00:01
おはようございます、よしこです。
今日は収録したかったんですけど、時間となって歩きながら喋っているので、もしかしたらちょっとうるさいかもしれません。
そして10分ぐらいしか、ライブだったらいつも余談喋っちゃうんですけど、本ライブだけ喋っていきたいと思います。
もしかしたらちょっと周りがうるさくて音が微妙だったら、最終録録でするかもしれませんけども。
今日なんですけれども、タイトルにつけているんですけども、全ての変化は気づきからということで話をしていきたいと思います。
これはですね、私がもうずっと、12年以上かな、実感していることなんですけども。
あ、豊子さん、ライブ良いってことです。ありがとうございます。
音大丈夫ですかね?今風がすごくて、ちょっと時間がなくて。
もう歩きながら収録代わりにライブするしかないと思って。
豊子さん、移動中に見ているということでありがとうございます。
私も今移動しております。
なので今日ちょっと時間ないので、さっくり本題だけ話そうかなと思うんですけど。
あ、聞けてます。ありがとうございます。よかったです。
ありがとうございます。
やっぱりね、私が一番、全ての音において、ここが始まりだって思っているのが、気づくことなんですね。
何かを、対面したとき、遭遇したとき、人と話したとき、何でもそうなんですけど、
そういう中で自分がパッと気づく瞬間っていうのが絶対にあると思うんですよね。
その気づきこそが、私は全ての始まりだと思っていて。
やっぱり、気づかないことには何も始まらないんですよね。
昔の豊子さんの気づきがこれまであったからこそ、その気づきをもとに、
じゃあこれやろうとか、こうしたらいいんだなって思って、今まで結構やってきたっていうところがあるんですよね。
これ結局、誰かと話したり、人の話を聞いたんですけど、
気づかないと変われないんですよね。
やっぱり、外側からの刺激っていうのを自分の中で証拠していかないと、気づきって生まれないなって私は思っていて。
今日は例えば、セミナーに行きましたって言ったときに、なるほど、よかったみたいな。
聞いて終わりっていうだけだと何も意味がなくて、
03:00
その中で一つでも、これってこうなんだっていう気づきがあるかどうか、そこだと思っていて。
それが気づきって自分の中から生まれるものじゃなくて、
ある意味では女の子が進む、ないしは変わるっていうことの全ての始まりだと私はすごく思っているんですね。
私はその気づくっていう、人が何かに気づくっていう瞬間をたぶんたくさん与えたいんだなっていう感じに思っていて。
なんでかっていうと、やっぱり自分で気づかないと自分の行動につながっていかないんですよね。
あ、マイクヘイヘーにかけたぜ。ありがとう。
ちょっとさ、すごい真っ直ぐです。もう時間がなさすぎて。
中途半端に歩きながら喋ってるからさ、もう手がうるさいと思うんだけど大丈夫かな。
寒いね、ちょっと。
そしてね、時間が限られているので、今日はちょっと本題をね、早速喋って終わろうかなと思っています。
ちょっとこれは、リライズ。
リライズになりたくないです。すいません。
っていう感じなんですよ。
私もやっぱりこれまですごく大きく変わったなって、自分が新しい考え方をインストールしたというか、
あ、そう、これだわって思ったときって、やっぱり絶対何か気づきがあったんですよね。
例えば20代の時、すごい優秀な先輩の人についてて、最初はその人が言ってるんだけど、ほんとにわからなかった。
え?なんで?どういうこと?って思ってたんですけど、別の部署に移動になったんですね。
その先輩と離れることになって、一人で頑張りなさいみたいな感じでね。
で、別のチームで動き始めたときに、そのときに先輩が言ってることがわかる瞬間があったんですよ。
こういうことかっていう。
あの先輩が言ってたのはこの時だったのねっていうのがわかった瞬間にめちゃくちゃ頭がクリアになって、そっからすごい動き出したんですよね、自分が。
で、完全にその先輩になったわけではないんですけど、その人の思考とか考えてることとかがすごくよくわかるようになったんですよ、それ以前よりも。
で、そっからすごい自分自身でもいろいろ結果を残すようになって、先輩の人から離れた後から毎年私に担当賞みたいなやつを外社で受賞してたんですね。
06:00
で、それはやっぱりその気づきがあったからだなってすごく思ってるんですよ。
ヘルコさん、毎回帰れなくて大丈夫です。
ヘルコさん来ちゃったってありがとうございます。ちょっとね、今日外だからうるさくてごめんなさい。ありがとうございます。
今日はね、ちょっと真面目な話してます。ヘルコさん言葉を覚えてくれる先行く人には感謝しますねってことで、そうなんですよ。
すごいね、ケチョンケチョンに言われたこともありましたけどね、先輩は頭が良すぎて、人の何倍も先に行っている人だったので、東大のね、飲食っていう肩書から見てもね、すごい人なんですけども、
なんかね、やっぱりみんなすごい一本置いてて、ちょっと本人扱いははめてますけど、でも私は、私も本人なのでね、本人の方が好きなんですよね。
だからその先輩の人たちに聞いて本当によかったなと思っているんですけど、やっぱりそういう現象、聞いててがあることが本当に大事で、
あとはね、やっぱり私もその育成期間中、いろんなキャプチャーして過ごしていたので、
IQコミュニティを作った方との出会いがあったかなと思うんですよ。
でも、私の母は当時、まだ育成で出荒の予定もなくて、全然いつするかなんてわからなかった。
20代後半、フィアの時にその方に会ったんですね。
その方はまだその当時は、IQコミュニティ立ち上げてなかったんでしょう。
だけど、私はすごく自分の、私が将来結婚して子供が生まれたら、どうやって働くの、どういうスタイルになるんだろうとか、
その当時、私がいた会社って日系の、同月って日系の会社だったので、残業を美徳とする、
長く会社にいることが容赦されてたりとか、
ただ、私の尊敬する先輩は、長時間労働は無能の証拠だみたいなことを、真逆のことを言ってる人だったんで、私はそっち側だったんですけど、
でも、この会社にいたら、じゃあ私は評価されないじゃんって思ったりとか、
女性をね、先輩の他の女性たちを見てきて、
本当に勘をしたように事務作業しかしてなかったんですよ。
私はその当時は、ちょっと営業的なね、動き方をしてたので、
毎日会社の中にいて、何が当たるの、どういった取り扱いとか、絶対嫌だと思って。
私はこの仕事を絶対にしたくないと思ったんですよ。
だけど、周りの人が、見えなかった。
そういう時に、会社の外に、その話を聞いて、絶対にいるはずっていう、
09:00
そうじゃない世界というのを見に行った時に出会ったのがその人で、
その人にロールモデルが入って、
ロールモデルは自分が成るものだって私は思ってます。
私もこれだって思って、それで気づいた。
そっか、別に探さなくていいんだよ。自分が成ればいいんだってなって、
だから私はそこから人間があることっていうのは何も気にしなくなったんですね。
それもやっぱり気づきで、そこから私も色々ね、
こういう働き方じゃなくていいんだなっていうのを教えてもらったというか、
気づいたから、自分でね。やっぱりあるなって。
そこでそういう気づきをいただいたからこそ、
私は本当にその時、何にも余計なかった。何にも余計なかった。
本当にクズみたいな男としか付けてなかったですけど。
結婚したらね、子供ができたら、
私の生きる期間は自分のために使おうってことを心に決めたんですよね。
だからそういう変化がね、すごくたくさんあったなって思ってます。
すごい風が。ごめんなさい。絶対これうるさいよね。話ちゃんと聞いてるかな?
そういう気づきって、やっぱり一番多くこういう気づきに出会えるのは
人との対話なんですよね。人と会って話す。
普段の自分の生活圏とは違う人たちとか、
そういう人たちの自分がね、まだやってないことを自分でやってる人だったり、
ちょっと興味がないなっていう部分に関わってる人だったり、
そういう人たちと話すことで得られる気づきだなっていう風に思うんですよね。
なので、何かの変化というか、ちょっと変わっていきたいなっていうことがあったら、
そういう人たちに興味があるっていうところに戻っていきたいなと思っています。
最後、ちょっとお知らせなんですけど、実は今日あるワークショップの締め切りでございまして、
今月の18日の土曜日に、むやめきおさんと私らしい企業の片付きというワークショップをやるんですけれども、
それが今日までの締め切りという形になっています。
私もむやめきおさんもそれぞれ開催はやっているんですけど、
自分の別のやり方として副業というスタイルを今とっていて、
12:02
むやめきおさんは10年、私は間抜けているところを含めて3年ぐらいかな。
一応やってきているので、お互いむやめきおさんも私も全然違う副業のスタイルだし、
始め方も違うし、何で始めたかっていう理由も違うし、というところなので、
こういうこともあるんだとか、こういうやり方もあるんだっていうのを自分が常時で考えていたり、
普段生活する中では出会えない情報を私たちはきっと持っていると思うんですよ。
だから、私でもやっぱり誰かの気づきになりたいなと思っていて、
18日はきっとそういう機会になるんじゃないかなと思っているので、
もしご興味がある方はぜひぜひ来ていただきたいなと思っています。
むやめきおさんは普段富山にいらっしゃる方で、私は東京ですけど、
むやめきおさんがこちらにいらっしゃることって、
どっちかというとむやめきおさんが自分自身で参加する側っていうことが結構多いので、
むやめきおさんが主催でいらっしゃっております。
私もむやめきおさんが主催でいらっしゃっているので、
本当にない作業があるかどうかわからないというか、
たぶんないんじゃないかなと思うので、
ぜひぜひ今のうちに会いに来てほしいなと思っています。
ゆずちゃんこんにちは、ありがとう。
もう苦労じびに入ってたんだけど。
今日はいろんなスルー中の変化が始まるのは気づくことからだよって
私がずっと思っていることなんだけども、
その話をさせていただいて、
今月の18日にあるむやめきおさんとのワークショップが、
きっと誰かに気づくきっかけになるなと思っているので、
興味がある方には来てほしいなと思ってそんな話をしていました。
終わりなんです、ごめんなさい。
でもちょっとこれから行くところがあって、
どうしても収録の時間がなくて、
今歩きながらライブ形式でお話ししていたという感じなので、
さっきより終わっちゃいますけども。
はい、いってらっしゃいです。
ありがとうございます。
12時からゲイライブ宣伝してくれてる。
ありがとうございます。嬉しすぎる。
本当にね、やっぱりね、
自分が内側から気づくっていう、
誰かに何かを言われてっていうことでは絶対に変わらない。
私自身もそうだったし、
自分が気づいて、
こうなんだとか、こういうことはあるんだって、
こういうのを見た瞬間に、
やっぱり自分の考えが進むし、
足も進むしっていう感じなので、
15:00
やっぱり人に会ったり、話を聞いたり、
何か気持ちに遭遇した時に、
ちゃんと気づきが得られるかっていう。
気づきが生まれたら、
そこからすべてが始まると思ってるので、
私はちょっとそういうね、
皆さんに対して気づきをたくさん、
ご提供できるようなことをちょっとしたいなというふうに思ってます。
そのうちの一つが今回のワークショップかなというふうに思っているので、
よかったらぜひ。
そういうのをやったことない人とか、
もうすでに始めてますっていう人でも全然よくて、
もっと広げていきたいとか、
他の方法がないのかっていうことを考えた時に、
少しでも参考になればなというふうに思うので、
別に会社員である必要もないですし、
今ね、2人お申し込みいただいてるんですけどもね、
本当にちょっと私も今だから話せる話だなと思ってて、
これからね、あるところに挑戦しようかなと思っているので、
本当に今しかたぶん話せないことを話すと思っております。
なのでよかったらぜひそれに来ていただけると嬉しいです。
で、ちょっとレターも準備も何もしてなくて、
本当にね、そのまま喋りだした感じなので、
ちょっと概要欄にね、後で聞いてくださった方もいらっしゃるかと思うので、
貼っておきますので、よかったら皆さんにいただけると嬉しいです。
今日初めてぜひ東京でお会いしましょうということで、
それからちょっと外出してまいります。
うるさい中だったんですけども、
遊びに来てくださった皆さんありがとうございました。
では皆さんにとっても今日一日いい一日になりますように、
失礼します。