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【朗報】数千万円の仕組みが月20ドル!大企業がAIに追いつくまでのボーナスタイム
2026-10-31 33:57

【朗報】数千万円の仕組みが月20ドル!大企業がAIに追いつくまでのボーナスタイム

何歳からでも夢はかなえられる!
「お金も自由も」両取りで爆速で結果を出させる人です。
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大学1年で起業 → いま4社経営
ゼロイチで法人66社立ち上げ/法人支援1000件超


_____🚩今日の配信で言及&関連した配信🚩_____
AIエージェントに仕事を投げろ!初心者向け、使い方の3ステップ
https://stand.fm/episodes/6ac3b4e3219fa46ec1fe43e0


_____🚩この配信のnote記事verは以下🚩_____
今夜中に書きます、書きます、書きます!
(自分への言い聞かせ)
もし更新されてなかったら「あ、力尽きたんだな」と思ってください🙏


_____🚩オススメの人気配信+α🚩_____

頭悪い&スキルゼロでも大丈夫!誰でも起業して稼げるようになる方法
https://stand.fm/episodes/68621878e4581e578fb1f83e

【前編】スタエフは最短最速でしっかり売上をつくれる最強SNS
https://stand.fm/episodes/6853c1bf1c9d81a8657ab892

【後編】スタエフは最短最速でしっかり売上をつくれる最強SNS
https://stand.fm/episodes/6853c212abeeec76aa64cf2f


_____🚩こんな方に聴いてほしい!🚩_____
・起業して1年以上、月商50~100万円の壁を超えられない方
(正しい順番でやれば必ず超えられます)
・会社経営/起業はしたけど、思うように結果が出ていない方
・新規事業を任されたけど、勝ち筋が見えない方
・これから起業したいけど、不安で動けない方
・毎日忙しすぎて、考える時間も余裕もない方
・もっと生産性を上げて、ラクに結果を手に入れたい方


_____🚩自己紹介🚩_____
・学生起業→法人化→...→調子に乗って失敗→...→いま4社経営
・ゼロイチで作った法人66社、1000件超の事業に役員やコンサルで関与
・南は福岡から北は北海道、各地の大学・専門学校でも教えてます(無駄に学位も複数持ち)
・最近はスタートアップ系の審査員やらコーチやらで登壇も増加中
・音声配信でもビジネス・起業テーマをほぼ毎日発信(スタエフのプロでもあります)
・関西出身→札幌→英国→...→複数拠点生活(いまは主に札幌)
・ゆるく自由気ままな生存戦略
・朝はジョギング/筋トレ、昼からサウナなワイン飲み
・読書は1日2〜3冊


_____🚩受講生のリアル実績🚩_____
・ゼロスタート→SNS運用代行会社設立、月100万円台達成(22歳、学生)
・廃人ゲーマー→ #コミュニティ 運営、3ヶ月目で月14万(18歳、学生)
・元カメラマン→2ヶ月目で月収40万→法人化年収1200万(31歳、主婦)
・ゼロスタート→紆余曲折8ヶ月目、不用品回収会社→退学し #飲食 3店舗経営他(21歳、元学生)
・ #占い師 (利益ほぼゼロ)→ #着物 の着付け会社(60代、女性)
・ #エンジニア →副業スタート #プログラミング 教室、月50万→退職し法人向けのバックエンドのシステム開発会社経営(31歳、男性)
・子育てママ→ #カウンセリング 4ヶ月目、月40万(40代、女性)
・カフェ経営→経営改善、それと別に #デザイナー はじめて2ヶ月目、デザイナー業月18万(40代、女性)
・元事務職→夫婦関係の悩み解決コーチ、4ヶ月目で月30万(20代、女性)

___🚩note(配信の文字版)🚩_____
このチャンネルで配信したものを整理して記事にしてます。
※有料記事はときどき格安祭り
https://note.com/kurarin2

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ここでしか出さない話も、まとめて発信
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おはようございます。経営戦略コンサルタントのくらりんです。今日はね、AIの話をしようかなと思うんですけども、せっかくね、AI研修とかね、セミナー受けて、あるいは高いお金払ってね、参加したんだけども、い
ざ仕事に戻ると、学んだときはね、およし、これで結構いろいろ便利なことができるんだ、楽できるぞ、とかね、AI使いこなしてやろうとかって意気込んでるのかもしれませんが、その次の週あたりにはね、なんかいつ
のまにか
言った通りに動いてくれないし、結局手作業じゃんっていうので、気づけば手作業に戻っちゃってるなんて経験ないでしょうかね。実はね、これってあなたのやる気がないからとか、勉強不足だからとか、そういう理由
じゃないんですよね。
教わった側ではなくて、研修が作られていく仕組み、AI研修、特に大企業の中でもね、そういったものって結構最近はね、やられてますけれども、そういったところの仕組みそのものになんというか切ない理由というか
ね、なんていうかあるんですよ。
で、この研修の構造的な遅れっていうのを知っておくとね、実は僕らみたいな個人事業主だったり、中小企業の社長さんだったりにとっては、今めちゃくちゃ逆に言えばね、大きな大きなチャンスが今まさに来てるっていう
ところが見えてくるんじゃないかなと思ってます。
というわけで、今日は個人事業主さんとか中小企業の会社さんには朗報ということで、大企業のAIエージェントに追いつく前の今本当にまさにボーナスタイムなんだよと、今が絶好のAIエージェントをさばる機会
なんですよといったテーマでお話しようと思ってます。
気になる方いらっしゃいましたらぜひ最後まで聞いてください。私クラリンは学生時代に起業して01でいろんな会社を作ってきました。今大学で教えつつ会社経営をしながら個人的に起業副業されている方の中でも起業
して1年以上になるんだけど、もう月50万いかないんだよねという方のサポートをさせていただいております。相談あるよという方いらっしゃいましたら概要欄よりお問い合わせください。
それでは早速今日の本題です。僕自身も実際にAI研修参加させていただく機会をいただいたり、あるいは大企業向けのAI研修なんかもそうですけど、あるいはそこに実際に参加されたっていう方からね、研修どうでした
っていうので資料をちょっと見せていただいたりなんてことがね、そういう機会が結構あるんでしょうね。
でね、そういったものを見たり自分で参加したりしていつも感じることがあるんですよ。それは何かというとね、内容はすごく丁寧でしっかり作られている反面、どうしてもちょっと内容が古いなとか、いやポイントそこ
じゃないでしょみたいなね、もやもやっとしたものを抱えてしまうということが多々あるんですね。
扱っている内容がね、やっぱりGoogle ジェミニとかマイクロソフトのコパイロットのUtmはちょっとした便利機能だったり、メールカレンダーと連携させましょうだったり、あるいは画数っていうね、Go
ogle Apps Scriptっていうのがあるんですけど、そういったものを動かしてね、ちょっとした自動化をやるっていうね、そういったあたりで止まっちゃってるなーっていうのはいつも思うんですよね。
03:06
で、事実的にね、判断して動いてくれるというか、これやっといてって言ったら、あれこれ自分で考えて、動いて動いて動いて、わかんないことを勝手に調べて、僕が指示したものを作ってくれるとかね、そういうシステ
ムを組んでくれるみたいな、そういう最新のAIエージェントまではなかなか届いてないなーっていうところなんですよ。
もちろんね、AIエージェントの使い方みたいなのやるんですけど、いやいやいや、そのレベルのことはもう結構昔にできちゃってるよっていうね、その先が今めちゃくちゃ熱くて便利なんだよねっていうのはいつも思わ
れるんですよね。
最近の配信でもちょっと、ちょっと前にAIエージェントにどういう指示を出したらいいのかみたいな、そんなお話ししたかなと思うんですけども、今回は、なぜ今、僕らをはじめとした中小企業さんとかね、個人事業主
さんにとっての圧倒的なボーナスタイムが来てるのか、今を逃すとね、もうあっという間に追いつかれちゃう、今本当に本当にボーナスタイムだと思うんですよね。
なんでそんなことが言えるのかとか、そのあたりをね、ちょっと構造的な部分から解説できればと思ってます。
じゃあなんでね、資金も優秀な人材もね、たくさん抱えているような大企業のAI研修がここまで時代遅れなものになっちゃってるのかといったところからちょっと説明しようかなと思うんですけどね。
これね、実はYouTubeをやってらっしゃる、僕、しょっちゅう毎回見てるんですけど、AI専人さんが言っていた分析がね、すごく的確でわかりやすくて、説得力があるというのかな、そんな特感があったんです
よね。
大企業がさ、社内向けにしっかりしたカリキュラムとか研修プログラムを作ろうとするとね、企画から実施まで大体1年くらいかかっちゃうことなんて、ザラにあるんですよね。
あるいはどんなに急ピッチでね、急いだとしても、社内に承認とかね、スムーズに通したとしてもですよ、実際に現場に届くまでって最低でも数ヶ月、3ヶ月半年がかかったりするものなんですね。
でもね、今のAI業界ってね、数ヶ月ごとに新しいモデルとかツールがどんどん入れ替わっていくじゃないですか。
AI専任さんも言われてましたけど、AIの教材なんてね、今や1ヶ月でもう死んじゃう使い物にならなくなっちゃうっていうようなことも言われてましたね。
一応念のため言っておきたいんですけれども、表面的なツールの使い方とか、こんなのできるようになりましたみたいなね、AIのトレンドっていうのは当然ね、移り変わりがあるんですけれども、
基本的なAIとの関わり方、AI専任さんがよく言っているAIと融合しようみたいなその発想そのもの、そこで何が大事で何が大事じゃないのかみたいなね、
そういったところで大事なものっていうのはやっぱりAIがどんなにモデルチェンジしてどんどん新しくなっていこうとも、そのAIを使いこなす上でのベースになる考え方とか、
06:02
その辺はね変わるもんじゃないんですよね、そうそう変わらないので、そこさえ抑えておけばね、どんなAIが進化しようとも、さしあたりは5年10年は全然使いこなすことができる基礎体力っていうのかな、基礎スキル
っていうのかな、
そういったものはね、ちゃんと自分のものにしていくことができるんですよ。ところがね、研修ではやっぱりそういった、ある意味それって地味なことなんだけれども、
そこをすっ飛ばしてね、最新のやり方みたいな感じでこんなこともできます、あんなこともできます、みたいにやっちゃってるから、要は流行りしたりがあるところしか学べなくなっちゃってる。
だから、すぐあっという間に古くなって使い物にならないような教材とかテキストが山のように量産されてるっていうのはそんな感じかなと思うんですよね。
で、やっぱりね、年に1回とか2回とかのそういう研修なんてね、作ってる間にね、内容がどんどん過去のものになっていっちゃうんですよ、そういう表面的なところでね、フォローアップしていくようなセミナーだとね。
で、それに加えてですけど、セミナー業者さんとかそういう研修会とかをやってらっしゃるところ、一応ビジネスですからね、一番お金払いのいいところ、
大企業向けに営業かける、それが一番手取り早いわけですよね。で、そうすると大企業ってだいたいすでにね、前者、マイクロソフトかGoogleを導入してるわけですよ。
そうするとマイクロソフトのAIで言えばCopilot、Googleで言えばGeminiですよね。その辺の枠組みの中で教えるっていうことになりがちなんですよね。
要はチャットで質問して文章を作らせるような、毛が生えた程度の児童か、毛が生えたちょっと失礼かな言い方が。その先にあるね、チャットはチャットであるんだが、エージェントとしても、いやいやもっとできるのに、
いやーもったいない使い方だなって思うことが多々あるんですよね。
で、それがね、ちょっと構造的な問題かなっていうふうに僕自身は思っています。で、僕がね、コンサルの現場で見てきた感覚でもなんだけれども、最初に見た、そういう研修で初めて触れたとかね、そういうときのものを
教わった方というか基準というか、それがね、思考を制約してしまう。思考がそっちに引っ張られちゃう傾向があるんですよね。
だからAI使いこなすというか、このレベルなんだっていうのがその人にとってのデフォルトになっちゃうんですよ。これすごくもったいない。本当はね、いくらでも可能性って広げることができるんですけど、AIが
できることってここまでっていう線引きを勝手にやってしまうということが起こってくるんですよね。で、その一方で自分はAIを使いこなせてるんだっていうふうに自負してしまう。ここってね、本当すごくもったいない
ですね。
逆にね、そこでね、つまづいてしまうと、AIって所詮こんなもんかっていうふうに思い込んでしまう。一回それを思い込んでしまうとね、そこから抜け出すのがめちゃくちゃ難しくなっちゃうんじゃないかなっていうふ
うにね、ちょっと肌感的には感じてます。
AIでね、あれこれやってほしいことを指示出すんだが、思ったようなアウトプットにならないっていうところで止まっちゃう。結局なんだ、人間の手作業いるじゃん、みたいなね。本当はね、過去配信でも何度かしたかな
09:11
と思いますけど、AIエージェントってね。
AIエージェントっていうときはだいたいクロードコードかGPTですよね。GPTのコーデックスのほうですけど、昭和のメンタリティでいったほうがいいよねっていつも思うんですよね。こういうのを作ってとかやって
作らせたら、いやそうじゃないんだよなーっていうので、ここ違うやん、こういうふうにしてほしいっていうのをね、どんどんどんどんね、言いたい放題言っていくっていう感じですね。
いやこんなできませんとか言われてもいやできるはずって言って、えっとガシガシ仕事投げるっていう感じですね。そしたらあれこれね、ネット上の情報なんかもリサーチしながらやり方を見つけてきて実現してくれる
なんてことも起こるしね。あるいはデザインだと文章とかもそうで文章先生とかもそうですけど、こんなん作ってほしいっていうのをサンプルを上げるっていうのは結構手っ取り早い方法なんですよね。
例えばスライド資料だったり動画の編集だったり、自分が過去にやってきたものがあればもうそれをねそのままAIに投げてしまう、こんな感じで編集したりとかね、こういうアウトプットが欲しい、こういうデザインが欲
しいみたいなもんね。でそれを仕組み化するにはどうすればいいのみたいなので、どんどん壁打ちしてAIの出力の精度を上げていくっていうのは初歩の初歩というかね、そういう仕方でね、マインドセットとしてはね、
AIに対しては昭和のメンタリティ、パワハラ上司のつもりでいきましょうという感じですよね。不平不満は言わないし24時間ずっと働き続けてくれる、これがAIなんですよね。でまぁその辺でね、そういう使い方を知
らないとAIをちょっといじってみてね、出力違うなーっていうので何度かやったところで、やっぱダメじゃん、人間には敵わねえじゃん、AIってっていう風に思い込んで、そこでやめちゃう。
これねすごく本当にもったいないんですよね。本当はできちゃう可能性がゼロじゃないのに。でね、ただね、誤解してほしくないこととしてね、僕もね、大企業の姿勢、そういったね、Googleジェミニ、マイクロソフ
トのコパイロット、最近ね、少なからず良くなったとは聞いてるんですけど、ちょっといじった感じではね、なんだろうなーって感じですね。
で、そのね、大企業がね、やっぱり慎重になるには、それはそれでちゃんとしたね、理由があるんですよ。説実な根拠というかね。
いつだったかね、海外の大手電気メーカー、某メーカーさんでね、社員がGPTとかに、社外費の業務費のね、機密のソースコードなんかを入れてしまって、全面的にGPT使うの禁止みたいになった事例なんかあった
じゃないですか。そういうことも起こってくるわけですよ。
で、だからこそ大企業って、慎重にね、会社を守るために当然の防衛策を張らないといけないわけですよね。そうすると原則ね、そういったところのセキュリティの問題、情報漏洩の問題。で、大企業であればあるほど
12:08
さ、そういうものが漏洩した時の損害額ってでかくなるじゃないですか。
なのでそこはね、ちょっと神経質なぐらい、神経を使って余計なことはさせないっていう方向でね、現状は動いているっていう感じですね。ただその一方でね、中小企業とか個人事業をやられている方々はさ、個人情報だ
ったり社外費のデータは入れないみたいなルールをね、自分自身で徹底する小さいチームで徹底していく。
で、設定上のそういったルールを設けるだけじゃなくてね、初期設定でもその辺をちょっと慎重にね、丁寧に最初やっていく。で、本当に先方にオープンAIとかね、アンソロピックに渡したくないデータがあるのであれ
ば、もうマスキングをかけてものしか渡さないとかね、そういったものはサクッとできるわけですよね。
で、大企業が遅れがちな、遅れてるこの現状を横目に見ながら僕らはどんどんどんどん先へ進めるっていう感じなんですよね。で、大企業を慎重に構えている、そういう構造がわかったところで、じゃあ僕らはね、中小企業
としての、僕らとしてあるいは個人事業主の立場としてはね、どうしたらいいの?っていうところですけどね。
まずはね、客観的なデータから事実をお伝えしておくとね、あの平均値で見たら圧倒的に大企業の方がAI活用が進んでるっていうのはわかってるんですよね。ただこのAI活用って言ったとき、僕はいつもこれ疑問に思う
のは、えっとこれ生成AIのことも含んでるんですよね。
AIエージェントではなくてね、要はチャットGPTとかにチャットで質問する、で帰ってくる、質問する、帰ってくる、でそれ出力されたものをコピーして何かに使うみたいなね、そういう活用法も含まれたデータ
なので、ちょっとね、もうちょっと丁寧にこの辺はね、アンケート取ってほしいなと思うところでもあるんですけどね。
例えば帝国データパンクはね、2026年に行った調査結果なんかを見るとね、業務で生成AIを活用している企業の割合っていうのが大企業でだいたい5割弱ぐらいだったかな。でその一方で小さい会社さんとか小規模事
業主だと3割前後に留まってる。だから小さい会社の方が、小規模事業者さんの方がAI活用が進んでないみたいに見えるんですけれども。
でもね、これさっきも言ったようにね、AI活用って言った時にチャットで単に使っているのか、それともAIエージェントを積極的に活用していろんなものを自動化していって、社員10人分、20人分、100人分の仕
事を任せているのか、その辺はね、ちょっと実際の内実のところはわからないんですよね。
ただ平均で、とにかくAIを使っているというところで見たら、大企業の方が5割弱使っているっていう、そういうのははっきり出ているというところですね。ただね、ここからがめちゃくちゃ重要な逆折というか、逆転の
15:16
チャンスというかポイントになってくるんですけど、大企業がね、検証を作るのに承認を得るためにも、作るのにも承認を得るためにもね、
行くにも決済ルートっていうのが必要であることが多いですよね。古い会社であればあることね、あの決済にやったら時間かかるっていうね。で、その一方でね、小回りの効くような小さい会社だったり、あるいはIT系の
ベンチャーとかね、まあそもそもAIを仕事にしているような、そういうベンチャーとかは、もうとにかくスピードが早いですよね。
で、社長もよしやるぞって決めてしまえば、とりあえず動き出す、動き出すことができるっていうところがね、強みだと思うんですよ。そうするとね、長たらしい会議とかも必要なくさ、決済というか、まあうちのトップが
うんと言ってしまえばそれで通るみたいなフットワークの軽さってあるわけですよね。
で、最低限やっぱりセキュリティ上気をつけなきゃいけないところってこの辺ですよねっていうのはあらかじめ洗い出しておいて、で、それでゴーって動くっていう感じですね。で、実際にね、あの昔から、まあ例えばです
けど僕、あの帳簿をつけるとかさ、請求書の発行みたいな事務作業とか、先方との連絡とか、もともと僕すごい苦手だし、まあズボラなんですよね。
で、そういったところにね、あのAIエージェントを自分の業務に組み込んで走らせてみるとね、えー、大体その辺、今まで経理の担当の方にね、お願いしたり、まあたまに自分で手作業でやったりっていうそういう、
なんだろ、入力の作業だったり、あるいは入金作業だったり、えー、まあ諸々の起評絡みですよね。
えーと、このお客様に対してはいつもこの時期にこのタイミングで、えーと、スラッグとかメールで、うん、あの請求書を上げてますとか、で、あるいは見積もりを上げるとかね、まあそういった作業、細かい作業いろい
ろあるじゃないですか。もうそれほぼ今全自動、全自動でもやることないっていう感じですね。うん。
まあ最初の時はね、エラー出しでね、いやそこそうじゃないんだよなーっていうのを細かくチェックしながらやってましたけど、まあ今は最終確認のみですね。これで良ければポチッと押してくださいみたいな感じのアプ
リを作ってて、うん。あ、そうそうそう、これね、領収書とかもね、あの手書きの結構汚い字で書いてある領収書とかもね、読み込んで処理してくれるのはちょっと最近びっくりしましたね。
で、いずれにしてもまあ最後のチェックの部分、うん、金額チェックしたり、最後の承認ボタンを押すっていう、そこだけはね、人間が握ってるっていうイメージですね。うん。だからパソコンの前でパチパチ
やってた細かい作業、ね、まあ領収書の処理なんかもね、いちいちこう、えっと、この領収書というか感情科目とかやってポチポチポチポチやってたやつ、うん、あれ全自動ですね。
18:00
で、まあそれ以外にも朝はね、パソコンっていうか、まあスマホにね、朝からAIが、えっと、新聞の紙面とかね、スラックのニュースとかを、まあ僕の関心のあるところっていうのをリサーチして、短いコメントつけて送
ってくれるとかね、時事問題とかね、地方版の、うん、あのニュースとかね、あの新聞とかあれですよね、各社新聞社PDFで見れるようなビューアーつけてますよね。うん。
あれだと普通ね、そのスマホだったり、スマホでタブレットだったり、PCの画面とかで、そのPDFを開いてさ、読まないといけないんだけど、それもめんどくさいから全部OCRかけてね、で必要な部分だけ記事を要約
させてね、送ってくれるっていう、まあまあそういうのを作ったんですよね。思いのほかこれ結構便利で。
あの、まあそういう使い方をしたりとか、まああるいは諸々のね、自動投稿のネタだったり、自動返信のネタだったり、クライアントさんごとにね、問い合わせが来たときにとか、ご新規の問い合わせが来たときに、こう
いう形で返すとかね、あとなんだろうな、チャットボットなんかもうまく使ったりとかね、とにかく自動化できるものは片っ端から全部自動化しまくってるっていう感じですね。
で、まあこのね、昔だったらこういう仕組みをね、自社専用で作ろうとしたらさ、システム開発会社に頼んだりとかして、数ヶ月かかったり半年くらいかかったりとかでね、開発期間がね、でその間、いやこここうじゃない
とか、いやここもうちょっとこう調整してほしいとかさ、そういうやり取りもね、込みでね、まあ下手したら数千万かかっちゃったり数百万かかっちゃったりなんて、そういう案件レベルのものですよね。
それが今や、エアーエージェントをうまく活用することによって、エアーエージェント今月22ドルぐらいですか、一番安いプランだったとしても、結構自分流でね、アレンジが効くんですよね。いやこれはすごい時代
になっちゃったなーという感じですけどね。
で、僕は調子に乗っていろんなアプリをね、こんなのあったら便利だなーっていうのを片っ端から作ってるっていう感じですね。で、そうだな、シフトを組むアプリとかね、要は実務で使えそうだなーっていうので、実
際に使っていただいて、エラー出しをして、指示を出して、こういう風にしてくださいとかね、そういう感じでどんどん作ってるっていう感じですね。
で、そうするとね、あの意思決定っていうのが、まあ少人数で済む、ちっちゃい会社だったらね、社長1人がそれやろうっていうので、すぐその日から、今日からできるわけですよね。
要はその日になって、使ってみようかなーって思った時に、その日からいけるっていう感じなんですよね。まるでね、優秀なトップクラスの頭脳を持った社員を何人も抱えているような感覚でね、これやっといて、あれや
っといて、これできたって言ったら、こうね、出してもらったりとかね、あの社員、優秀な社員と一緒に仕事しているような感覚で、本当に業務を回せるようになるんですよ。
21:06
で、ここまでお話しするとね、じゃあずっとね、その中小企業の方があるいは個人事業主さんの方が有利なんだねって思われる方もいらっしゃるかもしれないですけど、決して決してそんな甘い話ではないんですよ。
大企業だってね、今ちょっとまだね、戸惑ってる感があって、安全牌のGoogle JMEとかMicrosoft Copilotっていうところで、少しずつ少しずつっていう感じで、ちちとした歩みですけれ
ども、その辺もね、やっぱりセキュリティのルールだったりが整ってしまって、AIエージェントをね、安全に使うことができる。
要は情報の漏洩のリスクっていうのを極限まで抑えることができるような体制を取れてしまえばね、いずれ追いつくわけですよ。つまり時間の問題だっていうとこですね。そういう巨大組織がさ、一気にAIエージェント
を現場に流し込んでさ、使う日は近々やってきますよ。間違いなくね。
だからこそ僕らはね、相手が社内の調整とか研修の承認で足踏みしてくれてる今、ここがボーナスタイムなんですよ。ここがボーナスタイム。僕らがね、一歩も二歩も先に進んで差を広げておいた方がいいに決ま
ってるじゃないですか。
だからあの今本当に使っておかないと後で本当大後悔するよっていうそういうトレンド一つにはねトレンドとも言いますけど、まあこれ1回事業を作ってしまえばシステムを自分なりに作るっていうやり方が分かってしま
えば、いくらでも量産効くんでね、ここは手をつけない手はないっていう感じですね。
で今後やっぱりサーバーがね、GPUとかAIを動かすハードウェアっていうんですかね、その辺の問題もあったりとかして今後は金額が今は安いプランだと月額22ドルだから3000円ちょっとぐらいですか。で使
えてるものもだんだんね多分金額上がっていくと思います。
だって実際僕が使い込んでこの金額でもう何十人も社員雇ってるとかプログラマー雇ってるとかそういう規模のものをサクッとやれてしまうわけですよ。そうすると全然ペイできるじゃないですか。だから多少金額上がって
もこれぐらいのまあこれ人をね一人二人雇う分だと思えば全然割り切れるっていう感じにまあコスパがめちゃくちゃいいわけですよね。
それを今のうちに知ってるっていうのと今後AIを活用するAIエージェントを使いたいってなった時に金額が絶対に上がるはずです。これいずれそうなると一番最初にね使い方が右も左もわかりませんっていう状態で結構
人一人分をねこう雇うぐらい月額かかるってなった時にね多くの人は特に中小企業さんは足踏みするはずなんですよね。
24:01
うんじゃないですか。またさAIエージェントなんか触るのが初めてで結構便利だっていうのはわかってるんだがこんな高いの嫌だったら人力でやるわってなると思うんですよ。だからね今まだ全然安いうちにせいぜいえ
っとなんだろうな
マックスプランだっけな。まあクロードコードでも一番最上位のプランでもまだ200ドルぐらいでできるわけですよ4万円弱ぐらいでね。全然安いですんでそれいきなりっていうのは怖いって言うのであれば一番安いえ
っと20、20ドルのプラン3,0004,000円弱ぐらいのプランでまずはいろいろ使い込んでみるっていうのをお勧めしますね。
いろいろねYouTube動画でもねこの辺のAIエージェントの話ってすごく上がってるかなと思うんですよね。こんなんで自動化できましたすごいすごいすごいみたいなね。最初のうちはねそういったところでこんな
ことできちゃうんだっていうのを学ぶのは一つ手です。
ただねそれねあの実際に自分の実務でに落とし込んでね ガチで仕事で近く使おうと思った時にそっからまあAIとどう付き合っていくのかっていうのがだいぶ別れ道かなというふうに思うんですよね。
動画の場合はね一部の方を除いてあんまり使い物にならないなっていう ある程度要はAIエージェントに慣れてきたらねヒントをもらえることというのはいっぱいあるんですけれどもそれをそのままね
自分の環境でやったところでなかなかうまくいかないなぁ なんてことが出てくるわけですよね。でそうなった時にねあのやっぱりAIの基礎スキルっていうのかな。そういうのがわかってるとまあさっき言った
昭和のメンタリティですね。 だったりあるいはAIのすごく詳しいというかねまあだからある意味あの公式で出されている発表だったり
専門の論文だったりまあその辺を参照させながらであるいはうまいことこの人なんかいい 感じでやってるなーっていう人を追いかけてねリサーチしてでそれを自分の環境に適用して
いくみたいだね そういう仕方でね自分なりのAI活用っていうのを磨いていくっていうのが最短最速かなという気はして
ます だからまあ
僕もねあの最先端のね使い倒し方なんていうのは僕意外と知らないんですよ 意外と知らない
知らないんですけれどもでもガチで仕事で使うということに関してはかなりもカスタマイズの 仕方も分かってきたしコンテクストの設計
何層に分けた方がこの場合はいいよねーとかいい感じでこう 参照させて引っ張り出すためにコンテクストウィンドウっていうのがね
まあ今100万トークンですかあの制約があるのでその制約の中でどれだけ 質の高いアウトプット自分たちが望んでるアウトプット出力するのかっていうのはね結構
あの基本的な部分ですよねまあその辺は結構ね 学んできたというかねえっといろんなコミュニティの中で学んでいるというのもありますけどね
27:07
というわけでねあのまあ講座とかね難しい勉強ということではなくて あの言いたいのはねほんととっとと使い始めた方がいいよっていうのが僕の本音です
でまぁでもね講座とか受けてしっかり勉強してからじゃないと不安だなぁというふうに 迷われる方もいらっしゃると思うんですけれども
例えばねあのそうそうそうアメリカのマサチュース鉄工科大学あの mit ですね mit の研究で文章作成とか あのそういう作業でね
実験中に実際にエアを触って仕事をこなした人たち っていうのはねさあ使わなかった人たちに比べてその後
いつだったら2週間後とかだったかな もう実務で使い続けている確率っていうのが2倍も高かったみたいな報告も出てるんですよ
要はねえっと 1回使ってみようよ一回つべこべ言わず使ってみようよでちょっと無茶振りしてみようよ
みたいな そういうところかなというふうに思うんですよねで
まあそのきっかけとしてね youtube とかでいろいろ上がっているもの 最初の基本設定どうすんのとかまぁぶっちゃけ今なんだろうこういうの
インソールしてこういう準備をしますとかも全部で ai にポイッと投げれば設定して くれるんですよ
いい感じでねうんだから自分で設定ややこしい設定とかなんとかってやる必要なくてね そういったとこも全部ai に丸投げ実はできるんですよっていう感じですね
だから1回ね自分の仕事で使ってみるっていうことを本当に本当にお勧めします だから完璧な知識を手に入れてからというよりもねあの完璧にすべきところっていうのは
8情報漏洩のリスクの部分ですね あの基本的な設定その部分に関してはあらかじめね
知識は必要です 基本的な知識の部分ねそのあたりだけを抑えてしまえばもうあとは ai ね
どんどんもののやりたいことを無茶振りしていく で最初のうちは簡単な作業からお願いしてみるのがいいかなぁと思ってます
というわけで a ちょっとだけ整理するとね
あの一つ目というのはまあ今日ポイント3つぐらい 2つ3つ3つぐらいで整理したかなと思うんですけども
大企業をはじめとした ai 研修まあ特に大企業かな うんはそういうね研修とを作ったり
まあ研修を設計したりあるいはそれを導入してもらう企業さん大企業さんの中でもね 承認とかに時間がかかる
まあそういう構造的な問題というのがそもそもあってどうしても内容が古くなり やすいというところが一つ目でそれから2つ目っていうのがあの
個人事業主とか中小企業であれば今日規模がちっちゃいんで上がしっかりやるっていう ふうに決めればもうどんどんどんどん先へ進めるんですよ
あの大企業を置いていくことができるんですよこの分野に関しては 大企業の場合はねやっぱりセキュリティリスクっていうところで縛られて使える ai っていう
30:04
のもコパイロットかジェミンにみたいに制約を受けるんだけれども そうじゃなければね僕らはほらクロードコードとかコーデックスを使えるわけですよ
でやれることはもう運命の差なのでこっちをどんどん使うっていうことを今日決断 すれば今日からやれるわけですよね
で a なんだけど最後に遊ぶあの大企業がね まあ今足踏みしている状態ねなんだけれども
いずれいずれ大企業も ai エージェントを絶対現場で使っていきますこんな便利なもの ないですからね
でそれまでにはやっぱりセキュリティ特にセキュリティの問題ですね まあその辺の問題をクリアしなければならないんで
まあそれまではまだまだ8時間がありますよと それが1年後なのか半年後なのかあるいは数年かかるのかわからないですけれども
必ずやってきますでも大企業はそれ使い始めて中小企業使えてなかったらもう格差が どんどん開いていきます
そうなる前に今ボーナスタイムなのでまずは自分の手でね小さく触り始めるっていうのが 最強の差別化になっていくし
今ここでね ai の 8もろもろのスキルっていうのを手に入れておくとこの先ねめちゃくちゃ楽ができる
というか他の全然使ってない人を使っている人でもさはね歴然なんですよもう本当に 違う
うんなのでねまあそのあたりをねちょっとボーナスタイムだっていうことも意識した上で 今日から今から始めたほうがいいですよというとこですね
まあ中小企業をとかね個人事業で会社とか事業をやられている方ね いろいろ大変かなぁと思うんですよねでも大きな組織
のようなね重たい決済とかで時間がかかるとか調整っていうことないこと自体がね まあ要はフットワーク軽く
小回りが効くっていうのが中小企業とか個人事業主の最大の武器でもあるわけですよ ね
のでねえ ちょっと ai 難しそうだなぁと思ったらちょっといくつかね
ヘッド入門向けの3 ai エージェントの使い方は見たクロードコードとかコーデックス とかね
あると思うんでそういったところをちょっときっかけにしながらちょっと触ってみて 欲しいなぁと思いますね
でその小さなきっかけで一歩踏み出したその一歩っていうのがどんどんどんどん 大きな差につながっていきます
自分のスキル磨かれてでその成果グッズっていうのは他社を引き離してね 自社だけの強みっていうものになっていきますそうするとね1ヶ月2ヶ月
半年とどんどんどんどんね えっとやってないところとやってるところで差がね
どんどん開いていくわけですよ そういったところでね自社の強みっていうのを生かしながら時間もね
ずいぶん時間が効率化されるというかあの新しい時間を今までこれに取られたんだよ なーっていうのが自動化できてしまえばね別の方向にもうちょっと生産性のあるとか
もうちょっとやりたかったことに対して時間を割くことができるんでね ぜひ ai エージェントは活用していただきたいなと思ってます
33:04
というわけで今日の話少しでもためになりましたでしょうかまあなんか今日もちょっとしゃべり すぎましたね
よろしければいいねコメントチャンネル登録等といただけると嬉しいです ソースなんかまたレターとかね結構たくさんいただいてるんですけれども結構お待たせしてる
方いらっしゃると思いますがちゃんと読んでます 返信一人一人に丁寧に返しておりますんで返信
これない2とか思ってらっしゃる方いらっしゃると思いますがもうしばしお待ちください というわけでビジネスやっててないでますという方
ちょっと今お待たせしてしまってますがちゃんと読んで返信しますんで まあ現在ねこれからレターを送ろうかなと思ってらっしゃる方いらっしゃいましたねお待たせする
かもしれませんがしつこいってしつこいか まあ概要欄よりお問い合わせください今日もあなたにとって素敵な1日になりますように
それではまた次回の配信でお会いしましょうバイバーイ
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