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皆さん、おはようございます。心の奥の声を聴く占い師のようです。
この番組は、占いとマインドを切り口に、もう一度立ち上がりたいあなたへのヒントをお届けしています。
今日は、売ることに対して、なぜこんなにも心が重くなるのか、そしてどう向き合い直せばいいのか、というお話をしたいと思います。
売り込むのが怖い、お金をもらうことに罪悪感がある、必要としている人がいるのに言えない。
そんな感覚がある方は、今日の話がきっとヒントになります。
本題に入る前に、少し宣伝をさせてください。
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それではね、今日の本題に行きたいと思います。
今日のタイトルは、売ることは恥ずかしいことではない、というものなんですけど、
売ることは、押し付けることではありません。
それは、助ける選択肢を差し出すことなんです。
恥ずかしさを感じるのは、あなたがとてもとても誠実だからこそなんです。
今日はね、そんなあなたの性質について、
占いの観点を使いながらお話ししていきたいと思います。
売りたい気持ちはあるのに言葉が出ません、とか、
お金を受け取る自分がどこか嫌なんです、
というね、お話を聞くことが多いです。
でも、その人の星や背景を見ていくと、共通点があります。
それは何かというと、人の役に立ちたい気持ちがとても強いということです。
不思議なことに、この気持ちは結構その人のホロスコープにも出ているんです。
だからこそ、売ることが奪うこととね、
あと押し付けることみたいな、そんなイメージを無意識に持ってしまうんですね。
私は観点の中で、あなたは誰のどんな瞳に寄り添えるのか、
どんな立場なら自然に言葉が出るのか、
売る人ではなく、どんな存在として関わるのか、
こうした皆さんの立ち位置を一緒に考えていきます。
立ち位置が定まると、売ることはお願いでも営業でもなく、
必要な人への案内に変わります。
もし今、売ることに抵抗を感じているなら、
それはあなたが誰にでも売りたいわけじゃないという証拠です。
売ることは相手の人生に責任を持つという選択。
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どんなお仕事もお金を取るための免罪符ではありません。
自分の役割を自覚して、覚悟を持つためのツールなんです。
あなたが差し出しているのは商品ではなく、
あなたにしかできない関わり方なんです。
ここで、今日の小さなアクションプランをお伝えします。
私はどんな人の役に立ちたいからこのサービスをしているのか、
この一文をコメント欄に書いてみてください。
コメント欄に書くのが、ちょっと抵抗あるなという方は、
ご自身のノートでもメモ帳でも手帳でも大丈夫です。
うまくまとまらなくても大丈夫。
きれいな言葉じゃなくてもいいんです。
言葉にした瞬間、売ることへの恥ずかしさは、
届けたいという意思に変わっていきます。
もしこの番組良かったなと思ってくださった方は、
フォローをお願いします。
また、売ることへのブロックを外したい、
自分の立ち位置を言葉にしたいという方は、
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未来はまだ白紙、だからこそあなた色に描いていきましょう。
それでは、今日もどうぞ素敵な一日をお過ごしください。
心の奥の声を聞く占い師、洋がお届けしました。
また明日。