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#41 牛の糞から性教育まで?! インドの自給自足学校と教育改革へ、いざ武者修行🌿 3ヶ月のインド共同生活を終えて。30人の仲間が世界中へ散らばるインターンシップの始まり
2026-02-20 25:13

#41 牛の糞から性教育まで?! インドの自給自足学校と教育改革へ、いざ武者修行🌿 3ヶ月のインド共同生活を終えて。30人の仲間が世界中へ散らばるインターンシップの始まり

今回は、インド・ナブダーニアでの濃密な3ヶ月間を終え、明日からいよいよ世界各地へとインターンシップに旅立つ今の心境をシェアしています。


半年間、24時間ずっと誰かと一緒に過ごしてきた「共同生活」という安全な巣から離れ、

再び未知の環境に向き合うことへの緊張感。

シャンプーや歯磨き粉まで手作りする南インドの徹底した自給自足学校へ向かうNaokoと、

ハーバード卒から国際コンサルタントというバリキャリを捨てて立ち上がったウダイプルの教育改革プロジェクトへ向かうRiyo。


「ハネムーン期」を通り越し、インドのカオスと30人の共同生活の疲れも正直にさらけ出した3ヶ月間。

そこを経て、今度は社会に自分たちの学びをどう繋いでいくのか。

パッキングに追われながらも、期待と不安で胸がいっぱいな「出発前夜」のリアルな声をお届けします🌿




—————————

スウェーデン国際教育プログラム(YIP)の最年少と最年長の日本人2人がお届けする、共同生活のリアル話。


YIP体験こぼれ話

スウェーデンからお届けする、最年少と最年長の国際教育プログラムYouth Initiative Program(通称YIP)でのリアル青春体験ストーリー


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00:00
スウェーデンから飛び立ち、インドから最年少と最年長の2人がお届けする国際教育プログラム、ユーフイニシャチューププログラム、通称YIPでのリアル青春体験ストーリー。
ナオコです。リオです。 みんながインターン先に出る前日になりました。
なりましたね。みんな、そろそろみんなパッキング終わってて、しはじめて。 私たちもね、午前中ね、あのー
市街、市中心街の方に行って、荷物をパッキングして、
なんかもう私的には半分冗談半分本気で3年以内に届いたらいいなーって思っています。
届いたらもう、はい、万々歳というぐらいですが。
で、そんな自分のちょっといらない荷物を送ったりとか、パッキングをして、
それぞれのね、みんな行った先、インターンシップ先に飛び立とうとしていますね。 だからちょっと今回今日は、
それはそれぞれ、ナオコと私は別の場所、別のさ、インドの別の場所に行くじゃん? そのどこに行くのとか、何する予定とか、何楽しみとか、
ここらへん、あの、なんだろ、期待してること、インテーションとかさ、なんかあの覚えてるうちに、
記憶があるうちに、吐き出しておいて、
ね、あのシェアできたらなーと思って、今撮り始めています。
ナオコは本当に、すごい個人的にも興味のある、
小学校だったっけ?どこに行くんですかナオコは? 自分はね、南インドのタミルナドっていう、
あの、
地区にある、プビダムスクールっていうところに行きます。プビダム学校。
なんていうの、子供の年齢とかあんまり詳しく聞いてないんだけど、まあ小学校ぐらいの、
小学生ぐらいの子たちが動画の中にはいたかな。 小中学ぐらいだと思う。
そう、そこはね、自給自足っていう感じで、もう本当に自分でシャンプーとか歯磨き粉とか作るし、
自分で物も、それこそ食事も育てるし、
洗濯とか、なんていうんだろうね、服こう、穴空いたとかだったら自分で直すし、っていう感じで、
あの、 生きることを学ぶみたいな学校ですね。
すごいね、シャンプーとかまで、ガチの自給自足を。 そう、そうなの。だからもう、
03:03
本当に何も持ってこないで、身だけ持ってくればいいよって言われた。 へえ。
そう、だからなんて言うんだろう、本当にあの、いらないものを持ってこないで、みたいな。 へえ。
だからね、学校のホストの方に、なんか自分たちがこう、感謝の意も込めて何か持っていけますか、みたいな。
言ったんだけど、いらない、みたいな。
あの、プラスチックとか持ってこられたら逆に迷惑だから、みたいな感じで。 すごいね、徹底してる。
そう、本当に徹底して、あの、本当に鉄の母みたいな方が。 鉄の母。
あの、ホストの方で、一体どんな暮らしになるんでしょうってね。 なんかちょっと楽しみもあり、
ついていけるかな、みたいな。
なんか途中ですっごいなんか疲れ、なんていうの、5時間労働、1日5時間労働で、
あの、たぶんね、休みないから。
ないの?土日もないの?
月から土が、なんていうの、平日、日曜が休みではあるんだけど、
あの、仕事がない日なんてないじゃん。
特に農家ってさ、食べ物作ってる人とか、ないじゃん。休み、みたいな。
だから、そういうことなんだろうなって、なんか勝手に自分の中では思ってる。
だって、朝4時半起きなのね、平日が。で、8時半に寝る。
4時半、待って、4時半。朝の4時半。
そう、朝4時半に起きて、そっから畑仕事もしたりするんだけど、
普通の生徒はね、授業とかもあって、その時間は自分たちは何か別のことをするんだろうけど、
で、午後に英語の授業があって、そこは自分たちも何か貢献できたらいいなみたいな、思ってるんだけど、
で、日曜は朝6時に起きていいよっていう。
えー、待って、6時に起きていいよ?
はやいよ。
で、日曜は生食しかダメなの。
生食?
そう、炒められたものとか食べれないの。
なんで?
そういう決まりなんだよね。
健康的な面?それとも料理的な面?
そう、そういうのがあるらしい。
へー。
だからフルーツ、野菜とかなんだろうね。
うん。
っていう。
すごいね。
いや、まじで楽しみ。
まじで、え、え、ほんとに、涙によりつら、なんか結構ガチの自給自足でさ、
06:04
すごいね、ほんとに楽しみ。
あのー、ボイスメモでも、なんかたとえね収録ができなくなったとしても、ボイスメモでもなんでもいいから、送りつけてほしい。
この1週間の振り返りを私に。
それをちょっと、それぐらい楽しみよ。
あと動画でね、牛の糞に手突っ込んで、こう、あの肥料を作るシーンとかあったから、たぶんそれもやるんだと思う。
やるのね。
あのナプタニャでもさ、あのー、肥料、違う種を保管するバケット、バスケットをこう、牛の糞とチチッとこう、肺で作ったペーストをこう塗る、あの作業とかあったじゃん。
あれ自分やらなくて。
うんうん、私もやらなかった。
そう、だからそれは避けられないってことなんだよね。
牛の糞からは避けられない。
呼ばれてますね、牛の糞。
インドに来たら牛の糞は触れっていう。
カウダン。
うん。
ことなんだと思います。
ウォー。
ウォー、だよね。
どんなインテンションとかさ、なんかどんなレンズで見たりとか、なんかどんな期待とか楽しみなこととか、もしあったらぜひ聞きたいな。
そうだな。楽しみってね、楽しみには詰まりすぎてるというか。
詰まりすぎてる?
なんて言うんだろう、楽しみって言うには複雑すぎる感情って感じなんだけど。
好奇心があることと言ったら、
そう、この学校ができたおったんとして、このホストのミナクシさんっていう方がいて。
鉄の女。
鉄の女がいて、鉄の女が自分の子供をそうやって育ててたの。
朝4時半に起こして、日曜日だけ6時に起きて、自給自足の。
そう、自給自足で、授業とかもやってっていう感じで、まあホームスクールみたいな感じだよね。
なるほど。
やってたんだけど、それを近所の子供たちが見て、
いいの?みたいになったらしくて、それで今の学校になったっていう。
だから子供が行きたいと思う学校ってことじゃん。
行きたいと思うんだね、すごい。
で、親たちもこの学校の運営とか、農作業とかなのかな、
ちょっとあんまりどこに詳しく、どこに手を貸してるのかわからないんだけど、
09:07
親たちも積極的にその学校に参加してるらしくて。
で、日本でさ、学校に親が来るのってさ、授業参観とか面談みたいな、三者面談みたいな、そういう時だけじゃん。
確かに、運動会とか。
普段の授業の時に自分のお母さんがいるのって想像できないというか、
なんかいたらみんなになんか、え、なんとかちゃんのお母さんいるよ、みたいな。
そう、今日早く帰るの、みたいな、なんかそういう、なんていうの、ちょっと特殊な場合ぐらいしか思い浮かべなくて、
なんか自分のお母さんが授業してるとか、自分のお母さんが外でなんか木整えてるみたいな、
なんかどういう状況?というかどれくらいこの、
ね、なんかそれって子供にとって安心でもあり、なんか学校が家みたいな、なんかちょっとぎこちない時もあるだろうし。
で、そう、それって子供にとってどうなんだろうって思ったのが一つ。
あと、ね、子供が選ぶって最高じゃん、みたいな。
自分が選びたいことを、その、ね、まだ年齢、17歳、8歳ぐらいの子たちが自分でここに行きたいって、
選ぶような学校があるんだと思って。
自分は小学校行った時、絶対に行きたくないって思ってた人だから。
学校に?
そう、学校に。
ああ、そっかそっか。
だからびっくりというか、何がそうさせてるんだろうっていうのかな。
あとね、普通の学校ではさせてもらえないものとか、性教育とかもやってるから、
すごい。
知りたいんだよね。
あとさ、男女で分けられたりとかしないからさ、
もう、男女関係なくすべてのことをやる。
めっちゃ先進的じゃん。すごいね。
だから気になる。
気になることだらけなんだよね。
私の時代、つまり尚子の9年前くらいの時はさ、性教育別だったのね。
なんか、男子はいわゆるゴムのつけ方を学びます。女子は月勤について学びます。
確か分けてたんだよね。
12:00
多分それだいぶなくなってたのか分かんないけど、どう?
小中は分けてた。
分けてた。
高校はなかったの。
なかった。
いやー、まだそうなんだね。
中学校は?
分けてた。
いや、ほんとなんか今ジェンダーギャップとかすごい自分の中でアンテナ立ってるけど、
分けてる時もあれば一緒の時もあってみたいな。中学校はそうだったな。
分かれてたように私は記憶してて、違ったらごめんなさいなんだけど、
いや、なんかそういう性教育もこの遅れも結構ジェンダーギャップに大きく影響してるんだろうなみたいなのを今学んでいるところで、
いや、関心があったから今そのプビダムの子たちは男女関係なく一斉に学ぶっていうのはすごい面白いし、
子どもたちの声、学校のどんなとこが好きなのかとかめっちゃ聞いてみたいなって思いました。
確かに。
私はですね、シクシャンタ、インドのコトン、ウダイプルという都市がございまして、
地理関係は私壊滅的なので、次回ちゃんとお伝えしたいなと思うんですけど、
そこでですね、マニッシュ・ジェインさんという方がいまして、彼はもともとハーバード大学を卒業して、
いわゆるモルガンスタンデとかユニセフとか国際コンサルタントとしてバリキャリーをされていた方なんですけど、
彼はそんなバリキャリーをしている中、ふと気づいたそうなのです。
私の一番の先生は、自分はハーバード大卒業したけど、自分の一番の先生は私の村のおばあちゃんだった。
ということにハッと気づいて、おそらくこんなことをやっている場合ではないとキャリアを手放し、
いまウダイプルという都市でですね、いろんな教育をされている方のもとに5週間インターンシップをしに7人で行ってまいります。
具体的なところは、まだ私たちも分かっているところが少なくてですね、来週以降お話をお伝えできるかなと思うんだけど、
いろいろやっている中で、例えばおばあちゃん大学、おばあちゃんが教授のおばあちゃんの知恵とか学ぶグランマイユニバーシティというところがあったり、
15:05
あと有名なのはスワラージュニバーシティ、あとは刑務所大学、いわゆる服役中なのか服役した後の人たち向けの大学とか、
いろんな教育改革をされている方で、自分は教育のバックグラウンドもあるので、
自分の持っている教育概念をぶち壊したらいいなっていうのはすごい思っているし、
あと結構アートを用いた教育とかもされているみたいなので、アートと教育みたいな感じでもすごい私は興味がありますね。
自分の中の問いとして、パーソナルイニシアチブを訳してPIと言っているんだけど、
PIの自分の問いとして、ソーシャルアートって何なんだろう、いわゆる一人が何か制作しておしまいじゃなくて参加型のソーシャルアートってどんなものがあるんだろうとか、
それをどうやって草まれの運動だったりシステムを変えるためにどういうふうにもっと貢献できるんだろうみたいなことを探求したいなと思っていて、
まさにその形の一つが彼の実践に近いなと思って、そういった意味でも行きたいし、
あとは、そんな感じですかね。
比較的都市の方に行くのかな。
ステイする場所とかも分かってるの?
それがね、まだね、分かんないのよ。
1週間目は7人全員でね、Yuppies7人全員で泊まるんだけど、そっからプロジェクトごとに分かれて、3人4人ぐらいのグループで分かれてステイをする予定。
だから今のところ、一グループはファームみたいなところで、一グループはシティの方へとか、もう一つは別のところみたいな、結構ね、分かれそうでね、
ちょっとそこも私たちの中で予定外、予想外で、小さいグループになるんだっていう、
7人で頑張ろうねみたいなところをなんとか保ってきた私たちの中ではちょっと予想外、
まあでも仕方ないか、大きなグループだしっていう感じで、
どんな風になるかはまた来週シェアできたらなと思います。
なんかインターンは、YEPの中でもずっとスウェーデンで学んだりとか、ナブダイナで学んだりとかしてきた学びを社会へ繋いでいくみたいな、
18:08
すごい社会で無社修行できるすごい面白いチャンスだなと思うので、
この1ヶ月もね、ぜひ週に1回ペースぐらいで配信していきたいなとは思ってはいます。
が、何しろ、ナオコはすごい、すごい、すごい、あの時給、ガッチュ時給自足のところにいるし、
私も、そうまだまだ、結構カオス度が高いインターンシップ先になりそうなので、
ちょっとお約束はできないんですけど、
でも、あの、はいぜひまた次のエピソードが配信されたらぜひシェアとか、
フォローだったり引き続きどうぞよろしくお願いします。
お願いします。
はい。ナブダーニャで今収録してますが、最後ですね、ラスト。本当に。
長かったー。もう。
でもさ、長かったと思うと同時にさ、長かったね。
なんか重い荷物を引きずってさ、このナブダーニャの入り口に行くまでに重い荷物引きずってさ、
道を歩いてナブダーニャにたどり着いたこととかさ、なんかね、すごい昔のことに思える。
うん。
いや、まさかこんなことになるとは。
それはなんかすごいめちゃくちゃ含みがあるな、めちゃくちゃ聞きたいな、その話は。
もう疲れたー。
ね、なんかさ、なんていうのかな、なんかさ、ちょっとこれ話しそれちゃうけどさ、
あのー、全然話しそれるんだけど、
私netflixで、あの、ボーイフレンドっていう、なんか男子だけのレアリリティショー、
第1シーズン1がすごい面白い、私個人的にはすごい面白いなって思って、第2話見たんですよ。
うん。
第2話もまあ面白かったんですけど、すごく素敵だなって思ったんですけど、
1ヶ月共同生活、あ、でシーズン2は2ヶ月なんですよ。
へー。
そう。
でさ、なんかもうこっち、こっちとらさ、3ヶ月、こっちとらインドで3ヶ月過ごしてさ、
なんなら私たち10ヶ月過ごしてるわけじゃないですか。
で、なんかそういう感じからすると、2ヶ月って超短いと思ったのね。
で、あ、一旦じゃあそのレアリティショーとかじゃあ置いといて、
やっぱそのインドでこの3ヶ月過ごすと、なんていうか、最初はさ、最初の数週間はすごい、
きれい、ナブダーニャきれい、ご飯おいしいとか、
インドもなんか、毎日カオスで面白いとかっていう、面白い日を過ごしつつ、
でもやっぱりさ、日が経つと1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月経つとさ、どんどん、なんていうのかな、
21:04
大変なとことかさ、つらいとことかいっぱい浮き出てきて、
すごいどんどんみんなの巣が出てきて、もちろん自分の巣も出てきて、
ほんと面白いなーっていう、個人的には、みんなの巣がすごい見れて、
羽むんきとかを越えてさ、どんどんみんなのいろんな面が見えて、
面白かったナブダーニャ生活だなって、
はい、思います。
そうね。
ほんとに疲れるんですよ。
いやー、ね、あのー、
そうですね。
自分の好きなこととかさ、気づけるんだけど、
なんでこんなに全てが疲れるんだろうみたいな。
人と話すのもそうだし、
なんかよくわかんないんだよね。なんでこんなに疲れるんだろうって毎日。
疲れが取れないみたいな。
これプビラブに行ったらね、変わるのかね、ちょっとその、なおこの心境の変化というか体調も含め、
心身とものその変化もすごい楽しみにしてます。
それは自分も楽しみにしてます。
こないだ冬休みに南インドケルラに行ったら、すごい気候は最高でした。
あー、ありがとーい。
あの、虫スプレーは必要だけど。
あー、虫ネット買ったの。買ってくれたの。他のメンバーが。
おー、よかったね。虫除けはある?
虫、ムヒはある。
ムヒはある?
うん。虫除け買わないとね。
あ、そっか。
オッケー。
うんうんうん。
あ、でもなんか作ってる気がするな、プビラ。
作ってそうだね。絶対作ってそうだね。
オーガニックの私のあるから、あの、よかったら。
おー。やった。
はい。そんな感じですが、あの、はい。
まあちょっとね、いつかね、インドでの生活本音トーク、
ね、あの、あれだね、オフ会というか、なんていうか、なんていうの、対面で報告会の時とかに話したらいいね。
うん。
なんかちょっと、で、高級の電波で流すのにはちょっと、パンチ強そうなこと話したりするから。
なんか、ちょっと流せないこといっぱいあったじゃん。なんていうの。
もー。
ね、なんかインドでの生活どうなのか知りたいって、なんか結構いろんな友達とかから聞いたりリクエストもらったりするけど、
ちょっと流せないですよね。
ぐちみたいにだったらすごいいろいろ言えると思う。
24:04
ガールズトークでみたいなね。
そうそうそう。
ガールズトークはやってきます。
ぐちだけじゃないんだよ、ほんとに。
全然、そうね。
やっぱりね、人とかね、景色とかね、綺麗なものいっぱいあるんだけど、もう、もうなんだい?ってなることもいっぱいある。
そうね、いやほんと、うん、ほんとね。
あのー、まあそういう会もね、いつか都内とかわかんない、日本のどこかでできたらいいかもですね。
オフ会ね。
オフ会ね。
オフ会。
はい。
はい、そんな感じでいつも応援してくださっている方、ほんとにありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあまた、えー、ナオコとしばらくね、1ヶ月くらい対面で会えないけど、ここまでありがとうございました。
ありがとうございました。
ぜひ、あのー、プビダムでもどうか、あのー、文字でも音でも、はい、つなげれたらコールでもできたらと思います。
はい。
はい。
それじゃあ、またねー。
またねー。
25:13

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