第60回『イースX -Proud NORDICS-』 umeさん
2026-03-26 28:38

第60回『イースX -Proud NORDICS-』 umeさん

冒険家の物語、ド派手なアクションと演出、冒険バカ、音楽フリー宣言、など


第60回配信


umeさんの

🏆 Game of the Year 2025 🏆

『イースX -Proud NORDICS-』


YourGOTYウェブサイト

https://your-goty.com/user/425/award/goty2025


💬キーワード

#YourGOTY

#KCD2


🎤出演

ごぉん、シロ


🏆️YourGOTY

https://your-goty.com/


✉️番組へのご感想ご意見

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScXaIsUB6Djo0O6XreZF2uqJhqJF_5yKnjSTuzYNmcQhezvUQ/viewform

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:09
皆さんこんにちは、こんです。 シロです。 YourGOTYゲームラジオ第60回です。
この番組、YourGOTYゲームラジオは、あなたにとっての今年一番のゲームとそのレビューを投稿するサイト、
YourGOTYに投稿いただいたみんなのGOTYから、気になるレビューを一つピックアップして、毎回いろいろ話してしまおうという番組です。
誰かのイチオシレビューを楽しむもよし、新しいゲームとの出会いを楽しむもよし、そしてあなたの書いたレビューが紹介されることもあるかもしれません。
YourGOTYウェブサイトと合わせてお楽しみください。
各種ポッドキャスト媒体で毎週木曜日0時配信です。 またSpotifyとYouTubeではビデオポッドキャストとしてプレイ動画とともにお楽しみいただけます。
ピックアップしたGOTYは概要欄に貼ったURLからいつでもご覧いただけます。 ゲームのPVなどもすぐに見れるようになっていますので、ゲームに興味が湧きましたらぜひサイトも合わせてご覧ください。
なお作品のレビューを読む関係上ある程度のネタバレはしてしまいますのでお気をつけください。 ストーリーの致命的なネタバレは回避するつもりですが、絶対NGな方はプレイしてから聞いてもらえればと思います。
というわけで今回ピックアップしたのはこちら。
ゲームタイトルはE-STEMプラウドノーディクス ウメさんの投稿したレビューです。
はい、ありがとうございます。 では早速公式的な部分をご覧ください。
お願いします。
はい、以上です。
はい、ありがとうございます。
あれですね、なんか元のオリジナルのイースもそんなに前っていうわけではないけれども、あれですね、なんか全部入りみたいな感じで出てる感じなんですね。
そうですね、たぶんスイッチ2への対応ができるようになったから、それきっかけで全部作った、あの足したみたいな感じじゃないですかね。
はい、この間あの任天堂の発表会でこれ発表してたので、はい、そんな感じだと思います。
はい、元のE-STEMが2023年の9月に発売されて、で今回紹介させてもらっているこのプラウドノーディクスが2025年の7月に発売。
03:06
はい、そうですね、であのSteam版の方も遊べる状態ですね。はい、発売済みになっています。
はい、じゃあ早速レビューの方行きますかね。
はい、「君はアドル・クリスティンを知っているか?」そうやって語られる赤毛の剣士の冒険談。
みなさんはもちろん知っていますよね。旗大の冒険家アドル・クリスティン、彼は生涯をかけて数多の冒険に挑み、104冊にも及ぶ冒険日誌を残した。
この物語はその冒険日誌の一冊、黒人の失落園に記されているアドルの冒険の一つである。
こんな風に後世に残された冒険日誌を元に小説化されて語り継がれているって、設定が雰囲気があっていいですよね。
今作は大海原を舞台に海賊姫のカージャと一緒に大冒険が繰り広げられます。
ちなみに私のイースシリーズのプレイ歴は、6、オリジン、1&2、フェルガナ、7、8、セルセタ、9となります。
5以外やってますね。10はそのうちやろうと後回しにしていたら、追加要素が入ったスイッチ2エディションが出たのでこちらをプレイしました。
楽しみにしているシリーズではありますが、今年一番のソフトと期待高々にしていたわけではなく、ダセ気味に遊び始めたのですが、期待を大きく上回る感動があったので、私の2025年の5Tに選ばせていただきました。
はい、一旦ここで切りまーす。
はい、ありがとうございます。僕はイースシリーズやったことなかったんですけれども、この10すごい評判が良かったので前からずっとやりたいなと思ってたんですよ。
なのでこのレビュー読ませていただくきっかけで購入しまして、今2章クリアぐらいまでやった感じですね。
わりと全部購入して、わりと全部やってますよね、すごい。
購入したやつをついついレビュー読んでしまったのもちょっとありますけどね。
いやー今楽しく遊ばせてもらってますよ。
レビューの方を記載していただいている通り、アドルっていう赤毛の剣士の主人公ですね。
こちらのキャラクターの物語をたどっていくみたいなテーマになっているものですね。
そうなんですね。イースシリーズっていうのがそもそもこの冒険家アドル・クリスティンを主人公にしたアクションRPGシリーズっていうことになるんですね。
そうですね。序盤でアドルの友人たちと会話があったりするんですけれども、その会話のバックエンドに前にいた島の話とかですね、ちょろちょろ出てきて、
話が繋がってるんだなーっていうのがよくわかるような感じになってましたね。
とはいえ、舞台自体は完全に新しいので、ちょっとレビューの方にも後で出てきますけれども、舞台自体は完全に新しいので、物語そのものが直接繋がってるわけではないです。
06:09
なので新規なその方でも安心ですね。
はい。冒険家の物語ってなんかちょっとときめきますよね。
このレビュー読んでてですね、インディ・ジョーンズのインディアナ・ジョーンズ教授とかですね、アンチャーデッドのネイサン・ドレイクとか、
あとはトゥームレーダーのラザクロフトとか、そういった冒険家たちのイメージがちょっと頭の中によぎりましたね。
彼らが大活躍する物語ってのはなんかどこ切り取っても絵になるなってちょっと思いますね。
あとこの冒険談を読んでいくっていうシリーズの良いところは、安心感がありますよね。
あーなるほど、はい。
安心感というか、この冒険談を語るのが誰かにもよるんですけれども、
なんやかんやでこう一つのストーリーとして始まって一つのストーリーとして終わるみたいなこう、なんていうんだ、不安のなさみたいな。
あーなるほどね、確かにそうですね。
僕は割とハッピーエンドまでは行かなくても、あまりにも救いがなさすぎる話はしんどいなって、ニーヤシリーズ大好きな割にはなって、
割とこのハッピーエンドが好きなタイプなんですよ。
ハッピーでなくても落としどころがあって終わるような話が好きなので、
この冒険談形式っていうので、誰かがこう例えばデモ画面とかで話し始めるみたいな、
これはまだ何とかが何とかだった時代みたいな感じの話で始まると、すっごい安心して取り組めますね。
はいはい、冒険談で繋がってるってことは必ず一区切りついてまた次の冒険に旅立ってるっていうこともわかってるわけですしね。
一つの物語をきっちり楽しめるっていう心構えができそうですよね。
はいじゃあそろそろ次行きますかね。
アクションが楽しい。一言でまとめるとド派手なバディーアクションの演出が気持ちよかったです。
本作はバディーの母者と2人で協力して戦っていると感じられるのがとても良かったです。
過去作でもパーティーメンバーはいましたが操作していない時はあまり目立たず、操作キャラの交代要因としているだけで一緒に戦っている感じが少なかった気がします。
本作ではボタン一つでアドルと母者が2人肩を並べて一気のあった攻撃をしてくれますし、2人の協力技もたくさん用意されていて協力技を見るのも楽しかったです。
さらにはボス戦のとどめの演出や戦闘中でも特定のアクションで挟まる演出がかっこよく、その演出でもアドルと母者が2人で協力してド派手なアクションを見せてくれるので大変良かったです。
こんな風にイチオシはバディーと演出ですが、アクションの基本となるシステム面でも普通以上に良くできていました。
09:03
長年続くシリーズ作品として長年続いているのは古臭いシステムをずっと続けているわけではなく、現代風に進化し続けているという安定と信頼感があります。
細やかな難易度選択と自然と適正レベルになるレベルデザインは万人に勧められる内容です。
万人に勧められるからといって単純で簡単というわけではなく、無策で挑めば普通に負ける歯応えのある敵はいっぱいいます。
私は個人的に回復アイテム禁止という縛りを入れて敵の攻撃を適切に回避やガードしないと勝てないようにしていましたが、緊張感があってとても楽しかったです。
はい、一旦切ります。
はい、ありがとうございます。
えげつないですね。回復アイテム禁止縛りで。
僕は先ほど言ったように遊んでいて、まだ序盤なわけなんですけれども、普通にボロボロに負けてますね。
雑魚戦でも割と気が抜けない感じなんですか?
うん、結構難しかったです。
ゲームシステムがですね、パリとかですね、モダンなシステム結構取り入れてまして。
パリがあるんですね。
はい、ありますね。パリきっちりやったとき気持ちいいんですよ。パキーンって相手が弾くことができて、その後コンボの、コンボというか強力の必殺技、二人で一緒に出す必殺技みたいなのを出すことができました。
それも気持ちいいんで、非常にパリいいんですよね。
なんですけど、僕は下手なのでパリに失敗しまくってボロボロに負けてましたね。
いや、わかりますよ。あれわかんないですもん。もうなんか、わかんないですもんっていうか、どうやったらできるんですかね。
早押しじゃないじゃないですか、パリって。早すぎてもパリできないし。
あれガーンできないですよね。どうしても来ると思った瞬間に押しちゃって、アーンみたいな。
いやー難しいですよね。他にもですね、二人コンビでプレイしているわけなので、片方のキャラが倒れた場合はですね、もう片方のキャラで救助っていうんですかね、ダウンしたキャラの側によってボタンを押すと助け起こせるみたいなのがあるじゃないですか。
中押しで3秒とか4秒とか攻撃を食らわずにやると生き返るよみたいな。
そうそうそう、そういうのもあったりですね。あと移動中にですね、糸伸ばして糸に捕まってジャンプみたいなアクション。
あのスパイダーウェブみたいなやつですね。あんな感じの、まああそこまでの自由度はさすがにないんですけれども、あんなアクションもあったりしてですね。
本当はモダンなシステムを取り入れていってますね。
なんかいいね、なんかなんだ、テイルズにしてもそうだけれども、作品のテイストを守りつつ、どんどんどんどん新しいものを取り入れてみたいな感じで進化していってくれてるのはすごい安心感がありますよね。
12:15
そうですよね。イース9でも結構評判良かったですし、10も評判良くて、イースシリーズは本当安定してますよね。
僕はあれなんですけどね、あのイースシリーズ全然やってないんですけどね、友達がやってるのを見てるぐらいで、実際に自分がやったのはドラゴンスレイヤー英雄伝説っていう5.25インチのフロッピーの時代のやつしかやったことがない。
すっごい太古の昔ですね。
僕はドラゴンスレイヤー英雄伝説で漢字を覚えましたからね。
漢字が使えたんですか、当時のゲームなのに。
そうなんですよ、パソコンのゲームだから音楽もリッチだったし、漢字だったんですよ。
すごいな、フロッピーディスクの頃ってなかなか文字数使えないイメージありますけどね。
ちゃんとね、なんとかの杖とか杖は漢字だし、確か盾も漢字だったし、着付け薬とかね、薬もちゃんと漢字で、僕当時小学校1年生ぐらいだったと思うんですけれども、
2年生ぐらいだったかなと思うんですけれども、読めない漢字が多かったから、ドラゴンスレイヤーで覚えました、大概の漢字を。
すごいな。
じゃあそろそろ次行きますかね。
はーい。
音楽。語彙がないのでうまく説明できませんが、熱狂的なファンも多いです。
日本ファルコムは音楽フリー宣言をしているので、ぜひ皆さんサントラとか買って、ポッドキャストのBGMとかにもっとファルコムの楽曲が使われるようになってほしい。
本編のストーリーには直接触れませんが、シリーズ共通してアドルの好奇心を刺激するワクワクする冒険が面白いです。
普通の旅人だったら回避する厄介事を正義感ではなく好奇心で首を突っ込む冒険心。
宝の地図を見た時に偽物だと冷めた目で見るのではなく、ワクワクして確かめに行こうとするロマンチスト。
呆れ気味に冒険バカって扱われるのもいいですね。未知を基地にするために危険を犯す。
そんな冒険を幾度となく成功させて、期待の冒険家として名を残すことになるアドル。
この設定が大好きで、そんなアドルが今回の冒険ではどんな景色を見るのか、毎回楽しみにプレイしています。
はい、ここで一旦切りまーす。
はい、ありがとうございます。
やってみた感じですね、アドルっていうその赤毛の主人公ですね。
このキャラクターって喋らないタイプのドラクエみたいな感じのキャラクターなんですね。
15:02
なんでてっきりあの僕初め見た時は、自分で選択肢を選んで喋っていくので、
あんまりその熱血感とかそういうイメージなく始めたんですけれども、
しばらくプレイするとですね、選択肢が全部ポジティブなことに気づいていくんですね。
なるほどなるほど。
どれ選んでもノリノリじゃんみたいな。
その主人公の性格を如実に反映した選択肢になってるんですね。
はい、いいえとかじゃなくて。
そうなんですよ。
なんでね、この主人公、ここに書いてある通り冒険バカなんだっていうのがだんだんわかってきてですね、
すごい面白いですね、ワクワクする感じします。
仲間ともこんな感じでお互い軽口を叩き合うような関係性で話が進んでいくものなんで、
ストーリーも見てて楽しいですね。
ポジティブな印象のあるストーリーかなって。
まだ1,2章なんでわからないですけれども、そんな印象を受けてます。
冒頭の音楽のところなんですけれども、
僕、日本ファルコムの人が書いた記事を昔も本当に遥か昔に読んだことがあるんですよ。
それこそ僕が高校生とかで進路のことを考えてるときに、
何の雑誌だったのかな?DTMマガジンかな?
何かの雑誌の丸々1ページ、その日本ファルコムの人の、
その日本ファルコムを抱えのサウンドチームの人のコラムが載ってたんですよ。
へー。
それで、いろんな曲を作れる人が在籍してて、
いろんな在籍してるメンバーが自分の特技を出し合いながら、
1個のゲームの曲を作っていくんだよ、うちの会社は、みたいなことがそれに書いてあったんです。
ほうほう。
で、僕当時はまだ、何年前だ?四半世紀くらい前になるわけなんですけれども、
ゲームの曲を専門に作る人がゲームの会社の中で仕事をしているっていうのも、
よくわかってなかった時代で。
はいはいはい。
それを見てね、もう20何年も経って今でも覚えてるくらいだから、
すごい感銘を受けたんですよ。
こういう生き方をする人たちがいるんだっていう。
普通にボッサーッと高校生やってたら、曲を作るって言っても、
クラシックの人か、もしくはバンドマンかみたいなイメージしかなかったりするじゃないですか。
確かにそうですね。
そんなわけはないわけで、アニメにしろゲームにしろドラマにしろ、
18:03
その曲を作る仕事をしてる人がいて、
それはバンドの人でもなくて、クラシックの人でもない、
やってるパターンもありますけどね、そういう畑の人がやってるパターンもありますけども、
そこを根白にしてる人もいるわけじゃないですか。
それに初めて触れたのが僕は日本ファルコムだったんですよ。
なるほど。
こういう立場の音楽の方ってあまりテレビとかそういうところではフィーチャーされないですもんね。
しかもその時代ですからね。
今でこそこのサウンドチームは、
どうこうみたいな話をカジュアルにされるようになりましたけれども、
昔ってあんまりそういう墓たけがなかったから、
そんな中日本ファルコムさんはそういう記事を書いてたっていうので、
ものすごい印象に残ってますね。
すごい境地があって音楽やってらっしゃるってことなんでしょうね、この会社さんの中で。
冒頭で言ってた日本ファルコム音楽フリー宣言ってやつですけれども、
ちょっとせっかくなので、公式サイトの説明文を軽く読んでみたいかなと思うんですけれども、
当社は40年以上にわたり多数のゲームミュージックを制作・販売し、
そのサウンドの多様性・完成度の高さなどから世代を超えた多くのユーザーに支持されてきました。
当社が販売している楽曲は5000曲以上となり、現在も曲数は増え続けています。
これらの楽曲をゲームミュージックファンだけにとどまらず、
今まで以上に多くの人々へ届けたいという思いを形にするべく、
この度、世界初の試みとしてファルコム音楽フリー宣言を実施します。
こんな時に楽曲を使用することができます。
ピアノの演奏会でファルコムの楽曲を演奏したい。
バンドのライブで演奏したい。
結婚式のBGMで使いたい。
文化祭の演劇で使いたい。
ラジオ番組のBGMに使いたい。
テレビCMの曲として使いたい。
イベントやプレゼンのBGMとして使いたい。
こんな時に使用できる曲だそうですね。
本当にこれ、フリーでこういうシーンで好きに使っていいってことなんでしょうね。
てことはそうか、僕が今プレイしているイース10の曲も使っていいってことですもんね。
すごいな。
はい、じゃあそろそろ次行きますかね。
はい。
最後にイースシリーズはどこから遊んでもOK。
イースシリーズは基本的に毎回新しい土地で新しい冒険を一作ごとに完結させており、
しかも時系列はバラバラなので、ナンバリング順に遊ぶ意味はあまりありません。
例外は1&2で、これは繋がっているのでセットで遊んだ方がいいです。
ナンバリングを時系列で並べると、1&2、10、4、3、そして5、8、6、7、9になります。
21:03
リメイクされる際にナンバリングがなくなって地域名の副題がつく場合もあります。
イース3はフェルガナの樹界、イース4はセルセタの樹界など。
シリーズがいっぱいあってどれが何なのかわからないと思う方もいるかもしれませんが、
基本的にどれもアドルが知らない土地を冒険する話なので、どれを選んでも大丈夫です。
作品によって冒険の舞台が樹界だったり、無人島だったり、監獄だったりといろんな場所に似ているので、
どこを冒険したいかで選ぶのもいいと思います。
ちなみにPSプラスのゲームカタログにイースはセルセタの樹界とイース8とイース9が含まれているので、
加入者はまずはそこから触ってみるのもいいと思います。
はい、以上です。
はい、ありがとうございます。
そうですね、今回のイース10のアドルはですね、17歳のアドルでしたね。
本当に序盤の時系列のところからすぐぐらいの話なんですね、今の。
そうですね、記載いただいたものだと1、2の後がもう10ですもんね。
はい、まだまだ子供時代のアドルってことですよね。
この後を知れず追っていくとどんどん年を重ねていくのか。
一番最後のラインとかになったらおじいさんになったりしないですよね、大丈夫かな。
冒険ができるぐらいの年っていうことですよね、きっと。
そうですよね。
こうやって歴史を追っていく感じって、
日本ファルコムさんって奇跡シリーズでも歴史を追っていく感じになって、
1人のキャラクターがどんどん歳をとっていって、
次の作品出てくるみたいな感じのがありますけど、そういう感じが多いですね。
前レビューで紹介させてもらった作品でもそんな感じですよね。
前作の誰々が成長した姿でみたいな。
そうやっていろんな作品で共通のキャラクターで、しかも年をとって出てくるってワクワクしますね。
この後どういう成長を遂げるんだろうっていうのが気になっちゃいますね。
シリーズが末永く続いてほしいですね。
それが続く限り、例えばこれ高校生とか中学生の時にどれかのシリーズやってたとしたら、
そのシリーズが続く限り、そこの高校生の時の中学生の時の自分もずっと続いてるみたいな感じがしますね。
確かにそうですね。
10年後にまたちょっと間飛んじゃったけど、また最近のイースやってみようかと思って遊んだら、
かつて遊んでたキャラクターが自分と同じような年を重ねて出てきたら嬉しいですよね。
あと日本ファルコムさん、最近の作品なんですけれども、
この間発表会で京都ザナドゥっていうアクションゲームが発表されてましたね。
24:03
ずいぶん昔にあった東京ザナドゥの続編なのか何なのかちょっとわからない。
あんまり情報がまだ出てないんでわからないんですけれども、そういうのを7月、夏ですね、発売する予定みたいです。
はい、空の奇跡ザ・セカンドっていうのもですね、秋発売の予定になっています。
空の奇跡ザ・ファーストのレビュー、何名かの方がゴティーに挙げられてらっしゃってましたけれども、
その続編にあたるものですね、これは秋頃発売されるそうなので、
これも結構楽しみにしている方多そうですね。
はい、そんな感じで日本ファルコムさん続々と作品発売される感じになっているので、
今後も気になるメーカーさんかなと思っています。
はい、じゃあ以上ということで締めていきますかね。
うめさん、ゴティーの投稿ありがとうございました。
ありがとうございました。
番組冒頭でご説明しましたが、レビューは概要欄に貼ったURLから今回のゴティーをいつでもご覧いただけます。
PVなども同時に見れるようになっていますので、ゲームに興味が分けましたら是非サイトもご覧ください。
はい、じゃあエンディングトークですね。
今日はちょっと僕なんですけれども、実は今僕、東京の立川という町でこれ収録しているんですね。
僕のオフィスがある町なんですけれども、この日本ファルコムさんも実は立川なんですよ。
そうなんですね。
そうなんですよ。
シロさん一回僕と一緒にご飯食べに立川に来たじゃないですか。
タイ料理のお店。
そうそうそう、あそこ美味しかったですけれども、あそこの100メートルぐらい横に日本ファルコムさんがあるんですよ。
すごい、あんなおしゃれな並木道沿いみたいなところにあるんですね。
そうですね。そこはちょっとだけ路地1本分ぐらい離れてるんですけれども、そこにあるんですよ。
僕のオフィスのですね、本当に真横が日本ファルコムさんなんですね。
なんでなんだか妙な縁を感じしまって、なんか就職したくなっちゃいました、僕。
そこでその五線曲が生み出されてるんですね。
はい、そうなんですよ。
いやーそんな縁を感じつつですね、さらに言うとですね、さらにと言っても日本ファルコムさんじゃないんですけど、今度はですね、アトラスさんなんですけれども、
僕昔ですね、東京の三原寺合っていうところで仕事していまして、
十数年前、20年はいかないかな、十数年前なんですけれども、その時にですね、オフィスの隣にですね、キャロットタワーってオフィスビルがありまして、
ここ駅地下で駅から1分、2分ってところなんですけれども、ここに株式会社アトラスさんが入ってたんですよね、当時。
27:00
なんだかちょっと僕仕事してる大抵近くにゲームメーカーさんがあって嬉しいなって思うんですけどね。
東京は東京すごいですね。
確かにそうですね、東京じゃないとなかなかこういうのないですね。
アトラスさんなんかですね、僕、ペルソナ5発売された時にちょうどそこにいて、ペルソナ5って三原寺合は舞台になってるんですよ。
怪盗団のアジトが三原寺合にありまして、ゲーム中では2軒チェアだったか4軒チェアだったか忘れましたが、そんな感じでありまして、
街中は結構ゲーム中でも歩けるんですけれども、実際の街にほぼ忠実に作ってるんで、聖地巡礼っていうのをナチュラルにやってましたね。
なるほど。生活圏内にあるから。
そうなんですよ。ここ主人公の喫茶店だとか言いながらですね、歩いてたりとかするわけですね。
なんだか妙なご縁があるなと思っております。
はい、そんなところでちょっとした雑談でございました。
はい、以上でイヤゴティゲームラジオ第60回D-STEM プラウドのオディクス回は終了とさせていただきます。
番組が気に入っていただけましたら、ぜひ高読、フォロー、高評価などよろしくお願いいたします。
それと番組ではお便りを募集しています。概要欄にあったお便りフォームからお送りください。
Xナッシュタグシャープイヤゴティの投稿も大歓迎です。
ということでまた次のゴティをお楽しみに。
お楽しみに。
28:38

コメント

スクロール