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おはようございます。経営戦略コンサルタントのくらりんです。 今日は企業初期はSNSはやめとけという、SNSから始めるなって言ったほうがせっかくかな。
実績ゼロから最初のお客さんを取る 泥臭い方法というテーマでお話しします。これから企業しようかなと思っていらっしゃる方、あるいは企業
初期でなかなか売上が立てないという方は ぜひ最後まで聞いてください。私くらりんは学生時代に起業しまして、01でいろんな会社を作ってきました。
今現在は会社経営をしながら個人的に企業復業されている方、中でも起業して 1年以上になるんだけれども月50万いかないんだよねという方のサポートをさせていただいております。
相談あるよという方は概要欄よりお問い合わせください。それでは早速今日の本題に入ります。 今日は企業初期のあるある失敗パターンということで、実績ゼロから
最初の案件を取るための話といったところでお話をしていきたいなと思っています。
これはうちのコンサル生でもめちゃめちゃ多いパターンで、 知っておかないとこれもったいないよといったお話なんですよね。
最初にお話したいのは企業初期にやってはいけないことというので、今日のテーマになっています。
SNSに全力で振り切るみたいな、そういうSNSから始めちゃうことです。
SNSって大事じゃないのってみんな思いますよね。別に大事じゃないというつもりはないんですよ。
大事なんだけれども企業初期の一番最初のフェーズで、そこにSNSに全力投球するっていうのはちょっと考え直した方がいいですよといったところですね。
理由はシンプルで企業したての段階って実績もないし信頼もないしフォロワーもいない。こういったものが揃ってるわけですよね。
この状態でSNSに全力投球したところで、なかなか博打の要素が強いなというふうに思うわけですよ。
なのでしっかり収益にむつびついていくまでには半年から1年以上かかるのが実態なんですよね。
実際のデータでもそういう数字っていうのはちらちら見かけますしね。
1、2月月やってすぐ結果が出るっていうそういった代物ではないかなと思います。
特定のノウハウに関してもね、僕もいろいろ裏返的なものを作ってやってはみたんですよ。
10本、20本走らせたりとかしていろいろデータを取っていったんですけど、
中には20本やったうちの1本ぐらいはそれなりにポンと売り上げ立つっていうことはありました。
ありましたが、ただそれで安定しなかった。僕のやり方が悪いと言えばそれまでなんですけど。
結構気使うんですよね。今AIエージェントでバンバン量産できるとはいえ、
結構一つ一つ仮説検証していきながら、どういう打ち手だったらこのアカウント伸びるのかなとかね。
そこからマネタイズまでどうやったら進んでいくのかなっていうところでやったんですけれども、
やっぱりある程度まとまった収入、20万とか50万毎月稼げるようなフェーズまで持っていくのに、
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1、2ヶ月、3ヶ月ぐらいじゃあちょっと厳しいものがあるなと思ったといったところですね。
僕はあんまりそっちの方は専門じゃないっていうこともあるので、ひょっとしたらそういった専門家の方がいらっしゃったらね、
しっかりそこまで引き上げていってもらえるのかもしれませんが、
言えるのはね、SNSを使いたいんだったら、まず最初に実績を作るっていうところが大事かなと思うんですよね。
話を戻すと、うちのコンサルティスさんなんかもね、まずはSNS頑張りますみたいな感じでね、
よく間違うとね、フォロワーを増やしちゃうことに注力しちゃうっていうこのパターンですね。
気持ちはすごくわからんではない。わからんではないのだが、フォロワーの数と売り上げって相関しないんですよね。
特に最近ね、やっぱりAIを使って量産するみたいなアカウントが増えてきてるんで、
単に有益情報を発信したところでね、そんなものはね、誰だってもうある程度AIの使い方わかってればさ、秒で量産できちゃうわけですよね。
そういったものがひしめき合う中で、ちゃんと自分自身の商品サービス、しかもそこのバックエンドの高単価の商品っていうところまで落とし込んでいくっていうことに関してはね、なかなか難しい。
難易度が高くなってるなっていうふうに思います。
そうなるとね、やっぱり数ヶ月経っても売り上げがゼロとか、せで1.2、3万円ですみたいなね、月の売り上げね、みたいな方ってね、めちゃくちゃ多いんですよ。
これってね、時間の使い方の問題かなとも思います。
じゃあ何から始めるべきなのかっていうところで、これもね、過去結構繰り返し言ってることでもあるんですけど、まずリアルを固めるっていうのがすごく大事ですね。
自分が作ろうとしている商品とかサービスね、まず需要があるかどうかってこれね、現場に行かないとわかんないんですよ。
確かにね、SNSで発信して、反応が取れるなっていうものに関しては、ある程度需要があるというふうに見込める。
ただ需要がある、反応があるからといって、そういう商品買ってもらえるお客さんが反応してるかどうかまではわかんないよね。
だからその辺をね、探る上ではやっぱり現場にいるのが一番早い。リアルで人に会うのが一番早いなと僕自身は思ってます。
で、まあ潜在的なね、そういったお客さん、身の回りの人でもいいんですよ。
お友達でもいいし、その紹介でもいいし、そういった方たちに直接ダイレクトに聞いて、その需要に合ったところに自分の商品をね、当てに行くっていう感じですね。
あらかじめ自分でパーフェクトに作った、この商品はこういう人をターゲットにしてて、こと細かに決めて、中身まで全部作り込んでしまって。
まあそれはね、無形商品でもいいし、リアルなリアルプロダクトでもいいんですけれども、最初に作り上げた上でその商品を当てに行くんじゃなくて、逆にね、現場の人たち、出会った人たちが困ってることがあって、
そこに自分の商品をね、こういう見せ方をすれば、ここをちょっとチューニングすれば、その人の悩みを解決できるっていう仕方でね、自分の商品を当てに行くって、これが地球行商品にまずやるべきことなんですよね。
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SNSは何度も言いますけど、既に実績とか信頼がある状態で使って初めて有効活用することができるというか、しっかり効いてくるということですね。この順番はすごく大事だなと思います。
それからね、実績がゼロの最初の案件をどうやって取るのかっていったところですね。実績がないのにどうやって案件を取るのってね、当然皆さん気になりますよね。
なるほど、確かにってね、リアルで取った方がいいよっていう話をするとね、いや、そりゃそうですよね、なるほどっていうふうに言うんですけど、では何から始めたらいいんですかってね。
これには大体3つぐらい方法あるかなというふうに思ってます。1つ目は知人の紹介です。そうすると企業初期の最初のお客さんってね、大抵は知人繋がりからくるケースっていうのが多いですよね。
そういった方々の中にはちゃんと応援してくださる人がいてね。言ってくれれば、あなたの商品サービス宣伝してあげるよとかね、使わせてとかね、
言ってくださる方って出てくるんですよ。こういうこと言ってる友達がいたからちょっと繋ぐわとかね。だから恥ずかしがらずにどんどん声をかけるべきだなというふうに思ってます。それから2つ目がね、脈がありそうな法人さん。
B2B企業案件とか、あるいは情報発信されている個人の方のところに直接DM送ったり、ホームページとか見たらさ、会社の電話番号とか出てますよね。
そういったところに連絡をしていくっていう感じですね。これ泥臭いですよね。でもこれが一番確実だったりします。
僕は最近ノートを書いたんですけど、泥臭い営業から逃げちゃダメっていったテーマでね。そこの中で結構丁寧にね、どういう仕方でね、営業の電話をどういうトークスプリクトで、
どういうスケジューリングで、A社にこのタイミングでアポを取ろうとしたときに、そこで断られたとしても、次は2週目のこのタイミングですよみたいなね。
数が重ねていくに従って、アクセス頻度っていうのをもうちょっと短くしましょうねみたいなこと細かいね、僕が普段というかちょっと前に使ってたやつ。
クライアントさんにも使ってもらっているものですね。そういったものをちょっと丁寧にノート記事にまとめたんで、気になるっていう方は概要欄の方にリンクを忘れないように貼っておかないと。
結構忘れるんでね。忘れてますよって気づいた方はね、ちょっとDM等々いただければ嬉しいです。
書いてたらすごい長くなっちゃってね。有料記事にはしてるんだけど無料部分だけでも結構なボリュームになっちゃったんで、よろしければ無料部分だけでも読んでいただけるといろんな気づきがあるかなと思います。
まずここね、ちょっと最初に用語だけ整理しておくとね、声かけっていうのとアポっていうのは別物っていったところですね。電話して相手に届いたのが声かけで、商談の約束までは言ってなくてもとりあえず電話繋がったってここが声かけなんですよね。
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アポっていうのは何かっていうと商談の約束が取れました、ミーティングの約束が取れました、これアポなんですよ。ここはしっかり区別してPDCA回していかないといけないっていう話なんですけど、B2Bの新規のアポだと業界の目安って電話100本かけてアポが1、3件ぐらいって言われてますね。
これね、相手に繋がらなくても電話かけた回数100件に対してっていう意味ですよ。それに対してアポが1から3件ぐらいっていうふうに業界って一般的には言われてるんですけども、ここで知り合いでも紹介でもないいきなりの新規、これコールドコールっていうふうに言いますけど、その場合100本に1件前後、1%前後っていうふうに言われることが多いんですよね。
だから電話100本あたり1件アポが取れてれば新規開拓としては旧大典だっていうのを覚えておいてほしいなと思います。だから1回かけて断られたら終わりじゃなくてね、同じ相手に何度かこう声をかけていく、これが大事になってくるんですよ。
ちょっとだけ紹介しておくとね、レイングループっていう調査機関があってね、そこで初めて商談の約束が取れるまでの何回の接触っていうのが平均なのかっていうのが出されてて、大体8回ぐらいだと。それで5回かけてアポゼロは失敗じゃなくて想定の範囲内、5回かけて取れればそれいい本なんですよ。
最初から上手くいかなくていいんですよね。数を打って記録して、どこにどういうスクリプトでいつの何時に電話した時にどうだったかっていう記録を丁寧に残していく。ここはね、気合で何とかというよりも設計なんですよね。そういうもんだって断られてもね、そういうもんだなと思ったら想定内の範囲なので別にメンタルを無駄に落とすことないんですよ。
この部分で声かけっていう部分、声かけをしっかりしていくんですよね。アポが取れるっていうのがさっき言ったように1か2%か3%という数字になってくるっていうのは最初に押さえといた方がいいですね。ただその一方でね、これ全然知らないコールドコールドの場合ですけれども、そうじゃなくて知り合いの場合はそれが10倍ぐらいに跳ね上がるんですよ。誰かの紹介っていうだけでね。
なのでここに紹介されたっていうことを掛け合わせていくっていうのがすごく効果的です。でね、その一方で、なかなかね、電話でアポっていう戦略、すごい泥臭いですよね。
そこで知り合いの紹介のところでいけばね、名前を買うっていう発想、すごく大事なんですね。僕がよくコンサル生に言うのはね、補充案件とかで電話して知り合いの紹介でっていうところでもいいんですけど、安くでもいいから誰もが名前を知ってるようなでっかい会社の案件を取りに行けってよく言うんですよね。
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そういったものを営業リストの中にしっかり入れておくってここ重要です。でも、安くでもいいから。いや、安く引き受けたら自分は生活できないじゃないですか。いや高単価っていつも言ってますよねって言うんだけれども、通常の単価に関しては高単価をキープしててOKです。
ただ、まだ実績がゼロ。やったこともない。まあ今も起業したてっていう時って実績ベースで見られたらさ、そんな勝負できないですよね。で、信頼関係もまだできてないとかなるとなおのことね。だからそこは値段を下げるとかいう仕方でね。あと自分がやろうとしていることのビジョンミッションバリューっていうのをしっかり打ち出しながら、何のために自分たちはこの仕事をしているのかっていうのを相手にしっかり伝えるようにしましょう。
そうするとね、一件二件ポロポロっと取れ始めるんですよ。で、そうするとね、地域セグメントで声を切るっていうのはすごい効いてくるんですけど、そのエリアで誰もが知っている会社ってあるじゃないですか。名前聞いたらね、例えば北海道だったらそうだな、ニトリさんとかね、セコマトさんとかね、そういったところの仕事をね、取れたら最高なんですよ。
仮にそこの案件が無料だったとしても、積極的に取るべきなんですよ。なぜかというと、誰もがね、言った時に相手もわかるようなそんな会社と取引してるっていうこと自体がめちゃくちゃ効いてくるんですよね。
だから全国区でね、有名な大企業じゃなくても、あなたが住んでいるそのエリアで誰もが知ってるよねっていう名前の会社さん、そういうチェーン展開されてるところでもいいですし、そういったところにね、スーッと入っていく。で、そこはね、鬼努力でいろんな紹介も受けながら取るように努力したほうがいいですね。
そうすると、安いから売り上げにならない。じゃなくて、そこ安く値引いた分っていうのは、要は宣伝広告費っていうふうに考えれば何の問題もないわけですよ。だってそこの会社さんとね、取引することができる仕事を受けてやってる。それだけでさ、信頼材料になるわけですよね。宣伝材料になるわけですよね。
これってね、下手に広告を打つことよりも、誰もが知ってるような会社さんの案件をさ、安くても無料でもいいから先に押さえてしまうほうがよっぽど効果的なんですよね。で、その実績を引っ下げて次を取りに行く。このサイクルなんですよね。で、このサイクルが回り始めると、信頼の積み上げが一気に加速していくんですよ。
だから企業初期っていうのはとにかくリアルでどろくさく動く。ネットを検索してね、ここの会社うんって言うので、うちのサービス使ってくれそうなのかなっていうところをとりあえずリストアップする。で、もう毎日ノルマを決めて、時間を決めて、もうひたすら電話したりDMを送ったり。で、知り合いの紹介っていうのもしっかり狙いに行くために知り合いにも声をかけていく。これをやっていくっていうことですね。
で、その上でね、同時並行で絶対やっておくべきことっていうのがあってね。それは何かっていうと、最初のこの営業という部分は本当に努力ですよ。でもこれ大事なんだけれども、それだけやってちゃダメなんですよね。同時並行でやっておくべきこと、それは何かっていうとビジネスの全体設計をしっかり組み立て付けを考えておくっていうことなんですよね。
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具体的にはね、仕組み化とかコンセプト設計とかビジネスモデルの大枠ですね。どういう風に、どういうお客さんからどういうキャッシュがどう流れてきて、それ回収する時期はいつなのか。で、どれぐらいのボリューム感なのかっていうのをある程度把握しておかないとダメなんですよ。なぜかっていうとね、これ3ヶ月後とか半年後になった時に、自分がやってる事業がさ、拡大していってね、売れる売れる売れる売れるってなってね、ボリュームが出てくるじゃないですか。
で、そうなった時に準備がここね、えーと、今言ったことがしっかりこう、立て付けがしっかりしてないと、めちゃくちゃね、キャパオーバーになって、せっかくお客さんいるのにそれ全部逃すっていうことになっちゃうんですよ。これすごく悲しいですよね。あの、リソース不足で、売ろうと思えば売れる、で、欲しいというお客さんも法人様もいらっしゃる。
なのにこっちがキャパオーバーであるがゆえに回せない。これ一番悲しいパターンなんですよ。でもね、ここ、こういうね、痛みを覚えてらっしゃる法人さん、意外といらっしゃる。最初にこれ考えてなかったから。で、企業初期はさ、売り上げを立てることに精一杯で、ここもね、やっぱり後回しにしがちなんですよね。でも、ここある程度ね、物が売れていって、コンセプト設計がしっかり出来てるがゆえにそれで欲しいというお客さんがいらっしゃる。
で、その後、いやこれまずいなって思って、コンセプトを変えよう、仕組みを変えようと思った時には、ちょっと手遅れになってるっていうことあるんです。
最初にね、ここを設計しておけば、その後もお客さんが来た時にちゃんと受け入れることができる。人を増やせば、ここは対応できるとかさ、あるいはシステムを増やせば、今のプランの倍のお金を払ったら、この分やってもらえるみたいなね、例えばAIなんかをうまく活用すればここは回していけるみたいなね、そういうビジネスモデルの大枠の部分ですよね、設計の大枠の部分。
ここはね、最初に設計しておかないとダメだよなと、それが拡張できないような仕方でね、やってしまうと死にますよっていうところですね。それとは逆にね、もう一つ大事なことがあって、マーケットのサイズと単価設計なんですよね。
マーケットのサイズが異様に小さすぎると、売上が最初のうちは立つんだが、お客さんがいなくなった時点で、そこから先の売上を見込めなくなってしまうっていうところなんですよ。
単価が安く設定してしまったが故にその後値上げできないとなると、売ってめっちゃ頑張ってるのに売上が頭打ちになってしまう。こういう問題にぶつかるんですよね。
マーケットが小さすぎたりしないか、で自分の単価っていうのが何社ぐらいあるいは何人ぐらいに提供した時に、あら利益としてこれだけ残るの残るとかさ、最終利益としてこれぐらいになるんでキャッシュフローとしてはどういうふうになってるっていうのはさ、
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ある程度ね最初の段階でねリサーチする設計するこれすごく大事なんですよね。だからあのそこでね下手に営業かけて売れるとやっぱ嬉しいじゃないですか。
嬉しいもんだから次々こう売る。そしたら次々買ってくださる。でも気づいたら自分の時間がなくなっていっぱいいっぱいになっちゃってめちゃくちゃ働いてるのに月に残った利益ってこんなもんっていうねそういう天井にぶつかっちゃうんですよね。
だからこの部分はね一番最初のうちからある程度ねそんなにそんなにそんなに急ぎっていうわけじゃないんだけども重要なあの給与初期に設計しておいた方がいいよっていうところなので
最初のうちにねちょっとずつちょっとずつねしっかり整理していって自分たちがやろうとしていることあるいは自分がやろうとしていることがどういったものなのかどういうビジネスモードになってるのか
単価これでいいのかコンセプト設計これでいいのか仕組み化の手段としてはこうやったらお客さん増えた時にも拡張できるってまあそういうところはちゃんと抑えてあるのか
そういったものをね最初のうちは設計しておかないとダメなんですよねうん でまあ今日のテーマね snsにね企業初期には全力投球するなみたいな話しましたけどあのとにかくね
sns やるなんではないんですやるならどの段階から始めるのが妥当かっていうところで言うとね えっと売上が立ち始めた頃なんですよ
あのでかい案件取れた頃なんですよ だから僕が企業初期にね最初の sns として
sns ねインスタだったりティックドックだったりそういったところにね 全力投球でこう頑張って投稿するっていうことを進めないっていうのは時間がかかるから
それよりもリアルで撮った方が早いじゃないですか でリアルで撮ったその成果っていうのを sns を使って拡散していくんですよ
そうするとその sns を見た人たちはどう思うかって言ったら 企業したてではあるけれども例えばニトリさんとね取引してますとかさ
成功マットさんと取引してますとかさそういったものが流れできるようななんかこれ すごいすごいところなんだな実はみたいなこう思ってもらえるじゃないですか
そうするとえっと高校入の猫の契約のハードル下がるじゃないですか 安心できるんだなぁちゃんとしたところとちゃんとした事業をやっていらっしゃるんだなというふうに思って
もらえるっていうことですねでただねあの sns 基本的には進めないんですけど赤じゃねあのパンパンパンとやれるのであれば
やった方がいいですよただ自分の時間の多くを抑えて sns に集中してしまうというのこれ絶対やっちゃダメです効率悪いんだ
ただね唯一例外は何かというとねこの音声配信なんですよ 音声配信でまあ sns sns っていうほどsns じゃないですけどねまぁソーシャルネットワーク
ねえという意味では sns かなぁと思ってましてね でこのスタンド fm 音声配信って
これはね企業職から絶対やった方がいいなぜかというとねえっと すごくカジュアルにさあこうしゃべるだけでコンテンツが作れちゃうんですよね
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うんでリスナーさんの方もながら劇ができるので一度ファンになってしまったら毎日聞いて もらえるっていうそういうたてつけを作りやすいんですよ
でそういったものがリスナーさんの方が習慣になってしまったら毎日 ねあなたの配信を聞いてくださるんですよ
でそういったところにさあ自分自身がビジネスをやるやってる理由だったりその そこにかける思いだったりさそういうミッションビジョンバリューみたいなものも
ねじ込みながら自分たちがやっているサービスってこういうものだ でこうやって世の中を変えていきたいだったりとかさ
そういったものを発信していけばいいわけですよねうん でとにかくファン化のスピードが早いですねまあ僕も過去配信で猫の温泉配信がいかにすごい
かでそこから1ヶ月ちょいでまあ3桁万円の売り上げを立てた話とかさあ過去にいろいろ してるんでまあ気になる方はそっちを聞いていただいてあと
音声メディアがどういったところで他のメディアの媒体と比べて youtube とかインスタとかと比べてすごいのかっていうところもまあ過去にいろいろお話ししてると
思いますので気になる方はそっちちょっと探して聞いてもらえればいいかなと思ってます でまあこのねあの音声発信配信に関してはねうん
まあ一つ二つえっと紹介処分のねあの移動中とかさ 車の中とか何だ手が空いているときさらあててが塞がっているときでもミンカーだった
聞けるじゃないですかお皿洗いしている時とか 掃除している時とかのそういう隙間時間
そういった時にちょっとながら劇できますよね でさっき言ったように習慣化してくると際いわゆる単純接触効果が効いてくるんですよね
でまぁ繰り返し接触することによって何が知らないけど 8行為を持ってしまう信頼信頼してしまうみたいなね
そういうものをしっかり音声メディアって作りやすいっていうところなんですよね でしかも音声メディアてね自分自身の等身大が出ちゃうっていう側面ありますよね
それは声のトーンだったりなんだったりっていうところでその一方で youtube とかで 基本編集が入るんで8作られた世界みたいな見え方になっちゃうんだと思うんですよね
でも音声ってまあ多くの方一発撮りで毎回一発多くの方一発撮りされていると思います けどそうするとあの嘘とかごまかしが聞かない
まあそういうふうに見えてしまうっていう側面ありますよね だからしっかり誠実に向け合えばちゃんと自分自身のことをね受け止めでもらいやすいんだろうな
っていうふうに思うわけですよ でまぁ発信という部分に貸したそんな感じですよね
sns に関しては企業初期は基本やるとしたらまあ音声配信をやったほうがいいですよって いったところですね
でまぁ音声配信のメリットとしてねもうちょっとしゃべるかまた今日も結構20分オーバー になっちゃった
メリットとして猫しゃべることによって自分が考えていることっていうのがどんどん言語化されて いくじゃないですか
で僕あのビジネスをやっていく上でね すごく大事なことってあの kpi を設計して pdc を回していくにしても仮設検証をするにしても
言語化がものすごい大事だなっていうふうにねここ最近ずっと思うわけですよ あの ai がねすごい便利なものがバンバンバンバンと出てきた時に結局 ai もさ
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自然言語でえっと 言葉で指示しないといけないでも曖昧な指示を出しちゃうとさ
8曖昧なまあ結構間違っていやそうじゃねーんだよみたいな感じになるので 言語可能さ解像度をしっかり上げてそういうことではなくてこういうことをやってほしいとかさ
あの流度をねしっかりそこにあの細かく分解して合わせていくっていうことをまあ要は 言語化能力っていうのがすごく大事になってくるかなと思うんだけれども
そういったものを音声配信を通じてこうやって毎日しゃべることによって あの高めていってくれる
でしかもそれ文字起こししたデータなんかをポイッとデータベースに放り込んでおけば自分自身が 考えていることっていうのはストックされていきますよね
でそういったものを今ラグとかベクトル検索とかでピャッと引き出すっていう技術もある のでそれを例えばクロードコードとかコーデックスに放り込んで
次のコンテンツ生成に生かすだったり事業戦略を練るのに使うだったりいろんな使い方が できるんですよね
でその起点としてね音声てめちゃくちゃ使えるなって最近思ってて実際やってるんです けどそういう意味でもどうせ sns をやるのであれば音声配信一択だっていう感じですね
僕からするとねはいというわけでそろそろおしまいにしようかなと思ってますが 企業初期にね正しい順番がもしあるとすればねこんな感じになります
まずリアルで需要を確認していきます 自分がやろうと思っている商品とかサービスって重要あるのかな
で現場で困り事って何かなそこに当てられる当てに行けるサービスって何なのかな っていうのをこう
ね探るわけですよでその後はある程度あこれ重要ありそうだっていうので自分のサービス 内容商品内容っていうのがある程度固まったら商品を作り込む前に
ああそうだこの話もねちょっと今度時間かけてお話したいところですけど 商品最初に作っちゃダメなんですよ
売れてから作るんですよこの順番がめちゃくちゃ大事です この話ちょっとねある程度丁寧にお話しないといけないことなんで別の機会にお話し
ようと思いますが なんだっけ
そうそうでリアルでまぁ需要を確認しますよと でその後ドロ臭い営業というところで案件をもぎ取っていきます
もう一度できますのでできれば 法人案件を取りましょうとでしかも誰もが知っている会社さんの案件を取りましょうと
でそれを実績として引っ下げて次の営業を取りに行く でそこから同時にそっからですよ sns やるとしたら sns をやりましょう
インスタやりましょうノートやりましょう x やりましょうみたいな感じですね うん
まあ個人的にはねもう音声音声と8サブスタックとかその辺 まあとノートぐらいがあれば十分かなというふうに思っています
でまぁ多く最近でノートを量産し始めたんですけど まあいろんなアカウントでねまあその前ちょっと ai使ってねガンガン量産してたんですけどいよいよ
自分のあの音声コンテンツとかで僕の話し方だったり僕の考え方っていうのは ai が 全部学習してくれているのでで例えばこういう音声配信をもとにねノート記事を
パックっていうのも指示一本でポってあって全部投稿までやってくれるというのはもう 仕組みが出来上がっているのでね
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これからノート記事の方も僕のとこのチャンネルでもやっていこうかなと思ってます けれどもそういう仕方でね
まあとにかく音声音声を起点にしてやっていくだろう あの企業職からやるべきだなというふうに思いますそういうそういう意味でもね
で8何の話だったっけあそず最初はねえっと 実績ができてそこでの仕事だとかを sns
まあ音声以外ね x だったりサブスタックだったり a インスタだったりそういったところで発信していくっていうのはそれがこの順番が
大事かなというふうに思うわけですね そうするとねあの
企業初期とはいえ同じ頑張り1日何時間使うね例えば10時間使って頑張ってます とか言ってもその10時間でを投下した時の成果が全然違ってきます
だからねこの一番最初のね一手を間違えないようにしてほしいなぁと常々思っております といったところで今日のお話はここまでにしましょうかね
はい少しでもためになりましたでしょうか よろしければいいねとかコメントとかチャンネル登録等々いただけるととってもとっても嬉しい
です まあビジネスをやっててねまあいろいろ悩んでます何でもいいですよ営業の話でもいいし
ビジネスモデルの設計の話でもいいし キャッシュフローの話でもいいしまあとにかくねなんか年で回すという方いらっしゃい
ましたら概要欄良い概要欄よりお問い合わせください 今日もあなたにとって素敵な1日になりますようにそれではまた次回の配信でお会いしましょう
バイバーイ