番組紹介と前回の振り返り
皆さん、おはようございます。 星読みを使った商品設計サポートをしているようです。
この番組は、感覚破産が自分らしさを守りながら、 選ばれる形を作るための売れる商品設計のヒントを、
等身大でお伝えしている番組です。 いつも聞いてくださり、本当にありがとうございます。
昨日からしれっと始まったシリーズ、 今日は第2回です。
昨日は、自分の強みって自分ではよくわからない、 答えは自分の中にあるとは言っても、
自分の一体どこにあるのか、どうやって見るのか、 そこが一番難しい。
だから、私は西洋線星術を使っているよ、 というお話をさせていただきました。
そして、星読みがなぜ商品設計に使えるのか、 それもこれからじっくり解説していきます、
というお話もさせていただきました。
星読みに対する誤解と陽さんの活用法
第2回目の今日は、星読みに対するよくある誤解を 先に解いておきたいなと思います。
ここは、なぜ私がこんなに線星術にこだわるのか、 というところをお伝えできるかなと思います。
皆さんにとっても、ここはすごく大事な情報というか、 有意義な情報になると思うので、
ぜひ聞いていただけたら嬉しいです。
本題に入る前に、ちょこっとだけ宣伝をさせてください。
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占星術の一般的なイメージと陽さんのアプローチの違い
さて、本題です。
皆さん、星読み、西洋先生術と聞いて何を思い浮かべますか?
今日の運勢とか、十二星座で性格がわかるとか、 血液型占いみたいなもの?
そういうイメージがあると思います。
でも、私が商品設計に使っている星読みは、 それとはちょっと違います。
まず、当たる当たらないという話から離れたいんです。
そこからちょっと離れてみましょう。
星読みを占いとしてみると、当たるかどうかが気になっちゃいますよね。
でも、私の使い方は、この当たる当たらないではないんです。
星読みを、その人の資質と動き方を見るフレームワークとして使っています。
例えば、MBTIとか強み診断とかLグラムって、 皆さんきっと使ったことあると思うんですけど、
あれも当たる当たらないじゃなくて、 自分の傾向を健康化するための道具として使っていますよね。
星読みも似た感覚で使えるんです。
ただ、もう少し細かいんですよ。
ホロスコープから読み解く情報
西洋先生術って、生まれた日時と場所から ホロスコープっていう星の配置図を作ります。
それがいわゆるチャートって呼ばれてるんですけど、
何が得意かだけじゃなくて、何に傷つきやすいか、
どういう時に力が出るのか、何を求めて動くか、
そういった行動指針みたいなものが、 そういう情報が層になって入っているんです。
たくさん詰め込まれているんですね。
性格診断は、あなたはこういう人ですって教えてくれます。
でも、星読みのチャートは、あなたはこういう動き方をする人です。
そして、ここが痛みでもありますっていうね、 その人生の青写真を見せてくれるんですね。
商品設計に使えるのは、この動き方と、 そして痛みの場所がわかる、そこなんですね。
商品設計における星読みの活用
もちろん使うのは西洋先生術だけではありません。
西洋先生術を使いながら、私がかなり深くヒアリングをしていきます。
そうやって商品設計に使える形に変えていくんです。
これにはかなりのテクニックも必要だし、 あともちろん時間もかかります。
なので、普通に一般的に言われている星占いとか、 あとは鑑定と言われているものとはまた、
すごくね、スタイルの違うものになっているんですよね。
だから、星読み鑑定みたいなものを想像していただくと、 ちょっと違う形になっています。
また全然違うスタイルですね。
で、皆さんね、ターゲットとか、ビジネスではね、 ターゲット、ベネフィット、メリットっていう言葉があると思うんですけど、
そういういわゆるターゲットに届く言葉って、 相手の痛みに触れる言葉だったりしますよね。
で、この自分の痛みにもわかっていないと、 相手の痛みにも触れられないんです。
星読みは、この自分の痛みを見つける手がかりがね、 いっぱい散りばめられているんですね。
そして、私とのヒアリングの中でそこがね、 だんだん見つけられるようになる。
そこがすごくね、私の最大の強みなのかなと思っています。
私の星読みのすごくね、大きなポイントというか、 強みになっているんじゃないかなと思っています。
まとめと次回予告
ということでね、私は星読みを性格診断として 使っているわけではないというね、お話を今日はさせていただきました。
次回は、チャートの中に強みと痛みが両方あるっていうね、 お話をさらにさらに掘り下げていきたいと思います。
はい、ということで、もしね、この番組良かったなと思ってくださった方は、 フォローといいねをお願いします。
また、ような観点を受けてみたいなという方は、 概要欄に公式ラインのリンク先が貼ってありますので、そちらからご依頼ください。
未来はまだ白紙、だからこそ、あなた色に描いていきましょう。
それでは、今日も堂々と素敵な一日をお過ごしください。
あなたの商品設計サポーター、YOがお届けしました。
また明日。