1. 私より先に丁寧に暮らすな
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#227 憧れの友人に執着してしまいしんどい人の話
2026-09-13 44:00

#227 憧れの友人に執着してしまいしんどい人の話

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【今回の内容】HIKAKIN・SEIKIN回ちゃんと聴いた? / フェイク / 真の競争社会の奴隷だったらこの悩みなさそう / 自分が好きじゃないコンテンツで成功してる人には何も思わない / “約束”って何? / 意味がわかると怖い話 / 人を原動力にしすぎると認められたとき次どこにいけばいいかわからなくなる / 念獣強そう / 既にある承認に気づく / 満たされた後しか気づけない / 社会的に何も成してなくてもなぜか幸せそうな人 / 蟻の行列 / 『路傍のフジイ』/ みなちゃんへの想いは自分で決めな? / 母と娘の関係の再生産 / 父性・母性を求める大人たち / 信仰 / うちらの言うこと全然当たってませんように / iPhoneのカメラロール / ちゃんみなに導かれたい / 自分の人生を健やかに!
【出演者】
🔴東京の歌人 上坂あゆ美 https://x.com/aymuesk 
🔵京都の僧侶 鵜飼ヨシキ https://x.com/ziruziru1986
番組公式SNS https://x.com/yori_suna

📩おたより宛先 https://forms.gle/E6oFMLDcrJhUH2g57

🚗🚥番組公式コミュニティ「よりすな人間教習所」 
https://rooom.listen.style/p/yorisuna 
▼ご意見ご感想はSpotify上のコメントまたは #よりすな

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サマリー

今回のエピソードでは、「憧れの友人に執着してしまいしんどい」というリスナーからの相談が取り上げられました。相談者は、コロナ禍で出会い、フリーランスとして成功し、仕事や人間関係で輝いていた友人「みなちゃん」に強い憧れと嫉妬を感じ、自身の人生に行き詰まりを感じていました。みなちゃんからデザインの才能を認められ、仕事を手伝ってもらう中で、彼女の成功や自由な生き方に劣等感を抱き、関係が悪化してしまった過去が語られました。相談者は、みなちゃんの成功をメディアで見るたびに自分を責め、デザイナーとしての再出発も上手くいかず、現在は夫の扶養に入りながら不妊治療を受けています。彼女は、自分が本当に求めていたのは成功そのものではなく、「安心できる状態」と「承認されている状態」だったのではないかと気づき、みなちゃんへの苦しみは、自分がまだ安心できていない、承認されていないという現実を突きつけられるからだと分析します。 パーソナリティの上坂あゆ美さんと鵜飼ヨシキさんは、この悩みを「競争社会の奴隷」という視点から捉え、相談者がみなちゃんの成功そのものよりも、みなちゃんを通して自己の承認欲求や安心感を満たそうとしていたのではないかと考察します。また、みなちゃんへの執着は、恋愛や友情を超えた、深い人間的な繋がりや「好き」という感情に起因する可能性も指摘されました。さらに、相談者がみなちゃんの結婚や出産といったプライベートな出来事にまで反応してしまうのは、自身の不妊治療と無関係ではないかという「意味がわかると怖い話」も提示されました。相談者がみなちゃんから言われた言葉を原動力にしていたことや、母親との関係性の再生産、父性・母性への渇望といった深層心理も探求され、人は満たされた後に初めて、身近にある承認や幸せに気づくという視点も示されました。 最終的に、パーソナリティは、相談者がみなちゃんへの感情に名前を付けるのではなく、自分自身の文学として見つけるべきだと語ります。そのための手段として、夫や身近な人々、あるいは人と比べず健やかに生きる「変な人」との出会いを提案。相談者がみなちゃんから少し距離を置き、自分自身の人生を生きること、そして幼少期の体験や「呪い」に気づくことが重要だとアドバイスしました。また、SNSのミュートや、セイキンの動画視聴、温かいお風呂など、心を健やかに保つための具体的な方法も紹介されました。

憧れの友人への複雑な感情と自己分析
私より先に丁寧に暮らすな。次のお便りです。 ラジオネーム、急な異語の嫁さん。
上坂さん、鵜飼さん、よりすなのみなさん、こんにちは。 みなさんのお悩みに対して、お二人が一緒に考えたり整理したりする姿に、何度も自分自身が救われています。
ありがとう。いいラジオです。ここからかなり長文になることをお許しください。 私には、この5年間ずっと心に引っかかり続けている人物がいます。
仮にその人をみなちゃんとします。私たちはコロナ禍に出会い、 その頃の私はこれからどう生きていけばいいかわからない状態でした。
みなちゃんは多方面な企業の仕事を受注するフリーランスでした。 アルバイトをしながら毎日のように将来への不安をこぼしていた私に、
みなちゃんは、素質的にデザインをちゃんとやれば食べていけると思うよ、と言って、 仕事を教え、案件まで回してくれました。
仕事も増え、一緒に事務所を借りて会社をやろうという話まで進みました。
でも、彼女と近くなればなるほど、私の心は苦しくなっていきました。 彼女は仕事ができて、人にも好かれ、自由に働きながら結果を出してお金を稼いでいました。
恋愛や生き方は、私には道徳的に理解できない部分もありましたが、 それでも人から信頼され、仕事も途切れない、しかも数歳ながら年下。
私はそんな彼女を羨ましく思うようになりました。
やがて彼女は男女関係の事情で事務所に来なくなり、私は一人で事務所に残る日々が増えました。
孤独の中で、彼女への不満や嫉妬ばかり考えるようになり、最終的には苦しさに耐えられず、
約束を破って第三者を交えて話し合いをするも悪化し、関係も終わりました。
彼女はとあるコンテンツをヒットさせた存在として、たびたびメディアで見かけるようになりました。
加えて、共通の知人のSNSで、彼女の結婚や子供を見かけるたびに、
私はまだまだだ、もっと仕事しなきゃ、だから私はダメなんだ、と自分を責める材料にしていました。
一方、私は企業でデザイナーとして再出発したものの、2年たらずで退職しました。
有名企業の案件にも関わりましたが、仕事があるときほど精神が不安定になり、薬が手放せませんでした。
早く認められたいと思って、お笑いの養成所にも入りましたが所属にはいたらず、
今はストレスがかかるのを避けるために仕事をセーブし、夫の扶養に入りながら次の目標に向けて勉強し、不妊治療もしています。
最近になって一つ気づいたことがあります。私はずっと成功したい人間だと思っていました。
でも本当は成功そのものではなく、安心できる状態と承認されている状態が欲しかったのかもしれません。
有名企業に入ること、有名な仕事をすること、有名な人たちと関わること、
それを手に入れれば安心できると思い、気づけば安心の代わりになる肩書きを追いかけ続けていました。
だから今もみなちゃんを見るたび苦しくなるのは、彼女の成功そのものではなく、
私はまだ安心できていない、承認されていないと突きつけられるからなのかもしれません。
みなちゃんに最後あたりに言われた、この某所のコミュニティにあなたは必要とされていない、
だから他に行ったほうがいいと言われたのを原動力に頑張っていた時期もありました。
お二人にお聞きしたいです。私はみなちゃんに未だに嫉妬しているのでしょうか。
それとも安心や承認を求めるあまり、肩書きや評価に自分の価値を預けてしまっていたことに苦しんでいるのでしょうか。
この感情をお二人ならどう整理しますか。長文をお読みくださってありがとうございます。
競争社会の奴隷としての苦悩と自己評価
ということで、急な異語の嫁さん、お便りありがとうございます。
セイキンの回聞きましたか。
あれほど人と自分を比べてはいけないと言いましたよね。
でもわかるよ、私もセイキンになれないから。
わかるよ。
人と比べるっていうことか。
あとさ、この番組でよく出る競争社会に絡め取られるみたいな状態だと思うんだよ。
社会的な地位とか、結婚とか出産とか、
本当は競争じゃないんだけど、競争みたいなのがいっぱいあってさ、この社会には。
そこですごい苦しんでいらっしゃるんだなと思って。
過去回だと結構さ、男性が競争社会に晒されがちだっていう話をよくしてたんだけど、
このケースで言うと、今の時代全然あるよね、女性もねってすごい思ったな。
そういう話は耳にするようになってきたね。
なってきたね。
だから思ったのはさ、この人さ、ミナちゃんがいなかったとしてもさ、
どっかでやっぱ成功してる人と自分を比べて苦しんだりしてたのかなみたいな気はするね。
たまたま身近に成功の象徴みたいな人がいただけで。
うん。
しかもその成功がね、結構大きい成功やったから。
そうだよね、たびたびメディアで見かけるようになっちゃったんだもんね。
でもそういう存在がこの時代何度も目にするようになったら、
それはちょっと思い出してしまうわな。
そうだよね。
なんなら自分もそう思われてるかも。
自分なんてまだまだですけれども、私は本当に思ってるけど、
かつて一緒に仕事してた人とかからしたらさ、急にメディア出てるなみたいな。
私、ミナちゃんだったのかなみたいな。
それたまに確かに言ってるね。
あると思うわ。
言われたこともある。
なんか羨ましいみたいな。
私に直接言ってくるような人たちっていうのは、
羨ましさを乗り越えて、でも今は応援してるよとかさ、
なんか本当にすごいなって尊敬してるよっていう感じで、
でもあの時すっごい羨ましかったんだよねとかを、
数人に言われたことがある。
なんだけど、急な囲碁の嫁さん状態になってる、
私に何も言ってきてない人たちもいるんだろうなみたいな。
この5年間。
いるんじゃないですか。マジで私も5年ぐらい。
どうしよう、ミナちゃんって私だったら。
これ言った覚えある?
いや、言った覚えないですね。
あと、私は人にデザインの仕事を紹介したり、
事務所を立ち上げたことはないので、
え、わかんない、これフェイクかな。
という向こうのごまかしがあるかも。
あるかもしれないよね。試されてる?
羨ましさか。
まあこれはあるんやろうな。
根本的に、
根っこから競争社会に染まり、競争社会の奴隷となってる人たちって、
この悩みはない気がする。
っていうのは、私かつてそうだったから。
え、うまくいかないんなら、これにチャレンジすればいいじゃんとか、
もっとこういうことすればいいじゃんっていう思考に、
資本主義の犬はすぐなるから、悩まないと思うんだよね、あんまり。
で、ミナちゃんはちょっとそういう感じなのかな?
その気がするね。
あなたが悪いとかじゃなくて、素質的にデザインやればいいじゃんとか、
こういうアプローチ取ればもっとできるよみたいな、
ポジティブな人とも言えるけどね。
悪いことじゃないと思うけど、別に。
だけど、それと同時に、こういう性質的に競争社会にあんまりなじめないけれども、
そこへの憧れとか、羨ましさだけが募ってる人っていうのも、
たくさんいるだろうなとは思ったな。
確かにな。
この人は結局、ミナちゃんの作ってるものに対してどう評価してるんだろうな?
ミナちゃんの成功についていろいろ思ってたり、
ミナちゃんの人となりについていろいろ思ってるところは見えないけど、
ミナちゃんが出しているコンテンツについてはどう考えてるんだろう?
どう考えてるんだろうね。
俺ちょっとその気があんねん、実は。
その気っていうのは?
もちろん知り合いの中で成功した人もいるし、
それが続かへんかった人もいる。
今は全然違う仕事を始めてるみたいな。
やねんけれども、
俺が羨ましいと思うときは、
その人のコンテンツが面白い上で成功してるときやね。
なるほど。
その羨ましいときは健康的で、
自分実はやられたなって感じやね。
そうだよね。
だから、俺がそんな好きじゃないコンテンツで成功してる人については、
あんまり実は何も思っていないというか、
健康だわ。
健康でしょ。
健康、健康。
そういう人が、
俺がどうかなって思ってるコンテンツで出てるときの
その大変さみたいな方もちょっと
頭が泳ぐ余裕があるというかね。
そうだよね。
今ので思ったけど、
執着の根源と「約束」の解釈
この人はみなちゃんの苦しみの手触りを知ったら、
何かが変わりそうとは思った。
そうそう。
なんか成功しちゃって、
上手くいっちゃっていいですね、
っていうだけでは見えない
みなちゃんの苦しみもあると思うから。
だから、なんかこの嫉妬って
一つ思ったのは、
この文章から見るに、
この人、みなちゃんのこと
いろんな意味でほんまに好きなんやろうなと思う。
思うね。
思うよ。
なんか信じきってへん。
うん。
だから、もうそれは
いわゆる恋愛とか友情とか
そういうのを抜きにした
ほんとに好きという部分で、
好きがゆえに嫉妬するみたいな
そんな感じなんじゃないかなと思う。
今のうかいさんの読みで言うと、
この人はみなちゃんの作る作品も
いいと思ってるってことかな。
たぶんね、作品はもう
人の抜きで見れない状態になっちゃってる気がする。
あー。
そうかもね。
いや、一番ね、
おやおやって思ったのが、
はい。
やがて彼女は事務所に来なくなり、
私は一人で事務所に残る日々が増えました。
うん。
孤独の中で、
彼女への不満や嫉妬ばかり考えるようになり、
最終的に苦しさに耐えられず、
約束を破って、
第三者を交えて話し合いをするものになった。
そういう悪化し関係も終わりました。
はい。
あのさ、一緒に会社作った友達がいて、
うん。
相手がその会社に来なくなったからって、
うん。
孤独と苦しさってこんなあるかなみたいな。
うんうんうん。
もうだってこれ寂しいみたいな。
そっちよね。
みなちゃんいないみたいな。
うんうんうん。
これはもう人として好きなんだよな、きっとな。
執着がめっちゃあるもんね。
そうそうそうそう。
私と違う誰かと会っている、みたいな寂しさやな。
かも。
いやなんかもちろん、恋愛的な意味ではないと思うし、
そうそうそうそう。
まあそうだったとしてもいいんだけど、
とりあえず人として執着がめっちゃあるよね。
これあれかな、
あのさ、もう一個ね、今の部分で。
約束を破ってってなんだと思うっていう話。
おー、ほうほうほう。
この文章をもう一回読みますね。
うん。
約束って何?っていう。
約束一回も出てきてないんです、ここまで。
確かに確かに。
ここで急に約束が出てくるんですけど、
その後、第三者を交えて話し合いもするも悪化しっていう文章に繋がってるということは、
みなちゃんは第三者を交えるなって約束をしてたんだよね。
まあそこに繋がるよな。
で、ちょっと推察するにだけど、あれかな、
なんかみなちゃんが男女関係の事情で事務所に来なくなったから、
これ他の人に言うなよみたいなことかな。
あー、なるほどな。
た、例えば。
いやちょっとさすがにさ、あれじゃん。
全く二人の仕事に第三者を交えるなはさ、世界系すぎるじゃん。
この世界に二人しかいないすぎるじゃん。
それを会社ですなって話だから。
いやそう、そうなんだよ、そうなんだよ。
事務所でやんなって話なんだけど、
推察するに男女関係の事情を他の人に言うなよとか、
介入すんなよみたいなことがあったんかな。
まあ事務所来ないこととかも言うなよみたいな。
事務所に来てないこととかも。
そうそうそう。っていう約束があったんかな。
ありかもね、全然それは。
で、まあそこで終わっちゃったんだよね、みなちゃんとの関係がね。
結婚・出産への反応と母性への渇望
で、それをずっと悩んでると。
もう一個怖かったこと言うんですけど、
この人、たぶんみなちゃんはSNSでフォロー外してんのかな、お互いね。
かなって思うんだけど、その後、
共通の知人のSNSで彼女の結婚や子供を見かけると。
その度に、私はまだまだだ、もっと仕事しなきゃ、
だから私ダメなんだって思ってんだけど、
これさ、共通の知人のSNSで出てきてんのってさ、
結婚や子供なんだよ。
なんでそこでさ、だから私はダメなんだって思うんだろうみたいな。
彼女が結婚しようと子供言おうと関係なくないっていうのがあるのよ。
それなあ。
もちろん彼女がメディアに出るのを見るたびに、
もっと仕事しなきゃはまだわかるんだけど、
彼女が結婚したり子供いたりするのを見て、
私はまだまだだって、なんかちょっと変なんだよ。
そうだね。
そう。で、ちょっと、ごめんね。
詩的な読み方しちゃうかもしれないけど、
その後の段落で判明することとして、
この人ね、ご結婚してるんだよね、もう。
そう。で、結婚してる上でさらに、
不妊治療を今してるらしい。
子供を作ろうとしてるんだよね。
はい。で、これが、本当にごめんね。
ご夫婦の間で納得して導いた不妊治療ならいいんだけど、
美奈ちゃんが子供いるから子供産もうとしてないよね。
っていうのが一瞬頭をよぎりました。
意味がわかると怖い話です。
なんか最近そんなの多いな。
そういうお便りいっぱい来るね。
もしそうだったらちょっと冷静になってもらっていいとは思います。
いや、そう。そこの読みはそこまでできてなかったけど、
なんかね、他の部分でさ、最後のあたりか、
美奈ちゃんに最後あたりに言われた、
この某所のコミュニティにあなたは必要とされてない。
だから他行ったほうがいいと言われたのを
原動力に頑張っていた時期もありましたみたいなさ。
そこまであなたの行動を左右する美奈ちゃんってなんなんって思っちゃうね。
思うね。
あなたが、もしそれアドバイスやったとしても、
それをアドバイスとして自分で選択したほうがいいよって思っちゃうね。
そうだよね。
美奈ちゃんに言われたからこうしたっていう風な思考に
自然になっちゃってるのが若干怖くて。
怖いね。
それがさっき上坂さんが言った部分にも繋がってて。
美奈ちゃんは絶対に正しいみたいなのがあるのか。
そうそう。
でも書かれ方的に、このコミュニティにあなたは必要とされてない。
だから他行ったほうがいいっていうのを
たぶんすんなり受け入れたっていうよりは、
そういうひどいことを言われたのを原動力に頑張っていたって話かなとは思うんだけど。
うんうん。
だとしても美奈ちゃん、異婚残しすぎなんだよね。
そうですよね。
認められたいのか、美奈ちゃんに。
それはあるかもね。
このコミュニティに必要とされてないよとか言われたのが悔しかったのもあると思うし、
美奈ちゃんに認められる自分になりたいのか。
ただここってすごく難しくてさ、
ここまでの執着は俺はなかったけど、
こいつだけはほんまにもう腹立つみたいな人はいてん。
なんか何かするためにお前はできてないとか。
でその人はなんていうの、いわゆる成功とかじゃないけど俺より立場の上の人で。
うん。
なんかそういう人に今は自分が頑張ってて、いろんな結果を出したときに、
認められたときってなんかちょっと悲しかったよな。
へー。
嬉しさもあるんやけれども、
なんかこの人が褒めてくれたから次俺はどこに行けばいいんやろみたいな足場の崩れる感じもあったりして。
運動力にしすぎたらそうなるかも。
そうそうそうそう。
でもそれってシンプルに俺が成功したからじゃなくて、
なんかその人はその人の人生がやっぱりあってさ。
なんか丸くなった時期っていうのもあったし、
今やそんなこの人だけに認められるために頑張るみたいなことを俺は言ってられへんというか、
なんかちゃんとその読者であったり、聞いてくれる人を楽しませなければいけないわけで。
なんか結果認められたいっていうのは実はあんまり叶えられなかったりするのよな。
ないね。
ないよなあんまりな。
前も話したけど私もさ、すごい嫌な同級生がいて、
っていうか嫌っていうか一方的にすごい嫌われてて、
その子にひどいことされたから見返すためにずっと頑張ってたんだけど東京来てからね。
なんだけど蓋開けてみたらその子が不幸になってて、
おいおいみたいな、不幸になってんじゃねえよみたいな気持ちになりまして。
でもこの人もさ、もし今みなちゃんがさ、何かの事件か不祥事か分かんないけどが起きてさ、
みなちゃんが不幸になってたらさ、信じてるもの崩れるんだろうね。
え、みなちゃんは正しい、正しいはずだったのみたいな。
なるんじゃん。
なる。怖いよ。人を信じるってやっぱり。
信じるって怖いよ。
本人の見えてないみなちゃんへの思いみたいな、
何だろうな、ハンターハンターばかりで悪いけど、なんか念みたいな感じで見えないけど。
そうだね。
なんかこの人まだ念能力に目覚めてないけども念中が具現化しててもおかしくない。
そうそうそうそう。
強そう、念中。
強そうなのよな。
強そうだわ。
承認の形と身近な幸せへの気づき
これはどう消化した方がいいのか。自分の念の素質に気づいた方がいいのか。
一つ思うのはさ、承認ってさ、よく聞く言葉や承認欲求であったり、
この時代その承認の数値化みたいなのもあったりするけど、
これって例えばSNSのいいね数何本みたいな、そんなのはちょっと別として、
この人から承認されたいというものばかりを認めるのか、
ただただ承認された、誰かから承認されたというものをありがたく受け取るのか、
なんか後者の方が大事な気はするんだが、合ってるのかな。
もう一回言って。何と何。
特定の誰かに承認されたい。
この人に認められたいというのと、それとは別にもっと広い意味で誰かから認めてもらった。
社会的成功とかってこと?
社会的かもしれないし、もっと人生という意味かもしれないし、
存在価値みたいな部分かもしれないし、
そういうものを人から受けていることをちゃんと気づくこと。
後者の承認というのは、案外気づかへんというか、
ちゃんと意識せんと、この人ちゃんと私のこと認めてくれてるなみたいな。
っていうのを個人的には気づこうとしなあかんなと思うね。
うかいさんが今言ってるのってさ、
前者は誰かから直接的にやったじゃんとかすごいねって褒められるみたいな体験をさせてて、
もう一つの方っていうのは、誰かに褒められたりっていう具体アクションがなかったとしても、
自分ってこんなに許されてるんだとか、本当は私の幸せを願っている人がいるんだみたいな、
もともとあった状態に気づくって話だよね。
そういうことだよね。
その通りでございます。
それは意識的にやらないとなかなかわからんねって話だよね。
そうそうそうそう。
理解理解。
というのも、夫の存在なんだよな、ふと思ったのが。
夫がいて子供を作ろうと今努力してて、みたいな部分で考えると結婚っていうのはもう、
とりあえずは済んでるわけじゃん。
そこで特に問題も書かれてないし、
夫も理解があるのかなみたいな。
っていう部分で、この人はちゃんとしているのに、
そこを気づかず、みなちゃんの結婚や子供を見るたびに凹んでるっていうのがすごく不健康やなって思って。
確かに。夫さんかわいそうだね。
ちょっとかわいそうだよな。
この人のこときっと認めてくれてるんだね。
そうそうそうそう。
そういう意味では承認されている状態にはすでになっているはずないなって思ってね。
マジで性格悪いこと言うけど、
みなちゃんに対抗するために結婚した夫だったらどうしよう。
やめてよ、もう怖いわ。
だってこの人は夫さんのこと何も書いてなくてさ、
不要に入ってる説明のためにしか出てこないのよ、夫さんが。
なのにみなちゃんにこんなに分量されてるじゃん。
この人が夫さんをあまり眼差してない感じがするんだよな。
夫に認められたからなんだよぐらいに思ってたらどうしようって今思って。
家庭を持つこともすごいことなんだぜ。
すごいよ。
私もうかいさんもやったことないもんね。
そうやね、ほんまに。
やったことない。
人によってはそれを持ちたくて必死になってる人もいるよ。
それも不健康なんやけど、人によっては。
だから案外自分が持ってるものみたいなものは、案外この人にとっては見えへんものになっちゃってるというか。
そうかもしれない。
でもなんかさ、むずくない?
私がね、あ、私の母親って私の幸せ本当に願ってくれてんだ、嬉しいなとかさ、
そういう元からあったものに気づけたのって、自分が満たされた後だったのよ。
鶏たまごなんですけどね。
それに気づけてないから、別の承認を求めてるのかもしれないし、
どっちが先がいいかわかんないけど、
自分の体感的には、自分のことで必死で、みんなはあれ持ってるのに自分は持ってないみたいになってた時って、
そういうの気づけてなかったかも。
そっか、それは見る余裕みたいなのも一つあるか。
そう、そこに目を向ける余裕なかったと思う、あの頃は。
確かに言われてみたらそうやんな。
なんで、なんでね、これはね、もうね、ラディカルな策が必要だと思います。
出ました。
変な人と出会った方が良くないか、この人は。
変な人?
この人かなり社会的な成功とか、結婚とか出産みたいな、
なんか本人にとっての喜びというよりも、社会奴の目線をめっちゃ気にしてるんだよね。
世の中ではこれが成功らしいみたいなのをトレースして生きているんだけど、
たまに仕事もそんなにうまくいってないし、結婚もしてない。
なんならパートナーとかもいないし、もしかしたら友達とかもそんなにいないけど、
なぜかやたらと健やかで楽しそうな人っているんですよね。
私が言うところのセイキン型ですね。
その人は人と全く比べていないから、自分の快不快だけで生きててなんか楽しそうっていう人っているんですよ。
確かにいますね。
そう。で、私それは今ちょっと変な人って表現しちゃったんだけど、
そういう人と仲良くなって、その人だけが知っている楽しい遊びとかに一緒について行ったりとかして、
わかんないよ、蟻の行列を見るとかね。
わかんないけど、なんか、え、でもこれめっちゃ良くてみたいな。
なんかそういう自分だけの喜びとかに気づいている人っているから、
そういう人と一緒に時間を過ごしてたらなんか変わりそうかもみたいに。
なんかやっぱこの成功失敗とか社会的なね、の軸の中で人と出会っている限りはその尊さに気づけない気がするから。
ちょっと嫌な言い方だけど、もしかしてあなたにとって結婚っていうものが成功、社会的成功みたいなものにカウントされているとすると、
夫さんももうそういう目で見ちゃってるかもしれないから。
本当は夫さんがそういうタイプだったら夫さんの喜びに気づくとかもめっちゃ大事なことだと思うんだけどさ、
もし今それが難しいんだったらもっと変な人と会って価値観をぶっ壊した方がいいかもみたいな気持ちになりましたね。
確かに。一つの価値観に縛られているっていうのはあるよな。
あると思うな。
それが成功ってことだもんね。
そう。
成功ってなー。
価値観の転換と「変な人」との出会い
なんか露望の藤井って漫画があって、
あーありますね。
そういう話だなと思う。
藤井っていうキャラクターは何でかわからないけどずっと健やかで、
周りの人が勝手にそれに影響されたり救われたり勝手にしてって、でも藤井はそれについて何も思ってないみたいなことがあるんですけど、
あなたの藤井と出会ったらいいのになーって思いました。
でもどうする?藤井と出会って私はまだまだだって思うようになってしまったら。
でもいいんじゃない?そしたらもうさ、社会的成功とかじゃなくてさ、
アリの行列をいかに長時間見れるかとかで戦い始めるんでしょ?
はいはいはいはい。
まあいいんじゃない?そっちの方がまだ。
健康では。
おお、いいんじゃない?
なんか人と比べてない人と出会った方がいいんじゃないかな。
でもなんかめっちゃ楽しそうな人とさ。
まあそういう人に慣れたら一番いいねんけどな。
うん。
なんかこの人のさ、一番の質問ってさ、
私は美奈ちゃんに未だに嫉妬してるのでしょうか?
それとも、自分の価値を預けてしまったことに苦しんでるのでしょうか?
その答えが知りたいってことなんですけど。
それは自分で決めてくださいって思いません?
いやなんかもうさっきさ、私と岡井さんが分析した通りさ、
あなたの美奈ちゃんへの思いってさ、もうなんかさ、
超えてんのよね。
名前が付けられる感情を超えてるんだよ。
やっぱそれをさ、うちらが勝手にネーミングするの、
嫌じゃん?なんかそんな。
文学ってそういうところが一番面白いからさ。
名前の付けられる関係とか感情を超えたところの人間関係が、
文学で一番面白いのに、
なんかそれにうちらが勝手に、
これは嫉妬ですねとか言いたくないじゃん。
あなたの文学はあなたが見つけてくださいよ、答えをっていう。
それをうちらに聞くのはまず違うかなと思う。
で、そこに答えを自分で見つけるための手段として、
岡井さんが言った夫さんだったりとか、
今まで自分を認めてくれた人、尊重してくれた人に目を向けるっていうこととか、
自分と全然違う、人と比べてないとても楽しそうな人に出会うみたいな手段があるって感じ。
あなたがみなちゃんをどう思ってるかは自分で決めなよ。
本当はだからね、その両方実は共通してる答えっていうのは、
本当はみなちゃんからちょっと離れなあかんはずやね。
他の人を見るなり、今いる人をちゃんと知るなりみたいなって。
なんだけど、やっぱりみなちゃんから離れられてないのよね。
難しいことは承知の上で、本当にもう見たくないのであれば、
難しいのは承知の上でやけど、共通の通知もミュートしちゃったらいいのよ。
俺それぐらいは本当に自分の人生をおかしくなれそうな人やったらやる。
やったことあります。
だってそれは自分を守るためだからね。
けどどっかでまだそこまではいけてないというか、
どっかで見たがってる自分もいるんだよね、みなちゃんを。
それがさっき言ってた、植坂さんが言った名もつけない感情。
これ答えじゃなくて一個の仮説なんですけど、
この方、自分のお母さんとの間に何かあった?
お母さんからちゃんと愛情を注がれた記憶がありますか?
っていうふうに思って。
これ本当にね、勝手に推理して言ってるから失礼だったら申し訳ないんだけど、
みなちゃんとあなたの関係って、
母と娘の関係でよく見るなって思ったの。
お母さんがいい人と結婚しなさいって言った呪いにずっととろわれてる娘とか、
お母さんがすごい仕事ができてモテてもいたのに私はとか、
そういう親子関係よく見るんですよ。
でなんか、それの再生産がみなちゃんとあなたの間で起きてる気がして、
そうだとすると、もしかしてお母さんを幼い頃にいなくなっちゃったとかわかんないけどね。
なんか母性に飢えてんのかな。
そこの穴にみなちゃんスルッと来ちゃったから、
もう実の母親ぐらいの感じで切り離しがたいみたいな、
っていうごめんこれ勝手な推理ですけど、
確かに母親ぐらいの存在だと考えるとミュートしちゃえよって難しいよね。
そこまで来るとね。
そうって思ったな。
この人にとってそれぐらいでかいのかなみなちゃんはみたいな。
やっぱ人って母性とか父性とかそれぞれ、
自分が得られなかったものを追い求めるって傾向はあって、
あるじゃないですか。
私それでいうと結構ファザーコンプレックスあるので、
なんか父親からあんまり適切な愛情を受けてないので、
父性への憧れみたいなのあるんですよね。
母性への憧れをこじらせてる人もいるよね世の中にはね。
全員います。
いや怖いよね人間ってね。
でもめっちゃなんかいろいろ納得できるわそれ。
そうじゃないこの人さ、
みなちゃんのこと母性を感じてない?みなちゃんに。
まあその自分の過去経験がどうであれ、
確かにそういう素質を持っている人たちは、
ズバッて言ってくれるこういう女性とかに、
なんか尊敬と威風といろんな眼差しで見てしまうんだよね。
そう、自分を導いてくれる女性みたいになるでしょ。
そうそうそうそう。
え、やばいどうしよう。
私この人の次のみなちゃんになっちゃうかも。
ズバッて言ってくれたら母性だってなっちゃうかも。
やばいやばい。
上坂さんからそれを壊すのもここの番組の仕事だからな。
そうだよ。
いやでもそれはね、あるよね。
親離れと自己の人生を生きるためのヒント
俺はないけど、そこに、
そこから逃れられなくなっちゃった人たちは何人か見てきた。
見てきたよね。
なんかもう、ほんまに神みたいな感じでその人のことを見るのよね。
そうね。
なんていうか、その対象の苦しみとか人間味みたいなのを無視しちゃうっていうか。
そうなの。
だからこれ普通に親子関係だとしても怖いことなのよ。
そうだね。
お父さんお母さんの言うことは絶対みたいになっちゃってる状態ってかなり危うくて。
人間的な関わりになってないから。
それをやっぱりさ、友達、友人、パートナーとかで再生産しちゃうのもマジでめっちゃ怖くて。
信仰なんだろうな。
若干なの。
ただ、幼少期に親を信仰するようにさ。
俺たちだって、それがどんな状況であって、多くの人にとってそういう状況あると思う。
それが何歳で終わるかどうか。
とはいえ、終わる時期が来るってことは、親離れする時期を今後旧男威後の嫁さんは自分で見つけないといけないってことだよな。
そうそう。親離れだと思う。
ここまで聞いてさ、全然違うんですけどって思ってくれてたらいいなと思うんだけど。
でもやっぱり、答えは自分で探してほしいよ。いずれにしても。
当たってたらどうしよう。
怖いよな。
そういう言われたいみたいな人たちはやっぱりいるからね。
いますよ。
自分の呪いに気づくよね。こういう執着を見た時ってね。
それをどう断ち切るかっていうのって全ての人間の永遠のテーマなわけなんですけど。
だからね、それがずっと付き合い続けてる人の中でさ、グループの中でそれが発生してたらさ、
それこそ時間の解決であったりさ、成長とか時代の変化とかでさ、
信仰する対象そのものの変化にも気づくことができたりするんだけど。
今それこそこの今後の嫁さんみたいな状態で離れても見えちゃったりするじゃん。
そうだね。
それが余計に加速させちゃったりするんだよね。
だって、今後の嫁さんとミナちゃんの関係っていうのはある種過去で終わってるわけよ。
もうだって会ってはないもんね。
だから過去で終わってるものを何回も呼び起こすきっかけにSNSが載ってるっていうさ。
確かに。
あとさ、iPhoneのアルバムでさ、2年前の写真出してきたりしてさ、
ああ!とかなるじゃん。
消したほうがいいかもね。
いや、本当に。
でもね、どうなんだろう。私、今のところ心を守る手段としてそういうのを消すってのはあると思うけど、
いつかは向き合わなきゃいけないことだなとも思う。
そのこと自体ってこと?
そう。
ミナちゃんが共通の知人のSNSから出てきても心を動かされないようになるのが理想じゃん。
うんうん。本当はね。
一旦その繋がりを立つっていうのをやってもいいけど、いつかは来る問題ではあるし、
これを解決しないと、9年以後の嫁さんは次なるミナちゃんにすがって生きるだけになっちゃうから、
あれじゃない?自分って成功したいのかなとかっていうよりは、
この呪いってどこから来てるんだろう?とか考えてみてもいいかもね。
確かに。
そこと向き合って、幼少期のあの体験から来てるのかも、みたいになったな。
でもそれって今の私にどうでもよくない?とか思うこともあるかもしれないし。
あと、根本的にはミナちゃんがどうなろうとどうでもいいですからね。今のあなたにとってね。
そうなんすよね。
そうそう。気づいてないかもしれないけどさ。
ミナちゃんがどんだけ売れてメディアに出ようとどうでもよくないですか?本当は。
実際ミナちゃんが何を考えてるかってよくわかってないしね。
そうなんだよ。なんか今さ、ミナちゃんミナちゃん連呼してるじゃん。
ちゃんミナさんだったらどうしようよ。
メディア出てるわ。
だってちゃんミナさんさ、母性感じちゃうじゃん。
しっかり言うしな。
そう、しっかり言うし、導かれたいってなっちゃうじゃん。
ちゃんミナにさ。
ちゃんミナさんだってああ見えてまだ20代でさ。
私だって導いてほしいもん、ちゃんミナに。みたいな。
違うか。ちゃんミナさんデザイン事務所やってないよね。
ここがフェイクじゃないことを祈るよ、本当に。
子供もまだおらんと思う。
え、産んだよ?
え、そうなの?俺何も知らんわ。
産んでる、産んでる。2024年に産んでる。
そうなんよ。
え、どうしよう、ちゃんミナだって。
そういうキャラなのかな、ここで言うミナちゃんも。
ご本人じゃないとしても。
素質的に全然食べていけると思うけどね、ってちゃんミナさん言いそう。
ちゃんミナさんに言われたらなんかそうかもって信じれるのも分かる。
そこな。
そういうなんかちょっとカリスマ性があるタイプなのかな、ミナちゃんがね。
ちゃんミナになってしまった、イメージの中で。
私の中でちゃんミナになっちゃった。
ちゃんミナやったらそうかになっちゃった。
そりゃ信じるか、そりゃ固執するかになっちゃった。
すごいな、カリスマというものはこういう不安も。
あるんじゃない。
いだかせるのはなんかイメージはつくな。
あとやっぱさ、ちゃんミナをさ、今の社会でSNSで完全ミュートすんの無理だからね。
絶対どっかで出てくるから。
確かに、俺ですらチラッと見てるもんね。
これちゃんミナだったらきついですわね、旧ナイゴの嫁さんね。
やばいですわね、それは。
いやでも、よくないね、こうやって風評被害。
ちゃんミナさんによくないイメージがついちゃうかもしれないから、ごめんなさい、これくらいにしとこう。
とりあえず自分の人生生きてほしいな、もっとな。
ちょっと弱まってると思うから、この旧ナイゴの嫁さん今。
全体的にメンタルが落ちてると思うから。
そんな気する。
一つはまず、変な宗教とかマルチとか断りや。
危ない、それ。
こういう時に気折るからね。
いや、マジそうなんよ。
成功したいと思いませんか?とか言ってくるから。
気をつけて。
私のおすすめは、セイキンの動画をずっと見てください。
本当に心に良いと思う。
なかなか人と比べない人を探すのも大変じゃん。
確かにね。
いなかったら、とりあえずセイキンの動画見てください。
良いですよ。夜とか怖くなくなるし。
おすすめ。
怖い夜を照らす光。
そうなのよ。
開発兄弟やばいのよ、マジで。
開発兄弟。
開発兄弟、本名。
芸人みたいだね。
とかね、あったかいお風呂に入ったりとかね。
しながら、どうかご安全にお過ごしください。
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