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人生の今と未来の狭間で揺れる40代こそ今にフォーカス
2026-04-09 24:16

人生の今と未来の狭間で揺れる40代こそ今にフォーカス

40代、自分のものだけでなくなった人生の今と未来の狭間で揺れるってこういうことなんだなーと最近感じたのでそのアウトプットです。

未来志向の20代、30代からの変化
自分の家族、両親、義実家とカバー範囲が
    3倍になる40代

不安、心配というより…
周囲でよく聞いていた40代ならではの悩みが
   「自分の話」になってきた

狭間で揺れるからこそ「今」にフォーカス
全てが揃っている前提に成り立っている今の生活
家族の輪の中心にいるのは自分


#40代の悩み
#

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サマリー

このエピソードでは、よしこさんが40代になり、人生の岐路に立たされている現状と将来への不安について語っています。20代や30代の頃は将来のキャリアや自己実現に焦点を当てていましたが、40代になると子供や親のケアといった責任が増え、自分のことだけに集中できる環境ではなくなったと感じています。家族が増え、カバーすべき範囲が広がる中で、現在の状況と将来の計画の間で揺れ動く感覚を抱えています。また、仕事への意欲の低下や、自身のキャリアについて、コントロールできない状況への戦略や、将来起こりうる変化への備えについて考察しています。最終的には、このような状況だからこそ、自分の「今」に焦点を当て、納得できる状態でいることの重要性を強調しています。リスナーとの交流を通じて、共感や新たな視点を得ながら、自身の状況を整理し、前向きに進むためのヒントを探求しています。

ライブ配信の開始と近況報告
こんにちは、よしこ🌍です。
先週今週とバタバタしておりまして、なかなか収録もできず、
他の方のライブも聞けていない感じなので、
収録代わりにお話でもしようかなと思いまして、ライブを立ち上げてみました。
今ね、1時10分かな、なのでね、皆さんお昼が終わったか、これからお昼か、な感じですかね。
あ、みっくさーん、こんにちは、ありがとうございます。来ちゃったって。嬉しい。ありがとうございます。
ちょっとね、13時半からミーティングなので、私もね、そんなに時間がなくて、
という感じなんですけど、ちょっとね、
収録しようかなと思いつつ、
とりあえずちょっと、こっちでね、喋っちゃおうかなと思って、ライブを立ち上げてみましたよーっていう感じでございますけれども、
なんかね、すごい久しぶりな感じがする。
まいこのね、こないだ、あれいつだっけ、月曜日か。
月曜日にまいこのライブにね、ちょっと乱入させてもらって話したんですけど、
なんかこう、自分でね、話すのちょっと久しぶりかなーっていう感じで、はい。
出ております。ちょっと真面目系のね、話は。
久々ですね、はい。
40代特有の悩みと変化
そうで今日はね、何の話をしようと思ったかというと、
あのー、ここ最近でね、すごい感じてたことなんですけど、
タイトルにもね、つけたんですけど、後で変えるかもしれませんけど、
いやー、なんかね、やっぱ、
こう、
40代
だからこその悩み、
がね、本当にここに来て、
出てきたなーっていうのをなんか最近すごい感じていて、
それは私だけじゃないんですけど、
なんかね、
あのー、最近ね、ちょっと振り返ってて、
自分のね、こととか、
もうそうなんですけどね、なんか、
20代の時とか、
の、悩みとかってもう忘れたなって、
思ってて、
そうそう。で、
30代の時ってこんなこと考えてたなーは、なんか過労死で覚えてるんですけど、
もうなんか結局、
なんかそことやっぱり一段、
違うなっていうのを最近すごい感じてるんですよね。
なんか、
あのー、一番大きいのは、
やっぱ自分だけじゃないっていうところ、なんですよね。
ここの差はすごい大きいなと思ってて、
私も結婚はね、30代でしたので、
あのー、結婚も出産もね、30代でしてるんであれなんですけど、
その時はね、まだそこまで感じてはなかったですけど、
やっぱなんか40代になった瞬間に、
子供のこと、
あと親のことが出てきて、
うーん、なんかこれかみたいな、
感じになりましたね。そう。で、なんか20代、30代の時って、
やっぱこう、
どっちかっていうとね、その将来のことに割と目を向けてたなーっていう感じがしてて、
どうなりたいかとか、
どういうふうにキャリアを積んでいきたいかみたいなことをすごく考えてたような気がするんですよね。
でも、それができるのは、やっぱ自分一人だったからだなーっていうのをね、すごい感じるんですよ。
なんか、
別にその人はね、みんな自分のことが大事なので、
それが年を重ねたからといって、
自分のことを考えなくなるわけではもちろんないんですけど、
ただ、やっぱりなんかこう、自分にフォーカスできる環境で、自分のことを
考えられる。だからこそ、そこの将来に目を向けるっていう話と、
その今の私のこの状況において、
自分のことを考えるっていうのとは、やっぱり全然違うなっていう感じなんですよね。
うん。あ、すごいなんかいっぱい来ていただいて。ありがとうございます。ふゆこさん、おーって。ありがとうございます。
嬉しい。あ、ふみさんも来ていただいて。よしこさんって。ありがとうございます。ね、みんな来た。
そう、みくさん家族が3倍になるもんね。そうなのよね。
そうそうそう。だから自分のカバー範囲がさ、一気に広がるじゃないですか。
それで、
その、
で、しかもその、
ね、これまではどっちかっていうと先々のこと。その自分の将来とか、
あの、どういうキャリアをみたいな話だったところが、
その自分一人だけじゃなくて、なおかつ
今の話もあるし、その目の前の話もあるし、
この先どうするかみたいな、その将来の話もあって、
だからなんかその、
急にね、カバーエリアが広がったかつ、
その今と未来の狭間にいるみたいな、
感じで、だからやっぱなんかね、40代ってね、すごいこう、
揺れるんだなーっていうのをね、最近めちゃくちゃ感じますね。
うん、っていう話をちょっと今日はしたくて、
多忙な日常とライブ配信の理由
マウントプットのタイミングがあまりにもなさすぎて、
最近、
もうちょっとね、あの今娘がね、上の子と同じ保育園に移ったんですけど、
まああの、保育園あれはね、してるとはいえ、一応やっぱり新しい環境なんで、っていうことで1週間ぐらいね、
あの奈良市保育で、今ね、
早お迎えなんで、今日もね、3時半ぐらいにお迎えに行かなきゃいけないのかな、そう。で、
あの、本業は本業でね、ちょっと今ね、アポイントメイトが多くて、
今日も先外出してて、今帰ってきたばっかりで、
また1時半から打ち合わせがあるんですけど、
そう、で、ほんとはその間にご飯を食べたかったんですけど、なんかご飯もね、
なんかあんまり食べ、なんかね、別に食欲ないとかじゃないんですけど、あんまりお腹空かなくなってて、今、
そうそう、っていう感じでね、それだったらちょっと喋ろうかな、みたいな感じで喋っております。
はーい、
あ、ふゆこさん、みくさん、とんちんかん、とんちんかんさんね、かわいい。
こういう人ですね、そう、みくさん、そうなんですよ、実家、偽実家、我が家、そうそうそう、ほんとそんな感じですよね、そして自分みたいなね。
ねー、ありがとうございます。みくさん、とんちんかんさん、ふゆこさん、素敵な名前ありがとうございます、ってことでね、
ここで新たなお名前が言われましたね。
面白い。
ふゆこさん、不安?心配?ってことで、
そうですね、何だろう、不安っていうか、
いや、あんまり不安っていう感じではないかもしれないですね、どっちかっていうと、
うーん、なんか、
どうやって、なんかその、私の頭の中ですけど、どうやってこう、采配を、
なんかしようかな、みたいな、なんかそんな感じの気持ちですね。
うーん、なんかどうやって、
こう調整していくか、みたいな感じの気持ちですね、なんか、
心配、その、
そうですね、
うん、なんかちょっとそういう類とはちょっと違う気がしてます。
バナナさんも来てくださ、あ、ありがとうございます。
よしこさん、こんにちは、ってことで、ありがとうございます、嬉しいです。
えー、ふみえさん、7週間よく短いですよね、そうそうそう、そうなんですよ、お疲れ様ですって、ありがとうございます。
そうなんですよね、なんで今日ちょっとね、3時半なんで、
それまでしか、ちょっとできない。まあ、その後はね、ちょっと子供に遊ぶ、
遊ぶ時間になっちゃうと思うんで、多分。
はい。
40代の揺れ動きと体験
えー、バナナさん、ありがとうございます。揺れてるんですか?ってことで、
うーんと、
うーん、これもなんか難しくて、
あの、うん、そうですね、まあでも揺れてるところもあると思います。うん。
なんていうのかな、なんか、あの、
こういう感じなんだっていうのが分かったっていう感じですね、今、とりあえずは、うん。
なんかやっぱりその40、自分よりね、先に40代になった人たちから、
まあよく聞いてた話として、
なんか、いろんなね、こう悩みの、
が変わってくるとか、範囲が増えるとかね、まあ聞いてたんですけど、
なんかそこの、
あの意味をね、なんか今身をもって体験しているというか、こういうことだよねっていうのを、
ちょっとね、最近まあいろいろあって、感じる機会がね、
増えたんですよね、そう。で、
まあ会社の同僚の人っていうか先輩ともね、話してて、まあその方もお子さんいらっしゃるんですけど、
ね、あの、まあ具体的な話でいくと、うちも、そっちのうちもね、
あの、今年長さんになったばっかりなんですけど、まああと1年で次小学生だよねっていうと、
で、まあ生活も変わるしとか、で、あとまあちょっと直近にね、私の
母がね、ちょっと体調的な問題があったりして、
で、それもね、うーん、なんかこれからどうしていこうかなみたいな感じで、
うーん、まあ別にその今今ね、すぐどうにかって話じゃないんですけど、
うーん、もうちょっとなんか、
うーん、なんていうのかな、小回りが効く状態でいたいなみたいな、まあ今も十分効いてはいるんですけど、
うーん、っていうのと、
うーん、ただ、えっと、これ私は今の
会社はちょっともう飽きてるんですよ、正直ね、
うーん、だけど、私の望む条件って、そもそも探せないというか、
うーん、が難しくて、
うーん、まあその現状を見たときに、
どうしようかなみたいな、
でもやっぱりこの、ちょっと飽きてる感は見過ごせないので、
どうにかしたいなーっていう気持ちはあるんですけど、
うーん、っていう感じですかね、そうそうそう、
あ、すごい、ありがとうございます、コメント。
ふゆこさん、コントロールできないところへの戦略、あ、そうですね、そんな感じです、うんうん、
なるほどって、そうですね、
そう、だから、
なんていうのかな、自分が完全にタッチできないアンコントローラブルな状態のものを、
うーん、その場その場で、でもある程度はシミュレートしなきゃいけないというか、私は
結構そういうことを考えるタイプなので、
うーん、まあこういうふうになっても大丈夫なようにしておこうとか、
っていうのを結構考えるんですけど、まあそれをどう、
なんていうのかな、どう組み立てていくかみたいなところを、
やっぱ今考えていて、
うーん、
そうそう、で、まあそこと、
あの、
長尻合わせじゃないんですけど、
なんかもう難しいんですよね、説明が、そう、ただ、
あー、こんだけ考えること増えたんだな、私っていう、
のを、なんかちょっと実感したっていう感じですね、
うーん、
コントロールできない状況への戦略と自己フォーカス
っていうその気持ちをちょっと置いとこうと思って、はい、ただ、
今の私の結論としては、でもやっぱりそういう状況だからこそ、
自分の今にフォーカスしたいなっていう気持ちもあってできてて、
そう、だから、うーん、
やっぱり今、今、
何か思うこと、
やる、やりたい、
と感じることがあるんだったら、やっぱりやったほうがいいなっていうか、
うーん、そうそう、なんか狭間で揺れるからこそ、
今に集中みたいな、
感じのやっぱり結論かなって、今ね、ちょっと私は思ってるんですね、はい、
そうそう、ただまあこう取り巻きがね、取り巻きっていうか、
自分を取り巻いているものの数があまりにも多い、
うーん、っていうのはすごい感じましたね、そう、みなさん飽きた、
いくさんも飽きちゃう、そうそうそう、
飽きちゃう、あー、かもみさん、ありがとうございます、
車食食べながら聞かせていただきまして、ありがとうございます、はい、
私もね、今、片側にね、ご飯が置いてあって、キンパがあるんですけど、食べたいんですけどね、ちょっとね、
今食べれないので、
はい、ちょっと後で食べようかなと思います、はい、
えー、ふゆこさん、分かりすぎる、えー嬉しい、ありがとうございます、
なんか、このふゆこさんの、が分かってくれる感じが、私はすごい嬉しいですね、なんか、
安心感と心強さと、うん、っていう感じですね、
えー、バナナさん、ありがとうございます、その環境で自分にフォーカスできるってすごい、あ、本当ですか、
えー、本当ですか、
あ、そういうふうに言っていただけるとは思わなかったです、ありがとうございます、嬉しい、
うん、えー、みくさん、親の介護始まる前にやった方がいいよね、そうそうそう、そうなんだ、本当にそうなんだよね、
そう、だから、あの、
なんていうのかな、すべてがね、
あの、今私、まあ、皆さんもそうだと思うんですけど、私たちが、こう、
まあ、置かれている状況と生活っていうのって、
あの、すべてが、その、ベストだっていう前提で成り立っているものなんですよね、
要は自分が健康で、家族も健康で、
両親も健在でとかっていう、
その状況が揃っているから成り立っている生活みたいなのがあるじゃないですか、
これが、例えば、じゃあ、どっかが、
描けました、みたいなね、これから描ける可能性があります、みたいになったときに、
じゃあ、その、
なんだろうな、例えばこういうさ、あの、あるじゃないですか、5つの、こう、あれ、なんて言うんでしたっけ、ダイヤグラフみたいな、あれ、違うな、なんか、
しっくりきてないな、なんかあるじゃないですか、こういうね、
そうそう、あの、5つの要素があって、
5段階評価で、ここが5で、3で、みたいな、こう、あるじゃないですか、チャート、
あの、レーラーチャートか、そうそうそう、なんか、ああいう感じで、
今、
例えばね、そう、あの、今ある生活が、全部が、例えば、オール5で、
綺麗な五角形で成り立ってます、みたいな話し合ったときに、
その1つが、じゃあ、2になりましたとかね、1ですとか、っていうその、
へこみが出てくるじゃないですか、うん、
ってなったときに、どうやって維持するかっていう、例えば、その、
5つの綺麗な五角形を、
全部3ぐらいにして、小さく、小さい五角形にするのか、
別の何かで、
そこを補填しようとするのか、みたいな話とか、まあ、いろいろあるじゃないですか、そう、
っていうのをね、なんか、やっぱり考えるなぁと思っていて、
じゃあ、そうなったときに、自分がどうやって動くか、
っていうところが、結構大事だなぁ、っていうのをね、なんか感じてますね。
そうそう、あふみさん、ありがとうございます。そうですよね。今後、何あるかわからないから、できるうちにやらないとと思います。そうそうそう、そうなんですよね。
ふゆこさん、最悪だけ考えて用意してできることは全部やってきたかなぁ、って、ああ、うん、すごいわかります。
うん、そう、だから、私は結構、この辺のシミュレーションみたいなのは、よくやっていて、
うん、
だから、あんまり慌てないっていうのは多分あるんですけど、そう、息子が入院したりとかもそうなんですけど、
うーん、まあ、今回ね、その母のことも、まあ、かなりちょっと、
びっくりというか、意外というか、え?って感じだったんですけど、
うーん、まあ、でも、結構冷静な自分もいて、
そう、
うーん、っていう感じですかね、そうそうそう、で、まあ、まあ、いろいろあるんですけど、
うーん、
変化への備えと中心的な役割
なんか、だから、そう、そういうことをいろいろ考えていくとね、うーん、やっぱり自分が、
こう、その
縁の中心にいる感じっていうか、
うーん、他の誰でもないんですよね、やっぱり、家族の
中心にいるのって、やっぱり自分な、自分だな、っていうのをすごい感じてて、
そう、例えば夫もね、仕事めちゃくちゃ忙しいんですけど、じゃあそれが、
なんか、どっかのタイミングで変わったら、
こうなるな、とか、
そう、うちじんのね、ちょっと夫は転職族なんで、転勤じゃないですよ、転勤じゃなくて転職族なんで、
そう、めちゃくちゃ転職してるんですけど、またこれもね、どっかのタイミングで転職するってなったらまた変わるな、とかね、
うーん、っていうのはちょっとね、思ってますね、はい、
えー、まななさん、私はぐちゃぐちゃ、うわ、もう会社員になったな、ああ、そうなんですね、いやー、でもそれもね、すごいわかります、いや、
一気に来るから、本当にぐちゃぐちゃになっちゃいますよね、
うーん、本当に、だからそのぐちゃぐちゃってなったやつを、またこう、
スーってこう、手でアイロンかけていくみたいな作業もすごい大変じゃないですか、
ね、
うーん、すごいわかります、
ふゆこさん、どうなったら困るかから逆算して、意識がクリアのうちに本人の希望を聞いとく、そうですね、
そうそうそう、そう思います、本当に、だから私も、
親のね、意向とかも今のうちに聞いとこうっていうのはすごい思ってるんですけど、
そう、
ふゆこさん、バランスねーって、そうなんですよ、うーん、引っ張られますよねー、
まななさん、私は結構手放さないといけないものがありました、ああ、
そう、そうなんですね、結局やっぱり全部は持てないから、
手放さないといけないものはありますよねー、
うーん、
えー、まななさん、よしこさん、頭の整理すごいですね、本当ですか、ありがとうございます、
客観的視点がすごい、えー、嬉しい、ありがとうございます、
はい、ふゆこさん、健康が一番大切と言われるゆえんように、そう、本当そうなんですよね、そう思います、
うーん、
こもさん、変化しないってことはないからマイペースかなーって、そうですねー、
そうそう、だから、なんかこう周りが変わるという前提でね、やっぱりいないといけないなーっていうのは思ってて、
まあ、こないだ会社の、まあ自分のね、あのー、普通の配信の方でしたんですけど、会社がね、流動的だよっていうことを織り組んで、
仕事しないといけないねって話はしたんですけど、まあそれもっとね、一緒だなーと思ってて、
うーん、だからいつ何があるかっていうことは常に、
あのー、
感じながらね、言いないといけないなーっていうのはすごく思ってますねー、
うーん、みくさん、うちのオペはプレイヤータイプで、マネージャーになったらつまんないと言って転職し、
あー、それはすんごいわかる、それもありますよね、そう、そのミスマッチもめちゃくちゃありますよねー、
すーっごいわかります、
そうそう、これあるあるですよねー、私も結構プレイヤータイプなんで、マネージャーやりたくないなーって思ってます、
そうね、こないだ先輩っていうかさ、私の今の一応上司なんですけど、まあ同僚でもありっていう、
あのー、女性とね、喋ってたんですけど、
うーん、やりたい?って言われて、全然やりたくないっすって、
言ったら、だよね、わかる、私もやりたくないもんって言って、
そうなりましたよねーって話をしてましたね、
女性のね、このタイミングがあるあるですよね、そう、
ただね、なんかね、すごい思ったんですけど、やっぱりね、
あのー、
年齢、
あんまり年齢の話はしたくないんですけど、歳を重ねるごとにね、
いろんなことがいい意味で、やっぱどうでもよくなっていくからね、
あのー、
なんていうのかな、自分が見なきゃいけない範囲が増える分、仕事で面倒見る範囲がね、結構どうでもよくなってくるんですよね、
うん、なんかもう、そこに力を使ってられないなっていう感じになってきて、
うん、だからその分、
その人に対しての、え、これもうちょっとここは、みたいなのが、ちょっと減ってきましたね、
そう、っていう話でも盛り上がりました、うん、
けいこさん、基準値高くいたいんだろうね、っていうことで、そうですね、私はそうですね、
そうそうそう、っていう、
その基準値の中でどう、そう、調整していけるかってことはちょっと考えてますねー、
そう、ねこもさんなりますよね、どうでもよくなりますよね、そうそうそうそう、
結論:今にフォーカスすることの重要性
はい、っていうね、ところで、何がじゃあ言いたかったのかっていう話なんですけど、
あとちょっと1分ぐらいで打ち合わせが始まっちゃうので、
あの、この辺で終わりにしたいと思うんですけども、
そう、ただ、あの、さっきもちょっと言ったんですけど、でもやっぱり、
そういう状況だからこそ、
その自分が、
あの、少しでも納得できる状態でいないと、
やっぱ辛いなと思ったんですよね、うん、
そう、だから、その自分だけのものじゃないからこそ、
自分が、あの、
コントロールできる範囲を、
やっぱりしっかり、
あの、持っとくっていうか、
うん、
そう、で、
あの、その結果として何がじゃああるかというと、私は、
ちょっと今、あの、
別のね、ちょっと会社
で、
話をしてみようかなと思って、まだ全然始まってないんですけど、
そう、で、まあ転職そのものもあんまりそこまで積極的にやってなくて、
そう、っていうのが、やっぱり一応今私が求めている条件を出すと、どこもそれ当てはまらなくて、
ダメですってなっちゃうので、
あの、そもそも話にならないというか、
進まないんですよね、そうそうそう、だから、
うん、微妙だなと思ってて、そしたらやっぱり今のね、環境ではあんまり面白くはないけど、
やってたほうがいいかなみたいな、やっぱりちょっとね、そういう気持ちもあったんですけど、
うーん、なんかそれもちょっと違うなーと思って、
そう、だからちょっとそれは今の会社、
もしかしたらね、ちょっと違う形で、
やったほうがいいかなーっていうね、なので、ちょっと今、
やってみようかなっていう感じになってますっていう話でしたね、はい。
ふうこさん、歳とるとプレイヤーのスキルが追いつかなくなる。
視力が落ちるとか、不器用になるとか、うーん、そうですね、それもありますね、結局マネジメントが一番できることになっちゃう。
あー、でもそれはそれですごい良いと思います、適正ですよね、
もあるし、そう、だから自分がそっちに行っても大丈夫な、
あの、なんていうのかな、状態っていうか、
うーん、なんかそこにこう合わせていくっていうのもでも全然いいですよね、
うーん、それはすごく思います。
選択肢を増やすこととプロジェクトチーム
はい、ふうこさん、いいねーってありがとうございます。
もーさん、選択肢を増やしておくといいねーって、そうですね、うん、そう思います、選べる自分でいるために、はい、そう思います。
そう、やっぱり自分で選ぶ、選びたいですよねー、そう、なんか仕方なくこうした、みたいな、
うーん、のってやっぱ嫌だ、嫌ですよねー。
まあ、そこからね、何かが生まれてくるってこともあると思うんですけど、
うーん、
それはすごく思います。はい、ふうこさん、プロジェクトチーム作れないのかな?
これ、え、何の、何のプロジェクトチームですか?
いける、
ね、なんかちょっとそういうのがあればね、
やりたいですけどもねー、はい、
ライブ配信の終了と感謝
ということで、すいません、ちょっと時間が来てしまったので、すごい中途半端なんですけど、一旦ちょっとこれで
終わろうかなと思います、はい、
なので、きっとね、こう皆さん揺れてる人がいっぱいいるんじゃないかなと思うんですけど、そう、でもなんかやっぱりそういう時だからこそね、
うーん、なんかその自分の今にちょっとフォーカスするみたいなことが、
結果的にやっぱり大事だなぁと、うーん、
思ったよっていう、ちょっとそんなお話でございました。ふみさん、またアートブートお待ちしてます。
あ、嬉しいです。ありがとうございます。ふうこさん、楽しかったです。本当ですか?よかった。
なんか、ちらちらと取り留めもなく話してきちゃったんですけども、はい、ぽんぽんさんも、
あ、よしこさん応援してますよ。ありがとうございます。嬉しいです。
えー、頭使うの好きそうですね。わかります。うん。
めちゃくちゃわかります。そこはね、そう、お仲間さんですからね。
いやー、嬉しい。またふうこさんともね、ちょっとお話したいなと思ってますので、ぜひよろしくお願いします。
はい、ということで、こんな時間だったんですけどね、みなさんお集まり、お集まりいただいてておかしいな。
あの、参加していただいてありがとうございました。またまたお話しさせていただきます。失礼します。
24:16

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