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【音声マーケの教科書 Day3】等身大のあなたを映し出す〜信頼構築が爆速な理由
2026-06-28 24:31

【音声マーケの教科書 Day3】等身大のあなたを映し出す〜信頼構築が爆速な理由

何歳からでも夢はかなえられる!
「時間も自由も」両取りで爆速で結果を出させる人です。
「死ぬこと以外かすり傷」

大学1年で起業 → いま4社経営/ゼロイチで法人66社立ち上げ/支援1000件超
謎に音声配信マーケターでもある
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_____🚩この配信のnote記事verは以下🚩_____
今夜中に書きます、書きます、書きます!
(自分への言い聞かせ)
もし更新されてなかったら「あ、力尽きたんだな」と思ってください🙏


_____🚩今日の配信で言及 or 関連した過去配信🚩_____

【音声マーケの教科書】1.音声配信の魅力〜爆速で売上がたつヤバいメディア
https://stand.fm/episodes/6a30e9dbee9811e86eb484c9

【音声マーケの教科書】2.耳の時間を奪え〜目はもうパンパン
https://stand.fm/episodes/6a31198a9769a13d297d565d


_____🚩オススメの人気配信+α🚩_____

【神時間術】集中力を維持する方法!今日から簡単にできる!
https://stand.fm/episodes/67e37c2b2ecad9215434d36a

「こんなTODOリストは今すぐやめろ!仕事が10倍加速する方法」
https://stand.fm/episodes/6850c601b9db2ef45864d937

「リーダーの武器は「正論」じゃなく「安心感」〜正しすぎる上司がチームを壊す理由」
https://stand.fm/episodes/68fdb000f187088e8649aff5

頭悪い&スキルゼロでも大丈夫!誰でも起業して稼げるようになる方法
https://stand.fm/episodes/68621878e4581e578fb1f83e

【驚愕】廃人ゲーマーに朗報!プロゲーマー以外にもこんな稼ぎ方!事例紹介
https://stand.fm/episodes/68049693a91aac6b83d155f1

【前編】スタエフは最短最速でしっかり売上をつくれる最強SNS
https://stand.fm/episodes/6853c1bf1c9d81a8657ab892

【後編】スタエフは最短最速でしっかり売上をつくれる最強SNS
https://stand.fm/episodes/6853c212abeeec76aa64cf2f


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_____🚩自己紹介🚩_____
・学生起業→法人化→...→調子に乗って失敗→...→いま4社経営
・ゼロイチで作った法人66社、1000件超の事業に役員やコンサルで関与
・南は福岡から北は北海道、各地の大学・専門学校でも教えてます(無駄に学位も複数持ち)
・最近はスタートアップ系の審査員やらコーチやらで登壇も増加中
・音声配信でもビジネス・起業テーマをほぼ毎日発信(スタエフのプロでもあります)
・関西出身→札幌→英国→...→複数拠点生活(いまは主に札幌)
・ゆるく自由気ままな生存戦略
・朝はジョギング/筋トレ、昼からサウナなワイン飲み
・読書は1日2〜3冊


_____🚩受講生のリアル実績🚩_____
・ゼロスタート→SNS運用代行会社設立、月100万円台達成(22歳、学生)
・廃人ゲーマー→ #コミュニティ 運営、3ヶ月目で月14万(18歳、学生)
・元カメラマン→2ヶ月目で月収40万→法人化年収1200万(31歳、主婦)
・ゼロスタート→紆余曲折8ヶ月目、不用品回収会社→退学し #飲食 3店舗経営他(21歳、元学生)
#占い師 (利益ほぼゼロ)→ #着物 の着付け会社(60代、女性)
#エンジニア →副業スタート #プログラミング 教室、月50万→退職し法人向けのバックエンドのシステム開発会社経営(31歳、男性)
・子育てママ→ #カウンセリング 4ヶ月目、月40万(40代、女性)
・カフェ経営→経営改善、それと別に #デザイナー はじめて2ヶ月目、デザイナー業月18万(40代、女性)
・元事務職→夫婦関係の悩み解決コーチ、4ヶ月目で月30万(20代、女性)

___🚩note(配信の文字版)🚩_____
このチャンネルで配信したものを整理して記事にしてます。
※有料記事はときどき格安祭り
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ここでしか出さない話も、まとめて発信
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00:00
おはようございます。経営戦略コンサルタントのくらりんです。
今日はね、音声ってね、やっぱり信頼を積み上げる上ですごく優秀というか、
なんでこうやってね、こんなに信頼されるんだろう、みたいなところの話をしようかなと思ってます。
僕自身もね、やっぱ不思議、最初のうちは不思議でしたね。
文字で同じことを書いてても、同じことをしゃべってもね、似たようなことをしゃべってもね、
声で言ったほうがね、圧倒的に届くんですよね。
で、発信してるのになかなか信頼されないとか、お客さんとの距離が縮まらないみたいなね、
そういった場合、音声使うとすごくいいかなというふうに思うんですよね。
その辺り気になってらっしゃる方、ぜひ聞いてもらえればと思います。
というわけでね、音声ってやっぱり人柄を隠せないという側面あると思うんですね。
信頼構築が、そういう意味じゃね、その人柄が表に出るんでね、
信頼構築が爆速で進む、それはなんでなのっていうね、
その辺りを今日はお話ししようと思います。
一応ね、音声配信の、音声マーケットの教科書みたいなシリーズで、
1回目、2回目とお話ししてきましたけども、
一応ね、体型立ててしゃべっていこうかなというつもりではいます。
前回はね、耳の箇所分時間の話をしたかなというふうに思いますが、
耳の時間を奪えっていう話かな、そういった切り口でお話をしたかなと思います。
つまりね、中田劇で毎日触れてもらえるからこそ、
接触頻度が高まって習慣化する、聞いてね、毎日聞いてもらえるようになるみたいなところですよね。
その、信頼につながっていくんだよといったあたり、
その辺をね、今日はちょっと深掘りしてみようかなと思ってます。
前回聞いてないという方いらっしゃいましたね。
無理に聞かなくてもいいですよ。
安心して今日の配信聞いてもらえればと思います。
気になればね、前回前々回ポチポチと聞いてもらえると嬉しいですけどね。
さて、私クラリンは学生時代に起業しまして、01でいろんな会社を作ってきました。
会社経営の方々、個人的にですが起業、復業されている方、
起業して1年以上になるんだけれども月50万いかないんだよねという方、
とにかく爆速で売り上げを立てて、それを安定させたいという方のサポートをさせていただいております。
相談あるよという方は概要欄よりお問い合わせください。
それでは早速今日の本題に入ります。
最初にちょっと正直なところを言っておきますけど、
声を出すと信頼が早く育つというね、今日のテーマですけど、
これってね、研究でドンピシャに証明されてるっていうのはちょっと僕まだ見つけられてないんですけどね。
そういう意味ではね、僕自身が配信している実感というところに至ったお話にはなると思うんですけど、
ただね、その実感っていうのを部分的に支えてくれるっていうかね、
そういった研究は結構あるんですよね。
全部紹介するのはあれなんで、どっかでまとめてノート記事か何かにしとこうかなと思いますけれども。
このシリーズの第1回目の配信でね、
自分的にはそんな上手い配信じゃなかったなっていう感じの。
03:03
前日飲みすぎちゃってさ、寝不足のままグダグダの配信になっちゃった。
もうちょっとちゃんと話できたはずなのにとかって思ってたら、意外とね、受けが良かったっていうお話したかなと思うんですよね。
要は自分では今日の中身いまいちだったなと思ってたんだけれども、なんかその回っていつもより反応が良かったみたいなね。
あれってね、いまいなと思うと、やっぱり答えはシンプルでね、声ってその人の状態とか人柄とかそのままでちゃうんですよね。
つまり取り繕った文章よりもグダグダでも生の声の方が、この人だっていうふうに伝わっちゃうっていう側面ですよね。
これある意味不思議ちゃ不思議ですよね。
今日はね、なんで声の方が伝わるのみたいなところのお話をしたいと思ってます。
まず1つ目に、声ってその人の迷いとか本気度とかね、いろんなもの、温度感っていうんですかね、人間美というかそういったものがダイレクトに出ちゃうんですよね。
考えてみてほしいんですけど、文字ってやっぱりトーンが気持ちを乗せるってすごく難易度高いじゃないですか。
同じありがとうございますっていうふうに書いてても、それがどういったニュアンスなのかってね。
音声だったらさ、「あざーす!」みたいな感じだったり、「ありがとうございます!」みたいな棒読みだったり、いろいろその時の気持ちっていうのが現れやすいですよね。
でもこれ文章でやろうとするとなかなか難しいと思うんですよね。
めちゃくちゃ文章を書くのに慣れてらっしゃる、そういった方だったら可能かもしれないですけど、普通の人にとってはかなり難易度が高いっていう気がするんですね。
でも声だとトーンがあるじゃないですか。
程よい間があったり、息遣いみたいなものが乗ってくる。
だから例えば同じありがとうございますとかでも、本当に感謝してるのか、いやいや言ってるのか棒読みなのかみたいなのがさ、聞いた瞬間に伝わっちゃうみたいなとこありますよね。
いやだからありがとうみたいなのを元気よく言えという話じゃないですよ。
その人らしい誠実さというか、その等身大のその人自身っていうのが乗っかる。
そういう音声ってね、そういうメディアなんだなというふうに面白いとは思うわけですよね。
ここにちょっと面白い研究を紹介させて欲しいんですけれども、数年前、数年前じゃなくて10年くらいかな、2015年くらいだったかな。
シカゴ大学のシュローダー先生、プリーさんに出された研究で、これ結構いろんなところに輸入されてるんですけど、
The Sound of Intellectっていうタイトルの論文があって、
The Sound of Intellect、知性のサウンド、音というか、この場合知性の響きっていうニュアンスですかね。
これで何をやったかというと、同じ内容のメッセージを読んでもらう場合と声で聞いてもらう場合でどう違うのっていうのを比較した実験なんですよね。
音声で読み上げてもらった時の方が、同じものを文章で書いてたとしても、その相手のことを有能だとか資料深いっていうふうに評価したっていうんですよね。
06:03
この実験の中でも確か採用担当の役の方が同じことを文章でいただいて、その文章を採用担当の方が読んだ場合と、
その同じ文章を喋ってもらった場合、音声で聞いてもらった場合、それで違ってくるっていうそういった研究になるんですよね。
もちろんね、ここで研究が実証したというかね、測ったのっていうのは、知性とか採用意欲であって信頼そのものではないんだけれども、
ただね、この同じ言葉でも声に載せた方がこの人ちゃんとした人だなとかね、その人の等信頼のありのままっていうのが伝わりやすいっていうところなんですね。
そういう意味ではね、これ研究でもはっきり出てるんだなっていうのをちょっと思いましたね。
考えてみたらね、信頼って結局そこからかなっていうところはありますよね。
だってこの人ちゃんとしてそうとかさ、何だろう、賢そうっていうのも、そういった評価っていうのが信頼の入り口になっていくじゃないですか。
そういったところで積み上がったところで、この人信頼できそうっていうふうになるんでね。
となるとね、中身を伝えたいということであれば、文字より圧倒的に音声の方が声で伝えた方がいいっていう側面あるわけですね。
同じことを伝える、言うんだったら音声の方がしっかり届きやすいですよって言ったとこですね。
っていうのが一つ目ですね。
それから、何の話しようと思ったんだっけな。
2つ目はマインドの話になりますけど、人間ってね、繰り返し増えたものをだんだん好きになるって、そういう単純接触効果。
この配信でも、僕のチャンネルでも結構言ってるんで、またその話かって思われる方多いかもしれないですけど、心理学でもね、結構有名なお話です。
要は何回も目にしたものとか何回も耳にしたもの、人間は何か好きっていうね、そういうふうに感じるようにできてるわけですよね。
最初のうちは何とも思ってなかった人でもね、繰り返し会ってるうちに、繰り返し話を聞いてるうちに、だんだん好感を持っていくみたいなね。
それが10回、20回、接触頻度が増えていくにつれて、そういったものがどんどんどんどん積み上がっていくってね、そういった人間の傾向性の話ですね。
こうやってね、人間にはもともとそのドアはあっていて、そういった行為が土台になって信頼につながっていくっていうところですね。
だから、いきなり初対面でね、即信頼っていうふうにはなかなかなりづらい。
最初のうちは、いやこの人何なんだろうとかさ、そういったところから人って入るじゃないですか。
リアルで人に会った時でも。
そうするとね、そこで単純接触効果という傾向性のおかげでね、何度も何度も接触して話を聞いたりとかさ、会ってるうちに、だんだん信頼感みたいな、安心感みたいな、あるいは好意っていうものが育っていくっていう話ですね。
ここでね、前回の配信と2回目の音声マーケの教科書で解説したところともちょっとつながってくるかなというところですけど、前回音声は流れ劇で毎日触れてもらえるみたいなそんな話したと思うんですよ。
09:10
前回、前々回かな。洗い物をしながらとかさ、散歩しながら、ジョギングしながら、移動しながら、運転しながら、電車に乗りながら、そういったところで流れ劇してもらえますよね。
そうすると一度、この人の配信は面白いなと思ってもらったら、継続的に聞いてもらえるわけですよね。要は単純接触効果が働いてくる。
音声の場合相性がめちゃくちゃいいっていう感じですよね。で、その同じこともね、文字の発信って毎日読んでもらうのって結構大変ですよね。ブログでもメルマガでも、ノート記事とかでもいいんだけど、わざわざ時間を取ってもらわないと読むっていう行為はなかなか難易度が高いわけですね。
その点、音声って生活の隙間にスーッと入り込めるっていうかね。そうすると、10回、20回って聞いていただける機会が増えるにつれて、無理なく信頼・好感度が上がっていくのかな。嫌だったらブログしたりとか、その人を飛ばすっていうことができると思うんですけど、そうじゃなくて、一回ね、この人の配信は面白そうだなってなったら聞いてもらえるわけですよね。
だいたい10分か15分って、いつも僕は思いながら最近20分、30分喋ってることが多いんですけど、だいたい10分か15分でね、1本あたり文字数に換算すると、多分3000字とか4000字ぐらいにはなると思うんですよね。僕の場合はちょっと早口なところもあるんで、それぐらいになるんですけど、そうすると、ノートとかブログのある程度まだまだカチッとした記事の1本分くらいに相当するわけじゃないですか。
それをたった10分程度で喋ることで作れてしまう。逆にね、ここで、えーと、なんだろうな、ここを落としてしまうとすごくもったいないなって思うんですよ。だってこんなカジュアルにさ、音声配信なんかできちゃうのに。それをやらない手はないっていう感じですね。
そうすると、なんかテキストベースだったり映像ベースでもそうなんですけど、1回いい投稿をバズらせるっていうことを考えるよりも、毎日無理のない範囲で着実に声を届けた方が、自分のことを知っていただく、自分のビジネスとかサービスとかものの考え方とか価値観とかそういったものを届けていくっていう上では、こういうね、えーと、知っていただく機会がグッと増えるというかね。
うん。で、好意が育ちやすいというか信頼が育ちやすい。うん。なので、えーと、まあ今やらないとね、その積み上がるはずだったものって信頼っていうのを丸ごと捨ててるようなものなんじゃないかなっていうふうに思うわけですよね。
なので、まあ定期的に配信していく。まあ毎日だったり1日おきだったり1週に数回、まあ決めてね、配信していくってすごく大事なんですよね。だからバズを狙うんじゃなくって、まあそもそも音声ってね、バズらないメディアってね、よく言われると思います。うん。でも、毎日のね、そういう接触頻度がめちゃくちゃ高いんですよ。で、生活の中に入り込める、そういうメディアでもあるっていうところですね。うん。だからそういったものがね、信頼を育てていく土台になるんですよといったところですね。
12:07
で、それから最後にお伝えしたいのが、この回数を積み上げていくっていうね、配信を積み上げていく。で、こうやってね、やっぱりカジュアルにできる音声配信だからこそ、そんなに踏ん張らなくてもね、やれちゃうっていうところあるんですよね。うん。さっきも言ったようにね、この文字数にね、数字で見える化するとやっぱりすごいなって思いません?
だって10分から15分くらいのさ、配信でさっき言った通り、文字にするとね、だいたい3000文字から4000文字くらいになるわけですよ。まあ少なくても2500文字くらいにはなるわけですよね。うん。で、それがブログ1本分の、ね、ブログ記事1本分ぐらいだったり、ノート記事だったりね、そういったものになるわけですよね。たった1回の想定度の配信でね。うん。
で、これ仮にさ、週5本とかさ、7本とかやったとするじゃないですか。そうすると、×5とか×7になるんで、1週間で、えー、15000とか21000とかさ、あるいはそれ以上とかなるわけですよね。で、そういったものをさ、毎日さ、1、2ヶ月こうやったらさ、本1冊分ぐらいの情報量になるわけですよね。で、それを毎日日常的に相手の耳に届けることができるんですよ。うん。すごくないですか?これ。
これだけの量をね、相手に届ける、ね、情報量を届けるってね、普通のテキストメディアとかだと、えーと、めちゃくちゃ難易度が高い。うん。で、まあ、インスタとかXとかね、まあ今X長文どこもできるようになったとかにね、そういったものを毎日こう届けるとなるとさ、まあインスタでね、それだけのボリューム感あるものって届けづらいですよね。で、ノート記事に関してこう読んでもらう必要があるみたいなね。うん。
だからインスタとかXとかそういったところでバズったとしても、これだけ深くね、密度の濃いものを相手に届けることができるっていうのは、なかなかね、無理ゲーに近いものがあるかなっていうふうに思うんですよね。まあ、もちろんね、そういったところのSNSをフロントにしながら、えーと、ノート記事だったり、あるいはこういう音声配信に流し込むっていうのはすごく有力な手段だとは思いますけどね。うん。
で、まあ今言ったようにそういったものをね、あの音声だからこれだけカジュアルにやれるんだけども、文字とか映像とかそっちで戦っていこうとするとなかなか難易度高い。うん。そうなんですよ。で、その点ね、音声なんて話すだけ。だって歩きながらでも撮れちゃうし、まあ僕もねちょいちょいやってますけど、サウナにいながらとかさ、お風呂にチャプンって入りしながらとかさ、撮ってたりするわけですよ。うん。
で、えーと、まあそういったところでね、えー音声ってすごくカジュアルにできるにもかかわらず、多くの情報力をね、聞いてくださっている方に届けることができるし、その相手の習慣の中に入り込んでしまったらね、これ最強みたいなとこあるっていうことですね。うん。で、まあ音声を起点にするとすごくいいことがあるってね、まあ前回の配信でもちらっと触れたかもしれないですけど、えーと、例えば音声を撮ります。ここからね、えーと、ノート記事作るとかさ、えー、まあそういったものって、まあ、あのAIエージェントとか、
15:02
まあAI使ったら簡単にできるわけですよね。うん。で、実際僕自身もこの音声配信ね、えーと、実は投稿されると自動的に、まあ投稿されるっていうかね、あの、えーと、下書きのところにポチッと入れると、それでえー、自動でね、えー、クロード、クロードコードとかコーデックスが動き始めて、何やるかっていうと、その僕がえー、
録音したもの、下書きに入れたものを読み取ってくれて、それを文字起こししてくれて、その文字起こししたものから、えーと、これタイトルはこれにしようとかさ、AIが勝手にね、僕何もしてないですよ、音声取って下書きに入れるだけ。そしたらタイトルが決まって、えーと、放送の、放送というか、うん、その投稿の配信の、その回の、えー、概要欄が出来上がって、で、まあ僕の概要欄見たことあるっていう方はね、えー、気づいてるかもしれないですけど、そのとき喋った内容にね、
関連する過去配信なんかも勝手にAIが探してきてくれて、そのタイトル入れて、リンク入れて、えー、っていうことが全部一通りで完了するんですよね。僕喋ってるだけ。喋って下書きにポチって入れるだけ。うん。で、それあと、えー、あの勝手に投稿してくれる。うん。
そういったことがね、簡単にできちゃうわけですよね。で、そっからさらに、えーと、自動でね、えー、ノートの記事を作ってくれるっていうところまで、まあ、ノート記事の部分はね、別のアカウントで完全自動化でやってるんですけど、このアカウントでは、えーと、ちょっとそこは絞り気味で、えー、やってはいますけどね。
っていうのが、あの、僕の配信で結構研究論文とかね、本取り上げたりとかするんで、そのファクトチェックっていうか、まあ、AIにね、ディープリサーチでがっつり調べさせてもいいんですけど、一応こう、研究者でもあるので、間違ったこと言えないなみたいな、そういうプレッシャーが働くんですよ。一旦ね、あの、ひととりザーッとApp Storeだけでも目を通してから、えー、ノート記事に入れてるっていうところで、まあ、この、あの、僕の番組、このチャンネルでは、そこまで全自動には、今、今はまだやってませんけどね。うん。
で、えー、まあ、そういったAIエージェントをね、うまく使うと、まあ、音声起点でやるっていうのが一番楽、超楽で成果が上がりやすいっていうところかなと思うんですよね。まあ、こういったところ、まあ、興味あるという方が言ってもらえれば、今度はまとめてお話しする内、なんか、なんか、記事にまとめる内しようかなと思ってますけど。えー、さてさて、えーと、何の話でしたっけ?そうそうそう。あのー、10分とか15分の配信が、えー、まあ、それぐらいの文字をね、3,000文字、4,000文字ぐらいになるよっていう話しましたね。
で、それが毎日積み重なっていくと、毎日あなたの配信を、ながらとはいえ、聞いてくださる人たちがいて、それが1週間とかね、えー、1ヶ月とかね、夜間として、こう、積み上がったものすごい、えーと、情報をね、あなたのこと、やってるビジネスだったり、価値観だったり、こういうことあったり、まあ、そういったものも含めてね、相手に届けることができるんですよね。
でね、これが、あのー、これまで前回とか前々回、えーと、のシリーズでお話したところとも繋がるんですけども、僕自身がね、やっぱフォロワー20人程度しかいなかったにもかかわらず、あのー、パコンと売り上げ立っちゃったってね。要は人数じゃないんですよね。ものすごい接触量。えー、ね、なんか僕のお話を聞いて、あーこの人、あのー、いいなーと思って、あー勉強になると思って、で、ちょっと、えー、
18:12
コンサル受けてみたいなーと、うっかり思っちゃったみたいなね、そういうことが出てきたみたいな感じですよね。はい。で、えー、まあそういったね、ところで、信頼を積み上げやすい。で、少人数でも信頼が濃く育っていく。うん。そういうメディアなんだって言ったところですね。うん。
ただね、これも前回も前々回も言いましたけど、単にね、音声配信毎日続けてれば信頼されて、で、しかも自分が持ってる商品サービスが売れて利益が生まれるって売り上げが立つってそういう話じゃないですからね。うん。
あの、誰に何を届けるのかっていうね、えー、まあそういったね、中身の部分がしっかり前提としてあった上ですよ。うん。売れ、えーと、ね、誰のどういった悩みを解決するサービスなのかっていうのがあった上で、えーと、音声配信でそこを、えー、えー、お客さんを取っていくってね、ナーチャリングをかけていくってそういう話なのね。
まあその辺の、うーんと、商品設計、コンセプト設計とかね、まあそういったコンセプトメイキングね、まあその辺の話はまあ過去配信いっぱいやってるんで、そっち聞いていただいてもいいですし、まあこのね、音声、あのー、音声マーケの教科書シリーズでも、ちょっとおよいお話ししていこうかなというところではありますけどね。うん。
なので、えー、まあ音声を通してね、えーと、聞いてくださる方との接続量を爆発的に増やせる、あのーすごい濃密な、えーと、えー、なんだろうな、信頼を積み上げるスピードがね、めちゃくちゃ早いっていうのはそういったところですね。なので少人数でもしっかり信頼が積み上がると、えー、OKっていうね、あのEラインにすぐ乗るっていうのはそういったところでございます。
というわけで、今日のお話、まあ3つぐらいしましたがね、えー、まあその人のね、まあ最初の話したのはね、あのーその人らしさ、人間味が乗っかってくるっていうところですね。で、2番目にお話したのはなんだったっけな、あ、そうだ、単純接触効果の話でしたね。うん、ながら劇で毎日の日常の、習慣の中にこう入り込めたら最強みたいな話ですよね。で、3番目に、これほんと音声って、まあ10分15分ぐらいの配信とはいえ、結構な情報量をお届けすることができるといったところですね。
というわけでね、あのーまだ、あのー配信はいろんな人の聞いてるのだけれども、聞いてるんだけれども、えー、まだ配信一度もしたことがないといった方、いらっしゃいましたらね、もう、あのー明日からでも、まあ今日からでもとりあえず、あのーやってみてください。あのースマホに向かってね、3分でもいいんでね、ちょっとしゃべってみてほしいなと思います。
うん、まあ本当はね、最初の投稿で結構大事なんで、いろんな設計を考えつつ、第一発目の配信をやった方がいいんですけれども、まずは、あのスタンドFMだったらスタンドFMに慣れるっていうところが大事なんで、うん、ある程度こう練習してね、それで慣れたらもうアカウントを分けてね、えー別アカウントを作って、そっちを本アカにね、本アカをスタートさせるっていう気持ちでね、うん、なのでまあステア、ステアカというかね、まあ慣れるためのアカウントを作ってもいいと思うんですね。
21:02
うん、というところで、もうすぐでも始めていただきたいなーって言ったところです。うん、というところで、まあ初めての方はね、もうすぐとにかくやってみてくださいって言ったところですね。うん、まあいきなりね、そこからこうすごく、あの面白い、えーと、いろんな人の助けになるようなね、えー、なんだろう商品サービスを持ってて、そういったお話をすることができる方であればね、すぐ売り上げ立つと思います。
うん、すぐファンの方がね、現れてね、まあ人数はいきなり爆発的に増えるわけじゃないかもしれないが、えーと、あなたの配信のことをね、毎日楽しんで、えー聞いてくださる、そういった方に巡り会える可能性、全然あるんでね。うん、というわけでね、えー、あの、まあそういったところがね、あのーなんだろうな、すでに配信やってらっしゃる方なんかもね、えー、まあ毎日楽しみに聞いてくださってる方が、すでにあなたの配信をね、毎日楽しみにね、聞いてる方、いるんですよ。
うん、まあ前回も言ったようにね、いいねとかコメント残さないって、あの、ながら劇の都合上ね、えー、いちいちいいねをスマホを取り出して押すっていうのがね、えー、難易度が高かったりするんでね。そうは、そうではないんだけども、実はしっかり聞いていただけてるんで、そういったファンの方があなたにもいらっしゃるんですよ、たくさんいらっしゃるんですよ、と言ったところですよね。
うん、なのでそういった、あのー、リスナーの方がね、えー、配信の、こう、あなたがね、えー、おしゃべりして、おしゃべりして、配信して、その向こう側ではしっかり、えーと、ファンの方がいらっしゃる、あなたの配信を毎日楽しみにしてらっしゃる方がいらっしゃる、まあそういったところにね、ちょっとでも意識を向けると、また、えー、今日からの配信がね、変わってくるんじゃないかなっていうふうに思います。
えー、というわけで、まあ今日はね、えーと、音声、声には中身が、えー、その人らしさが乗るっていう話をさせていただきました。えー、いや、明日、明日っていうか、このシリーズ、その次何喋ろうかなっていうところですけどね、まあAIの話でもいいですかね。まあAIでさ、あのー、良質なコンテンツをね、どんどんどんどん量産できちゃう時代になっちゃいましたよね。うん。で、そうするとね、やっぱ音声配信、強力な武器になるんですよね。AI、AIで、まあ音声もね、まあ作れちゃいますけど、ただ、AIって間違わないじゃないですか。
でもね、えー、人が喋っても、まあ僕もこの配信でもね、ちょいちょい神々になっちゃったりとかするし、そういう間違い、まあ人間らしさが出るんですよ。で、そういったところでね、AIでこう差別化できる。まあこの話は結構過去に、えー、AIでね、コモディリー化された社会の中でどうやって戦っていくのみたいな配信、いくつかしてたかなと思いますけど、えー、まあそういったところをね、ちょっと改めて整理し直そうかなと思ってます。うん。そうなるとね、まあこう、こういった音声配信、AI時代だからこそ、えー、あなたの声が武器になるって、
えー、まあそういったテーマにしようかな。AI時代ね。えーと、音声ってね、まあ最後の差別化というのはちょっと言い過ぎかもしれないですけど、大きな差別化になるみたいなテーマでお話ししようと今のところは考えてます。ちょっとテーマ変わっちゃうかもしれませんが、気になる方はぜひシリーズで追いかけてみてください。
えー、あ、それと、あのー、ここもうちょっと知りたいとかね、あのー、ありましたらコメントとかDMでいただけると嬉しいです。まあそれにかたえる、かた、うん、か、かたえるじゃない、答えるような形でね、えー、このシリーズもっとより良いものにしていければと思ってます。というわけで今日のお話、少しでも、えー、ためになりましたでしょうか。えー、よろしければ、いいね、コメント、チャンネル登録とかDM等々いただけると嬉しいです。
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またビジネスやってて悩んでますという方いらっしゃいましたら概要欄よりお問い合わせください。それでは今日もあなたにとって素敵な一日になりますように。また次回の配信でお会いしましょう。バイバイ。
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