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#16【雑談回】Riyoの秋休み  元バリウッド おばあちゃん力ってすごい インド料理の衝撃 8週目を終えて。 スウェーデン国際教育プログラムYIP
2025-10-22 45:31

#16【雑談回】Riyoの秋休み  元バリウッド おばあちゃん力ってすごい インド料理の衝撃 8週目を終えて。 スウェーデン国際教育プログラムYIP

8週間目を終えた雑談回です。


#寿司作り

#アメイジング・グレイス

#元バリウッド

#ケアホーム

#老人ホーム

#ソーシャルハブ

#おばあちゃん力ってすごい

#インド料理の衝撃


#DUALIPA デュア・リパ

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#シュタイナー

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などについて話しています🌿




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スウェーデン国際教育プログラム(YIP)の最年少と最年長の日本人2人がお届けする、共同生活のリアル話。




YIP体験こぼれ話

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00:00
YIP体験こぼれ話。スウェーデンから最年少と最年長の2人がお届けする国際教育プログラムユースイニシアチブプログラム。 通称YIPでのリアル青春体験ストーリー。
Riyoです。 Naokoです。 今回は雑談回で、
ボータンボーリで初めて1週間お休みをもらったお互いの 休日どうだったっていうことを聞いて、前回のエピソードでは Naokoの休日でしたが、
次はRiyoです。
どうでした? そうね、一言で言うと本当に楽しかったです。
そもそも私はイギリスに行きました。
なんでかっていうと2つ理由があって、一つはビザ的な問題で、 私が最近どこだったっけ、ヨーロッパに少し滞在してたことがあって、
なんかカンファレンスみたいなのがあって、 そのせいで90日間っていうその私たちのビザの観光ビザのさ、
90日間を消化しちゃってた。消化し始めちゃった。 だからみんなより早くインドに行かないといけない。
そんなの嫌だからさ、自分で一人でナブダイナーに行くような、 北インドに行く力は持ってないから、
そうだから、どこかどうしようかなって思ってて、
ビザ伸ばしてくださいってエクステーションをお願いすることもできるんだけど、 ちょっとそこ怖いなって思って、
宣言、このEUを出ればその90日間にカウントされないから、 イギリスはさ、ブレグジットでEUから離れたから、
イギリスに行けばその90日間カウントされないから、 90日間の中にカウントされないから、
だからイギリス行っても日本行っても、とりあえずEUは外どこでも行けばよかったんだけど、 一番近いイギリスに行きました。
だから日曜日から、土曜日なんていう、先週の土曜日からボータンビークが始まって、 今日日曜日最終日なんだけど、
そこはどこから始めようかなって感じなんだけど、 まず土曜日は私の誕生日でしたと、
ラスト20代がもう突入しまして、 あ、そう土曜日じゃ日曜日、日曜日が私のバースデーだったから、
日曜日にイギリスに行くことにしたので、 土曜日はみんながまだ少し残ってたからさ、
ポットラックパーティーっていうのをね、 私のゆっぺん図の中のもう一人のスペインの子も同じ、たまたま同じ誕生日だったから、
03:09
その子と一緒にポットラックバースデーパーティーみたいな感じで、 みんなで夢中ってもらって、
寿司を作ってもらって、手伝ってもらって、 たくさん作ってもらってありがとうございました。
すごいなんかみんなが寿司を食べるとさ、なんかみんなさ、 みたいな、なんかすごい楽しんでる感じ?
なんかああいうのを見るのすごい幸せだなーって思って、 結構寿司のセットを買うとすごい結構予算的にはボーって感じだったんだけど、
土曜日の夜、深夜のフライトだったんだよね。
それで日曜日の朝イギリスに着きました。
そうだね、最初の方は、私のエストニアで出会った日本人の友人がいて、
日本のコンサル担当してる方なんだけど、 今はイギリスに住んでいて、子育てをしながら、
旦那さんが多分イギリスの在住?在住?駐在だ!仕事の関係で多分こっちにいて、
そんな関係もあってか、イギリスに長く住んでらっしゃる方なんだけど、
すごい私のなんだろう、ちょっと斜め上の先輩というか、 多分30代くらいの女性の方で、私の中のロールモデルというか、
久しぶりにずっと会いたかったなって思って、
連絡したら泊まっていいよって言ってくれたのかな、
そう、泊まらせていただいて、かわいいキッズたちにも会えて、
ずっと写真だけでしか見てなかったからリアルで会えたのはすごい嬉しかったし、
いろんな料理もごちそうになったりとか、
いろんなお店、ちっちゃなAmazing Graceって曲知ってる?
知ってる、大好き。
それの曲の聖地というか、その曲が生まれた場所があって、
詳しくはちょっと正しいかわからないんだけど、
その曲が生まれた背景って知ってる?
知らない。
歴史的に奴隷貿易とかが普通に起きていた時に、
奴隷貿易とか野党側というか、いろいろやる側だった人がある日夕日を見た時に、
こんなことしていいんだろうかみたいなことがあったと気づいて、
それを詩か言葉にまとめて、
06:02
それが歌になったのがAmazing Graceらしいんだけど、
その曲が生まれた場所が近くにあって、車で連れて行ってもらって、
そこで私も古着を見たりとか、小さなものを見たりとか、
そのAmazing Graceの時間を過ごして、2日間くらいだったかな。
また違うイギリスの別の場所に行って、
イギリス系、インド系イギリス人の友人がまた別にいて、
その方に何日か、5日間くらいお世話になりました。
彼女はすごい面白い人で、
彼女はちょっと終焉なの、40代くらい後半か、
だからお仕事的にはリタイアしてる方なんだけど、
すごい面白い経歴で、インド版で女優だったりモデル活動していた方で、
子育てを経験したりとか、
アルコール中毒とか薬とか、本当にいろんなことを経験して、
すべてブログとかに載せてるんだけど、
結局僧侶になったんだよね。
僧侶になって下山して、今は普通の社会に戻ってるんだけど、
メディテーションとかそういうのを教えてる。
リトリートをしているヨーロッパの人たちがいて、
そこのボランティアみたいな、私が日本でサポートしていたときに、
たまたま彼女に出会って、
イギリスかインドにいるから会えたらいいねって話してたら、
夢が叶いまして、
彼女と彼女のお母さんのお家にステイさせてもらったんだけど、
本当に面白くて、どこから話せばいいやって感じなんだけど、
ハイライトとして言うのが、
彼女と彼女のお母さんがリタイアされてるから、
日々の活動は目処のことをしてるんだけど、
今週はケアホーム、いわゆる精神的な障害、肉体的な障害がある人が
09:04
一緒に住むセンターみたいなところがあって、
そこに行って、
歌とちょっと踊りをやるみたいな、それを届けに行く。
たまたま一緒に私だけじゃなくて、
もう一人ドイツ系のバイオリニスト兼コンポーザー、
今指揮者として活動しているお母さんがいて、
彼女が12歳くらいの息子さんと一緒に、
だから私たち一緒にずっとステイしてて、
たまたまね、面白いんだけど、その子もそのバイオリニストの方も
ウドルフシュタイナー系、
なんかイェルナに来たことがあって、
そんななんかたまたまなことも繋がりもあったんだけど、
彼女はピアノも弾けるからピアノ披露したり、
あとインド系の友人の親戚がオペラ歌手で、
オペラの曲とピアノも一緒にコラボして、
それを施設に届けに行ったりとか、
あと老人ホームみたいなところにもいて、
同じように披露したりとか、
そういうところに連れて行ってもらって、
普段あまり笑わないような人も笑ってたりとか、
101歳、102歳になるおじいちゃんが車椅子に乗って、
そのオペラの声を聞いたときに、
本当に手がシワシワの手で一生懸命拍手をしてたりとか、
そういうところを目撃させてもらって、
すごい美しかった。
あとまた寿司を作ったよ。
またみんな、食べた瞬間のみんなの表情。
そういうの見れるのすごい嬉しいなって思って、
そういう寿司を作ったり。
質問あったら全然聞いてね。
多分私そのまま喋ってるから、
分かんないことがあったら、
多分リスナーの人も絶対分かんないと思う。
質問っていうか、土曜日にフライトで出て行ったじゃん。
その前にポットラックのディナーを作るので、
自分も割と結構疲れてて、
そのポットラックディナーでみんなで食べ終わった後も、
みんなゲームしたりとか、
12:01
それぞれの部屋に行ったりとかして、
この状態の時に行ってくるね、みたいな感じでリハが出てて、
それに対して一緒にいて、
OTの人たちも自分たちも、
すごい体力だなみたいな感じで行ってて、
時には大丈夫だったけど、
今もインスパイアされるような内容がいっぱいあって、
ついていけたのかな、みたいな。
そうだね。
多分それが予定としてなかった。
ポットラックも結構前から疲弊学としてあったから、
もちろん体力としては結構疲れるけど、
予定としてもう覚悟はできてない。
土曜日は全然大丈夫。
あと一日、一週間インド系のイギリス人の人と
ところにステイさせてもらっている時は、
彼女毎朝メディテーションオンラインのコースをしていて、
だからすごい短いんだけど、
でも一緒に参加させてもらえたから、
毎日メディテーションから部屋でも始まれたから、
すごいそれはなんだろう、
自分をグラウンディングさせてもらったし、
でも本当に観光みたいなことはほとんど、
なんか2日間もでき、
1日2日ぐらいかな、できた感じなんだけど、
そう、なんかねあのね、
普通にイギリスの観光で言うと、
ナショナルミュージアムと、
ヴィクトリア・アルバートミュージアムみたいな、
VULAなんか、
イギリスってさすごい、
何美術館とかフリーなのよ、
なのにすごい膨大な情報量で、
いわゆる美術の教科書とかに載ってるような、
作品がバンバンバンバンあって、
なんかもう情報過多、
なんかVNAみたいなところはね、
もう1日、
数時間じゃ全く見切れなくて、
また行きたいってぐらいなんだけど、
もう1階から4階まであらゆる作品が、
本当に鉄のセラミック系だったりとか、
鉄とか服素材の話とか、
こういうイヤリング、
何千年も前のイヤリングとか、
15:02
そういうものの変遷とか、
服、いわゆる芸能の、
芸能と言われるその中での服の変遷とか、
デュアリパの、
最近のコンサートでも服とか展示されてたりとか、
だからと思えば本当になんか、
なんでこんな柱、こんな大きい柱作ったの?
みたいなその柱とか、
めちゃくちゃ大きいよく見たことある像とかじゃん、
なんでもあるみたいな感じで、
本当にあれはもうちょっと長く、
1日とゆっくり見たかったなっていうぐらい、
ぜひここから2時間ぐらいのフライトで、
2時間半ぐらいのフライトで行きたい。
めっちゃ短い。
なんかこう、
でもそうだね、
本当いろんな見方があると思うんだけど、
私は4階から1階までザーって見たんだけど、
ある人はセラミックの展示がバーってあるときに、
ある一つの作品だけ椅子を用意して、
椅子で座って見てる人もいたりとか、
楽しめ方が、日本中の作品の方、
広島ご出身の方の、
洋服とか作るデザイナー、アーティストの方で、
すごい美しいのから後でURLのけようと思うんだけど、
なんかその、
なんていうのかな、
すごい立体的な服を作る方で、
でもなんかその、
こういう風に完成品を作ろうみたいなこと決めずに、
素材と対話しながら、
ミシンでタタタタって折っていって、
作っていくみたいな、
なんかすごい、
それは自分のこれからのYEPでの活動の中でも、
今結構アートの先生にもさ、
言われるけど、
ゴールを決めようとしないこととか、
私めっちゃ言われるなと思って、
ほんとこれを作りたいみたいな、
ゴールをある程度決めに行こうとする、
私を手放して、
ほんとに目の前にある素材だったり、
そこから生まれてくるものと対話しながら、
こう形を作っていくっていうのは、
めっちゃインスパイアリングだったね。
あと普通に全然話違うけど、
マチルダ見に行った。
マチルダ。
知ってる?
映画の?
映画もあるんだけど、演劇のマチルダ。
いいな。
レディーゼとか、今ライオンキングとか、
マンモミーヤとかやってたんだけど、
18:01
マチルダは私本で知って、
子供の頃。
なんかすごい面白かったんだよね。
なんかあまり学校好きじゃなかったけど、
すごい心の支えだったというか、
なんかすごい面白くて、
あ、それの演劇版があるんだったら見ようと思って、
なんかイギリスの演劇、
生演奏なんだよね。
生演奏があって、
その中で、
生で開けられてて、
すごかった。
本当にキッズ、
本当にちっちゃい小学生みたいな子から、
ユース、我々のユース層もいたり、
もちろん大人もいて、
圧巻の2時間半でした。
2時間半も本当に、
聞いてるだけですごい。
この話を聞いてるだけで自分はすごい、
そんなことも?
そんなことも?
みたいな感じで。
あとそもそもこのリオの、
なんて言うんだ?
なんて言うんだろう?
コネクションがすごいなっていうのが。
そんな人と出会ってみたい。
あっという間でした。
一日のハロウィン。
ハロウィンがあるじゃん。
なんかそれで、
コストコみたいな大きいスーパーに行ったんだけど、
そこでいっぱいパンプキンが売ってて、
ちっちゃいパンプキンを買って、
いつかこれ削って、
作ろうねって言って、
週の初めに買って、
昨日一昨日やったかな?
バイオリニストの一人一緒にステイしてた方の息子さんが、
顔を描いて、
結構こう傷とかのやつも描いてて、
こんなのできるの?って最初私は思ったんだけど、
もう全然慣れた手つきでやってて、
さすがウドルフスタイナー系は、
使うのかね、ナイフとか。
手芸とかそういうのを授業の中で、
革とか、革の財布とか、
21:01
羨ましいって感じ。
自分の時あんまりそんなにミシンとか裁縫はあったけど、
中学生ぐらいになるとさ、
いわゆるノコギリとか、
彫刻とか、
彫刻小学生の頃やったかな?
極刀みたいなのでカッカッカって。
小学生の時しか覚えてない。
小学生ってまだ手もそんなに十分に発達してないから、
どうしても見ててヒヤヒヤ。
私も正直したけど、
でも本当に最後まで作りきって、
しかもすごい。
東のインド圏の友人と、
そのお母さんと、
バイオリニストの方と、
息子と私で、
ほぼ5日間ぐらい。
でもなんか、
みんな一緒に常にいるっていうよりかは、
バイオリニストの子と、
息子さんはそれぞれ、
市街に行きたければ市街に行って、
インド料理をすごい楽しみましたね。
インド行くのにインド料理みたいな感じなんだけど。
アイスすごいね。
やっぱなんか、
こっちではなかなか口にしないスパイスとかが、
一気に口に入ってくる感じ。
だからなんかいろんな、
未知の味覚の扉を開ける感じで。
辛いんだけどでもいい辛さ。
でなんかそう、
インド圏の人って、
わかんないんだけど、
すごい家族の絆がすごい強いというか、
なんか近所にやっぱり親戚とかがいて、
普通にトイレ行きたいから、
ちょっとトイレ貸してみたいな。
例えば車でね、
ちょっと遠出して、
途中で近くにいるから、
ちょっとトイレ貸してって言ったりとか、
あと夜ご飯近くにいるから、
食べに行っていいみたいな感じで、
やっぱ食べさせてもらったりとか。
インド系のおばあちゃん、
世界中のおばあちゃんどこでもかもしれないけど、
なんていうの、
もうお腹いっぱいなんですってお伝えしても、
でもまた出てきて、
いやでもお腹いっぱいで、
じゃあこんだけちょっとだけいただきますって言ったら、
また更に来て、
なんか最後なんかクッキーみたいなの出されて、
これはイタリアのだからみたいな。
いやどこの国でもなんか、
いや今は食べれないです。
でもちょっと、
じゃああの一口だけ写真撮って、
みたいな感じで言ったら、
袋ごともらったりとか。
24:01
おばあちゃん力すごいなっていうか、
日本のおばあちゃんもそんな感じだと思う。
そうだね。
自分のおばあちゃんはすごい。
うん。
食べなさいみたいな感じ?
いや食べるっていう感じはないんだけど、
止まらない。
止まらない?
止まらないおばあちゃん。
動きが?
動きが止まらない。
寝てる時もなんか、
なんか動いてるなんか。
おばあちゃん力すごいよね。
おばあちゃんもそんな人になれるのかなってぐらい。
なんかおばあちゃんってすごいよな。
肝が座ってるというか、
なんか恥ずかしいと思わないのかなみたいな。
例えばどんな時?
いやなんか、
人に話しかけに行く、
知らない人に話しかけに行く時とか、
なんかちょっと、
なんて言うんだろう、
今話しかけても大丈夫かなみたいな、
なんかこういう、
ちょっとしたこの間みたいのがなくて、
自分のおばあちゃんには。
気になったら聞く。
はい聞く。
みたいな感じで。
食べる食べない言うみたいな、
なんかもうすごいきっぱり分かれてて。
で、まあ性格的にもせっかちな人だから、
なんかもう、
はい、はい、はい、はい、
なんかすっごい部活みたいな感じで。
毎日部活なんだ。
毎日部活で。
自分も自分でそれに疲れて、
なんか寝てる時もなんかすっごい、
寝てる時もなんか動いてるんだけど、
なんかもう、
はい、はい、はい、はい、
なんかこのスペース、
このペースで生きてる人だから、
なんかおばあちゃんすごい。
自分でやりながら自分で疲れちゃう。
かわいい。
いやすごいよね。
なんかそうおばあちゃん力、
私も身につけたいなというか、
私のおばあちゃんも確かに花が大好きで、
近所をお散歩しに行って、
庭にいい花があると、
本当に庭入ってて、
本当に素敵な花ですねって話に行くぐらい、
なんかやっぱ確かに、
え、今聞くに行くの?みたいな。
今、もう開けた?みたいな。
なんかそういうおばあちゃん力って、
なんか母性力もだけど不正力というか、
なんていうのかな?
こうグイッと入りに行く?
関わりに行く力みたいなのがめちゃくちゃ、
すごいなって。
自分のおばあちゃん家田舎にあるから、
家どんだけ離れてても、
なんか一定のこの距離感にある家だと、
もう名前も知ってるし、
過去の記憶で、
あの人一緒に中学行った人とか、
一緒高校行って、
誰々と付き合って別れて、
27:00
誰々とどこのお子さんが結婚して、
みたいな、
そういう話をめちゃくちゃ知ってて、
なんかこう記憶したっていうよりか、
なんかもう経験で、
なんていうんだろう、
もう骨の隅まで刻まれてるような、
この記憶みたいなのが、
こうすらすら出てくるのが、
なんかちょっとかっこいいというか、
そんな感じのすごい週間でした。
インド圏の人と一緒にいる期間が多くて、
家族というか、
頼り、頼られるつながりが、
すごい幅が広いんだなっていうのを絶対知るから。
もう一個だけ行ったわ。
名前忘れちゃったんだけど。
名前忘れちゃった。
なんか、
ストーンヘンジじゃない、
ストーンヘンジよりもすごい小っちゃいバージョンの場所ではないや。
そこじゃなくて、
いわゆるなんかこう、
アレクサンダル?
モネストリーみたいなところの跡地みたいな場所があって、
モネストリーの残骸というか、
の一部が残ってて、
で、
なんだろう、だから、
一部もうかなりない、
取れちゃったり壊れちゃったりしてるんだけど、
でも公園として開かれてて、
すごいそこに行ったんだけど、
その前に、
なんかよくわかんないけど、
いわゆるパワースポット的なところが庭があって、
すごい綺麗な庭があって、
なんかすごい綺麗だったのね。
で、なんか綺麗な水が飲めたりとか、
すごい綺麗だったし、
すごい素敵な場所だったんだけど、
いわゆるパワースポット化しちゃってて、
そんな観光観光はしてないけど、
本当になんか、
癒しが必要な人とか、
疲れてる人とかが来てる、
なんか来て座ってる感じがしていて、
でもなんかその次に近くに行った
そのモネストリーの場所は、
すごい、なんていうのかな、
あのね、
あたしあんまりなんか、
霊的なこととかわかんない、
おぼけとか見れないんだけど、
祭壇の跡地の場所があって、
だからいわゆるそのモネストリーの中で、
祈り修行してる人とかわからないけど、
多分もう何年も前から、
祈り、祈られてきたその場所に、
本当にただの囲いがあって、
30:02
そういった場所ですっていう、
一つの看板があるだけだったんだけど、
なんかそこで立ってるだけで、
嫌でもめっちゃ集中できるというか、
なんていうのかな、
なんか普段メディテーションすると、
なんか思考があっちに行ったり、
こっちに行ったりとか、
あたしはよくあるんだけど、
そこにいるだけで、
なんか嫌でも集中できる、
なんかすごい、
自刃、わかんないけど、
自刃なのかわかんないんだけど、
すごいその体験はね、
面白かったな、
だからなんか、
人が祈るだけで、
祈り続けるとそんな力があるんだ、
みたいなのは、
全然なんか多分そういうスポットとして
知られてない場所なんだけど、
でもやっぱそういうところの方が
すごいパワーが残ってるんだなっていうのはすごい、
っていうちょっと不思議な体験もしたり、
なんか秋休みの中で、
何か自分が得られたなって思うものってある?
得られた?
なんだろうな、
まずはなんか寿司ロールを作ってて、
2回作った思うのは、
なんだろう、
自分が幸せだなって感じるときは、
何かを、
なんだろう、
何か自分が作ったもの、
何か一緒に作ったものに対して、
その人、目の前の人が、
なんか全身でなんか、
はぁってなってるのを、
見れるのは、
なんかすごい自分の人生の中でかけがえのないというか、
ことだなって思ったし、
そう、
多分自分の中で結構プライオリティが高いことなのかなっていうのを、
自分の中で気づいたことだし、
あとはなんだろう、
そうそう老人施設がすごい面白い施設で、
なんかインド系方が多い感じだったんだけど、
本当にもういわゆるディメンシャ、
えーと、
認知症とか、
何かもう本当に置いている人たちが暮らしてるんだけど、
でもなんか、
なんていうのか病院っていう的な感じではなくて、
本当になんか、
いっぱいアート作品が置いてあったりとか、
なんか、
その人ごとにお部屋があるんだけど、
入り口に名前とその人のお写真と、
こういうことをやってきた人ですとか、
こういうことが好きですとか、
最後に医療的なケアのポイントみたいなのが書いてあったり、
お隣にガラスバレルのちっちゃい箱があって、
そこにその人が好きだったものとか写真とかが置いてあったりとか、
なんか一人一人の人が人としてすごい大切にされている感じ。
で、かつ一階がなんかコミュニティスペースになってて、
33:03
普通にその関係者、家族だったりの人は普通にいてよくて、
だからほんと私も連れて行ってもらって、
もうそこがソーシャルハブみたいになってたの。
だからその人、
例えば自分のおじいちゃんがそこにいたとしたら、
その自分、おじいちゃんだけじゃなくて、
その周りの人が話せる場所。
で、普通にお茶とか茶居、
それこそ茶居も、なんかコーヒーの中に茶居もあって、
茶居も飲めるし、お茶も飲めるし、コーヒーも飲めるし、水もあって、
普通にそういうのを飲んだり食べたりしながら、
もうつながりができている。
だから別の家族ではないけど、
一緒にその一緒の施設を使っている方とよく話す方みたいな、
グループみたいなのがあって、
なんかすごい素敵だなっていうか、
もうすでにその施設に入っていて、
亡くなられたけど、
それでもまだ来てて、
いわゆる本当にみんな、
その施設に関わりが少しでもある人は、
一緒に座って話したりできる、
いわゆる井戸端会議場みたいな、
ソーシャルハブができているのは、
自分のおばあちゃんとかはさ、
高校まではできなかったから、
そういうのができてたら、
おばあちゃんも楽しかっただろうなとか、
コロナもあってあんまり入れなかったのもあるんだけど、
自分の家族とかは、
そういう施設に入るみたいなことを選ぶことになったら、
そういうソーシャル的な交流が少しでもあるところがあった方が、
私のプライオリティ的には、
あまり私はソーシャルの人ではないというか、
一人の時間を好きなタイプだけど、
でもやっぱり人と緩くつながれる場が、
その場所にあるといいなっていうか、
ただその高齢者の方をケアします、
医療的なケアをしますとか、
お風呂とかトイレのサポートをしますだけじゃなくて、
もう少しでさらにつながりができる。
自分の中で大事にトライしてみたいのは、
ゴールを決めずに、
その目の前にある素材と対話しながら何か作るみたいなことは、
36:00
自分の中のクリエイティブなにかするって、
創作活動をするときにやってみたいなとか、
自分の中のプライオリティは何を大事にしたいかみたいなものを体験しながら、
こんな感じで日もだいぶ暗くなってきました。
早いね。
午後5時半過ぎて、
だいぶ暗くなってきて、
最後の気づきが、
こういうロールモデル、
こういう人っていいなみたいな人のところに泊まりに行くと、
自分の中で発見がいっぱいあるというか、
こういう時間を大事にするから、
こういう人が出来上がるんだとか、
めちゃくちゃありがたかった。
これからも許される限り。
やっぱり誰かの人のお家に泊まりに行くって、
自分の中ではハードルが高いというか、
遠慮しちゃう自分がいるんだけど、
でも本当に尊敬する人とか、
本当に人として、
私の中で女性のロールモデル、
何人かいるんだけど、
その2人のところに泊まりに行けて、
だからこそ、
その人の社会ソーシャル、
外に出た時のその方の一面と、
家の中の一面、いろんな目を見れたりして、
よりこういう自分でやりたいなみたいなところ、
いろんな多面的なところを、
生活で一緒にさせてもらいながら見えるのが、
インド人らしい体験した感じで。
じゃあ私最後本当ごめんね。
食の話に戻るんだけど、
インドの食事って面白いね。
想像を超える食がいっぱいあって、
私は多分北インドに行っても、
絶対自分では食べないけど、
一緒についていってもらったから、
39:00
食べれたものが2つあって、
最後はもう空港に送ってもらえる、
ギリギリのところで食べさせてもらったんだけど、
名前忘れちゃったんだけど、
プチカ、ピチカみたいな可愛い名前なんだけど、
辛いやつで、
想像してみてほしいんだけど、
オットットあるじゃん。
オットットを巨大化させて、
手のひらサイズぐらいにして、
膨らんだオットットがあるじゃん。
それを真ん中、
一部空洞をつけて、
そこに液体のカレーみたいな、
液体のカレー的なスパイシーな液体を入れて、
それを食べるみたいな。
オットットの中にカレーみたいなスープが入って、
インド系のスパイシーなカレーが入ったやつを食べるっていうやつで、
店によっては自分で入れて食べるっていうのもあるんだけど、
そこはすごい狭くて、
その場で、いわゆるわんこそばみたいな感じで、
入れて食べて、入れて食べてみたいな感じで、
本当に狭いし、どんどん人もいるから、
早く食べないといけなくて、
立ちながら食べるっていうのも不思議だったし、
わんこそばとかうどん系以外に、
こんなにも急ぎながら、
インド料理を食べるのすごい初めてだったし、
なんていうのかな。
かつ、やっぱりスパイスだから、
皮がギリギリするから、
その向かいに本当数十メートル、
本当これぐらい、1メートルぐらいしかない道の
反対側に別の料理があって、
それはね、もう料理と言っていいか分かんないんだけど、
葉っぱの上にいろんなスパイスだったりを乗っかってて、
もう絶対好き嫌い分かれる、
多分長子は絶対好きじゃないでしょうけど、
なんていうのかな。
なんかね、口に入れた途端、
口の中の水分全部奪って、
でもなんか歯磨き粉みたいな味がして、
でも面白いのが、
それを食べる、口にすると、
なんかそれまでのスパイシー、
ヒリヒリヒリっていうのが全部なくなるというか、
全部なんか歯磨き粉になって口の中。
そう、っていうなんか、
謎の食の体験をしてさえ多いっていう感じで。
面白い。
インドをね、少し先体験して、
でもあっち行っても絶対食べないと思うんだけど、
その2つは。
でもそれでもなんか、
それはティッポー、アイスバークだっていう、
もっと奥深いそうなんですけど。
インドの食だったり、
インドの人間の関係を体感した1週間でした。
掃除で言うと。
長くなっちゃったね、ごめんね。
面白い話が。
話しすぎちゃった。
42:08
秋休みがすごく価値のあるものなんだなっていうのを感じた。
あなたね、お互いなんだろう、
なんかずっと学ぶサイクルについていくのに、
いっぱいいっぱいになった自分からちょっとスペースをもらって、
現実の社会にというか、
そのリズムからは一旦離れて、
ふと自分の時間を過ごさせてもらって。
スーツケースのランダムチェックもされたりとかして。
アジア人だからなのかなとか思ったりとか。
そう。
いわゆるちょっと現実の社会に少し戻ったり、
また戻ってきて、
またリズムを始めるの。
楽しみですね。
でもイェップのことは、
イェップって何?って言われて説明するのが難しかった。
アントラポソフィックに基づいていて、
ウンドロフィアスタイナーから来てる子も結構いて、みたいな。
でもすごいね。
でもそれだけじゃなくて。
すごい説明するの難しいから、
ウェブサイトぜひ見ていただきたいんですけど。
イェップ19のアプライも11月から始まるのかな。
そうだね。早い。
ぜひアプライする資料をやるだけでもすごい良いよね。
すごく自分はアプライみたいな感覚でそれをやるとすごくつまんないというか、
なんでこんなに大量のものを送らなくちゃいけないんだっていう風に感じるだろうけど、
本当にその質問の意味を考えたり、
自分が大切に思っていることって何だろう?
本当に振り返りをする気持ちでやると本当に楽しめるアプリケーションだと思う。
本当にタイミングが今という方じゃない方もぜひやってみるだけで、
すごい自分のリフレクションにもつながるし、
なんかそのというテーマに友人と私は話したりとかしてすごい面白かったから、
応募してみてください。本当に面白い。
45:01
私もすぐにアプライする予定じゃないけどって感じで、
少しずつ書き始めていって、それがすごい自分のためにもなったし、
今だってアプライするときにすごい助かったから、
ぜひシェアをお願いします。
こんな感じでYEP体験こぼれ話。
また来週もお楽しみに。またね。
45:31

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