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🐯 Sound Hodori 사운드 호돌이 サウンドゥ ホドリ
タイプ診断の結果に疑問を感じた経験
みなさんこんにちは、よしこです。 今日はですね、タイプ診断をやった結果を見て、ちょっとあんまり納得いかなかったなぁとか、
なんかそうかなぁって思ったり、ちょっとこう 合ってるけど違和感あるなぁみたいな風にね、思ったことがある方にぜひやって欲しいことっていう話をね
したいなと思います。はい。 まあいろんなね、タイプ診断とかね、
自己理解ツールとか、そういう診断系のものっていうのがあると思うんですけれども、 そういうものをやってみて、出てきた結果を見て、確かに
そういうところあるなぁとか、そうだなぁっていう風にね、理解できる部分、納得できる部分っていうのも あるんだけれども、一方でなんか
でも別に全部が全部そうじゃないよなぁとか、 なんかそうじゃない時もあるしなぁとかね、ちょっとこう、あんまりしっくりこないみたいなことがある方、
そういう経験がある方にね、ぜひ聞いていただきたいなと思います。 はい。
複数のツールや視点を組み合わせる重要性
で、まず先に結論からお話しすると、そういう方にね、ぜひやっていただきたいなっていうのは、 その自分が見た結果じゃない別のツールの診断結果とか、
あとは別の要素ですね、をぜひね、合わせて見ていただきたいなというふうに思うんですね。 はい。
で、なんでかというと、その1個のツール、1つの切り口から見るだけだと、 その全部が全部を理解しきれないところっていうのがね、やっぱりあるんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
当然その1つのね、あの診断結果とかをもとに、 あのそこを突き詰めていくとか、そのことを詳しく知ってことで、
あの見えてくる部分、わかってくることっていうのもすごくたくさんあるんですけれども、 なのでそれ自体をね、あの全く否定するものではないっていうことはね、
あのまずご理解いただきたいなというふうに思うんですけれども、 ただその別の要素とか切り口を入れることによって、
さらにその部分が理解できたりとか、 なんかちょっと違うかもしれないなっていうふうに思ったところを補ってくれたりっていうこともね、
あるんですよね。 なのでその1個だとダメだよっていう話ではなくて、
いくつか見ることによって、より詳しくわかっていくというか。 2つね、例えば別の要素を掛け合わせた時に面白いなっていうふうに思うのが、
例えば同じようなことを言っていたとしても、その表現の仕方とか、 あの表し方、言葉のね表し方によって、ちょっとその印象だったり、ニュアンスっていうものが変わってきたりするなっていうふうに思うんですよね。
それって人によって受け取り方、感じ方、理解の仕方っていうところがやっぱりちょっとずつ違っていくと思うので、
どっちの表現の方が自分がしっくりくるかとか、 あーなんかこれで言われるとあんまりよくわかんなかったけど、
こっちの方が言い方だとちょっとわかるかもしれないみたいなね。 なんかそういうことがあると思うんですよ。
で、そういうことをやってくれるのが、その別のツールでのその診断結果だったりとか、 その全く違う要素だったりするんじゃないかなーっていうふうに私は思っているんですね。
数秘術と星座占いの事例
はい。で、まぁ実際に私自身が感じたことがある、まぁ体験したことのある、 あのちょっとした違和感と、それを解消できたアプローチっていうのがあるんですけれども、
例えば、数比術っていうものがありまして、 これは別にタイプ診断とかではないんですけれども、
ただその成年月日から自分が持っている数字っていうものを計算してですね、 12個の数字に分けられるんですけれども、
その12個の数字別にナンバーの人はこういうタイプ、ナンバーの人はこういう敬語がある、みたいなことがね、
わかるものになっているので、まぁある意味これもね、タイプ診断みたいなものかなーっていうふうには思うんですが、
はい。私の場合これ数比術がね、11番という数字なんですね。 はい。で、この11っていう数字の思っている人の特徴としては、
すごく感度が高いとか、感じ性が高い、直感が鋭いとか、
とにかくその目に見えないものを感じ取る力がすごく高いですとかね、 はい。いうふうになってるんですね。
そうすると、その例えば論理で説明しろ、みたいなことを言われると、すごく苦手ですって言われてたりするんですね。
だからその感覚がすごく有意なので、 なんかわかんないけど、
なんとなくこっちの方がいい気がするとか、こういう方がちょっと嫌な感じがするとかね、
なんかそういう感覚で割と生きてるっていうね、感じのタイプなんですね。 なんですけど、私はそれを見た時に、
そうじゃないところもあるなって思ったんですよ。確かに感度が高いっていうのはあるかもしれないんだけど、
なんかそうじゃないとこもあるんだよなーって思ったんですね。 どこに引っかかったかっていうと、その論理で説明しろって言われると、ちょっと詰まるとか、
できないとかね、あんまりそれをやりたくないみたいなところなんですよ。 私がそこに疑問を感じたのは、結構私論理の話とか、
こうだからこうなってこうだと思うみたいな話って結構好きなんですよね。 なのでそこにちょっと違和感があったんですよ。
なんですけど、これを解明できる一つのポイントとして、 例えば同じちょっと占い系の話でいくと、太陽星座。
いわゆる皆さんが何座ですかって聞かれた時に、 王子座ですとか、王座ですとかっていうふうに答えるものがあると思うんですけど、
それでいくと、私水亀座なんですね。 この水亀座の特徴が何かっていうと、
論理とか概念がすごく好きなんです。 それによって動くっていうタイプなんですね。
なのでものすごく思考もする。 頭の中でいろいろ考えたりとか深掘りしたり分析したりっていうことをするのが得意だったり好きっていう傾向にあるんですね。
これ私だから両方持ってるんですよ。 数比でいくと11で感度、感性、感覚、直感とかなるんですけど、
水亀座っていう切り口だと思考とか論理、概念みたいな感じになってきて、 一見これって相反するものじゃないですか。
例えば数比の11だけ見て、あなたこういう人ですよって感度が高いですよとか、
ちょっと言葉にするのが苦手な人ですとかね。 そこだけ見てても、やっぱちょっとわかんないなっていう風になる時あるんですよ。
逆に今度は一方で、じゃあ水亀座の人って思考がめちゃくちゃ好きだよね。 論理、概念が好きなんだよって言われると、
でもなんか結構直感の時もあるしなぁみたいな感じになるので、 やっぱりどっちか片方だけだとうまく自分のことをね、
理解しきれないなっていう風にはまらないなって思う時があったんですよね。
だからこそそういう時に両方見ると、両方あるわ私っていう。 だからこっちの要素で見たらこういう感じのこともあるし、
こっちの要素で見たらこの部分もあるんだなーって。 両方があって私なんだっていう。
そのどっちの要素もあって、複雑だからこそ私らしさっていうところがそこで出てきたりとか、
逆に言うとその一見に相反するものであっても、そこが私の中で両方とも開在しているからこそ、
できることっていうのがねやっぱりあるなーっていうふうに思うんですよね。 例えばそこで言うと感覚的なものとか、
なんとなくこんな感じっていうものをその論理で説明しようとするっていうか、
それを探しに行ったりするんですよね。 この私が思っている感覚を実際に何か証明できる術がないかみたいな感じで探しに行ったりとか、
そういう中で、これってこれだからこういうことがあるからこういうふうに説明できるかもしれないなっていうふうに、
自分の中で探し当てて、それを言語化して誰かに伝えるっていうことをやってたりするので、
そういう意味だと感覚とその論理概念みたいなところが全部融合して、私自身が人に話している言葉になっていたりとか、
伝えたいことになったりするんですよね。 それが皆さんになんかすごくわかりやすいですって言っていただいたりとか、
ただのその感覚の話じゃなくて、そうすればいいんだっていうのがわかりましたっていうふうに言っていただいたりとか、
やっぱりそういうところがあるんだなって自分で思うんですよね。 なるとやっぱりその1個の切り口だけで全部を理解しようとするその
多角的な自己理解のすすめ
一つがもう全て自分だみたいなことではなくて、 やっぱりその人それぞれ皆さんいろんな要素を持っていると思うので、
そういうものをちょっとずつね、 いろんなその切り口で見ていく。こっちから切ってみたらどうだろうとか、
この角度から見てみたらどうなんだろうっていうことを、そのいろんな要素を突き合わせながら見ていくことで、
ああなるほど私ってこういう感じなんだ。 例えばそれが出てくるシーンがどういう時だと何が出てくるかとか、
どういう場面だとどういう傾向になりやすいのかみたいなことがわかってくると、よりその人らしさっていうか、その人の複雑な部分。
やっぱり人はね、これ何回も言ってるんですけど、一面ではないので、その多面的な部分っていうのがいろんなカットで見て見えてくるなぁっていうふうに思っているんですよね。
なので是非ね、その1個の切り口だけで全部を無理矢理理解しようとしないっていうこともすごく大事だし、
そこでもし何かしっくりきてないなぁというものがあれば、それはそれとして一旦置いといて、
例えば違う切り口を見た時にどうなのかっていうことも是非ね、一緒に合わせて見ていってほしいなぁというふうに思います。
360度自己理解講座と説明会アーカイブ
で、こういった掛け合わせのお話をより深く、そしていろんな、もっと2つだけじゃなくて、たくさんのツールでやっていくっていうのが、
これからね、私が始める予定の360度自己理解講座っていうものになってるんですけれども、
そちらの方ではね、もう少し詳しく見ていこうかなというふうに思いますし、
あとやっぱり自分一人でね、見ただけだとやっぱりなんとなくちょっと分かったような分かんないような、みたいな感じになるので、
そのあたりを専門の講師の、特別講師の方々に解説をいただいたりとか、
その全部を総集してどうやって紐解いていくか見ていくか、
それが活かせそうな場所がどこなのかっていうものをね、ちょっとこうやっていくような講座になっておりますのでね、
もっと詳しく見ていきたいよとかね、この機会にそのいろんな要素を見て、
どんなことが分かってくるのかっていうのをね、ちょっと知りたいなという方がいたらね、ぜひこの講座ね、ご検討いただければなというふうに思います。
すでに先週ですね、説明会をさせていただいて、それ自体はもう終わっていてですね、今後また開催する予定はないんですけれども、
アーカイブがありますので、もし聞き逃しちゃったなとか、申し込みし忘れちゃったなっていう方がいたりとか、
ちょっとこれからでも聞きたいという方がいらっしゃれば、アーカイブのご案内もね、できますので、
概要欄にね、載せておくので、そこからアーカイブの申し込みをしていただければなと思います。
はい。
講座の現状と参加への呼びかけ
ちょっとね、最後になってしまったんですけれども、
先週やった説明会に関しては、平日のお昼の時間だったんですけれども、何人もの方がですね、リアルタイムで参加してくださいまして、
そしてね、その当日中にお二人の方がね、お申し込みしてくださったんですよね。本当にありがとうございます。
はい。このね、講座やろうと思ってもね、自分がやりたいなって思ってるだけだとやっぱりできないし、
それはね、受けてくださる方がいるからこそ、初めて開講できて、皆さんにお届けできるっていう形になるので、
もう本当にね、入ってくださった方がいて、とにかくそれで本当に嬉しいなっていうふうにね、思っています。
今回ですね、少人数制にしておりまして、大体全体で5名ぐらい、多くても6人ぐらいかなっていう感じになっておりますので、
残りがですね、3枠もしくは、いらっしゃったら4枠っていう感じにしておりますのでね、
気になる方はぜひお早めにご検討いただけると嬉しいです。
そして本当にちょっと長くなっちゃったんですけど、最後もう一つお知らせをさせていただきます。
原ゆかりとのコラボライブ告知
明日、5月26日の火曜日、お昼の12時からですね、私のこの講座でもご一緒させていただきます、
ストレングスファインダーの認定コーチの原ゆかりさん、ゆかりんとですね、コラボライブをさせていただきます。
テーマについては、お互いが自分の資質、才能をどんなふうに活かしているかっていうことをですね、
雑談も交えながら話ししていこうかなというふうに思います。
私の講座でもこのストレングスファインダーは非常に大事な要素として入ってきていますので、
ぜひこの機会にストレングスファインダーの理解も深めていただいてですね、
自分の資質、才能をどうやって使っていったらいいかなっていうね、
ちょっと2人の実例を聞きながら何かご参考になることがあればいいなというふうに思っております。
ぜひぜひお待ちしております。
まとめとエンディング
はい、ということで今日はタイプ診断を受けた結果として、
あんまり納得いかないなっていうことがあった方にぜひやってほしいことという話をさせていただきました。
最後までお聞きいただいた方いらっしゃいましたらありがとうございます。
また次回の放送でお会いしましょう。