1. 余白のエクリチュール
  2. コミュニケーションの齟齬はな..
2026-03-06 41:26

コミュニケーションの齟齬はなぜ起きる?――失敗か、それとも前提か

#43 / コミュニケーションの齟齬について話そう / 「今度飲みに行きましょう」 / 約束したと思ったらできてなかった / 齟齬ポイント:時間感覚のずれ / 良くも悪くも適当に言っているだけでは? / 「その大変さは私にはわからないけれど」 / 言い切ることの良し悪し / カウンセリングとの比較 / 誰も悪くなさそうなやり取り / 仕事では大体齟齬になる / 88%は伝わらないと思っている / エンジニアの仕事ではあまり齟齬を感じない / 相手を慮ったスケジューリング / 一次デッドラインと真のデッドライン / 事前のコメントを無視する人 / 言葉を受け取ってくれる人に対して何ができるかを考えたい / 『ワールドトリガー』の影浦と犬飼のやり取り / 人の意図をどこまで汲み取るか / ”ロジカル”であることが良いことであると合意できない / 自分の経験の中でチューニングしていくしかない / これはAIにはできないこと


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▼「余白のエクリチュール」(通称:よはちゅる)とは?

異なる時間や場所を生きてきた2人が、まだお互いをよく知らないところから始めたPodcast。

発信が溢れる時代だからこそ、“聴くこと”に価値を置く。様々なテーマの感想や解釈を起点に、埋まりきらない“分かり合えなさ”さえも楽しむ余白をあなたも。


▼クレジット

やぎしょーご Shogo Yagi @sho5_midday ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/sho5_midday⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

𝑃𝑜𝑚𝑃𝑜𝑚 🍮@pompomreading ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/pompomreading⁠⁠⁠

サマリー

今回の「余白のエクリチュール」では、「コミュニケーションの齟齬はなぜ起きるのか?」をテーマに、日常や仕事で起こりうる認識のずれや誤解について深く掘り下げています。番組では、具体的なエピソードとして、飲み会の約束が社交辞令と捉えられてしまった話や、後輩への配慮から発した言葉が意図せず相手を凍りつかせてしまった経験などが語られました。これらの事例を通して、時間感覚のずれ、言葉の受け取り方の違い、相手の意図をどこまで汲み取るべきかといった、コミュニケーションにおける複雑な側面が浮き彫りになります。 また、仕事の場面では、88%ものコミュニケーションに齟齬が生じているという指摘や、エンジニアの仕事では要件定義を明確にすることで齟齬が少ないという見解も示されました。さらに、デッドラインの設定や、相手の言葉をどこまで真に受けるべきか、そして「ロジカル」であることの是非についても議論が交わされました。最終的には、これらのコミュニケーションの難しさは、経験を通じて個々人がチューニングしていくしかない領域であり、AIには代替できない人間ならではの課題であることが示唆されました。

コミュニケーションの齟齬:飲み会の約束のすれ違い
はい、余白のエクリチュール、訳して余白のエクリチュール。 今回のテーマは、コミュニケーションの相互について話そうです。
よろしくお願いします。 はい、お願いします。 はい、えーと、今回ちょっとこれを持ってきた理由なんですけど、
余白のエクリチュールで会話とか対話を中心に添えた番組にしていこうという中で、なんかお互いに話せることを考えてみました。
その中で私が、なんかこういうちょっとコミュニケーションギャップがあったみたいな話をしたんですよね。
それが先輩との飲み会の約束をチームでしてて、私はめっちゃ楽しみな気持ちだけど、なんか当日先輩からまた連絡するって言ってたのに、
1週間くらい連絡なかったから、社交事例だったんだなって思ってたって言われたって話がありました。
これはなんかちょっと規定に話せないかなってことで、なんか私、うん、なんかね、こういう相互がね、ちょっとなんか日常であるんですよね。
これもその一つで、これはなんかでも結果的にこれはなんかお互いの時間の認識が違っただけかなみたいな、時間感覚が違っただけかなって私は思ったんですけど。
でもこの話、もうちょっと聞きたいんですけど、具体的にはどういうことなんですか。具体的にはどういう。
具体的には、えっと、去年の末に忘年会をやりますって話で、チームの中にその人とはいつか飲みに行こうねみたいな話をしてたんですよ。
それはよくあるんですね。
うん、そうです。その人は、えっと、その人って部署が違うんですよ。総務の人だから、なんか、えっと、オフィスも離れてるから、あんまりその話す、そう、経験がなくて、
で、インターンシップの時とかによくその話すんですよね。総務の人と一緒にやってるから。で、その流れでインターンシップの話をチームズやってた時に、
えっと、その人に、なんかまた、えっと、いつでもなんか飲みに行こうねって言われたから、あ、じゃあ、なんかその忘年会も近いし、また連絡しますねって私は言いました。
で、えっと、ちょっとね、これをチームズのログをね、見てみると、えっと、私はそれを言った、行きましょうって言った6日後にその人に、
あ、あの、忘年会の話なんですけど、この日、どうですかっていうのを言ってました。で、そしたら、あ、いいねって言ってて、行こう行こうって、あの、相手の人も言ってくれて、
で、なので、そこから私はお店を、じゃあ、ここにしたいですって言って、で、行くようになりました。で、実際、そのなんか、集まった時に、その人が来た時に、
もうなんか、全然なんか連絡来ないから、もう夜行事例かと思ったよって言われて、そうなんです。
うん、なんか私は、別になんか全然、それでも、なんか私は別に、私なんかね、いいじゃんね、なんか私は、なんか悪いこと全然と思ってないんですけど。
だから、それは、いや、なんかちょっと想像してたのと若干違ったから、なんか今の聞くと、別に、そう、そう起こしてもねえなって思ったんだよ。
ちなみに、しょうぐさんの想像は何だったんですか?
ほんと、なんかちょっとあんまり、あんまりちゃんと考えてなかったっていうのもあるんだけど、その話を聞いて。
あの、なんか、いや、その、えっと、いや、わかんねえな、ちょっと待ってくださいね。
えっと、もう俺が真面目に考えすぎてな、考えなさすぎて多分怒られるんだけど、この後。
えっと、えっと、だから俺はそれだけはその文言だけ聞くと、
えっと、だからその当日になって、えっと、あの、私は行く、その場に行ったけど、その人は来なかったみたいな、なんかそういうレベルの疎後が起きたのかなと思った。
そもそも認識してなかったみたいなね、ぐらいの疎後が起きたのかなって思ってて、まあ確かにそういうこともあるかもなーと思って聞いてたんだけど。
なんか、そういうレベルの疎後は、いやいやだから、なんかそういうこともあるのかみたいなふうにも、でもまあそういうことがあることもあると思いますけどね、普通に。
約束したと思ったら全然できてなかったみたいな話。
会議とかあるじゃないですか、なんか会議インビテーション送って、ちょっとあれかもしれないけど、なんかその予定入ってんのに来ない、来ないとかっていうケースもまあゼロじゃないからね。
うーん、なんかそれはなんかあれかな、忘れてるのか、でも忘れる人ってめっちゃなんか忘れがちだから、その時に限らずみたいな。
あ、そうそうそうそう、だからそのコミュニケーションの疎後ね、今さっきの話はポムさん的には、連絡するって言いました。
6日以内に、6日に送ったらオッケーでしょって思ったけど、向こうはそうは思ってなかったっていうのが疎後ポイントどうですか。
そう、疎後ポイントです。私の中では疎後としてカウントしてて、あ、じゃあこの人に対しては、これからは早く連絡しようって、
別に時間決まってなくても、なんかじゃったら3日後ぐらい、間取って3日後ぐらいに、ちょっとまだ決まってないですけどまた連絡しますねっていう、なんか連絡をこまめに入れた方がいいんじゃないかっていうことを考えた。
その話だけ聞くと、僕的にはその向こうも、結構適当に言ってるだけで、別に本当にそう思ったわけじゃないんじゃないかなというのが直感ですけどね。
なんかね、その可能性も考えたんですよね。
単純な導入としての話の種として、ちょっと冗談っぽく言ってるだけっていう気もする。
確かに、その人の表情は別に笑ってたから、そこは冗談かもしれないなって。
けど、それを言ったってことは、やっぱ気にしてるのかなとか思った。
全く気にしてないということでもないでしょうね。その時間軸みたいのは確かに人によって若干ありますからね。
はい、そうなんですよね。
配慮の言葉が引き起こす凍りつき:メンターと後輩の会話
っていうのをちょっと、これはなんか導入として持ってきたわけですけど、
じゃあね、ちょっと他の話をしますか。
他の話なんですけど、私ね、あと2つ持ってきてるんですよ。
1個はなんか自分の中で軽く考えたやつ、もう1個はなんかもうちょっと考えたやつがあるんですけど、
1個なんか軽めのやつなんですけど、私は後輩がいて、別部署の後輩なんですけど、
1年目からメンターとしてやってる後輩がいて、その人と話す時に、その人とよく話すんですよね。
後輩が運転してくれる車に乗ってて、仕事の話をしてたんですけど、
後輩がなんか今、めっちゃ業務いろいろ大変で、大変って話をしてた。
で、私はそれを聞いた後に、後輩にそれは今なんかめっちゃ大変な時期だと思うっていう話をして、
私はなんかその後に、その大変さはわからないけどって言ったんですよ。
で、なんかその時に後輩が横で、一瞬なんか凍りつく気配を感じて、なんか、え?みたいな波動を感じたんですよ。
で、なんかその私としては、それがその、なんか相手に対しての、
なんか自分のなんか境地として、なんか絶対なんかその人の気持ちはわからないから、
それをなんかわかるって言ってしまうのはダメだって思ってるから、そういうなんかことを言ってしまった。
で、これはなんかそのナスビさんのヨハチルのゲスト会の時に、
ナスビさんがいろんな物事に対して留保をつけすぎているみたいな話をしてるんですけど、
それにも通じるなって思うんですよね。
で、なんか結構なんかそういうので、なんか自分の意見をはっきり、はっきり言わないっていうのも違うんですけど、
なんかね、言い切るじゃなくて、こういう可能性もあるんだけどね、みたいなことをつけちゃう。
で、それがなんか良くない、良くない、相手にとっては良くないと思ってて、
これは一つ層として言えるんじゃないかっていうので、ちょっと思ってきました。
ショウさん的にどうですかね、これって、なんかどう思います?
この凍りついた感っていうのは、もうちょっと言うとどういう感じなんですか?
なんか、え、なんで、え、わかんないの?みたいな感じ。
もうなんか一瞬の空気の波動みたいなのを感じました。
じゃあまあ空気の波動を感じただけで、特別何かがあったわけではないという解釈もできる。
そう、何もなかったという解釈もできるって私が考えすぎっていうのもあるけど、
なんかその今まで普通に会話が進んでて、後輩からもなんか淀みな会話が進んでいた時に、
なんかちょっと一瞬その、まあみたいなのを感じたっていうところです。
なるほどな。
こういうことって何かないですか?
ないですかっていう質問に関してはないかも。
ないんですね。
なんかそれはどういうところなの?そういうことをあえて言わないようにしてるのか、
その波動を感じないのか、感じたとしてもスルーしてるのか、
どうなんだろうな。
なんだろうな。
でもなんかその話はやっぱ、なんか前の話にちょっと通じるかもしれないです。
結構その関係性っていうのが一つまずポイントな気がするんですよ。
その相手と、相手とポムさんのね。
ポムさんが先輩で相手が後輩っていうのがなんか一個結構重要なファクターな気がしており、
そういう意味だとそういう関係性で話すことはあんまり多くないから、
どうだろうなっていうのはちょっと今なんか思ってた。
なんか先輩からそういう、あとポムさんだからちょっと違うような気がするけど、
言い方とかにもよるわけじゃないですか。
ものすごく突き放したような言い方をしたら、
それはなんかそうだろうなという気もしなくもないし、
とはいえ、僕の感覚としては普通に、
さっきの言うような言い方で流布をつけることに対しては何の違和感も感じないので、
どうなんだろうなーって。
そっか。
違和感感じない側。
そっか、じゃあそれはもうあれですね。
しょうごさんが違和感感じない側であれば、もうこの話は。
むずいよなー。
僕はどっちかというと全然流布をつけて言い方だから、むしろ。
ここで話しててもしょうごさんはそれタイプなんだろうなっていうのはめっちゃ感じます。
なんか、中途半端に言い切られる方が怖いので、僕は。
そうですよね。
後輩を安心させるっていう意味では、あんまりつけない方がいいのかなっていうのはめっちゃ思う。
それはそうかもしれないね。
でもどうなんだろうなー。
後輩によって、それはやっぱ相手によっても違いますよね。
相手の受け取り方で。
そんなの分かんないでしょって思う人いるかもしれない。
僕が今イメージ、イマジナリーでイメージしてたんですけど、
カウンセリングみたいな話とかも、でもあんまり言い切らないような気がするんですよね。
カウンセリングで受けたことないし、ちゃんと知らないから超雑に語ってるけど、
むしろそこは一定の距離感をちゃんと取った上で話をするみたいなことを、
なんか結構教授としても持ってそうだなーとイメージを今持っていて、
それはリュウホと言い換えても、そんなにずれない気もしたんだけどなー。
むしろカウンセリングみたいので言い切られる方が結構怖い気がしていて。
それカウンセリングと今の話は別物っていう言い方をした方がいいかもしれないけど、もしかしたら。
でもなんかそうなんだろうな。
それは本当にあって、カウンセリングとか精神分析とかもそうだと思うんですけど、
判断を聞く側はしない。ただただ話を聞く。
その人が自発的に言った言葉が大事っていうのはめっちゃあるなって思いますね。
弁当購入を巡る誤解と、誰が悪いのか
私中学生時とかにスクールカウンセラーを友達が受けてて、
その人についていいって話聞いてもらったりしてたんですけど、
その人は本当にめちゃくちゃずっと共感してくれるみたいな。
ああ大変だったねとか、まあ頑張ったねみたいな。
そういうことは言えるけど、それがいいよとかそれが悪いよとか一切言わなかった印象がありますね。
たぶんそこがあるんだと思う。
それはなんか、そうですね。
実際なんかメンターの話するときも、前もたぶんヨハチュールで話したんですけど、
でもメンターをやるにあたって講師の人が来て、本当に話を聞くだけでいいみたいなことを言ってたから。
それに対してその人が、じゃああなたはその時どう思ったのとか、どういう行動をしたの?って質問をして、
その人に語らせることを大事にしましょうって。
自分で気づかせることを大事にしましょうみたいな。
そうね。
そういうのは、後輩と先輩の関係においてはそれがあるので、自分がその先輩側だとそれが大事っていうのはありますね。
関係性の話で言うと。
で、ちょっと今私は改めてそれ思ったかな。
ていうのでちょっとこの話はね、この話はなんか自分の中では終わった。
そうですかね。
て感じかな。
はい。
て感じ、いいですか?ちょっと他にも話したいことがあるから。
じゃあね、私がもう一個思ってきたことが、これも会社の話なんですけど、
ちょっと待って、えっとですね、この前そのインターンがあったんですけど、その時の話。
ちょっと待って、これ時系列順に言うんですけど、ちょっと話すんですけど、
インターンの日に社員の人がお弁当をいつも買ってて、まとめて買ってて。
で、大学生と一緒に食べますと。
で、その時に私は総務の人と一緒にお弁当を選んでたんですね。
で、その後、後輩がまた別の後輩が急遽参加して、で昼食を私はその誘われました。
総務の人に誘われましたってのを後から聞いたんですよ。
で、私はその総務の人と一緒にお弁当を選んでた時点の時に、その後輩がそのお弁当に誘われてるってことを知らなかったので、
その総務の人ってもしかしてその人の分お弁当頼んでないかもっていうことを思って、
で、その後輩に総務の人に確認するのを電話するねって言ったんですけど、その総務の人が出なかったんです、その時に。
後輩が自分でお弁当買いに行きますっていうのを言うので、
それはじゃあわかった、また総務の人に連絡待っとくよって言って、
で、その総務の人から後で連絡が来て、お弁当買ってないって、ごめん買ってないよ、買いますねって来たので、
その後から会われ、来たんですよ。
で、その時に総務の人に後輩はもう自分で買いに行くって言ってましたって伝えました。
そしたら、なんかその、それで良かったんですよ、そこは良くって。
総務の人お弁当買ってなくて、後輩買った、自分で買ったので、それは良いんですけど、
後から後輩に会った時に、なんか自分は小食でお弁当はいらないので、総務の人もそれを考慮して買わなかったんだと思いますって言ってたんですよ。
で、私はその時にこれは総合だなって思って。
私はその後輩に対して、じゃあ最初から総合って言ってよって思ったんですよ。
それを知っておけば、私は総務の人に確認する手間もなかったので、それは言ってよって思ったんですけど。
私はこの経験で話したいことは、これは総合なのかっていう話と、
私自身そこで気づいた以上、そこに介入しなければって思っちゃって。
そこで何かしらの、誰かと誰かの総合を解消させねえわみたいな気持ちになっちゃうってところがあるなって。
そういうのってないですかね?みたいな話を聞いてみたいなって思いました。
なるほど。ちょっと難しかったんで、理解の確認なんですけど。
言い方が失礼。
いやいや、本当だから、総務の人は、難しいな、説明が難しいな。
弁当、そのもう一人の人の弁当を買ってないかもって気づきました。
だから、ポムさんから当人に買っといてねと言いました。
総務の人に買いましたかって聞きました。
そしたら、買ってない、ごめん買ってくるってメッセージできました。
買ってくるって言ったのは誰でしたっけ?
総務の人が。
あ、総務の人。で、総務の人にはポムさんから買わなくていいよって言ったんですよね。
そうですそうです。後輩が自分でお弁当買いました。
後輩だからこそ。後輩って言えばいいのか。はいはい、後輩ね。
だけど後輩は結局買ってこなかった。
後輩は買ってきたんですよ。
で、だけど総務の人は自分が消息なことを知っているから買わなかったなと思いますみたいなことを言ってたってこと?
そうそうそうそう。でもなんか私が思うに総務の人はそれを考慮しなくて、ごめん買ってなかったっていうのは忘れてたのか。
総務の人は総務の人で忘れてたのかなって思って、これはなんか私の解釈なんですけど、
でももしなんか忘れていたのだとしたら、後輩がなんか自分は消息でお弁当はいらないから総務の人はそれを考慮したっていうその後輩の解釈は、
その総務の人の発言を誤解しているなっていうのは、行動を誤解しているなっていうのもあって、そこもそこだなって思ったんですよ。
そのごめん買ってなかったって総務の人が言ったのはチャットでのやり取り?
チャットでのやり取りです。
電話で最初確認してたんですけど、
出なかったからってことだよね?
そうです。なのでチャットで私が送ったら、その何分か後にごめん買ってなかったってきて。
むずいなあ、むずいなあこういうの。
聞いていて思うのは、たぶん誰も悪くなさそうな気がするのが本命な気がする。
総務の人もあんまり考えずに言ってそうで、後輩はなんとなく総務の人に申し訳なかったなと思って、
ちょっと適当なことを言っただけが気もする。
適当なことを言うなよって思っちゃうんですけど。
それは場のノリでみたいな感じじゃなかろうかと。
それは嫌だよ。
それはそういうもんじゃないですか?後輩からしたら。総務の人は悪者にもできないし。
そういうこと?そういう意図が後輩にはあったのか。
総務の人が悪かったんじゃないよみたいなことにちょっとひけ目を感じてたんだとすると、もしかしたらそういう言い方をするかもしれないなと。
実際に本当にその可能性もゼロじゃなかったわけなんですよね、きっと。
そうですよね、そうなんです。その可能性もゼロではない。
私も別に総務の人にこれって忘れてたんですかって確認はしてない。
そうそうそうでしょ。
そうですね、そこはわかんない。
だから相互は相互なんだろうと思うけど、むずいよね、そういうのってって感じな気がするな。
そうなんですよね。
それ考えた時に、しょうごさんの周りでこういう、これを相互だとした時に、さっきしょうごさんは相互はあんま感じないって言っちゃったけど、これを相互だとすると、こういう相互は周りでいっぱい怒ってる感じはありますかね。
いやー、仕事場で言えばもうめちゃくちゃ怒ってるんじゃないですか。
いやー、そうですよね。
僕は今日のメモに、仕事ではだいたい相互になるって書いたんですけど、88%ぐらいは相互は起きてると思って。
どちらかというと伝わることをあきらめてるとすら言えると思う。
それはなんなんですかね。なんで伝わらないんですか、それは。
仕事におけるコミュニケーションの齟齬と諦め
コミュニケーションってそういうもんかなって思ってきてる、最近。
何かを100%自分が伝えたいことを100%伝えるっていうことってまず無理だと思っていて。
やっぱりそこにはコンテクストがすごく含まれるし。
という中で、ここだけはっていうものは伝えたいけど、それすらも伝わるかどうかは怪しいっていうのが結構難しいことだなと思っていて。
でもそこだけはなんとなく頑張るんだけど、それでもやっぱり相互みたいなことにはなっちゃうし、みたいなことは結構思うな。
ちょっとフワッとした話になっちゃう。
それって、実は私あんまり仕事においてって分かってなくて、それがなんかね、たぶん私がエンジニアだからっていうのもあると思うんですけど。
そうかもね。
エンジニアって、決めておくべきシステムの要件があって、それさえ決めておけばいいんですよね。
なので、それのコミュニケーションはちゃんとやるけど、相互がないようにするけど、逆に言えばそれさえできていればいいから、あんまりなんか自分が相互を感じるってことはあんまりないんですよ。
あったとしてもそこで修正する。で、修正すればそれがシステムに反映されて、で、それができればOKって思ってるんですよね。
なので、なんかそれの他の相互っていうのは、私あんまりピンときてないんですよね。
翔吾さんが言うところの。それは何だろうっていうふうに思ってて。
難しいなぁ。
まあでも、広く言えばさっき言った、修正すればいいじゃんっていうのも、相互があったっていうことですよね。
っていうのとかも含む。
どういう言い方したらいいんだろうな。
もうすっげえめちゃくちゃ素朴な話をすれば、これ急いでやってくださいって言われたものを、いつやるかみたいな話だと思うんですよ。
急ぎっていうものをどういうタイムスパンでとらえるか。一番最初の翔吾さんの冒頭の話につながるかもしれないんですけど。
急ぎでやってくれって言われたら、どれくらいのタイムスパンでやりますっていう。
私は毎回、いつまでですかって聞くんですよ。
まあそうですよね。それはそうかもしれない。
それで緊張してる。
そこも結構難しいなと思っていて。
じゃあそうだとしたときに、どう返ってきます?結構ちゃんと返ってきますか?
返ってきます。この日までって。
それはいいかもな。
でも。
ないときがあるってことかな。
ないときは全然あると思いますよ。
例えば、今週中みたいな話に行ったときに、今週中ってどのくらいで出すかみたいなのとか。
本当に今週の最後でいいのかみたいなのとかも、人によって感覚ってやっぱりずれると思うし。
別にそれずれるかもねって思ってないですけどね。
例えば僕だったら、後輩に今週中にやってくれって言ったけど、実は水曜日くらいに出してほしいなみたいなことは結構ありますよ。
それは水曜日って言ってくださいよ。
それはそこである種値踏みしてる、はっきり言えば。
この人はどれくらいの感じで出してくれるんだろうなみたいな。
結論は別に今週中でもいいんですよ、本当に。
今週中でもいいけど、もし水曜日に出してくれたら、そこから先の物事は進みやすいかもな。
でも水曜日までに出すのはちょっとしんどいかもなって思うから、今週中だっていう言い方をする。
それ私やってほしくないやつです。
そういう人もいると思うけど、でもそれで水曜日だって言って、結構ハレーション起こすよりかは、
もう一旦今週中でっていうコミュニケーションをするケースは結構あると思うんですよ。
これは上司が部下をもんぱかるみたいなこととかもあると思うんですよね。
そうですね。
デッドラインの引き方とかってすごい難しいなと思ってて。
そうなんですよ。デッドラインはその本人が言うデッドラインと真のデッドラインがありますよね。
全然違うじゃないですか。それは今はどっちを言うかって話だと思うんですよ。
本当にデッドラインは今週中だから今週中って言うけど、そこに送られたら困る。
だから水曜日って言いますみたいなケースは結構あると思っていて。
ありますね。そっか、それは。
そこって結構難しいじゃないですか。コミュニケーションはそうなのかわかんないけど、そういうのってたくさんあると思うんですよ。
例えば、もうちょっと言っちゃえば、本当はこの文章を直した方がいいと思うけど、もう面倒くさいからいいやみたいなこととかも絶対あるし。
ありますね。これは確か実感があって。
コメントの無視と、言葉を受け取ってくれる人
それは最初の方が言うけど、それがどんどん言わないようになるのは、それが多すぎるとか、あとは人とおりますよね。
この人は言ってもしてくれないんだっていうことがあって、後輩で。そしたらもうこの人は言わないでいいよってなりますよね。
めっちゃ思い出したけど、この間後輩、後輩ってこと?一応立場上は後輩だけど別に仕事上そんなに関わるわけでもない人が設定した打ち合わせに呼ばれて、
それはなんか事前の資料があったから見て、なんか俺はこう思うみたいなのを事前に送っておいたんですけど、完全に無視されたんです。
えー、やだー。
だから俺こいつにはもう一生コメントしねえって思ったから。
スインクですね、後輩として。
それはその打ち合わせの場でも上司からも突っ込まれて、俺は事前にコメントしたと思うんですけどみたいな話をしたわけですよ。
当人がどう思ってるのかよくわかんないけど、そういうことされるともうコミュニケーションの底の話じゃないかもしれないけど。
だから僕としては事前にコメント、先輩に限らずだと思うけど先輩からコメントもらったなら何かしらしとけよみたいな。
何かしらケアしとけよ、別に返信なくてもいいけど少しは考えとけよぐらいに思うけど、何にも考えてなかったから。
何かそういう人もいるんだなみたいな。
へーって思ったって感じだけど、やっぱりそういう意味で本当に人によって言葉の捉え方って足したよ。
何かもうそれしょうがないかなって感じはしてるんですよね。
いやーそうですよね。何か本当、もう一回されるとそうなっちゃうから、もうそういう、それ、何か自分の言葉を受け取ってくれない人に対して私が言葉を何か投げかける必要はもうないなって思ってるから。
本当に受け取ってくれる人を見極めて、その人に対して何ができるかっていうのを考えようっていう方向に行きますね。
私がね、これは何か私にめちゃくちゃスタンスだな。
本当にそうだと思うけど、例えば管理職みたいになるとそうも言ってられないみたいなこともあるから。
難しいよな。政治とかもそうだと思うんだけど、やっぱりだから僕もポムさんのスタンスは本当にそうだと思うし、
でもおそらく僕も今後の人生そういうスタンスで生きていくんだろうなと思うけど、
でもそれじゃ、そのスタンスだけでやっていけないケースは多分絶対に発生するから、
まあそうした時はもう頑張るしかないんだろうなみたいな、そういう気持ち。
頑張るしかないですね、そうですね。
自分が後輩とか持つようになった時は、自分の気持ちじゃなくて組織を回していくってことを考えた時に、
絶対なんかそれに寄与する、動きをしなければってなるから、難しいですけどそういうのは。
だからこんなに直接的な話じゃなくてもやっぱり立場違うと、やっぱり考えてることとか本当に違うから、
そこをどう埋められるんだろうねみたいなことはすごい思うし、
まあでもやっぱそれが大事なんだろうなみたいなこともある種思うから。
ワールドトリガーに学ぶコミュニケーションギャップ
後輩は後輩で、その先輩立場になったことがないからわかんないし、先輩は先輩でもうなんか自分のことでいっぱいだし、
その後輩の時の気持ちは忘れてるしみたいな。
難しいですよね、そこをどうコミュニケーションギャップを解消していくみたいな。
そうですね。
なんか、どうぞ。
全然話変わるんですけど、そのコミュニケーションギャップの話、もう一個なんか持ってきたのがそのワールド、全然話変わらないです。
いいですか?
まだ、もう一個あるの?はい。
いや、あのあれです。今用意してたっていうか、何割と思ってたことが、そのワールドトリガーを今読んでるんですよ。
はいはいはい。
漫画ね。
そうそう、漫画読んでて、翔子さん好きな漫画読んでて。
その時になんか、結構なんかその、語用論のコミュニケーションギャップが書かれてるなって思ったとこがあって、
励浦正人と井向井住春っていうキャラクターがいるんですけど、幻影の歌みたいな。
これたちなんかめちゃくちゃなんかコミュニケーションギャップを起こしてて、なんだっけ、なんだっけな、言葉の捉え方のコミュニケーションギャップを起こしてたのがめっちゃ面白いなって、
ただそれだけの話なんですけど、なんかその頭脳戦に入ってきて、今私が読んでるとこが。
で、その時にその、井向井住春が、あんまりなんかその頭脳戦が得意じゃないけど体力がある影浦正人に対して、
頭脳戦じゃなくて体力戦で頑張ればいいよって言った時に、
その人が、なんかバカにしてんのって。
井向井住春は、いやそれもう100%全員なんだけどって言った時に、なんかこの2人はこういうコミュニケーションギャップをめちゃくちゃ起こしてるんだって。
それがなんか実際の日常でも、私はなんか特に家族との会話とかでも、めっちゃそういうのがあるから、
なんか本当気をつけようみたいなことを思ったっていう。
これはなんかただのそういうエピソードとして、私が今思いついただけの話なんですけど。
気をつけようっていうのはどういう感じですか?
気をつけようっていうのは、えっと、でも私がその、私は逆にそのなんか人の意図を組み取って、それがなんか全然違う。
ロジカルさと人間らしさの狭間
なんか組み取り方をしちゃったとかがあるから、それはなんか家族に対してなんですけど。
なのでそういうところをあんまりなんか、糸を組み取りすぎず、思った通りに受け取ろうっていうのを気をつけたいだっていうのをすごい思います。
なるほどねー。
それがなんか家族感ですごいあるから、なんか人と家族以外の人と話す時には、それをちょっとあれにして、仮定にして、ちょっと本当にこの人の言った通りに受け取ろうって、素直に受け取ろうっていうのは注意してます。
ありますね。なんかしょうがさんも多分前、そういうこと、似たようなこと言ってたなって記憶してるんですけど。
まあ難しいけど。
まあなんか、そうな。
組み取らないといけない時もあるから。
いや、そうな。本当にむずいなって思うけど、だからなんか、なんて言うのがいいのかな。
なんて言うのがいいのかな。
なんかだからその、ものすごくロジカルに考えれば、言ったことが全てでしかないと思うので、それで判断するのがいいと僕も思うんですよねっていうのをなんか今、ぽんさんが言ってくれたのかなと思っていて。
その場に出た言葉だけで判断してやる方が、なんか問題が起きた時に改善にもつなげられると思うっていうのは、その通りだと思う。
けど、そもそもやっぱその前提が合意できないケースっていうのが多々ある。
ロジカルである方がいいよねみたいなことの前提が合意できないケースが多々あるなっていうのが、やっぱ結構最近の状況かなと思っていて。
ロジカルにも多分いろんなケース、いろんなロジカルがあるのかもしれないなと思ってるから。
だからやっぱその意図を汲み取るみたいなのは絶対必要なケースはあるし、っていうのはもう本当にその場、相手とか状況を踏まえて判断しないといけないんだろうなと思っており、
さっきフォンさんからめっちゃ否定された今週中とかみたいなことはやるわけですよ、僕は。しょうがなく。
相手が本当に信頼できる、信頼できて、後輩でもこいつはめっちゃポテンシャルあるなと思うし、目をかけていて、本当に一緒に仕事していきたいって純粋に思える人がいたら、ちゃんと水曜日って言うと思うけど、
まあそういう人ってあんまりいないし、みたいなことを僕は考えているわけです、ってことを今聞いていて思いました。
そうなんですよね。人間ロジカルにしようって思ってできるわけでもないし、そうなんですよね。
だからそこのロジカルが一番大事って言っても言えないし、結局なんか人間って感情で動く部分もあるから、そこをどう汲み取れば。
汲み取ることも、それはそれで大事だし、人が言ってないことでも言いたいことがあるだろうから、私はそれに耳を傾けたいっていう気持ちもあるし、みたいな。
いや、本当そうだと思う。本当に立場的に言いたいけど言えないみたいなことってもういくらでもあると思うし。
いや、そうなんですよね。それもなんか聞こうとしすぎると自分が消耗するから。
いや、そうそう。むずいんだよ、本当に。本当にむずい。
めっちゃなんかもう迷宮、もうこちらを立てれば、あちらが立たずみたいになっちゃうから難しい。
だからこれはなんか今考え、なんかここでなんかいろいろこれに対してこうできるんじゃないかっていうことはやる意味がなくて、本当になんか自分がこれからの経験でちょっとずつなんかチューニングを変わっていくしかない。
だから本当にその場その場の場でしか多分正解がないから、なんか後から振り返って他の人と話してこれどうすればよかったんですかねみたいなのはあんまり意味がないかもしれないと思う。
そうなんですよね。この人が自分だったらこうするよみたいなそういうなんか経験を豆知識みたいにしてなんか備えておくことはできるかもしれないけど。
まあそのレベルだろうね。
AIにはできない人間ならではのコミュニケーション
そのレベルですね。実際に自分の体感としてそれをこうすればいいんだと理解するには、経験を積み重ねていくしかない。難しいけど。
それはそれはでもそれに対してこういうふうにやっていけばやっていくのだと、もがくというか自分の中でいろいろ考えていくってことは絶対なんか自分の勝手になるとめっちゃ思いますね。
なんかそれを考えていない人よりも絶対にだからそれを私はこういうふうにいろいろ考えることはなんか面倒だとは言わないけど、なんかそれは自分の何だろうなスタンスとしてめっちゃこれは大事にしたいって思いますね。
まあそうですね。終わろうと思うけど、やっぱ今の話聞いてて思うのは、だからAIにはやっぱ無理なんですよ。今やっぱりそこまでは。
すべての文脈を理解してため込むAIが出てきたらちょっと別かもしれないけど、今少なくても今のAIには無理だからそういうのって。
結局でもそういうのをちゃんと人間がやらなきゃいけない。で、じゃあ人間がそんなやれるっていうことに特効薬がないから、ちょっとずつ積み重ねるしかなくて、みたいなことがやっぱなんか今決定的にそのAI推進論者とAIドーナーの論者で決定的にかみ合ってないなっていう気がすごくする。
なるほどね。AI推進派はもうAIさえあれば何でも解決できる。
いやそうそう。だからそれはもう多分でも一面そうなんだと思う。だからそのロジカルに考えればまあそうなるんだと思うんだけど、そもそもそれじゃあどうにもならん現実っていうものはあるんでしてねみたいなのはやっぱあんま通じないんだよね。
いやめっちゃそうです。人間がロジカルであればAIがすべてを解決してくれるけど、人間はロジカルではないからAIがすべてを解決はできない。
そうなんだよねみたいなことが。やっぱどこまで行っても平行線だなっていう感じはすごいしてるかな。
ありますね。
はい。じゃあそんなところですか。
という感じですかね。はい。
番組の告知とリスナーへの呼びかけ
はい。じゃあ終わりましょう。ということで今回はここまでです。
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どんなコメントがいいんだろう。
まあでも身近で最近起きたことみたいのがあればですかね。
こういうソゴがあったよとかそういうの聞きたいですね。
なんか今回最初にソゴさんが何も用意してきてないって言ったから、え?って思ったんですけど、なんかいい感じになったからよかったです。
それもソゴの一つなのかもしれないけど。
まあじゃあいいや。ここまで聞いていただきありがとうございました。
次回もぜひお会いしましょう。さようなら。
ありがとうございます。
41:26

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