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なぜ顔も知らない他人に「お悩み相談」で3000円を払うのか? ~解決なき「お悩み相談」がドル箱になる時代~
2026-04-03 40:11

なぜ顔も知らない他人に「お悩み相談」で3000円を払うのか? ~解決なき「お悩み相談」がドル箱になる時代~

#47 / お悩み相談 / 盛り上がっている? / mondがすごいらしい / メルマガ→質問箱→マシュマロ→mondという流れ / もちろんYouTubeやインスタも / 投げ銭 / こういうフォーマットは構造的に無理では? / 話を聞いてもらいたい / 匿名性 / そこらへんのSNSアカウントに真剣な相談ができるもの? / どう答えるのかが面白い / 好きなお悩み相談:佐伯ポインティ九月 / 他人の欲望を垣間見ることがエンタメになっている / 言い訳としての「お悩み相談」 /  本当に解決を求めている? / 聞いてもらうことに3000円の対価が払われる時代 / お金がない時代になぜここには払われるのか? / 日常の会話が単調になっていることへの反動? / SNSでは満足できない”なにか”  / 意思決定を代行してほしい /  ビジネス系でも流行っている? /  コーチング流行との関係性? / “圧”を受ける / コーチングはわかるのだが / めちゃくちゃ当たり前の話をしている? / 解ではなく、安心や承認を求めている? / 議論の余地なし? / ではなぜmondはここ1~2年で急成長している? / お悩みは欲望の数だけある / お悩み相談はドル箱? / 悩んだ時に何に頼る? / AIと議論して無だった話 / AIは一般論の”正論”を振りかざしてくる / 本を読めなくなったのでお悩み相談に頼っている? / チャッピーへのお悩み相談 / 信用と納得は違う / お悩み相談 × AIで、人間の欲望を駆り立てる新たなビジネスモデルが生まれる? / よはちゅる実験回でした


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▼「余白のエクリチュール」(通称:よはちゅる)とは?

異なる時間や場所を生きてきた2人が、まだお互いをよく知らないところから始めたPodcast。

発信が溢れる時代だからこそ、“聴くこと”に価値を置く。様々なテーマの感想や解釈を起点に、埋まりきらない“分かり合えなさ”さえも楽しむ余白をあなたも。


▼クレジット

やぎしょーご Shogo Yagi @sho5_midday ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/sho5_midday⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

𝑃𝑜𝑚𝑃𝑜𝑚 🍮@pompomreading ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/pompomreading⁠⁠⁠

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サマリー

このエピソードでは、「なぜ顔も知らない他人に3000円を払ってお悩み相談をするのか?」というテーマについて、ポッドキャスト「余白のエクリチュール」のパーソナリティであるしょうごさんとポムさんが議論を深めています。近年、質問箱やMONDOのようなサービスを通じてお悩み相談が活発化し、中には高額な収益を上げる人もいる現状に疑問を呈します。匿名性、話を聞いてもらいたいという欲求、そして単調になりがちな日常会話への反動などが、この現象の背景にあると推測されます。 相談者は必ずしも解決策を求めているのではなく、安心感や承認欲求を満たしたい、あるいは自分の欲望を表明する「言い訳」としてお悩み相談を利用している可能性が指摘されます。また、佐伯ポインティや九月といった回答者のユニークな視点や回答スタイルが、エンターテイメントとして人々を惹きつけている側面も語られます。さらに、ビジネス界隈でのコーチングの流行との関連性や、AIがお悩み相談に取って代わる可能性についても触れられ、現代社会における「聞いてもらうこと」の価値と、人間関係の希薄化がもたらす影響について考察しています。

お悩み相談の現状と盛り上がりの背景
はい、始まりました。余白のエクリチュール、略して余白ちゅる。 今回のテーマは、お悩み相談について話そうです。お願いします。
お願いします。 はい、これはしょうごさんから持ってきたテーマです。
お悩み相談ね。なんか、お悩み相談ってすげー変だなーって思って。 へー、そうなんだ。なんで気になったのかって気になってたから。
なんか、まずちょっと何が気になるか一旦置いておいて話すんですけど。 なんか根拠ない、あんまりないんですけど、直感的にこのお悩み相談っていうものが根強い人気あるし、やっぱ最近もなんか
質問箱的なものとかも含めると、なんかすごい盛り上がってる気がしており、なんかちょっと話してみたいなと思いました。
で、なんかちょっと盛り上がってる感を、なんで盛り上がってると思ったかっていうと、質問箱とかもよく見るなと思うんですけど、
MONDOっていうサービスがあって、これもいわゆるなんかね、このSNSとかで多分質問をしてそれに答えるみたいなサービスなんですけど、これもなんかですね
月収1000万とか、そういうぐらい稼いでるような人もいるらしいし。
2025年時点で500万アクティブユーザーだったのが、2025年10月で1000万、11月で1500万っていう、なんかすげえなんか上がり方してて、なんかすごいやっぱりここは盛り上がってんのかみたいなことをちょっと思って話してみたいなと思った感じです。
っていう感じなんですけど、まずもってなんかポムさん的にお悩み相談が盛り上がってる感ってあります?
盛り上がってる感あるし、私もなんかよく見てて、前はそのメルマガだったお悩み相談が質問箱になり、マシュマロになり、MONDOになりみたいな流れはずっと見てるって感じですね。
あとはそのYouTubeでお悩み相談やったり、インスタでやったりっていうのありますよね、っていうのをずっと見てるって感じです。
僕はあんまり分かってなかったですけど、メルマガからのみたいな、そういう流れがあるんですか?
っていう私の解釈ですね、今のマシュマロとかは、メルマガがやっていたものは今代替してるんだって感じがしますよね。
SNS、Twitterで質問箱とかマシュマロがアカウント連携できるようになり、そしてそれはちょっと炎上とかがいろいろあったから、またMONDOになり。
で、MONDOはもうちょっとなんか、結構治安が良さそうみたいな。
治安が良さそうなんですか?
マシュマロ、泣きはあんまりするかな。
あとは注意喚できるから、なぎせんできるから、それで流行ってんだろうなっていうのが私の解釈。
結局スパチャーみたいなのがやっぱり結構な収益源になってんだろうなみたいなのは、ちょっと本当に面白そうな話であるんだが、
ちょっと一旦置いておくとして、なんでそのフォーマットがちょっと特殊みたいなことが気になってるかっていうと、
なんかやっぱ無理じゃないですかって思うんですよね、あのエピソードの形式って。
何言ってるかっていうと、いきなりこのMONDOとかで見てて、
私こういうのに悩んでまして、どう思いますか?みたいな、
なんかあの分量で質問されて、なんか的確に答えるみたいなって、
結構普通に難しいんじゃないかと思っていて、
相当量、背景情報とかは想像に想像を重ねて返さないといけないから、
本当に聞きたいことが聞く、相談したいことが相談できてるのかな?みたいなのが気になるケースが結構多いんですよ。
だからなんか、あれ?このフォーマットがなんでこんなに人気になってるのか?みたいなのがすごく僕的には違和感があり、
そこについてちょっと話したいんですよね。
そうなんだ。
ちなみになんか、このお悩み相談みたいなの調べてみたら、
一応、読売新聞とかで110年以上人生案内っていうお悩み相談的なコーナーがあるらしくて、
ちょっとAI情報ですけど、かなり昔からやっぱりそのお悩み相談的なものって存在しているっぽくて、
なんかこれって、ちょっと仮説があるんですけど、
一旦ちょっと後でするとして、
なんかちょっとそのいわゆる単純なお悩み相談ではないのでは?みたいなことをちょっと思ってるので、
ちょっと話してみたいなと思った感じですね。
そうなんだ。
単純なお悩み相談じゃん。
まあって感じなんですけど、ちょっと一旦それを置いとくとして、
お悩み相談フォーマットへの疑問と匿名性の重要性
お悩み相談、ポムさん的にはどういうふうに見てます?
私は全然なんか違和感とかなくて、
普通にあるんだろうなって、みんな何かの話を聞いてもらいたいし、
匿名だからこそ言える悩みがあるんだろうなっていう、そういうふうに見てる。
そこでおける今の話だと、ちょっと匿名みたいなのが大事なのかな?
めっちゃ大事だと思いますね。
匿名だから、
匿名だからお悩み相談できるっていうのは、私としてはめちゃくちゃ普通の感覚なんですよね。
それはそうだと思うんだけど、
匿名だからできる、反面匿名だからこそ背景情報全部なくなるから、
なんか伝わらないみたいなのが起きそうな気もしていて、
匿名じゃないとできないお悩み相談っていうのは、
やっぱりかなり人に話しづらいみたいなものとかっていう感じなんですかね。
んー、じゃないかな。
カウンセリングの先生にも言えない、消耗なさすぎて言えないとか、
逆になんか深すぎて言えないとか、
そういうことをこの人だったら信頼できるだろうという人に託して送ってるんじゃないかな。
信頼できるというか、その人が何を持って信頼してるのか、何を求めてるかわかんないけど。
そこが気になるんだよなと思っていて、
SNSとかで結構、ここら辺のアカウントにそういう、
しょうもないわだったらまだわかるんだけど、
なんかその人にカウンセリングとかでも話しづらいものを、
そこら辺のSNSのアカウントにはできるみたいな感覚が、
なんかすげえ面白いなって思うんですよね。
別にたぶん一度も会ったこともないような人だと、ことが多いような気がするんですけど、
それは僕観点ではそういうもんだと。
全然そういうもんだって思っちゃいますね、私は。
これが普通なんだって。
得意だからこそ言える。
なんかその人がお悩み相談を見るときに、
そのお悩み相談の内容を見てるか、
そのお悩み相談を答える側で見てるかっていうのがあると思うんですけど、
答える人をずっと私は見てて面白いなと思っていて、
その人の答え方が面白ければ面白いし、
たぶんそこのお悩み相談を送ってくる人も、
その人だったらこういう寄り添いをしてくれるのかとか、
こういうなんか叩き上げてくれるんじゃないかとか、
そういうところを期待して送ってるんじゃないかなっていう。
なるほどね。
なんかぽんさんが見てて面白いお悩み相談とかあります?
私が好きなのはポインティーと、
芸人のピン芸人の九月さんって人がいて、
その人のお悩みはよく見てますね。好きです。
どういう面白さがあります?
ポインティーはめちゃくちゃ楽観的だから、
全然こういう考えもあっていいんだとか、
なんかそういうふうに思えるかな。
九月さんは逆にすごい論理的で自分の考えをブレイクダウンして、
構造的に捉えてくれるところが好きで見てるって感じ。
なるほどね。
これはどうなんだろうな。
なんかもう少し喋らないことあります?
もう少し詳しくしてみたいなって感じはあるんですけど。
えっと、なんか私の感覚ですけど、
お悩み相談を見るときに他人の欲望みたいっていうのはある。
この方向性から話していいかな。
全然どうです?
人がどういう悩みを持ってるのかっていうのは、
自分が見てもそれがなんか、
私はそういうふうに捉えなりしてるけど、
結構世間的にはそれがエンタメになりつつあるなっていうのはめちゃくちゃ思ってて、
他人の欲望は大事。
大衆側としてはそれを見ることがあんまり見れないから面白いっていう気持ちと、
多分受け手側としては、
その欲望が何かのビジネスの材料になるとか、
そういうのがあると思ってて、
そこに欲望が渦巻いている気がする。
お悩み相談の中に。
そこが面白い、私は。
それはあんまり、僕はあんまりそういう見方してなかったんだけど。
なるほど、欲望が渦巻いてる。
じゃあそういう意味だって、
そういう意味で匿名みたいなのが大事ってことなのか、今の話。
うん、ですね、多分。
だからこそ、人には見せれないものとかを、
ここだったら見せれるみたいな。
なるほどな。
解決策ではなく安心や承認を求める心理
いくつか思ってた仮説の一個を出すんですけど、ここで。
僕がお悩み相談みたいなの出してる時に、
別に相談したくて出してるわけでもないんじゃないかみたいなことを、
結構思うことがあり、
単純に自分が、さっきの本さんの言葉でいう、
欲望みたいなものを、ただどこかに出したい。
それは別にお悩み相談という形でもなくてもいいんだけど、
お悩み相談っていうとちょっと言い訳っぽくもなり、
そういう出す機会にもなるから、
そういうのを意思としてか意図せずかわからず、
わからないけど、そういうのをうまく使って、
ただ自分が抱えているものを、
まだそろそろ言語化したいみたいな、
そういう欲求のもと、
お悩み相談というフォーマットに乗っけてるような気がしたりもするんですよね。
解決は求めてないってこと?
そこに関して回答をどこまで求めてるんだろう。
もちろん求めてるケースもあるんだと思うんだけど、
そうじゃないケースも結構あるのではっていう気も、
ちょっとするんですけど。
確かにお悩みという形をとって、
実は愚痴を吐き出しているだけみたいなのはめちゃくちゃあると思うし、
投げ銭の機能を使って3000円とかでやってる人もいるんですよね。
そこに何か対価が払われるんだみたいな、
めちゃくちゃ聞いてもらいたいっていうのはあるんでしょうね。
その話聞いてても対価はよくわかんない。
余計よくわかんないんだよな。
なんでそこにお金が払われるんだろう。
多分それが聞かれないことがデフォルトになってるんだと思う。
日常生活で。
それを聞いてもらえる人がいないみたいな。
だからお金払ってでもこれを聞いてほしい。
完全に前回の友達いない問題になりましたね。
だよね。
やっぱりそれは世間、
中年男性に限らず広く抱えている問題であり、
それこそキープフォー的なAIの相談をする人ばっかりになってる。
ばっかりになってるっていうのは言い過ぎかもしれないけど、
そういう話なのかな。
っていう気もしている。
3000円って結構大金ですよ。
3000円だったら私はライブ1回見れたんですよ。
確かに。
なんでそこにお金が払われるのかよくわかんないんだよな。
こんだけみんな金ないって言ってる中で、なんでそこに払われるんだろうな。
それは何なんだろう。
人間関係が変えないからかな。
それ以外の理由があるのかな。
関係性をお金で変えないから。
逆に言うと関係性を買ってるってことなのかな、3000円を。
それはそうですね。
そうなのかもしれない。
そこに。
なんだろうね。そこは結構すごい気になるんだよな。
そのことによって、でも日常の会話はそれによって単調なものになっているのかな。
そんなことでもないか。
でもそういう見方はあるんじゃないですかね。
そういう日常の会話が単調であるからこそフラストレーションみたいなのがたまって、
大胆とか言ってる本当の話みたいなものへの欲求が高まり、
そういうのが出せる場所の一つとしてのお悩み相談的なフォーマット。
なってるのかもしれないですね。
お悩み相談という形で届ければ少なくとも一応1対1での誰かには届くという感じにはなるはずだから、
やっぱりXとかそういうSNSに書くのとはちょっと違うなんかがあるんだろうなという気がするんですよね。
SNSに届けたいんでしょうね、それを。
それがTwitterでは満足できないんだろうな。
それもあんまりわかんないんだけどそうなんだろうなって思うんだよ。
それはそもさんがさっき言ってくれた確実に届いて欲しいとか届けたいとかリアクションが欲しいみたいなのが強いのかな。
それはYouTubeのスパチャも一緒か、そういうのがあるのかな。
ある、確実に届けたいっていうのもあるだろうし、
そこでたぶん私が1個思うのはその確実に届けた、例えば悩みを何か届けたとして、
その先の決定権を自分で決定したくないからその意思決定を代行してほしいみたいなのはある。
それはあるよね。
絶対にある。
それはあるんだよね、たぶんね。
だから自分で決定権を持たない人が増えている。
なんかわかんないんですけど、ちょっと話を少し惰性させるんですが、
僕が見てる、これは僕のフィルターバブルの世界だから違う可能性が多いにあるんですけど、
僕が見てる範囲だと結構ビジネス的な界隈でも質問箱的な、お悩み相談的なフォーマットは結構流行ってるように見えるんですよね。
へー、全然知らなかったです。
経営者とかちょっとコンサルみたいな人とかに業務っていうか、
私今こういう状況なんですけどどうしたらいいと思います?どうした方がいいと思います?
パッと思いつくのだと、面国さんとかコンサルの会社の人ですけど、
すごいいろんなお悩み相談を受けてるなーって感じはしていて、
何を話そうとしたかというと、直近の三宅さんのボットキャスト視点の倉庫で、
なぜ今コーチングが流行るのかっていう話と、なんかすげーこれ近い話だなーと思ってるんですよね。
どういうことだろう。
これは僕が言ったコーチング論とは、
僕が言ったコーチング論は、そもそも別に人はアドバイスとかって聞いてもあんまり意味ないから、
自分が話せるという場、自分が言語化するという場所を設けるためにコーチングみたいなのが流行ってるんじゃないかみたいなことを
僕はざっくり思ってるんですけど、それと三宅さんの意見はちょっと違って、
コーチングっていうのも、ちょっと解が欲しいみたいなことを言ってたな、
ちょっと言い方忘れちゃいましたけど、
やっぱりカウンセリングとかは解を求めるとかっていうよりちょっと違って、
コーチングとかだとはっきり何かを言ってもらうとか、
そういうことの役割を担ってるんじゃないかみたいなことを言っていた気がするんですよね。
そういうちょっと強制力を持たせるというか、解をもらって、ある程度強制的に、
ちょっと言い方があれだけど、何て言えばいいかな、
圧を受けるみたいな、そういう欲求みたいなのが強まってる感じはして、
それがさっきポムさんが言ってくれた、解を求めてるみたいな話とか、
僕が見ているビジネス界隈での質問箱的なものにも結構強く感じるなとは思うんですよね、
というのが伝わりました。
お悩み相談とコーチングの共通点と相違点
ちょっと待って、ちょっと待って、
まず昇吾さんが言ってたコーチング感と違うっていうのが分かんないのと、
結局、お悩み相談解を求めてる、
コーチングは解を求めていて、お悩み相談解を求めてないって話?
コーチングも、三宅さん、僕が言っているコーチング論は別なんですけど、
三宅さんが言っているこのコーチングは、解という言葉を使っていなかったと思うけど、
今キャプションを見ていると、
ようやく口に逃がしが人間の役割って書いてあって、
コーチングとかってそういうちょっと実はあんまり、
正論なんだけどあんまり言われたくないみたいなことが、
言われる機会がなくなっているから、
コーチングという機会で言われたいんじゃないかみたいなことを言っていて、
それは解みたいなのとちょっと近いという気がしており、
三宅さんが言っているコーチング論と、
さっき言ったお悩み相談の解を求めているみたいなのは、
近しいのではという感じですね。
そこはOK、理解できた。
それは、
で、しょうごさんのコーチング論とはまた別。
それは別に正直どうですか、あんまり関係ない話なんで。
分かった、OK。
それはなんか分かるんだよな。
コーチング、解を求めている。
そりゃもうあれか、宗教の時代から、
昔の時代からそうってことですよね。
それがなんかずっといろんな形を変えて、
その人生相談の窓口がいろんな形を変えてきているって感じなんだけど、
そういう話をしてもしょうがないから、
どうしようかな。
何だろうな、昔からそうなのかもしれないか。
やっぱりなんか、お悩み相談っていうのは、
コーチングは僕は分かるんですよ。
コーチングは分かるっていうか、
実際に対面、ネットかもしれないけど対面して、
やり取りをして、
そこで一定量の圧を受けるみたいな、
それは本当に具体的な圧じゃなくても、
人と話して自分が言語化したことには、
自分なりの責任感みたいなのが宿るはずだから、
それは分かるんだが、
それは分かるんだけど、
それがお悩み相談みたいなものまで、
ものすごくなんか、
なんていう言葉がいいのかな。
すごいミニマルって言葉じゃない気がするんだけど、
すごく小さいものにして、
しかもSNSとかでやるっていうところになると、
ちょっとまた別の何かが生まれてる気がするんだよな、
みたいな感じ?
伝わってない。
しょうこさんが何に疑問を感じてて、
っていうのが分かんない。
私もめちゃくちゃ当たり前だと思って。
めちゃめちゃ当たり前のことなのか?
めちゃくちゃ当たり前だと思ってるから、
全然それが、
何が当たり前なんでしたっけ?
お悩み相談というサービスがあること、
それが人々の需要に合致してることが、
めちゃくちゃ当たり前だと思ってる。
みんなお悩みっていうのを相談したいんですか?
したいと思ってる。
それは介護が痛いから?
介護が痛いから。
誰かに決めてもらいたいとか。
そうなんだ。
誰かの他者からの言葉が欲しいみたいな。
みんなやっぱりお悩み相談をして、
言われたものはその通りにするんですかね?
そうしたらいいんじゃない?
それは分かんないです。
そうすると悲しくなっちゃうじゃない?
そこがあんまり分かんない。
そこはやっぱり、
当たり前なのは分かるけど、
ニーズウォッチしてるのも分かるけど、
やっぱりやりたいのはお悩み相談じゃないんだろうなって、
そこに行き着くんだよな。
安心したいだけとか、承認を得たいとか、
そういう原動力でやってるって思う。
欲望を投棄されてもいいかもしれないけど、
やっぱそうなのかな?
安心したいか。
この考えを開示して、
間違ってないとか言ってもらえたり、
逆にこれは違うよって、
それは違うよって言われることで、
やっぱり違うんだなみたいな。
そういう方向での安心もあると思うんですけど。
それを、やっぱりある程度何か権威がある人に言ってもらいたいから、
そういう、読売新聞もそうかもしれないけど、
そういうフォーマットに乗っけるっていうことなのかな?
私は解釈してるんですね。
じゃあもうあんまり別に議論の余地なしって感じ?
そうなんだよな。
だからここから何か話せることがあるかな?
あるかしらって思ってて。
ないんだ。
じゃあでも逆に言うと、
じゃあなんで今まで質問箱みたいな、
そんなに人気がそこまでなかったんだろう?
俺の感覚だとそこまではなかったと思う。
お悩み相談の需要とMONDOの成長要因
違う、私の感覚ではずっとあったものだと思ってる。
でもモンドはここ1,2年で3倍になってるんですよ。
モンドってそもそもいつから出たんですか?そのサービスって。
モンドは、いつからだろう。
いつからって書いてないな。
いつからって書いてないけど。
でもだからなんていうか、
元々質問的なものがSNSに流行ってたとしたら、
今この新規でモンドみたいなのが上がっていくっていうのも、
マシュマロみたいなのも結構下火になった気がするんですよね。
別のサービスが1個なくなった気がするし。
そうなんだ。
下火になったのは、
誹謗中傷とかが多すぎて、
使う人がいなくなった。
そのマシュマロを閉じてしまう。
受け手側が。
っていうのがあったのかなって思ってて。
モンドは逆に投げ線機能があるからここまで成長したっていうのは、
めっちゃ思ってるんですけど。
投げ線がポイントってこと?
質問っていうフォーマットじゃなくて。
がポイントかなって。
でもあれ他の質問のほうみたいなのも、
そういうのって元々なかったんだっけ?
どうなんだろう。
スパチャがその流行る原理と同じかなって私は思ってるんですけど、
他の質問とかわかんないな。
なんか、
なんだろう。
それ以上に話す余地がないという私の、
お互いの感情や価値観以外で話すことは何もないという、
私はそういうふうに思っちゃってるけど、
何かあるのかしら。
もう一回ですか。お互いの価値観。
価値観や感情以外に、
この社会でこういうことが、
こういうふうなことを最初思ってるから、
これがこういう流れになってるんだっていう視点で話せることはないなって。
もうちょっとなんか色々調べてみたらあるんでしょうけど、
私の解釈としてはそれって感じ。
はいはい。
それはそうなんだけど。
でもポインティーとかが結構最近になって、
気になってきた、最近のちょっと手際だけど、
みたいなのはどう捉えるかというと、
どう捉えるか。
別にもともとあったものが単純に、
もともとそういう需要があったけど、
それを拾いきれてなくて、
ポインティーが拾ったっていうだけっていう感じ。
いい感じかな。
そう。
そもそもお悩みっていうのは、
欲望の数だけあると思っていて、
その欲望と現実の距離がお悩みだとすると、
人の欲望には限りがないから、
お悩みにも限りがなくて、
その受け皿が時代によって変わってるだけみたいな。
なるほどね。
それは多分そうだと思う。
そうだけど、その時々で需要される、
人に受け入れる受け手、
お悩みの受け手が変わってるっていうのはあるだろうけど、
ポインティーもポインティーで、
今めちゃくちゃ閉塞感がある時代だからこそ、
ポインティーの大らかさとか、
めちゃくちゃ受けてるみたいな。
ちなみにモンドは正式バージョンは2022年末です。
2022年か。
2022年か。
2022年か。
2022年か。
2022年か。
2022年か。
2022年か。
でもあれか、
誹謗中傷をブロックする安全なコミュニティとして展開されてます。
そうなんだ。
今までの流れの受け手っていうのは、
マシュマロとかあるのかな。
なるほどね。
じゃああれか、
あんまりうまく話ができなかったな。
そうすると、
モンドさんの今の話でいうと、
悩み、人間の数だけ悩みがあり、
つまりお悩み相談みたいなのは、
ドル箱であり、
今後、
AIとのあれは悪くて、
ここは金の稼ぎどころであるって、
すげえ悪いって感じ。
って感じかな、私の感触。
そうなんだ。
AIとの議論の限界と相談の代替手段
そっからあんまり考えてなかった。
そうなんだ。
俺はあんまりこういう風に考えたことなかった。
人にお悩み相談するってこと自体が、
あんまりよくわかんないんですよ。
前からちょっとよくわからない。
案外聞いたら、
やっぱりよくわかんないなって思ってる中で、
お悩み相談みたいなのをして、
どこまで意味があるのかみたいな。
たぶんそれってしょうか、
悩みがあった時に本とかに頼るって感じかな、
滑舌として。
悩みがあった時に本とか。
いや、頼るみたいな。
頼るみたいなものが。
頼るっていうのはちょっと違うけど言い方。
質問の解を求めるみたいな。
解を求める先が。
解を求めるとかっていうのが、
あんまりない。
ないっていう。
なくはないのかもしれないけど。
この間も、
なんかちょっと仕事でイラついたことがあったから、
お悩み相談とちょっと違うかもしれないけど、
AIとなんかちょっと議論してみたんですけど、
1時間くらい議論したんですけど、
マジで無だったなって思って。
マジで無だったんですよ、本当に。
本当にこいつマジで分かってねーわって思って。
そうなんだ。
本当に意味なかったなって思って。
だから、具体的な話はあれですけど、
会社の話とかだと、
JTCって呼ばれるような、
日本の大企業の前提みたいなのってすごいあるし、
その中でも、
こうした固有の話っていうものがある中で、
AIみたいのはやっぱり、
普通にやってると、
多分前提の確認もせずに、
なんか正論をこういう時はこうすべきです、
みたいなことを言ってきやがるから、
いやいやそういう話じゃなくてね、
みたいなことを言うと、
であればこうなので、
こうなので、こうなので、
とかってまた長文で返してくるから、
いやいや違うんだって、
みたいな話をして、
そもそも話がずっとかみ合わない感じがある。
やっぱりそれで結局最後までかみ合わなかったから、
もう諦めてやめたんですけど、
っていうのを踏まえると、
やっぱりその前提とかは合わせない限り、
少なくとも僕がお悩み相談したい時に、
欲しい回答を得るには難しいなと思うから、
そのお悩み相談的なもので、
お悩み相談でめっちゃ長文書くのって、
多分あんまり、
あるはあるのかもしれないけど、
なんかそんなに好まれないような気もするし、
あ、ほんと?
そこが違うかも。
そんなこともないのかも。
私が見てるお悩み相談と、
あいしがさんの好きな9月さんのお悩み相談、
めっちゃ長文できてますね。
だから多分、
解決してほしくて、
自分の文脈を載せないと、
それはもう分かんないから、
回答する側としては、
それが分かってて、
めっちゃ載せてるんじゃないかな、
自分の文脈を。
じゃあそうだとして、
でもそこで載せた、
それで伝わり得るのかって、
どうなんだろうなーみたいな。
それはなんか、
解決を実は求めてないって話に戻ってきちゃう。
そうそうそう。
だからそう思うんですよ。
だからそうすると、
だから僕的には、
別にもうじゃあ、
あんまり別に誰かに相談するとかっていうよりかは、
もう自分の中で、
それはネガティブ・ケイパビリティ的な話なのかもしれないけど、
もうなんか、
世の中で残しておく。
それはどっかのタイミングで、
何かこう自分の中での、
有利化的な、
何かこう、
あ、そういうことだったわね、
みたいなことに気づくみたいなものの方が、
まだなんかありそうだなーみたいな感じ。
それができれば一番いいし、
できてない人がいっぱいいるから、
本読めなくなったから、
お波相談に頼ってるんだろうな。
まあそれはそうだけど、
やっぱりなんか、
それにはやっぱりもうなんか、
話がずっとグルグルしちゃう。
それに、
金を払うっていうのは、
俺に関してはマジで分かんないんだよな。
スクイファイ、
月1,000円で払える、
月1,000円で契約できる時代に、
そのお波相談一発に3,000円とか払うの、
マジ無理だよな。
うーん。
いや、分かんないけど、
理解はできないけどは、
そうなんだろうな、
では、
思うな。
いや、そう、そう、もう、
そう、そうせざるを得ない状況になってるんだろうな、
その人は、
よく見てると、
そうなんだろうな、
分かんないけど。
人間関係の希薄化と相談相手の不在
じゃあ、ここで話をすればよかった。
ちなみに、
ポムさんは、
お悩み相談はどういう形でするんですか?
もしくは、
お悩み相談は、
その、
誰かインフルエンサーとかには投げたことはないですけど、
チャッピーに聞くって感じかな。
ああ、やっぱチャッピーなんだ。
うーん。
チャッピーは、
なんか、
相談してよかったって、
あー、めちゃくちゃ思います。
めっちゃ思います。
相談してよかった、めちゃくちゃ。
うーん。
私はその、
なんだろうな、
お悩み相談に、
どういう解を求めてるのかっていうのも、
多分違う。
それにもよると思う。
私は、
自己を変容することで、
悩みが解決される方向に向かうのが望ましいと思ってるから、
チャッピーに、
それを求めてる。
だから、
それで私はOKって感じ。
それで変わる、変わってる。
実際に変わったことがある。
世界の見方が変わる。
めちゃくちゃ。
ほー、
それは、
ちょっと言い方悪いけど、
やっぱチャッピーが言うことは、
信用ができる。
信用とかじゃない。
じゃない?
ん?
どういうこと?
信用とかではなく、
こう変えたらいいんじゃない?
ちょっとすごいざっくり言うと、
こう変えたらいいんじゃない?
っていうものを信用しないと、
自分は変わらないのかなって思ったんですけど。
信用はしない。
納得はする。
納得ができれば変われる。
自分が。
信用と納得が違うんだ。
うん、違う。
信用と納得がこうなる。
これはお悩み相談にも、
なんか、
いろいろ通じる話なのかもしれないな。
もしかしたら。
うん。
確かに。
それはそうかもしれない。
いや、逆転してるかもしれない。
どうなんだろうな、
でも、
お悩み相談は、
相談は納得重視かもしれないけど、
お悩み相談は信用重視かもしれない。
その信用が。
そういう人がこう言ってるから。
うん。
信用ですね。
それはもう、
人間が聞こうとして、
信用ができるから納得ができるみたいな。
うん、そうね。
それはありそうだね。
うん。
ポインティーがこう言ってるんだったら大丈夫か?
って思った。
うんうんうん。
絶対ある。
うん。
なるほどね。
なんかそうすると、
今後もお悩み相談みたいなのが増えていき、
じゃああえてそれがAIで代替されていくとすると、
AIにお悩み相談的なものがため込まれ、
そこはドル箱であるので、
やっぱりオープンAIが最強ってことだな。
うん。
なる、なると思う。
それが新たなビジネスを生み出していくと思う。
やばいね、それね。
うんうんうん。
ディストピアだなあ。
うん。
そうするとやっぱり、
やっぱりそういうお悩み相談みたいなのは、
意義はわかるけど、
それがインターネット上だけでやられるっていうのはすごく不健全な感じがするから、
うん。
まあ本当は、
人間でやられた方がいいかもねって思うけど、
ね。
まあそれは前回の話につながるんだけど、
やっぱりそういうのができないから、
結局冷めない社交みたいな、
そういう場みたいのは多分重要だし、
そういうところを本当に意識的に作っていかないと、
マジで相談できる相手っていうのは本当にいなくなっていくってことなんだろうな。
うーん。
もしくは金で解決するかしかなくなってくる。
うーん。
しかなくなる。
今後の展望とリスナーへの問いかけ
ですが。
なるほど。
それはめっちゃ大事。
僕、あんまり噛み合わない回だったけど、
僕が話したいことはあったんだけど。
いや、でもなんか面白かったよ、私は。
いやいや、もう私はなんかその、
皆さんと話すことはない、ないですね。
その、うん。
ない。
お悩みについては。
そうでしょうって感じだから。
うーん。
うーん。
いや、逆にその、
いやいや、違うの、違うの。
いや、全然いいの。
これは良くって、
その、私もいつものヨハチュールとは違う話し方をしてるから、
もうこれは、これしかないだろうみたいなことになってるだけで、
別に全然、それは良いんです。
これはこの回はこの回で。
ああ、まあそう、そう、そう、そうですけどね、みたいな。
そういうこと。
うん、そうそうそう。
うん。
そういうこと。
逆にその、これ、私たちがその、
話したこと以外の、で、見えてる景色を知りたいです。
その、今聞いてくれてる人に。
そうねー。
うーん、聞きたい。
うーん、なんかこれ以外の回があるかね、みたいな。
まあ、わかんないけど。
うん。
まあ、お悩みそうだねー。
まあいいや、まあその、なんか、機会があれば、
いろんな人にヒアリングしてみるのがいいかなと思いました。
ですねー。
はい。
ヒアリングしてみよう。
はい。
じゃあ、ということで今回はここまでです。
ヨハチュラではDiscordにいて、2人の放送後の感想を書いていたり、
エピソードの中に出てきた参考リンクを載せていたりするので、
ぜひお気軽に覗いてみてください。
お好きなおしゃらな人の感想を聞けると嬉しいです。
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ぜひお待ちしています。
そちらのお使いの方はコメント欄でもお待ちしています。
はい。
お悩み相談について、別の観点があれば。
聞きたいです。
もしくはトムさん的に話すことはないのではないか、
とかあればお聞き、ぜひお待ちしています。
はい。
じゃあここまでお聞きいただきありがとうございました。
次回もぜひお会いしましょう。
さようなら。
ありがとうございます。
40:11

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