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 #46 社会を動かす「5つの問い」とは?激しく陽キャなおばあちゃんの「LOVE」の法則
2026-04-13 53:54

#46 社会を動かす「5つの問い」とは?激しく陽キャなおばあちゃんの「LOVE」の法則


スウェーデンからお届けしている「YIP体験こぼれ話」。今回は、先日開催されたYIPの中でも5日間のビッグイベント、「イニシアチブ・フォーラム(IF)」を振り返りました。

「フォーラム」というと、どこかガチガチで硬い会議をイメージしてしまいますが、今回は全く違いました。

AoH(アート・オブ・ホスティング)のエッセンスを取り入れ、ワールドカフェやオープンスペース・テクノロジー(OST)を交えた、近所の人やYIPのOB・OGも一緒になって作る手触り感のある「参加型フォーラム」でした。

一番の驚きは、カリフォルニアからやってきた「激しく陽キャなおばあちゃん」との出会い。爆発的なエネルギーを持つ彼女が教えてくれた、人と繋がるための「LOVEの法則」は、私たちにとって一生の宝物になりそうです。

また、心理学とNVC(非暴力コミュニケーション)をベースにしたカードゲームを引いた際、思わず写メを撮ってしまうほど深く突き刺さった問いに出会いました。「あなたが一番恐れている聞かれたくない問いは何ですか?」

社会活動家のケイトから学んだ「社会を動かす5つの問い」と共に、自分の内側と外側の両方に橋を架けるような、濃密な5日間の記録。ぜひ、皆さんも自分自身に問いかけながら聴いてみてください🌿

—————————スウェーデン国際教育プログラム(YIP)の最年少と最年長の日本人2人がお届けする、共同生活のリアル話。YIP体験こぼれ話スウェーデンからお届けする、最年少と最年長の国際教育プログラムYouth Initiative Program(通称YIP)でのリアル青春体験ストーリー▼Youth Initiative Programhttps://yip.se/YIP公式Instagramhttps://www.instagram.com/yipsweden/YIP18のInstagramhttps://www.instagram.com/yip18.official?utm_source=ig_web_button_share_sheet&igsh=ZDNlZDc0MzIxNw==▼Spotifyhttps://open.spotify.com/show/75tbVSACaMI5eIJbrYLwzI?si=e4aa108510ec49acApple Podcasthttps://podcasts.apple.com/jp/podcast/yip%E4%BD%93%E9%A8%93%E3%81%93%E3%81%BC%E3%82%8C%E8%A9%B1/id1836778727▼YIPこぼれ話へのコメントやフォローspotify、apple podcastへフォローやシェア、質問や感想などのコメント、☆を沢山いただけると励みになります🌿#スウェーデン#YIP#留学#シュタイナー#ルドルフ#人智学#YIPこぼれ話▼オーストリアを拠点に活動するYIPアルムナイ2人による音楽ユニット。フォーラムでもとんでもなく素晴らしい演奏を披露してくれました🌿TWIIIINShttps://open.spotify.com/intl-ja/track/7xWLTxelg1fvFT0d7jUOLO?si=2356bae67f7045d8


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00:00
スウェーデンから最年少と最年長の2人がお届けする 国際教育プログラム
Youth Initiative Program 通称YIPでのリアル青春体験ストーリー
ナオコです。 リオです。
イニシャチューフォーラムが無事終わりました。
イェーイ!
イニシャチューフォーラムとは何ですか?と言われたら、何て言えますか?ナオコ。
いやー、一言で表せるの無いな、ワードが。
そうだね、フォーラムなんだけど、5日間?合わせて5日間のフォーラムで、
なんかフォーラムって言うとすごいカチッとしたもののイメージがあるけど、
でも実はYIPのフォーラムは全然そうじゃなくて、
結構なんかアート・オブ・ホスティングとかの様子とかも入ってた、なんか参加型のフォーラムっていう感じで、
本当にこの町の近所の人も参加したりとか、
YEPPISのご両親、YEPP18のご両親の方も来てたりとか、
あとは普通にアルムない?YEPPISのOG・OBたちも一緒に参加して作るみたいな感じの、
面白い参加型のすごい手触り感のある盛りだくさんなイニシアティブフォーラムでした。
中ではゲストスピーカーで、実際に社会をより良くしようとイニシアティブを取っている2人のメインゲストが、
ゲストスピーカーとして参加してくれたり、
講義形式というかは結構参加型だったりとかしたんだけど、
そういうパートもあれば、我々参加者側が何かシェアをしたりする、
オープンスペーステクノロジーとかワールドカフェとか、
あとワークショップもいくつかあったりとかして、
ワークショップもバイオグラフィーのワークショップとか、
アートセラピーのワークショップ、クリエイティブセッションとか、
いろんな盛りだくさんの5日間だったんですけど、
それの振り返りをしてみたいかなというふうに思います。
イニシアティブフォーラムは数日間デイオフがあって、
それでね、私ストックホルムに行ってきたんだけど、
ちょうどゲストスピッカーの一人のケイトに会ったんですよ。
ストックホルムでね。
そうそうそうそう。
プロナウンスはShe, Theyだったんだけど、
だからね、ストックホルムでお会いしたときに、
もう一人隣の方、女性のヨーロッパ系の方がいらっしゃって、
ファミリーな顔があったことがあると思ったら、
フォーラムぶりだねみたいな話してたら、
03:02
This is my wifeっていうふうに紹介してくれたのね。
すごいそのとき、超ナチュラルに普通に、
ケイトさんの妻を紹介してくれて。
日本ではないじゃん。
女性の方がさ、This is my wife、隣の女性の方を紹介してさ、
これは妻ですってなかなか言いやすい社会ではないじゃん。
言ったらなんかわかんない。
そうなの?みたいな。
聞き慣れない?そんなに。
なんかすごい、いつになったらそんな社会が来るのかなとか、
ちょっと思ったりしたんだけど、
Anyway、ケイトさんは、
彼女はかつて貧困者活動のナショナルオーカナイジングディレクターとして長年活動し、
貧困や人権差別、生態系の破壊、
軍国主義に異議を唱える全国規模のオーカナイジングと大規模動員を牽引し、
最も影響を受けている人々こそが戦略と解決策の中心なければならないと訴え続けました。
その後、People's Action Instituteにて、
Movement Politics Senior Strategistとして、
長期的な革命的変革にコミットするリーダーたちを育てながら、
草の根の政治的インフラ強化に取り組みました。
現在は、彼女はThe Patient Union、
多分ヘルス領域かな、のチーフオブオーガナイジングとして、
アメリカの医療を変革するための新たな患者主導の運動を導いています。
パブリック領域で、草の根からシステムを変えていこうと、
まさに取り組んでいる人たちで、
今言ったケイトという方と、イリアスというフィリピンから来てくださった方、
インドにも来てくれたフィリピンで、
行政とか市民のために、
彼も何をしているんだろう、
AIとかもね、
AIもうまく活用しながら、市民のためにシステムを変えていくために、
草の根レベルだったり、行政レベルとも、
いろんなイニシアチブを取って活動しているイリアス。
2人がゲストスピーカーで来てくれたんだけど、
イリアスはインドにいたときに1回セッションを受けたじゃん。
AIについてね。
だから自分セッション一つもいなかったんだけど、
イリアスのはだいたい想像できて、
06:01
でもケイトは名前だけ聞いて、
オーガナイザーっていうのも、
すっごい漠然とした名前だなと思って、
でもたまにケイトのセッションどうだったみたいなのを、
他のイッピーズに聞くと、
すごい面白いよっていうのを教えてくれて、
言ってたのが、
さっき読んでくれたものの中にもあったけど、
一番影響を受けている人が、
改革というか変えていける力があるっていうので、
そういう人たちが引っ張っていく側になるからこそ、
社会は変わるんだみたいなことを言ってて、
あまり理解はしてないけど、
気になる人だなって思って、
終わっちゃったんだよね、フォーラムが。
どうだった?
すごいね、これまでいない面白い、
レクチャータイム枠にいる人たちだけど、
レクチャーじゃないというか、
すごい参加型だったというか、
最初からみなさんステージ上に上がってください、
みたいな感じで、
もちろん軽くインタダクションとか、
自己紹介とかがあった後に、
みんなステージに一旦入って、
人間のいろんな状態のレベルを、
サークルって彼女は言ったんだけど、
サークル1が、
サークル1、2、3を実際に体でやってみる、
みたいなことをまずやったので、
サークル1はすごい内向的で、
誰とも関わりたくない、
部屋に引きこもっていたい、
まさにそれは自分がインドから帰ってきて、
フォーラムの準備をしなきゃいけないけど、
家に帰りたい、体調悪いし、
部屋に戻って寝たい、
みたいな状況だったんだけど、
すごい内向的なやつがレベル1、
小さいサークルで、
2一旦飛ばして、
3は何かっていうと、
すごい肩書きとか、
ショーオフ見せびらかして、
すごい胸張って、
なんていうのかな、
自分の等身大というよりかは、
ショーオフ、
もっと大きく、強く、
大きく見せている、
みたいな自分。
それをみんなで、
歩き回りながら、
ぐるぐるぐるぐる歩き回りながら、
09:02
レベル1と3を一緒にやってみたの。
レベル3は、みんな肩とかバンってぶつかりながら、
超堂々と歩きながらやって、
レベル1の時は、
目も合わせないし、
動きもあったり、
うずくまっている子もいたりとか、
レベル2は、
その間のぐらいの大きさの、
わっとしてイメージしてもらえたらいいんだけど、
内向的すぎもないし、
見せびらかし、
大きく見せすぎもしないし、
等身大の、
目があったら、
目で会話するとか、
ニュートラルな自分みたいな、
そういうワークをなぜか最初からして、
おそらく自分がどういうレベルで今いるかっていうのを、
自覚する上でもだったと思うし、
あとはインビテーションとして、
レベル2の私たちでつながって、
どれがいいとか悪いとかじゃないけど、
レベル2の状態で一緒の時間を過ごしたら、
いいね、みたいな、
そんなお誘いでもあったかなっていう。
そういうワークもあったりしたんだけど、
すごいプラクティカルでシェアしたいなと思ったのは、
彼女がね、
プラクティカルアクティビズム。
アクティビズムのための実践的なアクションみたいな。
ワークショップがレクチャー以外の時間で、
1時間半くらいであったのね、2日間くらい。
それの1日参加させてもらって、
1時間半じゃ本当に足りなかったんだけど、
とりあえずみんなで輪になって、
それぞれお互いどんなバックグラウンドで、
どういうアクションを、
どういうことに関心があって、
どういうことをやってみたいと思っているのか、
みたいなことをシェアした後に、
いくつかより考えを深めていくための問いを、
5つくらいもらったの。
それをちょっとシェアすると、
1つは、
何か起こしたいことをどこでやりたいのか、
日本だったら日本のどこなのか、とか。
2つ目の質問が、
誰たちが何かことを起こそうとしているのか、
ということと、
3つ目が、
俺当たり前だけど、
12:00
そうかと思ったのは、
イニシアチューブって、
何か01から起こすみたいなイメージがあるけど、
でも実はそれだけじゃなくて、
既に既存のものと一緒にコラボするとか、
そういうのもあるよねっていうことと、
4つ目のお問い合いが、
誰が来やすいか、
誰のために作るのか、
でも実際のところ誰が来やすいのか、
誰が来づらいのか、
例えば物理的に遠い人は来づらいし、
本当に忙しい人は来れないとか、
来れない人についても少し考えたりとか、
最後が面白いなと思ったのは、
は誰ですかっていうことで、
ヴィランズは、
いわゆるヴィランって、
自分の中の敵、
いわゆる競合とか、
敵だと思っている人は誰ですか、
もしくは、
うまく会わなそうな、
つながりのある人だけど、
うまく反りが合わなそうな人たち、
もう1つはポテンシャルであるパートナー、
誰ですかっていう問いだったんだけど、
私がDay2のセッションは参加できなかったんだけど、
結構そこは評判が良かったみたいで、
2つのことをYuppiesたちは話してたんだけど、
1つは、
誰もがヴィランを作る、
作ってしまいがち、
自分の中にも、
あと自分の外側にも、
この人たちと競合、
競合というかむしろ、
敵のような存在、
でもそれを作ってしまうことが、
結果的にまた同じ構造を作ってしまう、
ということと、
もう1つは、
マッピングっていうのを話してて、
この回私が参加できなかったから、
うまく話せないんだけど、
その何かイニシアチブを起こすとしたら、
まずその土地のことをよく知ること、
例えば私は日本帰ってきて、
ある市で、
ある町で、
こういうことをやってみたいなっていうのがあるんだけど、
その時に、
そこの人を知るとか、
その土地を知る、
どういう人がいるのかとかっていうことを、
まず知る、
そのマッピングする、
っていうことも、
イニシアチブをこれから起こしていく、
私たちにとっては大事な一歩だったりする。
まあ何かそういうプラクティカルな、
マッピングまで、
この1時間半のセッションまではいけなかったんだけど、
こういう問いをもらったりして、
15:03
自分のやりたいことの解像度を上げていったりとか、
改めてそういう時間を過ごしたのが良かったかなっていう、
そういう感じかな。
あとは、
イニシアチブフォーラムの、
なんかね、
すごい元気なおばあちゃんが、
いたんだよね。
なんかもう、
何だったっけ、
なんか注意事項、
プラクティカルな注意事項を話した後に、
ゲーム、
それ覚えてるかな、
ゲームをやったんだよね。
たぶん、
イエッピーズの、
お母さんの友達の、
そう、
おばあちゃんが、
ニューヨークからね、
はるばる、
ニューヨークだったっけ、
アメリカの、
ニューヨークじゃないか、
ロサンゼルス、
あ、忘れちゃった。
カリフォルニア?
カリフォルニア?
わかんない。
まあどっかから、
すごい来てて、
おば、
50代、60代くらいだよね。
カウンセリングとかをやって、
お仕事としてやっている方?
だけどもう、
なんか、
信じられないくらいの、
エネルギーというか、
そうで、
そのプラクティカルな、
ガイドの後に、
それ覚えてるかな、
クイズゲームがあって、
正解したら、
お菓子を、
投げてもらうか、
それをもらう、
みたいな。
それをたぶん、
おばあちゃんがゲットして、
その時の、
イエーッて、
めっちゃ喜んだ。
すごかった。
あれで起きたもん。
寝とったんかい。
イエーッて、
いきなり叫び出して、
え?みたいな、
みんな、
一瞬、
何起きてるか、
分からなかったと思う。
もう、
もうね、
それだけでね、
終わっただけじゃなくてね、
その、
Day2か、
Day3だな、
Day3の時の、
レクチャーの前に、
またケイトが、
レベル1と3を、
初日に、
1,2,3を、
初日にね、
やったけど、
今からちょっと、
最初のエナジャイズとして、
レベル3で、
もう、
理性とか考えずに、
この会場を、
動き回ってください、
みたいな感じで、
で、もう、
みんな、
椅子の上に乗って、
えーっとか、
やったりとか、
走り回ったりする、
叫んだりとか、
レベル3の、
ちょっとクレイジーな、
みんなになった時に、
もちろん、
おばあちゃんは、
もう、
腕ブンブン振り回しながら、
会場を、
会場ホールでかいじゃん。
もう、
端から端まで、
叫びながら走ってて、
自分だからちょっと、
怖くて、
私、実は、
彼女の隣に座ったんだけど、
急に走り出して、
叫び出したから、
もう怖くて、
私は一瞬、
一瞬会場を、
なんか用があるふりして、
一瞬外出て、
18:00
一旦、
もうほんと、
動物園、
一瞬動物園に、
ホールが、
無理だってなって、
一旦ちょっと、
レベル1の私に戻して、
ちょっと会場の外で、
落ち着くのを待ってから、
元に戻って、
おばあちゃんの隣に座ったんだけど、
その後は、
なんていうのかな、
個人ペアワークの時間が、
あったんだよね、
レクチャーと、
レクチャーの時間も、
あったんだけど、
ペアワークの時間があって、
これまであまり、
ゆっくり話してない人と、
話しましょう、
みたいな、
お誘いがあって、
隣のおばあちゃんが、
そのおばあちゃんがおって、
おばあちゃんと一緒に、
ペアの時間過ごそうってなって、
体感的に、
30分くらいか、
20分くらいだったと思うんだけど、
お互いそれぞれ、
ミッションを持たされてて、
いろんなミッション、
それはお互い、
話しちゃいけないミッション、
例えば、
私が与えられたミッションは、
彼女の中にある
リーダーシップを見つけてください、
みたいな、
もっと幅広い、
いろんなね、
ミッションがあって、
それを隠し持ちながら、
ワンオワンというか、
ペアの時間をするっていう感じで、
彼女がどんなミッションを持ってたか、
分かんないけど、
静かなところで、
座って、
でも私、
そのおばあちゃんが、
すごいなって思ってたのが、
ただうるさいだけじゃないんだよね、
すごい人のことを見てるなって思って、
例えば、
その日の最初の時も、
イリアスが、
マイク、
登壇マイクを付ける、
すごいストラグをしてた時に、
それを見て、
おばあちゃんは、
自分の髪の毛のヘアゴムを解いて、
これ使っていいよって言って、
渡してたりとか、
あとは、
ご飯の時間とかも、
並んでる時に、
いつも、
イエピーズの中で、
裏肩に回っているような子が、
サーブしてたら、
あなたいつも、
いつも食べ物の仕事してるよね、
すごいね、
みたいな声をかけてたりとか、
すごい彼女は人のことを見てる、
ただ、
超テンション高い人じゃなくて、
すごい人のことを見てるなって思って、
質問したのよ、
なんでそんな人のことを観察して、
しかも観察するだけじゃなくて、
ステップインできるの?みたいな、
そしたら、
彼女のシークレットを教えてくれたので、
少しシェアしたいと思います。
彼女の中で、
すごい大切にしているのは、
いくつかあるんだけど、
21:01
今日この時間でシェアしようと思うのは、
LOVEについて、
LOVEも、
ただのLOVEだけじゃなくて、
それぞれ、
文字に意味があって、
LOVEのLは、
LISTENING、
まず聞くっていうこと、
Oは、
OBSERVING、
OBSERVEも、
目だけじゃなくて、
目ももちろんなんだけど、
語幹も全部使って、
OBSERVEする、
そのサークル、
レベル1とレベル2とレベル3、
その人がどのレベルにいたとしても、
アクセプトする、
需要する、
だから、
ジャッジしたりせずに、
今この人はレベル3、
すごいショーオフのレベルにいるんだな、
とか、
この人今レベル1の内向的な自分でいるんだな、
そのままをただ、
アクセプトする、
で、
LOVEが、
VALUE、
VALUABLE、
VALUEはたぶんおそらく、
今この人はこういう状態でいるんだな、
っていうふうに、
VALUEするのかな、
で、
VALUABLEのV、
VALUABLEって何ていうの、
日本語で何て言うの、
脆弱さ、
脆さ、
みたいな、
開く、
OPEN UP VALUABLE、
って彼女は言ってたかな、
とりあえず、
自分の中で開いていく、
好奇心を持って、
最後のEが、
EMPATHY、
その人のレベルに合わせていくんだ、
好奇心を持って、
その人のレベルに合わせていくんだって、
レベル1の人がいたら、
その人のレベル1のレベルで、
話していく、
私は彼女の、
超陽キャな、
裏側にすごいオブザーブ力が、
すごい強いなって思ってて、
特にそこが気になるんだけど、
何してるのオブザーブ、
どうやって観察してるのって聞いた時に、
彼女は、
誰が私を必要としているのか、
自分がどうやって、
この場とかに繋がれるかとか、
誰が私を必要としているのかっていうのを、
常に開いて見てるんだって、
もちろん彼女はカウンセリングの仕事をしてるから、
24:04
カウンセリングっていっても、
カップルのカウンセリングだったり、
一対一のカウンセリングだったり、
いろんな病気を持った、
自傷行為のある人だと、
いろんな人を多分、
カウンセリングしてるカウンセラーなんだけど、
すごいその中でも、
常にLOVEはすごい大事にしてるって。
すごくインスパイリングのおばちゃんでした。
ただの陽キャのおばちゃんだけじゃなくて、
常に自分のLOVEをすごい大事にしてるし、
自分との時間もすごい大事にしてるし、
ただの明るいだけのおばちゃんじゃないんだなってことは、
すごい彼女の中でも、
いろんな大事にしてることがあるんだなってことを、
すごい知れて、
よかったなっていう、
たった30分くらいの時間だったけど。
今、サークルの話で、
一つ思い出したんだけどさ、
オープンスペーステクノロジーのホストをしたのよ。
2日間に分けてやってたよね。
2日目の時に、
中国から来てくれた参加者の人がいて、
その人、
YIPの中の誰かを知ってるわけでもないし、
誰かの親戚とか、
友達とか、
過去のOOGでもないから、
本当に外で、
たまたまこのウェブサイトで、
YIPのイニシアティブフォーラムを見つけてきたっていう人で、
そんな人いるんだ、
その人くらいだったから、
珍しいと思って。
その人が、
オープンスペーステクノロジーで、
ワンスロット、
ホストをしてくれたワークショップみたいなものがあって、
テーマ的には、
スピークアップしづらい人、
声を上げづらい人、
怖かったり、恥ずかしかったり、
シャイだったりする人たちは来て、
みたいな感じで開いてて、
とりあえず、
ホストしてる側からしたら、
ワークショップ、
それぞれがやってる間は、
わりとのんびりな感じだから、
どんな感じなんだろうと思って行ったら、
自分が最初の参加者で、
後からぞろぞろ来たんだけど、
最初の2人だけで喋ってた時に、
その人も、
その人が、
27:02
話してくれたことが、
わりと結構印象に残ってて、
後からサークルの話が出てくるんだけど、
その話した時に、
言ってくれたというか、
まず自分に質問してきたのね、
いろいろ。
ワークショップ来てくれてありがとうで、
なんでここに来たの?みたいな。
で、わりと自分は、
クラス、授業とかがある時に、
質問とかもしないし、
意見も言わないし、
ただ聞いてる側のことがほとんどというか、
言うことないなって思ってるぐらいだから、
なんだろうね、みたいな。
話し始めて、
なんていうんだろう、
話すより聞くことの方が美徳というか、
なんていうんだろう、
受け身であることに慣れちゃってる、
みたいなのをシェアして、
話がそのまま、
わりと2人でいた時間が長かったから、
そのままコロコロコロコロ転がってって、
で、
一時、自分が、
なんていうんだろう、
あまり自分の言うことに価値があるのかわからない、
みたいな発言をした時に、
彼女が、
それはダメだよって、
結構反応をして、
なんで自分がこのワークショップをしてるか、
っていうのを教えてくれて、
その人は、
会社、仕事の関係で、
プレゼンテーションすることが多くて、
もともとすっごい汗もかくし、
言うことも詰まりっぱなしだし、
みたいな感じで、
全然上手くなくて、
めっちゃ練習して、
上手くなって、
海外でもプレゼンしたりとかして、
すっごい忙しく働いてたんだけど、
いきなり鬱になって、
声が出なくなって、
でもまた一から、
アンラーニングとラーニング一緒に、
どうやって言葉を発するかっていうところから、
どう話していくか、
どうやってプレゼンをしていくか、
また学び出して、
自分があの時感じてた時、
感じてたようなこと、
思っているような人を
助けられたらなというか、
自分のこれまでの経験で何か、
心が軽くなるんだったらいいな、
みたいなのを言ってて、
他の人がゾロゾロ入ってきた後に、
サークルの話が出てきてね、
自分はケイトの時に、
サークルの話にいなかったから、
何のこと?って聞いて、
30:01
1は内向的で、
2は周りの人も見れて、
自分のことも見れて、
3はもう、
やりたいようにやるっていうか、
自分ストップするものがないみたいな、
言ってて、
みんなで一つエクササイズをしようって言われて、
一番3の力で、
まず一回手を挙げるとか、
いきなり立つとかして、
私はこう思いますって言って、
私はこう思いますっていう自分の意見と、
その話を終わらせる一文を言ったら、
自分のターン終了みたいな感じで、
でも、
パブリックスピーキングに慣れてない人たちが
集まるワークショップだったから、
みんなも最初、
周りの人を見て、
やりたくないみたいな感じだったんだけど、
一人ずついきなり手を挙げたりとか、
立って喋ったりしてて、
このサークルの3の勢いっていうか、
考えてない感じは、
考えすぎちゃう人にはすごくいい後押しになるなと思って、
とりあえず手を挙げるとか、
とりあえず嫌みたいな、
一言言うだけでも、
いい後押しになるんだなと思って、
自分勝手も悪くないっていうかさ、
間違いない。
その時は思った。
どのエネルギーも、
サークル1,2,3もどれも悪くないなっていうのは、
なお子は何をやったの?
自分は手を挙げて、
立って、
なんか言って、
聞いてくれてありがとうって言って、
すぐ座った。
記憶が。
何て言ったか覚えてない。
何言ったかな。
その時に、
開いてくれた人が、
自分が今何を目的に生きてるか、
その話をしてくださいっていうので、
自分は何だっけ、
セルフレフラクション。
自分と
自分の振り返りを
テーマに今は生きてます、みたいな。
聞いてくれてありがとうって言って、
すぐ座って。
33:02
人によってそれぞれで、
自分はこういうことをしてて、
パブリックスピーキングは苦手だけど、
自分の思いが伝われたらいいな、
聞いてくれてありがとう、
みたいな人とかいろいろいて、
そのワークショップでね、
参加してた人が、
感想で一つ言ってたのが、
自分たちの
脆さというか、
脆さだけじゃなくて、
何て言うんだろう、
人間性っていうのかな。
そういうのが、
どれだけ完璧な
スピーチをする人よりも、
繋がりが見えるというか、
繋がり、
何て言うんだっけ、
relatabilityって日本語で何て言うんだろう。
繋がり
繋がりやすさがある
っていうのを言ってて、
そうだよなと思って、
この発言を言っても、
みんな分かってるはずだからとか、
自分よりもっと上手く言える人がいるからとか、
そういう考えで発言をしないことが、
結構あるんだけど自分は。
そういうふうに思って言わない人がいることも、
知ってるし、
その部分がないと、
言っても伝わらないんだなっていうのは、
分かって。
伝わらない完璧なスピーチより、
伝わるちょっと
あれ?みたいなスピーチのほうがよっぽど
価値があるよなって。
なるほど。
よかったね、
オープンスペースホストしながら参加もできて、
すごいよかった。
オープンスペース楽しかった。
私はカードゲームやりますみたいなところに参加して、
あれどうだった?
気になる。
めっちゃ面白かった。
NVCをベースとしたカードゲームで、
カードゲームの対話系カードゲームって、
意外と問いを投げかけておしまいとか、
本当に聞かれた感じがするかちょっと分かんないみたいな、
そういうパターンがゲームであると思うんだけど、
そのゲームはすごいシンプルなゲームで、
3種類のクエスチョンがあって、
朝目、中暗い、深めみたいな問いがあって、
それを引いたらいろんな問いがあって、
36:00
それに対して、
キュリアスティーっていうカードをみんな持っとって、
それも1人5枚ぐらい限られたのがあって、
そのカードを手にまだ持ってたら、
それ出して聞いてもいい。
その後にリフレクションのカードもあって、
みんながその人の話を聞いてどう思ったかっていうのを
お互いがシェアできて、
かつ自分も話しても振り返れるというのがあって、
もしものためのライフガードみたいな、
もしも不安に感じた、
この場が安全じゃないと感じたときに
引けるカードもあったりとかして、
結構心理的安全がすごい作られた、
シンプルだけど面白いカードで、
英語版購入したので、
いつか遊べたらいいね。
遊びたい。
面白かった。
そのとき、
Yuppiesのイギリスの女の子のお父さんが参加してて、
一緒に参加したんだけど、
入れ替わるとしたら、
誰に入れ替わりたいかみたいになって、
娘と入れ替わりたいみたいな、
そんな話を聞いたりとか、
普段じゃなかなか普段のさりげない会話でも
なかなか聞けない、
面白い質問があったりして、
時間がなくてできなかったんだけど、
ディーパーレベルの問いを知りたくて、
どんな問いがあるか聞いたら、
あなたが一番恐れている、
聞かれたくない質問は何ですか?
ディーパーだなーって思って、
自分がまず何を恐れているのか、
どんな質問を一番恐れているのか、
あんまり考えたことなくて、
思わずシャメを取って、
まだ考えていないけど、
考えてみようかなっていうか、
だからすごいポラムの中で、
通して、
自分の中でどんな敵を
内側とか外側に作っちゃっているのかな、
何を本当に恐れているのかな、
改めて考えるいい時間になったし、
改めてなんだろう、
インドではさ、
結構バラバラで
インターンシップに行ったりとか、
すごい離れ離れになっちゃったけど、
こうやって戻ってきて、
すごい時間の限られた中だったけど、
みんなでいろいろ準備したり
作れたりしたのは、
やっぱり一緒にみんなで
ご飯作ったりとか、
一緒で何かやるっていうのは、
コミュニティの器を強くして
作っていく上でもすごい大事な
時間なんだなっていうか、
あとはアルムナイとか、
いわゆるOB、OGとかと
出会えたことは、
彼らも今まさにこう、
39:01
迷いながらも実践している最中だっていう、
そういう先輩たちに出会えたのも
すごい嬉しかったし、
社会と繋がれた感じ、
もちろんインドでも
社会といっぱい繋がっていたけど、
改めてスウェーデンに戻ってきて、
この周りの人の土地のこととか、
YEPの繋がりの外の人とも出会えたのは、
フォーラムって、
大変だしめんどくさいけど、
やる意味本当に
参加者側も作る側も
すごいあるんだなっていうか、
特にコミュニティをプラクティスしていきたい、
私にとっては。
大事なレシピなのかもしれないと思ったかな。
尚子は準備段階だったり、
実際当日を迎えて5日間やりきって、
今だから言えること、感じていること、
覚えていることとか?
そもそも、
Yippiesが
主体じゃない?
主体じゃないっていうか、
Yippiesが主体なんだけど、
OB、OGが
インドから帰ってくるまでほとんど、
5日間の予定だったりとか、
テック、後ろの機材とか、
そういうもの全部、
やってくれてて、
インド、自分たちは
インドから帰ってきた後に、
やっと本格的に、
ここはこうで、
1日は過ぎていってっていうのを、
3日間で、
ずっとやった感じだったから、
最初、
ついていけないって感覚が、
すごく強くて、
始まる、
1日目がスタートする前から、
もう疲れました。
インドから帰ってきて、
あった休みも、
休みと呼んでいいのかどうかって感じで、
緊張してるというか、
どういう風になるのか、
イネシティブフォルムがどういう風になるのか、
分かんなかったから、
割とミーティングが結構詰まってて、
いろんなオープンスペース、
オープンマイクとか、
とりあえずいろいろミーティングしよう、
ミーティングしようっていう、
空気感が強くて、
それが結構、
嫌だったなっていうのは、
記憶に残ってるかな。
でも、インドに行く前から、
ずっと考えてたことではあるというか、
特にオープンマイクのホストは、
インドにいる時に、
途中でオープンマイク、
自分たちがホストするやつ決めたじゃん。
42:01
決めたね。
その時に、オープンマイクに入れたのよ。
本当だって、なんて言うの?
なんで?
なんで入れたんだろうね。
でも、自分の安心できるゾーンを、
ちょっと超えてみようみたいな気分で、
オープンマイクに入れて、
割としっかり後悔して、
しっかり後悔したんだ。
他の二人が、
熱意のあるエナジェティックな二人で、
アイデアがすごいのよ。
ポンポンポンポン出てくるの。
自分ついていけなくて、
本当に同じ話してるのかってぐらい、
ミーティングあるたびに、
考えが変わって、
辛いね。
普通に話してる中でもさ、
実際にその場でできるのかって、
機材の話が出てきて、
デコレーションの話が出てきて、
パフォーマンスする人の順番は?みたいな、
考えることありすぎて、
頭パンクするわ、みたいな。
ずっと思ってたんだけど、
実際やってみたら、
みんな喜んでくれた。
落ち着けるスペースを作りたいっていうのは、
みんな共通してあって、
最初アイデア結構すごかったんだよ。
AIがテーマの中にも、
結構関連してるなっていうのがあったから、
未来の世界を再現してみるのはどうかっていうので、
一人、
青いペンキで塗って、
ロボット役で入ってくるとか、
知らない言語で話すとか、
いろんな話があったのを、
ようやくギュッギュッて固めてって、
オープンマイクができて、
イニシャティブフォーラムが終わった後の振り返りの日に、
一人一人に感謝の言葉を述べるときに、
オープンマイク一緒に開いた子が、
ナホコがいたから形のあるものになったっていうのを言ってくれて、
それはすごい嬉しかったな。
リオはどうだった?
この準備段階から終わるまで。
そうだね。
そもそもイニシャティブフォーラムが何なのか、
よく分からない。
どういう質感のものか分からなかったけど、
インドのいる段階から複数のサインアップをしちゃって、
思ったよりサインアップしたフードチームとハーベスティングチームと、
あとワールドカフェ。
意外とどれも重い。
45:00
インド4ヶ月からすべて戻ってきて、
3日間の間で同時のミーティングがいっぱいあって、
もう全部クラッシュ。
フルに参加したいのにフルに参加できないとか、
限られた時間の中でも、
ナホコがさっき言ったみたいに、
アイデアを広げるのが得意な子もいれば、
めちゃくちゃ疑う。
これは無理なんじゃないかなとか、どうなるのかなっていう。
斜めから入る子もいれば、
バラバラで限られた時間の中で、
今は拡散したいのに疑いにかかる子もいたりとか、
今は収束してるのに、
新しい別のアイデア思いついちゃったとか、
みんなの自由さに、
たまにオーバーワームしながら、
みんなのクリエイティビティはすごいなと思いつつ、
もう少し時間があったらもっといろんなことできたらいいなと、
思ったりしつつ、
いろんな人に感謝、
感謝だなっていうか、
最後のバラを渡しながら感謝の言葉を、
そうやって渡すって面白いなっていうか、
ちょっとだけ、
愚痴になるんだけどさ、
あのバラを渡すアプリシエーションラウンド、
よかったんだけど、
あれ終わった後のバラ、
ほぼそのまま放置されてたのね、
ハイブに。
何だっけ、
まとめて最後、
ドライするみたいな、
本当?
そのために、
そのために、
ドライして欲しい人は全部まとめておいて、
自分で持ち帰って、
何かした人に持ち帰ってみたいな。
本当?
その、
聞いてなかったかな、
すっごいね、
この鼻の部分がもう、
下向いて元気ない感じの、
バラがね、そのまま刺さってたの、
真ん中の、
水の入ったバケツに、
見てて悲しくなっちゃって、
バラ高いしなと思って、
3本くらい持ち帰って、
あ、そうだったんだ。
ローズウォーター作って、
おー、何おしゃれ。
何それ。
何か使いたいと思っちゃってさ、
それだけ。
たぶんね、残りは誰かがドライにしてくれたんじゃないでしょうか。
それは良かった。
なんか、鼻言葉とか気にしちゃったよね、
私、私って思って、
最初に来ると思って、
一番最初にバラを取って、
48:00
渡してくれたのが、
渡した人が私、
別の友人が、
ヤッピーズが前に来て、
バラを一番最初に取ってきて、
私にくれたのよ。
何にも準備できてなかったわけ。
みんなに感謝したいのに、
一人だけ選んでバラを渡すなんて、
できないと思いつつ、
クッキー美味しかったと思って。
ヤッピーズのイギリスの子がさ、
寝る間を惜しんで、
夜のアクティビティーとかもスキップしながら、
参加できないのも、
たまには一人で作る時間もいいよとか言いながら、
夜な夜な作ってたのを見てたから、
その謙心さというか、
あとは普通に美味しかった。
パイよく食べる、
パイの下にある、
私パイが大好きなんだけど、
タルト?
タルトを食べる時の、
下のパイ生地みたいな、
個人的にすごい、
シンプルだけどすごく美味しかったね。
ただのクッキーだけの、
クッキー作ってくれてありがとうの感謝。
みんなそう思ったと思う。
私に対してはめちゃくちゃ、
アプリシエーションしてくれて、
バーをすごい上がったように、
私がどん底に下げるっていうか、
今思い出せば彼は、
クッキーだけじゃなくて、
ラップも、
披露してくれたラップもすごかったし、
知ってくれたのよ、
冒頭、
デイごとにデイホストがあって、
彼は3日目とか4日目ぐらい、
出てたんだけど、
冒頭、
少し、
ドラマじゃないけど、
スキットがあって、
その時に彼は、
思いをラップにして、
ラップを歌ってたのよ。
それが必ずしも、
音的に美しいとか、
どうこうというよりかは、
彼の思いというか、
この社会に対する思いとかが、
切実に伝わってきて、
すごかったな、
ラップのこと言えばよかった、
クッキーのことばっかり話してるべきじゃなかった、
っていう反省もしつつ、
そういうローズでの
アプリシエーションもあって、
閉じましたね。
リオらしかったよ。
いや、とっさに出たら、
巣が出ちゃったね。
語り尽くせませんが、
学び大きい
イニシアチューブフォーラムでした。
来年は、
来年参加できたらいいね、
イニシアチューブフォーラム。
いつあるんだろうね。
毎年毎年、
4月にあるってわけでもないさ、
そうだから、
今年の後の振り返りでも、
他の期間だったら、
51:00
もっと来やすいんじゃないか、
言ってる人もいたし、
毎年変わるんだろうね。
今年も、
yippiesが最初から最後まで
したいじゃなかったのは、
初めてだっただろうから。
インターンシップの関係でね。
いつかね、
日本とかアジアパセフィックの
みんなとリユニオンできたらいいなと思って、
yippiesのイニシアチューブフォーラムとか、
そういうところで。
そうだ、来年は確か、
来年っていうか今年か?
来年だ。
来年は、
確か中国でインターンシップが
ある期間中にやるみたいな。
そうなんだ。
まだ考え中
ではあるだろうけど。
行きやすいね、私たちにとっては。
近い。
行けなくもない。
楽しみです。
是非、
yippie19の募集もまだ
枠はあると思うので、
ぜひ、
あの、
日本の人は
ビザとかのね、環境もあると思うから、
そんなないか?
ビザ、日本人は。
ビザは大丈夫か。
anyway、ぜひ、
思い立ったら吉日ということで、
ぜひ応募、
yippie19してみてください。
あれ、なんだっけ、
あの、
なんだっけ、
応募するために書く必要がある
レポート?
アプリケーション?
アプリケーションの
質問考えるだけでも
十分面白いだろうから。
本当よ。
あれはめちゃくちゃ
ためになる。
今年応募しなくても今やることに
価値があると思う。
年度始まりとか、あえて。
自分のこと探求するためにも。
ぜひ。
あとは、
概要欄に
TWINSというね、
バイオリンの2人、
YIPのアルム内でね、
今オーストリアを拠点に活動している
彼らの音楽が
本当に素晴らしい。
すごい。
ぜひ聴いてください。
っていう感じでしょうか。
いつも聴いてるよって
コメントくださってる方
ありがとうございます。
私の友人とかも聴いてる。
次楽しみにしてるよって
言ってくれてて、
本当に何より感謝です。
こんな垂れ流しの音声を
聴いてくださってありがとうございます。
引き続き応援だったり
シェアもよろしくお願いします。
それじゃあ、またねー。
またねー。
53:54

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