1. YIP体験こぼれ話
  2. #18 愛ってなんだ “イキガイ”..
#18 愛ってなんだ “イキガイ”にモヤモヤ 「Personal Initialtive」の1週間を振り返る。
2025-10-29 50:00

#18 愛ってなんだ “イキガイ”にモヤモヤ 「Personal Initialtive」の1週間を振り返る。

#18 愛ってなんだ “イキガイ”にモヤモヤ 「Personal Initialtive」の1週間を振り返る。


9週間目の「Personal Initialtive」の1週間を振り返りました。


スウェーデン国際教育プログラムYIP


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#パーソナルイニシアチブの今

#愛ってなんだ

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—————————

スウェーデン国際教育プログラム(YIP)の最年少と最年長の日本人2人がお届けする、共同生活のリアル話。


YIP体験こぼれ話

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00:01
スウェーデンから妻妊娠と妻妊娠の2人がお届けする国際教育プログラム ユースイニシアチブプログラム 通称YIPでのリアル青春体験ストーリー。リオです。ナオコです。
はい、9週目はパーソナルイニシアチブ。パーソナルイニシアチブということで、なんて説明する?パーソナルイニシアチブ。
パーソナルって、自分のこと、自分から何か、やる、自分の中から出てくる何か。
で、イニシアチブっていうのは、なんだろうね、自分が率先して取り組みたいことというか、
何か自分の中で、こう、少し火に、火がつきそうなものみたいな、何か取り組みたいと思えるもの。
夜に、こう、ちょっと夜更かししてでも何か調べたいこととか作りたいものみたいな感覚。
確かに。
そうだよね。
その形は何でもいいけど、このYIPジャーニーの最後の週あたりに、5月かあたりかな、に、
シェアしたりする週があるんだよね、私たちは。
それに向けて今回は、コントリビューター、ブレノさん。
ブレノはYIP2の人だったんだけど、こうやって今年は3回来てくれる。
このイニシアチブ、パーソナルイニシアチブを深掘っていくための、深掘っていくために、
3回来てくれるんだけど、その1週目を今週はご一緒していただきました。
で、どうだった?1週間。
なんか、自分的には、また秋休みの話になっちゃうんだけど、
本当になんか、頭がクリアになったというか、
だから本当にこのパーソナルイニシアチブウィークで、自分が何をしたいのかとか、
自分が何か埋めたいと思っているもの、自分の中に埋めたいと思っているものとか、
何が必要なのかみたいなものを本当に考えることができたなっていうのはあって、
毎日毎日部屋の中を歩き回って、他の誰か、他の人と誰かとペアになって、
するアクティビティごとに、ちょっとずつ自分のアイディアというか、
03:06
見方が、自分のこのアイディアの見方とか、
そのアイディアを見ている自分への見方みたいなものも変わっていって、
これは面白いなーみたいな。
なんか常に楽しんでたなっていう感じ。
なんかすごい良いリズム。
このプログラム、イゲップジャーニーは本当にすごいカリキュラムを、
コントリビューターのスケジュールとかもある上で、
でも私たちの学びがいい感じに深まっていくように、
すごい綿密にデザインされてるなというか、
すごい改めて思うんだけど、
オータムウィーク前にすごいセンシティブな特権とかオペレーションとか、
結構ヘビーな内容は使って、
その後1週間それぞれみんな、ゆっくり休む期間があって、
その後、今週はオータムウィークを終えて、
オータムホリデーを終えて、
ゆっくり自分の本当に大事にしてることは何だろうとか、
そういうまだまだ言葉にならないものも含めて、
体で表したり、言葉で表したり、書いてみたりとか、
なんか尊い時間だったなというか、
エンジェルバディも決まりまして、
エンジェルバディっていうのは、
バディエンジェルか、
バディみたいな形で、
これから1年間ペアになって、
パーソナルイニシアチブお互いどうっていうのを、
確認したり話したりとかできるバディみたいな感じで、
決め方も面白かったなというか、
パーソナルイニシアチブがどれくらい形になってるかを、
みんな一列になって、
めちゃくちゃ形になってるって人は右へ、左へ分かれて、
それをパカッて半分にして、
だからそれぞれ、
そういうバディができたのもすごくありがたかった。
これからも楽しみだなと思いつつ、
自分のパーソナルイニシアチブに対してはどう思ってる?
06:07
やりたいことがいくつかあって、
自分の癖としてすぐそういう形にしたくなっちゃうんだよね、癖で。
でももう一回Yに戻れたのすごくよかったなと思って、
Yから話すっていうことを、
ブレノットさん、ワンワンの時間もらったんだけど、
それでさらに深まったなと思うのが、
そもそも何でやるかみたいなところで言うと、
私の個人的な体験というか経験として、
これ以上分断による痛みみたいなものを無視してられないなというか、
分断っていうのもいろいろあるけど、
中の自分とか、自分と誰かとか、
自分と社会、自分と文化とか、自分と自然とか、
そういうものの分断から出てくる痛みっていうものを、
自分の中からも感じるし、自分の大切な人からも感じるし、
それを無かったこととか遠ざけていたら、
いやいやもうこれ以上無視してられないなっていうのがあって、
経験としていろいろあるんだけど、
私が最終日の金曜日にシェアした話にもなるんだけど、
バリでセオリーユ・オットーシャーマンさんとかがやってるバリでね、
アジアパセフィックエコシステムリーダーシップみたいなワークショップがあって、
それに参加したことがあるんだけど、
その時、あるバリの古くから住んでる女性の方のストーリーを聞いて、
それを体で私たちが聞きながらそれを表現する、
深く聞いてそれを表現するみたいな、
ムーブメント、多分自主、そういうと重なる部分があるのかなと思いつつ、
なんかね、その時に私はただ見てただけなんだけど、
バリのイリゲーションシステム、水害に、災害?
作物とか作る上での水のシステムが崩壊しつつある、
それをさ、そのストーリーを聞いて、
農民とか水とか、
行政、企業とか、そういうステークホルダーになって体に表すみたいな時があって、
09:06
それは私見てただけなんだけど、
そこから感じる痛みみたいなものが地面の下を通って、
私の痛みとか、私の大切な人の痛み、
私の大事な家族の痛み、家族の中で起きてる痛みとか、
すごいなんか、繋がっちゃってるんだ、
これは繋がってるんだみたいなことを、
なんていうのかな、体で受け取ってしまった、
頭も心も体も即帰受け取ってしまった時に、
涙が止まらなくて、急に熱が出て、
不思議な体験、私はそういう体験をしたことなかったんだけど、
しばらくこう、そういう経験があって、
プラス自分の体験として、
日本でめっちゃ気持ちのいい天気の日にカフェに行こうと思って、
自転車運転してたら、後ろからちょっと大きめの車に追突されて、
私が飛んで気がついたら、もうその時の記憶はなくて、
気がついたらベッドの中で治療を受けてて、
初めて交通事故っていう体験をして、
交通事故を受けたら、被害者になったら何をしたらいいのか、
どこに電話かけたらいいのかとか、本当にわかんなくて、
その時コロナもあって、私が本当にもう、
もう私の病室の向かいは全員コロナの重篤患者みたいな感じで、
だから家族が面会できない感じで、
で、家族が遠方だったから、
で、本当にフィジカル的には治してくれるから、
お医者さんとかの力で、
フィジカルには治るんだけど、精神的にすごい落ちていく感覚、
谷の底にどんどん落ちていって、
なんていうか、なんかそう、
お医者さんはフィジカル的に治してくれたんだけど、
この落ちていく感覚はすごい、
なんだろう、すべてお仕事とかもストップしなきゃいけなくて、
初めての体験で、
でもなんかその時、近所に住んでくれてた友達とか、
近くにいた知り合いとかが、服を貸してくれたりとか、
服をくれたりとか、メッセージくれたりとか、
電話で相談乗ってくれたりとか、
そのおかげで、明日生きる希望をもらったというか、
お金とか医療とかの力によって、
フィジカルにはすごい治るんだけど、
精神的には、
12:01
人との繋がりがとんでもなく私にはとっては必要なんだ、
みたいなこと、そういう経験があって、
あって自分の中では、
分断による痛みみたいな、
その痛みをどうやったら再びつなぎ直したり、
紡ぎ直していくことができるんだろう、
みたいなのが自分の中の大きなクエスチョンとしてあって、
でも頭だけのアプローチだと、
続かないし、届かない。
だから、五感とか五感以上の、
ファイブセンシスをアクティベートしながら、
五感で、さらに五感それ以上でアプローチできないかな、
っていうのを考えていて、
今私の中であるプロトタイプとしては、
Recipes for Reconnection、
再びつながるためのレシピみたいな、
大きなアンブレラのプロジェクトとして大きくあって、
その中に小さなプロジェクトがいくつかあって、
その中の一つが、
例えば、モンスターズノートブックって、
AOHの時に小さくプロトタイプしたんだけど、
自分の中のとか、自分の外にあるモンスターを、
ハーベストしていくようなノートブックを作りたいし、
自分のZIN、
自分が今ずっと書いてるZIN、
マガジンのちょっと小さいZIN、
それも形にしたいし、
あとは何だろうな、
この前の雑談会でも話したけど、
お寿司を作る過程とか、
お寿司を食べた時のみんなのハーみたいな、
ああいう体感覚って、
何を話したり、何を学んだか忘れるけど、
でもその体感覚っていうのはすごい残るなと思ってて、
で、なんていうのかな、
バンダラシバさんとかの本とか見てて思うんだけど、
職がすごく今起きてるいろんな問題、
分断によるいろんな痛みとか起きてるものに、
すごい職が関わってくるのってふうに思ってて、
それを話すと長くなっちゃうんだけど、
まあその、
なんていうのかな、
そう、何か、なんていうのかな、
レシピのコネクションにおいての職で、
何ができるかなっていうのをすごい考えてて、
おむすびあるじゃん、
おむすびって結ぶ、つまりつながるとか、
縁とかコネクトとかそういう意味があると思ってて、
だからそのおむすびを中心に置いて、
15:03
で、その中には日本の職だけじゃなくて、
他の人たちの職、他の国の人たちの職でも入れられないか、
みたいなことを考えて、
なんか私、個人的に、
おばあちゃんの職とか、
授業職とか、そういうのにすごい興味があって、
なんていうのかな、スウェーデンでもいいけど、
インドもこれから行くからさ、
家庭の職みたいなものをリサーチして、
インタビューして、
そういった人たちのものとおにぎりをコラボどうやったらできるかなとか、
そのおばあちゃんとかお母さんとかをワークショップに招いて、
お互い学び合うみたいな、
で、そこに子供も来てもらって、
子供たちも改めて職のことを考えたりとか、
それを改めて体のことを考えたりとか、地球のことを考えたりとか、
いわゆるリコネクションのためのいろんなことを、
職のワークショップを通じてやりたいなと思ってて、
でもそれをHowのとこはまだまだ全然固まってないんだけど、
なんか、
それは中の形で何かレシピみたいなものが、
ワークショップのためのレシピだったり、
おにぎりのためのレシピだったり、わからないけど、
なんか形にできたらいいなというか、
固まってないんだけど、
自分の中のプロトタイプとしてはそんな感じなんだけど、
形になりそうな、もしくはならない種のものとか、
この1週間で感じたこととかある?
そもそもこのゆっぷに参加する時点で、
パーソナルイニシアティブとか、
イニシアティブフォーラムとか、
ゆっぷの1年間終わった後に起きるようなイベントみたいなものは、
なんとなく聞き流してて、
パーソナルイニシアティブウィークになるっていうときに、
他のゆっぴーズの子たちが、
わりとこのためにゆっぷに来たんだみたいなことを言ってるような子が何人かいて、
2年間くらいこのアイディアを寝かせてたんだけど、
まだ自分でもわからなくてみたいなことを言ってるような子たちがいて、
なんも考えてなかったみたいな。
せっかく自分が何か自由に時間も労力も使ってできることがあるなら、
やりたいことっていうのは、わりとすぐ思い浮かんで。
自分、展示会みたいなものをやりたくて。
18:05
なんて言うんだろう。
美術館行ったりとか、誰かのギャラリーに行くとか、
したときに、
その人の人生の見方を見てるような感覚というか、
一人のアーティストがこの景色をどう描くのかとか、
この感情をどう表現するのかみたいなものに、
どんどん飲み込まれていくこの感覚が、
すごく好きで、
たまにこの感覚わかるわ、みたいな。
言葉も音も何もいらずに、ただ見てそれを感じるとか、
逆に見ずに、ただ音だけを聞いて、
それを何か繋がりを感じる瞬間みたいなものを作りたいなと思って。
自分の中で、
他の人と共有しづらいものっていうのが、
博愛というか、
平等とは違うんだけど、
見たこともない、聞いたこともない、
本当に全く知らない人に対してもある愛みたいな、
尊敬みたいなもの。
だから本当に、自分が他人に対して感じてるもの。
愛って言ったら、何なんだって感じなんだけど。
この人の性格は自分とは合わないなと思ってても、
あるこの、何て言うんだろう。
本当に愛、ただ愛みたいな、
そういう感覚が自分にはあって。
友達と話してても、親とかと話してても、
みんながみんなそれを思ってるわけじゃないっていうのは、
割となんとなく感じて。
何て言うんだろう。
自分がこの感覚を持ってるのは、
恵まれた環境に生まれたからっていうのを言ったら簡単なんだけど、
そうじゃないとも思うというか。
どんな人でも持てる感覚だし、
逆に持ってるからいいとかじゃなくて、
自分の見方がただそれなだけであって。
21:03
編み物が好きっていうのも入ってくるんだけど、
何か紡ぐ作業というか、
実際に自分で糸をかけて物を作る作業って、
自分が普段見れない人とのつながりを模倣してるような気分になるときもあって、
逆にちょっと失敗したなと思って糸解いて戻るのも、
これまであったいざこざみたいなものをちょっとずつちょっとずつ解いて、
元に戻るわけじゃないけど、またやり直すっていうこの作業が本当に好きで、
それをどうにか展示会にして、
みんなに自分が持ってるつながりみたいなものを感じてほしいなっていうのと同時に、
みんなの持ってるつながりみたいなものを知りたいなっていうのがあって、
これをやりますみたいなのは全く何もないんだけど、
自分の中で固まったこれがやりたいっていうのは割とあるんだなっていうのはある。
白愛っていうのは農家の中でパーソナルリシエーションにおいて結構大事?
白愛っていうと割と自分以外のものにフォーカスしがちというか、
自然を愛するとか動物を愛するとか、霊的存在を愛する、空気を愛する。
もちろん他の他人を愛する。
全てに対する愛って自分を見逃しがちというか、自分が何かを愛するって見方になりがちだなって自分の中では思ってて、
でも自分が自分を愛するっていうのも大事だなっていうので、
自分の体を愛するとか、考え方を愛するとか、口を愛するとか癖を愛するとか、失敗も成功も愛する。
24:01
でも愛って何だろうみたいなのもあって、
でも糸にというか何か線で繋がる感覚みたいなものは全部に例えられるなと思って、
自分たちの中に、体の中に流れている血管であったりとか髪の毛であったりとか、
そういう何か束ねてものを作るというか、何かを作るのって、
みんなやってて、髪の毛を結んでもいいし、
みんなが着てる服も一本の糸から大体できてるんだなって。
編み物を始めてそれをもっと意識するようになって、
何かすごい常に魅了されてるものだから、
どうにかこうにかそれを形にして見せたいな。
形にして見えないものを表現したいなっていうのがある。
めっちゃ楽しみ。
尚子にとっての愛がどういうふうに甘えていくのか。
すごい楽しみ。
この1週間めちゃくちゃ深掘ったり、
誰かと話したり、体で表現したり、
いろいろ最高のショーだったなって思いつつ、
1個だけちょっとうんってなったことが1個だけあるのは、
生き甲斐のダイアグラムというか、
生き甲斐について日本で生き甲斐が最近輸出されたのか、
何かどこか別の国の方が生き甲斐のダイアグラムを使って、
あのダイアグラムがすごい生き甲斐ってローマ字で検索すると出てくる。
あれはすごいモヤモヤ。
あれだけじゃないよなってことをすごい思ったけど尚子はどう思った?
すごく西洋的な考えにまとめられちゃったなと思って。
まずダイアグラムで書くっていうのと、
なんていうんだろうな。
27:00
なんかすごく生き甲斐が完璧なこのステイトというか、
すべてが組み込まれた生き甲斐を持つことっていうのは、
絶対的なものなんだみたいなふうに見えて、
そのダイアグラムを見ると、
私が愛するものと私が何をしたらいいのかっていうのと、
何て言うんだっけ、
何がを得られるかっていうのと、
あともう一つ、
Paid for
その中心に生き甲斐があるっていうので、
なんかもう本当にそんなもんじゃないっていうのをすごく感じて、
これが生き甲斐なんだよねって話す時の自分たち、
日本人の言うこれが生き甲斐なのっていうのって、
割とこれが好きなのって言ってるのと似てるというか、
でもちゃんと違いは感じてて、
熱意がこもってるというか、
ただ単にそれそのものをただやり続けたいというか、
それそのものを純粋に愛してる感覚みたいなものがあって、
なんかそんな簡単にまとめないでよみたいなふうに思った。
めっちゃわかる。
あんたはベンズで生き甲斐なんて表現できませんというか。
ちょうどね私面白いことに今、
生き甲斐について本にしようとしてる友人というか知り合いがいて、
彼女のプロジェクトのビジュアルライズのメンバーとして入るかもしれない、
入ろうとしてるプロジェクトのキックオフをちょうど、
生き甲斐のベンズが紹介された日の夜に2回目のミーティングだったんだけど、
だからなんか彼女も生き甲斐のベンズに関してはちょっと違うというふうに思ってて、
だからもう少しこう、
もう少し深みも含めて日本の事例とか、
いろんな人のストーリー集めてプロジェクトを化しようとしてるタイミングにいたから、
すごいなんか、私もちょうど生き甲斐について考えてたタイミングに、
あのベンズが来て、あのベンズのどこにいるのかみたいな話をしたとき、
あーちょっとそれは違うよなっていうか、
ブレイの自身ももちろんそこは理解してて、なんか違うんで、
リオのストーリー話してくれるって言われた時に、
私のストーリーが話せなかったのね、自分の生き甲斐について。
でね私ねその後、詩を作ったの。
30:06
すごいまだ今ちょっと言葉がまとまってないんだけど、
生き甲斐についてうまくその違うっていうのを説明できなかったから、
ちょっと今度いつか詩をシェアできる時間があったらみんなにしたいなと思ったけど、
ちょっと聞いてもらってもいい?
聞きたいです。
英語で今から少し話してみます。
英語で今から少し話してみます。
英語で今から少し話してみます。
日本語でちょっと話してみると、
生き甲斐は、これ詩じゃなく説明になっちゃうんだけど、
生き甲斐は日々のノイズ、騒音とかざわめきのその下でかすかに響く静かな意味。
それは一つの理由でも、遠くに光る大きな目的でもない。
それは一筋の糸、あるいはいくつもの糸。
あなたというものをそっと折り合わせていくもの。
誰かを思う一瞬、ふとした好奇心の仕草。
心が触れ合う眼差し。
33:03
心が穏やかにすると、あなたの仕事のリズム。
静かな心で働くその手のリズム。
悲しみから生まれる糸もあれば、悲しみから紡がれる糸もある。
それらは共にあなたを包み、優しく柔らかく、一つの人生の形を作る。
生き甲斐はそこにある。
あなたの手は普通のものになり、その普通のものが聖なるものになる。
それでもやっぱり西洋に偏っているなというのは常に感じていて。
ブレノ自身のパーソナルイニシアティブをシェアしてくれたときに、
インドに行って、私の感覚と私たちという感覚がブレノの思っていたものと、
インドに行って人と話して、その人たちの話を聞いたときに、
あなたが言う私の感覚は私たちの私たちと同じなんだ。
だから、I equal WEっていうもの。
だから、常に集団的な感覚があるっていうのが、このブレノに対しては、
ブレノにからしたら衝撃だったというか、何なんだその感覚はみたいな。
っていうのがあるっていうのを聞いて、自分の中でそれは割とストンときて、
36:04
日本人に対しても割とある感覚。
人を読むとか、異心伝心というこの四字熟語にもあるように、
自分よりも他人を考える感覚みたいなものが東洋にはあるなって思って。
西洋にないとは言ってないんだけど。
パーソナルイニシアチブっていうのも、パーソナルって何なんだろうなって自分もたまに考えて。
自分のことって言うけど、自分ってどこを境界線に言ってるんだろうなみたいなのは考えて。
普通に面白いなと思って。
でももっと自分の考える世界というか、人間関係のあり方みたいなものをシェアしていきたいなって思った。
日本語の歌とかでも英語にはない表現の仕方というか、
言語とつながっている文化的な温かみみたいなものをどれだけ表現できるんだろうみたいな思って。
明日、日本の歌、花は咲くをみんなと歌うときに、
ただ日本語の歌を歌うだけじゃなくて、
どういう風な意味というか、込められるかなって考えてる。
うん、確かに。
すごいそれは感じる。
やっぱりどうしてもコントリビューターも世界中から来てくれてるけど、
やっぱりどうしても西洋的な枠組みにいるっていうことはすごい。
だからこそ日本の強みというか、東洋的な視点の強みというか、私たちの中ではだなって思うし。
改めてそこにすごい興味が今めっちゃある。
39:01
日本語って主語が私はとかってあえて言わないとかさ、
気が合うとかさ、気っていう言葉がすごいめっちゃ気のせいとかすごいあるし、空気を読むとかもちろんそうだし。
なんかすごい。
何かこの存在を感じれないものに存在を感じようとしてるというか、
面白いなってこうやる気があるとかさ、やる気ってなんだみたいな。
生き甲斐もなんだそれみたいな。
面白いなって。
楽しみですね。
パーソナルイニシアティブを日本語で置き換えたらなんだろうね。
なんだろうね。
なんかマイプロジェクトとかも違うじゃん。
よく高校生が今なんだろう、多分最近取り組むことが少しずつ増えてるかなと思うんだけど。
マイプロとかって言ってて、いわゆるプロジェクトを自分で多分やってるんだと思うんだけど。
それを日本語で置き換えたらなんだろうね。
何言おうとしたか忘れちゃったけど、
そのパーソナルイニシアティブでやっと始まりがいい始まり、スタートが切れたと思うので、
ここから多分海の苦しみとかもたくさん経験しながら、
でもなんか、
今この始まりだからこそ自分に、
海の苦しみのさらかにいる将来の私に向けて言うとしたら、
どうしても私は意味のあるものを作らなきゃとか、
形にしなきゃとか、どうしても自分のパターンと癖としてあるけど、
YEPだからこそ、この期間だからこそ、
自分にとって本当に大事なもの、
あなたにとって本当に大事な、
リオにとって大事なもの、
リオという人間にとって大事なものから、
パーソナルイニシアティブを始めるってすごく苦しい海の作業でもあるけど、
今だからこそできることだから、
本当に意味あるのかなとか、
誰かのためになっているのかなっていうのは、
もちろん視点としてありつつ、
ちょっとそれは横に置いておいて、
42:00
私自身が本当にマター、
大事って思うものをどうか手放さないでギュッと携えながら、
子供のように、
形にしていてほしいし、
この1週間カードを引いたりとか、
フローゲームとか、
いろんな力を借りながら、
問いをもらったりしたんだけど、
何個か問いを重なる、
問いとして今もらっているなと思うのが、
すでにある繋がりの中で、
力を貸してくれる人とか、
物って何分だろうっていう、
当たり前に身近にあったけど、
でも声をかけづらくて声をかけられてなかった、
あの人とか、
そういったものに思い切って声をかけて、
一緒にコラボするとか、
思い切ってアスクしてみるとか、
そういうのも挑戦してほしいなって将来の自分、
今の自分もだけど思うし、
ガッとフィーリングというか、
を少しぜひ信じてほしい、
信じて進んでほしいなというふうに思いますが、
思います。
ナオコは何か、
今後ブレノにまた2回目3回目って会うフェイスに、
またなってくる時に、
ナオコがそのプロセスの中にいた時に、
何ていうのかな、
今だからこそ声を残しておきたいメッセージとか、
自分に対するメッセージは?
何か、アクティビティの一つで、
なぜを5回聞かれるっていうアクティビティの時に、
その時自分が言った答えではないんだけど、
何でそもそも、
なぜこのパーソナルイニシティブをやりたいのか、
何で自分には何かやりたいものがあるって思えたのかっていうので、
見られたいというか、
承認欲求というか、
認めてほしいではないんだけど、
自分の存在を見てほしい、
何かを見せたいっていうのが、
あるなっていうのは思ってて、
誰かのためにとか自分のためにでもなくて、
45:00
ただそれだけがあって、
自分のパーソナルイニシティブ自体が、
繋がりっていうもので、
繋がりが割とコアにあって、
どう考える?
誰と誰の繋がりなんだというかのもあるし、
誰のための繋がりなんだとか、
どんな繋がりなんだとか、
どういうものにするか、
その方向みたいのは割と自由で、
自分の中で自由にもっとその中を探検していきたいなとは思うんだけど、
忘れたくないのは、
見られたい自分というか、
恥ずかしいというか恥だなって思われるようなこと、
構ってほしいとか、
ちょっとうざいと思われるようなこととか、
自分勝手だとかって思われることを進んでやりたいなみたいな、
だからなんだよというか、
自分勝手で何が悪いというか、
なんかうざくてなんだよみたいな、
なんかそう、
もっと自分の存在を、
私はこれなんだっていうので、
見捨てやりたいみたいな、
その中で私ってなんだっていうのもあるんだけど、
でも何か、
ちょっと傲慢に、
これですみたいな、
これです見てくださいみたいな、
風にやりたいなっていう、
その気持ちのままで、
作業していきたいなみたいな感じ。
なんか今聞いて浮かんできたワードが、
わがままなんだけど、
わがままってさ、わがままだねっていうのもあればさ、
よく見るとさ、わがまま、
つまり私のまま、
だからすごいなんだろう、
どっちも大事だなって思って、
わがままって一見なんかわがままだねって言われると、
すごいセルフィッシュみたいなイメージがあるけど、
いやわがままだからさ、
48:02
まさにそのわがままでいるって、
簡単じゃない、
本当のわがままってなんだろうね、
わからないよね、
楽しみだな、
そんな1週間でした。
皆さんにとって、
皆さんがもしパーソナルイニシアティブをするとしたら、
何でしょうか?
気になる。
他のイエッピーズのを見てても、
なんか本当に、
すべて、
みんなのものすべてにすごく、
わーすごい、どんな風になるんだろうっていう、
好奇心が湧いてきて、
だからどんな人でも、
あるんだな、
って、
だから聞いてる人にも、
ちょっと、
自分だったら何をしたいだろうとか、
自分は何に動かされてるんだろうみたいな、
考えてほしい。
で、ぜひ、
そう、
ちょうどね、
YEP19のアプライが、
開始する、
アプライ開始まで3週間を切ったのかな、
なんですけど、
応募フォームには、
本当にまさにそれについて考えるのには最適な、
自分を深掘ったりする、
問いがいっぱいあるので、
ぜひそれを取り組んでもらうだけでも、
パーソナル、
自分とってのパーソナルイニシアティブについて考えれる、
かもしれないです。
ぜひそれも、
見てみていただけたらと思います。
はい。
こんな感じで、
YEP体験こぼれ話、
ぜひフォローだったりシェアお願いします。
お願いします。
それではまたねー。
またねー。
50:00

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