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みなさん、おはようございます。先生術を使った商品設計サポートをしているようです。この番組は、感覚破産が自分らしく選ばれる形を作るための、売れる商品設計のヒントを等身大でお伝えしています。
いつも聞いてくださって、本当にありがとうございます。
今日は、昨日Xにポストした内容を拡大してお話ししようかなと思っております。
みなさんは、自分よりもずっと先にいる人を見た時、なんか気持ちが苗る、そういう経験したことありませんか?
もちろん、ずっと先に行っている先生のような人からアドバイスを受けることって、すごく貴重な体験だったり、その人の姿とか、ライフスタイルを見ているだけでも学びになったりっていうことはあるんだけど、
それでもね、逆に自分のちっぽけさを感じてしまうとか、なんとなくね、やる気がそがれるとか、やる気が出なくなってしまう、こんな感覚を持った方、あるんじゃないかなと思います。
というか、むしろあるあるだと思うんですよね。
今日はそんな方に向けて、なえた心をね、またピンとまっすぐに戻す、そんな会にできたらいいかななんて思っています。
本題に入る前にお知らせをさせてください。
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皆さんとつながれることを楽しみにしています。
さて、本題です。
先ほども言ったようにね、自分よりずっと先にいる人を見たとき、なんか気持ちがなえる。
私これ、みんなこういう要素を持ってるんじゃないかなと思うんです。
だから誰もがね、メンタル強い人でも、ずっと先の人を見て、自分ってまだこんなちっぽけなんだって思ったときに、一瞬ね、心がシュンってなってしまうことってあるんじゃないかなと思うんですけど、誰にでもあるんじゃないかなと思うんだけれど、
でも問題なのは、ここで心が折れてしまって、自分の歩みを止めてしまうっていうことなんですよね。
心がシュンとなったことをきっかけに、配信するのがちょっと悪空になったり、SNSを見るのも怖くなってしまったりとかね。
またその人が厳しいことを言ってたりするとね、心のない具合もすごいないちゃいますよね。
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なんかピーンと立っていた草がね、本当にもう地面にベターってくっつくほど、水分取られました、抜かれましたみたいな状態になっちゃったりするんですけど、
これね、比べなければいいってね、頭ではわかってるんです。でも、見えてしまうんですよ。目に入ってしまうと、こう感じてしまうんですよね。
いろいろなものを感じてしまう。そして自分のちっぽけさも感じてしまう。
このね、私の経験から言うと、私一生懸命ピアノの愛の夢っていう曲を練習してたんですよ。たどたどしい練習ですよ、まずね。
その時に友達にね、私愛の夢練習してるんだって話をしたら、私弾けるよ、こういう曲だよねって言ってね、目の前でとんでもないプロレベルの演奏を聴かせてくれたんですね。
もうなえたね。ボキッとね、本当に心が折れるっていうやつです。
別にいいんですよ、友達が弾けるのはね、もちろん当然のことです。
なぜならその人は音楽の先生だったので、ピアノもね、もちろんお手のものですよ。
でもね、さすがにあれはなえた。もう違いはわかってる、だけどなえたっていうね。
まあでもそれはね、だいぶ前のお話だったので、なんかこうして年を重ねてみてね、ふと思うことがあるんですよね。
それは最初からみんなそうだったわけじゃないよねっていうことです。
そのピアノがね、めちゃくちゃうまい音楽の先生やってる友達だって、ピアノを練習し始めの時は、もちろん赤ちゃんだったわけです。
右も左もわからない、ドもレもミもわからないっていうね、ところで指一本一本で弾いていた。
そこから始まって、そこからすごい大変な思いをして、そのね、愛の夢をもうプロ並みに弾くっていうレベルまで達してるわけなんです。
これって、ずっと先に行ってる人って誰にでもあることで、その人だって何もわからない最初があったんですよね。
誰だって本当にみんな最初は赤ちゃん、歩き方は知らなくって言葉もわからない、そういう弱々しい赤ちゃんの状態からみんな頑張って、その先の未来へ進んできたんですよね。
だから今は輝いて見えてる人もすごいなってね、見えてる人も最初は全員何もできなかったね、よちよちの赤ちゃんです。
だからその人たちを見て心がなえる必要もないんだよってね、皆さんに伝えたいです。
人間の成長って一歩ずつしかできないんですよね。
2歩飛ばしたか、10歩まとめてとかね、そういうことは絶対にできない一歩ずつなんです。積み上げるしかないんです。
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ということは先を行く人との差はね、才能の差とかじゃなくって、歩いた歩数の差なんだと思うんです。
世の中には本当の天才っていて、その人たちはね、おおって感じだけれど、でもすごいって言われてる人たちってやっぱり歩数が違うんですよ。
私たち、私が1日10歩歩くところを、実はそのすごい人たちは100歩ぐらい歩いてて、それが何日も何ヶ月も何年もっていうね、そうやって年月が蓄積されると、歩数の差ってね、もちろん生まれますよね。
なので、先のすごい人を見て心を折る必要は皆さんないんです。
一歩一歩は小さくても、先週より確実に前にいればいいんです。途中で立ち止まってもいいです。
最近、このね、立ち止まるっていうことにもちゃんと意味があるんだなっていうのをね、私学びました。
まあそれはね、ちょっと別の、長くなるから別の話の時にしますけど、みんなそれぞれ自分のペースで、自分のやり方で、そして一歩ずつ前に進めばいい、それだけなんですよね。
はい、ということで今日はね、ずっと先にいる人を見て心がないだっていうね、そういうお話をさせていただきました。
でもぶっちゃけね、こういうふうに先にいる人を見て心がないるって、それね、頑張っている人だからこそ、そういう経験をするんだと思うんです。
そういう思いになっちゃったりするんですね。真剣にやってるから、差がね、気になっちゃったりするんですよね。
はい、私もあなたも真面目な良い子なんです。
なえるくらい、ちゃんと前を向いているっていうことです。
そう思っておきましょう。
だから、あなたも私もきっと大丈夫。
自分が歩んだ歩数を、ちゃんとカウントしてあげてくださいね。
今日も聞いてくれてありがとうございました。
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未来はまだ白紙、だからこそあなた色に描いていきましょう。
それでは今日もどうぞ素敵な一日をお過ごしください。
あなたの商品設計サポーター愛王がお届けしました。
これからはね、商品設計のお話もたくさんしていこうかなと思ってますよ。
はい、ということでまた会いましょう。