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#19 悟りを開くべく精進します。
2026-08-14 59:58

#19 悟りを開くべく精進します。

❌️いっかごん→⭕️いっかげん(一家言)

『夫婦(もしくは家族)であり続けること』が共通の目標設定になっていれば、きっとどうとでもなると思っています。が。言うは易し。(よわ)

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カフェインよわお

・アルコールにも弱い。本音と弱音をつぶさに吐ける。

・X:⁠⁠⁠https://x.com/caffein8000⁠⁠⁠

・一人配信『口は背中よりモノを言う』:⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/4x8Yhag31Jh2llRObhrNSB⁠⁠⁠

千早

・好きが渋滞している気高きモブ。

・X:⁠⁠⁠https://x.com/cara4chan⁠⁠⁠

・一人配信『淡い夜のふちどり』:⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/32CCaaYJfgabn46WKCE3IE⁠⁠⁠

▼お便りはこちらまで:⁠⁠⁠https://forms.gle/ckGvWyexyvjm6s78A⁠⁠⁠

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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、カフェインよわおさんと千早さんが、家事の分担や夫婦関係における「後回し」の考え方について深く掘り下げています。リスナーからの便りでは、家事を完璧にこなそうと自分を追い詰めていたが、後回しにしても死ぬわけではないと気づき、心の平穏を得たという体験談が紹介されました。これに対し、よわおさんは後回しにしても結局自分がやる羽目になるという現実や、家庭ごとの状況による違いを指摘。千早さんは、自身の経験から、家事の分担において相手の状況に合わせようとすることが、かえって主体性を失わせる場合があることを語りました。 また、男性が「優しいからダメなんだ」と主張する心理や、レディーファーストの履き違えといった、夫婦関係におけるコミュニケーションの難しさについても議論が展開されました。特に、家事や育児において、メインで担当する側への配慮がない場合のフラストレーションや、相手に決定を委ねることで生じる問題点が浮き彫りになりました。最終的には、お互いの状況を理解し、感謝の気持ちを持つことの重要性が強調され、完璧を目指すのではなく、自分なりのペースで「悟り」を開くべく精進していく姿勢が示されました。

渋谷でのランチと夏の暑さ
Chihaya
カフェインよわおです。 千早です。この番組は、1988年生まれの2人が、ノンカフェイン、ノンアルコールで、とことん話し尽くす番組です。
カフェインよわお
はい。 はい。 なんか、あれだね、変な感じがしますね、今日は。
Chihaya
そうね、ランチもあいましたからね。 暑かったね、今日。
カフェインよわお
いや、暑かったよ。もう、やんなっちゃうね、本当に。 どうにかなりませんかね、この日本の夏は。
Chihaya
ねえ、よわおさんが、なんか、いつもにも増して、汗だくで登場してきて、面白かった。
カフェインよわお
え、そんな、いつも汗だくのイメージなの? 僕。
Chihaya
いや、いつもにも増してなので、いつもよりも汗をかいていた。
カフェインよわお
そしたら、なんか、地上を歩いてきたというので、それは暑いわと思って。 ああ、そうそうそうそう。
Chihaya
私は地下道から来たので。 なるほどね。
カフェインよわお
なんか、そう、渋谷でね、お昼ご飯を一緒に食べたんですけど、超迷って。
あ、そうなったの?
そう、まず駅のどこの改札を出たらいいのかでも迷うし、出た後にどっちに行けばいいんだろうかも迷うし、
この道路どこから越えりゃいいんじゃい?も迷って、すごい無駄にうろうろしちゃって。
Chihaya
もう、渋谷のかまどご飯が食べられるお店に行ったんですけどね。
例のね。 そう、例のね。
Chihaya
かまどさんで炊いたお米が食べられるよ、というお店。
でも、すごく大釜のかまどもあったから、
いや、これはそっちで炊いたやつなんじゃないかなっていうのが出てきたけど、
まあ、うまかったからよしということで。
カフェインよわお
もう、だとしても、だとしてもおいしかったですね。
Chihaya
そう、買う理由がわかったでしょって言って。
カフェインよわお
いやー、本当によくわかりました。正直、正直あんまりわかってなかった。
そんなに違うもんかしらって思ってたんですけど、なんだったら。
そう、違うんですよ。
カフェインよわお
いやー、もう知らされてしまったな。
Chihaya
でも、ランチだけさっと食べて、さっと用事を済ませて、さよならして、
その後、私は少しだけ渋谷の街をさまよったんですけど、
あの、やはりですね、あそこに、あの通りまで行くのにどう行ったらいいんだとかっていう状態になって、
カフェインよわお
なんかさっき聞いたな、その話。
Chihaya
もう疲れたなって思って、無理だなって思って、ゴンチャ買って帰りました。
花火大会と夏の過ごし方
Chihaya
で、夜は花火大会近所でやってたみたいなんですけど、
えー。
Chihaya
うん、音だけ聞いて、ずっとクーラーが効いた部屋でゴロゴロしてましたね。
カフェインよわお
それがいいよ。花火なんて見に行ってらんないよ、こんなんじゃ。
Chihaya
見に行ってらんない。
カフェインよわお
ちょっとだけYouTubeの生配信は覗いたんだけど、すごい人で、あ、こんなに出歩く人いるんだって思いました。
この気候でもね。
Chihaya
もう私たち若くないのかな。
行こう、行きたいなっていう気持ちすら湧いてこないから。
カフェインよわお
あー、生地ね、なんていうか、まあ別にその言ったらまあ花火大会ってこうだなみたいなのがわかっちゃってるから、
まあなんか暑さを押してまでみたいになっちゃうよね、やっぱちょっとね。
Chihaya
いや、私花火大会ってなかったの、文化が沖縄で。
カフェインよわお
あ、そうなんだ、そうか、はあはあはあはあ。
Chihaya
なんか花火が上がるお祭りはあるんだけど、メインはエーサーだったりするから。
カフェインよわお
うーん。
Chihaya
エーサーはめっちゃ見に行きたい。
カフェインよわお
だいぶ趣が違うんですね。
Chihaya
違いますね。
サンリオピューロランドへの誘い
カフェインよわお
そっか、え、じゃあ、じゃあ、ちょっとそんなインターネットのライブ配信なんかで満足してないで。
Chihaya
いや、あれ、あれでもさ、一人で行くような感じのところでもないじゃん。
カフェインよわお
あーまあ、まあまあまあ、それはそうですね、そうですね。
なんか友達と行くにはもう年を取りすぎた。
カフェインよわお
うーん。
Chihaya
うん、20代ぐらいの時に行っとくべきだったなと、思いますね。
カフェインよわお
どっかで一緒に行ってくださる友達が見つかるといいですね。
いくらでもいそうだけど、茶屋さんが声をかけたら。
Chihaya
たぶんね、あの、作ろうと思えばすぐ作れる。
ちなみに今私はサンリオピューロランドに一緒に行ってくれる友達を探しているので、
カフェインよわお
はあ。
Chihaya
我こそはという方は連絡ください。
カフェインよわお
いそう。
Chihaya
あの、布教されたいんですよ。
行ってみたいけど、あまりにも詳しくないので、詳しくないし、そこまでの熱意がないので、どうしようかな。
なんか同じく熱意のない友達と行っても、こんなもんかって言って終わりそうだし。
そうか、プロフェッショナルがいいんだ、一緒に行くんだったら。
Chihaya
そうそう、サンリオオタと行きたいです。
カフェインよわお
はいはいはい。
Chihaya
ぜひ、布教してほしいですね。
カフェインよわお
なるほどね、いいなあ。
行きたいんだよな、ピューロランド。
Chihaya
え、行ったことないの?
カフェインよわお
行ったことないんですよ。
ちょっと、ちょっと立地的に、なんかこう、足が伸びづらいところに、そうそうそうそうそう。
Chihaya
確かに、そうか。
カフェインよわお
っていうのと、あの、うちの子供たちはそれぞれシナモロールとポンポンプリンが好きなんですけど、
あの、いざ行ったらめちゃくちゃかわされそうだなっていうふうな恐怖感がちょっとあって、そういうのもあってなかなか手が出せない。
Chihaya
そうか。
じゃあ、もし行ったらどんな感じだったかちょっと報告させていただきます。
カフェインよわお
よろしくお願いします。
リスナーからの便り:家事の後回しと心の平穏
Chihaya
今日はね、お便りが来ていますね。
カフェインよわお
来ていますね。
なんと2通も。
Chihaya
2通も。
すごい人気番組みたいじゃん。
カフェインよわお
いやあ、本当にありがたいこと、すごいなあ。
Chihaya
ありがたいことですね。
我々、1通1時間半しゃべる人たちなんですけど、
これは果たして、1エピソードに2通収められるのか、こうご期待です。
カフェインよわお
もう再生時間でバレてると思うけど。
まあまあまあ、なんとかなるでしょう。
Chihaya
なんとかなるでしょう、きっと。
じゃあ、1通目、じゃあ私から読みますね。
カフェインよわお
お願いします。
Chihaya
はい。ラジオネーム、かっきーさん。お住まいの都道府県、京都府。
京都からですよ。
カフェインよわお
いいなあ、京都。
Chihaya
京都は、今暑いでしょうね。
ねえ。
京都の夏、行ったことありますか?
カフェインよわお
夏、あ、去年、去年ギリギリ夏だったかなあ、行ったのが、そう、あの、うん、うん、やばかった。
Chihaya
京都と名古屋の夏はもうえぐい。
カフェインよわお
ねえ、大変だ。
もう1回外に出たら、1回シャワー浴びたい、絶対浴びたいくらい汗かく。
そんな京都から、ありがとうございます。
カフェインよわお
ありがとうございます。
Chihaya
すいません、前置きが長くて。
お二人の素敵な声と趣向を巡らせる会話が面白く、夢中で一気に聞かせていただきました。
シャープ14でおっしゃっていた、心を健やかに保つための家事の方法ですが、我が家では翌日に回して問題のないものは放っておいて寝ることがよくあります。
シャープ14は、何の会だっけ?
カフェインよわお
シャープ14もお便り会でしたね。
ありえない犬さんのお便りを通して、家事の部分で心の平穏を保てたらいいですね、みたいな話に、確か最終的にちょろっとなった感じでしたね。
Chihaya
その件で、かっきーさん宅のチップスをご共有いただけるということです。
続きを読みます。
妻と私の仕事の休みが違うこともあり、家事はどちらかできる方がすることが多いのですが、もともと妻は料理以外はあまり得意ではなく、掃除や洗濯、食後の後片付け等は私がすることが多いです。
仕事が終わって帰宅した後は子供、小一と年中です。の世話、洗い物、取り込んだ洗濯物の後片付けを終えると、12時を超えることも多々あります。
妻は子供を寝かしつけて、リアクションする?
カフェインよわお
すみません、思わず。
思わず口を挟んでしまった。
Chihaya
もうちょっと間を空ければよかった。
いやいやいや、全然全然。
12時を超えるそうです。
大変だわ。
カフェインよわお
心中を察ししますって感じ。
Chihaya
私一人暮らしても12時超えるからな、この家事をやるだけでも。
帰ってくる時間が遅いんだけど、そもそも。
カフェインよわお
ああ、そっかそっかそっか。確かに確かに。
Chihaya
まあ、そうだな。続きが、
妻は子供を寝かしつけて、そのまま寝てしまうことが多いので、黙々と一人で済ましていくのですが、疲労が溜まっている時は、
かっこ、妻は早々に寝ているのになぜ自分だけが負担しなければならないのか、と、苛立つこともありました。
わかるよ、気持ちは。
気持ちはわかる。
ただ、家事については過去に喧嘩した際に気づいた方がやればいいと声を荒げられたことがあり、妻に頼る選択肢はいつの間にかなくなってしまいました。
しかし、ある日ふとした時に、洗濯物や洗い物をそのままにしたところで死ぬわけではないし、という会話になりました。
その時は、それはそうだけどそういうわけにはいかんだろうと思っていたのですが、忙しさで余裕がなくなる日々が続いた時に、先ほどの言葉を思い出し、やらずにその日を終えることが何日かありました。
その時に、家事をすべて完璧にしないといけないと思い、自分を苦しめていたのは自分自身だったことに気づきました。
家事が残っていても、妻は一切何も言ってこなかったからです。
それからは、余裕がある時は極力こなし、そうでない時は無理せず、翌日以降に持ち越しするようになりました。
今では、苛立つこともなくなり、時には二人で片付きながら、ドラマや映画を見ることもあります。
素敵すぎる。
めっちゃいいよね。
カフェインよわお
良いですね。
Chihaya
めっちゃいいですね。
長々と失礼しました。お二人それぞれのポッドキャストも、それこそ家事をしながら聞かせていただいています。
いつも更新を楽しみにしていますが、どうか無理せず、また楽しげな声を聞かせてください。
これからも応援しています。
以上です。
カフェインよわお
ありがとうございます。
家事の後回しに関する考察
Chihaya
ありがとうございます。
めっちゃ嬉しいよ、お便り。
嫌なことがあったら読み返したいぐらい嬉しい。
カフェインよわお
なんかよくさ、こういうポッドキャストとかのお便り募集みたいな時にさ、
どんなタイミングで聞いているのかが気になるっていう風に言ってる方々がよくいらっしゃって、
僕全然分かんなかったんですけど、これまで。
でもなんかこうやって家事をしながら聞かせていただいてますってなんか一言書いてあると、
カフェインよわお
あらあらみたいな感じの気持ちになるね、なんだか。
そうだね、なんか想像できていいね。
Chihaya
そこの日常に入り込ませていただいてるんですか、みたいな。
嬉しいですね。
それぞれのポッドキャストも聞いてくださってるんですって。
カフェインよわお
なんと、なんと占有率の高い人たちなんだ我々は。
一人のやつもそこそこ尺があるのに。
Chihaya
いや私のはそこまでないよ。
あれ? 30個いかないぐらいだよ。
カフェインよわお
そうか。
Chihaya
予算は長いけど。
すいません。
カフェインよわお
ありがとうございます。
はい。
Chihaya
大体30分話したら眠くなるんで自分の声で。
いやあそうか、後回しにしたとて死ぬわけではないし。
Chihaya
真理ですね。
はい。
カフェインよわお
そうだね、そうだね、そうだねと思ったのだが。
Chihaya
だが。
カフェインよわお
だが。
これすごく難しいなって思って。
Chihaya
うん。
カフェインよわお
後回しにしたとて結局やるの俺なんだよなみたいなのもあるんだよね、結局。
Chihaya
まあね。
カフェインよわお
なんだろうな、ここで後回しにしたら翌朝が忙しくなるから朝には回したくないから結局夜やるしかねえやみたいなことはそこそこあったりとかしたりして、
そう後回しにしちまえっていう瞬間もまあまあないではないけれど、やっぱり後悔することの方が我が家の場合だと結構多いんですよね。
死にはしないけど後で積むみたいな。
カフェインよわお
そうそうそうそうただただこう後に負債を貯めていっているみたいな感じになっちゃって。
そうそれによるしんどさもあったりするけどまあまあでも本当ここは家庭によりけりみたいなところもありますね実際ね。
なんか物理的なスペースっていうかゆとりがどれくらいあるかにもよるよね。
Chihaya
洋服のストックがどれくらいあるかとか、食器のストックがどれくらいあるかとかタオルのストックがどれくらいあるかによって、
今日洗うべきか明日に回してよいのかというのがありますね。
カフェインよわお
そうですね。
Chihaya
小一と年中って同じ、あ違うか。
カフェインよわお
1歳ずつ下なのかな、うちが1個ずつ上ですね。
Chihaya
そうですね。
カフェインよわお
なんか保育園周りの洗濯物が結構クセ物でして、めちゃめちゃ着替えてくるんですよね。
この時期とかだと特に。
Chihaya
そっか汗かくかな。
そうそうそうそう。だから上の塩服と真下の半ズボンと、場合によってはその塩服の下に着ている肌着とみたいなのが2セット分ぐらい持ち帰ってきて3セット目を着て帰ってくるみたいなことがあるわけ。
カフェインよわお
そうするとこれそんなにその枚数そこまでは確保してないからさ。
さすがにもう毎日回す、洗濯して回すぐらいの想定でしかやってないから、っていうので結局なんかそれに追われてて、それだけ洗うのもなんだからじゃあまあしょうがない全部やるかみたいな感じになって、ひたすらこう自転操業を繰り返してるみたいな感じに最近はなってますね。
Chihaya
はいはいはいはい。
え、あのさ、すっごい前にさ、洋さんが私にさ、LINEを誤爆したことがあったじゃないですか。
カフェインよわお
あった。あったね。なんかコインランドリーかなんかに持ってって何時に終わるよみたいな。
Chihaya
あ、コインランドリーなんだ。
カフェインよわお
だった気がするな確か。
Chihaya
なんかそれ見て、洋さんちって洗濯機2つあるって思ったんだけど、コインランドリーなんだ。
カフェインよわお
そうそうそうそう。
そうですそうです。
Chihaya
今の聞いて、え、もしかして2台フル稼働させてんのかなって思ったけど。
カフェインよわお
さすがにさすがに。
Chihaya
コインランドリーなんですね。
カフェインよわお
そうそうそうそう。
うちで回すだけ回して、急がなきゃいけないものはコインランドリーの乾燥だけ打ち込んでみたいなことがあるんです。
Chihaya
はいはいはい。
乾燥機はお家にないんだ。
カフェインよわお
そう。ちょっと欲しいですけどね。
それこそなんかドラム式のにしたいなとかもまあいろいろあるんですけど、なんかなんだかんだ他の物事が優先されて、いまだにあの、なんだ、縦型の乾燥機のもついてるけど、なんかそんなにたいしてちゃんと機能しないみたいな感じのしか我が家にはなくてですね。
Chihaya
なるほどね。
洗濯乾燥機よりも洗濯機と乾燥機は別々の方が稼働率は高まりますよ。洗濯しながら乾燥機回せるから。
カフェインよわお
あーなるほど。
Chihaya
うん。洗濯は縦型で乾燥はドラムがおすすめです。元家電量販店員からのおすすめなんですけど。
なるほどね。信憑性があるな。
Chihaya
美容さんのお宅だったら、まあちょっと配管工事とかしないといけないかもしれないけど、かんたくんが一番評判いいですよやっぱり。
カフェインよわお
あーやっぱそうなんだ。
Chihaya
うん。ガス乾燥機ですね。
カフェインよわお
かんたくんほんとなんか悪い話全然聞かないもんね。
Chihaya
うん。
カフェインよわお
この、このSNS社会の中でも。
Chihaya
そうそうそうそう。あの、パパママみんなかんたくんに感謝している。
カフェインよわお
あーそうですか。
Chihaya
うん。いいと思う。導入しても。
なるほどね。
Chihaya
渋い顔している。
カフェインよわお
いやいやいやいや。
Chihaya
先立つものがね。
カフェインよわお
そうそう先立つものが。検討します。
Chihaya
ぜひ。
まあかんたくんならその組み合わせが私はいいと思いますよ。
カフェインよわお
うーん。
Chihaya
はい。
体調不良時の家事と睡眠の優先
こういう家事活動を後回しにできる派ですか?
Chihaya
基本的には、今日出てきたものは今日すべて片付け大破なんですけど。
カフェインよわお
うんうん。
Chihaya
あの、ここ数ヶ月ずっと体調が優れないので。
カフェインよわお
あーはいはいはい。
Chihaya
まあ、やむを得ず2、3日ため込むことはありますね。
カフェインよわお
うーん。
Chihaya
はい。ぼちぼち落ち着くと思うんですけど。
カフェインよわお
それため込んでる時の心境は特になんかこうザワザワしたりとかしないです?
Chihaya
あー、それよりも私は寝るべきだっていう優先順位をつけて。
カフェインよわお
なるほど。そりゃあそうだ。そりゃあそうですね。
Chihaya
そうです。ちょっと私はストレスがかかると寝るのがより下手になっていくので。
時間を多めに取らないといけないんですよね。
カフェインよわお
うんうんうんうん。
Chihaya
なんで、寝なさいと自分で自分を追い込んで。
家事を後回しにしたんだから、寝るよって言って寝かしつけるんです、自分を。
カフェインよわお
そこなんかちょっとこうストロングスタイルを感じるね。
こう表現の橋橋に。
Chihaya
いや、意識しないとね、本当に私寝ないの。
カフェインよわお
あー、そうなんすか。
Chihaya
寝なくなるの、本当に。
カフェインよわお
それそのやりたいことがいっぱいやりすぎてみたいなやつ?
Chihaya
いや、なんかそのストレスがたまってるときはメンタルに来てるんで。
カフェインよわお
はいはい。
Chihaya
あの、気がついたら2時?3時?4時?みたいな感じ。
カフェインよわお
あーはーはーはーはーはー。
そう、あれみたいな。
カフェインよわお
なるほどなるほど。
Chihaya
うん、別に何もしてないけど。
カフェインよわお
うんうんうんうん。
Chihaya
時間がたってる、あれ?あれ?って。
私病んでるなってなる瞬間。
カフェインよわお
あー、なるほどね。
そっか、そういうので自分のメンタルがどうかっていうのがわかるんだ。
Chihaya
そうそうそうそう。
カフェインよわお
なるほどねー。
Chihaya
だいたいポッドキャスト垂れ流してるんだけどね。
カフェインよわお
うんうんうんうん。
Chihaya
垂れ流して、頭に入ってこねーなーって。
そっか、だからかーってなる。
病んでるからかーって。
なるほど、寝ようって。
カフェインよわお
でも4時から睡眠導入剤飲むわけにはいかないから、さすがに時間的に。
あー、そうだね、それは確かに。
Chihaya
だから、そういう時はもうアラーム設定しておいて。
カフェインよわお
はーはーはー。
Chihaya
11時になったら飲んで寝るっていうのを決めて。
カフェインよわお
あー、なるほどなるほど。
とりあえずベッドに連れて行くんです、自分を。
カフェインよわお
自分をね。
Chihaya
自分をね。
私しか私を救えないので。
カフェインよわお
それはそうですね、大事な考え方ですね。
Chihaya
はい。
なのでそういう時は、まあ大変なことにはなるんですけど。
カフェインよわお
うんうんうん。
Chihaya
なんでしょう、それはそれで、たまったものを片付ける気持ちよさっていうのもあるんですよ。
カフェインよわお
うーん。
Chihaya
こんなに汚かったけど、きれいになったみたいなところで、
なんとか自分の整合性をとって、回してます。
夫婦間の家事分担と主体性
カフェインよわお
なんかずっとこう話し方が、近谷さんが2人いるんだよな、絶対。
Chihaya
それはそうかもしれない。
カフェインよわお
なんか、ずっとこう、隙あらば首根っこをガッて引っ張るタイプの近谷さんがさ。
Chihaya
そうそうそうそう。
カフェインよわお
2人いるな。
Chihaya
私、眼内ぼんやりしてる人なんですよ。
あまり、あまり知られてないですけど、とてもぼんやりした子なんですよ。
カフェインよわお
はいはいはいはい。
Chihaya
なので、ご飯も食べさせてあげないと食べないし、
お風呂もぶち込まないとお風呂入らないし、
ベッドに連れていかないと寝ないんですよ。
ずっとその場でぼーっとしてるんで。
カフェインよわお
そうなんだ、なかなか手間がかかる子ですね。
Chihaya
そうなんですよ。
でもこれ、自分で完結してるから偉いんですよ、私は。
カフェインよわお
まあまあまあまあ、確かにそうですね。
Chihaya
当たり前だけど。
そうですね、普通の成人はみんなできることなんですよ。
はい、ちょっと偉そうなこと言いましたけど。
でも二人いたらね、確かにね、
なんか自分ばっかりっていう気持ちにはなるよね。
カフェインよわお
まあね、まあね。
でもなんか、ほんとお互いそう思い合う状態に自然と到達するよね。
不思議なもんで。
Chihaya
うん、そう。そうなんだよな。
なんか、私はお前のほうが体力あるんだから、やれよって思ってはいた。
カフェインよわお
それは、なかなか攻め込んでるね。
Chihaya
言わなかったけどね、思ってはいた。
なんか、なんでそこ同じ体力換算してるんだろう、この人はっては思ってた。
あー。
なんなら私のほうが初心者頻度高くて。
それで同じ加持量を求めてくるのはどういうこと?みたいな。
カフェインよわお
なるほどね。
でもなんか、そのね、
カフェインよわお
なんか、相手の体力に水準を合わせる感覚は、
なんかちょっとわかるっちゃわかるような気もするな。
なんか、その、
相手が動いてたら、
あー、自分も動かなきゃってなるし、
相手がグデーンってしてたら、
カフェインよわお
一緒にグデーンってしたくなるし、みたいなのが、
特に結婚したてぐらいの時期結構あって、
Chihaya
はいはい、洋さんがそうだったってこと?
カフェインよわお
あ、そうそうそうそう。
Chihaya
はいはいはい。
カフェインよわお
だから、なんか、そこのこう、自分が加持を行うか行わないかを、
なんか勝手に、無意識にちょっとこう、妻のそこの判断基準に委ねちゃってるみたいな時期があったんですよね。
Chihaya
はいはいはい。
カフェインよわお
だから、なんか、それで、その、向こう側からすると、
妻の体力とか気分とか、そういう風な物事に、
なんかそこのこう、加持をやるやらないの基準を合わせて、
なんか、だから、主体性がないお手伝いさんみたいなポジションに、
なんか勝手にこう入り込もうとしていたなーっていう風に今しては思うんですけど、
そう、なんか、
Chihaya
なんかそういう男性多いですね。
カフェインよわお
あー、そうっすよね。
そうっすよね。
うん。
カフェインよわお
なんでなんですかね。なんでそうなっちゃうんだろうな。
Chihaya
だいたいなんか、怒られて目覚める人と、
カフェインよわお
はいはいはいはい。
Chihaya
怒られて拗ねる人がいるんだけど。
うんうんうんうん。
目覚めるパターンだったんですね。
そうですね。
怒られたかどうかをさておき。
カフェインよわお
うーん。
Chihaya
うん。
カフェインよわお
怒られたかどうかはちょっと覚えてない。
覚えてないぐらいだから怒られてないのかな。
カフェインよわお
わかんないけど。
そうですね。
でもやっぱなんかこう、自分一人でいるときは、
それこそ、ある程度適当にやってても何も言われないじゃないですか。
誰からも、自分さえ良ければ。
そうだね。
そうそうそうそう。
そこが、一緒に生活をしましょうっていうふうなタイミングになったときに、
じゃあ、自分一人だったら適当にやってたけど、
その水準をある程度、相手のタイミングとかそういう諸々にも合わせなきゃねっていうふうな気持ちを持ってたのは覚えてるんです。
Chihaya
はいはいはい。
カフェインよわお
だからそれが、自分が積極的に動こうじゃなくて、
あ、この人はこういうタイミングで舵をする人なんだな、みたいなのを観察していった結果、
カフェインよわお
なんかちょっとこう変な道に入っちゃったみたいな。
そんな感じだったような気がするな。一番最初。
Chihaya
あー、なるほどね。
カフェインよわお
まあ、あの、良くない進み方だなって。
今話しながら本当に思ってますけど。
Chihaya
でも乗り越えたんだよね、それを。
カフェインよわお
まあ、そうですね。
たぶんね。
Chihaya
何がきっかけだったんだろう。怒られたんじゃなければ。
うーん。
いやでもやっぱ、やっぱその子供生まれてからじゃないかな、たぶん。
カフェインよわお
ああ、主体的に。
同棲してる時代とかは、そうそうそうそう。
それこそ後回しにしたところで、何ら支障がなかったけど、
その後回しにできない子供っていう存在がそこにポンってきた時に、
俺が動かなきゃどうしようもないし、俺が動かなければ妻が動くし、
妻はヘロヘロだし、みたいなので、
カフェインよわお
その主体性みたいなものが勝手に培われていったのかなっていうような気がするな。
Chihaya
あー、それはありそうだね。
カフェインよわお
ね、たぶんね。
Chihaya
なるほど。子供生まれて目覚めたんだ。
カフェインよわお
うーん。そんな気がします。たぶんですけど。
Chihaya
あー。子供生まれて、なんか長男になる夫の話ばっかり聞くからさ。
カフェインよわお
あー、よくありますね、そういう話も。はいはい。
Chihaya
すごいね。すごいねっていうか、すごいねってすごいバカにした言い方になっちゃうけど。
なんかさ、本当に周りにいるのがクズすぎるから、
それだけでもすごいって思っちゃうけど、いやいやいや、普通のことだよって。
カフェインよわお
そう、それがね、それが普通であってほしいけど、なんでなんですかね。
Chihaya
なんでなんだろうね。
カフェインよわお
だから、たぶん本当にその一番最初の、なんとなくタイミングとかいろんなものを妻に委ねてた時期っていうのは、
なんだそれがこう、なんだろうな、考えた末にひねり出したとかじゃなくて、
あ、そういうふうにしてればうまく回りそうだなって自然に考えて、自然にそういう振る舞いをしてたような気がするんです。
だから、なんかそこに至るまでの男性社会の中で、そうあるべきみたいなものがたぶん刻まれてるんだと思うんですよね、世の男性含め。
どういう肯定かはちょっと、なんか今あんまりパッと出てこないけれど、なんでだろうな、なんなんだろうな。
Chihaya
なんかちょっとレディーファーストを履き違えてるのかな。
カフェインよわお
あー、確かにそういうのも、そういうのもありそう。
Chihaya
そうですね。
今ちょっと思ったな、ありそう。
カフェインよわお
ありそう、ありそう、それもありそうだし、なんだろうな、
「優しいからダメ」という男性心理
カフェインよわお
これは僕がそうだったとかとはちょっと違う話になっちゃうけど、
ご飯をどこで食べようとか、デートどこに行こうみたいなのを相手に決めさせるのが良いって勘違いをしている男性みたいな、そういう像を時々SNSとかで見かけるんですけど、
なんかそういう相手に選ばせるのが優しい、相手に選ばせてあげている、俺は寛大であるみたいな、なんかそういうロジックもちょっとありそうな気がする。
Chihaya
それはあるよ、めちゃくちゃ一過言あるよ、それは。
そういうやつってさ、みんなさ、自分のこと自称優しいって言うんだよ。
カフェインよわお
あー、そうそうそうだよね、そうだよね。
Chihaya
なんか優しすぎるからダメなんだみたいな言い方をするの。
カフェインよわお
うんうんうんうんうん。
Chihaya
いや優しいからじゃない、優しいっていうのはすごく良いことでしかない。優しいからダメって。
お前は自分を褒めてるのか謙遜してるのかどっちなんだ?みたいな激詰めに入っちゃうんだけど私は。
カフェインよわお
なんかすごい急にアクセル踏んできたじゃん。
そんな思い当たる節がいっぱいあるんですか?
いっぱいある、なんか知んないけどそういう人ばっかり寄ってくる、私のところに。
Chihaya
でなんか、いやちょっとすいません、私あなたと会わないと思いますっていう感じで、
マッチングアプリで会う人とかがそういうタイプ多かったんだけど、
ちょっとこれ以上はすいません、会わないと思うんでみたいな感じで断ったら、
なんかやっぱり僕は優しいからダメなんだみたいなことを言ってくるやつがめっちゃ多かった。
Chihaya
で一人だけ大説教した。
お前、お前、お前な、みたいな。
優しいことはいいことだって。
それは絶対なくしちゃいけないんだって。
カフェインよわお
え、それその人大説教されたらどうなったんですか?どういう感じになったんです?
Chihaya
あ、もうその後返事はいりませんって言ってブロック削除なんだよ、私。
カフェインよわお
なるほどなるほど。
Chihaya
はい、言い逃げです。
カフェインよわお
そうか。
Chihaya
うん、そうです。
いや何も言わずに終わろうと思ってたんだけど、
Chihaya
なんかそういうこと言ってきたんで。
プチンってきて。
カフェインよわお
なるほどね。
Chihaya
優しさは美徳ですって。
あなたの美徳です。大切にしてくださいって言いましたね。
ホモソーシャルと男性の決断力
カフェインよわお
なんか今話聞いてて思ったけど、
なんていうかさ、
いわゆるホモソーシャルのカースト上位のところに存在している、
ホモソーシャル的に理想とされている男性って、
決断力があってグイグイ引っ張っていく。
男が女を引っ張っていくものだ。
男が決めるのだ。
男が正しいのだ。
みたいなのがホモソーシャル的な上の方にいるじゃないですか。
カフェインよわお
だから想像するそういう人たちは、
あんまり女性の意見とかは聞かずに、
いや俺の言う通りについてくればいいのだっていうふうな、
物事の決定をしずるだろうとおそらく。
だから多分そういう、
なんか父親とかがそういう人で、
カフェインよわお
それを見て育った男性とかは、
俺はあーはなるまいって思って、
勝手に決める男性ではない男性を目指そうみたいなので、
そういう僕は選ばれる男性にしようみたいな、
そういう道筋によって、
カフェインよわお
良かれと思ってその道に進んでる可能性あるなっていうふうに今ちょっと思いました。
話聞いてて。
Chihaya
なんか、イエスマンだったら、
それはそれで別に需要あると思うんですよ。
女性は女性で、こうしたいっていう強いこだわりがあって、
それに全部従うよっていう人がいるんだったら、
そこはそこでマッチングあると思うんだけど、
なんか、私が嫌なのは、
この表向きはイエスマンなんだけど、
なんかこう意見してくるやつがいるの。
それが嫌。
カフェインよわお
合わせてやってるみたいだね。
Chihaya
もうあるし、何でもいいよって言いながら、
実はこだわりあるようなタイプ。
この辺の話になると、
料理の分担とキッチンの陣地
カフェインよわお
露骨に茶屋さんの眉間にシワがよるんだよな。
すごい嫌な記憶をよみがえらせてる。
Chihaya
家中だからさ、今。
すいません。
一番嫌な思い出が、
よみがえってきてる時期なんで、すいませんね。
全部夫の悪口だと思って聞いてください。
Chihaya
あなたのことじゃないですよ。
カフェインよわお
いやいや。
Chihaya
そうです。
何の話だっけ?
Chihaya
めっちゃ脱線した。
家事の分担の話で、家事の量か。
あの、あれだ。
料理をさ、料理って分担してます?
カフェインよわお
料理は分担…分担とかじゃないな。
Chihaya
どっちも作る?
カフェインよわお
先に家に帰ってきた方がやるですね。
両方日勤の時とかは。
Chihaya
はいはいはい。
それって、なんか、
作り方とかに対して、
え、そんなことやるの?とか、
言いたくなったりしない?とか、
なんか、もう、
妻さんのキッチンがセッティングされてるから、
自分やりづらいとか、
そういうのってあったりします?
カフェインよわお
うちはないっすね。
ない、ない。
ない、ないと思うな。
ないと思います。
Chihaya
岩尾さんは感じてない?
カフェインよわお
そうですね。僕からは感じてない。
妻はちょっと分からない。
Chihaya
そうなんだ。
なんか、よく聞くのは、
妻さんがキッチンのメイン担当だから、
どう動いていいか分かんない。
何を使っていいのか分かんない。
何をどう使えばいいのか分かんない。
なんか、これかなと思って使ってたら、
これはこれに使うもんじゃないって怒られて、
シュンってなって、
もうなんか、やりたくなくなっちゃうみたいな。
カフェインよわお
全然いい男性の話が出てこないよ。
Chihaya
いや、これはさ、
ちょっとさ、逆転の話、
逆転の出来事が起こったんですって話をしたかったんだけど、
私は夫と一緒に暮らしてる時に、
去年まで一緒に住んでたマンションに越した時に、
もう私はそこに越した段階で、
片道職場まで1時間半っていうのが確定したんですよ。
通勤時間が。
で、結構混む路線だったので、
間違いなく平日は何もできないっていうことがもう確定していて、
Chihaya
出勤した日、出社した日ですね。
もう絶対私は何もできませんっていう宣言をして、
ちょうど引っ越すタイミングと、
転職のタイミングがかぶってて、
今勤めてる会社なんだけど、
Chihaya
すごくいいなって思う会社が見つかったんだけど、
片道が1時間半あります。
そうなった場合に、私は平日一切家事ができません。
できても洗濯物回すとかそれぐらいしかできないんだよねって。
だからご飯作ったりとか、後片付けしたりとか、
そういったことはもう無理ですということを言って、
その代わり収入は保証されます。
なので、それをとってあなたが家事を頑張るか、
それともちょっとそれはしんどいから、
もう少し通いやすいところにして、
通勤しやすいところにして、
家事の割合半分半分ぐらいにするか、
どっちがいいかっていうふうに聞いて相談して、
結局収入の安定をとったんですね。
そうなると、キッチンのメインユーザーが夫になってですね。
彼は付き合い立ての頃は、
Chihaya
私が適当に作った野菜炒め、
名もない野菜炒めあるじゃないですか。
そういうのでも本当に適当に作ったやつでも、
何これすげえうまいみたいな感じで食べてたくせに、
なんか、自分がキッチンのメインユーザーになると、
Chihaya
横で私がやってるのを、
なんか彼は一緒にやりたいらしいんですよ、家事を。
同じことを一緒に料理したい、
一緒に掃除したいとかそういうタイプで、
そんなキッチン広くないから、
いややめてって思ってたんだけど、
思ってたし、
Chihaya
なんかすごい口出してくるの、
なんか洗いすぎじゃないとか、
野菜洗いすぎじゃない、まな板洗いすぎじゃないとか、
なんかあの肉?
お肉がそこそこおいしい地域で育ってるので彼は、
なんかこっちの東京で買うお肉っていうのが、
臭いらしいの、臭みが強くて嫌らしいの。
だからお肉は、なんか下茹で絶対してほしいみたいな。
料理酒入れて。
そんなんやってられないから、私は。
もう、なんか火通せば食えるみたいな感じしかしてたから。
なんかうるせえなこいつと思って、
お前食うなって言って、
これ私が全部食うから、
お前これ食わんでいいって言って、
文句言うんだったら食うなって。
なんかそういうことをやってたんだけど、
なんかそうなってくるとさ、
私が作るものとかにすごい口出してくるかつ、
なんかキッチン、私の場所じゃなくなってるっていうので、
Chihaya
なんかすげえやりづらかったの、料理が。
なるほどね。
Chihaya
だからこう、なんか自分がそういう立場に置かれて、
あっ、キッチンに入りにくくなってる夫って、
こういう心境なんだっていうのが分かったんだけど。
カフェインよわお
なるほどな、なるほど。
Chihaya
人の陣地に侵入してる感がすごくあった。
あれですか、
カフェインよわお
調味料の置き場とかも、
なんかパッといったら何がどこにあるんだろう、
みたいな感じになるんです、そういう状況の時って。
最低限のものは分かるけど、
Chihaya
なんかちょっと凝ったカレー粉とか、
なんか片栗粉のストックってどこだっけとか、
そういう感じ。
カフェインよわお
なるほどね。
なったことないな、それ。
Chihaya
あ、そうなんだ。
なったことない。
Chihaya
なんか、たぶんバランスよくできてんだろうね。
カフェインよわお
そうなんでしょうね、たぶんね。
Chihaya
どうだったんだろうな。
なんか彼の場合はね、夫の場合はね、
全部自分が思うやり方でやるべきだっていうのが、
Chihaya
すごい強かったから、
そもそもなんかもう全ての思考がそこに集結するタイプだったから、
余計にそれが嫌な抵抗感が強かったんだけど、
私は私のやり方があるんだよっていう。
なんか本当そうだね、逆バージョンは結構よく聞くね。
Chihaya
そうだよね、ちょっと分かった、夫の気持ち。
カフェインよわお
なんか本当、キッチンしかり、育児しかり、
そういう子供周りのケアグッズの配置とか、
木浴の時の銅線がうんたらとか、
そういうのが完全に奥さんのテリトリーになってて、
旦那さんがアワアワするみたいな、
カフェインよわお
そんな話めっちゃよく聞くもんな。
でもなんか本当、たぶん時間階分っていうか、
そこにいる時間がどっちの方がどんだけ長いかとか、
なんかそういう感じですよね、たぶんね。
Chihaya
そうだね。
だからすごくいいなと思って。
で、あとメインで回してる人に文句をつけないのもいいなって思った。
カフェインよわお
妻さんが。
確かに。
Chihaya
マジで大前提、やってる人が偉いからな。
カフェインよわお
間違いない。
Chihaya
間違いない。
カフェインよわお
本当にそう。
Chihaya
それに対して何もやってない奴が、
ここ汚いんだけどって言ってきた時の、
罠罠。
こいつ。
こいつってやつね。
カフェインよわお
すごいあるじゃん。
思いが。
Chihaya
もうダメだ、今本当に愚痴しか出てこない。
落ち着こう。
落ち着こう。
家事分担における苛立ちと諦め
だからそれすごく素敵。
Chihaya
素敵だなと思う。
で、実際なんか夫婦関係すごく上手くいってるなって思う夫婦って、
その家事分担に関して口出しをしてこないっていうのがまず、
絶対あるね。
カフェインよわお
そうだね。
それはそうかもな。
Chihaya
ありがとうしかないじゃんね。
やってくれたらさ。
カフェインよわお
そう思います。
やばい、また愚痴が出てきた。
この辺に、この辺にしときますか。
Chihaya
次から次へと蘇ってきてしまう。
苛立つこともなくなりっていう境地に達しました?洋さんは。
カフェインよわお
達してますか?
苛立ちますよ。
別に苛立ちはしますよ。
Chihaya
カッキーさん成人だよね。
カフェインよわお
すごいっすね。
Chihaya
すごいよね。
どうやったらその境地に達せられるのか。
妻さんももしかしたら、もしかしたらっていうか、
ちゃんとカッキーさんのやってくれてることに感謝の言葉があったりとか、
やってるよっていうのがちゃんとわかるようになってるとか、
なんかその辺があるんでしょうけど、にしても、にしてもつらいのはつらいよね。
すごい。
カフェインよわお
苛立たなくはならないと思うな。
そこの幅の大小はあれど。
Chihaya
その苛立ちをさ、ぶつけたりはするの?
カフェインよわお
時、ごくごくごく稀にある。
ごくごく稀にある。
Chihaya
健全ですね。
カフェインよわお
けど、ぶつけるタイミングはだいたい双方向になっている気がするな。自然と。
一方的に急断する感じではなく、
それぞれテーブルに置いていく作業みたいな。
ちょっとボールを投げ合って受け止め合うみたいな時間があるってこと?
カフェインよわお
そうですね、なんかこう、別になんかそういうこう突っ込んだ話をしようとかではないけれど、
なんか話の流れで、そのカジマ割りの話とか、そのなんだろうな、
なんか日常的な保育園の草芸とか、朝の支度がうんだらかんだらとか、なんかそういう話になったときに、
ちょっとどう言葉を選べばいいか、なんか今よくわかんなくなってるんだけど、
Chihaya
いや、なんか伝えてはいるんだ。
そこにフラストレーションたまってるよっていうことは伝えてはいる。
カフェインよわお
そうですね、ただやっぱりその中でも、
これも多分別に僕だけかってことじゃなくて、その双方向だと思っているけれども、
カフェインよわお
苛立つけど、これはもう言ってもしょうがないことだから、
諦めようって思っている箇所とかはやっぱりあるわけです。
諦めようって思ってるけど、なんかやっぱりそこのタスクの部分が、
なんかポンってそのまま置いとかれたまま数週間みたいな感じになったりすると、
カフェインよわお
結局親がやるのかみたいな気持ちには、やっぱりなりますよね、そこはお彼氏となかで。
そうですね。
Chihaya
じゃあ言えてることと言えてないことがあって、お互いにそれはあるんだろうなという。
カフェインよわお
そうですね、だからそうだな。
言うことによって変化が起きるだろうなか、
言って伝えた上で、たとえば僕の立ち振る舞い方を変えることによって、
そこのフラストレーションが解消されるだろうなっていうことは、逆にポンって言えるけど、
カフェインよわお
そういう言って変わらないことが確認されちゃった物事っていうのは、
結局やっぱり自分で受け止め続けていくしかないんだろうなっていうふうに思っていて、
それはなんかずっと消化しきれずに残っているような気がする。
Chihaya
なるほど。
じゃあまだかっきーさんの正規には達せられない。
カフェインよわお
そうですね、まだまだ悟りには至れないな。
Chihaya
私も無理だな。
私も無理だな。
人にもよるんだ、相手にもよるんだろうけどな。
それこそやってもいいって思える人はいるんだろうし、
自分が多くてもそれでいいって納得できればいいんだろうけどね。
カフェインよわお
そうですね。
Chihaya
精進します。
悟りを開くべく。
Chihaya
はい。
これからも頑張っていきましょう。
Chihaya
心にかっきーさんを置いて、
次のパートナーができた時には菩薩目指していきます。
Chihaya
でも我慢するのとはちょっと違うからね。
カフェインよわお
そうだね、そうですよね。
ちゃんとかっきーさんは自分の中で落とし込んで、
これは自分が自分を苦しめてたんだっていう気づきを得てからのこの正規だからね。
カフェインよわお
そうですね。
Chihaya
いや、頑張りましょう。頑張っていきましょう。
はい、修行します。
カフェインよわお
日々修行ですね。
Chihaya
はい、頑張っていきます。
リスナーの流入元と番組への愛
かっきーさん、ありがとうございました。
カフェインよわお
ありがとうございました。
Chihaya
お子さんの面倒を見て欲しいかったらご相談ください。
カフェインよわお
そうだった。
Chihaya
ツイッターXで反応くださってたの。
カフェインよわお
本当?
Chihaya
そうなの。
モニターやりたいですって言ってたから。
いつでも。
いつでも。
Chihaya
パートナーにも相談したいとかあると思うけど、
全然パートナーの方とも私はお話しして、その上で断ってくださっても構いませんので、
お気軽にDMしてください。
カフェインよわお
聞きたいな、そこの話。稼働した暁には。
Chihaya
ねえ、まだないんだよね。
みんなおいでよって言ってるんだけど、
このおいでよのスタンスがちょっと良くないのかもしれない。
でも他にスタンスの持ちようがなくない?それに関しては。
Chihaya
そうかな。
カフェインよわお
難しいですね。
Chihaya
もうちょっと動線を作った方がいいのかなとは思った。
それこそノート書いて、興味ある人ここに連絡ちょうだいってやった方が、
なんかDM送ると、DM送るってそれはそれでハードルなのかなってちょっと思って。
カフェインよわお
それはまあ確かにそうですね。
Chihaya
ちょっと落ち着くまではそれはちょっとできないんだけど、
落ち着くまではDMで受け付けてますので、
お気軽に連絡いただければと思います。
これからも無理をせずとおっしゃっていただいておりますが、
我々どちらも無理はしていないので本当に。
カフェインよわお
そうですね。ただ適当にしゃべってるだけなので。
Chihaya
たまたまね7月は結構更新頻度高かったですけど、
6月7月高かったけど、
全然無理して毎週出そうとかも思ってないからね。
これからもタイミングが合うときに聞いていただければと思います。
よろしくお願いします。ありがとうございました。
Chihaya
ありがとうございます。
カフェインよわお
なるほど。1時間。
Chihaya
ほら。ほら。
カフェインよわお
そうか。1時間だよ。
1時間になりますか。
Chihaya
これは次にしますか?次回にしますか?もう一個の方は。
カフェインよわお
悩むな。
Chihaya
ジラシプレイも喜ぶと思うよ。
カフェインよわお
そうだな。分けるか。分けますか。
どういうふうに出すかはちょっとまた後で考えましょう。
Chihaya
はい。夜8時派のお便りフォームって、
連絡の取れるメールアドレスやSNSアカウントっていう項目が任意で置いてまして。
カフェインよわお
はいはいはい。
で、かっきーさん書いてくださってて。
Chihaya
で、のね、ID検索したら、私、総合フォロワーだったんですよ。
カフェインよわお
へー。あ、そのお便りの前から。
Chihaya
お便りの前からですね。その前後でフォローされた記憶がないので。
なので、おそらく、私の方から来た数少ないリスナーさんなんじゃないかと。
予想しているんですけど。
カフェインよわお
数少ないのか?そうなんですか。
Chihaya
え、分かんない。体感として私は夜8リスナーが多いのかなと思ってる。
あー、そう。
Chihaya
夜8さんから流入してきた人が多いのかなって。
カフェインよわお
そうかなー。分かんないね。分かんないですね。どうなんですか、皆様。
Chihaya
どうなんですかね。
それで、かっきーさんのそのX、知り合いのアカウントみたいなの出てくるじゃん。
カフェインよわお
はいはいはい。
Chihaya
知り合いのフォロワーか。
その他に夜8さんいないよね。
カフェインよわお
そうですね、そうだ。まだフォローしてないです。
Chihaya
夜8さんのフォロワーじゃないと思って。
カフェインよわお
うんうんうんうん。
Chihaya
ということは、私から来ましたみたいな思って。
ちょっと嬉しくなってたんだけど。
今のところ私に対して愛を伝えてくれてるの、つんさんだけなんですよ。
インチがの。
カフェインよわお
あー、なるほどなるほどなるほど。
Chihaya
夜8さんには、牛若さんがいるじゃないですか。
で、私も夜8さんラブじゃないですか。
カフェインよわお
ありがとうございます。
Chihaya
私は、私に愛を伝えてくれてる人はインチがのつんさんだけなんですよ、今のところね。
大事にしてるんですけど。
カフェインよわお
はいはいはいはい。
Chihaya
これは千早派かもしれないなと思って。
囲い込みに入ってます、今は。
でも実際のところでもどうなのかわかんないからさ。
カフェインよわお
あー。
Chihaya
あの、もしかしたら千早はポスト数が多いから、こいつ面白えなと思って。
うるさいと思うんだけどな、私。
Chihaya
うるさいと思うんだけど、面白えなと思ってこいつフォローしとくかつってフォローしただけかもしれないけど。
うんうんうん。
ちょっとどっから来た方なのかなっていうのが気になりましたね。
カフェインよわお
なるほどね。聞きましょう。
あなたの、あなたの弱ちははどこは、ん?あなたの弱ちははどこから?すげー言いづらいこのフレーズ。
あなたの弱ちはは。
弱ちはがめっちゃ言いにくいんだよ。
Chihaya
私たち番組名全然言わないからさ、気づいてなかったけどさ。
カフェインよわお
確かにそうだね。
Chihaya
めっちゃ言いにくいんだよ。みんなだいたい弱8って間違えるんだよ。
カフェインよわお
ほぼ8に引っ張られてるよそれ。
Chihaya
88年生まれって言ってるからちょっと8が出てきちゃうのわかるけどね。
だからどこから、皆様がどこからこのポッドキャストにたどり着かれたのか、もしよろしければ教えていただけるととてもうれしいです。
うれしいです。
Chihaya
ちはや派を増やすべく。
地道にやっていこうと思ってますんで。よろしくお願いします。
カフェインよわお
よろしくお願いします。
そんな具合でそんな諸々番組概要欄のお便りフォームか、ハッシュタグ幼ちはまでお寄せください。
はい。
カフェインよわお
ということでありがとうございました。
バイバイ。
Chihaya
バイバイ。
59:58

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