音質が改善されました✨️
5週間目のガーデンウィークの1週間を振り返りました。
・にんにくを植えながら話したこと
・ガーデンで泣いたこと
・農のプロやアートの先生から学んだこと
・植物考
・森の”指揮者”、トーマスの名言
などについて話しています🌿
—————————
スウェーデン国際教育プログラム(YIP)の最年少と最年長の日本人2人がお届けする、共同生活のリアル話。
YIP体験こぼれ話
スウェーデンからお届けする、最年少と最年長の国際教育プログラムYouth Initiative Program(通称YIP)でのリアル青春体験ストーリー
▼Youth Initiative Program
https://yip.se/
YIP公式Instagram
https://www.instagram.com/yipsweden/
▼
Spotify
https://open.spotify.com/show/75tbVSACaMI5eIJbrYLwzI?si=e4aa108510ec49ac
Apple Podcasthttps://podcasts.apple.com/jp/podcast/yip%E4%BD%93%E9%A8%93%E3%81%93%E3%81%BC%E3%82%8C%E8%A9%B1/id1836778727
▼YIPこぼれ話へのコメントやフォロー
spotify、apple podcastへフォローや質問や感想などのコメント、☆を沢山いただけると励みになります🌿
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:00
スウェーデンから最年少と最年長でお届けする国際教育プログラム、有数日誌中のプログラム、通称YIPでのリアル青春体験ストーリー、YIP体験こぼれ話。
リオです。ナオコです。
5週目が無事終えまして、5週目は何ウィークでしたか?
ガーデンウィークです。
ガーデンウィークということで、コントリビューターはアレクサという女性の方とトマスさんという
ここはYIPガーデンじゃなくて、ここからちょっと離れたところにあるガーデン、栽培所みたいなところを51年ぐらいやってるところの
経営をしてるのか、もうなんか自然のことわかってますみたいなすごいマスターみたいなおじさん
まるでオーケストラで言うと指揮者のような
トマスさんはそういう指揮者のように森とか自然を見てお世話をしたりとか、いろんなことをしていたり
農業を学びたい人の教育活動もしてるんだよね、そこの農園で。
ただ栽培してだけじゃなくて、実際に実習生みたいなの受け入れたりとか
そういう活動をしているトマスさんとアレクサという女性の方で
30代ぐらいかな。もともとはバリキャリーというか仕事をしていたけども
数年前に病気とかもあって、農業のお仕事にシフトチェンジして
ガーデン大好きみたいな愛が溢れている彼女とその2人でこの1週間を学んで体験したり
ずっと土を触ったりとかコンポストについて学んだりとか
いろんなことをしてたんですが、印象的だった体験とかある?
ガーデンウィークでちょっとスウェーデン寒くなり始めの中
ずっと土をいじるみたいな収穫
何収穫したんだろうな、サンフラワー、日回りも全部抜いたし
自分が一番やったのはニンニクの種を植える作業で
最初ちょっと雑草とかも植える場所
ベッド
英語でベッドってみんな言ってるけど
ミネ?土の部分、植える場所
コメントでちょっと皆さん教えてください、日本語が
植える場所に雑草が生えてきちゃうから
03:01
それを1回このちゃんと定規で測ってまた形整えて
4列ぐらい作って
等間隔で穴開けてニンニクをちゃんと正しい向きで植えるっていう作業を
ずっと3人ぐらいでやってて
その作業の中で一人の子とずっと話してて
ガーデンウィークなんか落ち着くよねみたいな話をしてて
その子は普段からすぐに頭がいっぱいいっぱいになっちゃうっていうので
自分が今何をしてるんだろうっていうのと
過去何をしてたか、未来何をするかみたいなのを考え始めると
あーってなって
何やってるかわかんないみたいな
なるっていうのをすごい言ってて
でガーデンウィークでこの落ち着くよねっていう話をして
なんかそうだね太陽とか太陽の光とかすっごい浴びれるし
なんかこうやってこのちっちゃい会話みたいなのが生まれるのもすごくいいよねみたいな話をしてて
でこの忙しくなっちゃうのって
人間としての人として生きるっていう部分と
この社会の中で自分でお金を稼ぐ人の生き方
ビジネスの中で生きていく生き方って
この誰とでも仲良くなれば
誰とでも仲良くなれる人の方がいいし
仕事を早く終わらせられる人の方がいいし
体調不良とかなくていつでもこの元気でいられる人の方がいいっていうのがあるけど
人というかただの人間はそれができるわけがないというか
ロボットじゃないからどれだけ体調に気をつけてても
あれなんか今日風邪ひいてるかもとか
なんでかわかんないけど熱出しちゃったとかあるし
その体調じゃなくてもなんか今日全然集中できないわとか
なんかもうどうでもいいわみたいな思うような日があることもあるし
だからいつでもみんなと同じペースで
いつでも誰かを助けられるような人にみたいな
思わなくてもいいんじゃないかなみたいなのを2人で話してて
自分がビジネスみたいだっていう話を出したんだけど
その話をしてなんかその子がすごいビジネスねみたいな
06:03
すごくちょっとなんかピンときたっぽくて
それがなんかすごく嬉しくて
自分の中で考えてたことをちょっとわかってくれる人がいたっていうのが
ほら楽しかったなって
ナオコにとってのビジネスって今言ってたのは
風邪常に体調が良くなきゃいけないとか
そういう考え方のこと
そうなんて言うんだろう
自分が感じることが割と多いのは
やっぱり誰とでも話せる人気軽に
おはようとか元気いいみたいな聞ける人が
注目を浴びやすいというか
注目を浴びやすいっていうよりも
みんなの目に映ることが多いから
なんて言うんだろう
必然的にみんなその人のことを好きになる
でなぜか勝手に好きになら
好きになられなきゃいけないというか
自分もそういう風にならなくちゃいけないみたいな
風に思いやすいんだけど
本当にそうなりたいのかって言われたら
いや違うなみたいな
自分が仲良い人と話して
たまになんかすごい爆笑したりとか
なんかもう話つかれたとか言って
全くしゃべらずに帰る時間とか
そういう時間の方が自分には大切だなって思ったら
競争みたいにああいう人にならなくちゃとか
風邪引き始めたから薬飲まなくちゃとか
そういうのを考える必要なくて
今自分ちょっと無理してるかもなとか
無理してなくても今日は自分の時間取りたいなとか
そういうものを忘れない
そういうものを見れる目を忘れたくないなっていうのを
なるほど
そういう話を土をニンニクを植えながら
そういう話をしてた
なんか土を触りながら
いわゆるガーデンをお世話しながら
話す内容ってなんかこう
ご飯を普通に食べてたりする時とか
我々が住んでる寮の中で出会って話す時とかと
また違うちょっと違う質の話ができるよね
ガーデンウィークの前半をホストしてくれたアレクサで
09:04
ガーデンの周りに丸くなって話をしてくれたりとか
自分たちの住んでる寮みたいなところに集まって
またアレクサが話をしてくれる機会があって
その中でそのイッピーズの一人が
アレクサが話してる時に
こしょこしょ話をしてる人が多いっていう
なんかアレクサの話を聞いてないわけではないんだろうけど
話してる人からしたら
自分の話聞いてるか分かんないなとか
ちょっとイラついちゃうかもしれないから
話を聞いた方がいいっていうのを
アレクサがいないところでみんなに
こう促してくれる人がいて
その話を聞きながら
確かにアレクサも
みんなに自分の話を聞いてほしいっていうのはあるんだろうけど
ちっちゃい
ちっちゃく生まれるこの話の目みたいなものも
アレクサからしたら望んでるんじゃないかなっていうのはあって
アレクサの話ちゃんと聞こうって言ってくれた人の後に
もう一人
アレクサの話は確かにちゃんと聞いた方がいいけど
みんなが話し始めるような場所を作れてるのも
アレクサすごく嬉しいと思ってるよっていうのを言ってくれる子がいて
自分の中でそうだよねやっぱりみたいな
勝手に完結してた
なんか惰性で話すっていうよりか
っていうのだったら静かにしてた方が
その輪のために寝るかもしれないけど
でも本当に話したくて
少し小さな声でも話し始めて
それはそれでたぶんねアレクサは確かに
何より何よりというか
そうだ私は
9月24日が私の祖母の命日というか
だからその日の前の日かな
すごいそれを
うちのおばあちゃん土いじり大好きなのよ
でも私はその時何で好きなのか意味わからなかったというか
虫いっぱい出てくるし暑いし
ずっとしゃがんで腰痛くなるし
なんでこんな体を痛めてまで無理をしてまで
家で帰ったらやることいっぱいあるのに
なんでおばあちゃんこんなの好きなんだろうな
12:03
しかも育てた野菜をいろんな人に与えたりしていて
なんでなんだろうみたいな
子供ながらたまについてって不思議だったけど
なんかこう自分で触って
そうやってねいろんな普段しない話をしたりとか
土を触って
いろんな美しい景色見させてもらったりとか
大変だけどでもなんか
こういうのがあるからおばあちゃん好きなんだみたいな
もうすごいなんか今わかったよおばあちゃんみたいな
そんな感じで
すごい土を触りながらいろんな記憶が蘇ってきて
おばあちゃんとの体験とか喧嘩した時とか
いろんな記憶が蘇ってきて
なんかもう水やりしてんじゃないかってくらい
涙がボロボロボロボロって出てきて
そうなんかおばあちゃんのこと思って
全力で泣くみたいな
なんかそういう体験は日本だとあんまり
忙しさにかまけてやってなかったけど
久しぶりにそういう時間が
こっち来てから持てて
そういうスペースを自分に与えられたの良かったなと思って
アレクサも私が泣いてボロボロ泣いてる時
めっちゃハグを強くハグしてくれて
ガーデンウィークでしたね
後半はトマスさんのところにいて
どうだったその体験は
そうだね
なんかどういう話をしてくれるんだろうっていうのを
全く何も考えずに
そのトマスのガーデンについて行って
歩き始めてどんどん森の中入ってって
ここら辺は茎がいっぱい生えてるとか
なんか暗いとか言って
この生きてる森と死んでる森みたいなものを
そのスウェーデンのこの
ヤルナの自然の中を歩きながら見せてもらって
自分の中で死んでる森も生きてる森も
あんまりこの違いがわからなくて
暗いだけじゃないとか
思ったりとかしてたものを
トマスの話を聞いてると
ああこれが死んでる森ってことなのかとか
生きてる森の方がなんか心地いいかもなとか
なんか思い始めて
で最後にこの
すっごい岩を登って
15:00
トマスの話を聞きながら
ですごいオーシャンビューというか
あれ川?海?わからない
フィオルドだから
フィオルド
海か
海か
湖か
この港みたいな
この船がいっぱいついてるところもあるし
家とかも見えたりとかして
自然って綺麗だなって
なんかもうすごい簡単だけど
また思ったというか
なんか少し歩くだけで
死にかけてる森とかすごく生きてる森とか
少し歩いただけですごい生えてる植物も
全然違うんだなって
普段と全然違う視点を
すごいたくさんもらってし
なんか
そうトマスさんにさ
歩いてる時に
どうやって観察してるのって聞いたら
不思議だった
なんかその指揮者コンダクターという
という風に形容されるようなぐらい
オーケストラの指揮者であるトマスさんは
どうやって自然を見てるのか
自然を観察してるのか
私はすごい観察力がないから
どうやって観察してるのって聞いたら
すごい短く言うと
頭で考えないで
考えないこと
あと何度も訪れること
それがまず何より大事かな
みたいなことを教えてくれて
なるほどみたいな
頭で考えないのと
あとは一回見ただけじゃわからないというか
何度もいろんな時期とか
いろんな季節とか
いろんな時間帯に訪れる中で
多分そのトマスさんも
これを知りかけている木なんだとか
生きてるこれを生きてる場所だとか
なんかそういうのを見てるんだなと思って
なんか多分私はせっかちなんだなって思った
なんかいろいろなんだろう
少し話が飛ぶんだけど
今週そのアートクリエイティブセッション
っていう時間が
尚子は木の体験
木の木っこ
木でいろんなスプーンを作ったりしていて
私はその間アートセッションみたいな
いろんなアートを実際にやるっていう時に
名前忘れちゃった
スーザンだったかな
スーザンさんっていうおばあちゃん先生がいて
いろいろアクリル絵の具を使ったり
なんかチョークみたいな
素材を使ったり粘土を使ったり
18:00
木の植物とかプラントから出てきた色を使って
絵を描いたりとか
いろんなやり方やるんだけど
なんかよくスーザンに言われるのが
呼吸しようかみたいな
焦らなくていいよとか
あとそのゴールが
リオの頭にあるかもしれないけど
それを一旦置いて
とりあえずまず
何も考えずにやってみようみたいな
すごい私が創作活動してる時に出てくるパターンみたいな
すごい観察して
フィードバックしてもらってる感じがしていて
でもそれは何かを作ってる時だけじゃなくて
普段の生活でも
やっぱり急いじゃうとか
間を持てない
話と話の間に空白を持てない
急いで喋っちゃうとか
すごい全てに通じるなって思って
今の私の目標は
人前で喋ってる時に
少しゆっくり喋るっていうことと
話してる間に3秒間を持つみたいな
その間を持てるようになりたいなと思って
やっぱり自分の中ですごい
多分これ聞いてくださってた方は分かると思うんだけど
すごい早口なんだよね私って
日本にいる時はポテキャストとかも
1.5倍速じゃないと聞けないとか
なんかそれぐらい
焦ってるわけじゃないんだけど
急いでるモードというか
急いでる早いモードの方が安心するというか
なんかちょっとそういうのを手放して
頭で考えない練習を今してるっていうのが
ガーデンがもう一つあるんだけど
ゆっぷの中でヴィーガンとかグルテンフリーの子が
割と半数以上いて
今までベジタリアンヴィーガンみたいなのは聞いたことあるけど
実際に自分がそうなったことはなくて
そうしようと思ったこともなくて
お肉食べたいですみたいな
卵も食べたいですみたいな感じで生きてきて
ゆっぷの中で自分たちがみんなに作るディナーとか
21:02
は全部基本的ヴィーガン
グルテンフリーも心がけるみたいな感じで作ってて
ここまでお肉とか卵から離れたことがなくて
そうなった時に植物ってなんだろうみたいな
またというか初めて考え出して植物ってなんだろうみたいな
今もなんか自分たちの隣にすごい
なんかくねくねした観葉植物みたいなのが置いてあるけど
自分たちの生きてる速度とは全く違う速度を持ってて植物って
なんか動いてないように見えるのに
次の日には花が咲いてたりとか
なんかツタ伸びてねみたいなとか
違う速度自分たちが気づかない速度で動いてるのに
ちゃんと根も張ってて足を伸ばして手も伸ばしてっていう
自分たちとは違う生き方みたいなものを感じて
植物講っていう本を読んだことがあるんだけど
その中で植物は人間が思っているほど優しくないぞっていうのを言ってて
邪魔なものがあったら自分たちの根を張って
そのものから栄養を奪ってどんどん成長していくし
虫とか溶かす液とかも出したりとかするし
光から栄養、光合成ができるものっていうのは植物しかいないっていう
なんか怖いかもとか思ったりとかして
見方が変わったというか見方の種類が増えた
ガーデンウィークだったなって
種の保存のためにすごい厳しい一面もあるけど
でもこうやってそばにいる植物とか自然のそばにいると
それらが教えてくれるものって
頭で学びつつでも全身で植物から学ぶこともありつつ
まさに全身で学べたウィークだったなって思ってこの5週目は
24:03
あと最後に山の崖に登ったじゃん私たち
山の崖に登った上でトーマスさんが引用してくれた一言
日本語訳をちょっと忘れちゃったから英語で一旦読むけど
The whole is more than the sum of its parts.
With the tree, the wholeness is found in everypart.
もう一回読んでみると
The whole is more than the sum of its parts.
With the tree, the wholeness is found in everypart.
この引用の時なんか感じた?そんなにあんまりえぇって感じだった?
いや正直聞こえてなくて
でもなんかその多分トーマスがその話をしてた時に
自分は松の木のこのツンツンしてるやつをめちゃくちゃ撮ってて
可愛い
なんかその時考えてたのが
これも風に飛ばされてどっかで木になるんだよなみたいなことを
なんとなく考えてて
でそれを今トーマスが引用したものを聞くと
なんか木一つ見るだけでも
何だろう自然の中での生き方が見えてくるというか
この木がどうやってこの場所に根を張って
根を張ったんだろうというか
なんかトーマスがその話の中で
あの木はもう死んでる木だけど
死んでる木で上手く根を張れなかったんだよって
でこの木はすごく斜めにこう倒れてるけど
風とかの影響もあって
でもちゃんと根を張ってここに生きてる木なんだみたいな
そう言ってて
だから木の一部を見ただけでも全体が見えてくる
うんうん
全体とはその部分の層は以上のものである
木においては全体性は全ての部分の中に見出せる
直訳すると
もうちょっと威厄すると
全体はただ部分を足し合わせたもの以上の存在
木で言えばその全体性は一つ一つの部分の中にも宿ってる
私たち人間も手とか足とか部品集めたら人間になりますとか
というよりかは命とか心とかそういうものもあるし
27:02
木で言うとそのなんか葉っぱとか枝とか幹とか
そういう部分を見てもその全体性が宿ってる
私はこれまだ咀嚼してるというか
まだ全部を理解してるわけじゃないんだけど
自分の一緒に共同生活をしていて
痛みを感じてたりとか苦しいとか感じてる子は
その子の問題でもあるけども
切り離されてるというよりかは
私たち一つの子の
生命体にとっての痛みではあるから
すごいだから気になるし
なんとかしたいと思うというか
グループの面でもそう思うし
個人の面でも言うと
自分の一つの行動とか
ものから自分の疲れとかが見えてくるというか
なんかそういうのにうまく言えないんだけど
例えば肌一つとってもめっちゃ乾燥してる
これは今私の体が今
もう少し水分を必要としてるんだとか
なんていうのかな
一つの行動今何か物を置いた時に
なんかすごい音を立てて置いちゃった
でもこれはすごい今私の体が疲れて
疲れてるんだってサインだったりとか
何て言えばいいのかな
そういう一部の行動とか
中に自分のものが見えてくるというか
多分この詩はそういうことを
意図して言ったわけじゃないと思うんだけど
誰かの痛みは私の痛みでもあるみたいな
そういうのをすごい今このチームの
チームってYEPの中で感じたりしてるんだよね
伝わるかな
植物のいう植物でいう全体性って
人間で言うなんだろ
人間性みたいな
人間で言う人間性ってすごい
そのまんまだけど
なんかこの人らしさがない人
なんかロボットみたいに働く人って
30:05
実際働き始めたら
何か欠けてるような人というか
ユニークな部分があるような人と
仕事をしてる方が楽しいんじゃないかな
っていうのはなんとなく思ってて
何かこれだけは欠かせないんですとか
この話だったら盛り上がれますとか
そういうものを持ってる人と
仕事をするのって
ただ仕事の話をして
明日はこういうミーティングがあって
3ヶ月先の何かに
みんなで仕事をしましょうって言ってるものに
人間関係の気持ちよさというか
和みみたいなものを
運んできてくれるんじゃないかな
みんながそういうものを持ってるけど
かけ離れてるように感じちゃうものって
割と一番必要なものだったりする
テーブルでご飯食べてる時に
ずっと話してたのを今思い出したんだけど
自分の中のimperfectness
不完全な自分をどうやって受け入れるんだろうね
みたいな結構そう言ってあんま簡単じゃないよね
楽しみをしていて
でもなんかさっき言ってた
誰かと何かをする時に
その人の不完全な部分
その凸凹でいう
凹んでるところは
きっと誰かが貢献できるスペースだったり
チャンスだったりもするから
だからそのimperfectでいいんだよな
不完全でいいんだよな
なんだったらその不完全な凸凹の
尖ってる部分をもっと尖らしていった方が
絶対そのチームのさらにキャパシティが広がると思うし
そこをどうやって受け入れるかって
難しいねみたいな
こうやって話してる時はさ
わかるんだけど
でもさみたいな
難しいよねって話をしたりとか
なんか今その話を聞いて
One Directionの
What Makes You Beautiful
っていう曲を思い出した
なんか不完全なところが
君を完璧にしてるんだよって
でも君はそれに気づいてないね
みたいな歌詞だった気がする
気づけないね
気づけないね
自分で一人では気づけないね
いろんな人と話して
いきたいなっていう風に思います
また適的に届けていきたいと思います
何かコメントとか
33:01
そうなんか友達からね
なかなかこういう
YEP自体に興味はあるけど
興味はあるけど
なんか英語だから
やっぱちょっと難しい
感じてる子がいて
日本語で日々の学びとか
届けてくれるの嬉しい
みたいなメッセージを
良かった
そういう方もぜひ
こんなこと聞いてみたいとか
興味があったらぜひ聞かせてください
あとぜひシェアお願いします
それではまた来週
またね
コメント
このエピソードのトピック
すべてのトピック →それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。
スクロール