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#17【雑談回】肉じゃが大失敗、セネガルサーカス、緊張ディナー、恋愛、身体的鬱、散歩むずかしい、パスタとワッフル 9週目を終えて。 スウェーデン国際教育プログラムYIP
2025-10-27 48:48

#17【雑談回】肉じゃが大失敗、セネガルサーカス、緊張ディナー、恋愛、身体的鬱、散歩むずかしい、パスタとワッフル 9週目を終えて。 スウェーデン国際教育プログラムYIP

#17【雑談回】肉じゃが大失敗、セネガルサーカス、緊張ディナー、恋愛、身体的鬱、散歩むずかしい、パスタとワッフル 9週目を終えて。

スウェーデン国際教育プログラムYIP


9週間目を終えた雑談回です。


#肉じゃが大失敗

#エリザベスに歌を届けに

#セネガル

#サーカスで学んだリーダーシップ

#緊張ディナー

#スウェーデンの厳しい冬

#身体的鬱

#恋愛

#散歩むずかしい

#パスタワークショップ

#スウェーデンのワッフル



などについて話しています🌿




—————————

スウェーデン国際教育プログラム(YIP)の最年少と最年長の日本人2人がお届けする、共同生活のリアル話。




YIP体験こぼれ話

スウェーデンからお届けする、最年少と最年長の国際教育プログラムYouth Initiative Program(通称YIP)でのリアル青春体験ストーリー


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#スウェーデン

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#留学

#シュタイナー

#ルドルフ

#YIPこぼれ話

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00:00
スウェーデンから最年長と最年長の2人がお届けする国際教育プログラム、ユースイニシアチブプログラム、通称YIPでのリアル青春体験ストーリー。
リオです。ナオコです。 9週目を無事終えました。
早い。 9週目を終えて、今日は雑談回をお話ししたいと思います。
今週どうだった?雑談編なんだけど。
私はね、今日は朝ごはん、朝ごはん系昼ごはんみたいなものを作ろうって思って。
いつもレフトオーバーって言って。
1週間作ってきたものの残り物がね、冷蔵庫にいっぱい残ってるから、それを使って。
あ、なんか肉じゃがみたいなのあるって思って。
それをさ、それといろんなお野菜混ぜて、買ってきたキムチ乗せて、
これ最高みたいな感じで、いいごはん作れそうって思ってたら、
その肉じゃがみたいなのと思ってたやつがアップルで、
すごい酸っぱい甘い、なんかよくわからないものになっちゃって。
朝からちょっとアーチーリンって感じで、朝会った人全員に全部その話をして、
この気持ちをね、この気持ちをどう紹介したらいいかわかんなくて、
みんなに笑ってもらって、お炊き上げしてもらおうと思って。
途中で気づきはしなかったの?料理してる時に。
全然、全然。だって肉じゃがみたいだから。
肉はないけど、じゃが。じゃがで。
でもなんかさ、一人そのYuppiesの子がさ、私が肉じゃがボックス置いてたら、
なんかそのアップル私も使いたいみたいな感じで、
アップル?肉じゃがだし。訂正しようと思ったけど、
まあいいやと思って、アップル。その人にどうやってアップルだったらアップルなんだろうと思って。
じゃがだしな〜って思いながら。
でなんかそう、だからその時気づけばよかったんだよね。
なんでアップルって言ったの?って言えばよかったんだけど。
アップルだからだね。
そう思ったんだよ。そう。
そうで全部温めて、そう温めて口に入れたらなんか酸っぱいって思って。
この酸っぱさを何で感じてるんだって。
だからね、まだご飯、そう今私の目の前にご飯そのボールがあるんだけど、
食べれるかなって感じ。後でちょっと考えます。
まあそんな一週間の終わりなんですけど、
昨日一昨日、そうだね、一昨日、金曜日土曜日、私の中で結構いろいろあって、
03:07
雑談としていろいろ話すことあるけど、
そうだね、金曜日終わりがけにさ、
エリザベスっていうおばあちゃんいるじゃん。
いつもファンキーな服着てすごい。
オレンジとか真っピンクとかの服を着てるおばあちゃん。
写真見たらみんな好きになると思うんだけど。
エリザベスおばあちゃんがちょっとお尻持ちかなんかをついて、
しばらく会ってなくて、もう84歳とか、今週で84とかになるとかって。
けどね、だからしばらく会ってなかったから、
このYouTubeのリーダーの一人が、
エリザベスのところに会いに行って歌とかでも歌ったらみたいな話を提案してくれて、
歌いに行こうみたいな。
めっちゃ素敵だなって思ったの。
日本で怪我したり落ち込んでる人に歌を歌いに行くっていう経験はなくてさ、
ないね。
でもさ、人間が持ってる歌えるっていう力をさ、
そういう何かのために使えるってめっちゃ素敵だなって思って、
やってみたいって思って。
ちょっと雨が降る中だったけど、何人かで歌いに行くチームに私も入って、
歌いに行ったら、
エリザベスは一人で住んでて、
まだ痛みがあって薬を飲んでいる仲だったんだけど、
よく朝で私たち、朝さ、いつも8時45分から9時の間歌うじゃん。
その歌をいくつか歌って、
すごいエリザベスは、
すごい嬉しそうだった。
その体験自体が私は、
日本でもそういうことできたらいいなって思って。
ここだけじゃなくて。
何だろうな。
結構みんな歌って身近なのかな。
このボランティアのチームの中の一人の子はさ、
お姉ちゃんか誰かがワーキングホリデーか何かで、
どこかオーストラリアかどこか海外に行くから、
その旅立つお姉ちゃんに向けて歌おう?
みんなで歌おう?歌う?
そう、みたいなこと。
歌を歌って送るとか。
何だろう。
そう。
そういう歌で送ったり、歌で何かを伝えたりって、
すごい素敵だなって思って。
06:01
何だろう。
手紙ももちろんだけどさ、
歌とか詩とかでできるのってめっちゃいいなって思って。
っていう風に思ってて、
帰り道に金曜日の夜に、
カルチャーハウスっていう、
ミュージックホールみたいなところで、
セネガル人のサーカスがあるって。
セネガル私にとってすごい気になってる国で、
何でかっていうと、
このピアスがセネガルのものなの。
なんかすごいファンキーなピアスを作るような。
なんか鉄で、
すごい単純な作りなんだけど、
鉄で丸い薄いしたものをひねって、
何とも言えない、何て言うのかな。
向き、何て言うの。
向き、化学模様的な感じ。
なんかすごい私はこのフォルムが気に入って。
これはね、万博で、
たまたまビジュアライズの仕事があって、
一日早く行って、
万博を初めてざっと見に行こうと思ったのね。
でもその日土砂降りで、
バケツひっくり返したぐらいの土砂降りで、
みんな外に立ってられなくて屋根の下に入るみたいな。
どこもみんな何時間待ちで、
パビリオにも入れないし、
雨の下で寒さを耐えながら、
私は何をしに来たんだって思うぐらい結構大変な日だったんだけど、
最初に入ったところがセネガル館みたいなところで、
セネガル人の方がこういったアクセサリーとか売ってて、
一目惚れして買ったんだけど、
だから私の中では土砂降りの思い出しかないけど、
唯一なんか、
自分の中で万博で仕事ができたっていうのはすごい嬉しいし、
プラス唯一買ったもの。
思い出があって、
なんかもっとこの国のこと知りたいなというか、
それ以降何かしら、
セネガルのハンドメイドのアクセサリーですとか、
セネガルから来ましたとか、
なんか結構自分の中でアンテナが張ってるから、
すごいその言葉を最近聞くようになってて、
もっと知りたいなと思ってた時に、
セネガルのアーティストが来ますみたいな。
セネガルってどこ?
セネガルはね、西アフリカ。
なんかアフリカ大陸あるじゃん。
それのほんと左側。
ギニアとかガーナとかライジェリアとか。
ほんとに左側のところにあるちっちゃな国で、
セネガル共和国。
09:08
私はその日、
金曜日夜はさ、
何だったっけ、
なんとかパーティーみたいな夜ご飯。
なんかちょっとみんなドレスアップして、
高級レストランみたいな雰囲気で、
ディナーを食べようっていう。
毎週金曜日に、
金曜の夜は何かしらちょっと特別な夜を過ごそうみたいな感じで、
これまでオープンマイクとか、
口パクでショーするようなやつとかいろいろやってたのの一つで、
雰囲気良さげな夕食をして。
でもその日と被ってあったんだよね。
そうそう。
サーカスが。
サーカスとも被ってたし、
私はそうそう、
来週1週間はマンシーがまた来てくれるっていうサプライズがあって、
嬉しくて、
ホストやりますって。
ホストは何するかっていうと、
まず彼女が来た時に十分なお部屋になってるように、
お部屋を掃除したり、ベッドメイキングしたり、
お花いけたりとか、
メッセージ添えたりとか、
何でもいいんだけど、
ウェルカムすることと、
あと1週間食事が足りてるかとか、
何でもできることないかなって、
お世話する係みたいな感じなんだけど、
掃除機もかけたかったし、
色々したかったから、
すごい迷ったんだけど、
生活、金曜日のディナーも参加したかったし、
ディナーの後の掃除もやるって言ってたんだけど、
でもセネガルがずっと頭でやってて、
どうしようかなって思って、
ナオコの親友と言っていいんだろうか、
ナオコの親友が心よく受け入れてくれて、
マンシーのやつをやろうと思ったんだけど、
それも一旦置いといて、
セネガルに50分ぐらいの演奏っていうか、
パフォーマンスに行きました。
ありがたいのがカルチャーハウスでのパフォーマンスって、
基本お金を払って見に行くものなんだけど、
ドアが防火扉の役割をしてるから、
自動で閉じないというか、
手動で体で押さえてないとドアが開かないっていうシステムだから、
12:04
ドアを押さえる係でかつウェルカムする。
それをやると基本、
イエッピーズはフリーで入らせてもらえることがある。
基本土曜日の演奏パフォーマンスが主なんだけど、
金曜日も大丈夫なのかなって思ったら、
金曜日もなんとかギリギリの多分ニーズだったのかわからないけど、
入らせてもらえて見に行きました。
サーカスは2人のセネガル人の方がパフォーマンスをする。
舞台の上でパフォーマンスをしていたんだけど、
なんだろうな、初めて見る感じで、
すごい身体能力がすごかったね。
逆立ちするじゃん。
逆立ちを2人いるじゃん。
1人の頭の上に乗りながら逆立ちをする。
肩の上か。肩の上に乗りながら逆立ちをする。
1人の人が立っててバランスをとってて、その上に人が乗るじゃん。
しかもその人が逆立ちする。
そんなことできるの?
できる。その人ができる。
しかも肩で支える時もあれば頭だけで支える。
つまり首の力で支えてるのかわかんないんだけど。
ズバ抜けた身体能力で、もう意味がわからない。
でもなんだろうな、すごいなんか、なんだろうな、
なんて言えばいいんだろう、でもすごい楽しそうで2人が。
でもたまにすごい激しいそういう結構緊張感伴うパフォーマンスもあって、
なんだろうな、こうやってバランスとるにも下の人がいろいろ動きながら
その上の人のバランスをとったりとか、なんていうのかな、
ムーブメントの先生とかもたまに口にしてたけど、
そのバランスをとる時って止まってないんだみたいな常に動いてるんだみたいなことを言うじゃん。
それって日常生活においても何かこう日常の中でバランスがうまくとりづらいことってあるじゃん。
でもそれは止まってたらやっぱりバランスはとれなくて、やっぱり動いてないとなかなかとれない。
日常生活とか自分の中でのリーダーシップでもすごい当てはまるなと思って、
なんかそういうものをすごい考えながら見てて。
でね、そのパフォーマンスの終わりに少し彼らがまだ残ってたから、
少しだけ挨拶というか少し声をかけることができたんで。
15:00
でもなんか二人とも本当にハンボー、ハンボーってなんていうの、すごい謙虚、
そう謙虚、すごい謙虚さ、なんていうのかな。
普通さあんなパフォーマンスした後さ、少しこうなんていうのかな。
似合ったぜみたいな。
そうそうそう、なんか少しゲストとして風格でもあるのかなって。
もちろんその風格あるんだけど、でもなんかもう基本謙虚、来てくれたありがとうみたいな。
いやーなんかすごい自分のありたいリーダーシップとすごい重なったというか、
まず子供みたいにプレイフルでありたいし、
なんか常に小バランスをとってる姿とか、
あと常に謙虚である視線とかって、
いやーめっちゃロールモデルがまた一人増えたなって思えるぐらいそう。
っていう、そうそれを見て、それを考えながら夜、
マーシェが来る部屋を掃除してたっていう、なんかそんな一日で終えたんだけど、
エリザベスのとこに行ってなかったらセネガールのことも知らなかったし、
なんかありがたい金曜日だったなっていう感じでした。
そう、金曜日で土曜日もまたいろいろあるんだけど、
どこは話してみたいことある?
うーん、そうだな。
いや、なんかそもそも秋休み明けで、
割とまだこの一週間始めるのに体がついていかないっていう人が何人かいて、
たまに今日はちょっともうこの後授業出ないわとか言ってる子がちらほらいて、
みんなまだこう体を慣らしてるんだなっていうのが常に頭の中にあって、
で、自分はその授業休むようなことはなかったんだけど、
なんかちょっとふわふわしてる感覚が残ってるというか、
この休み明けでなんかすっごい気分良くて、
本当に休めたからなんだろうけど、
その状態のままでこの一週間を過ごした感覚だから、
なんか見落としてるような感じもしてて、
何かこう毎回何事にも焦る必要はないんだけど、
何かこう緊張感というか焦らされてるような感覚があると、
ちょっともっと集中できる。
だけど今週はそれを意識しながらも、
まだちょっとふわふわしながらというか、
ちょっとうーんっていうのを繰り返してて、
で、金曜日に夜のドレスコードもあって、
18:06
こうなんかちょっとファンシーなオシャレな格好で、
で、みんなでこのクラシックじゃないけど、
本当にレストランで流れてるような音楽も流して、
薄暗い、いつも食べてる部屋をちょっと薄暗い、
こう大きい白い照明じゃなくて、
ちょっと温かめのちっちゃいライト、照明を使って、
なんかうーんみたいな、すごいうーんって感じの、
中でご飯食べて、
で、自分ももちろんなんかちょっとオシャレめな感じの服で行って、
食べたんだけど、
なんか思った以上にすっごい、
なんて言うんだろう、緊張したというか、
なんかあー合わないなっていうのをすごく感じて、
何と?
その、
お洋服?
洋服、その洋服で、
その食べに行くのも慣れてないし、
なんか、
いつも以上に食べ方に気を付けなくちゃいけないっていう風に感じたというか、
で、なんかそれでいて他の人の洋服とかもなんかいつも以上に気にしてっていうので、
なんか、合わない合わないみたいなのにすごいなって、
でも食べ始めてすぐにもう出て行きたいみたいな、
思って結局その後の片付けをもうやるって言ったから、
残ったんだけど、
みんなが出て行って自分がこう食べたテーブルを拭いてる時に、
あ、やっと落ち着いてきたと思って、
だから、
食事を楽しんだというよりかは食事の後の片付け、
もうみんなが出て行って音楽バンバンに流して、
なんかそんなすごいクラブみたいな音楽じゃないんだけど、
みんなでそれを聴きながら片付けをする時間が一番楽しかったなっていう。
そうなったんだ。
昨日は、
久しぶりに走りに行って外に。
で、ちょっと寒かったんだけど、
走るにはちょうどいい気温だったなっていうのと、
夜にもまた自分の親友と一緒に歩きに行って、
走ってる時も歩きに行ってる時も考えてたのが、
金曜日の最後のミーティング、
週の最後の終わりのミーティングの時に、
オーガナイジングチームの一人が、
これからのスウェーデンの、
これからの季節というか、日もどんどん短くなってくるし、
21:01
寒いし、空も灰色が増えてきてっていうので、
体が鬱になりやすい。
体が鬱になってそのままでいくと精神的にも鬱になるから、
毎日20分でもいいし、ほんと短くてもいいから、
歩きに行くか走りに行くか毎日してっていうのを、
そのミーティングで言ってて、
自分は多分なりやすいなっていうのをなんとなく感じて、
走ろうとか歩きに行こうっていうので、
歩きながら、やっぱり何かしながらする話って、
こう、何て言うだろう、
盛り上がるって感じじゃないんだけど、
考えてる感があるというか、
座ってただ話してる時よりも、
実際にもう体が前に行くから、
考えも前に行くみたいな感じで、
実りのある会話がたくさんあったな、昨日は。
今日の朝もちょっと霧の濃いフィールドに歩きに行って、
気持ちよかった。
いいな。
今度是非、お勧めルート教えてほしいです。
私歩くのとか走るの、特に何だろうな、
多分そういうの慣れてなくて、
本当に道に迷って終わるみたいなトラウマが若干あって、
木曜日もあの後、私もなりやすいかもしれないって思って歩きに行ったんだけど、
本当に道がわかんなくて、馬がいて、
馬とこうずっと見て、馬とどうしようねって見てたら、
たまたまOTのオーガナイジングチームのメンバーの一人がいて、
何してるの?みたいな。
お勧めの道ありますか?って聞いて、
それでお勧めの道を教えてもらって行こうと思ったんだけど、
また迷子になっちゃって、わかんなくて戻ってきたんだけど。
何だろう、そう。
ちょっと私多分そういう系が特に慣れない場所、
特にビクビクしちゃうというか、
楽しいんだけど同時に道がわからないことに対する恐怖心みたいな、
多分それは一度迷子になった経験があるからだと思うんだけど、
歩いたり走ったりするのに集中したいのに集中できないみたいな。
24:06
でも自分走ってる時も歩いてる時も、
実際にしてる何かに集中したことないかも。
本当に自分も迷子になりやすくて、
でも自然の中だと割となりにくいんだけど、
都市の中とかちゃんと作られた道みたいなところは割と景色似てるなっていうので、
本当に迷子になりやすくて。
だから普段から迷子になってもいいやというか直感で行くみたいなので、
行ったら割と自然の中の道だと迷わなくなった。
そうなんだ。
そっか。
都会だとさ、Googleマップとかで何とか元に戻れる、何とかできるが、
森の中の道が、Googleマップは大体ここ分かるか。
でもなんかこう、分かりづらいよね。
なんて言うんだろう。
四角く、ここを曲がったらこっち、この方向に行って、
ここをもう一回曲がったらここに着くんだっていう感じじゃなくて、
ちょっと斜めの道と70度ぐらい曲がってみたいな。
なんか日が落ちるとまた景色も雰囲気も変わるし、
せっかくここにいるからこそ、
ちょっとそういう体感覚というか感覚を養っていきたいなっていうか、
改めてね、金曜日に体をよく動かしてねっていうリマインドがあったから、
改めてやらんねばっていうふうに思って。
あと全然話変わるんだけど、
そのミーティングの時に、
ギッピーズの一人の子がシェアしてくれた話が、
付き合ってる人がいるんだけど、
別れる段階に入ってて、
来週パートナーが来るんだっていうので、
だから何かしてほしいとかじゃなくて、
ただみんなにそれを伝えたかっただけなんだけどっていうので、
自分そういうことを言われたことがないというか、
友達と話してても、
何て言うんだろう、
別れそうとか、付き合えそうとか、
何て言うんだろう、
白黒はっきりしてる。
今付き合ってます。今別れてます。
27:00
っていう白黒はっきりしてるのは分かるけど、
大体の、大体っていうかみんなカップルそんな100%どこですっていうのがないと思ってて、
で、何かそれをみんなにシェアできるんだと思って、
自分だったらもう隠して、
勝手に閉じこもってただろうなと思って、
どういうふうに処理をしてるんだろうというか、
その子はシュウの中でもたまに泣いてるようなところを見かけて、
話しかけはしなかったんだけど、
悩んでるんだな、大変なんだなっていうのはなんとなく感じて、
それでも笑ってるようなところとか、
金曜日のディナーの時もすごい綺麗なドレスを着て化粧もしてっていうので、
何か人としてその子のことがもっと好きになったな。
そうなんだね。
私は彼女とチェックインチームって言って、小さいチームのメンバーが一緒なんだけど、
毎週なんだろう、チェックインを毎週土曜日小さい場で話したりする時に、
なんとかその話があったりとか聞いてたんだけど、
でも私的に金曜日聞いて改めてすごいなって思ったのは、
別れるプロセスの中にもそのフェーズに入りつつある中で、
それでも彼の選択というか、
ムーブメントのオープンコースに参加したいっていうことに関しては、
すごい尊重してるというか、
私だったら別れる寸前のパートナーに来たら、
ちょっと難しいというか、
どういう風に自分を置いたらいいか分からなくなるというか、
すごいなって。
付き合うことは良いことで、別れるのは悪いことみたいな、
そういう考え方を自分がちょっとしてたなって思ったというか、
別れるってことは喧嘩別れとかじゃないけど、
何かしら不満があって、それが解決できなくて、
どうしようもないところもあるんだけど、
30:01
何もできないから突き放す感覚があるというか、
でも、その子を見てると、
本当にまだ好きで、
でも、好きだっていう気持ちと、
別れていくんだなっていうこの過程の中にいる自分を、
本当にそのままで残しているなって思って、
頭の中で簡単に見れるように、
別れていくからどんどん相手の嫌なところを考えて、
こういうことした、こういうことした、だから別れるんだとかでもないし、
まだ好きだから本当は別れたくないっていうこの気持ちに執着するのでもないし、
本当にそのまま、まだ好き、でも私たちは別れていくんだっていう、
なんか綺麗だなと思って。
人を強くしますね。
強くしなやかにするというか。
ゆっぴーズの中でもたくさん起きてるんだろうね。
そうだね。
そんな金曜日がありまして、
そうだね。
土曜日、昨日も面白かったよ。
イギリス人の料理がとても天才的な子がいまして、
彼はパスタメイキングをします、パスタのワークショップをしますって言って、
私はね、てっきりパスタソースが何かスペシャルなもので、
麺は茹でるのかなって思ってたんだけど、
彼は麺は茹でませんって、茹でるのは誰でもできますみたいな、
麺から作りますみたいなことを聞いて、
麺から作るのかみたいな、
すぐ楽しみになって土曜日参加したんだけど、
いつも私たちがご飯を食べる食堂みたいなキッチンルームがあるんだけど、
キッチンルームでワークショップをしてくれて、
音楽もすごい落ち着くいい感じの曲で、
33:02
植物もちょっと机の上に置いてあって、
よく見たらバジルとかで、積み立てのものを使って作る。
小麦粉もコップに用意してあって、卵があって、
小麦粉と卵だけでこねて、
それをちょっと寝かせて、
パスタ作る機会があって、
平べったくしたりする機会があって、
たまたまセカンドハンドショップか、
ヴィンテージショップか何かで見つけたらしくて、
今は私たちそれを使って、
何度も平べったくしてから麺にして、
5種類くらいのパスタソース、
本当にシンプルなトマトソースもあれば、
ズッキーニのパスタとか、
レモン風味のパスタとか、
ちょっとスパイシーなパスタとか、
オリーブのパスタとか、
いろいろあって、
私はズッキーニ、
まず麺は大失敗して、
たぶん卵の白身を十分に入れなかったから、
水分が足りなくて、
パサパサになっちゃって、
全然麺にできるような感じじゃなくて、
麺は大失敗しちゃったんだけど、
その後ズッキーニ担当で、
ズッキーニのポイントは、
ズッキーニのパスタのポイントは、
塩とかを入れちゃうと、
ズッキーニを焼くときに、
ズッキーニを入れる前に、
塩とズッキーニを合わせちゃうと、
塩がズッキーニの水分を取っちゃうので、
塩を入れたければ、
ズッキーニを拭いて炒める。
でもオススメとしては、
塩も何も使わずに、
オリーブオイルをたっぷり、
フライパンの上に入れて、
ズッキーニをこんがり焼く、
両面こんがり焼くっていう、
少しひと手間をかけて、
そのパスタを作ったりとか、
パスタソースを作ったりとかして、
平日はさ、
プログラムが入ってるから、
朝ごはん45分以内に食べないといけないし、
バタバタしてるけど、
土日のキッチンってめっちゃいいなって思って、
本当に時間を気にせず、
ゆっくりさ、
作って、
一人の別の参加者の、
ワークショップの参加者の男の子は、
自分が読みたかった論文とかを手元に置いて、
料理は参加しないけど、
一緒に食べてみたいな、
でも論文を読みながらみたいなのを置いて、
何だろうな、
みんなゆったりと過ごしてる、
36:00
でもすごい、
パスタを作りながら、
すごい尊い時間だったなっていうのが、
パスタの時間で、
その後は2時ぐらいから、
私は、
アートセラピーというか、
アートのプログラムが毎週火曜日にあるんだけど、
それのちょっと延長版というか、
もう少しやりたい人向けに、
土曜日か日曜日、
いつもやってくれてて、
私はその時間はね、
昨日はね、
コーラル?
チョーク?
チョークみたいな、
石炭みたいな、
軽いやつ、
なんていうの?日本語で。
コーラル。
チョークっていうのかな?
めっちゃチョークなんだけど、
チョークみたいなんだけど、
石炭みたいな。
石炭みたいなやつだよね。
そう、だけどチョークみたいな形の。
初めて私は触ったんだけど、
何言われたかな?書いてた時に。
なんかすごい大事なこと言われた。
いつも彼女は何か、
私の書いてるパターンとか観察して、
それをフィードバックしてくれるんだけど、
昨日言われたのは、
そもそも私が、
いつも行くアート、
アトリエみたいなところで、
彼女に会った時に話したのが、
いつも自分で描くパターンみたいなのが、
どうしても出てきちゃってた作品に、
それを何とかして壊したいんだみたいなことを、
私はパターンを壊したいのってことを、
彼女に先生に伝えたら、
先生は、
先生っていうかその人は、
壊すじゃなくて、
新しいパターンを作る?
っていう感じで行こうか、
みたいな感じで言ってくれて、
それはすごい嬉しかったなというか、
破壊するというか、
自分のパターンを打ち破るとか、
そういうのじゃなくて、
自分のパターンをまた作っていくっていうこと?
ちょっとそれに意識して作ってたんだけど、
最初はすごい大きい紙で描いちゃってて、
光と闇を意識して描くみたいな感じだったんだけど、
39:04
難しくてね、
私描いてる途中に言われたのが、
それはその作品に必要?
その線は飾りでつけてる?
それとも本当にその作品に必要なの?
みたいなことを聞いてくれたりとか、
最後にすごい言われたのが、
シンプルにもっとしようかみたいな、
だからすごい紙をね、
さらに小さい紙にして描いてみたら、
思ったよりダイナミックに描くことができたよね。
だから、
絵に出てくるパターンともらえるフィードバックって、
すごい自分の人生の中でもめちゃくちゃ当てはまるというか、
複雑に考えずにシンプルに考える。
今週の先週のイニシアティブウィークでも、
シンプルに考えてみるみたいなことがあったと思うんだけど、
なんかそう、
なんかすごい複雑に考えすぎちゃう癖があるのかなと思って、
もっとダイナミックにシンプルにこう、
表すこと?
なんだ何ができるんだろうなとか、
そう考えたりするアートセラピーが、
1時間半くらいかな、2時間くらいあって、
その後最後、
夜6時くらいから、
ワッフルメーキングが得意のおばあちゃん、
おばあさんが近くに住んでて、
そのおばあさんのところに行って、
そのおばあさんは星読みのとか天体にもすごい詳しいおばあさんで、
こういう植物とかも毎週お世話してくれる人なんだけど、
彼女のところに行って、
ワッフル、
なんかスウェーデンのワッフルは甘いだけじゃなくて、
マーメイド?
マーメイド?
マーメイド?
じゃなくて、
マスタードだ!
マスタードみたい、マリネとかケチャップとか、
なんていうのか、いわゆるこう、
しょっぱいものとか、
お野菜とか、
それの上に乗っけて食べて、
途中から甘いものを食べる、
甘いものを乗せて食べる、
初めて私は、
ワッフルにケチャップとかつけて食べて、
そう思うじゃん?
意外と慣れてきたら美味しくて、
ワッフルの形も、
いつも見るのは四角とか丸とかだけど、
彼女のはこう、
クロワみたいな感じで、
かわいいやつ。
を乗っけて、
彼女のライフストーリーを聞いたりとか、
最近の話をしたりとかして、
ソースを食べたりとか、
42:01
美味しい夜ご飯を過ごして、
その後に、
最後、
最後まだあったんだけど、
何だったかな、
一人、
Yuppiesの中の一人がさ、
一人彼が、
リフレクションじゃないけど、
なんていうのかな、こう、
新しいワークショップをホストしてくれたんで、
ワークショップというかサークルというか、
オーセンティックリレーティングみたいな、
いわゆる、
終わりがあって、
お互い、話したいこととか、
聞きたいこととか話して、
それに本当に聞き手は集中して、
聞いて返してみたいな、
そういう時間だったんだけど、
一週間振り返ったりとか、
これまでのYep!Journeyを振り返ったりとか、
したり、いろいろ話せて、
うん、よかったなっていう感じかな、
はい、そんな一週間でした。
で、
来週はどんな一週間でしたい?
そうだな、
体を動かすことを忘れずに、
あと、
なんか正直、
この、
休み明けの、
このふわふわした感覚が残ってるなって、
あって、
で、なんか、
元に戻した方がいいのかなっていうのは、
頭にあるんだけど、
正直全然戻りたくなくて、
なんか逆に、
もうちょっと自分に近づいた感覚があって、
この、
この環境だから戻れてるんだっていうのはあるんだけど、
うん、
このままでいたいなっていうのがある。
うん、いいね。
どうですか?
来週はさ、ムーブメントじゃん。
嫌でも体を動かすから、
やったーって感じた時、私としては、
そう、道に迷うこともないというか、
だけど、
私は身体感覚みたいのはまだまだすごい勉強中っていうか、
コンフォートゾーンの外で、
なんだろうな、
そう、
あんまり得意ではないから、
すごいドキドキ。
そうだね。
でも、なんか、一週間ハロウィンじゃん。
ハロウィークとか言ってさ、
毎週、
毎晩、
コーディネート、
で、
決まってて、
やる気がすごい。
なんか、ハロウィンって確かに日本でもやるけど、
なんか、
あそこまでなんか、
こう、
なんか、ハロウィークで、
45:00
毎日、
ディナーのコーディネートも考えて、
で、なんか、
ご飯の、
なんか、
デコレーションとかもなんかいろいろやったりとかして、
そうなんだ、そうなの?
へー。
で、なんか、
トリックアトリートも、
なんか、別のやり方というか、
なんか、もっと面白いやり方があるんだとか言って、
なんだっけ、金曜だっけ、ハロウィン?
うん、そうだね。
その、ハロウィンの時に、
自分たちの部屋ごとで、
なんか、それぞれ面白いやり方をして、
トリックアトリートをしようみたいな、
なんか、もうすっごい、
なんか、ハロウィンか?
やってやりますみたいな、
やる気がすごい。
なんか、日本のハロウィンって結構、
コーディネートというか、
コスチュームとかをみんなそれぞれ考えるけど、
あの、
それだけじゃなくてさ、
たぶんなんかその、家の中とか空間とかまで、
来る人は来るんだなっていうか、
え、かぼちゃやんのかな?
あれ結構楽しいから好きだけど。
そうなんだ。かぼちゃやってもいいかもね。
月曜日のコーディネートは、
ウドルフティーチャー、
アンソロポソフィースタイルということで、
私はウドルフ教育を日本で受けたことがないから、
そもそもどういうイメージなのか分からなくて、
あるイメージ?
なんとなく、ある。
ある。
もう、はい。
火曜日は、
何か分かんない、なんでもいいんだけど、
あなたの名前の最初から始まる。
だから、
Aから始まるんだったらアボカドみたいな。
何にする?
え、Nってなんかあるか。
にょ、にょっき。
にょっきはGじゃないか。
あ、そっか。
Nってなんだろうね。
ヌテラ。
ヌテラいいじゃん。みんな大好きだよヌテラ。
ヌテラ自分も好き。
Rはなんだろう。
Rな。R結構なんかいろいろありそうだけど。
で、水曜日は、
なんだ?
誰かと服を交換する。
ルームメイトと交換するとか。
木曜日は、
ツイン。
誰かとツインになる。
48:00
フライデーは、
トリコトリと実際にやるのと、
スプーキーワークをやるということで。
夜ね。
歩きに行こうって。
スプーキーワーク。
だいぶスプーキーになると思う。
結構暗いもん。
そんな感じの一週間が待っています。
ムーブメントに加えて、
みんな本気度が高いなと。
楽しみです。
今日も聞いてくださってありがとうございます。
ぜひ、シェアだったりフォローよろしくお願いします。
またね〜。
48:48

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