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皆さん、こんにちは。星読みの陽です。 この番組は、スキルを活かしてお仕事がしたいという40代、50代の女性に向けて、
星とビジネスと商品設計の視点から、動き出すためのヒントをお届けしています。 いつも聞いてくださって、本当にありがとうございます。
今日の配信は、昨日のライブ配信を、少しちゃんとね、しっかりとまとめたものをお話ししようかなと思っています。
また、今日からの内容は、私の経験をセキュララに話していこうかなと思っています。 これまでも、しっかりお話はしてきたんですけど、
今日から少し体系立てて伝えていこうかなと思っています。 なので、毎日ちょっとずつの配信になるんですけど、これをね、連続して聞いていただけると、
自分の好きなこと、趣味をね、お仕事にしていこうという、これから01を達成しようという方の、かなり参考になるんじゃないかなと思っています。
ので、ぜひね、聞いてくださいね。 ということで、今日はその第1話をお話ししたいと思います。
企業塾に入ったのに、私は動けませんでした。 というね、お話です。
あるあるな話の一つだと思うんですけど、私も実はね、企業塾に入ったのに、全く動けませんでした。
ま、全くと言ったらちょっとね、語弊があるけれど、商品をね、作るところまでは行ったんだけど、止まってしまったんですよね。
これだけ聞くと、その企業塾がね、悪かったのかなぁと思われるかもしれません。 でも、むしろ逆だったんです。
私のビジネスの先生は、本当に素晴らしい先生ですし、一緒に学んでいた仲間も、本当にね、尊敬できる人ばかりでした。
だから一番最初に、このね、企業塾で学べたことは本当に、もう感謝しています。感謝しかないですね。
だから今日は、企業塾の悪口を言いたいわけではないんです。 悪かったのはね、当時の私のマインドだったんです。
今振り返ると、本当に本当に私は赤ちゃん、ベビーちゃんだったんですよ。ね、バブちゃんです。
企業課1年生どころか、企業課の赤ちゃん、それどころか、昨日もお話ししましたけど、企業課の卵。
もうね、卵もね、殻のまだまだ割れていない、ツンツン、ツンツン、中からしているようなね、そんな卵状態です。
でも周りを見たら、みんな走ってるんですよ。 今月何十万円達成しました、とかね、その達成したお金で何を買おうか、とか、
あとはね、新商品リリースします、とか、 リストイン何名しました、とかね、
もう私は心の中で、本当にね、そのスピード感についていきなかったんですよね。
で、もちろん、そういうね、成果報告の時間というか、 実績報告の時間になると、すごいなぁ、とか、私なんて、その繰り返しでした。
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誰も私を責めてなんかいないし、温かく迎えてくれているし、 そして育ててくれようともしているし、何だったら助けてくれているし、っていうね、
そういう恵まれた環境だったと思います。 すごくいい企業塾だったので。
今はね、ちょっと大きくなってしまったんですけど、 まだ当時はね、もう少し小規模な感じでやってたんですよね。
とてもアットホームだったし、すごく居心地が良かった。 だからこそかもしれないんだけど、勝手に自分が人と比べて、
そして勝手に落ち込んで、勝手に小さくなっちゃっているっていう状況だったんですよね。 今思えば一番厳しかったのはね、周りじゃなくて、自分自身が自分に厳しかったんですよね。
とはいえ、先ほども言ったように、居心地は本当に良かったんですよ。 優しい人たちばかりで応援し合える空気感があって、素晴らしい企業塾だったんです。
あ、過去形じゃないですよ、もちろんね。 すごく素晴らしい、今でも企業塾です。
さらにね、そこからパワーアップしているぐらい、いい雰囲気の企業塾になっていって、 組織としても素晴らしいですね。
クライアントさんの前向きなポジティブなエネルギーもすごいですしね。 上昇気流も素晴らしいです。
レベル感が高いっていうのかな。
なので、前からそういう空気感があったので、 こんな人になりたいなーっていうね、思える目標の先輩たちもたくさんいました。
だからこそ、なんで私だけできないんだろう、みたいなね。 そんな気持ちがどんどん大きくなっていったんですよね。
あの頃の私は、動けない自分はダメなんだ、そう思っていました。
でもね、今ならちょっと違うってわかります。 動けなかったのは、企業塾が悪かったわけじゃなくって、
ただただ私の心がそのステージに追いついてなかった。 それだけだったんですよね。
つまり、いわゆるマインドセットができていなかったんですね。 実はその動けない人には、ある共通点があります。
私を含めですよ。 私はそれを知った時に、やる気の問題じゃなかったんだってね、肩の力が抜けました。
その話はまた明日しますね。 第2話は、やる気がないわけじゃなかったっていうお話をしたいと思います。
もし、私だけ置いていかれる気がする、置いていかれている気がするってね、 そんな風に感じている方は、きっと明日の話が役に立つと思います。
ということで、今日も聞いてくださってありがとうございました。 もしこの番組良かったなぁと思ってくださった方は、いいねとフォローをお願いします。
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未来はまだ白紙だからこそ、あなたよりに描いていきましょう。 それでは今日もどうぞ素敵な1日をお過ごしください。
あなたの商品設計サポーターのYOがお届けしました。 また明日!