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【音声マーケの教科書】1.音声配信の魅力~爆速で売上がたつヤバいメディア
2026-06-19 30:24

【音声マーケの教科書】1.音声配信の魅力~爆速で売上がたつヤバいメディア

何歳からでも夢はかなえられる!
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「死ぬこと以外かすり傷」

大学1年で起業 → いま4社経営/ゼロイチで法人66社立ち上げ/支援1000件超
謎に音声配信マーケターでもある
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_____🚩自己紹介🚩_____
・学生起業→法人化→...→調子に乗って失敗→...→いま4社経営
・ゼロイチで作った法人66社、1000件超の事業に役員やコンサルで関与
・南は福岡から北は北海道、各地の大学・専門学校でも教えてます(無駄に学位も複数持ち)
・最近はスタートアップ系の審査員やらコーチやらで登壇も増加中
・音声配信でもビジネス・起業テーマをほぼ毎日発信(スタエフのプロでもあります)
・関西出身→札幌→英国→...→複数拠点生活(いまは主に札幌)
・ゆるく自由気ままな生存戦略
・朝はジョギング/筋トレ、昼からサウナなワイン飲み
・読書は1日2〜3冊


_____🚩受講生のリアル実績🚩_____
・ゼロスタート→SNS運用代行会社設立、月100万円台達成(22歳、学生)
・廃人ゲーマー→ #コミュニティ 運営、3ヶ月目で月14万(18歳、学生)
・元カメラマン→2ヶ月目で月収40万→法人化年収1200万(31歳、主婦)
・ゼロスタート→紆余曲折8ヶ月目、不用品回収会社→退学し #飲食 3店舗経営他(21歳、元学生)
#占い師 (利益ほぼゼロ)→ #着物 の着付け会社(60代、女性)
#エンジニア →副業スタート #プログラミング 教室、月50万→退職し法人向けのバックエンドのシステム開発会社経営(31歳、男性)
・子育てママ→ #カウンセリング 4ヶ月目、月40万(40代、女性)
・カフェ経営→経営改善、それと別に #デザイナー はじめて2ヶ月目、デザイナー業月18万(40代、女性)
・元事務職→夫婦関係の悩み解決コーチ、4ヶ月目で月30万(20代、女性)

___🚩note(配信の文字版)🚩_____
このチャンネルで配信したものを整理して記事にしてます。
※有料記事はときどき格安祭り
https://note.com/kurarin2

___🚩Substack(メルマガ)🚩_____
ここでしか出さない話も、まとめて発信
https://kurarin.substack.com/

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「スタエフから来ました」とひと言もらえたら嬉しいです。相談もどうぞ
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00:00
おはようございます。経営戦略コンサルタントのくらりんです。 今日は、音声配信の教科書的なものでも配信しようかなと思ってます。
というのが、ここ最近、リアルで会う人会う人、いろんな方に僕が勧めてるっていうのもあるんですけど、
音声配信全体設計どうしたらいいですかとか、いろんなこと聞かれるんですよね。毎回同じ話しなきゃいけないっていうのがちょっとめんどくさくなってきたっていう超失礼な理由ですね。
これまでいろんなセミナーでも取り上げてきたものを、ちょっと自分なりに言語化して体系的に整理したいなという欲求もあって、
というわけで、音声配信の全体像を、とりあえずこのシリーズ聞いとけばわかるよといったものを作っていこうかなと思って、
今日は第1回目といったところですね。その取っ掛かりとして、僕自身の経験をふんだんに入れ込んでます。
僕自身だったり、あるいはうちのコンサル生でやっていただいたことだったりとかね。単なる非評価目線というか、リサーチしてこうだよっていう話ではなくてね、実地の話をしていければと思ってます。
僕自身もね、未だに信じられないっていうことがあるんですよね。音声配信を始めてすぐの頃ね。
それは何かというとね、僕自身がフォロワーと過去配信でも何度もしてるんですけど、
フォロワーが20人いくかいかないかぐらいで、しかも1ヶ月ちょい。音声配信を始めて1ヶ月ちょいですよ。
それで売上が3ケタ万円いったっていうね、そういうことが可能なのが音声配信なんですよね。
発信してるのに全然伸びないとか、フォロワーが増えないと売上なんて立たないんでしょっていうふうに思っている方、かつての僕もそうでした。
そういった方にはね、ちょっと音声配信の魅力といったところで聞いてもらえればいいかなと思ってます。
このシリーズね、とりあえず音声配信についての教科書みたいにね、最初から体系立てて話していこうとちょっと頑張ってみます。
毎日このシリーズというよりも時々ね、このシリーズの続きみたいな感じで配信していこうかなと思ってます。
今日はその記念すべき第一回目といったところですかね。
この後の回でね、具体的な配信の中身の作り方だとか、何を話せばいいかみたいな話だったりね、マネタイズまでのロードマップみたいな話もできればと思ってます。
今日は入り口の入り口みたいなところですね。
というわけで、私、クラリンは学生時代に起業しまして、ゼロイチでいろんな会社を作ってきました。
会社経営の方は、個人的にですが企業副業者という方、中でも企業して1年以上になるんだけれども月50万いかないんだよねという方。
とにかく爆速で売り上げを立てて、しっかり安定させたいという方のサポートをさせていただいております。
ビジネスで相談ありますという方がいらっしゃいましたら、概要欄よりお問い合わせください。
それでは早速今日の本題に入ります。
そもそもね、僕自身が音声配信をやろうと思ったきっかけですね。
03:02
自分からやろうと思ったわけじゃないんですよ。
たまたま知り合いの経営者の方が出て、スタンドエフェルムすごくいいよ、面白いよって言われて、そういうもんかなと思ってスタートしたのが本当に最初の最初です。
正直ね、いろんな話聞いてたんですけど半信半疑だったんですよね。
音声配信ってラジオみたいなやつでしょ?ぐらいしか思ってなかった。
それがビジネスに使えるっていまいちピンと来なかったんですよね。
僕自身はね、当時も今もそうですけど、ボイシーとかポドキャストとかは普通に聞いてました、いろんな方の配信をね。
もちろんAmazon Audibleなんかも耳が空いてる時間帯では聞いてたんですよね。
ただ自分がそれやるっていう風にはね、音声配信やるとは一ミリもそれまで考えたことがなかったんですよね。
そしたら知り合いの方がやってるって言ってめっちゃ面白いし、いいよって言われるんで、そんなもんかなと思って始めたっていう感じですよね。
教えてもらったその日の夜だったか、次の日の朝だったかちょっと忘れてしまいましたが、
僕の配信、一番最初のやつたどっていけば、まだ多分削除した覚えがないんで、
僕の苦労歴史ですけど残ってるかなと思いますんで、そういうのにも興味あるという方はちょっと覗いてみてください。
話戻しますとね、そこから思いつきでね、教えてもらって、ポッととって、そこから毎日ちょこちょこ配信していったんですよね。
そしたらそしたらですよ、1ヶ月ちょいぐらいで売上屋さん桁満員いってしまったっていうね。
この時の、さっきも言いましたけどフォロワー確かに20人前後、100人もいってないんですよ。
なんじゃこりゃってね、このSNSなんだ、スタイフってSNS的な要素も広い意味でSNSかなと思うんですけどね。
正直本当に驚きましたね。
これ当時の僕のね、いわば常識を完全にひっくり返した瞬間だったんですよね。
フォロワー少なかったとしても、その動線設計の中で例えばLINEのステップ配信をしっかり組んでるとか、そういうことがなければ、しっかり売上を立てるっていうのはかなり難易度高いだろうな。
普通こういうのってSNSやって売上立てますって言ったら、フォロワーがある程度集まらないと、しっかり集まってようやく少し売れ始めるっていうところじゃないですか。
いきなり最初からさ、普通のSNSだと広告とか何とか使いながらも、10万単位っていうのがそれでもよく売れたなって、いきなりっていう感じじゃないですか。
それがね、そういったもの一切なしで、音声だけでさ。
しかもフォロワー20人前後ですよ。びっくりですよね、そんな売上立つんだっていう感じです。
そういったね、当時は僕は先入観を持ってたんで、音声配信の本質っていうのはかなり見誤ってたなっていうふうに今にしたら思います。
だからね、音声って全然違ったんですよね、当時僕が思ってたものと。
06:04
今日はその対象を入り口にしながら、なんで音声配信がビジネスに繋がるのか。
そして、今日から始まる、いきなり数回で力尽きるかもしれませんが、このシリーズでどういったことを伝えていこうと思っているのかといったあたりを整理しながらお話しできればと思ってます。
まず一番最初にね、びっくりしたっていう話だけしましたよね。
なんでこんなことが起こるのかっていうところなんですけど、答えはわりとシンプルでね、音声って信頼構築のスピードがめちゃくちゃ早いんですよね。
これってね、僕自身が配信を続けてて本当に感じるところでもあります。
普通ね、SNSって数を集めるゲーム、フォロワーを集めるゲームっていうふうに考えがちですよね。
最近はね、サブスタックとかでフォロワー数を取るんじゃなくて、密度の濃いお客さんをとって、関係を構築していきましょう、信頼を積み上げていきましょうっていう路線がね、最近出てきてはいますけれども。
一般的にはさ、SNSって数を集めないとっていうところで、フォロワー数を集めに宿泊するじゃないですか。
で、ぶっちゃけフォロワーが何千人、何万人いてもさ、その中の何パーセントが買ってくれるのかみたいなところで、結構ね、数をまず集めなきゃいけないみたいな、そういうゲームになりがちですよね。
あの、なりがちっていうのは必ずしもそうじゃないっていうつくみがあるので、なりがちとあえて言ってるんですけど。
ただ、一般的な話としてはそうなんだが、音声に関してはね、何だろう、人数じゃないんですよね。少ない人数だったとしても、その一人一人との距離がめちゃくちゃ近くなる。
みなさんもスタンドFMとか音声配信いろんな方も聞いてて、向こうは知らないんだけれども、自分は一方的にめっちゃ知ってるみたいなことってあるじゃないですか。
僕自身も結構いろんな配信者さんのものを毎日聞いてたりするんですけれども、そうしたら一方的に自分も知ってるような感じになってきて、その人の認知症的な雑談とかにもクスクス笑えたりとかさ、そういうふうになってる自分がいるわけですよね。
すごく距離が近づいちゃう。フォロワーとかいいね数とかも、あんまり関係ないなっていう感じですね。要は再生数でどれぐらい回ってるのかっていうところが指標としては大事な気がしてます。
っていうのが、僕自身も他の方の配信者さんのものを聞くんだけれども、大体基本的に流れ聞きしちゃってるんで、この話いいなと思っても立ち止まってわざわざスマホを開いて、いいねボタンをポチッと押すまでいかないんですよ。いかないので、ある程度まとめてポチポチポチって押すことの方がむしろ多い。
逆にね、「ああ、あの配信すごく良かったんだけどなーと思って、いいねだけ押そうと思っても、ずーっと流れで聞いてるから、あの方の配信良かったからいいね押したいなーと思ってもさ、コメントつけたいなーと思っても、コメントつけるまでに探し出せなかったりっていうことも結構あるんですよね。」
で、それを考えると、自分だってそうだっていうことは、そういうふうにね、一般的に聞いてらっしゃる方なんかも、わざわざいいねを押すまでたどり着けないとかさ、フォローするまでたどり着けないっていう方絶対いらっしゃるんですよね。そうするとね、フォロワー数っていうのが、厳密にそこまで前のめりの、もうこの人絶対っていう感じになった時に初めてフォローするんじゃないかなみたいな気がしてるんですよね。
09:25
それまではさ、タイムライン流れてきたり関連とか、ハッシュタグとか、まあ僕だいたい新着だけじゃなくて、いくつかのハッシュタグでね、ずーっと流れで聞いてるっていうことの方が多いんでね。あと人気の配信ですよね。そう。
で、そういったところからずーっと流れで聞いちゃってるんで、あえてねフォローするとか、いいねを押すっていうところまでいかないっていうことの方がなんか多い気がするんですよね。だから、実際数字で見えてる部分っていうのは20人とか少ないかもしれないけども、実際にはもうちょっと多くの方に聞かれてるっていうふうに、体感的にもね、自分の経験的にも思えるっていったところですね。
で、さっき言ったようにね、距離が一気に近くなっちゃう。で、こうやってやっぱ人柄が全部出ちゃうなっていうふうに思うんですよね。ちょっと緊張してる声とかさ、特に初めてスタンドFM配信しましたね、始めた頃とかさ、自分もやっぱ昔の聞いたら多分ね、恐ろしくて聞けないですけど、多分、ただただし、まあ自分の中でも黒歴史と割り切ってるんですけど、そんなにそんなに上手いわけじゃないみたいな配信やってる時期もずっとあったんだと思うんですよね。
なので、そういうね、とはいえね、そこでね、一生懸命喋ってる声とかさ、他の方の配信を聞いてて、すごく気持ちが伝わってくるっていうんですかね。そういうのって、なかなかテキストとか動画とかじゃ伝わらない部分だったりするじゃないですか。特に動画ってさ、きちんと編集で作り込まれちゃってる人工的な世界みたいなイメージを僕は持ってるんですよね。
その点、音声って、いろんな間の一つとかさ、息遣いとかさ、そういったものも全部感じ取れる。そういったところで、等身大のその人自身、人柄が全部表裏なく出てきちゃってるっていう側面があるんですよね。
だからね、僕も過去の配信で実際こういうことがあったんですよ。ある朝、前日、結構飲みすぎちゃってね。不足のまま、かろうじてスマホまでたどり着いてさ、「今日も配信するか?」と思ってこっち行ったなってね、押してグダグダな配信になったんですよ。
今日は短めで終わろうくらいのテンションでさ、いつもだったら、いつもこう話することをメモ書き程度に2、3行書くんですけど、もうそれ、もう頭ぽやーんとして、あんまりね、頭もそもそも働かないし、もうちょっとこれ配信終わったら寝ようみたいな感じのノリでね、配信したんですよね。
そしたらね、だから自分的にはさ、いつもはもうちょっとちゃんと有益な話をお届けしないとっていうマインドで緊張してやってるんだけれども、そうじゃなくてその時にね、もう本当グダグダ、ボタンポチッと押した時にもうまだ酔っぱってるんじゃないかっていうぐらいのさ、後でこう聞いてさ、もう絶望的な気分になるんですよね。
12:05
そしたらそしたら、中身はさ、自分的にもそこまで良くはなかったかなーっていうふうに思う。まあそこまで良くはないって最悪みたいな感じだったんですけど、いつもより反応が良かったんですよ。
なんじゃこりゃーっていうコメントはさ、結構つくしさ、大丈夫ですかーみたいなさ、気遣ってくださるコメントとかさ、うん。で、その日確かね、いつも配信大体6時台にしてるんだけれども、結構遅れちゃって10時半とか9時半とかそんな時間帯になっちゃったんで、えー、なんかね、大丈夫ですかーみたいなコメントも入ってたりとかさ。そう、あの反応が良かったんですよね。
これってね、意見不思議っちゃ不思議ですよね。でも考えてみるとさ、人間って単に有益情報だけを取りに行ってるわけじゃないんですよ。それ以上に人間味だったりその人らしさみたいな部分を見てるというか聞いてるというかね。要は飾ってないその人のありのまま、今の声っていうのがそのままこう届けられるメディアだからこそ飾ることができない、取り繕うことができないみたいなね。そういうところで一気に信頼が加速していくんだろうなーっていうふうに思うんですね。
裏を返せばね、要は飾らない人ほど好かれる、そういうメディアなんじゃないかなーっていうふうに思います。つまり音声っていうのはね、人数とかではなくて心の部分、心の距離で売れていくメディアかなーっていうふうに僕は理解してるんですね。
ただこれってね、音声は収録して配信すれば誰でも売れるってこういう話ではないので、ここはちょっとね丁寧に言っとかないといけないかなーと思ってます。僕の場合はね、もともと売れる商品とかサービスがあった上で相談につながるような動線もね、細いとはいえね。
動線も僕の場合結構細いですよね。どっから問い合わせしたらいいんだみたいな感じになってると思うんですけど、そういう戦略的に補足してるんですよね。でもゼロじゃない。そういう相談につながる動線なんかも作ってる。その上でサービス商品があります、動線があります。そこに音声というものを使って信頼を一気に集めた、この順番なんですよね。
だからこのシリーズではね、もしビジネスで、もしというか僕がお話できるのはね、真明けの話なんで、ビジネスで音声を使って売っていきたいっていう方に向けてお話する予定です。なのでまず商品とね、動線設計とかテーマ設計とどういう構成でお話したらいいのかみたいなものもすべて売り上げにつながるところ、利益につながるところ、あるいは法人さんであれば今人手不足ですからね。
その人をね、うち受けてくれる人、知ってもらえる人、うちの会社のファンになってもらえる人、うちで働きたいと言ってくれるような人、そういった方々に正しくお届けする、そういった話をしていければと思ってます。
これはね、単に偶然の産物。僕が一発目に売ったときは偶然の産物の可能性は極めて高かったんですけど、その後ね、僕もいろいろ仮説検証しながらね、このやり方でいったらOKだっていうラインが見えてきたんですよね。で、実際うちのコンサル生にもね、やっていただいたら、それなりに正しく結果を出してるんで、これはね、ある程度まとまったものとして、皆さんに真似していただくというか、真似って言っても、まるまる真似じゃなくて、
15:17
この基本設計通りやれば、それなりに戦える武器を手にすることができるんじゃないでしょうか、といったところですね。そういった設計をね、一個一個分解してね、言語化していきますので、そういう意味でお役に立てるのではなかろうかと思っております。
で、ここからシリーズの話をちょっとだけしようかなと思ってますが、最初に言っておきたいんですけど、このシリーズってね、実は僕自身が自分の音声配信マーケットっていうんですか、それを言語化して整理したかったんで、っていう理由もあるんですよ。
いろんな人からすっげー聞かれるっていうのもあって、聞かれるたびに、なんか今日もこの話してるな、みたいなのもあるにはあるんだけれども、それ以上にやっぱりちょっと現場で経営やってる人間として、この音声配信っていうマーケティングの手法みたいなものをしっかり言語化しておくいいきっかけになるかなと思って始めようかなと思ったところもあって。
一方的に教えるというよりも、皆さんと一緒に作っていくっていう感覚の方が近いですね。なので、ここ知りたいとか、ここ気になるとか、こういうやり方、僕が言ってるのと真逆なことを言ってる人がいますけど、どう思いますかとか。でもあんまり晴れし音起こるの嫌だな。そういったものが気になることがございましたら、コメントとかDMとか。
僕のチャンネルはコメントよりもDMで長文を送ってきてくださる方が結構いらっしゃるので、なんでだろう。わかんないけれども、どっちでもいいです。DMでもコメントでも甘いませんので、教えていただけるととってもとっても嬉しいです。
その分、僕がお話しする中身がいろいろ肉付けされたり、僕自身が見落としてたところに気づかせていただいたりっていうことが起こってくるかなと思いますので、ぜひぜひよろしくお願いします。
このシリーズを一旦一通り聞けば、狙ってるところですね。何を狙ってるかって聞いた方の中に起こる変化みたいなところですね。
まず最初になんで音声マーケティング、音声配信なのか、仕事で音声を使うのかっていうところはちょっとベースのどころとしてご理解いただきたいなっていうふうに思ってます。
要はなんでこのタイミングで音声をやる意味があるの?みたいなね。いろんなSNSでありますよね。情報発信の仕方ありますよね。
ノートも今すごく伸びてるチートタイムだって言われてますよね。サブスタックもありますよね。そういう中でなんで音声なの?みたいな。
言ってみれば、ブルーローシアンっていう先行者利益みたいなそういった話でもあるんですけど、この辺を最初に腹落ちしていただきたいなというところですね。
それから、ゼロから始める具体的な作り方みたいな話もできればと思ってます。
何を準備してどうやって配信を始めればいいのか。配信の機材に関してはですね、スマホ1台でぶっちゃけ始められます。
18:06
僕も今現在もスマホでずっと喋ってるだけなんですけど、そういったところもね、ちょっと丁寧にお話できるところは必要なところはお話できればいいかなっていうふうに思ってます。
この辺からちょっと大事な話になってきます。
相談とかね、お仕事、要は利益につながる、売上につながる、そういったところのテーマ選びだったり。
この辺ってね、たぶん一番つまずく方が多いかな、あるいはそこをちゃんと考えずに音声配信しちゃってるもったいない方が多いかなっていう気がしてるんでね。
企業初心者の方にとってはネタがないとか何喋ればいいかわからないみたいなね。
あるいは商品サービスはあるんだが、それを音声に乗せてどう伝えればいいのかがわからないとか、そういった方がすっごい多いんですよね。
なのでここではね、好きなことを喋るっていうことではなくて、ちゃんと仕事とかにつながるようなね、そういうテーマの選び方っていうのを解説できればと思ってます。
それから導線設計ですね。これ音声からの問い合わせ、そこから売り上げが生まれるっていうところで導線は必要なんですね。
そういったところの導線設計の話なんかもしっかりできればいいかなというふうに思ってます。
ただ喋ってるんだけど、それってね、喋ってるだけだったら趣味なんですよね。ちょっと言い方きついですけど、別に趣味で自分はそういう仲間たちと一緒にワイワイやれればいいわっていう方は、
それはそれでいいですし、僕もそういうチャンネル実は結構好きで、詩の朗読とかさ、意外と僕聞いてるんですよ。
心穏やかになるなぁみたいな感じでね、素敵と思いながらね。
そういったね、配信されてる方はね、趣味で喋ってるっていうことだってあるし、そういう仲間が欲しいっていうところでね、
自分と同じ世界観を共有できる人に聞いてほしいっていう方いらっしゃると思うんですよね。
ただ僕の今回のシリーズでは、そういったところの趣味の話ではなくて、声を配信をね、どうやって売上げにつなげていくのか、売上げに変えていくのか、そういったところをね、実際にやってきた動線設計、まるごとお話できればと思ってます。
全部ね、自分でやってきた結果だし、そういう意味じゃ、基調の空論じゃないっていうところですね。
割とね、音声のこの辺をね、いろんな人に聞かれて言語化する度に思うんですけれども、結構人としての本質を捉えていくっていうのが、音声配信なんかね、割とそこがね、出やすいのかなっていうふうに思ってます。
だから時代によって左右されないような、結構本質的な部分をね、が、意外とね、音声って重ね合わせやすいみたいなところですね。小手先のテクニックというよりも本質を捉えていくっていったところでしょうかね。
で、今現在ね、僕の周りで企業家さんとか経営者さんとかでね、この辺の音声マンケやってらっしゃる方、いるにはいるんですけど、圧倒的に少ないんですよね。
21:08
少ないんで、まあ少ないからかもしれないですけど、僕のところに結構問い合わせきちゃったりとかするんですけどね。
それでまあ早く、いち早く動いて、このポジションを取りたいっていう方にとっても、いいんじゃないかなっていうふうにも思ってます。
で、最後になりますが、僕自身はね、自分自身のことを、まあ音声配信のマーケッターみたいに思ってる側面もあるんですよね。
それは何でかっていうと、要は配信者でも、ただ発信してる経営者っていうわけじゃなくて、マーケッターっていうふうになるような意味があって。
うん、なんだろうな、まあちょっとね、すごいマーケッターの方々がいっぱいいらっしゃる中でね、こういうのもおこがましい話なんですけれども。
要は声を出すっていうね、しゃべるっていうのは、まあいわゆる配信者なのかなっていうふうに思うんですけど、
僕がやってることって、単にしゃべるっていうことじゃなくって、その声を起点としながらね、そっから問い合わせだったり、問い合わせから売上げにつなげるみたいなね、
ちゃんとその辺の動線をしっかり設計して回すための仕組みっていう、その部分まですべて含めてっていう感じですね。
何を話せば仕事につながるのか、どこで相談に誘導するのかとか、どう商品に落とし込むのか、まあそこまでね、考えてやってるんですよっていったところなので。
単なる配信者で、まあそれってマーケの話じゃないですか。
で、まがりなりにもう僕自身ね、あの現役の経営者としてやってるわけでね。
なので、まあそういったところを、それでさっきもちらっと言いましたけど、同じやり方のね、コンサルセーサーさんとかね、あとクライアントの法人さんとかにもね、実際やっていただいてね、
こうしっかり売上げを短間で立てるだとか、法人さんの場合は、求人を、
求人っていう方向性のことが多いんですけども、要はね、働き手の確保ですよね、人手不足なんでね。
で、そういったところでも正しく結果を出してるっていうところで、まあ自分の中でもそういったやり方っていうのがある程度形になってきたっていうこともあってね。
その辺の有益なお話をシェアすることができればと思ってます。
だから才能とかね偶然とかそういうことではなくて、ちゃんと仕組みとしてね、機能させるっていうところで、
まあ音声配信マーケット、あと僕自分のことを呼んでいいですかみたいな、ちょっと控えめにやっとこう。
すごい人本当にいっぱいいらっしゃいますからね。
僕あんまりフロントに立ちたくないし、目立ちたくないんであれですけど。
まあしっかりもね、まああの音声を起点にするってね、ちょっと後々どっかの回でお話しようと思ったんですけど、
なぜ音声かっていうところで言うとね、これね、もう既に実践されてる方も結構いらっしゃるにはいらっしゃるんですけれども、
あんまり教えたくない話でもあるんですよ。
要は、声を出す作業ってさ、そんな大変じゃない、声を出す作業なんて言うんだ、しゃべるだけ。
24:02
しゃべるだけ。一応構成を考えてしゃべるだけ。
で、そうすると今AIでさ、文字起こしとかできちゃうじゃない。そうすると横展開、ノート記事を作るだとか、通常配信を定期的に流すとか、
それAIエージェントで全部自動化できるような時代なんですよ。
で、自分の価値観だったり何だったりっていうのも、クロードコードとかさ、コードエックスみたいな相棒がいえばさ、
そこに流し込むだけでさ、自分のナレッジがどんどんどんどん積み上がっていって、それをいつでも呼び出せる。
いくらでも成形が効く。そういったナレッジをどんどん溜めていくっていう意味でも音声は超お勧めなんですよね。
で、語る部分は当然自分がしゃべりますけど、そこの裏処理みたいな部分をね、AIが全部裏でやってくれるみたいな。
で、そこを正しく仕組み化すれば、いろんなことが自動化できてしまう。単に情報発信というだけではなく、そこから提案書を作るとかね、
スライド作成とかね、投資家さん向けのプレゼンやるとかさ、いろんなことが音声を起点にできてしまうっていうそういったメリットもあるんですよね。
その話はちょっとおいおいどっかでお話できればと思ってます。というわけでね、世の中の音声配信の話って結構趣味とか自己表現みたいな文脈で語られがちなんですけど、
楽しいからしゃべる。好きなことを発信する。それはもちろんアリですし、さっきもね、チラッと言ったように、僕自身もそういった発信大好きなんで、結構いろんな方のフォローしてこそこそ聞いてるんですよね。
でも僕がこのシリーズで一番伝えたいなと思っているのは、その音声配信というのは経営にとっての経営のすごく最有力候補の武器の一つなんですよね。
考えてみてほしいんですけど、僕自身ね現役で会社を経営してるわけですよね。その僕が実務のど真ん中で音声を売り上げに変えてきてるんですよ。
言ってみればね。そういう経営の成果につながっていくということなんですよね。
というわけでね、僕自身がお伝えしようとしていることって、要は評論家目線ではなくて、だから評論家として音声いいですよって言ってるわけじゃなくて、現役の経営者としてね、自分のビジネスでこれ使えるって証明できたもの。
証明っていうのはどこまで言ったら証明なのかっていう話は残りますけど、少なくとも僕が関わってきたものに関しては最短早速で結果を生み出す。
その重要なフレームの中に音声配信っていう組み込むことができる、なければならないみたいなそういったところまで行くかなっていうふうに思ってます。
この声から生まれる信頼っていうのはビジネスにもやっぱり直結していくんですよね。
僕のところに相談に来てくださる方でね、このスタンドFM経由の方、声を聞いて安心しました。やっぱり声で安心材料になってんだなっていうのはね、ちょっと恥ずかしながら思わされること結構あるんですよね。
そういう方が圧倒的に多いみたいな。その音声で信頼を積み上げていく、信頼直結みたいなものですよね。
その信頼が溜まっていくと商品を案内した時の購入ハンドルってグッと下がりますよね。
高単価なものであったとしても比較的売りやすくなる。しかも教育動線が長くて、相談に時間をかけなければならないものであればあるほど。
27:07
だから、ややこしい商品売ってますみたいな、コンセプトはこれなんだけども、こうでこうでこうでこうでみたいな、商品説明がやったら長いものってあるじゃないですか。
どういうふうにその良さをお客様に伝えたらいいのか、短い言葉で表現しても誤解を招くシーンみたいなね。
そういう教育動線が長いものに関しても結構音声ってね、お客様に伝えやすい、そういう媒体かなというふうに思うわけですね。
で、そうなってくるともう売り込むっていう感覚がほとんどいらなくなる。
で、言ってみれば、究極ね、広告費とか商談の手間っていうのも激減するんですよね。
そうすると経営の数字になってちゃんと効いてくるっていう感じですね。
で、さっきも採用の話言いましたけど、うちのクライアントさんでね、社長さんが音声で会社の思いを、要はミッションビジョンバリューの部分ですよね。
そこをしっかり伝えていくことによって、そこの会社を受けたエントリーされた方から声で人からが伝わって、信頼できると思って応募を決めましたとか、
こんなうちの近所にこんな素晴らしい会社があったんですね、みたいな感じで人が集まるんですよ。
そういう話をちょいちょい聞きますからね。
なので、そういった意味でもね、音声って本当に可能性に満ちてますよって言ったところでございます。
はい、というわけで今日から始まりますが、ちゃんと続けられるのかな?
もうちょっとオープン式広げすぎだろっていう気が、ここまで喋っては思わなくもないですが、
とりあえずね、このシリーズを楽しみにしてくださっている方、
これから音声を本格的に自分のビジネスに関連づけてやろうかなっていうふうに思ってらっしゃる方、
差し当たりは自分が音声で何を話せそうかなとか、これからやろうと思っている方、
頭の片隅で考えるだけでもいいかなというふうに思います。
どういうことをお客様に伝えると、自分の商品を買ってくださるようになるのかな、みたいなことをちょっとぼんやり考えていただくだけでもいいですし、
かつての僕みたいにね、まだスタンドFM1本も投稿してない、ちょっとドキドキしてますっていう方もさ、
ポチッとして最初の1発目の配信を流してみるっていうのも手かもしれません。
もし、初めての配信やってみましたっていう方がいらっしゃれば、DMいただけばちゃんと聞きに行きますんでね。
というわけで、今回は第1回というところで、全体の入り口の部分のお話をさせていただきました。
次回以降、それは明日になるのか、明後日になるのか、来週になるのか、通常配信でこのシリーズものだけをやるわけじゃなくて、
他のドキドキしたい話もあるんでね。次はいつになるかわかりませんが、できるだけ近いところで撮っていきたいと思います。
というわけで、今日の話、少しでもヒントにね、音声配信ってそんなに面白いんだとかね、
そんな売上につながるなんて可能性に満ち溢れてるんだというふうにね、少しでも思われた方が増えたらいいなというふうに思ってます。
30:07
よろしければ、ぜひいいねとかコメントとかチャンネル登録等々いただけるととてもとても嬉しいです。
ビジネスやってて悩んでますという方がいらっしゃいましたら、概要欄よりお問い合わせください。
今日もあなたにとって素敵な1日になりますように。それではまた次回の配信でお会いしましょう。バイバイ。
30:24

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