はい、ありがとうございます。
はい、メカさんは言わずと知れたフロムソフトウェアさんですね。
うん。
で、リリースが2023年8月25日になってまして、
もう2年ぐらい前、2年ちょっとですよね。
うん、早いもんですね。
で、プラットフォームの方はプレイステーションとかですね、
Steam、Xboxなど、どこでも遊べる感じになってます。
ゲーム的には、先ほど公式説明文で読んだ通り、
ロボットを操作してですね、戦う3Dのアクションになってますね。
このロボットがブーストを使ったりとかなんだり、
バキュンバキュンしてすんごい早く動いたりですね。
もしくは、例えば足を車輪にしてしまって、
戦車みたいにしてゆっくり動いてるとかですね、
いろんなロボットをアセンブリ、つまり組み立てですね。
いろんなロボットを自分で組み立てて、
それを操作して戦うアクションゲームになってますね。
で、どういうことをやるかっていうと、
雑魚敵を倒すのはもちろんなんですけども、
例えば何かを護衛するミッションがあったりとかですね。
ああ、はい。
ボス敵倒したり、戦艦と戦艦飛び移って空中戦やらかしたりですね、
いろんなことをやって遊べる感じですね。
武器もマシンガンがあったりですね、ショットガンがあったり、
果てはレーザー、ミサイルとか何でもありって感じですね。
人が銃器として想像できそうな武器が大抵あるみたいな。
ブレードとか剣みたいな武器もあったりするんで、
ロボットアクションに求めるやりたいことが、
もう何でも楽しめるみたいな感じになってますね。
で、それぞれがあれですよね。
例えばレーザーが最強でミサイルはみたいな感じじゃなくて、
レーザーにはレーザーの戦い方があってみたいな、そういう感じの。
そうなんですよ。
敵の種類もいろいろあるんで、レーザーが効かない敵とか、
実弾兵器じゃないと通らないようなシールドを持ってるとかですね。
あと、盾構える敵とかもあったりもしますね。
自分も盾構えられたりするんですけれども、いろいろありますね。
なるほど。
じゃあ、そろそろベビーの方行きますかね。
はい。今回ちょっと、すごい恥ずかしいんですけれども、
シロさんに呼んでいただこうかなと思っております。
これは別にあれですよね。ゴンさんに寄せなくてもいいんですよね。
石場総理みたいな感じで読まなくても大丈夫ってことですよね。
なんすか石場総理って。
なんかキャラかぶりあるなと思って。
確かに、淡々とじっくり喋る感じとかするかもしれない。
じゃあ、いつも通りに喋ります。
はい、お願いします。
アーマードコア1が発売されたのは、私が高校3年生の夏でした。
当時、大学受験を控えた私は、ゲーム立ちをして懸命に受験勉強をしていました。
そんな時、兄がアーマードコア1を買ってきたのです。
それが私の肩書か受験生からレイブンに変わった瞬間でした。
そして、大学受験の失敗という大きな代償を支払いながらも、
数多の戦いをくぐり抜けてレイブンとして成長した私は、
傷を癒すために長い眠りにつきます。
本当にもう勉強しないとヤバい。
そんなわけで、アーマードコア2以降は全てスルーしてきたのですが、
20数年たち立派なおっさんになった私に、
2023年、アーマードコア6が発売され、再び火をつけます。
まさにゲームのキャッチコピー、
火をつけろ、燃え残ったすべてに、の通り。
ということで、プレイを始めたアーマードコア6ですが、
携帯端末のリモートプレイで遊んでいるせいもあるのですが、
老眼では早い動きがよく見えない。
回避連打で酷使した左右の親指があっという間に疲労する。
反射能力も落ちているのが、ピーピーという警告音に反応できず、
大力攻撃に直撃されまくる。
数年ぶりに徹夜に近いことをして、
一晩中バルテウスと戦って、それでも勝てなかった時はかなり絶望しました。
傭兵は衰えた。
メタルギア4のスネークの気持ちがちょっとわかった気がしました。
はい、ここで一旦切りまーす。
はい、ありがとうございます。
はい、あの、なんか受験シーズンにアーマードコアがあって、
ちょっと疎開されちゃったみたいな話は前ちらっと聞いた気がするんですけど、
受験失敗してたっていう話は初情報だったんで失敗してたんですね。
ものすごい失敗しましたね。
滑り止めの滑り止めの滑り止めぐらいにやっときっかかったみたいな感じでしたね。
で、そこに行ったんですか?
それとも一年頑張ったんですか?
ああ、いや行きました。
さすがにアーマードコアのせいで、親に行かないとは言えない。
お金かかりますからね。
うんうん。
うん、行きましたよ。
いやー、ほんとね、やりすぎましたね、当時。
あんなにやったのはゲーム的に久々でしたから。
まあゲーム自体久々だったんですけどね、当時。
もう僕中学から高校に上がる時にですね、ゲームやりすぎてて反省をして、
僕はもうゲームやらないぞって高校1年の時からずっとゲーム立ちしてたんですよ。
おいおい、え、3年か。
僕はもうそうなんですよ、ずっと我慢してたんですけど、
ここ3年になって兄が買ってきて、僕の目の前で楽しいぞこれお前もやるかとか言ってくるわけですよ。
兄は何年生だったんですか?その時、大学の。
3つ上なんで、専門学校だったんですけど、専門学校出たばかりの年ですかね、3つ年上の兄なんで。
はいはい。
そうですね。
まああの前ちょっとバイオハザードの時お話したと思うんですけれども、
バイオハザードシリーズを僕テレビの前に座らせられてずっと見せられるっていうプレイをやってたんですけれども、
アーマードコアでも似たようなことが起こりまして、
お前これ見ろ見ろ楽しいぞみたいな感じでしょっちゅう勧誘されまして。
仲良いですね。
もう無理我慢できないって言って。
ゲームに関しては仲良いですね。
そうなんすよ。一回やり始めたらもう止まんないって感じでしたね。
あるよね。なんかその生半可な関わり方ができないし、関わらないこともできないっていうゲームはありますね。
そうなんすよ。もう企業さんがね依頼してきてくれて、僕に貴様だったらこれできるとか言ってくれるわけですよ。
それやるしかないじゃないですか。
もうアーマードコア1の時から割とボイスがいっぱい入って、
なんかこうその没入感を引き出してくれるみたいな感じのゲームだったんですか?
ボイスは確かまだないんじゃないかな確か。
じゃあセリフ表示で。
そうですね。いろんな企業から君これやってくれないか、護衛してくれないか、敵撃破してくれないかとかいろいろミッションが届くわけですよ。
その中からミッション選んで戦ってクリアするわけですね。
そしたらクリアしたら、あの時このミッション受けなかったらどうなってたんだろうって気になりだしてもう一周とかやってると、何周も何周もやることになりますよね。
なるほどね。
そんな感じでぐるぐるぐるぐるやってたらあっという間にですね、僕の試験勉強はおざなりになり、母子の成績はどんどん下がり、
親にはあんたどうしたのと言われ、いや傭兵だからしょうがないなとか言ってたわけですよ。
まあでも確かにね本当に勉強っていうのはなんかやったらやっただけ伸びるしやらないと敵面にね、あの結果が出ますもんね。
そうですね。まあもういいんです。もういいんです。僕傭兵なんで。
はい。
ほんと。
まあまあなんかいろいろあったけど今飯食えてるし。
そうですね。おかげさまであの滑り止めの滑り止めの大学に入っても今元気に仕事してるんで人間大丈夫ですね。
うんうん。
はい。まあそんな感じで高校生の頃は過ごしてたわけなんですけれども。
はい。
最近その2023年ですね、あのアーマードコア6が発売されまして、こちら遊んでいたって状態ですね。
はい。
で僕家庭内にあのゲームプレイできるテレビ持ってないのでリモートプレイでこの高速ものすごい速い動きをするゲームを遊ぶことになりまして、なかなかねあのリモートプレイだと目が落ちかないんですよね。
ああ。
残像を残してカクンって一瞬で飛んでったりするんで。
ああなるほどなるほど。あの取り返しを、なんていうんだ、レイテンシーというか遅れを取り戻すためにちょっとショートカットしてあの遅れた分一瞬で取り返してみたいなことが起きたりするんですね。
そうそうそうそう。
はいはい。
まあちょっと通信環境悪い場合は本当そうなっちゃうんで、そういう時はもうさすがにプレイ諦めるとかあったんですけれども。
まあそんな環境下の中であのこの高難易度のゲーム遊んでたわけで、めちゃくちゃ苦労しましたね。
はい。
そんな感じで結構辛い思いをしつつ遊んでたんですがそれでもモチベーションをキープさせてくれたのはゲームに登場する魅力的なキャラクターとその名言でした。
まずは主人公の飼い主であるウォルター。
虚化人間である主人公621を目覚めさせて敗下としたウォルターはその後ずっと主人公に命令を出す立場で物語が進みます。
ウォルターは初めは厳しい態度で主人公に命令を出していたのですが長く戦ううちに主人公に対して敬意と愛情を示してくれるようになります。
打拳呼ばわりはやめてもらおう。旧世代方にも尊厳はある。これは主人公の悪口を言うビジネス相手にチクリという一言です。
ウォルターを戦友として認識した最初の瞬間でした。
その後戻って休め621などこちらを気遣って尊重してくれる言動が見られるようになります。
最終的には彼のためならどんな戦場でもいけるそんな気にさせてくれる戦友となりました。
またレッドガン部隊のミシガン総長も好きでした。
とてつもない口の悪さの裏に隠された部下への思いやりが男らしさを感じます。
役立たずも役立たずなりに役立つことが証明された演説はここまでだ。
あとは忘れてはいけないのが自称戦友ラスティ。
正直なところあまり戦友感を感じていないのですが括弧肝心な時にいなくなったりするしそもそも弱いし。
でも主人公に好意を持ってくれている様子何度も戦友と呼ばれている間にちょっと好きになってしまいます。
さすがだな戦友君ならやってくれると思っていた。
ここまで色々なキャラを紹介してきましたが実はキャラクターの見た目というのは全キャラ一切公開されていません。
ゲーム中では人間は一切描画されず最初から最後まで敵味方の額だけしか見えないのです。
というわけで戦友ウォルターや総長ミシガン、友達のラスティなど全て想像で見た目を補うしかないわけで。
が、これが逆にいい。
そのセリフと声から見た目を想像した上で心を震わせる名台詞をバンバン出してくるからますます想像が膨らむ。
ウォルターはダンディで気まじめなおっさんだしミシガンはわし花の白ひげだしラスティは清潔感のある青年に違いない想像が楽しい。
紹介したキャラクター以外からも男子ってこういうのが好きなんでしょ的なセリフがバンバン飛び出します。
また一匹お前のせいで死んだぞハンドルアウォルター。
人の話は最後まで聞け教わらなかったのか。
選ぶのはいいことだ。選ばない奴とは敵にも味方にもなれない。
おっさんになっても燃えたぎるセリフだらけでたまらない。
はい、一旦ここで切ります。
はい、ありがとうございました。
はーい。
いやー。
いやーそうなんすよ。
いやめっちゃ好き。もうあのーこのウォルターみたいなタイプの人間はもう僕めちゃくちゃ好きなんですよ。
おー。
うん。
僕も大好きですよ。もうウォルターラブですよ。
おーおー。
俺の部下のことをバカにしていいのは俺だけだぞっていうそういう感じで接してくれる上司が好きです。
あーそうそうそう。
そんな感じ。
うん。
もうね初めちょっと冷たいかなと思うんですけどねだんだんだんだん優しくなってくるんですよ。
うんうん。
で言葉はそんなに言葉は優しいわけじゃないんですけれども。
うんうん。
でもあのポイントポイントで気遣いをねちょろちょろっと挟んでくれるんですよね。
うんうんうん。
もうで最後の物語のあの最後の分岐のところなんだとこれ言ったら危ない。
まあとにかく最後の方になったらですね本当に621のことを尊重してくれてですね信頼してくれるんですよね。
うんうんうん。
もうこの人と一緒に最後までいきたいそんな人でしたね。
そうですね僕はこの物語一切知らないわけなんですけどもこの戦場が過酷なものであろうことは想像に難くないので。
この自称戦友の人とかもなんやかんやでずっと生き残ってるわけですもんね。
うんうんそうなんですよ。
うん。
いや一緒に背中預けてね戦ってくれる戦友ちょっと弱いですけどまあそこはいいやって感じですね。
うんうんうん。
あのー背中預けてね信頼して戦ってくれるんで彼もね彼でとてもいいキャラなんですよね。
うんうん。
なんか人によってはこのゲームで一番善意に満ちたいいキャラだって言われてるみたいですね。
もうなんていうかこう修羅場で人に対して信頼を寄せたりとか好意を持ち続けるっていうのはそれだけで大変なことですからね。
うんうんうん自分がねピンチの時こそねあの人のことを悪く言っちゃいがちですもんね。
そうだとレッドガン部隊のミシガン総長この人もね口が悪いんですよもう。
ちなみにレッドガン部隊はどっちなんですかあの味方軍なんですか敵軍なんですか。
それは言えないですね。
あそうなんですか。
それは言えないけど。
そこもあのあれなんですよネタバレになってしまうんですね。
うんちょっと言えないですそれはただあの一緒に戦うシーンが何度かあってですね。
レッドガン部隊の位置ポジションとして主人公が配置されるっていうパターンもあってですねパターンというかのシーンもあってですね。
あのまあこっちに命令を出す立場になったりもする人ですね。
なるほど。
でも口が悪くてお前はバカだみたいなことをしょっちゅう言うんですよこの役立たずみたいな。
でもですね最終的最終的というかあの役立たずでもそれなりに役に立つもんだとか言ってくれたりですね。
楽しみにするか終わりだとか言ってくれたりですね。
もうこれはこれで味があるんですよね。
もういいおじちゃんおじちゃんかどうかすらわかんないんですけどね見た目がわからないんでもう本当いいおじちゃんでしたね。
他にもそのいろんなキャラいましてエアーっていう女性キャラがいたりですね。
女性の声のキャラがいたりですね。
あとはカルラさんっていうなんだろうなあのテロリスト集団のトップがいたりですね。
まあ結構いろんなキャラ出てきます。
でも全員その見た目がわかんないんですよね。
だから想像するしかないんですけれどもまあそれが楽しいですね。
ああそっかもうあの無線通信とかで普段は会話をするみたいな感じなんですね。
そうずーっと無線で話してるだけですお互いに。
無線であの戦闘中に話したりですねミッションとミッションの間で通話したりとかですね。
あとは依頼の文章の中でちょっと出てきたりですね。
いろいろですね。
どのパターンでも結局顔は見えないみたいな感じですね。
そうなんですよもうね声だけであの魅力的なキャラ見せてくるっていうのは中あまり聞いたことがないんですけどね。
あのメタルギアストリートデータとかだとその通信メインであの話進んでキャラクター出てきたりはするんですけれども一応あれ顔自身ありますもんね。
なんか小説みたいですね。
あそうですね差し得すらない小説ですけどねでもそれに近いかもしれない。
確かにアメリカのアメリカというかの用物のSF小説とかそんな感じかもしれないですね。
大抵差し得ないんですよね。
そうですねあのなんか忘れた頃に差し得が入って意外とごついなこの人みたいなびっくりしたりとかありましたもんね。
そうですよねそんなイメージかもしれないな。
いやー本当これらのキャラクターの続きが見たいな次回作アートフと話しすぎました。
じゃあ次行きますかね。
次行きますかね。
はいじゃあ最後かな。
こんな感じでセリフ聞きたさやウォルターから褒めてもらいたさでコーナーインドゲームではあるものの下手くそ狼兵の私でもなんとかクリアまで到達できました。
最後の最後まで熱くさせてくれるセリフだらけで楽しい物語でした。
もちろんアクションゲームとしてもとても楽しかったです。
ロボットをハイスピードで思う存分操る爽快感はなかなか味わえないですね。
コーナーインドではあるもののアップデートでいい感じに調整がされていますのでうかつに手を出してもらっても大丈夫だと思います。
アーマードコアセブンの話は聞きませんが作ってくれているんでしょうか。また10年待たせるんですかね。
もうちょっと早いと嬉しいですがいずれにせよ楽しみにしていたいと思います。
はい以上です。
はいありがとうございました。
早く出してもらわないとゴンさんの萌え柄が。
キューブ燃え尽きちゃったんであと残り一部ぐらいでなんとか繋がないといけないんで厳しいですね。
アーマードシックスの前がアーマードコア5ですけれどもこれが2012年とか2013年ですかね。
この辺りなんで10年待ったんですよね。
10年越しに出てくるとは思わなかったですよね。
逆にあれかもしれないですね。ハードが気悪的な進化をした時にもう一度現れるみたいな形になるのかもしれないですね。
あーなるほどね。ロボット芸なんでさらに作り込みがいはありますよね素材として。
ARとかVRとかMRとかそういうのがなんかこう今より一層発達して。
でなんか家の設備としてこういうのがあるのが当たり前だよねっていう時代になった時にすごいアーマードコアが出てくるかもしれない。
あー確かにでもそこまでとVRで出してほしいなこれ。
ないのかな。
宇宙飛行士になるための試験みたいになりそうな。
確かに。僕一瞬で酔ってプレイできなくなる自信ありますけど。それでもゲロ吐きながらやる自信もありますね。
はいお願いします。
何言うのこのタイミングで。
テイケイ君思い出したらちょっとえっというゴンさんにお礼を言うわけにもいかないし。
じゃあ締めますか。
じゃあゴンさんありがとうございました。
すごい違和感。
えーと締めますかねの後ですね。
はい。
じゃあ締めていきますかね。
はい。
番組冒頭でご説明しましたがレビューは概要欄に貼ったURLから今回の5Tをいつでもご覧いただけます。
PVなども同時に見れるようになっていますのでゲームに興味が湧きましたらぜひサイトも。
ゲームに興味が湧きましたらぜひサイトもご覧ください。
で次回はシロさんの5T発表になりますね。
うんよろしくお願いします。
はいお楽しみに。
というところでエンディングトークなんですけれども。
皆さん2025年の5T投稿たくさんいただいていましたありがとうございます。
ありがとうございます。
ゲームなんとかさんでも12月から投稿お待ちしてますということで配信させていただいていますけれども。
今回今年のUR5Tのキャンペーンはですね。
20番組のPodcast番組さんが集まっていただきまして。
それらの20番組の方で番組ご自身の5Tを投稿して発表することと。
あと来年ですね1月皆さんが投稿したレビューをそれらの番組でみんなで一つずつ。
一つずつじゃないな3つずつですね。
選んで読むイベントも始まりますので。
そちらもちょっと楽しみにしていただければなと思います。
今回からですねサイトの方にですね。
皆さんが例えば5T投稿していただいて。
その5Tがいいぞってコラボ番組さんがですね。
番組内で読んだ時にですね。
その5Tのページからその番組へのリンクが貼られるようになりました。
なのでご自身のレビューを見ていただいた時にリンクがあったらですね。
ぜひですねその番組さんの視聴リンクになってますので。
その番組聞きに行ってみてください。
皆さんの5Tをネタにですね楽しく語っていると思いますので。
あとそうですねキャンペーンページの方にもですね。
コラボ番組リストってリストありますので20番組ほどそこに載っています。
なのでねゲーム番組もっと探していきたいぞっていう人はそのリストからですね。
1つでもいいですし2つでもいいですし全部でもいいですので。
ぜひ気になる番組の方ですね。
聞きに行って言ってもらえればなと思ってます。
それぞれねなんか違う曜日であちこち毎週更新されてるんでね。
そうですね。
ツイッターの方でもその番組内で5T取り上げたらですね。
シェアしてもらうようになってますので。
そういったリツイートとかもぜひご覧になってですね。
好きな番組視聴してもらえればなと思ってます。
よろしくお願いします。
これ収録しているのが12月8日なんですけれども
この時点で3番組ほどはですね番組5Tとか発表してますので
ものすごい量語っていらっしゃいますので
ぜひぜひそういったものを順番に聞いていってもらえればなと思ってます。
あとですね今回から2025年の5Tになってますので
多分レビュー読んでいるときのBGMですね。
しろさん作曲のBGMになっていると思いますので。
そうですね。
一応ね、2025年のお便り、お便りじゃないレビューを読むときは
この曲ということで使っていきたいと思いますので
よろしくお願いします。
もう来年いっぱいですね。
また2025年はその曲でやっていきたいなと思いますので。
はい。
よろしくお願いします。
お願いします。
はい、というところで以上で
イワゴティゲームラジオ第45回
アーマードコア6ファイアーズオブルビコン回は終了とさせていただきます。
番組が気に入っていただけましたら
ぜひ高読、フォロー、高評価などよろしくお願いいたします。
それと番組ではお便りを募集しています。
概要欄に貼ったお便りフォームからお送りください。
Xのハッシュタグシャープイワゴティの投稿も大歓迎です。
ということでまた次の5Tをお楽しみに。
お楽しみに。