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#229 コンセプト作りの前にやらなきゃいけないこと
2026-04-15 06:44

#229 コンセプト作りの前にやらなきゃいけないこと

陽
Host
言葉にできない想いを、誰かに届く「売れる商品」へ
占星術で本質を紐解き、あなたの「選ばれる軸」を一緒に作ります

はじめまして!
占星術を使った商品設計サポートの「陽」です

いま、こんな「もどかしさ」はありませんか?
・「私にしかできないこと」がわからない
・発信しても申込みにつながらない
・メニューの価値を言葉にできない
・価格が決められない/上げられない

原因は「才能がない」ではなく、
あなたの「内側の想い」と「外側のビジネス」をつなぐ
地図がまだないだけ

このチャンネルでは、感覚派さんが
自分らしさを守りながら「選ばれる形」を作るための
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以前の私は
言われた通りに動くことで自分を見失っていました

「決められた通りにやれ」
「とりあえずこの流れでやって」
と言われることは
自分の信念がないと動けない私にとって
苦痛でしかありませんでした

だから
自分の軸を見つけることは
私の「再生の一歩」となりました

その経験が今
『どうしても夢を諦めたくない方の思い』
のサポートにつながっています

🍀大切にしていること
言葉より心の奥の本当の気持ちを聴く
その人の中にある可能性を信じる
否定せず 寄り添う

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陽さんのリーディングとそれを伝える言葉はいつもすっと心に入ってきます。悩んで八方塞がりな自分に改善に向けて動き出す勇気をもらっています♡
(30代女性)

お導きありがとうございました。
諦めなくて良かったです。いつも肯定的に仰ってくれる陽さん、ヤル気を起こさせてくれる陽さん、本当にありがとうございます。
(50代女性)

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小さな光がともりますように

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サマリー

多くの商品設計コンサルや企業塾では、まず「誰を助けるか」という土台作りが抜けているため、受講者は商品コンセプトを固められずに迷子になってしまうことが多い。この「誰を助けるか」を明確にすることが、商品設計の最初のステップであり、自分らしい商品を作る上で不可欠である。

商品設計における「誰を助けるか」の重要性
みなさん、おはようございます。 先生術を使った商品設計サポートをしている陽子です。
この番組は、感覚派さんが自分らしく選ばれる形を作るための 売れる商品設計のヒントを等身大でお伝えしています。
いつも聞いてくださって本当にありがとうございます。 今日はシリーズの第2回目です。
前回は、商品が作れなかったのはあなたのせいじゃないよ、というお話をしました。
自走前提の環境とあなたのステージが合っていなかった、というお話です。
今日はもう少し踏み込んで、多くの企業塾やコンサルで何が抜けていたか、ということをお話ししたいと思います。
ちょっと思い出してほしいんですけど、 企業塾やコンサルに入ったとき、最初に何をやりましたか?
ペルソナー設定しましょう、とか言われたかな? 競合を調べましょう、ライバルリサーチやりましょう、とか。
どんな商品にするか、まずは考えてみましょう、とか。 こういう流れって多くなかったでしょうか?
これは当たり前の話というか、当選の手順なんですよね。
ビジネスにおいてそれは、もう間違いのない正しい手順なんです。
ただ、その前に必要なことが抜けている場合がとても多いんです。 そして何が抜けているかというと、
あなたは誰を助けるのか? そこの設計の土台です。
スキルとか、あなたの強みとか、そういうものをいろいろ考えさせられるとか、 過去の洗い出しとかもすることも多いんだけれども、
その手前に誰を助けるか、そこを明確にしなきゃいけないんですよね。
この土台が曖昧なまま、では商品を考えましょうと言われても、 何を作ればいいかわからない。
ペルザナを設定しても、なんかしっくりこない。 競合を調べても、自分がどこに立てばいいのかわからない。
いわゆるポジショニングってやつですよね。 全てが曖昧になってくる。
だから、誰にを探すことがすごく大事になってくるんです。
でもこれって、このね、誰にっていう、誰を救いに行くかっていう土台ですよね。
これが抜けちゃう理由としては、やっぱり、この誰を救うかっていうのって、すごくね、見つけるのに時間がかかるんです。
多くの企業塾とかコンサルさんはね、そこまで一人に時間をかけられません。
またね、もしかけられるとしたら、それはとても高額な企業塾だったりコンサルになります。
そういうね、誰を救いに行くかっていうことを一緒に探すっていうことは、それくらい手間がかかることなんです。
そして、このね、土台を自然と身につけている人だったり、 実際にこう、自分の経験原則からわかっている人だったりとかね、
そういう方は土台があるから、どんな企業塾に入ろうと、そしてどんなコンサルをね、受けようと、
やっぱりその、企業塾なりコンサルのやり方っていうのはね、機能してくるんですよね。
そして、この誰を救いに行くかって、ここの部分を曖昧なままにしている方っていうのは、そのうち手が止まってしまうんです。
「誰を助けるか」が見つからない理由と解決策
もし、この配信を聞いてくれているあなたが途中で迷子になってしまったとしたら、
このスタートラインの手前が省かれていたからかもしれません。 肩を渡されてね、こうしなさい。
まず最初はライバルリサーチしなさい。 とりあえずコンセプトを作ってみなさい。
自分が興味を持っている分野を洗い出してみなさい。
そう言われる前に、その前提でね、自分の土台を一緒に見てくれる人がいなかった。
そこが省かれていたからかもしれません。 つまりね、ここをしっかりフォローしてくれる人がいるかどうか、
そして自分がね、そこのフォローが必要な人かどうか、そこを見極めることが商品設計をして、そして商品を売っていく、その中で大事なことなんですよね。
ということで次回は、スキルがない、実績がないという思い込みを解体しようという話をしていきたいと思います。
あなたが持っているものの中に商品の輪郭はちゃんとあるんです。
その話を次回したいと思います。
商品設計サポートと無料特典の案内
今日は、企業塾もコンサルも受けたのに商品が作れなかった方たちに向けてのシリーズものので、第2話をお話ししました。
いかがだったでしょうか。 みんなね、心当たりあることばかりだと思うんですよね。
なかなかメニュー作りが進まないとか、長期セッションの形がどうしてもできないという方、ぜひね、私にご相談いただければなと思います。
ということで、今ね、世の公式LINEにご登録いただくと、
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概要欄に公式LINEのリンク先が貼ってありますので、そちらからご登録いただき、スタンプを何か一つ送ってください。
皆さんとつながれることを楽しみにしています。
はい、ということで、もしこの番組良かったなと思ってくださった方はフォローをお願いします。
また、今日に相談してみたいなという方は、概要欄に公式LINEのリンク先が貼ってありますので、そちらからお問い合わせください。
未来はまだ白紙だからこそ、あなたゆるに描いていきましょう。
それでは今日もどうぞ素敵な1日をお過ごしください。
あなたの初期商品…噛んじゃった。
商品設計サポーター用がお届けしました。また明日。
06:44

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