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#234 セッション作るの、諦めないで!
2026-04-20 07:13

#234 セッション作るの、諦めないで!

陽
Host
言葉にできない想いを、誰かに届く「売れる商品」へ
占星術で本質を紐解き、あなたの「選ばれる軸」を一緒に作ります

いつも聞いてくださって
本当にありがとうございます😊
占星術を使った商品設計サポートの「陽」です

いま、こんな「もどかしさ」はありませんか?
・「私にしかできないこと」がわからない
・発信しても申込みにつながらない
・メニューの価値を言葉にできない
・価格が決められない/上げられない

原因は「才能がない」ではなく、
あなたの「内側の想い」と「外側のビジネス」をつなぐ
地図がまだないだけ

このチャンネルでは、感覚派さんが
自分らしさを守りながら「選ばれる形」を作るための
「売れる商品設計のヒント」を等身大で解説しています🥳

🔮西洋占星術×ビジネス×商品設計
伴走サポートで、強みを「売れる形」に整えます。

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以前の私は
言われた通りに動くことで自分を見失っていました

「決められた通りにやれ」
「とりあえずこの流れでやって」
と言われることは
自分の信念がないと動けない私にとって
苦痛でしかありませんでした

だから
自分の軸を見つけることは
私の「再生の一歩」となりました

その経験が今
『どうしても夢を諦めたくない方の思い』
のサポートにつながっています

🍀大切にしていること
言葉より心の奥の本当の気持ちを聴く
その人の中にある可能性を信じる
否定せず 寄り添う

🍀お客様の声
陽さんのリーディングとそれを伝える言葉はいつもすっと心に入ってきます。悩んで八方塞がりな自分に改善に向けて動き出す勇気をもらっています♡
(30代女性)

お導きありがとうございました。
諦めなくて良かったです。いつも肯定的に仰ってくれる陽さん、ヤル気を起こさせてくれる陽さん、本当にありがとうございます。
(50代女性)

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あなたの心に
小さな光がともりますように

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サマリー

企業塾やコンサルを受けても商品が作れなかった経験を持つ方へ、失敗への恐れを抱えながらも、もう一度商品作りへ挑戦する勇気を与える回。個々の経験や痛みに寄り添い、内なる想いをビジネスに繋げる伴走型のサポートで、あなただけの「売れる商品」を一緒に作り上げるプロセスを解説します。

商品が作れなかった経験と失敗への恐れ
皆さん、こんばんは。 先生術を使った商品設計サポートをしているようです。 この番組は、感覚破綻が自分らしく選ばれる形を作るための、売れる商品設計のヒントを、等身大でお伝えしています。
いつも聞いてくださって、どうもありがとうございます。 えっとね、今日も朝のエールなのに、夜ね、配信しちゃってます。
ということでね、朝やれよってね。朝やれよって言いたい気持ちはわかります。 私もね、朝やらなきゃと思うんだけどね。たまにこういう時もある。はい、仕方ない。しょうがない。人間だもの。
ということで、今シリーズものをやってます。 企業塾もコンサルも受けたのに、商品が作れなかったあなたへ、という熱いタイトルでやっています。
そして今日は第5回目です。 今日のタイトルは、「もう一度やってみませんか?」っていうね、はい、タイトルにしました。
5回もね、皆さん付き合ってくださってありがとうございます。 今日はね、締めくくりです。
またね、失敗したらどうしようという気持ちをね、持ちながら、もう一応動き出すためのね、お話をしたいと思います。
まずは、ここまでね、聞いてくださった皆さん、ここまで聞かなかった皆さんもね、皆さんに聞いてみたいことがあります。
企業塾とかコンサルで、うまくいかなかった経験のある方、今どんな気持ちでいますか?
もう一度やってみたい気持ちはある。でも、また同じことになったら怖いなぁとかね、そういう気持ちあるんじゃないかなと思います。
まあね、一回ガツンとお金をかけてね、身にならなかったら、結構へこむじゃないですか。
そういうね、へこんだ気持ちをね、もう何度も何度もね、繰り返して、なんていう方もね、結構多いんじゃないかなと思います。
いやね、この間ね、知り合った方は、1500万ぐらいね、投資したけど、なんもならなかったっていうね。
今ようやくこう、目が出始めたっていう方もいましたからね、へこみますよね。
そういうね、へこむ気持ちとかね、まあ私もうこれ以上やめとこうかな、もうここで打ち止めだみたいなね、そういう方もね。
うーん、まあそれはね、ごく自然なことだと思いますよ、そう思っちゃうの。
一度傷ついた場所っていうのはね、また傷つくことが怖いんです。
それは、もう当然のことです。ね、人として、当たり前。
失敗の原因は能力ではなく環境とサポート
でも、一つだけ、ね、ちょっと聞かせて。
あの時、うまくいかなかった理由。
今回はね、今回のシリーズを通して、少し見えてきませんでしたか?
こうね、自走を自分で走る、ね、って書いて自走だけど、自走を前提にした環境だったりとか。
あとは、商品の形よりも先にね、必要な土台が省かれていたとか。
スキルや実績の見方をね、一緒に変えてくれる人がいなかったとか。
自分の痛みを商品の核として掘り下げる機会がなかった。
もうこれね、全部あなたの能力の問題じゃなかったっていうことです。
あなたの努力が足りなかったわけでもなかったっていうことなんですよ。
環境とサポートの設計があなたに合ってなかっただけっていうことです。
シンプルな話ですよね。
でももしね、あなたのせいではなかった、あなたの努力が足りなかったわけじゃないとしたら、
今あなたが漠然と抱えている、また失敗するかもしれないっていう怖さは、
実はまた同じ環境に入ったら、また同じことになるっていうね、その怖さですよね。
これ裏を返すと、環境が変われば結果も変わる可能性がありますよね。
伴走型の商品設計サポート
ここでね、私が大切にしていることをお伝えします。
私は商品設計のサポートをするとき、型に当てはめるっていうことをしません。
皆さんがこれまで歩いてきた道、積み上げてきた経験、あとね、抱えてきた痛み、
そこを丁寧に丁寧にね、見ていきます。一緒にね。
あなただから届けられる商品を一緒に作っていきます。
自走を求めるんじゃなくて、一緒に、私もね、横でね。
ヒーヒーハーハー言いながら一緒に走ります。
こうしなさいって指示をするんじゃなくて、
あなたはどうですか?って問いながら、進んでいきたいなぁと思っています。
なぜこういうやり方をするのかっていうと、
商品って結局ね、外から貼り付けるものじゃないんですよ。
皆さんの中に既にあるものを一緒に掘り起こして形にしていくものだから、
だからね、そのプロセスを一緒にやっていこうということなんです。
で、このプロセスってね、一人でやるとね、辛いんですよ。難しい。
企業塾とかね、コンサルさんを受けても、
結局これやっといてくださいねって言われるじゃないですか。
で、やったものをね、丁寧に丁寧に見てくれたりとか、
またね、その手が止まってしまった、足が止まってしまったっていうところを、
一緒にね、こう伴奏してくれる、そういう企業塾とかコンサルってね、少ないんですよね。
その、皆さんのお気持ちがわかるから、
だから、私はね、皆さんと一緒に伴奏して商品設計をしていくというね、
そちらの方に力を入れています。
怖さを抱えたまま、共に商品を作る
また失敗したらどうしようっていう怖さは、消えなくてもいいんです。
みんなね、持ってる。そういうのはね、正直に認めていい。
私はこの怖さを持ってるんだってね。
その怖さを持ったまま動いていいんです。
ただ、今度は一人じゃなくていいんですよね。
これまで商品が作れなかった人も、これまで企業塾で手が止まってしまった人も、
コンサルを受けても、商品を作ってもらえなかった人も、
今度は一緒に伴奏してくれる人と作ってみませんか?
私のサービスに興味を持ってくれた方がいらっしゃいましたら、
概要欄を見てみてくださいね。一緒にあなたの商品を作りましょう。
5回、本当にありがとうございました。
ということで、またね、明日から通常配信をしていきたいと思います。
もし、この番組良かったなと思ってくださった方は、フォローといいねをお願いします。
そして、用に相談してみたいなという方は、概要欄に公式ラインのリンクが貼ってありますので、そちらからお問い合わせください。
未来はまだ白紙。だからこそ、あなたより描いていきましょう。
それでは、今日もどうぞ素敵な一日をお過ごしください。
残り少ないけどね。
あなたの商品設計サポーターの用がお届けしました。また明日。
07:13

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