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#11 【雑談回】初体験カウンセリング、バウンダリーの葛藤、森きのこ狩りと化石、AI 問題 6週目を終えて。 スウェーデン国際教育プログラムYIP
2025-10-05 37:35

#11 【雑談回】初体験カウンセリング、バウンダリーの葛藤、森きのこ狩りと化石、AI 問題 6週目を終えて。 スウェーデン国際教育プログラムYIP

#11 【雑談回】初体験カウンセリング、バウンダリーの葛藤、森きのこ狩りと化石、AI 問題 6週目を終えて。

スウェーデン国際教育プログラムYIP


6週間目を終えた雑談回です。


・人生初体験カウンセリング

・森できのこ狩りと”化石”

・バウンダリーって?

・AI問題


などについて話しています🌿



—————————

スウェーデン国際教育プログラム(YIP)の最年少と最年長の日本人2人がお届けする、共同生活のリアル話。


#カウンセリング

#きのこ狩り

#パーソナルスペース

#バウンダリー

#AI





YIP体験こぼれ話

スウェーデンからお届けする、最年少と最年長の国際教育プログラムYouth Initiative Program(通称YIP)でのリアル青春体験ストーリー


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#スウェーデン

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#留学

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00:00
スウェーデンから最年長と最年長の2人がお届けする国際教育プログラム、ユースイニシアチブプログラム、通称YIPでのリアル青春体験ストーリー。
リオです。 ナオコです。 6週目を終えました。 6週目だよね。
もう6週目。 ね、10月にはもう入って。 6週目を無事終えました。
今回は雑談会ということで、今週1週間、6週目を過ごしてみて、どうだった?みたいな話を、雑談会を過ごしたいと思うんですが、どうでしたか?この1週間。
1つ印象深かったのは、このYIPのオーガナイジングチームのうちの1人が、もうカウンセリングの資格も持ってるし、
スタンダードのカウンセリングプラス、スタイナー教育の中でも認められてるっていうか、人知学的にも推奨されてるようなカウンセリングのやり方。
医者と患者みたいなやりとりじゃなくて、普通にただ2人の人間が話してる。
普段の会話みたいな話し方はしないんだけど、患者が一方的に自分の話をするんじゃなくて、カウンセラー側も質問とかしたりしながら自分の話もするみたいな、自分の考え方もシェアするっていうカウンセリングを、
その資格を持ってる、それをトレーニングした方が1人いて、その方が先週カウンセリング受けた人はサインアップしてねーっていうシートを壁に貼ってたから、
カウンセリング行ったことないやーと思って、一回試してみようって、フリーだし、無料だし、で、水曜日にカウンセリングを受けて、
内容とか別に話さないんだけど、やっぱり自分の中で抑えつけたいものというか、見たくないっていうよりは、見続けてられないというか、他のこともいろいろあるし、
無視し続けてたというか、無視しようとしてたものを、自分からさらけ出してるような感覚で、これがカウンセリングかーっていうのを感じて、これからもカウンセリング受けますっていう風に言ったんだけど、
03:20
ゆっぷって本当に忙しいし、他のメンバーと話すことはあるけど、問題解決をしようとか、本当に普通の日常会話をしてるだけだから、
自分の中でくすぶってるようなものがあっても、それをシェアすることができても、自分でこうしたらもっと楽になるかもとか、こうしたら問題解決するかもっていう会話を自分がすることもあんまりないし、周りの人がこうしたらいいんじゃない、こうしたらいいんじゃないっていうものも、
なんて言うんだろう、あまり真摯に受け取りづらいから、ああいう機会があるのはすごくいいなーって。
私もカウンセリングを初めて、コーチングとかメンタリングとかは受けたことは何度もあるんだけど、カウンセリングを初めてで、私も普通だったらカウンセリング料ってバカにならないってことはよく聞くけど、
こんなせっかくのこういう機会だから、ぜひ受けてみたいなって思って、私も木曜日だったかなに受けたんだけど、
ね、確かに、なんだろう、普段なかなか話さないようなことを、私の場合はなんかバイオグラフィック、なんだったっけ、これまで生きてきた道のりとかを掘り下げながら、
なんだったっけ、バイオグラフィックじゃなくて、めっちゃ忘れちゃった、自分史みたいな、自分のこれまでの歩みを振り返りながら、たまに質問してもらったりとか、
なんかそういう、カウンセリングをサービスとは言いたくないけど、サービスを提供する側、受ける側、とかそういう垣根みたいな境界線が曖昧で、すごい良いなって思った。
結構多分、日本ではサービスを受ける側、サービスを受け取る側、結構しっかり明確な線があるけど、
これ続けていく中でどんな変化があるかなっていうのは、すごい私も楽しみですね。
06:01
私はあの話変わるんだけど、先週末は森に出かけました。
フォレッジって何て言うの?日本語で。
採集?収穫。
収穫ではないな。
なんか食べれそうなものを取って食べる。食べたり歩いたりする。
森林をこうしながら、というか森の中を歩きながら、きのこを取ったりとか、ベリーを取ったりとかするっていう時間だったんだけど、
すっごい、すごい楽しかった。
まず苔がいろんな種類があって、すごいふわふわだったり、いろんな色があったり、
なんか白っぽい苔もあって、なんか雪なのかなみたいな。
天気もすごい良くて、ジブリとかになんか出てきそうなぐらい、すごいまず美しい苔で。
私はきのこはそんなに、森の中できのこを取るっていうのは、
なんか触ったら毒があるかもしれないとか、食べたら死んじゃうかもしれないとか、
怖いイメージがあったんだけど、
でも実は意外と食べれるきのこは森の中にいっぱいあって、
すごいそれをたくさん、本当にたくさん生えてて、
なんか、なんていうかな、どこ歩いてもあるというよりかは、
ちょっと歩いた先に家族みたいなきのこ家族がバーってあって、
それを取ってみたいな、その繰り返しで、
すごいなんていうのかな、で生でも結構食べれるんだよね、
生でも美味しいって思ったし、
なんだろう、そう、すごいたくさんきのこを取りに行って、
で、たまに座ってみんなで話したりとか、寝転がったりして、
そう、あの時間はすごい、ぜひなおこも、
まだあったかいうちに行ってほしいなっていうか、
で、その後、前回のノーノー、ガーデンウィーク、
ナビゲーターだった、コントリビューターだった、
アレックスさんがフォレッジのナビゲートしてくれたんだけど、
森でたくさんきのこを取った後に、
彼女のお家に行って、そこでランチ、
その取ったきのことかを使って、
簡単なランチを作って、で、フィーカも過ごして、
で、時間をしたんだけど、
そう、すごいなんていうのかな、
彼女のお家はすごいなんていうのかな、
大きいお家というかはかなりタイニーな、
なんていうの、本当にこじんまいとしたお家なんだけど、
お庭が別の場所にあって、
09:01
なんかそう、そこでね、
庭でみんなで食べた時間、
8人ぐらいだったかな、合計で、
なんだろう、本当に、
なんかみんなが言葉をたまに失うぐらい、
なんか、なんていうのか、
ピース、コーンみたいな感じで、
なんだろう、
なんかアレックスさんはそういう風に森に、
そうやってみんなを連れて行ったりとか、
フィーカの時間を一緒に過ごす時間っていうのが、
すごい大切なのみたいなことを言ってくれて、
なんか私も日本でも、
なんかまた戻ってきたら、
なんだろう、
森に連れて行ってきのこの取り方を教えるか、
分かんないけど、
でもなんかフィーカとか招けるような、
なんかそういう空間を作っていきたいなっていうか、
でね、お家があってね、
お家っていうか、
たくさんきのこ取ってきたわけよ、
で、我々の漁人さ、持って行って、
新鮮なうちに、
きのこのマリネと、
あときのこを乾燥させて冷凍させようと思ったのね、
で、マリネはうまくいったんだけど、
きのこ乾燥させるためにさ、
オーブンに入れて、
すごい綺麗に並べて、
待ってたんだけど、
もうかさきみたいになっちゃって、
もう本当に、
後で写真、
てかもうこの、
このスポティファイというか、
音声配信の画像に載せたいぐらい、
ほんとかさきになっちゃって、
次の日みんなに見せて、
笑ってもらって消化しました。
もうこう、すごい悲しくて、
なんか、
いつもね優しい、
あのー、
いつもポジティブなこと言ってくれる、
友達とかがキッチンに来て、
そのかさきになりかけたきのこを少しかじって、
あ、大丈夫かも、
いや、だめだねこれは、みたいな、
って言われるぐらい、
もう本当に最悪な、
あのー、
かさきにしてしまって、
いや、ちょっともう一回、
リベンジしたいですね。
毎日は。
っていう、あのー、
すっごい幸せな思い出と、
ちょっと苦い思い出が。
え、かさきになっちゃったのは、
こう焦げたってこと?
それとも、なんか、
早く乾燥させすぎて、
うん。
すっごい就職したみたいな。
なんかね、
就職もしてたし、
焦げ、ちょっと、
いや、焦げてたね。
写真、後で見せたいんだけど、
そう、
そう、
焦げたね。
焦げたんだ。
きのこって、
たま、そりゃ焦げるか。
焦げるんだよね。
博物館。
うわー、え、
すご。
博物館にありそうなぐらいの、なんか、
うわー、なんかかわいそうな、
なんか、エキス染み出てる感じで、
ほんとに、
12:01
なんか、
なんか、
灰茶色みたいな色のきのこ、
ちっちゃいきのこが散らばってる。
ね。
最初いい感じだったんだけどね。
で、私別に目離したりとかしてなくて、
ただずっと待ってただけなんだけど。
難しいね。
料理はほんと苦手だな、私って思って。
頑張ろうって思いました。
はい。
すごい。
どうだろう?
なんか他に雑談的に話したいこととかある?
雑談的に話したい。
AIの話と。
スペースというか、
バウンドリー、
バウンドリーは境界線?
境界線。
自分と他人の境界線。
だから、こう、
なんて言うんだろう。
知らない人に、
こう、了解も得ず髪触ったり、
顔触ったり、
体触ったりとか、
しないけど、
ちょっと仲良くなって、
なんか緩んだもので、
こう、
なんて言うんだろう。
こう、
いきなりハグしたりとか、
わかんない、なんかツッツいたりとか。
なんか、そういうの。
でも、
それを気にしない人もいるし、
なんかすごく、え?みたいな。
なんでそんなことするの?って思う人もいるし、
みたいな感じで。
で、
そう、先週、
ちょっと、
それが、
あの、
なんかちょっと、
あの、
喧嘩みたいになっちゃった場面があって、
自分ではないんだけど。
誰が悪いとか、
じゃないって思いたいんだけど、
自分の中では、
その、
やっぱりこう、
聞きもせずに、
で、
こう、
やめてって言われる、
このやめてを、
どう取るかとかにもよるんだろうけど、
こう、
触る方が悪いだろうっていうのが、
自分の中ではあって。
で、
こう、自分も、
ハグとか好きだけど、
15:01
こう、相手の、
ちょっと様子を見ながら、
いいかなとか、
こう考えて、
ハグしに行く時もあるし、
もう聞く時もあるし、
で、
自分たちの日常の会話でも、
なんかすごいちっちゃい頃、
人に髪触られて嫌だったんだよね、とか。
そういう、
ことを言うことって、
普通にあって。
で、
自分たちが思ってるよりその、
境界線って、
ものすごく曖昧なもので、
なんか、
触る前には言うべき、
聞くべきだ、とか言っても、
その場で、
こう、なんか、
ハグしようっていう雰囲気で、
こう、みんながハグし始めて、
自分もその中にいたら、
ハグしなくちゃいけなかった、
とか、本当はしたくなかったけど、
とか、なんか、
そういう場面ってすごくあると思うし、
なんか、こう、
大きなイベントが、
ドンってこうあって、
自分はもう誰にも触られたくない、
っていうよりかは、
もう日々の、
日常のこの接触、
みたいなのが募って、
なんか、
どう言葉に表したらいいのかわからないけど、
こう、自分と、
パーソナルスペースを守ってほしい、
っていう、
なんか、
こう、
なんて言うんだろうな、
自分を、
こう、触られる側にも、
触る側にもなるし、
こう、話すのが、
話しづらいトピックだな、
っていうのが、
ちょっと、
感じた。
何かこう、
みんなの、
注意を引くようなものが起こらないと、
話しづらいなって、
自分で今、
言ってて、
何話してるんだろうと思うけど、
どう、
どう思う?
Boundariesとか、
この、
コンセント、
こう、
相手に確認するようなのって、
今の中ではどういう、
考え方?
えー、どうなんだろう?
あっ、
っていうのか、
結構こっち来てから、
身体的な接触に対する、
みんなの境界線が、
意外と緩いなっていうのは、
日本と全然違うなって思う。
例えば、
友達同士で、
何か一緒に見る時に、
足を、
男女構わず、
足、
なんていうのか、
足とか、
太ももとかの上に顔を乗せたりする、
それは友情関係であっても、
18:03
とか、
なんだろう?
でも大学生の時とか、
友達とそういうことしてたかな?
してたっけな?とか、
なんか、
身体的接触が多いな、
みたいな、
でも、
慣れてきてしまって、
あの、
そう、
分かんなくなったんだけど、
でもね、なんかすごい、
なんか、
わざわざありがとうって思ったのは、
昨日その、
なんていうの?
お休み土曜日ではあったんだけど、
自主的にこういうワークショップやりたい、
自分の中の、
イナークリティック、
自分、
自己批判するパターンみたいな、
深掘るワークがあった時に、
最後、
すごいいい時間、
それに参加した時に、
少人数だったんだけど、
すごくいい時間で、
最後のお互いみんなでハグし合う、
みたいな、
時があった時に、
私の一人の友達が、
私に、
ハグしていい?みたいな、
一言、
すっと聞いてくれた。
なんか、
違う、それ私が、
何かシェアをした時に、
私泣きながら何かシェアをしたんだよね。
その時に、
隣にいたその友達が、
ハグしていい?みたいなことを
一瞬聞いてからハグをしてくれたこと?
なんか私は、
それがあってもなくてもどっちでもいいけど、
すごいなんか、その子は、
なんか、
私に何かそのバウンダリーがあるかもしれないし、
もしかしたら私が、
何か今はハグ欲しくないかもしれない?
みたいなことを思ったんだけど、
すごいリスペクトというか、
あ、してくれてるんだなーみたいな。
あ、こういう風に聞くのって、
いいんだなーって思って。
すごい私は機能勉強になったなーって思って。
そんな感じかな。
バウンダリーに関しては。
あと英語だからかな、
って思うのは、
英語の一つ好きなところなんだけど、
日本語で、
相手がこう、
泣いてたりとか、
なんかこう悩んでたりとかして、
自分、
そのハグしてもいいって、
こう聞くようなことあんまないんだけど、
日本だったら。
でもこう、
なんか、
ハグいるか?みたいな。
感じで、
こう、
友達ともそんなハグしないし、
家族とするぐらいなんだけど、
その、
英語だと、
ハグしてもいいって、
Can I give you a hug?って言うじゃん。
で、Can I hug you?
っていう言い方もできるけど、
あなたにハグ、
あげてもいい?
っていうこの言い方が、
なんて言うんだろう。
こう、
21:00
なんて言うんだろう。
なんかこの、
オファーしてる感じがすごく好きで、
なんかこの、
Boundariesの話もあって、
この境界線の話もあって、
こう、触る側が、
なんて言うんだろう。
こう、
罪悪感を感じることが、
なんか触る前に、
大丈夫かな?みたいな、
こういう、
一旦、
頭の中で、
一瞬よぎる、
この、
触るのはダメだとか、
身体接触は、
気持ち悪いというか、
なんか、
みんなが自分と同じ、
この、
考え方をしてないっていう、
スキンシップに対して、
っていうのがよぎったりとかするけど、
あくまで、
あくまで、
相手にあげられるもの、
相手にあげられるもの、
みたいな、
握手とかだって、
握手とかだって、
一人じゃできないし、
一人でできるけど、
なんか虚しいし、
誰か他の存在がないと、
誰か他の存在がないと、
できないものだからスキンシップって。
で、
実際に相手の、
相手がいるっていう実感を得られる、
手段としては、
すごく大きいなって思うから、
オファーする、
感覚っていうのは、
なくす、
なくすべきものではないな、
っていうのが、
ある、自分の中で。
ギブしても、
ギブして、
オファーもできるし、
それを受け取るか受け取らないかの、
スペース、選択のスペース、
予知が与えられているのが、
すごい素敵な言葉だなって思って。
日本語でなんかないかな。
ハグあげてもいいって、
言ったことないし。
ハグしていい?みたいな。
今ハグしていい?
みたいな感じかな。
そういうとさ、
こっちがハグしたい側になるじゃん。
それがあんま好きじゃなくて。
ハグしたいんだけど、
言ったら常に。
けど、
あげたいっていう感覚でもないんだけど、
なんて言うんだろう。
自分だけが、
ハグしたい人に
なりたくないっていうのがあるのかな。
これは自分の問題かもしれない。
これからたぶんバウンダリーの話は、
これから
毎週金曜日のね、
サークルの時間で
話し合ったりするのかなと思って。
24:00
あと、
AIとか携帯を
授業の間で
どう使うかみたいな
その話もこれから
してきそうだけど。
なんか、
どう思う?携帯とかAIに関しては。
自分は
自分の部屋からは
できるだけ出さないようにしよう
っていうのはあって。
インターンシップの準備とかで
ラプトップ持ってきて
とか言われた時には
自分の持ってるもの持っていくけど、
携帯はあんまり
持ってきたくないなっていうのは
あって。
その授業に携帯を
持ってきてる子とかを見ても
思うけど、やっぱり
通知音が鳴ったりとか
携帯が
通知きて揺れたりするようなのって
すごく
授業にどれだけ集中してても
あ、鳴ったなって
一瞬気づくような
瞬間。
他の人の
ブザウンでも
自分があって
一瞬そっちに引っ張られるから
それをできるだけ
なくしたいな、自分のためにも他の人のためにも
と思って
それはやってて。
でも本当に
人によって
違うなっていうのが
携帯を
情報収集
のため
主に情報収集のためだけに
使ってるような人だったら
授業に集中すればいいじゃんってなるけど
人とのつながりを
携帯とかを通して
SNSとかで
LINEだったりとかそういう
トークツール
として
使ってるような人からしたら
手放したら
意味がない
というか
授業中に
他の人と
授業中に携帯を
使うなんてすごく
なんか
それはそうなんだけど
それ
どこにいても
その人と
連絡が取れる
もの
そのデバイス
っていう
ものの
それをどれだけ
自分が許容できるか
27:02
というか
授業中でも
連絡取れたかったらしていいの
一瞬だしっていう
一瞬だからいいじゃん
一瞬でもダメじゃんみたいな
いろいろあるな
AIに関しては自分は
嫌です
どのとこが嫌なの?
大学行ってて
AIの仕様に関しても
使ったら
落題するとか
また再提出させるとか
そういう疑いがあったら
そういうのあって
当たり前だなって
思ってるけど
でも
すごく
すごい
使えるから
メール書くときに
使ったりとか
ちょっとGoogleに
聞くには複雑だなと思ったら
とりあえず
AIに
こうしたいんだけど
って入れるだけで
パッと答えを言ってくれる
この
効率の良さに
慣れ始めたら
ハマっちゃうというか
それが
自分の
人に聞くよりかは
AIに聞いた方が
答えが早く出てくるなって
そういう思考回路になるのは
すごく分かりやすいんだけど
それが
会社の中で
利益のために
効率の良さを求めるとかだったら
分かるんだけど
YIPの中で
人間関係の中
人間関係
でも学ぶ
授業の中でも学ぶっていうときに
どこまでも
人との
繋がりっていうのは
切り離せないものだから
授業中で
AIを使うのは
あまり
自分は好ましくない
なんか私は
携帯に関しては
やっぱり携帯を出すだけで
それが動いてるだけで
ディストラクティブ
周りに影響を与えるなってことを
すごい感じていて
なんだろう
そう
だけど
だから
今週1週間は
経済っていうトピックで
あんまり私が
30:01
日本における経済
とか
経済的な
経済の基本的な知識みたいなのに対して
自信がありますかって言うとそんなに
なんか習ったけど
忘れたわみたいな感じだったから
一番後ろの方に座って
理由としては
多分おそらくデバイスを使うだろうっていう
パソコン使ったりとか
タブレット使ったりとかいろいろごちゃごちゃするから
後ろに座ったのね
すごいジレンマだったのが
なんていうのかな
言葉一つ
一人韓国の子が
言ってたような感じに
関してはすごいアグリというか
一部アグリだなって思ったのは
第2言語で
かつ言語的な距離が遠い
私
日本語と英語私にとって
距離が遠い
のね
なんていうのかな
例えば
住宅ローンみたいなの
英語ってなんだったっけ
モーゲッジ
意味わからない
黒板にモーゲッジって書いて
そもそも
モーゲッジの意味がわからない
この文脈でこんな感じのことで
こういうことを話しているのかな
しかも
MORGみたいなスペルも
遠くて
ホワイトボードの目の前にいるんだけど
一番後ろに座っているからさ
読めなくて
こんなこと書いてあるんだけど
どういうことだと思う
隣の子に聞いてもわかんないみたいな
感じでやっぱ読めない
字がなんか読めなくて
でもなんかその
なんかこの1週間は
すごい質問が飛び交っててすごく素敵だなって
思ったが
同時になんかこう
質問の
話が進まない
いい質問もあるけど
たまにそれぐらい調べて
調べないよみたいな
自分で後の時間で調べないよみたいな
なんかその話がなかなか進まない
時に
私はなんか
質問する時もあったけど
なんていうのか
そうだから
こっちで調べようかなみたいな
なんかそのバランスが難しかった
なんか意外と自分が思っている疑問は
みんなの疑問でもあるからこそ
聞きたいが
授業がなかなか前に進んでいない状況の時に
聞く勇気がなかった
し隣の子も
わかんない
だから調べるしかないとか
なんかバランスがすごい難しいな
って思ったんだよね
だからでもその絵ばっかり頼っていると
その
33:02
隣に人に聞くとか
その
和に対して
全体に対して聞くとか
そういう力が
なくなっていくのもやだし
バランスがすごい難しいな
って
思いつつ
知らないこと
人への
恐怖心というか
人に話してもわからなくて
自分で調べてもわからなくて
AIならわかるかもと思って聞いて
それでやっとなんとなく
自分の中で理解ができた
っていうこの
それはそれですごく
自分でこう探求心が
あって
解決できたみたいな
そういうのって
いいなとは思うんだけど
逆にこう
わからないことができて
わかるまでやらないと
納得できないっていう
それって
怖いなって思うことがあって
何でも問題は解決しないといけないんだ
できるだけ早く
わからないまま
1ヶ月2ヶ月1年2年って
経ってようやく
わからないままでもいいかも
って思うようなことだったりとか
やっと今ならわかるわ
って思うようなことだったりとか
あるなと思ってて
経済の話だから
人間関係の話だったら
わかるけどそういうこと
わからないままでいいとか
あるかもしれないけど
経済の話だから
わかったほうがいいじゃんとか
思うこともあるけど
結局
学問って全部つながってて
メタファ的に
自分の中での
理解が深まるようなときとかあって
だから
答えを得ることが
全てじゃないっていうのは
自分の中でも
止めておきたいなと思って
だからといって友達に聞かないとか
そういうわけではないんだけど
経済の話になっちゃうけど
経済の1週間で感じたことの話になっちゃうんだけど
全体を通して
この6週間の間で
どれだけ私たちは
不確実性とか
36:03
いわゆるダイバージョンス
コンバージョンスの間の
気持ち悪いときとか
にどれだけ立ち止まり続けられるか
みたいな力は
便利なツールができてしまったからこそ
早く解決したいとか
思っちゃうが
いかにそこに
立ち止まり続けられるかみたいな
その筋力が問われてるなみたいな
便利な時代だからこそ
でも必要な力だなと思って
これからたぶんAIとかバンダイの話は
このYEP18の中で
どういう風に
使っていくか
考えていくか
これからも進展が楽しみですね
雑談会の話でした
いろんな話をしたね
昨日ここがした話とか
AIとかバンダイ
カウンセリングとか
いろんなことを
全身で学んでる
私たちですが
もし身の回りの方に
学び
探求に関心のある方がいたら
ぜひシェアをお願いいたします
それではまたね
37:35

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