2025-09-10 11:20

#265 自分のストライクゾーンを知らないといくら球を投げても点が決まらない

発信やビジネスにおいて、自分のタイプを活かしきれないとどうしてもいい結果につながらないんですよね。
私もないものねだりをしてキャラや特性を活かせていませんでした。最近になって、これだなというものをそのまま取り入れるようになったら楽になりました☺️


自分のストライクゾーンがわからない方はぜひ先行く方を参考にしてみるといいと思います!
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サマリー

自分のストライクゾーンを理解することが、ビジネスや発信において成功の鍵であると語られています。特に、自身の特性を生かしたアプローチが、受け手との良好な関係を築く助けになることが強調されています。このエピソードでは、自分のストライクゾーンを理解することの重要性や、自分らしさを活かす方法、他者の成功事例を参考にすることの有用性について触れられています。また、東京都内で開催されるトレファンイベントの詳細とその意義も紹介されています。

ストライクゾーンの重要性
みなさんこんにちは、よしこです。今日はですね、ストライクゾーンを知らないといくら球を投げても点が決まらないというお話をしたいと思います。
はい、これはですね、自分の発信のスタイルだったりとか、あとは何か副業をしたりとか、自分でビジネスをしたりっていう時にですね、
自分のストライクゾーンってどこなんだろうっていうことをね、やっぱりちゃんと知っておいた方がいいよねっていうね、そんなお話になります。
もしね、ご興味がある方は最後まで聞いていただけると嬉しいです。 このチャンネルでは15年のマーケティング経験と幼少期から数々のエンターテイメントに触れてきた経験を
生かして、企業や自分業をしている方を伝わる、届く、表現でサポートしていく様子やその方法などをお伝えしていきます。
メンバーシップでは、副業の裏側や普段表ではお話ししないパートナーシップのことなどをセキュララにお話ししています。
ぜひ気になる方はそちらもチェックしてください。 はい、ということでね、本題なんですけれども、ちょっとね今日も1歳の娘が近くにいるので声が入っちゃうかと思いますがご了承ください。
今日はビジネスとか発信においてですね、自分のストライクゾーンをちゃんと知ってないとあまり響かないというかね、ビジネスにしても直結、売上機に直結しなかったりとか
っていうことがあるなーっていうお話なんですけども、まさにこのストライクゾーンがわかっていなかったのは紛れもない私自身なんですけども
はい、私はですね、結構ね周りからは先生タイプというふうに言われていて、いろんな自分の知識だったりとか経験みたいなことをベースに
それをね、権威性として示した上で、皆さんに教えていく、シェアをしていくっていうような立ち位置がすごく合うよねというかね、そういうタイプだよねっていうふうに言われていたんですね。
それ自体はねすごくありがたいことだし、皆さんにそういうふうに言っていただけるのであればね、そうなんだろうなっていうのは思っていたんですけど
ただやっぱりこう、権威性を示すことによって、やっぱり近づきがたいとか近寄りがたいイメージを持たれてしまうことによって、あんまり
なんていうのかな、皆さんとね、うまく
いい形で交流できなかったりとか、場合によってはね、話しかけてもらえないとか、あちら側からね、近寄ってもらえないっていうのがね、あるんじゃないかなっていうのはすごく思っていて
そうするとね、なんか私自身は、自分はねすごくフレンドリーなつもりなので、なんかそことのねギャップというか
教えることはね、私自身もすごく好きなので、それは全然いいんですけど、なんかそういうね、距離を置かれてしまうような感じがすごく
私としてはね、なんかちょっと寂しいなっていうかね、気持ちがあったんですよね。そうなので、なんかこの点でいくと、あの例えばね、共感型の方がいらっしゃって
みんなからね、めちゃくちゃわかるよとかね、すごい親近感湧くこの人みたいな感じのタイプの人にね、めちゃくちゃ憧れを持っていたりとか
みんなからね、近寄ってきてもらえる、なんかそういうね、立ち位置の人ってすごく羨ましいなってやっぱり思っちゃってたんですよね
だからなんか私も、なんかそうやってね、皆さんの身近な存在だぞみたいなところをね、狙っていきたいなみたいなね、気持ちもやっぱりどうしても出てきてしまって
最初のうちはね、なんかそういう皆さんに共感してもらえるポイントとかってなんかないかなとか、こういうところってきっとみんなも思ってるんじゃないかなみたいなね、ところを
特性を活かすアプローチ
こう、探りながら、なんかそういうものもね、ちょっと出してみたりっていうこともあったんですけど
でもね、やっぱりそうするとあんまりうまくいかないんですよね。で、なんかどうやっても多分私に、なんていうのかな、そのポイントポイントではね、共感していただけるところってきっとあるかなと思うんですけど
決してその万人受けするタイプではないなっていうか、っていうのはね、だんだんわかってきてですね
もともと自分もね、割と変わっている方というかね、マイノリティな方だなと思ってはいたんですけど、いざね、それをじゃあ売りにしていこうと思うと
やっぱりなんかちょっとね、私ってあんまりみんなからこう、近寄ってもらえない存在なのかなみたいなね、風に思っちゃうこともあったんですよね
で、やっぱりまあないもの狙いでね、そういう共感を取れる人ってすごく羨ましいなってね、いいなって思うところがあったんですよ
だけど、やっぱりそれをね、自分がやろうと思ってもうまくいかないし、自分もなんかね、なんかちょっと違和感というか、なんか違うんだよなっていう感じにね、思っちゃうことが結構あったんですよね
で、そういうのを続けている中で、もうやっぱりね、どうしようもないじゃないですか
自分のね、タイプはもうそれはそれでね、変えられないというかね、変える必要もきっとないっていうのもあるんですけど
だからそこのね、自分の特性を生かしてやっていく方が、自分もやっぱり楽にできるし、実際ね、それによって受け取ってくれる人もね、すごく増えるなっていうのをね
最近ね、すごく思ってるんですね。で、実際ね、やっぱりそれをやって、自分の実感値としてもね、その方がうまくいくなっていうことをね、すごく体感できたんですよね
最近のね、配信でもちょっとお話ししてるんですけども、先日資料作成のね、コツを教えますっていうセミナーをさせてもらったんですけども
このあたりなんかはですね、だいぶ私の先生タイプのね、キャラクターが全開で、ちょっとね、おこがましいんですけども
私が過去、経験してきたこととか、自分でね、学んできた知識なんかを、これはこうですよっていうふうにね、皆さんにお伝えするっていうセミナーだったんですけれども
それもね、本当にたくさんの方にね、ご好評いただいて、本当にありがたい感想をね、たくさんいただいたんですよね
それにね、付随するサービスとして、皆さんがご自身で作った資料を、私なりの視点でね、ブラッシュアップしますっていうサービスもね、今やってるんですけども
そこの中でもね、結構、ここはこうした方がいいですよとか、こういう方がわかりやすいと思いますっていうのを
あんまり、相手に対してこんなこと言ったらまずいかなとかっていうことを気にせずに、先生タイプのキャラを使ってというか
そういうふうにね、お話をさせてもらったんですよね。それは、シロの話だけじゃなくて、その方のサービス自体にもちょっとアドバイスをっていうことだったので
お話ししたんですけども、それもね、すごく喜んでいただけて、なんかお話できてよかったですっていうふうにね、言っていただくことがあったんですよね
その時にね、すごく思ったのが、これまでだったら、やっぱりどこかね、その共感型の人への憧れもあったので
自分のストライクゾーンの理解
自分もそういうふうにね、したいなっていう感じで、もっとその親近感が湧くようなね、キャラクターで
あんまり強く言わないというか、ここはこうした方がいいですよ、みたいな言い方ではなくて
なんかこういうやり方もあります、みたいな、もっとこう、なんていうのかな、あんまり牽引性を出しすぎないような対応の仕方をね、多分しちゃってたと思うんですよね
なんですけど、やっぱりもう今ね、自分って、この先生キャラ、先生タイプっていうものを生かした方が、やっぱりすごく私らしいし、私の強みがすごく生きてくるんだろうなっていうのをね
自覚もしたし、周りからもね、そういうふうに言ってもらってるっていうことを、ちゃんとこう、受け止めるようになったので
そういうふうにせずに、自分のこの先生キャラっていうままで対応できたからこその結果なんじゃないかなっていうのをすごく感じたんですよね
おそらくなんですけど、私にね、近づいてきてくれる方というか、私のサービスを受けてくださる方とかって、多分私にはすごくその共感型みたいなタイプを求めてないと思うんですよね
で、どっちかっていうとね、やっぱりその権威性の部分で、こうですよっていうふうにアドバイスしてもらいたいとか、何かこう言ってほしいとかっていう、多分そういう方の方がね
私のサービスを受けようっていう方が多いんじゃないかなっていうのも、だんだん分かってきたっていうのもあって
そこがね、私にとってのストライクゾーンなんじゃないかなっていうのもね、すごく見えてきたんですよね
だからなんかそこに、本当に自分としては集中することで、私のサービスを受け取ってくださる方っていうのがまた増えたりとか
いいって言ってくださる方がね、きっといるんじゃないかなっていうふうに今は思ってるんですよね
こういうふうに慣れたきっかけとか背景に関しては、自分でいろいろ試行錯誤してきたっていうのもあるんですけど
自分と似たようなタイプの人が先行く人がね、同じようにやっていて、それでうまくいっていたりとか
一つの事例としてね、こういうふうにやっていいんだっていうのをすごく見せてもらったっていうのが大きかったんですよね
なので、何か自分で見つけられないなとか、私のストライクゾーンってどこなんだろうっていうのが分からない方は
やっぱりそういうね、ちょっと先行く人を見ながらね、自分に近い人を参考にするっていうのがすごくいいかなと思います
トレファンイベントの紹介
なかなかね、人はいえそういう機会がないよっていう方もいらっしゃると思うんですけども
そういった場合はですね、ぜひちょっとおすすめのイベントがありまして
今月9月21日の日曜日ですね、東京都内で行われるトレファンというイベントがあるんですが
こちらではですね、9人の方が自分のそれぞれのタイプをどうやって活かして成功パターンを掴んできたか
みたいなところのお話を聞けるイベントになっています
その上で、自分とタイプが近い人とか、逆に言うと全然タイプが違う人と交流をしながらね
自己理解も深められるっていうイベントになっております
私のようにですね、自分は先生タイプがやっぱり生き切るなっていうことをね
分かるような先行く人の話を聞けるすごくいい機会だなと思いますのでね
ぜひこちらのイベント、まだ参加チケット買われてない方はご検討いただけたら嬉しいなと思います
この後ですね、ちょっとめちゃくちゃギリギリになっちゃったんですけども
11時からですね、このイベントの主催者であります井原志佳林さんとですね
裏側のお話をさせてもらいながら、このイベントの楽しみ方についてね
ライブをしていきたいと思いますのでね
よろしければそちらも合わせてチェックいただけると嬉しいです
はい、ということで今日はですね
ストライクゾーンを知らないといくら球を投げても決まらないよっていう話をさせていただきました
何か少しでも参考になったら嬉しいです
ということでまた別の放送でお会いしましょう
失礼します、バイバイ
バイバイ
バイバイました
11:20

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