはや。
でもすごく、すごくいい映画ですよ、これは。
そうですか。
音楽っていいなってなれる。
カフェインよわお
えー、なんかあるかな、そういうの。
何も思いつかんな、今。
Chihaya
なんか好きなもの何ですかって口物で出た時に聞いた時にも言ってたけど、
なんかそういう気分転換したい時とかに見るものとかやることって、そもそもあんまないって言ってたよね。
カフェインよわお
ない。ないっす。ないですし、そういうこう、
だからこの宿題シリーズが始まったんだみたいなところもそもそもあると思いますけど、
なんかそういうこう、何かの作品によって救われるとか、なんかその良い影響を受けるとか、
なんかそういう感じのものって全然ないんだよな。
そこがないから定期的に見るものもなんか別に思い当たりがないなっていう感じですね。
Chihaya
ちなみに何か唯一ぶっ刺さった異国日記という漫画があると思うんですけど、
それは何か定期的に読み返そうという枠には入ってないんですか?
カフェインよわお
ギリ入ってない。
あ、そうなんだ。あれですら入らないんだ。
Chihaya
そうか。
カフェインよわお
あれ、異国日読んで、その読んだ時の感情をそのままなんかヘイヘイ言いながら乗っけた配信を撮って、
で、その時は、うわーこれ多分こういうタイミングで読み返したらまたちょっと色々違っていいんだろうなーって思ったのは覚えてるの。
思ったところまでは覚えてるんだけど、
なんかそのね、いい作品に触れて、うわーこれはいい作品だまた読もうって思って、
カフェインよわお
なんかそれが自分の中で未来への約束になってないんですよね。
だから、いい作品だな、また読めたらいいなって思っておいてあるみたいな感じ。
Chihaya
購入はしてるんだよね、異国日。
カフェインよわお
購入してます。購入してます。
そう、だから別に今でも電子書籍で買ってるからいつでも読めるんですけど、
また読めたらいいなーが多分一番感覚近いかもしれないな。
Chihaya
多分それはさ、何回か意識的に読む機会を作らないとそうならないと思う。
その枠に入らないと思う。
カフェインよわお
なるほど。
だからちょっとふとした瞬間に読み返してみてください。
Chihaya
開いてみてください。
カフェインよわお
そう、そうね、そうだね。
なんかあの、ジャンプ漫画とかだとね、
自分がその電子書籍なり実物の本なりで持っている漫画でも自然に読み返すことって基本ほぼなくて、
で、それがその何かのタイミングで、
例えば何話から何話この期間だけ無料で読めますみたいなのが定期的にキャンペーンあるじゃないですか。
そう、ああいうのでその何かパッて手が空いた時間に、
あ、これ無料公開またしてるんだって言って一回開くと、
あ、やっぱこの漫画面白って思ってその実物の本に手が伸びたりとかみたいなことはやっぱりよくあるんですよ。
なんかそういうこう、すげえ勝手な言い草だけど、
カフェインよわお
向こうから一歩こっち側に寄ってきてくれると何かそれをきっかけにガッて読み返すみたいなのは他の作品でもちょくちょくはあるので、
だからなんかそういう接点をどっかにポンってこう作られたら読むけど、
そこの接点がどこからかもたらされない限りは読まないに今までなってたんだと思うわ。
Chihaya
たぶん。
なるほど。
そう、そんな感じ。
Chihaya
え、漫画だったら私異国日記はまた読み返すリストに入ってるぐらい好き。
てかもうあの作家さんのお名前何でしたっけ?
カフェインよわお
いやーちょっと覚えてないな。ちょっと待って。
山下智子さん。
Chihaya
山下智子さん。失礼しました。大変失礼しました。
山下智子先生のこの異国日記が私はすごく大好きで大好きすぎて他のも買って読んだんだけどやっぱり異国日記が一番よかったね。
その作品一つの作品から作家を全部そうなめしていくっていうのは何回か今までの人生やってきてるんだけど、
Chihaya
山下智子先生は3人目ですね。そうなめした作家それぐらいハマった。
そうなめまでは行ってないんだけどまだ全作品読めてないんだけど、
私一番好きな漫画が子供のおもちゃおばなみほ先生っていう。
カフェインよわお
名前は聞いたことある。
リボンで連載されていた。リボンだよな。
Chihaya
正しい情報を。
リボンだ。あってるあってる。リボンで連載されていた漫画なんですけど。
これは小学6年生ぐらいのときに読んでめっちゃドハマリして、
少女漫画なんだけど結構ダークなテーマがあったりするの。
主人公の女の子が出られてて拾われて育てられていたみたいな。
Chihaya
そういう設定だったりとか、付き合った子とすれ違いがあったりとか、
小学生なんだけど全然大人が読んでも楽しめる感じの展開の漫画なんだけど、
ぶっ刺さりすぎて小6のときに読んで。
小6だからまだわかんないの、人間関係のいざこざがどうなってるかっていうのが、
Chihaya
よくわかんないところもあった。展開的に。
なんでこの人物はこういう、このときにこうするんだろうみたいな。
わかんないんだけど、すごく説得力があって、子供ながらに。
これは大人になっても絶対読もうと思って。
で、実際大人になって読んで、やっぱいいなコドチャって思ってる。
Chihaya
だからこれもマジで読む。思い出したら読んでるし、バーって読むし。
あとはあれが好き。えっとね、花と夢で連載されていたゴールデンデイズ。
カフェインよわお
ゴールデンデイズ、それは完全に知らないな。
Chihaya
これはね、めっちゃ知ってる人いないんだよなあんまり。
タカオシゲル先生が書いてる漫画なんだけど、めっちゃいいのこれ。
これもう大好きで本当に。
これも私はもう人生に疲れたときにこれを読む。
もうしんどってなったときに読んで、毎回号泣して、
明日からも頑張ろうみたいになれる漫画。ゴールデンデイズ。
だからそんな感じで、なんか初回読んで、なんか初回読んでぶっ刺さったやつは、
なんかちょっと時間を置いてもう一回読もうとか、映像作品だったらもう一回見ようとかって思うのよ私は。
って思って、2週したときにも同じぐらい感動できたりとか、
なんかむしろもっと違う要素で感動するところがあって、ますます魅力を感じるようになったとか。
ってなったらもう電動入りになるの、私の中で。
カフェインよわお
なるほどねー。
Chihaya
2回3回見ても変わらず感動できる作品はすごく大事にして見てる。読んでる。
カフェインよわお
へー、いいな。いいですね。
Chihaya
異国日記ももう一回読んでみてくださいよ。
カフェインよわお
もう一回読んだらちゃんとはーってなるだろうっていう気はしてるんだけどね。
そこのこう、能動性が、能動性がないから。
多分。
逆に言えばそういうのがなくてもなんか困ってないんだろうね。なんか人生にっていうか。
カフェインよわお
まあまあそうか確かにね。そうですね。
Chihaya
むしろ私それがないと生きていけないまであるから、そういう作品がないとしんどい。生きていくの。
カフェインよわお
そっかー。
そっかー。ないなー。そういう作品。
ないんだねー。
どこで、どこで代わりにそれを得ていたんだろう。わかんねーなー。
Chihaya
それがねすごい不思議で、だから好きなものって何ですかって聞いたの。
カフェインよわお
ないんだよなー相変わらず。これと言って。
Chihaya
なんかあれじゃない、こう自分、マスクを見ての感想って自分でも話して、私の話も聞いてってやったけど、
なんかガチで好きな人の話を聞くとさ、なんかまた違う魅力を感じてよくない。
カフェインよわお
あーそれはそれは確かにそうですねー。
そうだねーなんかそうだね、マスクの変身がそのいわゆるヒーローとは違った異色の変身であるとか、なんかそういう視点全く持ってなかったもんなーみたいなときに。
Chihaya
なかったねー。
確かになんかそうヒーローみがないのに魅力的なのがすごくいいよね。
カフェインよわお
そうだよなー。なんかいわゆるダークヒーローともちょっと違うもんね。
ダークヒーローはなんかダークヒーローなりのかっこよさみたいなものがあるけど、全然別ベクトルだもんなー。
Chihaya
そうなんだよねー。
なんかわかったわ、魅力伝わった。なんかもう一回見たくなったわ、マスク。
カフェインよわお
すごい、めちゃめちゃめちゃめちゃいいお便りをくださいましたね。
Chihaya
うん、かつあげした甲斐がありました。
イエスママも見ましょうね。
カフェインよわお
見ましょう。
Chihaya
入れてるっけ?
カフェインよわお
入れてます入れてます。
入れてるか。
カフェインよわお
話をちょっと脇道にやってしまうんですけど、その、
カフェインよわお
抑圧と解放ってさ、その牛若さん書いてくださってるじゃないですか。
Chihaya
はい。
カフェインよわお
なんかそのさっきの千早さんが感じるところのこう牛若さん像に照らし合わせるのであれば、多分この抑圧って、
牛若さんだと多分こうその体とか体力とか時間とか、そういう何かこう枷になるものがなくてもっと自由に振る舞えれば、
もっと早くこう目標地点に着けるのになぁとか何かそういう感じのものが多分牛若さんにとっての抑圧なのかなっていう風に、
なんか今漠然と思ってるんですけどね。
Chihaya
そうだね、それも大きな要素だと思います。
カフェインよわお
でね、あの、ハンターハンターっていう漫画、タイトルぐらいは何となくご存知ですかね。
最近最新刊が何年越しに発売された、すごいすごい長いこと続いてるけどなかなか進まないでおなじみの漫画なんですけど。
Chihaya
まじで途中までしか読んでないけど、序盤で止まったやつですね、私は。
ちゃんと読みたいなと思ってるけど。
カフェインよわお
あの、念能力とか出てきました?読んでるハンターで。
Chihaya
いやもう何か覚えてないんだよね。小学生の中学年ぐらいで読んでて、
カフェインよわお
なるほどなるほど。
Chihaya
あのキャラクターぐらいしかわかんない。
とかなんかネットmemeになってるやつ。
カフェインよわお
なるほどなるほど。
Chihaya
しかわかんない。
カフェインよわお
その、念能力っていう超能力的なものを操って戦ったりとか、何かいろいろこう戦略を繰り広げていくような話なんですね、ハンターハンターって。
で、その念能力っていうものを強くする概念として、制約と制約っていう言葉が出てくるんですね。
制限の役と、先生、誓う方の役、制約。
そうです、そうです、それです、それです。
Chihaya
自らにルールを誓し、それを守ると心に誓うことで念能力の威力を何倍にも引き上げる仕組みです。ピクシブ百科辞典より。
カフェインよわお
そう、そう、そういう感じなんですね。
だからなんだろうな、ただその僕はその自分のパンチを強くする念能力ですっていう風な人がただパンチして強いよっていうよりも、
僕は例えば動物は殴りません、人間しか殴りませんっていう風な枷を負わせることによってそのパワーがちょっと強くなるとか。
そこのこう、その枷の部分をどんどん重くしていけばいくほど強いパワーが発揮できるけど、でも使用できる場面も限定的になっていくよっていう、そういう概念なんですね。
カフェインよわお
で、うちその妻もこのハンター×ハンター読んでて、その最新刊が出て、2人でそれぞれ読んで、なんかもう全然よくわかんないねみたいなお話をしたんですけど。
Chihaya
わかんなくなっちゃってんだ。
カフェインよわお
もうすごいんです。まあまあでもそれはちょっと別の話なんですけどね。
それで、何のタイミングだったか忘れたけど、うちの妻すごくお酒が好きなんですね。
Chihaya
はい。
カフェインよわお
で、だいぶ飲む方なんです。
Chihaya
はいはいはい。
カフェインよわお
で、その妻がね、私がお酒を飲まないっていうことを制約に入れたら念能力めちゃくちゃ強くなるんじゃないみたいな話をしてきて。
Chihaya
はいはいはい。
カフェインよわお
いや確かにめっちゃ強くなりそうだねって言ったの。どれぐらい好きかをよく知ってるのでね。
で、その話の流れで、僕にとってこれを貸したら強くなる制約って何だと思うって聞いたんです、妻に。
だからその僕が大事にしてそうなものをカットすればするほど強くなるわけですよ、理屈的には。
Chihaya
はいはいはい。
カフェインよわお
だからその妻から見たときの妻にとっての酒に当たるものって何だと思うって聞いたら、いやなぁわかんないけどなんか常にちょっと制約を自ら追わせてそうな感じだもんねって言われて。
めっちゃわかるわ。
カフェインよわお
あ、やっぱそうなんだ。そうですか、そうなんだ、そういうふうに見られてるんだって思ったんですけど、やっぱそうなんですね。
それめっちゃそうだわ、なんかすごい納得できた。確かにそうだわ。
カフェインよわお
あ、そう、そうですか、そう、あの、それそういうふうに言われたんですけど、ちはやさんから見てどうですかっていう話を聞きたかったんですけど。
Chihaya
ハゲドウです。
カフェインよわお
そうなんだ。
Chihaya
そうじゃん。
いやーすごいいい、いい方と結婚されましたね本当に。
ここまで、ここまで理解して、なんだろう、一緒に生きていける人ってなかなかいないと思うんですよ。
素晴らしいですね。
カフェインよわお
そんなに?今のワンフレーズだけで?
Chihaya
いや、前から思ってたけど、いい夫婦だなって思ってたけど。
カフェインよわお
そっかー。
Chihaya
いやー、的確。
的確すぎるな。
確かになんか、制約、そうだね。
なんか制約をかけ続けないと、今のこの人生は守れないって思ってる感じはあるね。
カフェインよわお
あー、そう、そうかな、それは確かにそうだな、そうかも。
そうか、そうなんだ、やっぱりそうなんだ。
Chihaya
ある意味その、今のその家庭だったりとか、家族が一番好きと言えるんじゃないですか?
カフェインよわお
さすがですね、ちはやさん。
その会話の行き着く先はね、
そういうふうに常に家政を負わせてそうですよねって言われて、
そういうふうに見えてるんだって思った後、
とはいえなんだろうねっていうふうにそこからこう話が進んで、
最終的にこれが一番きついなって思ったのが、
二度と子供に会えないことだったの。
思いの中で。
いやだからそう、やっぱそういうことなんでしょうね、今の僕にとっては。
よくわかっていらっしゃる、すごいな。
同じ結論にたどり着いてるんだ、二人とも。
えー、すげーや。
いやマジで私は妻さんと超仲良くなれると思うんだよ。
Chihaya
会いたい。もう洋裁抜きでもいいんじゃないかって思ってきてるんだけど私。
カフェインよわお
内心そう思ってるけど、でもなんか超怖いよ正直僕は。
すげーボロクソ言われるんじゃないかって思ってるから。
Chihaya
私それをめっちゃ爆笑して聞くよ。
そうなんだって。いけるって。
カフェインよわお
面白い。
いつかちゃんと機会を設けたいなとは思っております。
Chihaya
ぜひ。もうちょっと子供たちが大きくなってからかな。
カフェインよわお
そうですね、そうですね。やっぱちゃんとこう、ちゃんと別行動ができるようにならないと、ちょっとなかなかね難しいっすね。
Chihaya
私の存在はどこまで知られてるんですか?妻さんの中では。
カフェインよわお
えっとね、ポッドキャスト経由で知り合った女友達がいるというところまでは伝わっていて、
いつぞやその2人で飲みに行った時もその人が継続して会っているっていう風なその事情を大まか説明をしていいよっていう風になった。
Chihaya
それはって言ったやつか。
仮にも既婚者同士で2人で飲みに行くんだから了解を取ってから行こうっつって。
聞いてきてくださいって言ったやつ。
カフェインよわお
その時その時。そうですそうですそうです。
Chihaya
はいはいはい。
カフェインよわお
そうかな。だからそこから先のその今こうやって一緒にやってるみたいなところは別に話してはないけど、
前どっかのタイミングでそのポッドキャストで知り合った女友達が会いたがっているという話はして、
酒さえあればどこでも行くよみたいな感じのことは言ってた。
Chihaya
なんかその感じもめっちゃわかるんだよな。私も同じこと言うだろうなって。
カフェインよわお
そうそう。なので機会をどこかで作りましょう。
めっちゃ牛垢さん置いてけぼりの話しちゃった。
カフェインよわお
いや、脱線させてしまった。そんな具合で。
Chihaya
はい。
カフェインよわお
よいかな。
Chihaya
最後にもう一個だけいい?
カフェインよわお
はいはいはいどうぞ。
Chihaya
牛垢さんもうちょっと文字書く仕事もやっていいと思う。めっちゃいい。めっちゃいいから。
えー。
Chihaya
ノート書いてほしいな。好きな文章です私も。私が。
牛垢さんも字作ったらいいのに。
私なんかその文章フェチみたいな。文章フェチともちょっと違うけど別にフェティッシュな感じじゃないんだけど。
なんか文章の好き嫌いめっちゃあって。
カフェインよわお
うんうんうんうん。
Chihaya
嫌いな例はあんまり良くないな。
このなんかねその人そのものが滲み出てる文章がすっごい好きなの私は。
カフェインよわお
あーはいはいはいその整ってる文章よりもっていう感じ?
Chihaya
そうそうまあ整ってるまあ日本語的にちゃんとあの違和感ない文章になってるっていうのは大前提あるんだけど。
あのーなんかこの人の声聞こえてくるみたいな感じの文章を書く人が好きなの。
カフェインよわお
あーなるほどね。
Chihaya
洋さんも好きだし牛垢さんも好きだし。
あのお便りくださったこともあるミンチガノツンさんも好きだし。
カフェインよわお
うんうんうんうん。
Chihaya
あと有名どころだとどんぐりFMのなるみさん。
カフェインよわお
あーはいはいはい。
Chihaya
夏めぐさんも好き。
あと状況ボーイズの小太さんとか。
カフェインよわお
はいはいはいはいはい。
あのあたりはなんかすげえいいなって思って大好き。
カフェインよわお
へー。
だからジーン出してたら買うもんね。
Chihaya
状況ボーイズのジーンだから全部買ってる。
カフェインよわお
あーはいはいはいはいはい。
あーなるほどね。
Chihaya
こういう人はもっと書き続けて欲しいと思うのでリクエストしておきます。
書いてください。文章も書いてください。
カフェインよわお
茶屋さんも書いてよじゃあ。
Chihaya
いやー。
マジで書けないんだよ私こういうの。
カフェインよわお
そうなんだそこなんかあるんですねハードルが。
Chihaya
あるんだよ。
えだって私のお便りめっちゃ硬いでしょ。
硬いって思わない感じない?
カフェインよわお
そうですか?
Chihaya
感じないですか?
カフェインよわお
硬いなーとは思ったことないなー。
そうなんだ。
何個かありがたがくもいただいておりますけれども。
Chihaya
定期的に長文投げつけてますけど。
長文お便りを。
カフェインよわお
なんかそのちゃんとされてるなーとは思ったけど、
別になんかそう硬いなーとかそういうマイナスイメージではないなー。
Chihaya
そうなんだ。
カフェインよわお
そうだねそうですね。
Chihaya
なんか違うなーって思うの。
すごく自分との乖離を感じる文章になってる感じがする。
カフェインよわお
自分が表現したいのはこういうことではないのにみたいな。
Chihaya
そうそうそうなんか違う自分像で喋ってる感じがする。
なんか作ってんなこいつみたいなのを感じるの。
そういう風には感じないんだ。
カフェインよわお
うーん。
そうなの?
今改めてなんかさらさらっと見ているけど。
改めて呼ばれてる感じがする。
すいません。
でもあの千早さんだなーって思うけどなー俺は。
Chihaya
なるほどね。
ちょっと別の回でねその辺の話をがっつり聞いてもらおうと思うので。
カフェインよわお
オッケーそうしましょう。
Chihaya
ちょっとこの辺にしとこう。
カフェインよわお
あれ牛若さんありがとうございましたって言った?
俺。
ちょっと覚えてないなー。
カフェインよわお
一応もっかい言っとく?
一応もっかい言っとくっていうフレーズちょっと過論じすぎてるなーなんかいろんなもの。
Chihaya
いやとてもとても心から感謝しております。
かつあげしたのにもかかわらずこんなに丁寧な長文をお送りいただきありがとうございます。
カフェインよわお
いやー本当ですね。ありがとうございました。
Chihaya
すごくお忙しいでしょうに。はい。
カフェインよわお
おかげさまで無事に1時間を超えまして立派な立派なエピソードが誕生いたしました。
Chihaya
ありがとうございます。